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兼業主夫をお願いしたい。家計はどうすればいい?

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恋愛・結婚・離婚

てんちゃん

お世話になります。
分かりづらい部分があるかと思いますが、よろしくお願いします。

春に挙式を控えており、4月から彼と同居を始める予定なのですが、
家計負担割合と管理方法について、悩んでいます。

(私)
32歳、専門職。手取り年収約700万円。残業(休日出勤含む)月80時間程度。
毎日、21時すぎ帰宅。

(彼)
29歳、会社員。手取り年収約450万円。残業無し。
定時で18時に帰宅。

結婚生活を始めるにあたって、彼と話し合ったところ、
私の就業時間が長いこともあり、「兼業主夫になろうか?」と提案してもらいました。
彼は、ずっと家事全般を自分でこなしており、几帳面で、家事能力が凄く高い人なので、
「今まで通り自分の思うようにできる方が楽だから」との事で、全く抵抗が無いようです。

(私としても、時間に余裕が無く、恥ずかしながら家事に全く自信も無いため、彼の好意に甘えたいと思っています)

そこで、問題になるのが、結婚後の家計負担割合と管理方法だと思うのですが、
兼業主夫をお願いする場合、どのような形にするのがベストだと思われますか?

私は、住宅に掛かる費用(新居の頭金・ローン・水道光熱費・通信費など)を私が負担し、
現金で支払うもの(食費・日用品など)を彼に負担してもらい、保険と車などは各々で負担する形にできればと思っています。

これは、家事を全て負担してもらうことを考えると、図々しい提案でしょうか?
また、夫婦別財布制を考えていますが、問題点などはありますか?
小町の皆さまの意見を聞かせてください。

(補足)
お互いに子供がもてない身体(私…子宮全摘,彼…極めて可能性が低いようです)なので、
夫婦ふたりの生活になります。子供を持つことは、想定していません。

ユーザーID:9401123734

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  • 一番大切なのは

    彼との合意じゃないでしょうか。
    個人的には収入が多く、家事をお願いするトピ主さんが彼より負担が多くていいと思います。
    あと夫婦別財布制も。
    ただそれだけではなくて将来や互いに病気をした時など共通で使えるお金も別途分けてはどうでしょうか。

    お子さんを持つことが不可能であるなら子供に相続ということもないですし
    むしろ万が一を考えたらお互いのお金はある程度分けておいたほうが安心ですね。
    あとはご主人とよく話し合ってお互いのすり合わせ次第と思います。

    ユーザーID:0045219916

  • 専業主夫ですよね?

    別財布の意味が分からないです…

    専業主夫ということは、旦那さんには収入がないのですよね?
    なのに、食費と日用品費を支払わせるのですか?
    それは、旦那さんの貯金から支払えということなのでしょうか?

    では、貯金が尽きたら?
    と、疑問に思いました。

    専業主夫になってもらうなら、
    生活にかかる費用、お小遣いも全て、
    あなたの給料から支払うべきでは?

    ユーザーID:6753340726

  • 家事外注費用を払う

    普通、専業主婦って、家事を全てやる代わりに養ってもらえますよね?
    彼も家事を全て一人でやるなら、兼業でもやってることは専業と同じ、家計負担なしで養ってもらえてもおかしくない立場だと思いますけど。

    きっちり公平にしたいなら、
    私の案としては、生活費を半々で負担した上で、家事の全てを外注した場合にかかる費用に近い金額を、トピ主さんが彼に支払うのが良いと思います。それで別財布で問題ないと思います。

    彼が家事を全てしてくれるおかげで、トピ主さんは一切家事をすることなく、気がねなく残業し、それで今の収入を保てるのでしょうから、それくらい安いものでは。

    管理は、トピ主さんはどうせする暇ないでしょうから、几帳面な彼に任せるのが良いと思います。

    ユーザーID:4603919254

  • 図々しい提案かも?

