教員の敬称

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ピュー

大学の教員が仕事や公式な場面で他校の同業者や外部の組織の人に自校の同僚について述べる時、「〇〇先生」と言うのは普通なのでしょうか。違和感はありませんか。

一般の企業ではウチとソトの区別を明確にしますが、教師の世界では違う事例によく出会うので、私は戸惑っています。

ユーザーID:5160073227

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  • 同僚といっても

    大学教員の場合は「同僚」といっても、(たまたま現時点では同じ組織に所属してはいるものの)実際は一人一人が一匹狼の研究者だからではないでしょうか?同僚=仲間、身内という意識は皆無です。

    ユーザーID:8372884749

  • 慣れでしょう。

    社会人講師で、多くの小中高校に行っています。
    今は来年度の授業計画のための打合せを進めています。
    当然、会合の際に初対面の先生を紹介してもらうといったことがあります。

    先生の立場もいろいろありますから、「○○(科目)の××先生です」
    といった紹介は珍しくありません。

    学校内と学校外は、ちょっと以上に違う世界であるのは事実で
    そういう世界なのだと思えば、慣れてしまうと言えます。

    ユーザーID:3273835723

  • それが普通です。

    それ以外に何と呼ぶのでしょうか?同僚の名字に「さん」を付けて呼ぶことがありますが、名前を呼び付けにすることは絶対にないでしょう。違和感などありませんよ。「さん」よりも「先生」の方がいつでもどこでも使えます。呼び付けは今迄したことがありませんし、また聞いたこともありません。

    ユーザーID:6948723072

  • 違和感ありますが…

    一般企業と医療業界、教育業界(高校までで大学は知りませんが…)での勤務経験があります。

    自分の所属する団体の関係者(同僚や上司、後輩)を外部の人に向かって「○○先生」と呼称すること、医療や教育の業界ではよくある言葉の使い方だと思います。
    医師や教師は、社会的地位に関係なくお互いを「○○さん」ではなく「○○先生」と呼び合うのが普通のようですし、高校までの教師の場合には生徒に対して「私は」という代わりに「先生は」と言う(自分に敬称?を使っている)ことも非常に多いようです。

    最初は非常に違和感がありましたが、慣れました。

    しかし、同じ学校内でも、事務員や給食の調理員や栄養士に対しては「○○先生」とは呼称しないようですし、管理職を呼ぶときにも「○○校長先生」「校長先生」(敬称が重複している)などと呼称しているようですから、呼称で使っている「○○先生」は、「敬称」というよりは「職種を明確に表すための記号」のようなものなのかな、と理解しています。

    何かヘンですが、そういうものなのでしょう。

    ユーザーID:2660064204

  • 因習みたいなもの

    しばらく学校に勤務していたことがあります。

    電話であっても来客であっても保護者であっても、同僚のことはすべて敬称をつけませんでした。

    最初は私と他数名だったのですが、徐々に浸透していきました。新人研修でもそのことは私がきちんと言って聞かせました。そうやって変わっていくものだと思いますが、それでも同僚に「先生」をつける人は結構いましたよ。

    これはもう古くから続いているものなので致し方ないことなのではないでしょうか。あと何十年かしたら変わっているようなものかもしれませんので、古い因習のようなものだと思ってスルーするのが一番だと思いますね。

    ユーザーID:9362593547

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  • 業界の慣習があるのかも

    一般的には非常識ですが、業界の慣習があるのでしょう。

    ちなみに、同じ先生と呼ばれる職業でも弁護士は会社などと同じように
    同じ組織の弁護士のことは呼び捨てで紹介するのが一般です。
    内部では立場が上の人は先生と呼び、
    立場が下の人にはさん付けや「君」付けが多いです。
    事務所によっては上司部下関係なく内部では先生を付けて呼び合うところもあります。
    たぶん他士業も同じだともいます。

    ユーザーID:2914129140

  • それが大学

    大学に勤めていますので、様々な会議や学会に参加しますが、
    大学の教員及び職員が同じ大学内の教員を外部に向けて「○○先生」と
    呼ぶのは普通です。
    トピ主さんの書き込みを拝見して、そういえば普通の企業なら
    敬称略して「さん」づけぐらいかな?と思い至りましたが
    指摘されて初めて気付きましたのでそういうものだと思います。

    気にしたことありませんでしたが、確かに!

