人生諦めなくて良かった!なエピソード

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よつば

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人生どん底…から起死回生した方
辛かったけど頑張って良かった!な体験談教えてください。

ユーザーID:6984657719

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  • 不倫された後

    同じ職場の女と2年不倫されました。
    結婚前からです。
    8ヶ月の長男を連れて裸足で家を飛び出しこのまま消えてしまいたい!と悲しみと悔しさでボロボロでした。死にたい!と本気で思いましたが、何も分からずすやすや胸で寝ている息子を見ていると、ふと、何で私が死ぬなんて考えなあかんねん!と馬鹿らしくなり、どん底落ちたらあとは幸せになるしかない!!と変に力が湧いて家に帰宅。
    土下座して謝る旦那を許してあれから15年。
    今では旦那は優しく子煩悩。子供3人に恵まれて元気!多分、いや、きっと幸せです。
    私には幸せになる権利あるんだと、あの時に決心して良かったなと思います。
    歪みあっていかないようにかなり努力しましたが、振り返ってみたら選択は間違ってなかったと思います。

    ユーザーID:0774128954

  • 私の場合

    パワハラでうつ発症+失恋
    →認知行動療法で2年がかりで復活
    →初対面の男性とお互い一目惚れで恋に落ち、10年たった今でもラブラブ
    →仕事は転職に成功、上司にも恵まれ順調。

    40代女性、会社員です。

    ユーザーID:6816440516

  • 放校、寸前、

    昔、ある大学に進学、第一志望学科ではありませんでした。

    勉強内容に興味がなく、遊んでばかりで、ずるずる、留年を繰り返し、

    気付けば、放校寸前、、、、

    そのままでは、23〜24歳で、大学中退(放校)、高卒、ニートと

    ということが、目前、

    たまたま、ある情報で、学士入学制度を発見!

    これは、少々、面白い学部と思い、心機一転、その為の受験勉強を

    して、最初の大学を中退という形で、学士入学に合格、、

    その新しい学部の勉強は、意外に気にいって、勉強自体もほとんど

    苦にならない。その学部にて国家資格を取り、恥ずかしながら、他人から、

    『先生』と呼ばれる仕事をするようになり、人並みの生活ができるようになった。

    もう少し、早く、方向変換すればよかったと思う。

    一番、悪いのは、世間に、親に甘えていた優柔不断な自分で

    であると思う。

    そんな自分でも、励まして、助けてくれた人がいた。

    ほんの一言で、『やる気スウィッチ』が入ることもある。

    人生の恩人って、本当に居ますね。

    ユーザーID:9071260333

  • いろいろあります

    1転校
    小学生の頃遠距離の転校をしました。
    たくさんのクラスメートから「手紙書くから住所教えて!」と言われ、素直に教えて期待していました。
    実際来たのはごく親しかった友達の中の数人…それも中学くらいには全員途絶え、心の拠り所を失くしました。
    初めての挫折でした。
    当時イジメもあり、親からも理解されず過去にすがって親を恨んでばかりいました。
    この出来事を通じて言葉より行動が本心、世の中全て思い通りにはいかないという教訓にもなりました。
    社会人になってからやっと友達ができました。

    2結婚
    30才過ぎてから周りが結婚し始め焦るように。
    でも実際は日常生活で出逢いなんてないし出逢いの場や婚活でも人見知りな性格が邪魔してなかなかうまくいかない。
    諦めきれず婚活開始、惨めな思いをたくさんした末にようやく今の夫と出逢い、交際を経て結婚。
    諦めなくてよかったとつくづく思います。

    3車の免許
    とにかく不器用なので教習は人一倍時間かかり教官から匙を投げられたことも。
    でも諦めず絶対免許取りたいと必死でがんばって取得しました。
    今や車は生活に欠かせません。

    ユーザーID:0228011947

  • 皆様に比べると些細な事ですが。

    所属部署にとって始めての産休&育休取得者が私です。(他の部署は取得者がいる)
    しかも双子!まわりも私もあたふた(笑)
    つわりもたいした事無く、無事に産休→管理入院→育休→復帰。

