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工作好きな娘(年中)・伸ばしてやりたいけど・・・

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妊娠・出産・育児

ピュアエナジー

もしかしたら親ばかで、普通レベルなのかもしれませんが、
娘(保育園・年中・5才)が工作が上手で、紙や段ボール、ラップの芯などで、あれこれ作っています。

すごろく、洗面所、バーベキューセット、などなど・・。
再現や出来栄えにこちらが驚くほどです。

なんとか伸ばしてやりたいと思い、
図書館で工作の本を借りたり、コピー用紙は好きに使っていいことにしてあるのですが、
これ以上の事を思いつきません。

工作教室も近くにはないし、小学生になっても私が土日休みではないので、連れていけないし。

工作キットを買うのがいいのでしょうか?

ちなみに本も好きなので、いかにも理系!という雰囲気でもなさそうです。

ユーザーID:4966550412

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  • もったいない

    工作キットなんて、もったいないですよ。
    せっかく無から想像して作り上げる能力を持っているのですから、材料や道具を使えるようにしておけばいいのでは?
    工作キットはどうやって作ったらいいのか分からない子が使うものだと思ってました。

    ちなみに、うちの娘も5歳・年中です。
    作ってますよー。
    何か色々と。
    材料や道具を考えて自分で作るのが好きみたいですね。
    幼稚園の他のお友達も、けっこう工作好きは多いです。

    娘の幼稚園の延長保育では自由に工作をやらせてくれて、先生も工作を教えてくれます。
    そこで先生や他の子が作った物に刺激されて新たな物を作ってますよ。
    延長保育の日は大型の工作物を持って帰るので荷物が半端ないです。

    こういう場所があると工作好きにはいいですよね。
    あとTV番組。ワクワクさんとかデザインあ等も刺激になるようです。

    ユーザーID:2501084471

  • ステキです

    工作キットはある意味簡単に作れるし、達成感も味わえます。しかし、出来上がるものが決まっているわけです。そこから発展して考え、違うものを作り上げることも可能でしょうが、出来上がるものがあるとどうしても頭がそっちに向きがちになります。

    ダンボールやラップの芯でをみて何かを作りたいと思う気持ち、ダンボールがただのダンボールに見えず何かの一部として考えられる発想はすばらしいものです。つけようと思って身につけられる発想力ではないのですよ。

    たぶんホームセンターに行くだけでも楽しいんじゃないでしょうかね。
    お住まいがどちらかわかりませんが、クラフトに強いホームセンター、カルチャースクールをやっている所もあります。一緒に見に行ってみてはいかがですか?
    使ってみたい材料を買って、自由に発想させてみるほうがお嬢様にはよさそうな気がします。

    欲しい材料があったら、その材料でインターネットで検索してみてください。工作系のブログっていっぱいあります。驚くような発想で面白いものを作っちゃっている人、一杯いますよ。お嬢様と一緒にそういうブログを一緒に読んでみるのも楽しいかも。

    ユーザーID:3041138622

  • 家の息子もそうでした。

    工作好きでしたので、使えそうなものは何でも取っておきました。
    お菓子の空き箱、包装紙、紐やリボンなど、なんでも。
    息子に、「これ、使う?」って聞いて、大き目の箱にストックしました。
    そこからいろいろ組み合わせて、いろんなものを作っていましたよ。
    クレヨン、画用紙、はさみ、のり等も。

    今は、大学生です。
    写真や絵、造形、そして今はパソコンももちろん大きなツールです。
    広告会社を目指しています。

    ユーザーID:1824073747

  • あー うちの娘もそうだった

    現在小学一年生の娘がいます。

    やっぱり、年中〜年長にかけて工作が大好きでしたねー。
    毎日のように、何かしらかき集めては作っていたっけ。
    でもさ、そこ止まりなんですよね。あはは…

    ま、たとえ一時でも
    熱中できるものがあるのは、親として喜ばしいことですよ。
    今でもまだそのときの名残があるのか、
    トイレットペーパーの芯やティッシュの空き箱があると、
    「いるー!」と言って、宝物のようにどこかに運んでいきますね(笑)

    うちでは工作キットは買いませんでしたが、
    日本で一番有名なあの通信教育を月一で取っていました。
    来ると喜んで工作つくってましたね。
    あと、迷路(の本?)も大好きでしたね。

