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国際結婚:夫の国で死亡した場合の手続き

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恋愛・結婚・離婚

エリー

国際結婚をし夫の国に住んでいる者です。

ここ一年前から義理の両親に頻繁に遺言書作成を勧められ、それがきっかけで死亡時の手続きも気になり調べるようになりました。

現時点では万が一自分に不幸があった場合、夫の国での埋葬は希望せず日本へ遺骨もしくは遺体を送って欲しいと思っています。

領事館のHPでは死亡証明の書類については親切に申請期間などの説明がありますが、遺骨や遺体を運ぶことについての手続きの期間などは具体的に出ていませんでした。

夫は全く日本語が出来ないのと手続きなどが苦手なので万が一に備えてわかりやすく手順を用意しておきたいと思っています。

具体的な手続き方法をご存知の方どうぞよろしくお願いします。

ユーザーID:9559422185

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  • 簡単ではないと思う。

    日本へ送ると書いていますが、送った後は、どうなさるのですか?ご実家関係のどなたかにお願いして、埋葬して貰うのでしょうか?それなら、まず、そちらの依頼をきちんとすることが先ではないでしょうか。
    遺体を運ぶ場合、どの国からどの国へ運ぶかにもよりますが、数百万円〜時に1000万円位掛ると言われています(防腐処置、棺代、輸送費、各種証明書やその翻訳費用など)。費用は大丈夫ですか?遺骨や遺体を運ぶこと自体は、(死亡証明の様な)公的なことではなく、個人的なことなので、手続きの期間とかはないと思います。ただし死亡診断書以外にも、搬送のための防腐処置済み証明や棺の封緘などの証明で在外公館に相談、お世話になる必要があると思いますし、日本についてからの遺体搬送の手続きや受け取り人との引き渡しなども必要になるはずなので、日本語出来ないご主人が事を運ぶには、相当に煩雑な手続きとなると思います。まあ、専門業者に手続きなども含めてすべてを任せるという方法もあると思いますが。
    そちらの国で火葬が可能であれば、遺骨を運ぶ方が、もう少し楽だと思います。

    ユーザーID:3650989169

  • 具体的にどこの国ですか?


    具体的にどこの国にお住まいですか?
    ご主人さまが日本語が出来ないとなると
    トピ主様だけで情報を追いかけないとならないし
    ご自分の情報をもっと出さないと
    一番近い経験をされた方からの
    ご回答が無いと思いますよ。
    しっかりしてくださいね。

    ユーザーID:3881015759

  • ちょっと! 気をつけて!

    何故義両親が嫁のトピ主さんに遺言作成させるの? おかしくない?

    私の考えすぎかもしれないけど、まさかトピ主さんに保険金かけられてという怖いパターンじゃないでしょうね?

    とても恐ろしい気がします。日本のご家族にもよくそういう点は話しておいて下さい。
    わけわからない現地語の書類にはサインしてはいけません。その場合は日本大使館で見てもらうように。

    ものすごく不安を感じるトピだと思い、脅かすようなことを書いてすみませんが、私のような年配者にはおかしな話に聞こえました。

    ユーザーID:7567907654

  • 旅行者と在住者は違う

    航空会社の飛行機に乗せるという手続きは、永住権保持の日本人に対しては大使館は助言は出来ても手続きはしませんよ。(日本からの海外旅行者なら、大使館が手続きをしますが)。

    つまり、ご主人が日本まで遺体を搬送してくれる航空会社を探して、書類を送って手続きをし、空港までの搬送車を手配し費用を払うだけです。ただし相当な手間と費用がかかりますが。

    あとは、日本の葬儀会社に連絡し空港から実家までの搬送をお願いしなければなりません。これは日本のご家族に予め頼んでおけばよいと思います。こちらも相当な手間と費用がかかりますが。

