冬におすすめのクラシック音楽は?

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趣味・教育・教養

深雪

毎日寒いですね。

私は、冬には、シベリウスの交響曲2番が聴きたくなります。

みなさまの、冬にはこれ!というおすすめクラシック曲があれば、どうぞ、おしえてください。

ユーザーID:2290813200

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  • ディースカウの歌う

    シューベルトの「冬の旅」です。
    シベリウスの2番、私も冬になると聴きたくなります。
    あと、舘野泉さんのピアノも冬ごもりの気分になじみますね。

    ユーザーID:5586470677

  • これしかない

    ビバルディの「四季」の「冬」が最も今の季節に合っている音楽です。

    ユーザーID:0111086043

  • 私はたくさんあって…

    私も『冬の旅』が一番です。訳詞ですがドイツリートを何曲か教えてくれた音楽の先生に感謝してます。
    シベリウス『フィンランディア』とスメタナ『モルダウ』、ビバルディ『四季〜冬(特に第2楽章)』も。クリスマスが近づくと、サン・サーンス『交響曲第3番〜オルガン付』とチャイコフスキー『くるみ割り人形』が欠かせません。春が近づくと『田園』で締めます。いっぱい書いてすみません。

    ユーザーID:2671692574

  • ヴィヴァルディ


    ひねりもないですが、〜四季〜の冬が好きです。

    第一楽章の、木枯らし吹いてる冴えわたる感じも良いのですが、第2楽章の一転したほっこり感が大好きです。
    暖炉を囲んだ情景を連想するという方もいて納得。

    春の足音が聞こえ始める季節に、聞きたい曲です。

    ユーザーID:1971195492

  • 冬は

    ヴィヴァルディの四季〜冬の第二楽章ですね。

    ピチカートが窓に当たるあられ?を表現し、暖炉の前でほっこりしている状況だったかと思います。

    ユーザーID:2687587382

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  • ビバルディの『四季』から『冬』!
    昔、NHKの「みんなのうた」で、歌になってました。その歌詞もよかったです。

    ユーザーID:5001074254

  • フルート

    ここの所日差しが段々又春っぽく感じ、そうするとフルートのクラシックが聴きたくなります。今日はモーツアルトのフルートコンチェルトというのを聴いたりしました。春に近いほうの冬ですね。

    ユーザーID:9318882980

  • ヴィバルディ

    四季の中の「冬」です

    ユーザーID:5266527647

  • ラ・ボエーム

    プッチーニのオペラです。クリスマスに出会い、春の訪れを待たずに永遠の別れとなる恋人たち。悲しい冬のオペラですが、印象深いアリアの数々を繰り返し聞きたくなります。

    ユーザーID:3832256725

  • 私もシベリウス!

    シベリウス シンフォニーの1番か、ピアノ曲 樅の木 ですね
    バイオリンコンチェルトもいいです!
    シンフォニー2番は良く聴いた事がないのでさっそく聴いて見ますね

    ユーザーID:1304701814

  • WINTER DREAM

    シベリウス、良いですね〜。
    私は2番の他、5番、バイオリン協奏曲、小さな曲で「トゥオネラの白鳥」とか「悲しきワルツ」なんかも聞きたくなります。

    それ以外で言えばチャイコフスキーの一番「冬の日の幻想」が好きです。これは冬の日に暖かい部屋の中で聞くと幸せだなーと思います。
    英語名がWINTER DREAMというなんか殺風景なのも好き。

    ユーザーID:9695732119

  • チャイコフスキーの悲愴

    冬といえばロシアや北欧の作曲家の作品が思い浮かびます。チャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」やスラブ行進曲、グリーグのピアノ協奏曲、シベリウスのヴァイオリン協奏曲やフィンランディアなど。チャイコフスキーには冬の日の幻想という交響曲もありますね。

    ユーザーID:3392038766

  • 北欧の作曲家

    私もシベリウス、特に冬に聞くのが大好きです。
    maruneko さん同様、館野泉さんのシベリウスおすすめです。

    あと、グリーグも素敵。
    どことなく憂いをおびた曲調が、今の季節にしっくりきますね。

    ユーザーID:1400590721

  • ソルヴェイグの歌

    2回目のレスです。グリーグのペール・ギュント組曲より「ソルヴェイグの歌」も冬にぴったりな1曲です。その時の気分で歌入りの演奏、オケだけのもの、両方聴いています。

    ユーザーID:3392038766

  • ラフマニノフ

    グリーグのピアノ協奏曲。ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番
    寒い時は寒い国の曲がよろしいようで、あたたかい部屋の中から雪の舞う景色を見ながらの鑑賞は最高にロマンチックです。
    私は60歳の親父ですが....

