本当に役に立つビジネス本

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キャリア・職場

ponta

はじめまして。
仕事で悩んでいる女性です。
皆様にお伺いします。
ビジネス本で悩み解決の糸口を見つけた事や救われた事
ありますか?
職種、年齢、キャリア、スキルなどにより異なると思いますが
それらを越えて、一読の価値有りの「この一冊」を
教えていただけると嬉しいです。

ユーザーID:1054253539

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  • カーネギー読本です。

    主様がどのようなお悩みを抱えていらっしゃるか分かりませんが…。

    私もビジネスで行き詰まり、どうしようかと色々な自己啓発本、やセミナーを受けた事が有ります。
    でも一番、自分にとってためになったのは、

    D.カーネギーの著書です。

    ”道は開ける”
    ”ひとを動かす”

    です。

    自己啓発の本は”このセミナーを受けなさい”的な事が多いのですが、
    カーネギーの著書は”自分の内面を見直す”とか”考え方”を一般的に解説しています。

    一例ですが、”議論になったら相手を論破するな”なんて事が有ります。
    普通は相手を論破して”勝利”を勝ち取りたいですよね。

    でも、この本では”議論は相手を理解する場”と説明しています。

    相手を理解すれば”ひとを動かせる”

    また、考え方でも色んな例が挙げられ最終的に自分で”道を開く”という光を見いだせる事でしょう。


    と、こんなこと書いてると普通の自己啓発本だと思われちゃいますが、自己改革、自己認識にはうってつけの本ですよ。

    ユーザーID:2507279454

  • 京セラフィロソフィ

    世界中の名だたる8000名の経営者が学んでいる稲盛和夫師の哲学書であり
    ビジネスの実践書でもある京セラフィロソフィがお薦めです。

    ユーザーID:4978951414

  • 一つの本に求めない

    ビジネスにおいて模範となる考え方というのはありますが、それを鵜呑みにして対応したら良いかというと、絶対にそうはなりません。人によって抱えている問題やトラブルは微妙に異なりますので、当然求める答えも変わってきます。

    そもそも誰にでも同じ答えが当てはまるのなら、ビジネス本や自己啓発本が数多に出回る訳がありません。人によって答えがいろいろあるんですね。
    自分に響く言葉って人によって異なりますので、響く言葉がどの本のどこにあるかはいろいろな本を読んでみないとわからないのです。

    自分にとっての答えを探すのです。自分が書いた本でもない限り1冊の本の中にある訳がありません。読める限りたくさんの本を読んでみてください。

    結論はたくさん読めですが、ご質問に応じて一応本を薦めておきます。
    この一冊とはならないですが、最近読んだ本の中では落合博満さんの「コーチング―言葉と信念の魔術」は独自の目線でありながら、重要なポイントをしっかり押さえている彼の持論は面白く、参考になるものも多かったです。

    ユーザーID:5447947630

  • ビジネス本かな?

    ビジネス本のジャンルには入るのでしょうが、主様のニーズと合うかどうかは分かりませんが。
    山本七平著『人間集団における人望の研究』
    谷沢永一著『人間通』などはどうでしょうか。
    即効薬とはなりませんが。

    ユーザーID:8299952448

  • 難しい質問ですね

    ビジネスに役立つって、範囲が広いですよね。

    私が個人的に良かったと思うのは、「7つの習慣」です。
    知識を習得するタイプの本ではなく、考え方とか行動を変えていく本だと思います。
    トピ主さんの思うビジネスに役立つに当てはまるか分かりませんが。

    他の方が挙げられていた、カーネギーは私も読んでみたいと思ってます。

    ユーザーID:9550833312

  • 潜在意識

    自分の運命、最も強い意思決定権を有する潜在意識を使って現実を変えていく本。

    「眠りながら成功する」 ジョセフ・マーフィー

    「サラとソロモン」 エスター・ヒックス

    「やり方」から「あり方」てへのシフト。

    私はこの書籍に出会い、願望が次々に叶う驚きを味わっています。

    「思考は現実化する」アンドリュー・ロビンソン、ディマティーニ博士…
    彼等はホームレスや障害者でありながら、思考が現実化する事に目覚め成功者になられたそうです。
    今、彼等はそれを広める役割を担っています。