    ご主人が日本語が出来ないなら、現地の知り合いの日本人に日本の家族への連絡をお願いすればよいのではないでしょうか。

    ユーザーID:5054681400

  • 私も

    気にしてる一つです。

    生前予約とかあるのご存知かな?
    私はこういうのに頼んでそれを遺書に書いておこうかなーって思ってます。
    ただ最近は日本にお墓があっても子供たちが日本に居ないなら結局意味ないのかなーっていう気持ちもあります。

    ユーザーID:3849606054

  • 海外在住

    遺骨、遺体は。実家か親戚宅へ送るのですか?遺骨は、送ったり、飛行機内に持参して乗れるようですが、遺体???それって物凄〜く費用がかかるのでは???もし遺体の場合は、親戚、実家の方が空港まで来て、焼却炉まで運ぶ訳ですか???受取人の了承は取ってありますか???
     私の場合、この地で死亡したら、この地で焼却し、その後のことは考えてませんが、この地で終わるつもりでいます。死んでから帰国しても、今度はお墓の問題が出てきますから。。。そこまでしてくれる親戚もいるかどうか、ですし。。。

    ユーザーID:0631106513

  • 海外派はシンプルにした方が良い!

    海外在住者です。
    死後の手続きは国際間の場合は非常に大変です。
    ご主人も大変だろうし、万が一ご主人が先に亡くなったり、夫婦同時になくなったりした場合、ご主人以外の人が手続きをすることになります。海外組は死後の手続きは簡単に!


    遺体を送るのは周りが大変なのでやめた方が良いと思いますよ。どうしてもというのでしたら、それを対応している保険があるので調べた方がいいです。遺体輸送は大変な金額になりますから。

    これらのテーマについては領事館が一番詳しいと思いますので、一度電話で相談に乗ってもらってはいかがですか?


    私は住んでいる町の海に灰を撒いてもらおうと思っています。
    (可能なので)(うちの国では骨が残らず灰だけになるそうです)

    ユーザーID:8458145867

  • 未経験者ですが・・・

    まずはご主人が納得するかどうかを一番先に確認すべきでしょう。

    国名が不明ですので何とも言えませんが、葬儀の習慣がどうなっているのか、葬儀後の遺体の処理についてどのような定めがあるのかも確認すべきです。
    居住地域の風習や法律上の問題の確認です。

    後は運送業者と打ち合わせることになるでしょう。
    端的に言えば遺骨であれ遺体であれ物品と同じです。
    粛々と運送することになります。

    後は日本での受け入れ側の了解をきちんと確認すること。
    日本側の問題はご主人には関係ありませんから、とぴ主さん側で対応することになるのですから。

    基本的にご主人の思いと立場。
    受入親族の思いと立場。
    それらの確認と対応依頼が肝心です。

    国際結婚していながらどうして日本での埋葬に拘るのか、その辺の事情次第では旦那さんが納得しない可能性もありますね。

    ユーザーID:6205790870

  • 参考に

    どちらの国にお住まいなのかわかりませんが、
    もし、日本語の本が手に入る環境ならば、
    一度、お読みになってはいかがでしょうか。

    エンジェルフライト 国際霊柩送還士

    amazなんとか で調べたらすぐ出てきます。
    もっともこの本は事故などで、外国でなくなられた場合について
    書かれた本ですが、参考になると思います。

    ユーザーID:7543565342

  • 本当に大変です

    現地の旅行会社に勤務していた時、ツアー中の不慮の事故で亡くなられた方の遺体搬送に携わったことがありますが、本当に大変です。
    大使館関係は事務的に書類を作ってもらうだけなので大したことはありませんが、航空会社での手続きは並大抵ではありません。まず遺体搬送をしてくれる航空会社を探すことから始まります。いわゆるカーゴ便でないと拒否されることもありますし、直行便がなくて乗り換えが必要となるとさらに困難になります。
    私の場合は、ツアーのお客様だから搬送以外の選択肢はなく、事故による死亡で大使館や警察が絡んでいたため航空会社も協力的でしたが、一般の方では大変だと思いますよ。
    もちろん、他の方が書かれていますが、日本での引き取りも業者に依頼しなければなりません。