    凝っているうちは、そこそこ揃えてあげたらいいと思います。
    工作キットとかもいいと思いますよ。

    ちなみに現在の我が子ですが、
    とくに工作に特化することなく、まんべんなく普通〜の
    どこにでもいる子どもになっています。

    ユーザーID:0267336051

  • 工作キットもよいですよ。一緒に作ってあげてほしい。

    興味を持っている子供に対して、早すぎると言うことはないです。

    例えば、紙工作では「歯車」による動力系や、「レンズ」による光学系
    の工作はムリでしょう。

    好きな形をつくる段階を卒業したら、身の回りのもの(自動車、ラジオ、
    太陽電池、望遠鏡)といったものの中身の理解に繋がる工作キットもよいと
    思います。

    これらは説明書を読み下して、家にある道具、例えばニッパーの代わりに
    爪きりを使うとか、そういう工夫をしながら3次元の部品を構成して行く
    ので、脳のトレーニング(文章理解や空間把握)にも非常に良いです。
    何よりも科学技術への興味がわきます。作ってから、遊べるものが良いですね。

    私は紙工作で飽き足らず、小学校に上がったくらいで電子工作を始めて、
    ずっとその道を進んできました。技術者になりたいという夢を強く持った
    ために、塾なしで小中高とも公立学校ですが、現役で東大に入りましたよ。

    その後も、子供のころから好きだったことをやり続け、研究でそれなりの
    成果を上げ、会社が海外のMBAに行かせてくれました。博士号もとったし。

    そういうことを考えれば、工作キットも元がとれ、おつりが来ますよ。

    ユーザーID:5722131344

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  • うちは

    とても子どもの個性を大事にしてくれる、少人数の幼稚園に通園してました。自由に使ってよい、紙パック、小箱、新聞、折り紙、ペン等が山のように置かれて、子ども達が喜ぶ楽しそうな幼稚園でした。あるもので、何ができるか考えて作らせた方がよいと思います。

    ユーザーID:0183261326

  • うちも!

    うちの年長の息子も同じです。
    うちは保育所に行きだしてからなんですが、ワクワクさんが作ったものをすぐ真似して作ったりしてます。

    同じく、何とか伸ばしてやれないかな?と思ってます。
    私が家でしていることは…

    ・大小いろんな大きさの空箱をためる(ワサビの箱など小さいものも)
    ・テープ台を用意
    ・100均で紙皿、紙コップ、ストロー、割りばしを買って、使わせる(ワクワクさんがよく使うからですが、ある程度は制限する)

    うちは習い事をしてないので、これくらいは許容範囲です。

    作品がたくさん貯まってきたら、子どもがいないときに分解して再利用できる物は、取って置きます。

    今月でワクワクさんが終わってしまうようですね。
    さみしいです。

    ユーザーID:2457465684

  • 可能性を広げるのに色んなものを与えてみては?

     38歳男性です。

     娘さんを100円ショップへ連れて行って、紙粘土とか置いてあるコーナーに連れて行って自由に選んで貰っては如何でしょうか?
     好き勝手に思うまま選んで貰っても500円もあれば十分なものが揃えられるでしょうし、飽きて捨てても特に心が痛まないですし。

     その作品を長く留め置くのは難しいと思うので、トピ主様には写真で記録として残しておいて貰えたらと思いますね。
     あるいはSNS等で代理で発表してゆくのも良いのではないでしょうか? 自ら表現をしたくなった頃に娘さんにそのページを委ねたら良いと思いますしね。

     可能性が無限って素敵ですよね!

    ユーザーID:1079635580

  • 日本人。

    折り紙です。何を今更って思われるでしょうが…。一段階上の折り紙です。つるがつながっているのとか。難しい動物とか。折り紙ってコミュニケーションのツールになるんですよ。

    ユーザーID:1714559854

  • 工房をプレゼント

    お部屋の片隅に、小さい机と、道具類(ノリ、はさみ、ペン、色鉛筆、クレヨン、新聞紙、画用紙、折り紙、段ボール、いらないパック類やリボン、包装紙などなど…)を集めておき、お嬢さん専用のミニ工房にしてはどうでしょう。
    汚しても叱らなくて済むように、新聞紙をひいたり、汚してもよいような机を用意して。
    道具の正しい使い方を教え、整理整頓などのルールは決めておいて、あとは自由に使って良し!うれしいと思いますよ。

