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大学に入る前に読んでおくべきだと思う本は?

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趣味・教育・教養

uhlala

大学に入る前に読んでおくべきだと思う文学作品、評論etc.

おすすめの作品を教えてください。
大学では生物学を専攻しますが、理系の作品でなくとも結構です。

いま考えているのは、ルソー『エミール』ダーウィン『種の起源』
トルストイ『戦争と平和』ドフトエフスキー『罪と罰』です。

また、「上記の作品は大学新入生には難しい」などの意見も頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。

ユーザーID:0679557103

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  • まぁ私が入学前に読んだのはこのうち1冊だけなんだが

    「理科系の作文技術」 木下 是雄
    「利己的な遺伝子」 リチャード・ドーキンス
    「いかにして問題を解くか」 G. ポリア
    「詭弁論理学」 野崎 昭弘
    「文明崩壊」 ジャレド・ダイアモンド
    「文明が衰亡するとき」 高坂 正堯

    最後の2つは趣味で選んだけど、理科系の人間の責任みたいな

    ユーザーID:8178028662

  • 推薦図書

    福沢諭吉「文明論之概略」

    丸山真男「戦中と戦後の間」

    南方熊楠「十二支考」

    和辻哲郎「風土」

    九鬼周造「(いき)の構造」

    井筒俊彦「イスラーム文化」

    波多野精一「時と永遠」

    ユーザーID:0384104499

  • サン・テグジュペリの作品

    星の王子様ではなくて、「人間の土地」「夜間飛行」はお勧めです。

    ユーザーID:2650434317

  • ちょっと寄り道を

    大学に入れば、いくらでも科学漬けになれます。ちょっと寄り道して、科学の中からではなく、ちょっと違う方向から科学を考えてみてはいかがでしょうか。

    ○カール・セーガン「人はなぜエセ科学に騙されるのか」新潮社
    ○ウイリアム・ブロード他「背信の科学者たち」ブルーバックス
    ○スティーヴン・J・グールド「人間の測り間違い」河出書房新社
    ○ダニエル・J・ケヴルズ「優生学の名のもとに」朝日新聞社
    ○中村禎里「日本のルイセンコ論争」みすず書房
    ○イマヌエル・ヴェリコフスキー「衝突する宇宙」法政大学出版局

    他にも、小説ですが清水義範の「序文」(「蕎麦ときしめん」に収録)も、現実に同じような妄想を持った「学者」が存在することを考えると、一読に値すると思われます。

    ユーザーID:0657850683

  • えっ!!!

    上記作品の殆どは中学生の頃に読み終えましたよ。

    多分トピ主さんは文学に興味がないのでしょうが、本来大学を志望するからには、
    カミュ、パール・バック、サルトル、カフカ、トーマス・マン、志賀直哉、川端など、各国有名作家の代表作は読んでいて欲しいですけどねぇ…。

    ユーザーID:0578439395

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  • すでにお読みかもしれませんが

    「はみだし生物学」小松左京
    「私説博物誌」筒井康隆

    生物の専門家でない人から見た生物学について面白く書かれています。
    正当な専門教育をうけた生物学者では、発想出来ない内容です。
    しかしながら生物学的に間違ったことは書かれていません。


    「日本語の作文技術」本多勝一
    「実戦・日本語の作文技術」本多勝一

    どんなにすばらしい発見・発想があっても、それを他人に誤解がなく正確に伝えられなければ意味がありません。
    両書は氏の新聞記者の経験から、同じ内容についてよい例・悪い例を記し、悪い例については何故いけないのか丁寧に解説されています。
    論文などは英文で書く場合が多いでしょうが、読んでおいて損はしません。

    ユーザーID:6665477952

  • 特になし

    勉強家さんですね。
    高校生くらいの国語力があれば、いつでもお好きなように、と思います。
    文学は、人生経験を積んだあとに読みなおすと味わいが違うことがあるらしいので、そういった楽しみを求めるなら、わからなくても読んでおくといいでしょう。

