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主人への感謝と… そして、余命の告知。

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恋愛・結婚・離婚

あず

暗い話になりますが、ご意見を頂けたらと思います。

難病発症12年目になります。今年で37歳。

病状は、両足の完麻痺・右手完麻痺・左手にも感覚・運動障害があり、左親指がやっと動く程度です。

こういうパソの入力には?とお思いでしょうが、左手の親指でタッチし、
コントロールキーは、口にペンを咥えてタッチしながら時間を要し打っている状態です。(泣)

生活は、ほぼ主人の負担になっています。
収入ですが仕事は会社の有り難い配慮により、
在宅でのクリエーター業務をさせて頂いています。

食事・洗濯・掃除・ゴミ出し他、専業主婦並みの腕前なので、
1日ベッドに横になってる私としては、感謝しても感謝しきれません。
これまでも、数十回の再発での行き来も負担になっていたと思います。

お付き合い3年目でしたが、発病後「一生面倒見ますので…」と
両親に頭を下げた時は皆で号泣しました。

ここからが本題なのですが、病気持ちの奥さん(完治しない難病)
そして、食事制限によるメニュー作り。体調が悪い時は寝ずの看病。
外来の付き添い。他にも沢山の気配りや労力が必要です。

こんなに愛されているのに、離婚を考えなくもありません。
きっと、主人の一生を台無しにする申し訳なさからだと思うのです。

主治医から、余命の告知をするかどうかの判断を主人に委ねたそうですが、
ハッキリお断りしてきたと聞きました。
私はと言うと、後、何年生きられるのかの覚悟。
それに、最後に行ってみたい場所。目に焼き付けたい風景。
意識があるうちに最後に交わしたい言葉。
主人のために何らかの恩返しをしたい事。

命の電池が切れる前に、みなさんならどうされますか?
相談にのってください。

ユーザーID:3393179227

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  • 幸せですね

    素敵な旦那様と出逢て良かったですね。余命なんて当てになりませんよ 貴女が生きたいと思う気持ちが在れば! 余命を聞いてしまえば生きる気持ちが萎えてしまえませんか?今が幸せなら一日一日を大切に生きて充実した日を過ごしていけばよいのではないですか?旦那様は貴女との過ごす時間が幸せなんだと思いますよだから余命の告知を拒否したんだと思いますよ。これから二人で過ごしていく時間の終わりを決められるなんて嫌じゃぁないですか。どんな事が在ろうと幸せになるて一緒になったんだから自分の気持ちを日々伝えているでしょうから旦那様には伝わっていると思いますよ。自信をもって下さいね。

    ユーザーID:5124506926

  • 一期一会

    お加減いかがですか?
    本日4月26日の東京は穏やかな天気です。

    余命宣告ですか・・・・・。

    私自身は今すぐどうこうなるような病気ではありませんが、身内が突然死をしたり 友人をガンでなくしたりと・・・
    ここ数年悲しい事が重なりましたので、「生きる事」「死にたいする覚悟」について考えることが増えました。

    「一期一会」

    一般的には「一生に一度しかない出会い」と解釈されますよね。

    私がある方(お寺の住職)から
    「人の命はいつ尽きるかなど誰にもわからない。明日かもしれない。来週かも知れない。来年?再来年? ならば今この時、一分一秒が最期なのだよ。きみは一期一会 大事にしているか? 伝え切れていない事はないか?今出来る最善のことをしているか?」
    そう投げかけられました。

    うまく伝えられないのですが、余命宣告を受けるかどうか以前にご主人との時間を一分一秒、その瞬間を大切になさることが全てではないでしょうか。

    人の命は明日をも知れぬ・・・・。

    どうぞ悔いの無いよう、伝えたい想い・見たい景色・今できる何か・・・後回しにせぬよう意識してみて下さい。

    ユーザーID:0099848119

  • 立場は全く違いますが

    立場は全く違いますが、お勤めから独立起業したので、私が死ねば、家族は収入を失います。そのため、そうなっても生きていける手段を講じました。そういう意味では(極論すると)明日死んでしまっても大丈夫です。