    また、あらゆる成功者を取材し、そこから成功哲学を作り上げたナポレオン・ヒルも
    「思考は現実化する」事が真実であると説いています。

    潜在意識、思考はお金が最もかからず、かつ一番成果をあげる成功方法です。
    お勧めです。

    ユーザーID:5186484626

  • 最近友人に薦めた本です

    「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方
    著者:岩田 松雄

    部下が出来たのに、うまく才能を見いだせなかったりうまく指導できてると思えず悩んだり
    同僚との距離の取り方がわからなくなったり壁にぶつかってるなと閉塞感を感じた時に
    書店の新刊に並んでいて何となく手に取った本でしたが、
    とっても読みやすくて、後から後からじわじわときます。

    カリスマ性がなくても普通の人でも何とかなるものかもしれない
    と励まされた一冊になりました。

    ユーザーID:2200756205

  • どうぞ

    松下幸之助氏「道をひらく」
    PHP研究所発行です。

    ビジネスのみならず、人生を歩んでゆくうえで一読の価値ありです。

    ユーザーID:6913352876

  • 歴史や伝記

    伝記や歴史書はいかがですか?
    歴史は失敗の連続と蓄積です。
    人の上に立つ人の半生も大変参考になると思います。
    ビジネス書よりはるかに得るものがあります。
    価格もそんなに変わらないしね。

    「三国志演義」(岩波文庫)
    吉川英治等が有名ですが、これが元となっています。
    人を動かすにはどうすればよいのか?統率力とは?

    小説「太平洋戦争」(山岡荘八歴史文庫)
    太平洋戦争の開戦から終戦までの通史

    「失敗の本質 日本軍の組織論的研究」(中央文庫)
    なぜ日本軍の作戦は失敗したのか分析。 
    企業トップにも愛読者がおおいです。

    フランクリン自伝(岩波文庫)
    印刷業で成功した米政治家・物理学者ベンジャミン・フランクリンの自伝
    独立宣言を起草したひとりで、紙幣の肖像画になっています。

    「道をひらく」(松下幸之助 PHP )
    経営の神様と呼ばれた松下翁の言葉はいまでも新鮮です。

    参考になれば幸です。

    ユーザーID:4296141249

  • カーネギー

    既に、上でレスされている方がいらっしゃいますが、私も、
    カーネギーの「人を動かす」をお勧めします。

    これは、人間関係一般を円滑にする方法であり、仕事以外にも、夫婦関係などにも応用可能と思います。

    ユーザーID:3901144331

  • もしドラ

    もしドラは良い本だったと思うよ
    読みやすかったし

    でも俺も「1冊の本に求めない」がただしいと思うよ
    山ほど読んで、他の人はこう考えるのかと納得して
    取捨選択して、自分の答えを出す

    そうじゃないとつまらないしね

    ユーザーID:4119163098

  • 「バカ社長論」

    私は社長ではないのですが
    山田咲道氏の「バカ社長論」は
    とても面白かったです。
    役に立ったかなぁ?
    でもこういった視点を知っておくことは
    ためになると思います。

    ユーザーID:8692153778

  • 紹介番組で

    1冊を求めないのが良いと思います。
    でも、片っ端から探すのも困難ですね。
    私は、テレビ東京系の夜のニュース番組、
    ワールドビジネスサテライトのコーナーの1つ、
    「スミスの本棚」で著名人が本を1冊紹介するコーナーがあります。
    自分の経歴を振り返り、原点になった本や、
    ターニングポイントになった本や一文を紹介しています。
    参考までにいかがですか?