    工作好きならキットを買い与えなくても(本人が欲しがれば与えて良いと思いますが)、お家にある道具や材料であれこれ作るのではないでしょうか。

    できあがった作品を家族が驚き喜び、褒めてもらえれる環境なら最高でしょう。

    ユーザーID:9930499620

  • 自由に

    まず、工作キットは要らないですよ。
    以下、アートな物が大好きだった娘に、私が与えた物です。
    色の種類が多い色鉛筆、クレヨン、ボールペン等質感の違う画く為の物。不要な雑誌(切って使う用。切ってはいけない物とは区別をつけること。)。百均で売っている、様々なラインに切るハサミ、型抜き、ビーズ、ひも。様々な材質の紙類。それらをキチンと収納するためのプラスチックケース(片付けも創意工夫すると楽しいらしいです)。
    それから、やっぱり本も大好きでした。想像力が優れているんだと思います。図書館や本屋さんで、子供向けじゃないエリアも大好きでした。アートや写真、科学雑誌等のコーナーが特に。旅先では、美術館や画廊にも良く立ち寄り、綺麗なものや景色はたくさん見せました。
    あと、パソコンを使って、楽しい絵を描いたりもしていましたね。
    娘は現在、間もなく高校生。入学祝いはカメラです。想像力、文章力に優れ、学校でのグループワークや行事等、活躍出来る場面は多いです。
    娘さん、楽しみですね。親は、見守るのが仕事かな(笑)。

    ユーザーID:8993538336

  • 科学館

    昨日ちょうど、同じく年中の娘に、プラネタリウムを見せたくて、
    地元の科学館に行きました。

    そこで、いろんな材料を使って、お雛様を作る、ワークショップを100円でやってました。

    時間がなくてやれなかったのですが、
    プラネタリウムを見なくてもやれるし、
    毎週定期的に色々やっているようで、いいな〜と思いました。

    科学館なら、展示物を見るだけでもお子さんには楽しいと思いますので、
    お近くにあれば、ちょっと出かけてみたら、
    何かやってるかもしれませんよ。

    ユーザーID:4033393011

  • 材料はなんでもいい

    子供の頃からの工作好きです。
    工作や工夫をする、しようとする心は、既製品ではあまり進まないと思います。
    ただし、お若い方でありますから、工作の手順を覚える、よく使われている材料の性質を飲み込むにはいいかもしれません。
    (そういえば田宮模型という模型の会社がありますが、あそこは元は教材の会社です。)
    のばそうとするより、そういう方はご自分から何かに興味を示すことがあるのではないかと思います。
    そのときにサポートしてあげればいいのではないでしょうか。
    長じてセンスの方にみがきがかかるか、技術のほうに深入りするか、お楽しみでございますね。
    博物館とか、科学館とか、美術館、民族資料館(手仕事の道具)建築などで良いものを見ることが大事だと思います。

    ユーザーID:1268948965

  • 羨ましい

    うちの子は、創作力がないので羨ましいです。

    グミさんの仰るとおり、工作キットなんて全く必要ないですよ。
    工作教室も無理に行かなくてもいいのではないでしょうか?

    娘さんは「自由に作れる」という素晴らしい才能を持っているんですよ。
    本人が何か必要なものを希望した時に、一緒に考えてあげればいいと思います。
    今は、好きに使える材料があれば十分。

    本嫌い・体育会系の娘を持つ母なので、説得力ないですね。
    毎年夏休みの宿題に頭を悩ませているので・・娘さんの才能のカケラが欲しいです。

    ユーザーID:7622802702

  • 習い事や

    キットを与えるのはもったいないです。

    お嬢さんは「何をどう切ってくっつけたらアノ型になるんだろう?」と考えながら作っておられるのだと思います。

    私はお絵かきが上手な子供だったようで、ひたすた広告の裏面(当時は両面プリントじゃなかった)に絵を描いていましたっけ。

    クレヨンや色鉛筆も沢山の色が欲しかったのですが、与えてもらえたのは12色セットだけ。
    歳の離れた姉がいるのですが、姉から「重ね塗りっていうのをやってごらんー」とだけ教えてもらいましたっけ。

    小学校に上がり、水彩絵の具の存在をしってkらはそれはそれは楽しかったデスネー。

    最終的に大人になり、絵とは何も関係ない方向にすすみましたが
    時折暑中見舞いやお礼のお手紙には自分で絵を書いて送ります。
    自我自賛で申し訳ないですが、なかなかの出来でして相手にも喜んでもらえているようです。

    どうぞお嬢さんの思うが侭やらせてあげてください。

    >コピー用紙は好きに使っていいことにしてあるのですが

    住居環境にもよるでしょうが、水彩絵の具や色鉛筆なども与えてみてはいかがですか?

    ユーザーID:2889580768

  • そのままでいいと思いますよ!

