乳癌手術前の不安

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クリス

健康

超早期の乳癌の温存手術と放射線治療をされて10年以上何事もなく生活されている方いらっしゃいますか?
今後自分はどうなるんだろうと不安で鬱状態です。
もっと大変な方が沢山いらっしゃることは充分承知していますが、同じ様な状況だった方にアドバイス頂けたら嬉しいです。

ユーザーID:3038538081

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  • 5年ですが、元気です!

    私も超早期(0期)温存手術、5週間の放射線照射でした。
    不安に思う気持ちはわかりますが、なるようになると思って、心配しないことです。
    考えたって仕方ないんです。
    考えすぎると悪い方向に行っちゃいますよ。

    私は術後5年間3ヶ月毎の検査を受けていますが、大丈夫です。
    主治医は
    「笑いなさい」
    「おしゃれしなさい」
    「くよくよ考えないこと」
    の3つをいつもおっしゃいます。

    人は生まれたら必ず死にますから。
    その日がいつなのか、誰にもわからないのですよ。
    今を楽しまないで生きていたら時間がもったいないです!

    ユーザーID:7542748103

  • 大丈夫。まずは落ち着いて。

    大丈夫。まずは安心して。

    >超早期の乳癌の温存手術と放射線治療をされて10年以上何事もなく生活されている方いらっしゃいますか?

    統計的にも、1期の5年生存率は9割以上だったと思います。初期の場合、10年もあまり落ちていなかったはずです。日進月歩の乳がん治療からみると、タイムラグのある古い統計になると思いますから、もっと無病生存率は高いと思います。超初期であればなおさらです。
    つまり、乳がんの手術をして10年再発なしで元気にしてらっしゃる人がほとんどということです。

    初期にみつかって、本当によかったですね。
    でも、やっぱり不安ですよね。
    お気持ちはわかります。私も1年前に手術をしましたから。
    手術の前の晩は眠れませんでした。ぎりぎりまで乳がん治療のネット検索してました。

    だんだんと気持ちも落ち着いてこられると思います。
    不安になったら、主治医か看護師さんに聞いてみてください。乳がん専門のコーディネーターがいる場合には、じっくり話を聞いてもらえていいですよ。「お医者さんはこう言ってたけど、本当でしょうか?(ぶっちゃけ)」と私は聞いてしまいました。

    ユーザーID:3604627549

  • レスします

    クリスさん〜
    まったく同じ気持ちなので便乗してしまいます。
    私も0期非浸潤癌の診断を受けて来週手術します。
    昨日位から不安で夜もドキドキするようになりました
    非浸潤とは言いながらも実際切ってみたら違ったらどうしようとか
    色々不安になりますよね。
    ちょうど手術前に気持ちをどう持っていけばいいか、聞きたいところでした。
    経験した方々は本当に立派ですね。前向きで(涙)私もそうなれるのでしょうか。
    クリスさん頑張りましょう〜
    本当になるようにしかならないですよね。

    ユーザーID:9077564698

  • 2年前に非浸潤で手術しました

    今日、無事2年の検診を終えてきました。
    初発の治療は大切です。適切な術式(私は皮下乳腺全摘等お勧めしません。乳首に乳腺が残りますが放射線ができないからです。標準治療を選択すると良いと思います。)を行ってくれるところで手術した方がよいと思われます。それは、再発するときは浸潤癌として発見されることが多いからです。

    通常の温存手術で再発率30%。

    放射線を当てれば、10%まで抑えることができます。

    健側の乳がん罹患率は0.5%です。
    これは健康な方でも同じで、皆乳がんにかかる可能性は0.5%あります。

    この0.5%をどうとらえるか?

    今は難しいと思いますが、再発で不安があるのなら体質改善のため諸説ありますが、勉強なされて食事療法や運動に取り組まれると良いと思います。

    今、最新のエビデンスでは太り過ぎは再発リスクを上げるようなので私も急激な体重増加には気をつけています。

    手術が無事成功しますように!
    なにはともあれ、非浸潤で良かったですね!辛い投薬治療がないので浸潤癌とは雲泥の差があると思います。

    ユーザーID:8718955312

  • 30年越え?

