バレエの踊りに自信がでない

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ムロ

トピを開いていただいてありがとうございます。

来月バレエの発表会で最後にトリでPDDを踊りますが
どうしても自分の踊りに自信がもてません。

社会人なので時間の制限がある中でですが出来る限り
発表会の練習以外でも自分でスタジオを借りて練習をしているのですが自信がでません。
自主練でのびのびと踊れて少し自信ができても先生の前だと緊張してしまいます。
そしてうまくできず先生からダメ出しの嵐…また凹んで、もっと自信がなくなってしまう…のループから出られません。

色々考えた結果、バレエに限らずいつもちょっと自分に自信がないから踊りにも反映されているのかな、とも思うのですが…。
結局そこからどうすれば自信が持てるようになるのかの答えに辿り着けません。
もっと自分に自信を持ちたいです。
そうすればバレエに限らず自分の人生もほんのちょっぴり変わるのかなって思います。

あと男性ダンサーの方にも引け目というか私と踊るの大変だろうな、迷惑ばっかりかけて申し訳ないな、って思ったりしてしまいます。

みなさんはどうやって自信を持つことができましたか?

ユーザーID:8161117054

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  • 自信が必要ですか?

    発表会に出るということは、少なからず人に見てもらいたいという気持ちもあるのですよね?
    だったら、全力で今できるベストの演技を見せるだけではないでしょうか?

    私も発表会ではないですが人に見てもらうようなことをやっていますが、別に自信を持っているわけではありません。自分が今できる表現を見てもらいたいからやっているのです。

    自信を持ちたいなら自分の演技を磨くしかないです。演技の自信は演技でしか得ることはできません。結局自信というのは自分の中の小さな手ごたえの積み重ねでしかないのです。
    自信がないから本番でいい演技ができないというのは言い訳ですよ。トピ主さんは自信のなさを逃げ道にしているだけです。

    発表会で人様に見ていただく以上、いい演技を見てもらいたいと思いませんか?自分のベストを見てもらう。それだけに集中したら良いのです。
    ネガティブなことばかり考えているのは頭の中が余裕のある証拠です。つまり集中できていないのです。
    とりあえずは演技に集中してください。

    ユーザーID:0995819382

  • 自転車の練習と同じですよ

    バレエではありませんが、ダンス歴23年弱の会社員です。
    先日、発表会のトリを務めさせていただきました。
    ピアノでいえばミスタッチに相当するようなミスは、
    あっちこっちでやらかしましたが顔には出さず、
    最後まで堂々と踊りきりました。
    年季を感じさせる貫禄満点の演技だったそうです。

    トピ主さんは自転車に乗れますか?
    練習を始めたばかりの頃はヨロヨロしていても、
    ある日突然、スイスイ乗れるようになったでしょう?
    「どうして今まで、こんなに簡単なことができなかったのかしら」と
    思いながら、鼻歌まじりでペダルを漕いだのではありませんか?

    ダンスも反復練習を重ねていくうちに、
    ある日突然「私は大丈夫。本番で何があってもうろたえない」と
    思える時が来るんですよ。
    お守りもおまじないもいらなくなります。
    先生からダメ出しがあっても、
    「先生、やる気がある生徒を指導するのは楽しいでしょう?
    ダメ出し上等! それ以上の演技をご覧になっていただきます!」という気持ちで、
    強気で受け止められるようになってしまうのです。

    ユーザーID:0321007579

  • そんなもの

    自信は過信にもつながるので、別になくてもいいのでは?
    トリを任せられるほどなら実力はあるのだろうし。
    ミスが怖いとか、緊張して頭が真っ白とかいうことではないようですし。

    どちらかというと、トピ主さんに必要なのは、開き直りでは?

    わたしはこれだけ練習したんだ、自分の限界まで頑張ったんだ、これが今の私の実力、と認めてあげること。

    (先生の前で緊張すると、自主練より上手くできないのは、当たり前です。これも計算に入れてあげないと。)

    ユーザーID:8786932872

  • バレエに関して言えば…

    PDD踊る時に自信を持って踊ったことって私はありません。コンクールとかもそうです。自信を持つというよりは、ベストな踊りをしよう!という気持ちしかなかったです。特に男性と組む場合、いつも相手はベテランのダンサーでしたから、常にダメ出しばかりでいつも自信喪失してました。

    よく、「舞台の上では恋人同士なんだから、生徒という感覚は忘れなさい!」とか言われましたけど、実際の舞台の上での私は「ああ、ここでいつも先生(パートナー)に間が悪いって言われるんだ…。今も先生がそんな目で見てる…」とか、「あ、ここでオフバランス過ぎるっていつも言われるんだ…。今は気をつけてるつもりだけど後で怒られるかも…」とか、そんなことばっかり考えて踊ってました。顔だけ笑顔で(笑)

    恋人同士になりきるとかって、お互いがプロのダンサーで同等の立場でもない限り無理です。大抵、男性ダンサーは「先生」ですから。

    とにかくベストを尽くすことを考えて踊って下さい。私は何百回練習したって自信なんて持てませんでした。そりゃあ、練習次第である程度は不安も少なくなりますが…
    不安なのは練習不足なのもあると思いますよ。

    ユーザーID:4875838606

  • 客席から観てておもうのは、

    自信なさげに踊ってるのは確実に客席につたわるという事。
    見てる方が息を詰めて見守ってしまいます(悪い意味で)。
    かといって自身たっぷりに踊られても--そういう踊りなら別ですが--
    イヤミなんですよね。

    PDDですから、美しい音楽の中には男女の力強い愛の成就とともに
    はにかみや少しの不安、期待など細かい感情も表現されていませんか?