    個人的に早く読んでおきたかったと思うのは、歴史と政治の本です。
    近代の日本のことは学校では教えませんから、自力で補うべきです。
    世界を見る目が広がって、どういう生き方をしたいかを考える際に助けになるでしょう。

    それと、文字の小さい文庫でしか読めないものは、若いうちが有利です。
    老眼や近眼に悩まずに一生を終えることができれば理想的ですが。
    いつでも読書が楽しいなら言うことはありません。
    「すごい」「もっと読みたい」という気持ちになれるなら、どんな本でもいくらでも読みましょう。
    「読んでおくべき」というほど強調したい本はありません。
    これまでお読みになった本の傾向がわからないので、そこまでできないというほうが正しいです。

    ユーザーID:1937463867

  • なげけるかいかれるかはたもだせるか

    「きけわだつみのこえ」はいかがでしょう。
    岩波文庫で買えますよ。

    竹内浩三氏の「骨のうたう」もお読みください。
    澤田義一氏の「雪の遺書」も図書館で探してみてください。

    なぜお勧めするかは、ご説明申し上げません。
    お読みになればおわかりになるかと存じます。
    いずれも文系向けかもしれませんが。

    有意義な学生生活をお送りになれますよう、
    心からお祈り申し上げます。
    貴方のまわりにいつも幸がありますように。

    ユーザーID:3919130169

  • 「徒然草」かなあ

    原文は難しいかもしれませんので、現代語訳でいいでしょう。
    抜粋でもいいでしょう。
    よその国の哲学や道徳も参考になりますが、
    日本的美意識や、それに基づく倫理感の根源が、ここにあります。
    日本人である以上、それから離れることはできません。

    生物学が専攻でしたら、
    「養生訓」もいいと思います。
    東洋的な人体の健康のとらえかたがわかります。
    方向性が西洋科学と違うのですが、じつはとても理屈にあっています。西洋的な考え方の一面性に気づけるかもしれません。

    あー、でも
    在学中に読めば十分かもしれないですね。
    卒業後でもいいかもしれません。

    むしろ、マナーの本や冠婚葬祭の本、あとは、
    受験で習ったとは思いますが、この段階で基礎教養的に日本史と世界史の総おさらい、なんかをしておくと、先々何かとベンリかもしれません。

    人生や世界について考えるには、ちょっと持っている情報量が少ないかもしれないですね。

    あ、でも、種の起源はよさそうですね。

    ユーザーID:4125471196

  • これかな…

    ヴィクトール・E・フランクル 『夜と霧』

    ユーザーID:3563993161

  • 雑誌になりますが

    ネイチャーはお薦めですよ。

    ユーザーID:6888508663

  • サイエンスの面白さ

    文学作品よりは、大学時代、どっぷりとサイエンスの面白さに浸れるきかっけとなる名著を紹介します。

    「精神と物質―分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか」 立花隆、利根川進著

    サイエンスの話だけでなく、利根川先生の人間像、哲学が書かれてあり、サイエンスを専攻する者には必読書です。

    ユーザーID:2272902200

  • 私が学生のころ

    30年前のことなので、参考にならないかもしれませんが、高校の現代国語の先生が、20歳になる前に夏目漱石は読んでおいたほうがいいとおっしゃっていました。

    今の先生方のお考えはどうなのでしょうか。私も伺いたいものです。

    ユーザーID:7973423059

  • 手当たりしだいに

    専門的な書籍は必要になれば嫌でも
    読むことになりますので、

    専門バカにならないために
    文学・歴史関係をすすめます。

    いわゆる古典や名作など
    「徒然草」「方丈記」などの古典は少し難しくても
    対訳式をすすめます。古語、口語の知識がやしなえます。
    夏目漱石、芥川龍之介、谷崎潤一郎、泉鏡花で短編から
    読み始めて興味がわけば長編にすすんでみて下さい。