    知り合いの方で、乳がんの手術をなさった方がいらっしゃいます。
    たぶん、30数年越えてお元気です。

    そのころは、インターフェロンを手に入れるために、ご夫婦で奔走なさっていらっしゃいましたが、今は、医学が格段に進歩しているようです。

    手術もそうですが、
    放射線もピンポイントで当てますし、
    化学療法でも、その人に一番効く薬を調べてから使うそうです。
    医学は人間を簡単に死なしてくれません。

    先生・看護師さん、家族・友人の方々、あなたを知らない人もみんな、いーっぱい応援しています。
    自分の気持ちに素直になっていいですよ。

    今日は気分が悪くてごはんが食べれなかったとしても、辛くて悲しかったとしても、
    一晩眠ったら、明日は別の日です。
    毎日毎日、最悪の日ばっかりじゃありません。

    切って治るんだったらOKです。
    自分のアシで通えるんだったらOKです。
    入院しても退院するんだからOKでしょ。

    元気になるために、手術するんです。
    みんな、いつか、どこかでお別れしなきゃいけませんが、
    それまで元気でいる人が「勝ち」です。

    ユーザーID:5972046565

  • 皆さんありがとうございます

    皆さんありがとうございます。
    きちんと健康診断なんて、血液検査以外はやってなかったのですが、乳癌検診だけは嫌々ながら、何とか定期的に勇気を出して受けてました。そして見つかってしまいました。風邪ひとつひかない自分がと。。ドクターの「悪い所取って、放射線治療だけで、ほぼ完治、終わり!」という言葉に救われながらも。毎日恐くて恐くて気分がどん底まで落ち込んでしまって。
    何とか気持ちに折り合いつけながら怖がりすぎず努力してみます。

    ユーザーID:3038538081

  • 昨年9月に手術しました

    昨年9月に0期非浸潤と診断され手術しました。手術中に行うリンパ節検査も予想通り陰性だったので温存手術となり、3日で退院となりました。術後に傷口付近がぷくっとふくれてしまい血(でいいのかな)を抜くこと2回。約1月半後から開始した放射線治療は「がんがたちの悪いタイプ」(どんなタイプだ? とネットで調べたけどわかりませんでした)とのことで30回。今はホルモン療法(投薬)をしています。抗ガン剤は飲んでいません。

    わたしの場合、会社の検診で「精密検査をした方がよい」と言われ、検査を受けるも「判断つかないから次はこの検査を・・・」とどんどん検査の深度が深くなっていく時期が辛かったですね〜。乳がんの診断を受けた時は逆に「ああやっと検査終わったんだ」と安心してしまいました。

    今、ふつーに暮らしていますが困ったことは・・・ホルモン薬を飲んでいるから自主的にお酒を控えていることぐらい(笑)。乳がんと聞いて青ざめていた家族も「こいつはそう簡単に死なない」と安心しているようです。

    乳がんになったことを嘆いて暮らすか。
    早期の発見を幸運とするか。

    お気持ち一つですよ!

    ユーザーID:2043853711

  • 10年超え

    私の母が初期の乳癌で温存手術と放射線治療を受けました。
    初期でしたので胸の形もそんなに不自然でなく母も安心しています。
    放射線治療は通うのが大変だったようですが、それでも頑張ってあれから10年以上経過しています。
    手術から3年、「温泉に行こう」と言った母の言葉が嬉しかったです。
    今は公私とも充実しています。

    ユーザーID:4307213408

  • 連投もうしわけありません!