    ズバリトピ主さんに足りないのは自信ではなく、音楽を楽しむこころ。
    バレエを始めた時音楽と一緒に身体を動かして楽しくありませんでしたか?
    演者がその音楽が好きで楽しんでるとほんと観てる方も楽しい。
    のびのび踊れてる時って自分と音楽が一体となってませんか。
    がんばってくださいね。

    ユーザーID:8232959515

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  • 即効性が高いと思われる漫画

    トピ主さま、バレエ漫画「テレプシコーラ」はお持ちでしょうか?
    7巻でドンキのキトリ役に初挑戦するエミちゃんが、
    軸がぐらついて、貝塚バレエ団のベテラン・渡辺先生に
    「大丈夫 ちゃんと支えるから」と励まされるシーンがあるでしょう?
    男性は女性を美しく見せるのも仕事のうちなんだから、
    安心してのびのび踊れる自分をイメージしてみてください。

    さらに8〜9巻では主人公の六花ちゃんが、
    くるみ割り人形の主役・クララに抜擢され、
    姉の千花ちゃんや、教室の上手な子と比較されて萎縮してしまい、
    自分自身の弱気と闘う心理が丹念に描かれています。
    でも本番では無心になって、気持ちよく踊れていますよね?
    この辺の心理描写は、トピ主さんの気分を盛り上げてくれると思いますよ。
    9巻でプリマの草間さんが出番前、ゲストの駿くんに、
    「よーし 今ライトが落ちてきても あんたとなら踊れるね」と
    言い切る場面は最高にカッコイイですよね!

    少年漫画の「ボールルームへようこそ」もいいですよ。
    ダンスを習い始めたばかりの中学生の男の子が、
    いきなりビッグコンペに放り出されます。

    ユーザーID:0321007579

  • 練習かなぁ

    トピ主さん、発表会はもう終わったのかな?
    それともこれから?

    トリのPDDならそれなりに踊れる方なのだと思います。

    バレエって結局周りがどんなに褒めてくれても、
    自分では足りないところばかりが気になるものだし、
    後で映像なんて見た日にはショックなことばかり。。。

    自信満々で踊っている人なんて少ないと思いますよ(笑
    あまり自信満々で踊られると、すごくテクニックがあっても
    私は見ていてひきます。。。


    ただ自信のなさも限度問題で、
    身体が固くなってしまっては論外なので、
    まずは踊りを楽しむことに意識をおいたらいかがでしょう。


    音をよく聴いて、
    自分の身体をつかって歌うような気持ちで、
    音は緊張をほぐすのにとても味方してくれますよ

    先生の前で失敗してしまうのは、
    私の場合はうまく踊ろうと意識しすぎた時です。
    リハで注意されないように踊る必要なんてないですよ。
    先生は注意するのが仕事、こちらは注意してもらう方がありがたい。

    がんがんダメ出ししてもらって、
    本番心地よい緊張感で踊れることをお祈りしています!
    (終わってしまっていたら次回頑張って♪)

    ユーザーID:4672161673

  • 自信を持って踊りなさい

    自信があるかどうかで舞台のオーラが全然違います。

    うちの先生も、そりゃーメチャクチャおっしゃいます。
    そして、そこで萎縮するなともおっしゃいます。
    自信持って!!と、おっしゃいます。

    私も「テレプシコーラ」読みました。
    プロダンサーもお褒めになるほどのマンガです。
    そこでも書かれていましたがプロは皆さん気が強いそうですよ。

    当然、貴方の先生も気が強い。
    先生に言われたくらいでへこんでちゃ、舞台はどうなる事やら。
    まずはレッスン場での叱咤を乗り越えるところから訓練しましょう。

    内心、「はぁ?やってるし!!」と毒づいたっていいんです。
    子どもなら顔に出ちゃいますが、そこは大人ですからしらっとしましょう。

    自信がない、は、「禁句」にしましょう。
    練習の量も裏付けになりますしね、ベストを尽くせばそれなりですよ。

    ユーザーID:4412244905

  • トピ主です

    無事発表会が終わってほっとしていました。
    実は発表会の1ヶ月前から足にけがをしていまして、前日に整形外科で痛み止めを打ってもらったり…とコンディションも最悪でした。
    アダージオではすごくうまく踊れたと思いますがやはりヴァリエーション、コーダは体力が持たず…思っていた以上にできませんでした。

    でもそのあとの打ち上げで先生から「踊りは反省してください。まぁ、足もけがしちゃったしね。でも演技はよかった。」と褒めて?いただいたのですこーしだけ安心しました。

    今は足の治療に専念するという口実でレッスンをお休みしていますが、少し休んだらまた頑張ります。
    ここでみなさんに不安をぶちまけて自分自身の心も落ち着きました。

    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:8161117054

  • プライベートレッスンも良いですよ

    もう締められているかもしれませんが、次回の参考までに。。

    ほかの先生にプライベートレッスンを受講されるのも良いと思います。わたしの通っている教室の先生も、たまにプライベートレッスンで発表会を控えている方を教えていらっしゃるようですが、男性で丁寧に指導される先生なら、男性と組んで踊る時のコツなども分かるかもしれないですよ。数回のプライベートレッスンなら、他の教室と掛け持ちすることを嫌がるお教室でも問題にはならないと思います。
    良い先生でなければ意味はありませんが、他の先生に教わることで、いろいろ成長につながる発見もあるかもしれません。

    ユーザーID:1244396753

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