    私は食費、日用品もトピ主さんが負担した方がいいと思います。
    保険と車などは各自負担でいいと思いますが…
    トピ主さんって、本当に幸せ者だと思いますよ。
    女性でそのような立場になれる人は極めて少ないと思います。
    それに、彼はとても家事能力が高い方のようなので、素晴らしいです。
    彼に感謝して、多めに負担してください。

    ユーザーID:9966438325

  • 家事をすべてやってもらう以上、

    家事をすべてやってもらう上、貴女が家計に、多く入れるのは当然です。
    割合で言うなら、貴女7割、彼3割、くらいでしょうか。

    貴女の主張する「住宅に掛かる費用」と、彼が負担する金額の比率はどのくらいなんですか?

    夫婦別財布制に関しては、収入の多い貴女が、相手に管理して欲しいと思っていないなら、それでいいと思います。

    ユーザーID:9264078986

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  • マンションの名義が気になります。

    住居費は妻が負担、というと聞こえがいいですが、
    フツウに手続きするとマンションの名義が妻ひとりになってしまいませんか?
    マンションのお値段によっては一方が全額を負担して名義を共有にすると、贈与税がかかってしまうかもしれないですが、
    夫は家事負担で家計維持に貢献するのに、最終的にマンションの名義がもしも妻ひとりなのでしたら、
    ちょっと夫さんには分が悪い提案のようにも思えます。

    なんとなーく、
    ご自分の収入(またはその一部)を渡して家計管理をまとめて夫に一任、に抵抗感がある雰囲気を感じるのですが、
    頭金を出すのが妻ひとり(夫に貯金が少ない?)というあたりから、
    夫さんの金銭管理能力が少々ビミョウなのでしょうか?
    そのへんもけっこう大事な判断材料だと思います。

    個人的には、
    共有口座にそれぞれ一定額を入れて全部そこから支払い、がめんどうがなくていいと思います。
    家庭の買い物を口座のカードオンリーにすると透明性が保ちやすいと思います。

    ユーザーID:6301541236

  • 「兼業」主夫って書いてありますよ〜

    トピ主さん側で色々「これでいこう」と思っても
    夫さんが難色示したらフリダシです。

    トピ主案を「たたき台なんだけど…」と提案して話し合っては?

    ちなみに夫婦別財布はもう合意済みなんですか。

    というのも私なら
    「趣味性の強いもの以外は全て稼いでる方が持つ、他方の稼ぎは貯蓄」
    (旅行とかイベント、急な出費はその貯蓄から払ったり払わなかったりというイメージ)
    くらいが第一案かなと思うので…。

    しっかり稼げるトピ主さんも、
    サポート万全かつ稼いでくるパートナーがいらっしゃるのも羨ましいです。
    お幸せに〜。

    ユーザーID:2638210466

  • 図々しいような気がする。。。

    ご結婚予定に彼には『兼業主夫』と書かれていますね。

    つまり、結婚後は、共働き夫婦になるということですよね?

    残業が月80時間とは言え、すべての家事を夫が担当することに
    なるのなら、妻のほうがずっと収入も多いことですし、家計で
    必要なお金はすべてトピ主さんの収入から出したら?

    ご主人の収入は友好費と貯蓄にまわすなんてどうでしょう。
    妻と夫がトピ主さんのお宅とは反対の立場の共働きカップルたちは、
    夫の稼ぎで生活し、妻の給与は貯蓄...、という場合も多い気がする
    ので。

    日々の家事をやらなくてもすむという感謝の気持ちをお金で示すのも
    ありですよ、きっと。

    夫婦別財布って、なんかトピ主さんがいいとこ取りしているような印象
    を受けるのは、私だけなんでしょうか。
    うちの夫にそんなことされたら、愛されてるのかな?、と思ってしまいそう。

    ユーザーID:5724943377

  • 専業じゃなく兼業って書かれてますよ。

    彼が家事能力が高く、望んで兼業主夫をしてあげるよって言って下さってるのですからそれで良いと思いますよ。

    一般的な夫の役割がトピ主さんになるのですから、なんの問題も無いと思いますが・・・?

