夕方になると何故かもの悲しくなる・・

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生活・身近な話題

ふにゃ

変なトピですみません。
今まさに、その寂しさを感じてる時です。
小さい子供のいる主婦です。夫は今仕事で、当たり前の日常で特に不幸せでもないですが、急にふと、
寂しくなる時があります。
独身の一人暮らしの時は、周りの家の家族の声が聞こえると、とても寂しくなった時がありましたが、
今はなんでなのかな?と自分でも解りません。
ひと月に一回くらい、そうなります。
私と同じ様な方いますか。

ユーザーID:4325305955

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  • あります

    潜在意識にある寂しさ、でしょうかね。
    わたしはそういう感情を「胸の奥のドラマ」と名づけて、今ある幸せをかみしめる機会にしています。

    予断ですがNHKの「首都圏ニュース845」の場面転換に流れる音楽も、聴くともの悲しくなります。

    ユーザーID:2153019238

  • まさに

    すごい、まさに今日全く同じこと思ってました。
    現在育休中なんですが、娘と2人、静かな夕暮れの空を見ていたらふと胸の奥が苦しいような
    締め付けるような感じになり、センチメンタル笑な気持ちになりました。
    季節の変わり目とか、けっこうなります。
    なんなんでしょうね。
    感受性が豊かなのかな〜笑

    ユーザーID:9742784421

  • 60を超えていますが

    私もなります。 秋の夕暮は とてもさみしい気持ちになります。 秋だけです。 なんでだろうね。 幸せなのに。

    ユーザーID:4502156780

  • まったく一緒です

    独身時代も、結婚した今でも同じように感じます。
    夫と一緒にいても、ベランダから夕焼けに染まった空を見て、寂しさを感じることがあります。

    ホントに、これって何なのでしょう???私も昔から疑問に思ってました。

    私の場合は、夕焼けだけではなくて、春は桜満開の晴天の日でも、真夏なら真っ青な空に浮かぶ入道雲を見ても、胸が締め付けられるような切ない気持ちになります。

    ふとしたはずみでセンチメンタルな気分にすっと入ってしまって、我ながらとても厄介です。

    ユーザーID:2880672275

  • あります

    とくに何とも言えないほどの夕焼けを見たとき。

    隣を歩く娘は、名前を呼べば可愛い笑顔で見上げてくれるけど…。

    たぶん、すごく幸せなのにそれが永遠のものではなく、この一瞬はもう二度と無いものだと無意識のうちに感じているからなのかなと思いました。

    夕方は一日の終わりなので、色々なものの終わりのようなものを連想させるのですかね。

    ユーザーID:5227010482

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  • 呼びかけ

    こんにちは
    私もそうです。秋の澄み切った空、夕陽を見ていると寂しくなります。
    その気持ちは言葉に表すことができません。確かに感じているのに掴みどころがないという感じです。
    ズ−ツと、昔からそのことに疑問と関心を持ってきました。

    ある時、相手の人と心が通い合う瞬間がありました。なんとも言えない喜びでした。
    自分の心と相手の心が重なり合って一つになる。自分の心と自然が一つになる。共感の思い。
    それは絆の感覚だと分かりました。それからは妻との関わりがもてるようになりました。他の人とも。自然の豊かさとも感じかたが深くなりました。

    今はこう思っています。人は生まれてくる前は人々や自然と一つになっていると言われています(深いところは分かりませんが)
    寂しさはきっと、かっての温かさ、嬉しさの記憶に対する郷愁ではないでしょうか。