    先のかたも書いてありましたが、せっかくゼロから作り上げる能力があるので特別なことはしなくてもいいと思いますよ!

    自宅で調達できて工作できそうだなと思える素材を取っておいてあげるだけでまた新たな創造物ができますよ!

    ダンボール、空き箱、ラップの芯、牛乳パック、インスタントラーメンのカップ、使い終わったカレンダー、新聞紙、食品トレー(肉などがはいってるリサイクルするようなもの)etc・・・

    あとはのり、セロテープ、ガムテープ、両面テープ、ビニールテープなどを常備しておけば創造意欲の赴くままいろいろつくれるのではないでしょうか??


    あとは既にされてるでしょうけど本屋さんで工作関係の本を読んでれば(わくわくさん、ピタゴラスイッチ含む)こんなものでこんなことができるという助言はしてあげられるのでは??


    うちはあれこれ作って!の子供だったのでいろいろ作らされました。
    作るのはいいんだけどむしろ作った作品の置き場所と処分のしどきに困るんですよね〜

    ユーザーID:6017921741

  • 既に書かれていますが

    苦手な子でも手軽に遊べる工作キットなんてもったいない!

    元から作れるような子なら、材料だけ与えれば何でも作ります。
    卵パック、牛乳パック、色んなサイズの箱、リボンやボタン等々
    使って良いものBOXを作って、様々な材料を用意するだけで良いと思います。
    意外性のある材料をどう使うか、観察するのも楽しいですよ。

    ユーザーID:7001757355

  • 工作キットなんてもったいない

    ペットボトルのふた、カップ容器、紙コップ、ストロー、ボタン、おはじき、ビー玉、ガチャガチャのケース…これらの組み合わせでいろんな作品を生み出した子供たち。
    色画用紙や、紙粘土(に絵の具を混ぜて好きな色に)、絵具あそび、発砲トレイに鉛筆などで絵を描いて絵の具で色をつけ版画に(紙を貼って凹にする方法も)歯ブラシを使って絵の具のエアブラシ、とか。

    作品は、写真に撮っておき、作品自体はしばらく飾った後で処分。

    手を使って、いろんなことしてください。豊かな発想を「キット」にはめてはもったいないです。

    ユーザーID:1573244225

  • 今はそれで十分では?

    工作キットはもったいない気がします。あれは、時間がない人や、想像力はないけど、作るのが好きな人向け。

    お子さんには時間も想像力も、あるじゃないですか。

    私も物心ついた頃から工作が大好きで、ひたすら1人で黙々と作っていたらしいです。あと、本を読むのも大好きでした。

    結果どうなったかというと、美術教師になりました。

    夢中になっているようなら、今しばらくそのままで良いのではないですか。

    そのうち、もっと「ああしたい」「こうしたい」と言い出したら、手を貸して差し上げればいかがでしょう。

    将来が楽しみですね。

    ユーザーID:8580677371

  • そのままで

    私もグミさん同様、無から想像して創る能力を大事にしてあげたら良いと思います。

    私の4歳の娘も、工作とはちょっと違うかな?とも思うのですが
    空き箱を何かに見立てたり、セロハンテープで色々貼ったりして遊んでいます。
    お店で買ったおもちゃも、沢山あるのですが、

    トピ主さんは大変かと思いますが、空き箱から空き瓶、大中小かまわず捨てずに集めて
    なんでも工作に使って良いようにしてあげるのが一番なのではと思います。

    あとは、工作用紙(方眼用紙の分厚いようなの、ありませんでしたっけ?)を用意してあげて、
    自分で好きな形の物を作れるようにしてあげるとかはどうでしょう?

    ちなみに私は創造力低め、図工も美術も成績はBか3でした。
    ので、上記は役に立たないかもしれません…!

    ユーザーID:4036075932

  • アート教室に通っていました

    娘が工作がお絵描きが大好きで、幼稚園から低学年までアート教室に通っていました。
    アートでは、日常生活の雑貨も多用してましたよ。
    例えば、洗濯バサミを沢山つなげて、いろんな形をつくったり、古新聞をまとめて出す時に使うようなシャカシャカなビニールヒモを、
    家じゅうの家具などに縛って、飾ったり。雑誌のコラージュとかも。
    ファイリングなどで使うドットシールや、モール、毛糸、ぼたん、スパンコールなども手軽につかえますね。
    紙皿、紙コップなど日常使った余りなどで十分ですよ。
    石、落ち葉なども楽しいdwすよ。
    具体物だけでなく、抽象な物作りも大事なので、あれこれ与えるよりも、あるもので工夫させたらいかがでしょうか?
    専門家の方ほど、そういった素材の提示がお上手でした。

