自分は何も出来ないのに、

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心や体の悩み

めい

昔から自分は、「人より優れてる」という思い込みに囚われてきました。
バイトでも専門学校でも、やったこともないジャンルで「私はやれる、優れてる」って。
私は人より優れてなんかいないのに。私は普通の人間なのに。才能が無いと認めるのが怖いのです。

勉学だけは幼いころからしていたので、人様に聞かせて恥ずかしくない大学には行きました。
けれど、誰かと触れ合う度、私は注目される、私は出来るって思ってしまいます。
中途半端に認めてくれる人がいるから、そのせいで図に乗ってしまうんです。

接客業がしたい、と今思います。
誰かを思いやって、誰かと私を比べて優越感に浸ったりしなくて、気がついて、にこにこして
そんな素敵な女の子になりたいんです。
でも私、どうしたらいいんでしょう。どうしたらこの嫌な思い込みを捨てられるんでしょう。もっと綺麗な人になれるんでしょう。

ユーザーID:0421874694

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  • 薔薇は薔薇の悲しみのために花となり蒼き枝葉の蔭に悩める

    と どこぞの有名歌人が書いていた〜 と思った。

    “自覚し・悩んで・何とかしたいと思っている現在”
    が綺麗なのかも。

    ユーザーID:3647291903

  • いいのでは?

    自分ができる、優れていると思うのは別に構わないですよ。
    ただし、そのために他人を貶めるような考えさえしなければね。

    また、そういう優越感を言葉や態度に出さないことです。
    それさえできれば他人は頭の中の思考までは読めませんので全く支障がないと思います。

    優れている自分を妄想するのは自由です。妄想の範囲内で留めていることさえできるのであれば、誰にも迷惑をかけませんし、妄想で心を満たせるなら悪いことではありません。
    もちろん、妄想と現実の区別だけは付けておくことは鉄則です。

    ユーザーID:0332934540

  • プライドを捨てる

    自分は特別じゃない。普通なんだ。

    って思うことかな〜。

    自分が出来ることは、大抵の人ができるからね。
    あとは、年とれば自然に理解できてくると思います。

    若さゆえに・・・ ってところもあるから。

    ま、気楽にいきましょうよ。

    ユーザーID:4114479771

  • 自分は何もできないのに、優れていると思うって、
    言葉のうえで、
    矛盾してませんか?

    本当は、なにか自信のある事があるのでは?

    胸をはれるようになれたら、いいですね!

    ユーザーID:6949712104

  • 坂道を歩む支えは・・・

    人生行路を歩むには、何かしらの心の支えが必要です。然しながら誰しもが確たる『目標』や『自信』を備えて、歩き始める訳では有りません。無かりせば『過信』でも良いのだと思います。

    やがて坂道を喘ぎ喘ぎ一歩ずつ登り、ふと振り返れば、遥か眼下に苦心惨憺した行路が見えます。遅々として営々と続けてきた歩行が、いつの間にかこんなにも距離を越えてきたのかと、驚かされます。『自信無く』とも、努力を重ねて『結果』が生まれれば『過信』が、自信へと昇華します。『自信』=『過信』×『結果』なのだと思います。

    今のトピ主が、自分に自信が無いとしても、それを憚らない『言動』は、善しとしましょうよ。不安感で立ち止まりフリーズするよりは、よっぽど前向きですし、発言する以上『言葉に責任』を自覚しているでしょうし、行動する以上『結果』を伴いますので、トピ主の『自信に帰納』します。

    若い日には、何回失敗しても良いのです。次に活かせる『失敗』ならば。故に『成功』の反対語は『失敗』では無く、『チャレンジしない』事なのです。『若さ』だけで『立派な資質』です。但し、『生もの』ですから、腐る前に自身を練磨すれば。

    ユーザーID:6263304935

  • 五十歩百歩

    狭い世界では「できてる」と思い思われている人でも
    必ずもっと出来る人がいます。

    「自分は何も出来ないのに」と思うのに
    「人より優れてる」と思い込んでいるのですか?

    「自分は何も出来ない」そう素直におもうなら大丈夫そうだけど。
    他人の評価は(やる気を上げているだけかもしれませんが)
    ひとつの見方に過ぎません。

    大丈夫でしょうが
    素朴な自分への自信はあっていいと思います。
    「何ができる」かではなくて
    できてもできなくても
    自分は自分なんだという自信。

    もちろんそれと、他社の良さを認める謙虚さは別。

    ユーザーID:9460209369

  • 自身を持つことは大事

    自分にじしんを持って
    何かにあたることは大切です
    自分を駄目だ できない
    と思って事にあたると
    普通にできることでも
    その自信のなさによって失敗する
    という事態もあるのです
    だから
    今のように 自分の中で
    これはできると思ったら 口に出さず
    行動で示せばいいんです
    そしてできなかったことがあったとしても
    克服するまで頑張りとおせば
    自分はできるという自信にまたつながります
    ただ気を付けることは
    自分はできるをできない人に対して
    上から目線で馬鹿にしたような態度で対応しないこと
    結構これが自分で気が付かないうちに表に現れていることが多いので
    注意です
    そこが嫌味な人になるか謙虚な人になるかの堺だと思います
    もう一つ
    自分にはできるという意識と
    やってみたら難しいという現実とのギャップも多いですから
    行動してみる やってみる 
    自信と現実が同じになるように頑張ってください