    ユーザーID:1426710422

  • 確かに

     対外的な会合で、目下の人を紹介するときには呼び捨てにしますが、目上の人については○○教授や、役職があるときは役職名で言うようにしています。学会では、「会員」という呼び方をつけるかどうかも、目下にはつけやすいですが、目上にはつけにくいです。

    ユーザーID:4889254014

  • 大学によって違うかも

    大学教授です。

     私の大学では、仲間内では基本的には「○○さん」、または「○○先生」と呼びますが、外部の人と話すときには、「この講義については○○が担当しています」とか「その分野でしたら、本学では××が専門です」などと苗字だけで紹介します。(場合によっては、「教授の○○」とつけることもありますが)。

     また、外部の人を招いた会議等で、若手教員が司会をしている場合でも「研究科長の○○からご挨拶申し上げます」とか「学務担当の××が説明いたします」とか、自分から見て目上の教員でも同じ組織の人間を外部の人に紹介するのだから「さん」や「先生」はつけない。
     同じ大学内で複数の学部が集まるときも、やや公式の場では、他学部の教員は「○○先生」、自学部の教員は「私どもの学部の××」。

     社会人だから普通かと思っていました。

    ユーザーID:5236257931

  • 組織の成員というよりは個人として捉える

    大学の先生方については、身分的には大学に雇用されている形ではありますが、業務の性質などからすると「個人事業主」的な要素もあるように思います。(感じとしてはプロスポーツ選手がいちばん近いかもしれません)異動も結構多いですし。
    それだけに、大学の先生方どうしの間では、「××大学の組織の構成員」という枠としての捉え方よりは「○○教授という個人」という捉え方が強いのではないでしょうか。
    そうした一種の「世界観」が、学内の教官でも「○○先生」と呼ぶことにも反映されているのではないかと思います。

    ユーザーID:3122992764

  • それは

    学校は特殊な世界だからですよ。
    小学校でも中学校でも高校でも大学でも、学校は驚くほど封建的な社会なのですよ。
    世間では考えられないような習慣もありますよ。
    世間では非常識と呼ばれるようなことでも、学校内ではごく普通のことであることも多いです。
    これも同じです。

    ユーザーID:5516616636

  • 皆様、ありがとうございました。

    私は一般の民間企業から大学に転職しました。

    前の職場は自由な社風で、社内では地位の上下に関わらず、さん付けで呼び合い、対社外ではもちろん敬称なしでした。

    ところが大学では同学科内でも互いに「先生」と呼び合い、部外者にもそれを変えないという慣行に違和感を覚えました。

    私としては「教授の一人」様の職場のやり方がとてもしっくりするのですが、皆様のレスで、どうも多くの教員はそのような常識で動いていないのだ再認識しました。

    「先生」を敬称でなく役職名として使えば、抵抗感が少しは和らぐかもしれませんので、今後はもう少し臨機応変に対応しようかとも思います。

    特殊な世界に自分が染まってしまうのもちょっと怖いのですが。

    ユーザーID:5160073227

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 昔、学校相手の営業をしていました

    大学ではありませんが、
    以前、幼稚園や学校相手の営業をしていました。
    同僚を「●●先生」「●●先生がおっしゃっておられます」と言われる方が
    殆どでしたが、
    まれに、姓だけを言われる方がおられました。
    一般企業でしか務めた事がないため、
    ものすごく好感が持てました。

    レスの中にも、外部に対しては社会人として呼び捨てが当然、
    と書かれておられる方もおられ、少し安心しました。

    まあ、あまり好かれる事が少ない
    飛び込みの営業でしたから、
    敬語で接していただく事さえ少なかったですが。

    ユーザーID:1759770627

  • 郷に入っては郷に従え

     そういうことです。

    ユーザーID:5714653789

  • 社会の常識?会社の常識?

    大学を一般民間企業に例えるなら、お客は学生な訳で、お客に「先生」と呼ばせている方が遥かに一般民間企業の常識から外れているのでは?

    そこは「まぁ学校だから・・・」と思えるのであれば、トピ主様の違和感の方も「学校だから・・・」という事で片付くと思いますよ。

    ユーザーID:3875511722

  • 絶対敬語の世界

     企業のマナー講習で「相対敬語」が正しい日本語だと流布してるみたいですけど
    「絶対敬語」が正しい世界も日本にはあるのですよ。
    医者の世界、学者の世界、お稽古事の家元などなど
    その世界の中で偉い人は、他人にとっても偉い人で
    みんなが敬称をつけなければいけない人なのですよ。

    ユーザーID:6824625757

  • 感覚としては

    確かに辞書を引けば尊称なのでしょうし、尊敬の念がないわけではありませんが、
    「先生」を尊称として意識的に使っているかといわれると、正直微妙です。

    「教授」か「准教授」か「講師」か「助教」か、
    「学長」か「学部長」か「研究科長」か「主任教授」か、などなどを言い間違えるのは失礼なので、
    オールマイティな「先生」で済ませている部分もあります。