    寂しさは周りの人や自然との絆を深めよとの呼びかけではないでしょうか。

    ユーザーID:8814677469

  • なります

    子供の頃から思ってました。
    なので、子供生んで、黄昏泣きする赤ちゃんに
    あんたも悲しいのねぇと言ってましたよ。

    ユーザーID:2743113019

  • たそがれ泣き

    ありますね〜夕方の寂寥感。

    関係あるかわかりませんが、赤ちゃんの黄昏泣きてありますよね。今は2才のうちの子は乳児のとき、お腹がすいてるわけでもないのに日暮れ時になると毎日泣いてました。

    介護施設で働く母が、お年寄りにも黄昏泣きがあるといってました。

    日が暮れて夜になる、それが寂しいとか悲しいなどのメンタル的なものなのか、はたまた、女性のお産が満月に多いというような天体のリズム的なものなのか。

    何なのでしょうね〜不思議です。

    ユーザーID:1048759887

  • なりますね。なんなんでしょうね、摩訶不思議な・・・。

    世界の話のようにも思います。
    意識の層の何層か目かが、刺激されているんでしょうね。

    私も秋の夕暮れ時。大人はコートの襟を立て足早にホームへ向かう人込みのなかにいる時とか、冬の年末がダメです。
    これはトラウマです。冬の年末訃報なニュースが入ったから(俳優の自害)
    知っているだけにショックで普通の死に方ではなかったらトラウマになってます。

    子供の頃は季節の移り変わる春に向けての日々もちょっと苦手でした。
    なんか、また新しくなるってことについていけなかったんです。(変わるってことに)例えばクラスが変わり、友達の輪に溶け込めるのだろうかとか。
    子供の頃は秋の夕暮れ時や、年末より春の方が気が滅入ってました。

    ですが、不思議なことに年を重ねると一番大好きな冬が今は少し苦手で、春が大好きになりました。
    年のせいで狂いだしてるのでしょうか?(爆笑)

    トピ主さんはひと月に一度サイクルあるとのことですが、私は季節単位であります。また、それは今に始まったことではなく昔からです。
    但し、周りや社会が安心できる人に囲まれていると全くその症状?は感じません。

    ユーザーID:9714369351

  • えー!?

    なんですか?それ?
    以外と多くの方が経験なさっているようで興味が湧きました!

    皆さん余裕のある方々、幸せな方々なのかな?

    私は長年のワーキングプアで心が荒んでいるのかなー?とも思いました。

    夕暮れ空を見ることなんてずっと無いし…
    誰といても一人でいても、今日は少し寝れるから明日は調子がいいか?その次の日は忙しいから休みを調整して…なんて生活のことばっかり考えちゃって…
    皆さんみたいに感じてみたいです。

    ユーザーID:2605664835

  • 湧き出てくる悲しみ

    以前、大作家の方の話を聞いて、、ちょっと納得できたことがあります

    人間の心の深い深い部分には、深い悲しみや怒りや寂しさがあるものだ
    それが時々、急に湧き上がってきて悲しくて嗚咽して泣くことがある

    その時は、子供の様に思いっきり泣きじゃくればいいのですと、、
    私も時々襲ってくるような感情は不思議でした

    私は楽しく趣味など楽しんで暮らしている
    夫も元気に働いてくれているし、幸せにくらさせてもらっている
    子供達もそれぞれの人生を送ってくれている

    特に心配することもないはずなのに、どうして無性に不安になったり悲しくなったり
    するのだろうと、、そういう気分になったときは

    きっと心の深い所から湧き出てきたんだ、、遺伝子的な脈々とつずいてきた物が出てきたんだと思います
    そう思うと「そうなんだ、、」と思って、今の感情のままにくらします
    しばらくすると普通に落ち着いた気持ちで暮らせます、、摩訶不思議な感情ですね
    人間の緻密で繊細な部分でしょうね、、素晴らしいです人間って
    60歳のわたしですが、、時々無性に大泣きしてスッキリしています

    ユーザーID:7046696368

  • すごくよくわかります

    私も同じです、すごくよく理解できます。

    私の場合は、5歳前後くらいからそのような感覚を持っていました。
    時々夕暮れ時を過ぎると、とても寂しくて物悲しくて、幼心にどこから湧いてくるのかよくわからない漠然とした物悲しさを感じていました。
    1年を通じての感覚でしたが、わりと夏と冬の夕暮れ時に強くなり、今50代になってもそれは同じです。

    孤独感、寂寥感、空虚感…どれも当てはまりそうで、でも、全部混ざり合って感じる、そんな何ともうまく言葉に出来ない感ですが、自分は特別なのかと思っていたのにそうではなかったんだとわかり、何となく心が安らぎました。