    歴史物は「古事記」「日本書紀」は必須と思います。
    日本国の成り立ちが書かれています。
    神話的な部分は事実ではない、というかたもいますが、
    聖書のマリア懐胎が信じられているように
    「古事記」「日本書紀」は日本人は必須です。
    少し変わったものでは井沢元彦さんの
    「逆説の日本史」がおすすめです。
    一般の歴史学者とは異なった視点で
    歴史をとらえています。

    海外の方々との交流が増えてくると思いますので、
    「聖書」かその解説書、宗教関係はなにか読むべきでしょう。
    日本人以外は宗教を学校で教えていますので
    宗教知識は必要です。

    ユーザーID:5191955111

  • 皆様ありがとうございます。


    みなさまご回答ありがとうございます。
    聞き覚えのある作品や、全く知らない著者名までありましたが…
    題名を見ても興味をそそるものばかりで…!
    なんとか大学1年生のうちには読んでいこうと思います。

    わたしが文学に興味がないのだろうというご意見を拝見しましたが、理系だからでしょうか?
    そのようなことはありません。
    ただ、大学が高望みだったために読書の時間が取れていませんでしたので、大学に入るまでにたくさん読んで挽回しようと思います。
    純文学も、評論も、小説も、なんでも読みたいです。
    もちろん文系・理系も関係なく。
    大学1年生に読めるもの、という時点で「一般教養」の域にあるものであるでしょうし。
    読んで無駄になる本はないと心得ております。

    ということで、
    他にもおすすめの作品募集中です!

    ユーザーID:0679557103

  • ちょっとずれますが。

    春から大学生でしょうか。もうそろそろ受験シーズンですね。

    私も去年の9月から大学院で、政治学と経済学を学んでいます。米国に在住していますので、海外の大学ですが、非常にリーディングの宿題が多いので有名です。苦笑
    驚くことに、多岐にわたるジャンルの読書、和洋問わず書籍、新聞、雑誌、論文をこんなに読んだことがあったか?というぐらい読んでいます。言語も英語だけが要求されるわけではありません。

    その中で感じたことは、日本の学生は国際関係や外交に関わる分野の書籍や文献にふれる機会がとても少ないなと感じました。日本を客観的にとらえる海外の書籍などを読まれることをお勧めします。たくさん和訳本も出ています。将来、どのような職業、専門分野で働くにしても、多くの選択肢を持てるように視野を広げてくれるのではないかなと思います。

    どうぞ有意義な学生生活を過ごせますよう、頑張って下さい。

    ユーザーID:7403368294

  • 外国文学をお勧めします

    理系文系関係なく教養人となられるには
    ルソーやダーウィンは専門的でよくわかりませんが、トルストイやドストエフスキーは世界共通一般的で読んでおいていい作品だと思います
    もし将来研究職などで海外に行かれる場合や海外の人と交流されることもあると思います
    私の経験から、文学の話題になった時、ディケンズ「オリバーツイスト」やオスカー・ワイルド「ドリアングレイの肖像」は読んでおいて良かった作品です。
    相手に合わせて内容を言えると「おぬし、出来るな」という顔をされるでしょう
    社会に出てしまうと読書の機会がなかなか取りにくくなるので
    学生時代に出来るだけ外国文学も幅広く読んでおくことをお勧めします

    ユーザーID:9462334469

  • 学生時代に読んでおきたかったと思った本

    大学入試に合格されて、入学を待つ時間を有意義に過ごそうとしていらっしゃるんですね。おめでとうございます。

    もしお入りになるのが東大でなければ、古いですが『知の技法 東京大学教養学部「基礎演習」テキスト 』が面白い思います。
    1994年に出版されベストセラーになった本です。「東大の教科書にマドンナのヌード写真が載っている!」と当時話題になりました。翌年に『知の論理』も出ました、こちらも合わせてどうぞ。今調べたら『知のモラル』『新・知の技法』というのも出ているようですね。

