犬の甲状腺がん

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生活・身近な話題

のあ

はじめまして。愛犬の病気についていろいろな方からお話を伺えると幸いです。

チワワ13歳オス。がここ1ヶ月でガクっと調子が悪くなりました。
今月16日には心臓肥大で薬投与1週間。その翌週(昨日、本日)のどの辺にシコリができました。
昨夜はシコリが呼吸器官を圧迫し、呼吸が苦しく、睡眠もなかなか取れなかったようです。
朝一でかかりつけ動物病院でレントゲン、エコー、検査の為の採血(まだ結果は出ていません)
をしまして、先生は甲状腺がん、唾液腺が原因かもしれないとおっしゃいました。
酸素療法しか方法がない。からと今朝から入院しました。
高齢、心臓疾患、首の手術はリスクが高いから手術は出来ない。ともおっしゃいました。。。薬もない。とも。
呼吸困難でいつ死んでもおかしくない状況。とまで言われてしまいました。
何かあれば連絡がきますが、現在まで連絡がないので少々安心しておりますが。。。

本当に手術は出来ないのでしょうか?また本当に薬はないのでしょうか?
セカンドオピニオンを考えるべきでしょうか?
検査結果はまだ出ていませんが、ご経験された方やアドバイスを頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。

ユーザーID:4346458898

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  • 血液検査の結果

    わんちゃんの様態ご心配ですね。お察しいたします。血液検査の結果によって決まると思います。
    今の時点では獣医師さんも応急処置をとるしかない情況ではないでしょうか。私のチワワはのどにしこりがみつかり血液検査の結果、悲しい事に悪性のリンパ腫でした。 病名がわかってから半年でしたが一生懸命がんばってくれました。セカンドオピニオンにも行きました。
    主様のワンちゃんが同じ病名で無かったら良いと思いました。

    ユーザーID:9515074405

  • 疑念があるならセカンドオピニオン探すべき

    ご心痛、お察しします。

    自分も、愛犬を悪性リンパ腫で失いました。

    自分の場合、愛犬が癌であると宣告されてから、その子と別れたくなくて必死で調べ、とにかくその子にとっていいと思われることを一生懸命行いました。
    しかし、その自分の頑張りが原因で、その子をなくしてしまいました(抗がん剤は効いていて腫瘍は小さくなっておりましたが、自分の頑張りすぎで胃が荒れて、それが原因でなくしました)。

    主様のご質問の件とは直接は関係ないかもしれませんが、自分が愛犬を失った経験から得た教訓は、
    「病気の治療はプロである獣医師に任せ、飼い主には飼い主にしかできないこと、愛犬を喜ぶことだけやろう。
    また、病気のことは素人である我々飼い主には分からないけど、獣医師さんが一生懸命愛犬を救おうとしてくれる誠実な方かどうか(プラス優秀かどうかも分かればなおよよい)を判断することはできることなので、それをやろう。
    この2つをやれば、たとえ愛犬を失っても後悔は最小限だろう」
    ということです。

    自分は、上記の両方ともできなかったので、未だに自分を責め続けています。
    セカンドオピニオンは、今の獣医師に疑念があるならすべきです。

    ユーザーID:1561360453

  • お話ありがとうございました

    花は咲く様、alcer様、お辛いご経験、アドバイス、激励をありがとうございました。
    初めての投稿でその後の操作がわからず、遅くなってしまい大変失礼いたしました。

    その後、現在はお陰様で容態は安定しておりまして、安心しているところです。
    セカンドオピニオンは行いましたが、かかりつけ獣医師先生と同じでした。同じ獣医師会の先生ですので
    、かかりつけ先生をたてているかもしれませんが。。。
    今はペット用酸素をレンタルしています。幸い、あまり使用せずにいます。
    実は原因が未だにはっきりしていないのです。
    現在は安定しているので経過観察、定期的な検査をしましょう。ということで毎週通院しています。
    愛犬に長くそばにいて欲しいために情報収集、いろいろとやっています。
    愛犬がずっとお世話になっている先生を信じて、私なりに出来る限りやろう。と決めました。

    この度は貴重なお話が伺えて感謝しております。お礼が遅くなり大変申し訳ございませんでした。
    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:6425348248

  • 追伸です

    甲状腺ガンの疑いは晴れていません。未だにしこりはあります。現在は酸素室完備と免疫力UPの食事に変更しました。藁にもすがる…そんな気持ちです。とにかくいつまでもそばにいて欲しい。苦しみを味あわせたない。単なる私のエゴかもしれませんね…alcer様も頑張っておられたのに残念なことになってしましました。お辛い思い、ご経験を聞かせて頂きありがとうございました。私は幼い頃からチワワがそばにいた生活でした。先代チワワを立て続けに失くし、とても悲しくて辛い思いをしました。寂しくて毎日が苦しかったです。

    もう二度とこんな悲しい思いはしたくない。と家族で「もう犬は飼わない。」と決めたのですが、現在の子に会ってしまいました。彼は先代チワワの悲しみを和らげてくれました。私は嬉しくて友達とのアウトドアの遊び、買い物でも連れ回していました。いつでも家に帰れば必ずそこにいる…そんな毎日が当たり前でした。今回の病気で気が気じゃなくなくなりました。エゴかもしれない、でもずっとそばにいて欲しい。それが私の願いです。とことんやる覚悟です。花は咲く様、同じチワワを失った悲しい気持ち、お話頂きありがとうございました。

    ユーザーID:6181437859

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