    トピ主さんに感謝。

    ユーザーID:2074563157

  • 忘れましたが

    昔読んだ、雑学?系の本にそのことが書いてありました。

    科学的に証明されてはいないけど、考えられる有力?な説としていくつかあり、今回レスされている方々の
    推察見解?も載っていたようです。

    誰でも皆感じるわけではないようです。

    深層心理・波長・波動・大気と湿度・月の満ち欠け・無意識領域?などなどの文言があった気がします。

    昨年92歳で他界した母が40代の頃、「夕方は寂しくなるからいや」と言っていました。
    後年私も40代に入った頃でしょうか、ある日ある夕刻、急にその感覚を味わって感動しました。
    母はこれを味わっていたんだ!と。

    ふにゃさんのおかげで思い出しました。
    私の場合はその感覚と母が連動しますので、ある種の嬉しさもあります。

    友人でも「あるある」派と「ええっ〜?」派に分かれます。
    「あるある」派が多いかな。


    また、ちょっと調べてみようかなあ。
    今はもっと研究が進んでいるでしょうし。

    ユーザーID:4343953416

  • あたしも

    最近はありませんでしたが、あたしも夕陽をみると胸が締め付けられます。
    不安におそわれます。

    最近は夕陽をみるときれいだなーと思っていましたが、このトピで思い出したことがもう一つ。
    小学生のころ、下校するときで、校舎の玄関からそとに出た瞬間に「あ、あたしはいま生きてて、あたしはあたしという人間なんだ。」とハッとしたことがあります。そのとき玄関の正面には西日で夕陽が射していました。この感情も夕陽と関わりがあるのかなー

    ユーザーID:3183879000

  • 主です

    トピ主です、共感していただける方が、こんなにいて嬉しいです。
    ただみなさん
    感じ方や、感じる状況が、少しずつ違いますね
    秋の夕暮れや、晴天の時でもという方、旦那様と2人でいても感じる方もいるんですね

    なんか私の気持ちに近い感じが、さかなさんが、レスで言われてる
    (たぶん、すごく幸せなのにそれが永遠のものではなく、この一瞬はもう二度と無いものだと無意識のうちに感じているからなのかなと思いました。)
    ってかんじです。感受性豊かといわれると、なんか嬉しいです
    うちの夫は、全く感じないようです

    ユーザーID:5057659982

  • 思えば遠くへ来たもんだ〜

    夕方寂寥感を感じる時、「思えば遠くへ来たもんだ〜」と思います。

    生まれ育った場所や家族から距離的に離れたところに来てしまったこともありますが、無邪気に何も考えてなかった子どもの頃から、紆余曲折を経て大人になってしまったんだなぁ、というような感覚です。

    今住んでるところは都心にも関わらず、夕方5時に夕焼け小焼けが流れるので、聞いてしまうとこの感覚になってしまいます。

    実際の原因は、冬季鬱は冬場日光に当たる時間が少なくなることが一因らしいので、一日の間でも夕方になって日が暮れてくるということが起因してるのかなと思いました。

    ユーザーID:5912848545

  • わかるわかる

    私も、ふとさびしくなります。

    私には子供がおらず、夫も仕事柄一晩帰らないことが日常的だからかなと思いますが。

    全然平気な時がほとんどですけど、たまに夫がいるときでもそう感じる時があります。(夫とは仲良しなのにですよ!)

    認知症のお年寄りもさびしいとか帰りたいとか夕方に多く訴えられるそうです。だからその時間は要注意なんだとか聞いたことがあります。

    あと、宮部みゆきさんの短編かなにかで読んだ気がするのですが
    夕暮れ以降に考え事をしてはいけないだったか
    夕暮れが人を不安にさせるとかなんとか・・・・(違ったらごめんなさい)

    本能的なものでしょうか。

    そんな時は小さなお子さんをぎゅうっと抱きしめてみてはいかが?
    あなたのさびしさがやわらいで、幸せで満たされるのではないかしら。

    お子さんもママに抱きしめられたら安心できるでしょうしね。

    私はふわふわのぬいぐるみで我慢しています(笑)

    ユーザーID:5774516044

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