    しかし復帰時、双子生後4ヶ月。

    迷いもありましたが、ナニブン待機児童の多い地域。
    しかも4ヶ月なら第一希望の徒歩5分以内の保育園に確実と云って頂き、夫と共に決意を固めることに。
    そして復帰。しかし、待っていた洗礼は思いのほか辛いものでした。

    ☆4ヶ月での復帰に対する非難(だいたい一歳まで取られるが100%延長→第一希望入れず、なんとか第三希望に引っかかるか又は退職)

    →子供がかわいそう。母性がないのね。産んだだけね。耳を疑いました。

    ☆復帰して2週間目に双子・ロタウイスルで入院。(脱水症状が酷かったため)
    →復帰直後だった為、夫と義母が昼間の看病を引き受けてくれ、私は昼間:会社→夜:病院で夜明かし→そのまま夫か義母と交代して出社。

    ☆産後によるものか不明だか、私自身にも高熱が出たりで母乳は諦めることに。

    続く

    ユーザーID:4672549873

  • 続き

    ☆所属部署の雰囲気の変化に戸惑う。
    →異動でこられた私の仕事を引き継いだ女性の先輩が、仲の良い方とつるんで自分の仕事を減らそうと手を回したようで、仕事がやたらと手間がかかるようになり、その代わり先輩は簡単に。

    また、部署のしきり役にもなっていたので「女の敵は女」のまさしく典型的なパターンになった。
    そのおかげもあり、同僚にも口をきいてもらえず、回覧をとばされたりもし、復帰の飲み会も無視される。しかも最初は「出れません」と云ったのに日程を変えるからと強制参加。出たら出たで「母親失格」と云われた。

    正直、辞めようか真剣に考えた。
    しかし日に日に保育園に慣れていく双子を見ていると、もう少し頑張ろう、辞めるのは一瞬で出来る、そう思う日々。
    夫と交代で有給を消化しながら、難癖をつけようが無いほど、完璧な書類と仕事を心がけ手が空いたら率先して雑用をこなす。
    気がつくと自然と少しずつ、まわりの空気もかわってきていました。
    そして気がつけば、復帰から一年がたっていました。

    続く

    ユーザーID:4672549873

  • 続き2

    そして今年の3月に心底びっくりする出来事が!!

    なんと、その先輩が肩たたきに・・・。(まだ38歳です)

    どうやら会社の制度を自分の都合のいいように変えて欲しい、そしてもっと仕事を減らして欲しいと上司に云ったらしく、とうとう上司の堪忍袋の尾が切れたみたいです。
    まわりも冷ややかな目に・・・。
    正直、こんな日がくるとは思ってもみませんでした。

    そして今日、上司より少し大きめの案件を君に任せたいと辞令が。

    やけにならず、自分のすべき事をして来て良かった。
    最善を尽くして本当に良かった、見てくれる人は見てくれている。

    あの時あきらめないで本当に良かった、今とても公私共に幸せです。

    ユーザーID:4672549873

  • 今が一番幸せ

    職場や親戚など身の回りに不幸が続き、とうとう自分の親までも亡くし
    喪失感で鬱になりました。
    その後長く勤めた会社を辞め、別の会社に転職しましたがパワハラを受け
    体調を崩し数ヶ月で退職。
    40歳目前でどんどん転落していく自分を感じていました。
    しかし今の職場(正社員は諦め派遣社員で来た会社)がとてもよい環境で
    今は20代の頃より心も体も健康になりました。
    健康を手に入れると、今まで無気力だったのが別人のように活動的になり
    習い事をいくつか始めて忙しくも楽しい毎日です。
    うれしいおまけは、心が元気になると性格も明るくなったのか男女問わず
    たくさんお誘いを受けるようになりました。
    人付き合いも楽しくて仕方ありません。
    幸せって心のあり方なのだと今改めて実感しています。

    ユーザーID:7496503797

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