    でも、気持ちの上では支えてくれた妻に感謝を示したいし、家族(子と孫)に別れを告げたいので、妻とこういう話題になった時に「告知して欲しい」と頼みました。

    ユーザーID:2499671635

  • 涙ながらに・・・

    トピを読ませて頂きました。淡々とした文調。幾度もの辛いつらい思いを、良くぞ乗り越えて下さいました。世を儚み、運命を呪い、人を恨んでも、止む得ないような状況の中で、ひたすら『感謝』『感謝』のトピ。主の健気さと心根にうたれ、思わず『不覚の落涙』が・・・

    ご主人は、トピ主に相応しい素晴らしい夫です。その『心栄えの見事さ』『美しい夫婦愛』トピ主の夫君への感謝の思いは、既に十分過ぎるくらい、伝わっています。夫君には貴方が最良の伴侶なのです。そして、不自由なお体でも懸命に生きてこられた、トピ主を支えて共に暮らす事が、夫君の生きがいと成っているのだと思います。

    男の端くれとして、トピ主の夫君の様な男気の有る方も居られることに、部外の私も『感謝のお相伴』をさせて頂きました。有難うございます。

    >主人の一生を台無しにする申し訳なさ
    罪悪感から自己を開放して下さい。掛け替えの無い『一瞬一瞬』を、『いま』を、大切にして下さい。そして、心の中では輪廻転生を信じて下さい。『美しい夫婦』は、幾たび生れ変っても、また『ご縁』が結ばれます。

    ユーザーID:7590295217

  • 私がご主人の立場なら

    妻は難病ではないですが、ある病気のキャリアです。
    治療する気なら治療できる病気なのでご主人には程遠いですが。

    何か希望があれば言って欲しいです。
    行ける所があれば一緒に行きたいです。
    話したい事があれば語り合いたいです。
    一緒に笑いたいです。
    一緒に泣きたいです。
    一緒に過ごしたいです。
    だから希望があれば言って欲しいです。

    逆に
    恩・重荷などは言って欲しくないです。
    当人は重荷など思ってないはずです。
    これは無理だと思いますが極力我慢してほしいです。

    貴方が旅立っても、貴方が居なくなる事はありません。
    旦那様の中に面影として必ず残ります。
    だから『私を忘れて』とか言わないで欲しいです。
    それを含めて、きっと前に進むと信じてあげて欲しいです。
    でも踏み出さない無いかもしれない。
    そんな時の為に踏み出す勇気は残して欲しいです。

    頑張れなんか言いませんよ。
    何をやっても後悔は残るんですから
    やれて事をやりましょう♪

    ユーザーID:2442810333

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  • 感謝の心は・・・

    たいへんですね、どう言葉をかけてあげたらいいかわかりませんが
    あなたの気持ちはわかります。
    私も障害があり夫には世話になりっぱなしで
    一緒に居ないほうが夫にはいいんじゃないかとおもいつつ
    20年も経ってしまって、いまさらですから
    甘えつつ、自分でできることは努力してやるようにしてます。
    なるだけ綺麗にして薄お化粧とかします。
    思うに楽しかったこと、こころの声かけは
    ブログを立ち上げたらどうでしょう。
    将来の私(トピ主様のこと)に、誰か気づいてくれたら素敵です。