    内容を良く読まないでコメントされる方・・・多いですね・・・・。

    ユーザーID:6362223625

  • 全部トピ主さん負担

    基本的に生活にかかる全ての出費はトピ主さんから。
    彼の娯楽や趣味にかかる出費は彼から。
    ただし、彼も残り全てを自分の自由にするのでなく、老後などの貯蓄前提で。
    目指す形は、よくある激務夫とフルタイム定時退社妻の分担を男女逆転させたものでよろしいのでは。

    ただ、できるできる言っても、実際切り盛りしてみると意外と無理だったということはありえます。
    家事が得意な者は、他者に家事をしてもらうようになっても手のかからないものですが、家事が不得手な人は手がかかる客の場合も…

    そうすると、トピ主さんも今までの生活を改めて家事をしなければならなかったり、彼も要らないと思っていた食洗機が欲しくなったりなんだり。
    初めから生活費の大枠を役割分担と固定してしまう取り決めはしない方が、お互いうまくいくと思います。

    ユーザーID:4788123451

  • 我が家はトピ主さんとは逆パターンでしたが

    最初は全ての経費を、年収750万円の夫:年収450万円の妻=2:1にしようとしたのですが、夫が通帳を預けることを厭がったので、下記のようにしました。

    住居費、光熱費、通信費などの銀行引き落としのものは夫負担。

    食費や雑費などの現金での出費は夫婦で半分ずつ。
    (妻が立て替えて集計して、半額を夫に請求)
    (家電の買い換え費用も含む)

    車は、それぞれ別々に負担。
    (ただし、ガソリン代はは家計で出費)

    保険はそれぞれ給与引き落としなので、それぞれ別で負担。

    ユーザーID:4760525507

  • トピ主です。

    補足をさせていただきます。

    新居については、彼から『頭金を500万円出すよ』と言ってもらいましたが、
    婚約指輪や結納金も頂き、新婚旅行の費用も彼が負担すると言ってくれたので、
    私が用意することにしました。
    ローンも私個人で組もうと思っています。

    家計の管理は、堅実に貯めてくれる人なので、「合算して彼に管理を任せる」でも構わないと思ったのですが…
    そうすると、家事を担ってくれる彼のメリットが無い(共同貯金になると窮屈?)と思ったので、
    彼が自分のお金を気兼ねなく使えるように、別財布制が良いかなと思った次第です。

    そろそろ家計について話し合わなければいけない時期だと思い、友人に相談したのですが、
    『家事を全てお願いするなら、家計を全額負担するのが自然』
    『折半でもいいのでは』
    と、意見が二つに割れたので、こちらでお伺いしました。

    彼と話し合うのが一番だということも承知していますが、妥当な案を提案したいと思いますので、
    引き続き、皆様の意見を聞かせてください。

    ユーザーID:9401123734

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 100%妻が家計を支える

    「生活費」はまるまるトピ主さんが持ったらいいんじゃないでしょうか?
    旦那さんが負担するのは、旦那さん自身の趣味と自分のつきあいの交際費
    と貯蓄分くらいとか。

    家事が100%夫なら100%家計を支えるのは妻では?

    うちは夫が大黒柱・妻が扶養内パート。
    生活費(住居費・食費・保険・親戚付き合い費用・医療費に至るまで)全て
    は夫が負担してます。
    妻は自分の交際費と趣味、つまり小遣いをパート代から出す他は貯蓄です。
    (パート代の貯蓄分は基本妻のもの。もちろん家族の一大事には出します。
    でも結婚前の分と合わせて夫に額は教えません。夫は一切聞いてきません)

    ただし、家事は99%〜妻負担。
    夫は休日にたまにお風呂(浴槽のみ)を洗ってくれたりするくらいです。
    (不満はないです)

    兼業主夫っていったって、家事を100%してくれるなら、専業主夫と同じと
    考えて家計は妻が支えないと。
    旦那さんに「生活費の負担」を求めるならば、トピ主さんも「家事の負担」
    をするべきかと思うんですが。

    まぁその覚悟で考えておいて、旦那さんがどうしたいか、を優先したらいい
    んじゃないでしょうか。

    ユーザーID:7740325364

  • ここで相談するよりも

    まず兼業主夫希望の彼、ご本人に家計についての希望を聞いてみては?

