人と比べないこと

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(トピ主1
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妊娠・出産・育児

シャンパンゴールド

小学校低学年の子供を持つ母です。

子供の勉強や習い事などの事を 恩師や教員をしている友人に相談したりすると
どの方も必ず「人と仲良くできて優しい子が一番だよ。勉強や何かができるかできないか なんて 他の事比べないことが一番だよ」と言われます。
 
わが子の良いところを見てあげて 人と比較しなことが良いと皆言うのですが。

その時はそう思って気持ちが落ち着いても
習い事のテキストの進み具合や 学校の勉強など 子供の友達とつい比べてしまいます。

みなさんはそうしたりしないでいられるのでしょうか?

ユーザーID:4076364861

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  • 人と比べないなんて当たり前

    他のお母さんができている事がなぜ出来ないのですか?
    と言われても困るでしょ?

    自分がされて嫌な事は人にもしない。
    そういう事です。

    ユーザーID:7980661745

  • アドバイスが適切ではないんですよ

    人と比べてしまうということ自体は致し方ない事だと思います。
    トピ主さんのような方は御自身が負けず嫌いなところがあるのだと思いますし
    御自身に関しても、人に負けたくないという思いを持ちながら、成長してきた
    方なのだと思いますし。

    要するに大切なのは、子供さんの人生は子供さんのモノであるという事をちゃんと
    認識される事だと思います。トピ主さんが、どんなにヤキモキしようと、子供さん自身が
    それで良いと思うのなら、それは子供さん自身が選んだ事と一歩引いたところで
    眺める努力をされる事。子供さんの現状をキチンと受け入れてあげる事が大切ですよ。

    少しづつ子離れする時期に来ているのだと思いますし、子供さんの事にあまりに
    感情移入してしまうから、どうしても思うようにならない子供さんの状態と
    他人の子供さんとを比較してしまうのだと思います。

    ユーザーID:6533606949

  • そりゃあね。。。

    誰だって、多少は比較しちゃいますよ。

    でも、ご自身が比較されたら。。。
    どうですか?
    イヤじゃありませんか?

    自分がされたらイヤならば、他人にしない。自分もしない。

    そんなスタンスでいたら、お子さんものびのび育ちますよ。
    人には必ず1つは良いところがあるのですから、そこを伸ばしてあげたらいいんです。

    サッカーは下手でも勉強は出来るかもしれません。
    世界中の人が五輪の金メダルを取れる訳でも無いでしょう?
    だったら比較なんかしない方が気が楽ですよ。

    ユーザーID:8664276934

  • いやいやいやいや

    『比べる』という事を悪く言う人がいますが、比べる事自体が悪いのではなく、その後のオマケが問題なんです。
    例えば、他の子と自分の子を比べて、優越感に浸ったり、他の子を蔑んだり、劣等感に陥ったり…。
    また比べているような発言を子ども言ったり、オマケの部分を感じさせる言動だったりするのが問題なんです。
    比べる題材は主に『優劣』になりがちで、精神衛生上余り良くないオマケが付きまとう故に『比べない』と言うだけ。

    物事には真理があります。
    言葉の表面だけを鵜呑みにせず、何故そうなのか・そうじゃない場合は?等、言葉だけに振り回されず色んな角度で判断し、自分の子にあった子育てをみつけて欲しいです。
    母親としての知識より、知識を発展させる【知恵】が、子育てでの選択肢を増やしてくれるのです。
    私も比べる事は多々ありますが、比べる他の者の全てを知る訳ではないので、オマケについてくる感情には捕らわれた事はありません。

    ユーザーID:8759783205

  • 例えば

    仮にAさんとします。Aさんはいわゆる出来る子です。
    Aさんと比べて出来の悪い我が子に、‘Aさんはどうだったの?’‘Aさんを見習いなさい!’等と恒常的に言っていたとしたら…。
    気がつくと、あなたのお子さんがAさんをイジメのターゲットにしていた、なんて事も起こるかもしれません。
    我が娘はAさんの立場でした。‘何でも出来るのがむかつく。親からあんたと比べられてうんざり。’。似たような子数人で徒党を組み、あれこれと嫌がらせをされました。幸い、屈する事はありませんでしたが、本当に迷惑でした。
    こういう事もありますよ。

    ユーザーID:3532219331

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  • そりゃあ。

    誰でも人と比べないことがいいって言いますよ。そうしないと生きる事がつらいから。でも現実には、兄弟同士だって比べるんだよ。笑っちゃいますよ。だから人はどうでも私は比べます。でも声には出しません。

    ユーザーID:0213711166

  • 口に出さない。

    トピ主さんが、そう考えてしまうのは性格なんで仕方ないと思います。
    子供の前でそれを言ったり、態度に出したりしなければいいだけですよ。

    ユーザーID:1991953245

  • 親は子供の背中を押して支えてあげる

    親が子供を他の子供と比較しなくても、子供自身が常に他の子供と自分とを比較しながら日々を生きています。
    それで自信をつけたり落ち込んだりと、子供は繊細に揺れる心を抱えて、常に不安定な状態にいます。