    費用は他の方も書かれていますが、近距離のアジア諸国で直行カーゴ便でも百万円はするでしょうし、場所と状況によっては数百万になりますので、よくよく覚悟しておいたほうがいいでしょう。
    ちなみにこれが海外旅行だと諸費用を旅行保険で賄えますが、多くの場合、上限を決められています。遺体搬送はそれほど高額だということを念頭に置いたほうがよいかと。

    ユーザーID:2899720312

  • 大変らしい

    前に住んでいた先進国の地方都市で、日本人夫婦が交通事故でなくなりました。駐在員で、赴任して来て数ヶ月、新婚だったのに、不幸にあわれてしまったそうです。

    日本領事館の人や、現地支社の人まで総出で大変だったそうですが、遺体を日本に運びたいというご両親の希望もむなしく、火葬して日本に遺骨をもちかえったと聞きました。あまりにも遺体搬送の手続きが大変なうえに、ものすごい高額だったそうです。

    日本への直行便が日本の航空会社で飛んでいる大都市だったら、また多少は違ったのかもしれませんが。。。

    ユーザーID:5696607571

  • 30代の主婦ですが私の叔母(母の妹)が

    50代後半で国際結婚をして海外に暮らしています。
    やはり遺骨もしくは遺体を死後、日本に戻してほしいそして実家の墓に埋葬してほしいと母に言いましたが、母はキッパリ断りました。
    まず2人姉妹なので、実家の墓には自分が入らないので遅かれ早かれ無縁仏になる事。(どうするかはすでにお寺さんと相談済みですが。)
    当然弟が継ぐ私の実家は父の系譜なので関係は無い事。更に叔母の子供達が日本語もたどたどしく日本に暮らす予定が無い事。
    以上の理由で叔母には現在永住している国で最期を迎えてほしいと言ったそうです。
    冷たいようですが今は跡をとるものがいないためお墓のお世話ができない家も多いのですし、仕方がないと思います。
    叔母もショックで泣いてはいましたが理解はしてくれたそうです。
    お墓はお寺さんとのお付き合いなど色々大変ですし、運ぶだけでは終わらない事をご理解なさっているでしょうか?海外で暮らす、国際結婚はそういう覚悟を含めてしていらっしゃるものと思っておりましたが、ちょっと甘い気がいたします。

    ユーザーID:0438230375

  • 日本で受け取る側を決めるのが難しい

    快く引き受けてくれる親兄弟が若くて健康で普通にお金があるなら問題ないでしょう。

    海外からの遺体搬送は、生きた人間を横に寝かせたまま医師のアテンド付けて帰国させるよりずっと容易いし料金も安い。

    トピ主さんがお住まいの国によって、死亡の確認やその後解剖が必要か否か違います。病院で亡くなった場合、私が住んでいる国では葬儀屋に連絡。葬儀屋が遺体を引き取りに来てエンバミング。土葬が一般的ですが火葬も選べます。火葬にした場合、骨を拾うことはできなくて完全に灰の状態で骨壺に。

    遺体搬送は航空会社の規定に従うのみ。カーゴ扱いです。お棺は土葬用の高額なものでなくとも、日本到着後入れ替えるでしょうから葬儀屋が手配できるはずのカーゴ用(紙製)なら数万円。

    空港での引き取りなどは、日本側で手配した葬儀会社がやってくれます。葬式やお墓はどうするのか、トピ主さんの戸籍に死亡の記載をしに行ってもらったりかかる費用のことなど誰かにちゃんと頼んでおく。

    現地病院で死亡証明書をとる際、保険金請求などで複数通必要になるので、その数を確認しておく。現地日本領事館で死亡証明の翻訳申請はどうするか夫と話し合いでしょう。

    ユーザーID:7573344718

  • 遺言書をつくる意味を間違えてませんか?

    おそらく日本語が出来なくて確実に困る上に切実なのは、遺体埋葬・運搬の問題よりも相続関係と財産の処分の問題ではありませんか?