    彼の希望とあなたの希望をすり合わせることが最初の一歩ではないでしょうか。


    たとえ残業がなくても仕事を終えて帰宅後に家事は疲れます。

    得意だから、相手からの提案だからというところに甘えるのはよくないです。

    感謝の気持ちを含め、しっかり考えてください。



    ちなみに休日はトピ主さんも家事を手伝う予定ですか?

    もし休日も無関係に家事は全て彼におまかせというのならば

    絶対的にトピ主さんが家計を多く負担するべきだと思います。

    ユーザーID:3902213820

  • 家事分担が少ない分だけ家計費の負担を多くしてバランスを取る

    一般論としては家計分担を考える際、出産の負担を考慮する必要がありますが
    トピ主さん夫婦についてはその必要は無いので、基本完全折半で良いと思います。

    現実的には、トピ主さんは家事分担が少ないかほとんどできないと思われるので、
    その分を旦那さんに金銭で補償する、即ち家計費を多めに出すことでバランスが取れるでしょう。

    そう考えると、旦那さんがほとんどの家事をやるなら、家計費はトピ主さんがほとんどを負担すべきだと思います。
    ただ、旦那さんも働いて収入があるのであれば、いわゆる小遣いの分は自分の稼ぎから出してもらいましょう。

    ユーザーID:5944787065

  • 別財布は効率悪い

    家計管理が得意であれば別ですが、別財布は効率悪いと思います。
    お互いの収入を合わせてしまってそこから全てを出す方が楽だし貯金もできます。

    トピ主の状況でしたら収入全額合算ではなく一部合算がいいのではないでしょうか。
    例えば家事負担と収入を考慮して、トピ主500万円、彼300万円を出します。合計800万円。
    800万円から全ての出費を出します。(住宅費、食費、小遣い、携帯代、美容院代など生活にかかる全ての出費です。夫だけに必要な飲み代、妻だけに必要な化粧品などの出費も全てです。自分だけが使ってる、相手だけが使ってるというのは考えないことです)

    800万円から貯金もします。老後費用など将来のための貯蓄です。
    仮に年間100万円を貯金するとしたら50万円ずつお互いの通帳に貯めていきます。

    この方法なら合算家計のように夫婦の貯蓄もでき、手元に残るお金(トピ主200万円・彼150万円)は個人管理とできます。

    ユーザーID:2054447855

  • 収入の割合に応じて

    2人の収入の割合に応じて、生活費(ローン/家賃等含む)もその割合で負担する。
    詰まりあなたの方が多く払う、ということです。
    そしてご主人は、負担が少ない分、家事をする。
    …でいいんじゃないですか?

    でも絶対に、家事に対する感謝を忘れないように。
    「お金多く払ってるんだから当然」って態度は禁物です。
    (「当然」と思いたくなりますが、一応男性側の気持ちもあるので。)

    ユーザーID:4466844424

  • 収入割合で決める

    トピ主さんの方が1.5倍くらい稼いでいる訳ですから、負担金額を1.5倍にすればよいだけだと思います。
    仮に月に50万円掛かるとしたら、トピ主さん30万・旦那さん20万を家計に入れて残ったお金は各自自由に使える形にすればよいのでは?

    ユーザーID:2563903497

  • 食費もトピ主様が負担しないと

    家事全般をご主人ということであれば、食費こそ当然トピ主様が負担です。
    生活費の中で食費は高いです。二人暮らしでも月々7、8万はかかると見積もっていいと思います。水道代や光熱費など比較的安く抑えられるものだけが負担し
    食費を彼に負担させようなどという性格を改めないと結婚生活は続きませんよ。
    彼には外食程度を出して貰うだけにしては?
    毎日の家事はそれは負担が大きいことです。
    それをすべてやらせるということを考えましょう。
    家事を全くしない夫がいる兼業主婦で家庭の食費を負担している人はいません。
    またあなたは定期的にお礼としていくらか渡すことを考えていいと思います。
    それも万単位ですよ。