    そんな子供に対して、親が他の子供と比べる素振りを見せると、子供はそれをどう感じるでしょうか?
    子供は自分の気持ちや考えではなく、親の考え方に強く影響を受けるので、子供の成長にプラスに作用することはあまりないでしょうね。

    トピ主さんは、子供ががんばろうとしているところを後押ししたり、迷っている部分を方向付けしてあげたりと、基本的に「バックアップ」の姿勢でいてください。
    子供を自分の思い通りに育てようなんて考えても、所詮不可能ですし、むしろ悲惨な結果を招きやすいです。

    ただ、もし「子供のためを思って」いろいろ勉強や訓練をさせたいなら、下手に子供におもねったりせずにスパルタ方式で行くべきです。それはそれで確かな効果があると思います。
    そのかわり、子供にとって「大嫌いて怖い母親」となることは必然です。でもそれは必要な代償です。

    親が中途半端に迷ったり子供の機嫌を取ったりするのは最悪ですね。

    ユーザーID:2417434613

  • 比べても…

    そりゃあ、親ですから。
    自分の子が人より秀でていて欲しい気持ちは全くないとは言いません。
    でも、他人と比較して、劇的に何かが向上するならともかく、
    「◯◯くんはできるのに…」
    と言ったって、お互いにイヤな気分になるだけです。

    比べるなら、前回の自分と比べて欲しい。
    昨年の自分、前学期の自分、前の発表会の自分。
    少しでも成長していたら、自信になります。
    結果だけじゃなくて、前回よりがんばれたら、その過程をほめて欲しいです。
    走るのが遅かった、小学生の頃の我が子は、毎年のマラソン大会の目標は
    「昨年の自分に勝つ!」でした。

    よその子とはDNAも環境も違うのだから、本当は比べようがないですよね。

    ユーザーID:1820265817

  • 子供時代

    思い出せ。

    結論からいえば、「キリない事」なのよ。

    これでいいのだ。バカボン精神でいこう。

    たまには赤塚さんの本で参考せよ(笑)そうなれば、どうでもいい事だよ〜ん。

    ユーザーID:8020088028

  • お疲れ様です

    比べないことができる人もいる
    比べられずにはいられない人もいる

    比べて心が休まらなくても比べてしまう・・仕方がない
    それが自分なのだから・・

    子供の事のみならず、自分の事まで人と比べてしまう
    私は比べません。その解答を得ても落ち込むだけでは?

    お母さんは他のお母さんに比べて・・
    妻は他の妻に比べて・・
    嫁は他所の嫁に比べて・・
    娘は人の娘に比べて・・

    自分が人と比べられてもしょうがないと思うのであれば、比べることを自分に許しても良いのではありませんか?
    比べている方は、比べない方よりずーっとずーっと多いと思います。

    ユーザーID:2261609241

  • おかしな話

    おかしなことを言う人たちだね。
    「人と比べないことが一番いいこと」だなんて・・・その人たち、自分はどうなんだ?って言ってやりたいけど。
    表面的に「そういう真っ当なこと」を言う人は山ほどいるけど、じゃあなぜ「差別」とかなくならないの?
    全く差別のない世界なんてあると思う?

    人間は「比べる生きもの」なの。真に教養のある人、知恵のある人は、「わかっているから」しっかり抑え込んでいるよ「差別感情」を。でも、ほとんどの人たちは自分の中にある「無意識の差別」に気が付かないのよ。

    人間は「そういう生き物だ」ということが前提で、「どうやって生きていくか」ってことでしょ?
    社会に出たら、いやでも他人と比べられる。その中で立っていられる人に育てるべき。そして、親は「誰よりも劣っていようと子供を愛する」絶対的な存在であること。「自分が比べられてる」んじゃないでしょ?

    ユーザーID:4359483049

  • まずは自分を比較してみては?

    他人と比べられて育ったという知人は大人になってから精神的に不安定で生きづらいと言っていました。

    体育が良く出来るタイプだが勉強が出来ない彼女に親は、「○○ちゃんは成績が良いのにお前は出来が悪い」とか「いくら体育が出来ても勉強が出来なければ意味がない」その他沢山の自己否定をされ大人になってアルコール依存症になりました。
    今は結婚して、子どももいますがそういう親にならないようにしているのがわかります。
    ずっと親に対する気持ちの整理が出来ずに苦しんだそうです。

    子どもの個性を伸ばせず人と比べて、子どもに嫌みを言う親は自分に取り柄がなく自信もないのです。
    だからもし比べてしまっても、それをお子さんに言うのは止めてあげてください。
    余計勉強の出来ないお子さんになりますよ?

    比べてしまう出来の良い子どもの家庭教育とご自分の教育方針などまずは自分自身を比べたらいかがでしょう?