    1)財産目録作成:現在持っている不動産・有価証券・預金等々すべての財産/負債を一覧表にして経済状況を第三者に分かるようにしてください。(口座番号・金融機関名・支店・金額)を書いておいてください。通帳・有価証券・債務の契約書・クレジットカードの写し、ありとあらゆる財産の内容が分かる資料を添付する。

    2)年金・保険・税金の一切が分かる一覧表

    3)相続関係図作成
    配偶者と直系尊属(親)・兄弟・子(孫)の相続関係図を書いてください。生年月日・死亡日・氏名・現住所を書き添えてください。相続関係図には、あなたが生まれた日から成人し、結婚して、現在に至るまでの戸籍・改正原戸籍すべて用意して一緒に綴じておいてください。

    遺言には書いていいこと、悪いこと、意味の無いこと、形式があります。必要なら相続財産管理人も選べます。地元の弁護士さんと日本の弁護士さんに1〜3の資料を持っていって相談してください。

    ユーザーID:3588840848

  • 私は日本の親戚に頼ろうなんて思っていません。

    ご主人はどうされるのですか?死後のこと。それから義父母さんの遺書や死後のことは?子供さんはいないのですね?作る予定も?

    先に主さんが不慮の事故で先になくなるとしても、それで主さんの墓が日本にあってもいいと言われているのですか?

    主さんは、墓を自分で用意するのですか?それともご両親の墓にはいるのですか?

    主さんが現在、居住されている国では、火葬ができますか?

    いろいろと情報や主さんの希望、居住地と日本のご家族の状況が抜けていて、漠然としています。

    三代後は無縁仏って言われていますよ。居住地で、できるなら火葬してもらったほうがいいのではないですか?遺体を送るなんて、普通に考えても大金かかるってわかりますよね?

    今は、灰でダイヤモンドにしてもらったり、許可がとれるなら、好きな場所で灰をまかせてもらったり、日本にこだわるなら、親戚に頼らずに、永代供養できるような樹木葬とかいろいろありますよ。でも、その場合は、誰かに主さんの灰を日本の生前に購入していた永代供養地へ持っていってもらわないといけませんね。もしくは、郵送できるのか?調べてみられたら、どうですか?

    ユーザーID:7926735767

  • 私も国際結婚で夫の国で永住していますが

    死んでも夫と一緒にいたいから日本で埋葬なんて考えもつきませんでした。
    夫と一緒がトピ主さんはいやですか。私は今年50歳になるしすでに夫は60歳に近いのでそういう話を子供も含めてする事がありますが、どこだろうとともかく2人は一緒ってのが一致した意見です。子供がこっちで結婚しているから結局私が今住む国のお墓に入ります。
    国際結婚は色々大変だったりしますがそれでも一緒にいたくて結婚しました。その時点で私は日本や日本の家族より夫をとったのです。その気持ちは結婚して25年経つ今も変わらないし、悔いはないです。
    何かとぴ主さん、今の生活に不満があるのですか?そっちが心配です。

    ユーザーID:7807301482

  • 主様はお病気ですか?

    主様、お疲れ様です。

    >ここ一年前から義理の両親に頻繁に遺言書作成を勧められ、それがきっかけで死亡時の手続きも気になり調べるようになりました。

    推理小説を読みすぎた下衆の勘繰りかも知れませんが、「義理の両親に…」と言うところに違和感を覚えました。
    順当に行けば(失礼ですけれども)義理のご両親は主様よりも先に亡くなるのですから、彼らが主様の遺言に興味を持っている
    と言う事自体が非常に不自然だと思いました。

    健康、食べ物と事故に気をつけてください。

    本題のお答えですが、居住国で火葬が一般的であれば遺骨を運ぶ方が遥かに手続きが容易になるので、居住国で荼毘に付される事を
    お勧めします。

    費用も遺体搬送とは比べて格安になると思います。

    詳細な手順は居住国によって違ってきますので割愛します。

    遺言については、当事国の信頼できる弁護士を日本領事館で紹介して貰う事をお勧めします。
    義理のご両親の紹介する弁護士は避けるべきだと思います。

    ユーザーID:6501808789

  • みなさんありがとうございます。

    私自身の情報が少ない中、みなさんの情報、ご意見大変参考になりました。
    遺言についてのアドバイスもありがとうございます。住んでいる国はオセアニアですが20代前半から遺言書を作成する方も多いようで、夫も既に持っており、
    夫側の家族では嫁たちだけが作っていない状況です。
    皆様のご意見を参考によく考えたいと思います。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:9559422185