    ユーザーID:4057059497

  • 便利なものは渡さない

    工作好きを伸ばそうというのなら、道具を揃えてあげようとか、工作キットをこちらから与える必要はありません。
    工作というのは自分で工夫することが大事であるのに、下手に便利なものを与えてしまうと工夫する余地がなくなってしまうからです。

    だから、工作に自由に使っていいものを渡すのはいいですが、わざわざ親が用意してまですることはないです。いらない材料を使っていいよと渡すくらいで十分です。
    子供の発想力というのは素晴らしいモノがあり、物がないならないで工夫して物の不足を埋めることができるんです。子供には子供の世界があります。むやみやたらと親が干渉するものではありません。

    なお、工作キットを買い与えてはいけないという意味ではありません。親が勝手に選んで買い与えるのが良くないだけで、子供本人が欲しがるものならば、むしろ買ってあげたほうがいいです。

    往々にして子供が興味を持ったものを親が勝手に伸ばしてあげようというのは親バカで余計なことなんです。親は子供に選択肢を与えるのはいいだけで、変な誘導はすべきではないです。選ぶのは子供であり、必要なら子供から親に頼んでくるものです。

    ユーザーID:4457743228

  • 一緒に作る

    うちの子も工作だいすき。某国営番組の工作番組が終わった時は悲しそうでした(もう小2です)
    私は 材料を惜しみなく与えました。勿論廃材が主ですが ラップの芯とか トイレットペーパーとか 卵のパックとか。
    後は 一緒に作る。これを心がけました。
    たまに暇なときに ネットで 工作の作品を見たりして アイディアを頂いたりして 「これこういう風にもできるよ」などアドバイス。
    子供の作品もダメだしせず 凄いね〜 でもこの辺壊れそうだから こうやって作るといいよ 等一緒に楽しんでました。

    おかげさまで小学校に入ってから 某コンクールで学校選抜に入ったり 図工の時間は褒められることが多かったですね。
    今でも時間があると 机の上で何やらもぞもぞ作って 上手にやってます。
    私も工作教室に行かせる気はありません。押しつけタイプの先生にあたることが怖いからです。別に作品を作って生活してるわけではないので 楽しく作れたらいいかなーと思ってますし 一つの作品をていねいに作る のりしろを工夫して美しい作品を作る等 教えたら十分かなぁと。
    私が工作好きだからそう思えるのかもしれません。

    ユーザーID:2178440545

  • 工作キットもいいと思いますよ。


    これを作りなさいと言うゴールが目的じゃなくて、こんな方法もあるんだ。って言うのを気がつかせるのは良いと思いますよ。
    例えて言えば、今まで黒い鉛筆だけで絵を書いていた子供に24色の色鉛筆をあげたら、表現力が広がると思いませんか?逆に今まで黒鉛筆で表現しようとしていた工夫をしなくなっちゃうかもしれないですけどね。

    具体的にはビーズキットを与えれば手芸に目覚めるかもしれないし、木材の組み立てキットを与えれば木を使うことを覚えるかもしれないし。電子工作キットを与えれば今までの作品に電飾がつくかもしれないし。
    何に興味を持つか判らないですよね。
    東急ハンズみたいなそういうキットを売っているところに行って選ばせてあげればいいと思いますよ。

    あと娘さんはアート系かな?技術系かな?
    感性でボール紙とかから何か作っちゃうのが楽しいか、設計図を書いてみたり、説明書を理解して組み立てていくことが好きなのか。

    感性の方を育てたいならキットは不要かもしれないですね。

    ユーザーID:3996983033

  • キットも最初はいいかもしれないけど

    きっと物足りなくなりますよ(素質があるなら)。
    自分で、ある材料で好きに作る様になるでしょう。
    ただし、作る過程で「よりよい、より合理的(?)な方法」があるかもしれないので、
    そのあたりは学ぶ価値はあるかも・・・
    あと、いろいろな催し(展覧会や動物園等)に連れて行ってあげるといいかも知れません。

    ユーザーID:8775829131

  • 型にはめないであげて

    工作キットって、誰が作っても同じような物しかできないですよね。工作教室も、先生が認める作品に誘導されがち。でも創造って、もっと自由なもののはずです。出来栄えに拘るのだけはやめてあげて欲しいな。