    ユーザーID:2340089103

  • 当然

    >本当に役に立つビジネス本
    当然、経理なら経理の本、営業なら売ってる物の本、技術ならその技術の本です。

    >それらを越えて、一読の価値有りの「この一冊」を
    ありません。

    ビジネス書の本棚を見れば明白ですが、成功者がある(特定の)時に(特定の)ことをしたら(偶然)うまくいった話だけです。

    まあ、会社、法律、社会、経済の話なら何でもいいんじゃない。

    ユーザーID:8431419363

  • 7つの習慣、勝間本

    ビジネス書の古典というか王道というか、「7つの習慣」はビジネス関連だけではなく人間関係の全てにおいて誰もが読んで何かを得られる本だと思います。

    また、ちょっと前にブームだった勝間和代さんの本は2007年前後出版の物は色々いいことが書いてあり、自分に合いそうな物を読んでみたら発見があるかと思います。働く女性向けのもあります。
    トピ主さんにお薦めしたいのは「効率が10倍アップする新・知的生産術」という本の巻末の、お薦め書籍が116冊リストです。分野別にお薦めの理由と5つ星の指数つきで掲載されています。

    古本ならかなりお手ごろです。

    ユーザーID:8374313736

  • ガリガリ亡者にはコレ

     オレがオレがと前に出て行くことばかり考えている人には、人生そのものの本質を考える機会が必要です。そうしないと、いずれ力尽きた時にそれまでの人生の清算を一気に迫られ、行き詰まってしまいます。
     前に出たい人ほどすすめたい本 「降参のススメ」

     カーネギーについては、よく伝記を調べることです。著書で言っていることと、彼の実人生の違いについて。よく調べてください。
     誰でもキレイ事は言えます。特に地位・権力があれば。

    ユーザーID:5271704682

  • ビジネス本というより読みものかも

    「女が仕事について考えておきたいこと」
    です。
    この本は、女性が会社で働くときの心理とサラリーマンの心理の違いを書いていて読み物としても面白いなと感じました。もっとこの本に早く出会っていたら対応が違ったかも、とも思った本です。

    例えば、

    ・「お世辞は言えて当たり前」
    ・「男性は序列に対して女性の10倍以上こだわっている」
    ・「男性には難しい言葉を使いたいという志向がある」とか。

    ユーザーID:5728424996

  • トピ主です

    レスが遅くなりすみません。
    皆様、いろいろご紹介くださってありがとうございます。

    ◆ももか姫様、61歳男様
    D.カーネギーはあまりにも有名ですが、実はまだ読んでいません
    これを機に読んでみようと思います。

    ◆これしかない!様、春雨様
    稲盛さんや松下幸之助さんの本は何冊か読んだことがあります。
    あまりにも偉大な方々で、恐れ多い気さえします。
    そこから何を学ぶかがポイントなんでしょうね。

    ◆いずみ様・akiron様
    そうですね。自分にとっての答えを探す、のが最終目的ですね。

    ◆きのこ様
    人間について知るという事ですね。

    ◆なんあみ様、レモン様
    考え方とか行動を変えていく、これに尽きるのでしょうか。

    ◆すぴか様
    普通の人でも何とかなるものかもしれないとの内容は
    心強いです。

    ◆カレー屋マスター様
    実は歴史関連は苦手分野であまり読んだ事がありません。
    時代背景が違うという思いがあるせいなのですが、
    それは思い込みでしょうか?

    ◆とくめい様
    ビジネス上、経営者としての視点を知る事に意義があるという事ですか?