    ユーザーID:8894862300

  • 呼ばれるのは違和感を感じる

    大学で教員をしているものです。同僚に「先生」と付けて呼ぶのは校内外問わず正直楽なんです。極端には名前すら知らない人でも「先生」と呼べばその場を繕う事ができますし。確かに特殊かも知れませんが、決して封建社会を意識してのことではありません。

    ただ自分が校外でもし「先生」と呼ばれたら、結構違和感を感じるかも知れません。少なくとも対外、校外ともに常識は同僚に対してではなく、応対している相手にあわせれば良いのではないでしょうか。

    あなたの疑問は何となく「先生」と呼ばれる人を馬鹿にしているように聞こえますので、むしろそういう御自身の性格や考え方を気になさった方が今後のためだと思いますが。「特殊な世界」と揶揄してバカにするよりは、今の職を辞めて自分の常識や価値観を共有できる職種に着く方が現在の同僚にとってもあなたにとっても幸せだと思います。

    ユーザーID:8423590230

  • そうなんです。

    本当に尊称かというのも、微妙なところですね。

    名前や役職が思い出せなくても「先生」と呼びかければいいし、「先生と呼ばれるほどの・・」という場合もありますので。

    ユーザーID:5160073227

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 日本語の授業で

    私は日本人ですが、生まれてから成人するまでずっと海外に住んでいたため、両親のおかげで日常生活の日本語は大丈夫でしたが、20代前半で日本で就職した時にしばらくビジネス日本語を習っていました。その授業で習ったことのひとつに(教科書に書いてありました)、大学では、例外的に、同じ大学、学部、学科などの同僚のことを対外的にも”先生”をつけて言うこと多いということがありました。そして、今大学で外国語を教えていますが、確かにそうだと実感しています。(場面によっては上の”教授のひとり”さんのレスにあるように”先生”をつけないこともあります)。これは慣習的なことで、問題もないし違和感も感じないことなのではないかと思います。

    ユーザーID:0054521310

  • あと「医師」と「議員」かな?

    教授の一人さんの発言が当を得てるように思えます。私もそうしています。特に電話口では意識して話をします。

    自分には医大の勤務経験があるのですが、医師の世界では呼称は先生でした。私のいた病院では対外的な折衝でも先生呼ばわりしていたような気がするのですが、今となっては離れた前職なため、確かではありません。

    議員さんもそのようですね。互いに牽制するような意味あいもあるのでしょうけれど、センセイと称されていますね。

    ユーザーID:7504971968

  • 私企業の場合は

    その企業の利潤を追及するという性格の組織ですから
    社外に対して身内としてへりくだる意識があるのは当然ですが
    大学ってそんな共通利害も共通目的も持ってないような気がします
    同じ大学の別分野の研究者よりも、他大学の同分野の方が
    ずっと親しい場合も多く、同じ大学だからというだけで
    身内扱いで呼び捨てをすると相手に失礼な場合も多々あるでしょう

    外国でもドクターとかプロフェッサーと呼ばれるんですから
    先生でいいと思います
    自分は民間人ですが、大学でそのような呼称が用いられるのは
    全く変だとはかんじません

    「私も教員」さんがおっしゃるとおり、そしてトピ主本人も
    認めておられるように、どうも先生と呼ばれる方々を
    小馬鹿にしている雰囲気が感じられますが…

    ユーザーID:8872925544

  • うーむさん、の発言を読み気がついたこと

    そういえば、教員の呼び捨ては身内(同じ講座内)に限られていたようにも思います。

    もちろん「教授を呼び捨てにするのは変」と指摘されたこともありますし、私のように対応する方が正しいとも、言われたことがあります。

    どちらがよいかは、電話でも面と向かっても、相手にする人の立場によって、柔軟性を以て対応した方が良いのではないでしょうか。

    それとも絶対的な基準があるのでしょうか?

    ユーザーID:7504971968

  • 「弁護士」も

    弁護士さんも「先生」ですね。

    議員さんの知り合いがほとんどいないので確認できないのですが,
    大学教員,医師,弁護士のいずれも,
    最も接する対象の多い人たち(児童・生徒・学生,患者,依頼人)が「先生」と呼ぶので,
    まわりもそれにあわせているのではないかと思います。

    ユーザーID:8894862300

  • トピの趣旨

    前回のレスで「そうですね」と同意したのは、”一応は大学教員”様の「先生」はオールマイティという内容についてです。私が投稿した時点では”私も教員”様のレスはまだアップされていませんでした。

    私の書き方が「先生」を馬鹿にしているという態度に見られたのでしたら、それは私の本意ではなく、残念です。不快に思われた方にはお詫びします。

    「特殊な世界」というのは揶揄ではなく、単に自分には違和感がある世界ということであり、そこで、他の方はどう感じられているのかを聞いてみたかったというのが、このトピックの趣旨です。

    ただ、常識や価値観が自分たちと違うのならこの世界にいてくれるなというスタンスでは、象牙の塔のままだと思うのですが。

    ユーザーID:5160073227

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • いろいろあってはいけない?