    ユーザーID:7872861782

  • あずさんへ

    トピをありがとうございます。本当に、穏やかに、ご自分のことをお話しされる方ですね。

    文面からも、思いやりのある方だとわかります。

    私には、お二人の関係に、近い友人夫婦がいます。胸が熱くなって読ませて頂きました。

    彼女の難病発症の年齢も近いと思います。ただ、両手の麻痺の方は、もう少し軽いようでしたが

    悔しいですが、年月とともに病気は残酷でした。生活は、彼が、あずさんのご主人と同様に自然に動いていました。

    いつも友人夫婦、お二人が、ひとつの人生を、共に生きていて、特別な世界を持っているのがわかりました。

    暗さは、ありません、いつも、私のほうが、お二人に助けてもらってばかりいました。三人で

    よく笑いました。ご主人のことは、ご主人の気持ちを理解できることが一番です。

    本当に二人で支えあっている姿を、友人夫婦が見せてくれましたよ。私は質問を一切したことはありません。


     時間は、本当に過ぎていくものなのですね。

    自分の立場ばかり優先する人が目立つなか、ここで、思いやりの心を見せてくれました。

    あずさんと、ここで出会えた今日、お二人のことを、思っています。感謝しています。

    ユーザーID:2276373807

  • 私にはわかりません

    私は健康なのでどうしたらいいかなど想像出来ません。しかし命が限らているなら、自分が生きてきた場所に行きます。先の思い出を作るより、自分の生きてきた証を確認します。あなたは37才まで生きてこれた事は素晴らしいのです。
    これからはあなたの為に生きて下さい。やらなければいけないことはあなたにもあると思います。

    ユーザーID:0657018634

  • 貴方は貴方の人生を一生懸命生きて下さい

    たくさんの終末期の患者を診て来ましたが、貴方の問いに対する正解はありません。
    私自身の体験から云えることは、
    「人間は誰かのために尽くし、感謝されている時が一番幸せな時だと知りました」
    在宅で家族を一生懸命に看ていた方が、
    家族が亡くなってから1〜2年経ってからお会いした時、
    非常に老けて疲れた印象を受けたことがありました。
    当然、その逆もたくさん経験しておりますが、人はそれぞれだと云うことです。
    ひとりひとりが一生懸命生き、人の好意に素直に感謝することだと思います。
    一日一日を大切に生きて下さい。

    ユーザーID:8084317729

  • 続きです

    医者の立場からすると「余命」の意味が分かりません。
    一般論としては余命何年と云えますが、
    個人にとっては平均値など何の意味のない数字なのです。
    多くの医者が1〜2ヶ月の余命に関しては自信を持って断定しますが、
    それ以降のものに関しては無意味な数字です。
    その方の生きる意欲が影響を持っている様な気もしますが良く分かりません。

    ユーザーID:8084317729

  • 少しだけ甘えて見ては・・・?

    難病にもかかわらず、こうしてメッセージを発信しているあずさん、それを看護しているご主人、そのご主人の為にサポートしてくれている会社・・・。

    あずさんはそのような環境に置かれても、なるべく周囲に迷惑や苦労を掛けたくないと頑張っておられるようですね。
    恐らく、ここに書かれた以上にいろいろな思いや悩みが胸中を巡っているのだと思います。

    看病を続けてくれているご主人の事を思えば、あずさんが望むことの大半は抑え込んできたのでしょう。

    でも、もう少しだけご主人に甘えても良いのではないでしょうか。
    行きたいところ、見たい風景、感じたい空気・・・。
    確かにいろいろな点で制約はあると思いますが、少しだけ我儘を言ったとしても罰は当たらないと思います。

    ご主人もきっとあずさんが望むことをしてあげたいと思ってくれるはずです。
    そして、百パーセント希望通りにはならなくても、必ず何か方法を見つけてくれることでしょう。

    日常とはちょっと違った風景を夫婦でながめる、それもひとつのご主人への恩返しだと思います。

    ユーザーID:1089487611

  • 自分がそうなら

    もし自分が似たような立場なら...ですが、できる・できないは別にして、相手のために思い切り『生きる』ことを選択するでしょうか。

    発症後の結婚と言うことで、ご主人には相応の覚悟がおありだったことでしょう。普段の大変な生活を前にしても逃げ出さず、弱音を吐かれていない様子を伺うに、ここでトピ主が離婚を言い出したり生きることを諦めたりすれば、結婚しこれまで一緒に歩んできたご主人の選択を否定し、努力を無駄に帰することになりませんでしょうか。

    難病の方に『生きる』と言うのは、『気丈であれ!』『前向きであれ!』と同義のことであり、大変に酷なことを言っているとは思いますが、それを全うされることこそがご主人に報いる何よりのものだと思います。