    ユーザーID:1054253539

  • トピ主です2

    トピ主です。引き続き、いろいろご紹介くださり、
    ありがとうございます。

    ◆久美子様
    「スミスの本棚」知りませんでした。ありがとうございます。

    ◆ss様
    確かにおっしゃる事は一理あると思います。
    また専門分野には専門の書籍がやはり一番ですよね。
    同時に、広く読まれている書籍からは仕事に対する考え方や姿勢で
    学ぶ所が多いのかなとも思います。

    ◆ひひ様
    なんあみ様も書かれていましたが、7つの習慣読んでみたいです。

    ◆iyoiyo様
    そうですね。悩むという事は私自身の欲望が強いからかもしれません。
    ちなみに地位・権力はいずれも持たない平社員です。

    ◆けい様
    現実はそうですよね。

    ユーザーID:1054253539

  • すでに出てますが

    私もD・カーネギーの「人を動かす」をオススメします。

    小学生の頃、父の本棚からなにげに取り出して読んだのが最初ですが、小学高学年でも問題なく読んでしまえる、優しく丁寧に訳された文章です。
    どこを読んでも当たり前(のことのように思える)すぎて、ともすると鼻で笑ってしまいそうな内容ですが。
    よくよく自身の行動を振り返ると、書いてあることは何一つ出来ておらず、ダメダメだった(当時の)自分は、こうなるべくしてなっていたんだ、と気づかされた本でもありました。

    ん十年経った今でも愛読し、その度に己の行動を改めるきっかけの本として大事にしています。

    と、これだけではなんなので…
    超訳「ニーチェの言葉」も、ニーチェの著書のいいとこ取りをした本で、自分自身を冷静かつ客観的に見て、社会(世間)の中での自分のあり方を考えさせてくれるいい本だと思います。
    原著も読みましたが、それよりは、超訳の方がわかりやすくていいです。
    1文が1ページ単位で終わっているのも、時間のない方にはオススメ出来るところです。

    主様にとってこれだ、と思う本と巡り会えますように。

    ユーザーID:8546189345

  • レスします

    「道をひらく」「人を動かす」、本当にいい本だと思います。

    でもこれでアクションを起こしてもどうにもうまくいかない、そんな時にこの本をどうぞ。

    『自分の小さな箱から脱出する方法』

    黄緑色の表紙の本です。挿絵もわかりやすく読んでいてなんで自分のアクションが上手くいかないのかがわかります。

    ただ、これ説明しにくいんですよ!
    カーネギー本のような明快性はない。だけど、なんでいまうまくいかないのかなーってのがよくわかります。

    悩んで立ち止まっているときにはこんな本もいいかもです。

    ユーザーID:5892222228

  • どう働く、どう生きる

    おすすめの本、あります。
    坂本光司さん、青木仁志さん共著の
    「どう働く」、「どう生きる」です。

    坂本光司さんは「日本でいちばん大切にしたい会社」、
    青木仁志さんは「一生折れない自信のつくり方」
    という本もおすすめです。

    坂本光司さんは大学教授で、数多くの企業を訪問され、
    調査・分析し、その中で常に黒字経営を続ける素晴らしい会社を
    紹介されています。その中で本当に大切にすべきことは何か、
    これからの企業の在り方を説かれています。

    青木仁志さんは「アチーブメント株式会社」を設立された社長さんです。
    ご自身の営業マン時代の成功体験を通じて起業され、自ら講師となり
    研修や講演によって人材育成に携わってこられた方です。

    多くの方に読んでもらいたい名著です。
    自信を持っておすすめします。

    ユーザーID:7113469761

  • 自己啓発本だけがビジネス書ではありません。

    >カーネギーについては、よく伝記を調べることです。
    >著書で言っていることと、彼の実人生の違いについて

    もしかして、デール・カーネギーとアンドリュー・カーネギーを混同してません?
    私は、両者ともとても素晴らしい人間、かつ、成功者だと思いますが。

    役立つビジネス書ですが、
    「ハーバード・ビジネスレビュー」

    などはどうでしょうか。「一冊」ではありませんが。

    ユーザーID:8935766014

  • トピ主です

    レスありがとうございます。

    ◆いち様、とも様
    ありがとうございます。
    カーネギーはお薦めの方が多いので、まず最初に読んでみます。

    社会人になって数十年が立っていますが、未だに何に対しても
    自信が持てずにいます。 人間関係も、仕事も。
    ご紹介いただいた本が私の凝り固まった価値観をひっくり返す
    きっかけになってくれたらいいなと思ってます。