    文学作品については、丸谷才一著『快楽としての読書 日本編』『快楽としての読書 海外編』を参考になさってはいかがでしょうか。評論そのものが楽しい作品です。

    私が個人的に好きなのは、日本文化に関しては白洲正子、ヨーロッパ文化なら塩野七生です。古典はとりあえず源氏物語が面白い!ですよ。小説はたくさんありすぎて挙げられませんが、国際的な視野を持ちつつ楽しめる娯楽ということで、案外スパイ小説が面白かったりします。

    素晴らしい大学生活になりますように。

    ユーザーID:4519909897

  • 岩波文庫で東西の哲学書を

    私も理学部生物科出身なので、サイエンス系の本は在学時も、その後もたくさん読む機会がありました。あえて今読まなくてもいいかもしれません。でも表題に上げた哲学や倫理学というのは、読む機会があまりない上に、著者との知的格闘技的側面があり、若いうちに読んでおかない機会はないかもしれません。わたくしめ、齢50になろうとする今、もう読む気力がありません。

    高校のときに社会の先生から課題を与えられて、ソクラテスの弁明(プラトン)、実存主義とは何か(サルトル)、純粋理性批判(カント)、歴史哲学講義(ヘーゲル)など読まされました。教養主義が鼻につきますが、読みかじるだけでもいいと思います。西洋哲学は科学史の通奏低音でもあります。

    ちなみに種の起源は何回か読んでますが、非常に読みにくい本です。がんばってください。原著も読みにくいので有名ですから翻訳が読みにくくても仕方がありません。キリスト教の教義と真っ向からぶつかる進化論の発表を躊躇していたダーウィンが、先を越されそうになって慌てて書いた本なのでまともに推敲ができてないのがその理由、という裏話があります。

    ユーザーID:3997269501

  • これは読んでおかなきゃ。

    小林よしのりさんの「戦争論」「戦争論2」「戦争論3」「個と公論」。

    ユーザーID:0411222805

  • とりあえず

    いかにして問題を解くか(How to solve it):ポリア(Polya) 著
      ポニーさんのレスにもありましたが、出来れば原著でどうぞ。
      英文に慣れるチャンスでもあります。

    理系のための独創的発想法:ア・ベ ミグダル 著
      すばらしい本ですので、ぜひ。

    ユーザーID:3520352520

  • 限定せずに

    世間で「古典」と呼ばれている物、信頼できる人生の先達が「これは良かった」と言っている物は片っ端から何でも読むことをお勧めします。興味の赴くまま、とにかく力の限り片っ端から、どん欲に。今は理解できなくても、いつかどこかで「そう言う事だったのか」と思い当たる日が来ます。

    ユーザーID:9290380658

  • じつは漫画しか読まないんだけどね

    サンデル教授の『これからの正義の話をしよう』なんて、若い人向けでいいんじゃない。
    少し堅いところでは、ハイエクの『隷従への道』。社会主義って永遠に終わらない思想なのさ。
    中川八洋『正統の哲学 異端の思想』←『エーミール』読むなら、こういうのもね。
    すでに読んでいるかもしれませんが、森鴎外『高瀬舟』
    夏目漱石『こころ』バカでいいも〜ん!と、開き直るのが健康だ。

    ユーザーID:4723268089

  • 就職に関する本です

    だれも大学入学を最終目標にはできません。
    今は1年次から就職ガイダンスが行われますよ。

    入学したら大学の就職課に行って、大学の就職状況を調べ、求人票(今は電子化されてるかも)をつらつらと眺めて見てください。

    ということで、まずは「求人票」です。
    本じゃなかったですね。すみません。

    ユーザーID:1458019088

  • 今まで生きてきた人の人生を知る本

    小学校の先生と話していて、ユーゴ―の「レ・ミゼラブル」を知らなかったので、愕然としたことがありました。

    やっぱり読んでおくべき本というのはあると思います。
    特に、過去の歴史において、人々がどのように苦労をして、今の社会を作り上げてきたか、知り得るものはやはり本ではないかと思うからです。