    ユーザーID:7040778539

  • 夫婦二人の家事なんかしれてるよ

    普通の家庭の兼業主婦なら、生活費は全部夫持ちというところは多いと思います。うちもそうです。でも、それは子どもの世話も引き受けてのことじゃないでしょうか。

    ただ、私も住居費の「頭金・ローン」が気になります。
    もしこれが主さん一人の名義なら、言い方は悪いけど自分ひとりのための蓄財してることにもなりますね。

    まあ彼一人ではとても住めないような高級マンションで、それを彼も喜んでるとかならいいのかな。

    ともかくこういうのは「夫婦が納得してればいいい」ことですよね。

    うちも夫がそれでいいって言ってるので、彼の給料は全部私が管理して「お金ちょうだ〜い」って言ってますよ。

    ユーザーID:1233271901

  • 家事全部を夫へ丸投げなら・・・

    夫の給料→夫名義の貯金・夫の小遣い
    妻の給料→生活費全般

    これが妥当ではないですか?
    妻が家事の全てを担っている兼業主婦の場合、上記のようなケースが多いですよ。

    なので、トピ主さん家の場合

    夫の負担→夫名義の保険と車
    妻の負担→上記以外全部

    で、公平だと思います。

    ユーザーID:2738273034

  • 夫婦別財布制で。

    まずは、ひと月にかかる費用を計算してみてください。
    で、2人のお給料の割合で出す金額を算段する。
    残りは各々の使い道とすればいいのでは。
    お互い気兼ねする事のないお金は必要だと思うので。

    貯金は、引き落としだと無駄遣いしにくいのでお勧めです。

    あと家事ですが。
    平日は彼が中心になってもらうのはありだと思います。
    彼からの申し出もあるので、甘えてもいいと思います。
    あなたが休日出勤がない時は、彼と一緒に頑張ってみて、
    色々教えてもらってステップアップする。
    できないよりは、少しでも彼の家事能力に近づきたいという
    あなたの気持ちも伝えられますから。

    でもまずは、彼との話し合いが一番大切だと思います。
    外野から言われた事は気にしすぎない方がいいと思います。
    やっかみもあるでしょうから。

    ユーザーID:6902884707

  • 家庭経済について研究している者です。

    一番良いのは夫婦の収入を合算してすべての必要経費を支払い貯蓄をすることです。その中からそれぞれのお小遣いをとる(基本は手取りの1割と言われています)。個人の貯蓄が欲しければお小遣いからためることです。

    兼業「主婦」のいる世帯では、このスタイルが多いのではないでしょうか?「主夫」だからといって妻の方が多くとる(別財布制)はなんだかなぁと感じます。

    ユーザーID:0149771118

  • ありえない

    トピ主さんのお友達は、ご主人に家事を丸投げで、
    家計折半という意見の人が半数もいたのですか?
    信じられません。
    快適な生活を提供してもらって、タダとは!
    すごい考えですね。
    家事を全部してもらうのなら、
    家計はトピ主さんが全部出しましょう。
    二人の家事など大したことがないというレスもありますが、
    栄養のバランスの良い食事を毎日作るのは大変です。

    ユーザーID:9966438325

  • 兼業主夫です

    男性です。

    表記の通り兼業主夫です。但し、妻も兼業主婦です。

    ご結婚しても妊娠・出産がないとのことですが、実際に家事をしだすと全てが全て一方が負担と言うのは難しいです。家事は原則折半としつつ、技能の良し悪しに影響を受ける料理等は彼に、スイッチ1つで技量に影響を受けにくい洗濯等はトピ主が担当する等の工夫をされる方が良いでしょう。

    そうすることで自然に家事に割ける時間に応じた配分になりますよ。

    今は確かに彼も残業なしの定時帰りですが、今後もそうとは限りません。トピ主もまた然りです。相手に任せっぱなし!よりも、何かと気遣えるよう家事1にしても関係性を深めるべきです。

    あと結婚する前からこんなことを言うのも何ですが、万が一時を考え住居費用は完全折半が良いです。その上で各々の収入から一定割合を家計とし、生活に掛かる費用は一切をそこから支出するようにしては如何ですか。

    科目別に支出するよりも不公平感が少ないですし、それぞれに自由になるお金も確保できます。費用の増減に関しても柔軟に吸収できます、家計への支出割合の変動にも抵抗が少ないように思うのですが如何ですか。

    ユーザーID:6055918534

  • 家計は共同

    夫は収入低くても家事で貢献するのですよね。

    では生活費を収入比割りにするよりも、
    とりあえず全部合算して
    生活費諸経費と小遣いを引いた「残りを折半」して、
    それぞれの名義の貯金を同額ずつ積み立てるように予算を立てたらどうでしょう?

