経理の経験

レス8
(トピ主0
お気に入り26

キャリア・職場

バル

 早生まれの27歳で12月に紹介予定派遣で物流会社に就職しました者です。
1月中旬で正社員登用されるようです。自分は元々製造業の経理として働きたいと思っていたのですが、願い叶わず今の業界に就職しました。
 今の会社で経験を通んで転職しようと考えていますがいくつか不安があります。
1つ目は経理の経験、2つ目は経理の他にも労務と総務の一部も行う必要がある事、最後に職場の方の助言です。
 まず経験についてです。自分の勤めている事業所は月次決算、経費計上がメインで本決算や四半期は本社が一括して行っています。この経験を経理の経験として扱われるかどうか。
 次に労務と総務兼任についてです。転職活動した際に面接でこの事がマイナスポイントになる可能性はあるか。
 最後に職場の方の助言です。直属の上司が仕事が経理、労務、総務の経験が乏しいうえに本人が部下に質問されても知らないから自分で調べてと切り捨てる方です。
 この人の下で働くなら覚悟した方がいいとまで言われています。
長くなりましたが、そのようなご意見でも結構ですのでご意見・ご感想お待ちしております。
私はは会計系の大学院卒の日商簿記1級取得済、今現在税理士か会計士の資格の勉強を行おうか検討中で、製造業働いた暁には原価計算や管理会計の職種に就きたいと考えています。

ユーザーID:6127761858

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数8

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 経理にも幅があります

    想定している、希望する製造業の規模感がわからないのですが
    大手メーカーの管理会計・原価計算を扱う部門ということであれば
    中途入社自体が未経験では難しいです。
    入っても税務部門や主計部門、経営企画、内部監査など様々あり、
    ずっと管理会計の担当課に所属できることはあまりありません。

    そして工場勤務など転勤を伴う異動が多いため男性中心です。
    地方の大手メーカー子会社なら可能性があるかもしれません。

    事業所経理の経験は、部門経理の担当者レベルとして「経理」経験にはなります。
    小口現金の精算でも「経理」、連結担当でも「経理」で、いずれも業務の経験の一つです。

    上司が経験不足なんて当たり前です。銀行から出向してくる部長なんてごろごろいます。
    調べて、やって、はんこ押させるのが仕事ですよ。
    労務などはHowTo本も沢山あります。
    勉強のつもりで頑張って。

    会社勤めするのに税理士、会計士を取ってどうしたいのかわかりませんが
    企業にいたらどちらも登録できませんのでご注意を。

    ユーザーID:6435397354

  • 真剣に取り組んだことはマイナスにはなりません

    派遣として製造業で経理事務を7年やり、その後不動産会社で経理担当の社員として再就職しました。
    そのお仕事内容ですと経理「事務」の経験ありという扱いになるでしょう。
    一般に経理の経験というと、小さい会社で年度決算を締めて税理士さんに申告をお願いできる段階までやれる、一人経理の経験か、会計事務所に勤務した経験を言われると思います。
    原価計算のスペシャリストを目指すなら大企業の経理でもいいかもしれませんが、再就職のことを考えると、一度はゼネラリストとして小さい会社を丸ごと担当した経験がある方が有利です。
    私も最初は派遣でありながら大企業の中で、正社員以上のスキルを求められて会計業務の一部門に特化した経験を積みましたが、再就職は厳しかったです。
    その経験を踏まえるなら、小さくても会計事務所での経験を一度はキャリアに挟むことを考えても良いと思います
    転職活動に労務や総務の経験があることは、むしろプラスになるでしょう。
    どんなことでも経験したことがないよりある方が良いです。
    自分のキャリアには必要ない、と勝手に切り捨てず、真剣にお仕事に取り組まれることをお勧めします。

    ユーザーID:5370910115

  • キャリアとは呼べないかも・・・

    トピ文を読む限りでは経理の経験といっても高卒経理事務員となんら変わりないように感じます。
    ですから転職に有効というほどには感じません。
    いっそ税理士事務所か会計士事務所へ入られた方が良いのでは?
    税理士・会計士の資格を取ることの方が余程転職に有利でしょう。
    それにお給料は安いですが、資格を取りたいという意欲があるだけで採用される業種ですし、資格取得のために協力もしてもらえます。
    もちろん実際の税務経験になりますし。

    労務と総務兼任については、労務と総務兼任できる程度の経理職だということがうかがえると思います。

    ユーザーID:2661559805

  • 経験は経験だと思います

    転職する際、職務経歴書を作成するでしょうから、そのときに「業務内容」として詳しく書けば先方もそれを前提に採用の可否をしてくれると思いますよ。
    労務・総務の兼任はマイナスにはならないと思います。
    経理をやるなら労務は特に知っておいた方がやりやすいことも。

    本決算や四半期決算は本社が、というところは少なくありません。
    ただ、部門ごとの月次決算でも四半期処理は出てくるので、本社はそれを総括して申告などをしている、とざっくりイメージを持てばいいと思います。

    上司が頼りにならなくても、同僚はいますよね?
    分からないことがあれば、やはり経験者に聞くのが一番手っ取り早いです。

    ちなみに、製造業での経理でも、税理士資格や会計士の資格を持っていると原価計算の仕事はつきにくいかもしれません。(誰でもできる仕事)
    申告や海外との連結決算など、より「税」の取り扱いが難しい担当になるのでは?