    そして、一刻でも早く一時でも長く、行きたいところに行き、交わしたい言葉を交わし、心残りを残さないよう...過ごせたら良いのではないでしょうか。

    私が、それを「できる」なんて確証も何もないですが、そうありたいと思います。

    何にしろ悔いのないように。

    ユーザーID:3699592039

  • 素晴らしい

    素晴らしい御主人ですね!それとも主様がとても魅力的な女性なんでしょうか。

    文章からして御主人に離婚なんて言っても絶対納得しないと思います。

    お二人で楽しい事。目に焼き付けたい場所。
    いっぱい過ごしてください。
    御主人にとってそんな事が幸せだったりすると思います。
    感謝の気持ち。あなたからの感謝の気持ちで充分ではないでしょうか。


    末長くお幸せに!

    ユーザーID:8948751040

  • 余命告知は聞きたいですね。

    私は、祖母や父の看病する側でしたが、
    祖母的には、いつ死んでも良いようにと60代から、ずーっと片付けを心がけていました。
    余命半年の宣告を受けてから、30年ほど。

    現在介護中の父は、余命宣告をして欲しいというのですが、血を見ただけで、ヘナヘナになってしまうので、宣告は出来ませんね。

    私は、やはり貴女の考えと同じで、やれる事をしておきたいから、聞きたいです。
    いや、聞かなければなりません!

    ご主人への恩返しは、貴女が一日でも長く、笑顔で過ごせる事ではないでしょうか?

    私は、いつも感謝を忘れない、苦労の人であった祖母には、もっと生きて欲しかったです。

    いつも感謝せず、自尊心の強い父には、そうは思いません。

    心優しい、思いやりのある主人が倒れたなら、どんなに大変でも、どんなに主人が心苦しく思っていたとしても、
    笑って長生きしてほしいと思います。
    主人が痛みで苦しんでいるなら、私のエゴは押せないですが、
    愛する伴侶ならば、やはり一日でもそこにいて欲しいです。

    余命が判るなら、出来る限りのふたりの思い出を作りたいです。

    ユーザーID:8340768001

  • 私だったら言って欲しいとは思ったのですが

    それは、片付けてない自分の部屋を片付けないととか
    普段は適当に生きてるんで、子供に手紙を書いたりとかでそう思ったんです。

    ですがトピ主さんは日々丁寧に生きてます。
    生きている間に行っておきたいところとかは
    余命関係なく、機会があったら行ったらどうでしょうか?

    どのくらい生きられるか、すごく気にはなると思うのです。
    ですがそれだけ献身的に面倒を見てくれてるご主人が
    知らせたくないって思ってる事実も重いなあ…と。
    なかなか出来ることじゃないと思うんですよね、そこまでの介護は。

    感謝の言葉はもうどんどん言ってしまっていいと思うし
    行きたいところはすぐにでも。

    ごめんなさい、どうしたらいいのかとか
    やっぱりトピ主さんとご主人の両方の思いがわかるだけに
    難しいです。

    ユーザーID:2339857628

  • 余命、教えて欲しいですよね

    はたちそこそこで体調が悪くなる自分が精密検査に行くのもためらっていた時期がありました。背に腹変えられない状態になり受けた検査結果を聞く時、医師に言った言葉があります(当時は余命宣告もしない時代でした)
    「悪い病なら、今すぐ教えて欲しいです。私には行きたい場所や、元気なうちに会いたい人がいます。やり残したくないです。」
    おかげさまで私は今も生きています。でも、人は人として、自分らしく行きる権利があると思います。
    余命がわかっているならば、是非、教えてもらって下さい。
    悔いの残らない人生をまっとうして欲しいですし、私とて生身の体。明日がどうなっているのか知る由もないです。