    >常識や価値観が自分たちと違うのならこの世界にいてくれるな

    トピ主さんお勤めの大学含め、排除まで口にした大学関係者がいたんですか?

    矮小な例ですが、小学校の保護者懇談で隣のクラスの先生を指す場合、
    担任の先生は「隣のクラスの○○先生」と呼んでいました。
    裁判所では、闘う相手方の弁護士でも「先生」と呼ぶでしょう。
    多くのご意見のとおり、大学に限ったことでもないので、
    「象牙の塔」などという表現は、本件については当たらないと思います。

    冒頭引用部分を逆に読めば、
    トピ主さんも、
    体験してこられた慣行に従っていない世界を、異質とみなしていませんか?

    多様な慣行を認めることに問題がなければ、それで済ませてはいかがですか?
    それとも、お勤めの大学で、「先生」呼称にまつわるトラブルがあったのでしょうか。

    ユーザーID:8894862300

  • 大学卒業後は、すぐに、、

    教師、医師等の方は、その仕事や資格を得た段階で、20代前半でもあっても他人(生徒や患者さん)から
    【先生】と呼ばれます。本人が【先生】と呼ばれることに慣れてしまっているのです。
    むしろ、【○△さん】と呼ばれたようが違和感を感じるようになるのです。

    先輩の教師や医師が、生徒や患者の前で、若い教師や医師を、【○△さん】と言って
    しまうと、【あれ、この人、医師じゃないの?】と思われるかもしれません。

    おおやけの場でない時に、歳の離れた後輩を、【○▼君】とか【○△さん】と
    言う場合がありますが、やはり、歳が腫れていても、【先生】と言う方が
    多いですね。
    ただ、対外的にには、【ただいま、○△先生、留守をしてます】と言うことは
    ビジネスマナーとしては、少々まずいでしょうが、とっさに【校長の○△は留守を、、】
    と呼び捨てにできる柔軟性はなかなか、身についてませんね。

    医療、教育の場は、ビジネスマナーを教えてくれることが少ないので
    一般社会と少し、乖離していますが、まあ、仕方ないですね。

    ユーザーID:9647875784

  • 川柳

    >「先生と呼ばれるほどの・・」

    こういうことを書いておいて、馬鹿にしていないというのは詭弁と言うものですよ。
    先生と呼ばれている人を馬鹿にする、そのものズバリの川柳なんですから。
    そこは自覚された方がいいと思います。

    ユーザーID:8872925544

  • 教育にはビジネスでない側面があります

    もちろんビジネスとして教育が存在する道理や現実はあります。予備校が典型例ですが、私立学校もそのような範疇に入ることがあるでしょう。

    一部の方は一様に、教育=ビジネスと切り取ってしまっていますが、教育は医療とともに「インフラ」の1つとも認識できるはずです。つまり「消費者マインドで考える事物ではない」要素もあるといえます。

    教育の定義は「学習者の行動(知識・技能・態度)に価値ある変化をもたらすこと」であって、利益を生み出すことを使命とする「ビジネス」ばかりではありません。ですから「一般的なマナー」になじまない見方が存在しても仕方がない、のではないでしょうか。インフラも一般社会の一部です。ですから「先生」の呼称が許容されているのではないでしょうか。

    「先生」の呼称を好まない方は「さん」呼びでも構わないと思います。もっとも、時と場合をわきまえなければ、空気が読めないとのそしりを免れられない可能性はあるでしょう。

    ユーザーID:7504971968

  • 大学の先生だけでなく

     小学校の頃からずーっと頭の中で?マークがひらひらしていました。
     
     学生が教えていただいている教師を「先生」と呼ぶのには違和感は何も感じないのですが、尊称と教わっているのに教師自身の事を「先生はね」とか、何故そういう言い方をするのだろうと。「私はね」と言えばいいのに。
     まるで生徒を愚かで幼稚な人間に見下している感じがしました。

     また、弁護士や医師、政治家に対してもどうしても違和感を感じて気持ち悪いです。
    マスコミの影響でしょうか、イメージが揉み手をしながら、上記の方々にすりすりするようないやらしさが何故か浮彫になってしまいます。
     だからそう呼ばれて気持ち悪くないのだろうか?と・・・
     皆のマネをして「〜先生」と発した時は、歯が浮いてたまりません。

     周りがそう受け止めてるのだから、一応無視してますが。
    私には「〜様」もしくは「〜さん」の方が爽やかで実力がある紳士、淑女に映ります。

    ユーザーID:4110905302

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