  • 二度目の投稿です。

    私も子供が生まれた後、遺言をつくりました。それは、万が一、夫と私が同時に亡くなって、子供一人が残された場合、遺書がないと、政府が、未成年の子供の親権を誰にするか決めてしまうからです。

    それから、日本でいう遺書とこっちでいわれるWillというのは、少々違うような気がします。日本では遺産(負債も)の行く末に重要性を置かれている感があります。

    私の居住国では、未成年の子供の行く末だけでなく、医療の希望を書いておくというのも重要です。万が一、意識がなくなった場合、植物状態でも生かしてもらうようにするのか?それとも、それを望まないのか?それから、口から食物を食べられなくなった場合、どうするのか?とか、痴呆になったりしたら、誰に財産を預けて自分のことを決めてもらう権限を与えるのか?死後の片付けを誰にしてもらうのか?(power of attorneyを誰にするのか?)を決めておく事も重要です。故人の持ち物や財産を誰に渡すか希望しても、それを執行する人が必要になります。死後の諸々の手続きや名義変更などもその人がします。

    ご主人やそのご家族は遺書に何を書いているか、聞いていますか?

    ユーザーID:7926735767

  • 訂正です

    1)相続財産管理人→遺言執行人 
    (弁護士さんに聞いてください。おそらく遺言執行人になれる日本の弁護士や司法書士に頼めば遺体の件もキチンと処理はしてくれるはず。ただし遺言執行人は費用がかかります。執行人の報酬と遺体の引き取り・遺産の分配等手続き一切にかかる相続財産から実費として差し引くことになるでしょう。)

    2)改正原戸籍→改製原戸籍 (ちなみに戸籍は省略の一切ないものを用意してください)
    (現在の請求して取れる戸籍謄本は何度か作り直されており、さらに電子情報化されているので、さかのぼって、出生時に作成された戸籍(除籍)まで用意してください。市役所の人は、その辺りの意味が分かっていますから、分からないなら聞いてください。)

    日本の法律にしたがって作る遺言書は、必ず手書きです。
    民法に書いてあるので読んでください。

    ユーザーID:1141689119

  • あの…

    どなたか「日本大使館で書類を見てもらえ」といってますが、ヤメた方がいいですよ、というより、まず受けてもらえません。なぜなら専門外ですし、一個人の生活になぜ行政の一機関が
    関与する必要があるのか意味不明です。
    たしかに本人の意思確認として使う印鑑証明書の代替ができる署名証明なるものは日本大使館(領事館)作ってくれますが、だからといって、書類を見てくれるかどうか(合法かどうか等を確認・判断する作業をしてくれるかどうか)は全く持って別の話です。普通に考えればわかることですが。もしも個人に関する法律関係の話で、日本大使館に助けを求めるのならば、「日本人の関係する事件(相続・婚姻外の民事事件・刑事事件)について、経験の豊かな在住国の資格を持つ(同時に日本の法曹資格があればなおよし)弁護士さんをご存知ありませんか?」程度です。

    保険金を書けられている云々パターンであれば、義理の家族に「私の遺言作成について、死後に何か利害関係発生する可能性のある契約があればすべてリストにするので、確認調査するように弁護士に言われました、すべて教えてください。」と言えば済むことです。

    ユーザーID:4869550700

  • ご存知の通り

    日本大使館はあくまで日本の法律にのっとった案件の相談に乗る場所と思いますが・・・。
    それくらいでしたら、現在お住まいの国の在日本大使館に行かれて相談した方がまだ整合性があると思います。中には日本人もいらっしゃるので、細かいニュアンスが伝わるでしょうし。

    ユーザーID:3143730567

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