    ユーザーID:1054253539

  • トピ主です

    報告です。
    今、カーネギー読んでます。
    道は開けるも人を動かすも両方購入してしまいました。
    まだ途中ですが、聖書の一説を読んでいるような
    そんな厳粛な気持ちになります。

    ユーザーID:1054253539

  • 夢に日付を!

    ちょっと古いですが
    ワタミの渡邉会長の
    夢に日付を! という本です

    迷っていたときに先輩にもらったのですが、
    なんというか、ひとつ覚悟をもらった本です

    ユーザーID:7205222270

  • 悩みを解決出来ないことが悩みになっている?

    人の悩みを聞いて、その解決方向を探ることがあります。人の悩みは、その悩みの因を掴むことが出来ると、ほぼ解決方向に向かいます。しかし、人の悩みをよくよく聞いていくと、自分で解決しようとしてあれこれ試してみたがダメだったことが、新たな悩みの引き金になっているのです。つまり、悩みを解決出来なかったことが、悩みになっているのです。

    悩みの解決には、その悩みの正体(どこにその要因があるのか)を正しく知らねばなりません。仕事の方法を知らない事によるものなのか、人間関係の本質を知らない事によるものなのか、自分のスキルが足りないことによるものなのか、と考えあぐねいて対策をしていく人の心の内側に悩みを増大させる因が潜んでいるように思います。

    悩みの根本は自分の思い通りにならないことに発していることが大半です。自分の思いを正しく知ることが解決方向に向かわせるのです。トピ主さんが何を悩んでいるのか解りませんが、先ずは自分の悩みと真摯に向き合うことが、解決の近道ではないかと思います。悩みの正体が解らないまま対策に走っても、それが新たな悩みの種になるだけではないでしょうか。そうならないことを願っております。

    ユーザーID:4954541099

  • やはり時代はリスクマネジメントでしょう!

    そうなると、難しいリスクマネジメントの本質を解説した本として
    榎本徹さんの「意思決定のためのリスクマネジメント」をご紹介します。
    どの章から読んでも良いので合間合間で読めますし。
    それでは今後のご活躍を願っております。

    ユーザーID:1139612572

  • 日本は何故敗れるのか?

    ビジネス書ではありませんが、自分の基本的な考え方の礎になった書です。

    物事には、
    ・するべきこと
    ・してはいけないこと
    がありますが、本書は日本人のメンタリティとして、「してはいけないこと」を作者の故・山本七平氏が、小松真一氏の著作「虜人日記」の評論の形を取って記した書になります。

    「するべきこと」を続けるのは、「努力出来ることそのものが才能である」と信じる自分には中々に困難な事ですが、してはいけないことを正しく認識して「しない」という判断をするのは、比較的簡単だと思いますので、そういう面では非常に役に立つ書だと思います。

    こういう「虎の威を借る狐」的な書き方は好みではありませんが、トヨタ自動車の奥田元会長が自社幹部に読むようにと薦めたことでも有名です。

    本書は書籍としての出版は10年前ですが、内容は1975年に著されたものですので、全てが現代にマッチするわけではありませんが、殆どが現代でも有効であると思います。

    余談ですが、冒頭にジャーナリストとして有名な田原総一郎氏の当時のエピソードが掲載されています。
    この人は昔からこうなんだと、思わず苦笑してしまうものでした。

    ユーザーID:9719366611

  • ランチェスターの法則

    どれか1冊というわけにはいきませんが、表題で検索して
    何冊か読んでみてください。
    当たり前のことのようで、法則を展開していくとそこまで
    考えられるのかと知的な感動を得ることができると思います。

    ユーザーID:0246749185

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