    結婚後の夫婦の貯金といったって、
    名義はつけなきゃいけないのだから、
    そこを共同貢献として同額にするとわかりやすい。
    何か必要なときは、そこから話し合って出す。

    ユーザーID:4035089020

  • トピ主さん名義のマンションかあ

    まあ夫さんが納得してるならいいけど、
    なんかこう、主さんってちゃっかりしてるなーって感想です。

    ユーザーID:1233271901

  • 私は折衷案を薦めます。

    夫婦2人の家事なんて、凄いお屋敷でもない限り
    一生食っていける労働対価になるわけがありません。

    家事労働者本人も、同時に自分の分もするわけで
    客観的な金銭に還元出来るのはその差分だけですしね。

    にも関わらず、生活費全額負担の声がある理由もわかります。
    それは、例えれば、片方だけが、本来あるべき負担と責任を
    放棄する事への保証料と慰謝料みたいなものです。

    でも結果、片や労働の実情に見合わない対価を受け取っては
    一生1円も出さずに暮らす事になり、片や、自分のすべき
    生活労働の全てを丸投げして、金で解決するという話に
    なるわけですよ。

    さて。
    手取りで450万は稼いで家事もしている夫が
    疲れている時にも、トピ主は全く手伝わない?休日も丸投げ?
    汚しはするのに、ゴミ出しや風呂掃除や年末の大掃除もやらない?

    彼は、本当にイラっと来る事はないのかな?
    でも労働対価以上のメリットを得て、全ての稼ぎを
    自分の為に使える人の負担減にトピ主は動きたいと思うかな。

    人間は、怠惰にもケチにもなります。
    生活においては、役割分担の線を強く引きすぎると
    弊害もあります。どちらも丸投げ前提は薦めません。

    ユーザーID:5017423835

  • トピ主です。

    沢山のレスを下さって、有難うございます。参考になります。

    家事については、

    (出社前)洗濯機を回す→朝食と弁当を作る→洗濯物を干す
    (退社後)買い物→洗濯物を取り込んで畳む→掃除→夕飯の準備

    というルーティンワークになっているそうで、彼曰く『てんちゃんが帰宅する時間には終わってるから』
    との事なので、全てを任せることになります。(休日の掃除は手伝おうと思っています)

    レスを拝見すると、私が全ての生活費を負担するのが妥当というご意見が多いので、
    私が生活費を負担し、彼には、収入の中から一定額を貯蓄に回してもらえないか聞いてみようと思います。
    確かに、快適な生活を提供してもらって、食費や日用品まで負担してもらうのは、図々しいですね…
    考え方を改めようと思います。

    新居については、私の負担で購入するので、私名義になると思うのですが、問題がありますでしょうか?
    子供を持つことを想定していないので、老後になれば売却し、老人ホーム等の費用に充てる考えです。

    ユーザーID:9401123734

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 分担を色々変えられるのが夫婦の利点

    お互い1人暮らしの男女が結婚した場合、家庭運営に必要な負担の合計は原則的に変わりません。
    負担とは、仕事(お金を稼ぐこと)と家事です。

    でも夫婦で得意なことが違う場合、自分が得意なことを多めにやる代わり
    自分が苦手なことは余りやらなくて良いというような役割分担が可能です。

    これこそが結婚する意義の1つであると思います。


    「夫婦2人の家事なんて大したことない」

    そりゃ、子どもがいる家庭から比べれば家事の量が少ないのは事実でしょう。
    でも大したことないのだったら、トピ主さん激務でも家事分担くらいできるよね、という論理になります。

    家事の絶対量は少なくても、苦手な人がやれば相応に時間はかかります。

    苦手なのに分担にこだわる余り無理して家事するのと、
    自分は苦手だけど相手が得意なことは相手に任せて自分はその間稼ぐのとどちらが良いか。

    同じ時間使って2人トータルでどちらがお得ですか、ということですよ。

    ユーザーID:5944787065

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