    ユーザーID:7633062185

  • 根拠のない自信でもなくすな

    思い込みの優越感で自分をダメにしていく人もいるけど、自信をなくしたせいでダメになっていく人もいる。
    あなたは多分、自信が支えになるタイプ。
    たとえその優越感に根拠がなくてもね。

    理想の自己イメージと現実の自分との距離の遠さがわかっていて、それでも「私は出来る」のイメージが崩れないなら、あなたは本当に「出来る」人なんです。
    ただし、「今の実力で楽々やれる」んじゃなく、「死に物狂いでがんばればやれる、未来のどこかの時点で実現できる」って段階でしょうけど。

    「才能が無い」なんて認めないこと。
    認めたって何もいいことはない。
    あると信じてとことん磨くのみ。
    磨いて、発揮して初めてその存在が証明される。
    磨いても磨いても輝かなかった時だけ、最後の最後に「やっぱり無かったか」と思えばいい。

    今現在の実力が足りなくても「出来る」と思うことは大事。
    才能を伸ばす人はね、出来ないことでも「出来る」と言うんです。
    そして本当に出来るようになる。
    無理でも無茶でも、とにかくやるの。
    出来ないと思ったらそこで終わりだからね。

    ユーザーID:2281081866

  • レス

    私の会社にも、人材でそういう人います。
    開発部をバカにし、自分はできると勘違いしているおばちゃん。
    だから、言い方も上から目線。はっきり言って、その人材の人は仕事ができない人です。
    心の中ではいいと思いますが、態度に出すと嫌われますよ。

    ユーザーID:2683439709

  • 根拠のない自信でも、無いよりはマシ

    だと思います。

    なぜなら、何か新しいことを始めるとき、「自信がないから」と尻込みしてしまう人よりも、「私ならできるはず」と踏み出す人のほうが、軽いフットワークで始められると思うからです。

    その結果、失敗しても良いではありませんか。
    「次はもっとうまくやれるはず」と気持ちを切り替えればよいのです。

    ポジティブなのはトピ主さんの長所だと思いましょう。

    ユーザーID:1729163741

  • 自信

    大抵の人は若いときは何もありません。「私はやれる」と思う事はとてもいいことだと思います。自分の可能性を信じて前向きに物事をとらえる事は、試してもいないことを出来ないと思うよりずっといいと思います。
    でも「人より優れている。」と人と比べる事で自分が優れている事を確認している、実際にはあまり自信のない人が陥りやすいと思います。もし根本的に自分を認めているのなら、「中途半端に認めてくれる人が」いようがいまいが関係ないのではないでしょうか。実際のところは自分は「素敵な女の子」ではなくって自信がないので、人と比べる事でしか自分自身を認めることができないのでは。
    今のままの自分をそれでいいと認めてあげたら、人と比べて優劣をつけることに興味をもたなくなるかも。

    ユーザーID:2961385444

  • やはり

    人を貶すことは、悪意ですね。
    なんか、ガッカリです〜。

    ユーザーID:6949712104

  • I can do it!

    それでいいんじゃないですか。
    自分ならできるって思って、トライしてみたらダメだった。
    それなら、努力して本当にできるようになればいいのです。

    自分を信じて努力し続ける能力こそ大切だと思います。

    やる前から「自分には無理」って諦めるよりはずっといいです。

    ユーザーID:7955167842

  • 自分に対する関心の観点

    誰でも自分に最も関心があり、何かしら比較して自分が優位にいると確認することで、心の安定を得ているという部分があると思います。

    そして、そのような自己評価を、他人からの評価に頼っている場合も、多々あると思います。直接他人の評価を聞くこともあり、また自分で他人からみた自分をイメージして想像する場合もあるでしょう。

    それとは別に、自分でしかできない自己評価というものがあります。

    それは、仕事なら仕事をするときに、終始「その人を助けたい」という気持ちから動いていたかどうか、です。他人に自分が「できる人」であることを示すためではなく、です。

    そこに注目していると、何か変わるかもしれません。

    ユーザーID:8359959099

  • 経験しかないですね。

    どなたかもおっしゃってましたが、根拠はなくともないよりはいいのかもしれませんね。

    でもそれに伴って必要なのはれっきとした根拠です。
    自他共に認められるようなね。

    そのためには経験を積んでいく他ありません。

    なんでもチャレンジしてみることです。

    そのうちに自分の得意分野と不得意分野がわかってくるでしょう。

    ひとつ覚えておいてほしいのは何でも行き過ぎはよくないということです。

    自信を持ち「すぎる」
    自信を持たな「すぎる」
    落ち込み「すぎる」
    思い込み「すぎる」
    がんばり「すぎる」
    がんばらなさ「すぎる」

    すべてにあてはめられます。

    「すぎる」なと感じたら、一旦立ち止まって冷静になってください。
    自分の意見だけで不安な時は人の話しをよく聞いてください。

    その時も人の意見に振り回され「すぎ」ないようにね。

    何事もバランスが大切ですよ。

    ユーザーID:1714159111

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