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購入する土地の下に使っていない配管が!

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生活・身近な話題

ゆっき

はじめまして。
この度、川沿いの土地を購入するものです。
ところが土地の下に今は使用していない配管がうまっているそうで。
地下4mのところにヨコ2mタテ1m。土地のはしからはしまで一本。中は空洞で両サイドがふさいであるとのことです。
これを撤去すると地盤が弱くなるのと予算もUPするとのことでこのままにしてしっかり杭をうって建てれば問題ないとのことですが。
本当に大丈夫か?と不安です。主人は全くきにしてませんが正直、配管があるのは運があまりよくないのでは?といった不安も少しあります。
どなたか?お詳しい方いらっしゃいましたら意見をお願いします。

ちなみに、新しい配管が隣の土地にすでに埋まっています。こちらは市の土地となっています。

ユーザーID:6884611442

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  • やめたほうが・・

    道路工事にかかわっていました。
    未使用配管は劣化して破損、土地の陥没修理を何度かしたことあります。
    何の配管かわかりませんが、私ならば買いません。

    ユーザーID:4334329943

  • ある日突然

    家の北側で地面に大穴が開きました。我が家の地面に被害はなかったのですが、真北の家と並ぶ西側3軒ほどの庭が落ちたのです。原因は真北の家が、昔農家で、地下にウドの室をつくっていたのを、そのままにしていたためでした。もう不用の配管なら、予算のUPは痛いけれど、きちんと抜いて、埋め固めたほうが後々のためにもよいと思いますよ。

    ユーザーID:9571541827

  • 材質は?

    配管の材質はなんですか?
    鋳鉄管ならほぼ大丈夫だと思います。完全に確率論になりますが、鋳鉄管が破損してトラブルが起こる確率より、撤去して地盤が弱くなることでトラブルがこる確率の方が高いと思います。
    プラスチックパイプならちょっと心配ですね。一応、鋳鉄であれ、プラスチックであれ、埋設配管は十分な強度計算がされて設計していますので、問題ないはずではあります。実際に地面に配設されている配管量(長さ)に対するトラブルの発生量で言えば低いものです。ただ、確率はゼロではないし、心理的な不安がありますからね。

    個人的には撤去することによる地盤の低下の方が心配です。締まった土と埋め立てられた土の強度は全然違います。地盤沈下は埋め立ての方が怖いです。地下4メートルまで掘り下げて埋め立てる方が不安です。

    心配を取り除くなら配管を撤去して地盤の補強工事をすることです。費用は嵩みます、それが一番いいと思います。

    他に良い候補があるなら避けたほうが良い物件ですけどね。ただ、どの物件を選んでもリスクゼロというのはありませんので、確率で考えたほうがいいですよ。

    ユーザーID:6286976650

  • 誰の管?

    その管を埋めたのは、どなたですか?

    不動産の仕事をしていますが、例えば自分の敷地に水道を引くために他人の所有地に配管をさせてもらって引込んだという物件に出会うことがあります。
    土地所有者と配管した人の間で、土地使用が口約束で交わされている場合もあります。

    使っていない管でも、もし家を建てた後に配管をした人が「取り出したい」と言って来たらどうしますか。
    決して、あり得ないことではないと思います。

    また、両端はふさがれているとのことですが、実際に目視確認した訳ではありませんよね?

    取りあえず管の所有者と、土地使用に関して権利関係が発生していないかを不動産会社に確認した方がいいと思います。
    その上で、以前の土地所有者が自分の土地に埋めた管でなければ、判明するか否かは分りませんが、管の所有者に意思確認や撤去要請を不動産会社からしてもらってはいかがですか。

    ただ、管を撤去してまで買いたいと思う土地なのか否か、管がそのままでも買いたい土地なのか、ご夫婦で話し合うことも大切だと思います。

    いずれにしても、リスクがある土地だと思います。

    ユーザーID:9378328240

  • 土管さんに質問なのですが

    >未使用配管は劣化して破損、土地の陥没修理を何度かしたことあります。
    「未使用配管」とわざわざ断っていらっしゃいますが、「使用中配管」なら問題はないということでしょうか?それとも「使用中配管でもリスクは同じだけど使っているなら仕方がない。未使用配管はメリットがなくリスクだけ」ということでしょうか?純技術的見地から興味があります。

    私の感想は、地下4メートルというところが嫌ですね。しかも「土管」程度ではなく、1×2メートルとかなり大きい。基礎杭は普通3メートルぐらいですから、その直下。もし壊れるとちょっと痛い。

    撤去と言うより、上部を壊して土を積めて突き固める。うるさそう。金かかりそう。

    ユーザーID:9465253609

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  • その配管が老朽化で崩れたりすると

    どうなってしまうのでしょうか?

    やめておいた方がいいと思います。

    ユーザーID:2005163622

  • 購入する土地の下に使ってない配管が!

    皆様貴重なご意見ありがとうございます。
    配管の素材はコンクリートで以前は川からの排水を通していました。
    市が設置したものです。

    ユーザーID:6884611442

  • 確認してみたら?

    市が民有地に設置した管であるなら、金銭授受がないとしても土地使用に関して設置当時の所有者と、何らかの文書のやり取りをしている気がするのですがそのあたりは確認していますか。
    土地の所有権が移転した場合の取扱いや原状回復の有無など、そういったこともやり取りがあると思うのですが…。

    やはりはっぱさんの言われているように、その土地を買う意思があって誰が管を設置したのかが分っているのなら、不動産屋さんに事実関係を明確にしてもらうか、ご自身たちで役所に行って確認をするかどちらかだと思います。

    あとは、そこまでして買いたい土地なのか、夫婦で意思疎通を図ることですね。

    ユーザーID:0895162740

  • 忘れていました

    買おうとしている土地は、一筆(地番が同じ)土地ですか?

    もし、配管の埋まっている部分だけが地番が違うのであれば、以前の土地所有者が市から払い下げを受けた可能性があります。

    田んぼの畦や水路だった場所などに見られることですが、水路が廃止されたりして、単独では利用が難しい形状の土地だった場合などに、隣接する土地所有者に払い下げが行われることがあります。

    払い下げを受けた土地なのか否かは、登記簿をたどれば分ると思いますし、もし、今は一筆の土地でも合筆していることも考えられますが、それも登記簿で分るはずです。

    払い下げを受けていたらその際、埋設してある管について何らかの取り決めがされていると思いますが、その場合には市に撤去要請をするのはもしかしたら難しいかも知れません。
    管も含めて払い下げをする、という取り決めがされている可能性があります。

    余程のことがない限り、行政が民地にライフラインの埋設をするというのは考えにくいので、管の埋設があった官地が払下げられたという可能性の方がもしかしたら高いかも知れません。

    ユーザーID:7983490222

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