    ユーザーID:3301625477

  • がんばって

    1.
    経理経験とまで言うには厳しいですが、その業務をきちんとこなせてはじめて決算業務にかかわるわけですから、入社1年目2年目としてはそんなものでしょう。
    十分とはいえないまでも、ある程度の経験として評価されると思います。
    ただ、同年代で22歳から経理をやっていた人と比較されると確かに見劣りはします。
    2.
    マイナスではないですし、中小や支社・支店ではむしろ使い勝手のいい経験とも言えると思います。
    ただ経理に関して言えば、その分経理業務のボリュームが少なかった証でもありますね。
    ご希望の職種には確かにマッチしない部分ではあります。
    3.
    上司は選べませんから、自分で努力し過去の資料を見ながらやるしかないでしょうね。大変ですが、、、
    4.
    勉強は早くから始めたほうがいいと思います。
    ただ会計士や税理士の資格をとる必要・意味があるのか、お話からすると少々疑問です。決算経験がないのを補うために勉強するのであれば納得ですが。

    ユーザーID:8639346776

  • キャリア・職場ランキング

    一覧
  • レスします

    >税理士か会計士の資格

    試験に合格後実務経験が無いと登録出来ませんよ。
    税理士の実務経験だと租税に関する事務又は会計に関する事務で政令で定めたものとの規定があります。
    会計士だと監査法人に勤務するとか資本金5億円以上の企業とか(企業財務会計士が出来るようで要件の変更はあるかも知れませんが)。資格取得を考えているのなら経験になるか確認した方が良いでしょう。
    税理士・公認会計士って合格したけど就職先が無くて実務経験が積めないって人が今沢山いるようですけど。

    >経理の他にも労務と総務の一部も行う必要

    労務・総務だと、給与や社会保険関係でしょうか。
    健康保険・年金の月額算定は給与が判らないと出来ませんし、労働保険料の確定申告も給与が判らないと出来ません。離職票の作成でもそうです。
    経験が無くても年金事務所・ハローワーク等各担当の官庁に相談すれば丁寧に教えて貰えます。
    又、過去の手続き書類が残っているはずなのでそれを見ると良いでしょう。
    大企業なら総務・人事・経理って分かれているのでしょうが、零細企業なら一人経理って言って全て一人でやる場合もありますし。

    ユーザーID:3507586258

  • ご自身で調べれば、分かることなのですが。

    まず、トピ主の仕事で、経理の経験については「経理担当部署の経験」にはなります。
    労務や総務の経験も、マイナスにはなりません。上司が、経理知識が無い事は、多々
    あります。

    一番、気になるのは、27才・院卒で、いまから税理士か公認会計士を目指すという
    ことです。

    まず公認会計士については、もし一年で合格できたとしても、監査法人への就職は
    難しいです。3年かかれば30才ですから、よほどのコネがなければ、監査法人や
    監査担当事務所に就職できず、監査実務を積めず、結果的に、会計士資格を取れない
    恐れがあります。

    税理士については、会計系の院卒なので、簿記か財務諸表論のいずれか一科目が
    試験免除される可能性があります。あとは、科目合格を積み重ねて、資格取得に
    なりますが、こちらも就職難です。

    どちらかといえば税理士ですが、いずれにせよ独立まで視野に入れないと、魅力的な
    世界では、無いと思います。

    ユーザーID:4756134396

  • 原価計算については。

    トピ主は、原価計算か管理会計を大学院の専門にしていたのでしょうか?

    今の上場企業の原価計算については、大枠は固まっていて、それを変更するのは
    システムの変更から、内部統制の評価やら、公認会計士との折衝等々あって、
    相当、上位の担当者にならないと、ご自身の希望を影響させるのは、難しい
    でしょう。

    担当となっても、個別の数値を、ルールに従って、割り振る単純作業に、最初
    は、なりますよ。それでも原価計算や管理会計の知識があると、飲み込みは早い
    と思いますが。

    原価計算や管理会計は、上場していない中規模製造業が、これから原価計算
    プロセスを構築していく場合に、重要視されます。もし、そこに専門家としての
    自信があるならば、経験がなくとも、知識が生かせる場所が、あるかもしれない
    です。

    ご自身・教授の知り合いに、経営コンサルティング会社は、ありませんか?
    そちらに、入れるならば、希望に近いような気がします。ただ収入は、すぐには
    見込めませんが。

    ユーザーID:4756134396

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