    私が周りを見てて感じたことをもう一つ・・・。

    非浸潤と術前の検査で言われても、
    術後の病理検査で”浸潤していました”というケースが30%程あります。

    手術まで少しお時間があるようなら、そういった場合も含め大まかにホルモン療法と抗がん剤について本など読んでみて予備知識をいれておいた方がいいかと思います。

    病理結果後、浸潤癌であれば、あまり時間がないところでの治療の選択です。
    また一重に乳がんと言っても、顔つきの良いものから顔つきの悪いものもあります。これは予後について大きく差があり、選択される投薬療法も大きく異なってきます。

    自分が迷ってあとでQOLを損い後悔することは避けましょう。
    (例えば、これから出産を希望しているのに閉経リスクがある抗がん剤をする場合事前に受精卵凍結される等。これらは病院や医師によって投薬する前にお話がある場合とない場合があります)

    治療が開始してしまえば後戻りできません。自分が選択した道の後悔が一番つらいことだと言います。

    そのときそのときで最善を尽くされますように!

    ユーザーID:8718955312

  • 励ましありがとうございます

    皆さんありがとうございます。今は、こういう覚悟で挑めと言われるより、皆さんに大丈夫と言って頂けるのが弱ってる心には慰められます。初めての生検や、確定診断までに既に5才くらい寿命が縮まった思いです。(苦笑)
    muさん、私も人一倍のびびりですが、ドクターや、皆さんが大丈夫と言ってくださるので一緒に乗り越えましょうね。

    ユーザーID:3038538081

  • 大丈夫!

    クリスさん。

    私もちょうど二年前の今頃、乳がんが見つかりクリスさんと同じようにショックを受け不安な日々を過ごしていました。
    ドクターに言われた事もクリスさんのお医者様が仰った事と全く同じ。
    でも0期で大丈夫と言われていても心配で・・・。

    その後ですが、温存手術と放射線治療を終えて現在は念のためにと5年間のホルモン治療中(タモキシフェン服用中)です。
    幸い心配していた副作用もほとんどなく半年ごとの検診も無事クリアしています。

    私も風邪もめったに引かない健康体だった事をいいことに検診もサボりがちだったにもかかわらず、たまたまシャワー中に1cm以下の癌を見つけました。
    本当にラッキーでした。
    クリスさんも心配は尽きないと思いますが、超早期で見つけられたことが幸運だったと思ってくださいね。

    絶対大丈夫! 応援しています。

    ユーザーID:4654878087

  • 明日手術です

    親しい友人ですが。
    1期で3つある腫瘍のうち、癌になっているのは一つのみだそうで、明日その摘出手術を受けますが、なんと日帰りなんです。癌の手術で日帰りって、、、。医学の進歩ってすごいですね。
    彼女も手術後の腫瘍の組織検査の結果により、6週間の放射線治療か科学療法かが決まるそうです。

    以前にガン手術を経験された方が「術後はとにかく寒気がしてつらかった」と言っていたので、フワフワのあたたか毛布をプレゼントしました。手術の成功と完治を祈っています。

    ユーザーID:7861292474

  • 大丈夫よ。

    私の姉が11年前、2cm大のしこりが見つかり、温存手術と放射線・抗がん剤(服用)の治療をしました。

    11年経った今は何の薬も飲まず、フルで働く元気なお母さんしてます。

    術後直ぐは、腕を上げるためのリハビリが辛そうな時や、抗がん剤服用の為、風邪を引きやすかったり、気を付けなければならない事もありましたが、今は更年期障害に差し掛かった私なんかよりずっと元気です。(笑)

    姉を見ていると、楽しいこと、やりたいことを生活に取り入れて前向きに生活していく事も大切だと感じました。

    悪いところがなくなれば、元気になります。大丈夫よ。

    ユーザーID:6269143647

  • 皆様ありがとうございます

    皆様励ましありがとうございます。とても慰められます。今は手術がホントに恐いです。術後の痛みもどの程度か…看護師さんはおできを取るくらいよなんて言ってくれますが人一倍小心者で、大人なのに困ったものです。。

    ユーザーID:3038538081

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