    ユーザーID:3124351185

  • 余命なんて関係ないかも

    ご主人はご主人なりに幸せなのかもしれませんよ。

    私の場合はある日突然自ら命を絶って逝かれてしまいました。

    そのときはじめて絶望という言葉の意味を知ったと思います。

    今思い出しても、その当時の記憶に色がありません。

    精一杯生きてみてください。

    そして、あなたがいなくなったあとのご主人を応援してあげてください。

    ユーザーID:3110358127

  • 言葉が…

    何回も読み返しましたが、かける言葉が見つかりませんでした、しかし何か声をかけたいとレスしました、

    もし自分の妻が同じ立場になったならと考えたら…、


    旦那さんは素晴らしい方だと思いました、余命を聞かなかったのはその日を決めたく無かったのだと思います、人はいつかはその日を迎えます、しかしその日は誰にも分かりませんから…、

    あずさんは、そんな素晴らしい旦那さんに巡り会えて幸せだと思います、
    今見たい物、今出来る事、旦那さんに甘えて良いと思います、
    きっと旦那さんも言ってもらいたいと思います、

    やっぱり、なんて言葉をかけて良いか分かりません、余計な事は考えずに旦那さんに甘えてください。

    ユーザーID:1065749902

  • 伝えたいことがまだありました

    追伸ですが・・

    絶望から復帰するまでの過程に読んだ本の中に、

    「人が死してのちに残るものは その人が一生のうちに集めたものではなく
      その人が一生のうちに人に与えたものである」

    とありました。その通りだと思いました。彼女は私にたくさんのものを残してくれました。ご主人も同じかもしれませんよ。あなたが思っている以上に、ご主人は幸せだと思います。

    彼女が好きだった作家の、自伝の中で引用されていた言葉ですが、すんなり覚えてしまい、今突然思い浮かんでしまいました。

    ユーザーID:3110358127

  • ご主人とお幸せに!!

    あずさん、調子はいかがですか??
    こちらは、桜が満開で気温も15度以上で、春です!

    長い闘病生活にも関わらず、こんな思いやりのある文章を見ると、あずさんの心が満たされているのが感じられます。感謝の心、とってもステキです!
    旦那様とはシッカリと心が繋がっているんですね。

    立場が違うので比べようがありませんが、私も離婚して息子を一人で育てているので、もし、余命が判るのであれば聞きたいです。あずさんと同じ37歳ですが、腎臓に爆弾があります。今日、明日の問題ではありませんが、常に何があっても良いように遺書も書きましたし、保険にもタップリ入っています。

    息子にも「もし、何かあったら」の緊急事態に対処できるように、日頃から話合っています。親も親戚もいないため、息子と私の2人っきり。

    なので、私は、「今日を生きる」様にしています。楽しいことを先延ばしにしません。食べたいもの、行きたい場所、遣りたい事、出来るうちにやります!!

    余命宣告された方が、戦う意欲も生きる意欲も、諦めて受け入れる事もできる気がします。最後をどう過すか、いつも考えています。前向きにですよ(笑)!

    ユーザーID:6259128530

  • お二人で

    朝晩まだまだ冷える日がありますが、お変わりないですか?

    ご夫婦の在り方は夫婦それぞれ。

    話し合わなくても、相手が自分を思って行動してくれている、それを感謝しつつ黙って甘えてみる、
    でも良し。

    夫婦でなんでも話し合う、自分の本音を言えるのはご主人だけ、ご主人の本音を聞けるのは奥様だけ、それもまた良しです。

    あず様があず様らしくいられますように。

    ユーザーID:3006316057

  • 胸が熱くなりました

    あずさん、初めまして。

    PCの前でこの文章を打たれた事を想像するだけで、胸を打たれます。
    私は病気ではないし、難病の家族を看病したこともないですが、
    お伝えしたい事があります。

    人間、誰しも逃れる事のできない宿命があります。
    それは、この世に生を受け、一人一人為すべき事があるからです。
    女性として生まれ、ご主人と出会い、25歳で発症され、12年間闘病された。
    この事に、私は意味があるのだと思います。