    ユーザーID:6080041589

  • チャイコフスキー、ラフマニノフ

    ヴァイオリン協奏曲やピアノ協奏曲を聴いています。

    朝、駅から職場まで思いきり北に向かって歩くため、北風が半端なく冷たいです。
    そんなときロシアの作品を聴くと、何のその!と思えるから不思議です(笑)。

    ユーザーID:6086978785

  • 北の音楽

    ほとんど既出で、他の何かを探してみました。

    ラフマニノフの弦楽四重奏ロマンス

    ラフマニノフのピアノ協奏曲全曲

    ワグナーのオペラでトリスタンとイゾルデ

    それから、シューベルトの未完成交響曲
    第一楽章の始まり部分が、冬の曇った空の下を馬車で急いでいる印象があるんです。

    シベリウスのバイオリン協奏曲、湖の畔の枯れた森に沈々と降る雪の寒さと静けさを感じたくて、娘によく弾いてもらっています。

    それから、よく弾いてもらうのがヴィヴァルディの冬ですね。南欧の冬です。

    私のドビュッシーの雪が踊っているは、軽やかなパウダースノウで無くドカ雪が降っているようだと娘に言われて凹んでいます。

    ユーザーID:2228064147

  • あれっ?

    みなさん落ち着いた曲ばかりで、アレ?と思ったのは、私が北国在住だからなんでしょうね。

    冬の夜、吹雪の中を車で走っている時、カルミナ・ブラーナを聴きたくなります。

    ユーザーID:7442194729

  • ツンドラ

    冬というとやはりロシアの作曲家の交響曲や協奏曲はまさに北の大地から、という感じの曲、沢山ありますね。

    出不精になりがちな冬、ソファーに座ってバッハで時空を超えた不思議な時間旅。ゴールドベルグ変奏曲をアリアから順にまったり…なんていかがでしょう。季節感はありませんが、冬ならではのゆったりした時間の楽しみです。

    ユーザーID:8085388492

  • ヴィヴァルディの「冬」かな

    「冬」となると、
    やっぱ、まんまズバリそのまま、ヴィヴァルディの「冬」になっちゃいますね。

    あと、夕暮れ時は、ドヴォルザークの「新世界より」の第2楽章なども、いいかしら。
    (ちょっと秋向きかも)

    ベートーヴェンのピアノソナタ「月光」は、キンキンに冷えた夜の空気に似合うかな〜。
    ピアノを習っていた頃、寒い自室でかじかむ手を温めながら、第1楽章をよく弾いてました。

    ユーザーID:4179888922

  • マイナーですが

    ロシアやフィンランドなど北欧の作曲家の曲は、やっぱり冬に合いますよね。

    さて、私のおすすめは、マイナー(かな?)ですみませんが、
    カリンニコフの交響曲第1番はいかがでしょうか。
    私、初めてこの曲を聴いたのが、札幌から小樽へ向かう電車の中でした。
    雪の降る2月、「うわ、なんてぴったり!」と鳥肌が立った覚えがあります。
    暖かい季節には不向きで、やっぱり冬にしか聴けません。

    ユーザーID:6520657023

  • 「冬の旅」あれこれ

     「冬の旅」はシューベルトがミュラーの詩に曲を付けた,連作歌曲集と呼ばれる24曲からなく作品集ですが,「冬」を直接扱った(関連する言葉が歌詞に出てくる)曲と言うと,
     第1曲「お休み」,第3曲「凍る涙」,第4曲「かじかみ」,第5曲「菩提樹」,第6曲「溢れる涙」,第11曲「春の夢」,第14曲「霜置く髪」,第18曲「嵐の朝」,第22曲「勇気」,第24曲「辻音楽師」
    辺りです.
     この歌曲集は,恋人に裏切られた男の怨念を主題としたもので,そのため「恨み節」的な歌が多いのですが,そんな中で上記の「勇気」は唯一といってよい位の前向きな曲です.
     全曲の中で私個人は,春が来て幸せのさなかにいる夢を見ていたものが,目覚めると外は厳冬で暗闇,という,夢と現実の対照の妙をものの見事に歌った「春の夢」が気に入っております.

    ユーザーID:4340408460

  • 四季ですが

    私はチャイコフスキーのピアノ曲の「四季」が冬の定番です。
    雪が降ると、ピアノの旋律が耳によみがえります。

    ユーザーID:8284690335

  • うわぁ、ともさん、同じこと思ってましたー横で失礼しますー

    そうなんですよ、ベートーベンの月光の第一楽章、あれ、絶対冬の月ですよね。

    深い闇のしじまの中に、冷たく蒼白く光る月の輪郭は、はっきりし過ぎる位はっきりしていて、その冷たさが寒くて深い闇を切り裂くように光る。

    一方、ドビュッシーの月の光は、遅れた春か初夏の温かい、周りの輪郭がぼやけた月、少し重くて湿った空気の中に浮かぶ月だと思うんです。

    日本の月は、滝廉太郎の荒城の月ですが、あれは春未だ浅い少し肌寒い夜の月でしょうか。

    作曲家の生きた場所によって、同じ月でも違った曲想は面白いです。

    同じ冬の音楽でも、作曲家の書いた場所によって温度が違うのも楽しみの一つだと感じました。

    トピ主さん、素敵なトピをありがとうございます。


    ユーザーID:2228064147

  • 静の十字星さんも!?(横ですみません)

    いや〜同じ感性を持った方と、こんな広大なところで遭遇するとは思わなかったので、ビックリで嬉しいです!