    私のお勧めは、古典といわれる小説ですが、先ほどの「レ・ミゼラブル」で、フランス革命後、民主主義を勝ち取るための苦難の道のりの一部を感じてほしいのと、

    パール・バック「大地」
    スタインベック「怒りの葡萄」

    ですね。

    日本のも、数えきれないほどあると思いますが、山本周五郎は、特にお勧めです。
    福沢諭吉の「福翁自伝」もとっても面白いですよ。

    ユーザーID:5770957243

  • 私のおすすめリスト

    ショーペンハウエル『読書について』
    エッカーマン『ゲーテとの対話』
    ラス・カサス『インディアスの破壊についての簡潔な報告』
    クロポトキン『ある革命家の手記』

    ワトソン『二重らせん』
    トールワルド『外科の夜明け』
    クライフ『微生物の狩人』

    藤原てい『流れる星は生きている』
    河口慧海『チベット旅行記』
    金田一京助『私の歩いてきた道』
      金田一京助全集第15巻に収録。図書館でさがしてみて下さい。


    文学については、はばひろく読むよりも、自分の性格、感性に
    近いものを持っている作者を見つけて、その著作を集中的に読む
    ことをおすすめします。それが、自分の内面を掘り下げるための
    近道です。

    最後に戒めの言葉:
    本をたくさん読んだからといって、知性・教養が増すわけでは
    ありません。読書の量を誇るような愚か者にならないこと。

    ユーザーID:2732094424

  • 文学作品ではありませんが

    本多勝一「中学生からの作文技術」

    中学生からのと書いてあるからといってバカにしてはいけません。
    この本は、学校では教えない句読点を打つルール、語順のルール、などが解説されており、目からうろこの内容です。

    最近の大学生のレポートに書いてある文章はひどいです。
    息継ぎで読点を打ち、新聞記事のように名詞で切れる文章を書くのです。

    大学に入る前に文章の書き方をしっかり見直して、大学生らしい文章を書けるようになって欲しいものです。

    ユーザーID:5168032553

  • 私のおすすめリスト(追加)

    一件追加します。

    フロイト『精神分析入門』

    フロイトの書いていることが必ずしも真理ではないことは
    ダーウィンと同列ですが、着想には目を見張るものがあります。

    ユーザーID:2732094424

  • すでにお読みだったら失礼

    高野悦子さんの「二十歳の原点」
    サリンジャーの「ライ麦畑でつかまえて」他少ない作品。

    ユーザーID:3093307425

  • 自分が高校生の時に読んだ本

    自分が中学・高校時代に読んで、今でも「良い本だった」と思う本:

    アリストテレス「ニコマコス倫理学」
    マルクス・アウレーリウス「自省録」
    プラトン「国家」
    ユーゴ「ああ無情」
    ファインマン「ご冗談でしょう、ファインマンさん」(科学者志望なら必読?)
    ドストエフスキー「罪と罰」「カラマーゾフの兄弟」「白痴」他
    ツルゲーネフ「父と子」
    ヴォネガット「スローターハウス5」「タイタンの幼女」「猫のゆりかご」
    ラシュディ「悪魔の詩」
    リチャード・ドーキンズ "The Selfish Gene"
    セーガン「悪霊にさいなまれる世界「知の闇を照らす灯」としての科学」
    ニーチェ「ツァラトゥストラ」「善悪の彼岸」「人間的、あまりに人間的」
    漱石「坊っちゃん」「我が輩は猫である」「こころ」
    芥川「鼻」「ある阿呆の一生」等
    太宰治「人間失格」「走れメロス」
    三島由紀夫「潮騒」

    「戦争と平和」は個人的にはハズレでした。

    ユーザーID:8019065574

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