    人の一生は誰の人生もかけがえのないもの。
    あずさんの人生も、ご主人の人生も、私の人生も
    誰一人として同じ人生を過ごしている人はいません。

    そのかけがえのないお二人の人生の一部を、文章を通して目にした事で、
    私は自分の人生と体がいかに有難いものかを感じています。

    もし私があなたなら、人間誰しも余命などわからないのですから、
    まだ微かに動く左親指を使って、何ができるか考えます。
    本を出版されたらいかかですか?私なら、本を出したい。
    あなたが生きようとする意志、今までの体験、お二人の人生が、
    もしかしたら今を生きる人々の心を、明るく照らすかもしれない。

    生きた証が残ります、きっと。

    ユーザーID:1059557303

  • 本当に難しい事です

    トピ主さんは本当に日々丁寧に生きていらっしゃると思います。

    日々の健康を当たり前みたいに生きている私は逆にトピ主さんのトピ文一つ一つから学ばせていただいております。

    ただ、もし、もし私がトピ主さんのご主人の立場だったとしたら・・・

    >主人の一生を台無しにする申し訳なさ

    この考えだけは捨ててほしいと思います。

    >お付き合い3年目でしたが、発病後「一生面倒見ますので…」と
    両親に頭を下げた時は皆で号泣しました。

    これほどの事が出来るご主人です。
    貴女にはただただ日々の幸せを感じてほしいと思っていると思います。

    私もトピ主さんにはそうであってほしいと思っています。

    ユーザーID:8412091625

  • 素敵なご夫婦

    ご病気、お辛いですね。どうぞお大事になさって下さい。

    ご主人は心の広い方ですね、そしてお二人の愛情は深くて強い絆で結ばれて
    いるのですね。お互いに掛け替えのない存在なのでしょう。

    病気で、それが治りにくい種類のものであれば、誰でも不安です。
    余命はどれ位なのか、誰でも知りたくなるでしょう。
    でも、取敢えず病気もなく、当たり前のように暮らしている人間だって、
    いつかは死が訪れます。
    普通は自分の命の期限は分りません。
    それでも、明日を信じて生きています。
    もしかしたら、不慮の事故で死んでしまうかも知れない。
    突然具合が悪くなり、明日をも知れない命となってしまうかも知れない。

    ある意味、命の期限は皆平等に、いつ死んでしまうのかも分らずに生きています。

    ご主人にとって、今の生活がご自分らしい生き方なのかも知れません。
    だから、当たり前に生きている。
    余命って 何?
    って感じかも知れません。

    今を精一杯生きていらっしゃるなら、それが一番大事。

    感謝と愛情でお二人の人生を笑顔で歩まれますように!

    ユーザーID:4371087156

  • 涙、流れた

    あなたが、あなただから
    ご主人は愛したのだと思います。

    他の誰にも代わることのできない
    あなただから。

    涙が、流れました。

    ご主人は、私の想像だけれど
    ご主人の命が尽きるその日まで、
    あなたと過ごすと思います。

    ご主人のその胸に、今日も明日も抱かれなさいな!
    ご主人はその暖かさを一生、
    記憶して生きていくと、私は思います。

    ユーザーID:3457349460

  • 笑顔で・・

    トピ主様やレスした皆様の文章を読んで、感動しました。

    42才主婦です。無い頭で考えました。私だったら『笑顔』が欲しいです。
    主人の笑顔、最高なんです!イケメンでも何でもないフツーのおじさん
    ですが、普段から彼の笑顔に救われています。

    きっと私がトピ主様の立場だったら『私がいなければ・・』って絶対に
    考えると思います。
    でも、ご主人様のこと大好きですよね?離れて幸せですか?
    一緒にいられる幸せを、どうかあらゆる手段で伝えてあげてください。
    どうか、ご主人と仲良く暮らしてあげてください。

    このトピに出会えて、私も幸せです。ありがとう。
    どうかお体、お大事になさってください。

    ちなみにうちの主人は、もし私の余命がわずかだったら
    きれいな場所にいっぱい連れて行ってあげたいそうです。
    普段は出不精でどこにも連れて行ってくれないけど・・(苦笑)

    ユーザーID:6682283952

  • 32歳より

    私が旦那さんだったら
    別れたいと言われても 絶対にしません
    もし 別れた場合
    死ぬまで後悔で苦しむと思います
    その苦しみは あなたを亡くすより深いと私は思います