    子どもが欲しがる材料は一緒に準備してあげて、あとは見守り、できたものをうんと褒めてあげる。それだけで充分じゃないでしょうか。

    夫の弟さんがちょっと有名な芸術家なんですけど、親は特に何もやってなかったそうです。勝手に作って勝手に描いて。親は普通に褒めるだけだったそう。親(私にとっての義親です)も家族も芸術には疎く、興味もなかったようで(笑)やたら先生から褒められ賞もとっても「絵が得意なんだな」という認識だけだったそう。でももし親からプレッシャーや期待をかけられていたら、違う道に進んだような気がする、と弟さんが先日話していました。

    自由に好きなことをさせてあげるだけで良いと思いますよ。本当の才能を持っている人は、他人に左右されず開花するものです。それを邪魔さえしなければ良いんですよ。

    ユーザーID:0632488679

  • アート素材

    幼児向けの日本語教室を海外でしています。私はアメリカ、日本の工作を子供達と作っているのですが、いつもその作品は父母にも喜ばれ、子供達にも工作やアートが大好きなコがいっぱい居ます!
    皆さん、色々な素材やリサイクル素材を書いていたので、それ以外でも考えられる アート材料を書いて見ますね! 色々な細かい箱や棚などに素材別に分けて分類しておくと、子供は使いやすくいつでも何か工作が作れると思いますよ!
    自然素材・・どんぐり、葉っぱ、花びら、木の枝、木の実
    リサイクル素材・・みかんなどの網、かまぼこ板、ヤクルトやゼリーコップ、贈り物などで頂くお菓子の箱と その包み紙や綺麗なデザインの熨斗、マッチ箱(女の子はこれでミニ引き出しや小さなおうち、ベッドなど作ると可愛くて気に入ります)お菓子の箱、牛乳パック、終わった電池(くるくるうごくおもちゃなど)、アイスの棒
    ファブリック素材・・・ハギレ布、リボン、毛糸、あまったフエルト、ボタン
    その他・・貝殻、瓶、楊枝やバブルパック、ボタン等

    私はいつも捨てる前に「これ何かに使えないかな〜?」と色々な角度から見て使えそうなものは今使わなくても

    ユーザーID:5960160245

  • その2

    今使わなくても いつか使うときのために取っておきます。だから、うちには「ごみが多い!」(夫談)ですが、リサイクルで、工作って沢山できるんですよ!
    女の子は工作でも、例えば自分の小さなぬいぐるみや人形に服やベットを自分で作ったり、ダンボールなどでハウスを作ったり、遊べるものも可愛いでしょう。布やフエルト、リボンなどで洋服などもできるでしょう。
    自然のものでも沢山工作ができますし、ハウスセンターみたいなところで、ねじやわっかみたいな 木工道具・部品などもそろえて、菓子箱などと一緒にロボットをつくることもできるでしょうし、色々な素材をそろえる事が母親にできることではないでしょうか?
    自分で絵を描けるので、コピー機などより100色鉛筆などのほうが有効的だと思いますよ。

    ユーザーID:5960160245

  • 注文したら良いのでは?

    お花のついたペンたてが欲しいなぁ、とか
    工作のお題を出すのです。
    あとはある材料で自分で考えて作らせます。
    段ボール、画用紙、折り紙、クレヨンなどなど。
    頼まれたものは、作りがいがありますから
    より考えて作るようになりますよ。

    ユーザーID:2441039249

  • 見守る事が1番大事。

    ワークショップなど、創作系の知人が多くいます。
    私自身もそちら寄りで、特殊な仕事により生計を立ててます。

    好きなようにやらせたら良いと思います。
    キットなどは必要有りません。才能が勿体無いし。

    楽しくやっているなら、そのままでじゅうぶん。
    ダンボールとクレヨンでもあれば、なんでもつくれますよ。
    材料も過度に揃えてしまうと、素材を工夫する事をしなくなるので。

    おかあさんは手を出さず誉めてあげればいいです。

    小学校3年生位になったら、工作や手芸、実験などの本を一緒に見に行くと良いと思います。
    それ位の年齢になれば応用力もかなりついているので、
    本を見ながらオリジナルのやり方や作品を作れるようになるとおもいます。

    私の場合そういう育てられ方で発想力を伸ばしました。
    母がいつも味方であり、否定せず応援してくれた事に、
    とにかく感謝しています。
    「あんたは人に無い才能があるよ。おかあさんはあんたの味方。自分の望むままにやりなさい。」
    この言葉がなければ、今の私は無かったと思います。

    ユーザーID:0784670141

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