    あれ、確か、ベートーヴェンの友人が
    「スイスのレマン湖に映る月光のようだ」
    というようなことを言ったことから付いた、俗称ですよね。
    その光景を思い浮かべると、やはり、きーんと澄んだ空気を感じるんです。

    となると、私達も、ベートーヴェンの友人と同じ感性を持ちあわせてるのかしら、
    なぁんて、ちょっと嬉しくなってみたりして。

    ドビュッシー、確かに朧な空気感ですね。
    彼の曲は、時代も関係するのか、柔らかな色調に包まれていますね。
    滝廉太郎は「春高楼の〜」だから、やはり初春でしょうね。早咲きの桜を透かした月の光が、目に浮かぶようです。

    お互い、これからも存分にクラシック音楽を楽しみましょうね!
    そして、こんな素敵な出会いをもたらしてくれた、主さんに、感謝です。本当にありがとうございました!

    ユーザーID:4179888922

  • カリンニコフはいかがですか?

    冬向けのクラシック曲となると、やはりロシアや北欧の作曲家の作品がふさわしいですが、
    私が近頃ハマッているのは、カリンニコフの交響曲です。

    病弱のため30台半ばでこの世を去り、そのためあまり知られていない作曲家ですが、
    没後100年を過ぎた頃から、コンサートやCDでも取り上げられる機会が増えつつあります。

    交響曲は2曲ありますが、どちらも美しいメロディが満載です。
    正直いって、映画やドラマ、CMなどで使われないのが不思議な位です。

    第1番の第2楽章の出だしを聴けば、しんしんと雪が降り積もる情景が思い浮かびます。

    ユーザーID:8195501416

  • ヨコですが・・・

    カリンニコフの名前が出て思わず書き込みます。
    私も以前彼の交響曲が大好きでした。
    最近聴いていなかったのですが…

    ひょっとしてドラマ「サキ」で挿入曲として使われていませんでしたか?

    先週海に飛び込んだシーンあたりで…
    あまりに不意打ちだったので「ん?これは?まさか???」と。
    どなたかわかる人いませんか?
    違う曲だったとしても何の曲だったのか知りたいです。

    ヨコですみませんでした。


    冬はクリスマスまではチャイコフスキーのくるみ割り全曲版を聴きまくります。
    白鳥の湖もいいですね。ぜひ全曲で。
    シベ2いいですね。寒いなかにも光があるような。やっぱり寒いような。

    ユーザーID:8640149400

  • ヴィヴァルディの「冬」

    第二楽章が特に好きです。小学校の時初めて聞いた、「イ・ムジチ」の演奏が一番好きです。

    ユーザーID:1004318444

  • 基本的に全て

    トピずれですが、私は殆どのクラシック音楽は基本的に冬向きだと思っています。秋〜冬は気分に合わせて自分のコレクションから色んな曲をチョイスしつつ聴いていますが、暑くなって開放的な気分になると、どのディスクも合わないような気がして自然に疎遠になります。私は特にオペラから入門してクラシックを聴き始めた人間なので、オペラが本場ヨーロッパの冬の長さを楽しむために発達した娯楽だからかもしれません。ヨーロッパの気候そのものが、日本でいえば秋冬相当という理由もあるかも。

    あえて初夏以降に聴きたい曲というのもありますが、そちらの方が例外のような印象です。ドイツ音楽、ロシア音楽、それらの影響の強い音楽は、冬だと思います。日本のクラシック界はドイツ音楽偏重なので、圧倒的に冬ですね。重苦しい。意外と初夏な例外が北欧だと思っています(北欧音楽マニアなので、一般の認識とは違うかも)。夏への憧れでしょうか。本当の盛夏(最近の日本のような猛夏)になると、やはりクラシックは違うと思ってしまいます。もしかしたら、日本や東南アジアの現代作曲家の作品には、盛夏の気分にピッタリなものがあるかもしれません。

    ユーザーID:3111315642

  • 冬の音楽

    エストニア共和国出身のアルヴォ・ペルトのベンジャミン・ブリテンへの追悼歌、約5分程の曲です。
    現代日本の吉松隆のピアノ曲でプレイアデス舞曲集やタピオラ幻景やカッチーニ作曲/吉松隆編曲のアヴェ・マリアなど。
    動画サイトで試してみてください。

    ユーザーID:3094550991

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