    逆の立場であれば 私も同じことを考えると思いますが
    そばにいさせてあげることが 優しさだと思います

    素敵な旦那さんに出会えてよかったですね
    羨ましいです

    沢山 彼と話してあげて下さい
    素敵な時間を沢山 作って下さいね

    ユーザーID:2225607527

  • 2回目です

    書いて削除、書いて削除を繰り返し、毒に成らない様、祈る気持でレスします。

    知人弟のお嫁さんは、素封家の夫が見初めて、親や親戚中の反対を押し切って結婚。仲睦まじい二人でしたが、妻が大病を病んで薬石効無く、30代半ばで幼子二児を残しながら、早世しました。本当に心残りだっただろうと思います。

    闘病中、日々のよしな事をノートしていたそうですが、通夜に夫が何気なく眼を通していたら、いきなり慟哭したそうです。最後のページに、『今度は丈夫な体に生れ変って来ますから、またお嫁さんにしてくださいね』と書いて有ったそうです。

    人生の価値を『時間の長さ』に求めるならば、トピ主は『不遇』かもしれません。しかし、『煌き』に求めるならば、決して『不幸ではない』と思います。『不遇』は避けられない『運命』かもしれませんが、『不幸でない』のは、トピ主と夫君の誇って良い『努力』の成果です。

    二人の孫が居ますが、叶うならば彼らが伴侶を娶るまで、永らえたいと願っていますが、先の事は判りません。もうリタイアも同然ですが、『残光 軽んずべからず』と言う言葉を心に秘めて、一日一日を大切に送っています。

    ユーザーID:7590295217

  • あずさんへ

    ご主人に愛されてるんですね。羨ましいです。
    体の事はつらくてしょうがないですよね。

    私の夫は私を愛してないと思うし、私や子供が高熱が出れば、故意に残業して家に帰ってこない人です。浮気もして、アルコール中毒?借金だらけ。。。この夫はどこまで落ちるのかわかりません。
    なのでもう、こんな夫愛してません。

    夫婦支え合って生きていく、心を通じ合って、想い合って生きていく夫婦が羨ましいです。

    あずさん、心から愛してる人には、ただ生きていて欲しいって思うんですよ。
    私の父がほとんど体が動かなくなった時、生きていてくれるだけで私の心は安心したんです。
    父と言葉を交わせるだけでも幸せだと思いました。

    あなたの夫は添い遂げると決めたんですよ。それだけ愛されるあずさんが羨ましいです。

    離婚なんて考えないで。あなたも夫と一緒にいたいですよね。正直な気持ちで一緒にいましょうよ。

    ユーザーID:6253530081

  • 主人への感謝と… そして、余命の告知。

    トピ主のあずです。

    まず先に、お礼を言わせて下さい。
    皆さんのレス、本当に有り難い気持ちでいっぱいになりました。

    それと、何せ不自由で時間が掛かるため
    まとめてのお返事となる事を、どうぞお許し下さい。

    共に生きてきた道のりは、掛け替えのない時間でした。
    日々「ありがとうございます」「いえいえ、どういたしまして…」
    こんな簡単な言葉なのに、毎日何度も何度も365日、何年も繰り返し
    心から何の曇りもない、これこそが本当の「ありがとう」なんだと解りました。
    つい健康な時はどうだっただろうと思い返してしまいます。

    余命の件ですが、私はその難病でも重度のようで、
    進行のペースが速いらしいのです。
    是非にと新薬の治験に参加した時にそう言われました。

    脳神経・頸椎・脊髄・腰椎にほぼ病巣があり、
    血圧・心拍も弱いために脳に血液が回らず、
    脳梗塞や心不全も心配されています。

    免疫・抵抗力が無いので、突然の体調の急変の為に、
    今のところ外出は外来のみの許可で、難しいとの事。
    希望と生命力を信じて、ちょっとだけ強がって書いてしまいました。
    すみません。本当は弱虫で怖いだけなんです。

    続きます

    ユーザーID:3393179227

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