    ユーザーID:0357465920

  • 子どもはみんな背比べして伸びますよね。

    そりゃあ気が気じゃありませんものね。
    判ります。

    「だってぼくおかあさん似だから」と息子に言われたとき納得しました。

    テキスト進み具合チェックもいいですけれど
    息子が宿題する間、母は隣で読書でもするといい。
    嫌いな読書の1時間がどんなにつらいことか。
    家庭ならでは、この母の子ならではの勉強の仕方、知恵や知識の身につけ方
    に伝授の余地があるかもしれません。
    そう思って暮らしの中で探して見ました。
    母の知っていることは何でも教えちゃいました。

    ドライブの時
    竹やぶの竹がいつもより黄色いと息子が気づきました。
    あれはね、ほら、今筍が出来る時でしょう。
    お母さん竹は栄養を筍に分け与えているから栄養不足なの。
    竹の秋・・・と言って、春の季語なのよ。
    筍たちは見えないところで親や兄弟たちとつながって
    すくすく育っていくのよね。
    秋には筍が一人前の竹となり、若葉を茂らせる。
    人と違う場合もあるのです。
    息子の春はまだまだこれからなのかもしれません。
    母に出来るのは栄養栄養。

    ユーザーID:6097179652

  • 何をものさしにするか・・

    子育てや子供の教育には、長い間に培われてきた、その人の性格や
    価値観がどうしても出てしまいますね。

    子供に対する評価も、何をものさしにするかで全く変わってきます。
    子供への指導の仕方も、人によってさまざまだと思います。

    私の場合は、初等教育は人格の基礎づくりの期間ととらえています。
    ゆっくりした人生の歩み、少し変わった個性・・・もちろん可です。

    ユーザーID:1259917407

  • 既に比べてるじゃないか

    みなさんは比べないですか?って。
    みなさんはどうでもいいでしょう。
    自分が比べてしまうなら、その自分と向き合いなさい。
    どうすれば比べずにいられるか、考えなさい。

    ユーザーID:1096799872

  • 気になるのは…

    同級生とお子さんのテキストの進歩度合いが、何で分かるのですか?
    ご自身で相手のテキストを調べて確認するか、相手の親子どちらかかが、言っているのですか?
    前出は浅ましい余裕のない人の行為で、後出は他人の小さい自慢に振り回されている小物ですよ。
    子供がきちんと理解して、学習に意欲的に取り組む事が大切です。

    ユーザーID:5049675836

  • 背比べに負けている人にのみ使う常套句

    いられません。

    だってその言葉は背比べに負けている人にのみ使う常套句だからです。

    おうちにいるお母さんですね。
    母はチェックや叱咤激励ではなく
    勉強する間おやつ作りながらそばにいてあげたらいいのです。
    それから国語の教科書を借りて読書しましょう。
    暮らしの中で学習にかかわりを持つ事柄がわかり
    会話のヒントになります。

    小学生の間は勉強机はダイニングテーブル
    ちょっと固めのクッションで椅子の高さを上げましょう。

    ユーザーID:6097179652

  • 口にはしない努力も、いい

    そうだね。。。うーむ。

    口に出さない・しない・いわない努力、か。



    自分は自分

    あいつはあいつ・・・てなのは、いいかしら?

    ユーザーID:8020088028

  • とぴさんのプライドを守るためですよ。

    要するに、自分が「ほめられたい、優位に立ちたい」から他人が気になるのです。視野が狭いんですよ。他人から「すごい」と評価されたいから、そうなるのです。

    親だったらどっしり構えて、自分の子供を良く観察し、嫌われても必要な事は粘りずよく伝えていく。子供の将来のためにです。

    隣の芝生は青い。ってのと同じ。私は幼少期にいつも両親に言われていました。「他人は他人。家は家。だから家の決まりを守ってもらう。嫌なら他人の家の子供になりなさい。」と言われ続けてきました。はたまた間違っている事は、周りが良しとしても、家はノーと言える両親でした。

    そのおかげで、大人になった今、他人とは比べないし、素直にすごい!と相手をうらやむこともできるし、嫉妬しないで、素直にうらましいなぁ〜と言えます。大人の社会は、嫉妬だらけ。どこそこの収入は・・・とかそんなのばっかり。どうぞ嫉妬してください!うやましかったら真似してみろ!って感じで、嫉妬には立ち向かう事ができます。

    何よりも大切な事は「信念を貫きとうす根性」ですよ。それを子供に叩き込まないと、挫折でおかしくなる大人になります。

    ユーザーID:2198067779

  • 生きる力

    はじめまして。

    どうして相談された方が同じことを言うかというと、
    それが理想であり、皆さんがそういう結論に達しているからです。
    でも、最初からそれがみんな出来たか、というとそうではない。
    何年もかかってやっと、そう思えるようになった人が大半だと思います。

    「比べる」という事は、誰かと競争しようとした時に生まれます。
    それがゲームやスポーツなら、競争したほうが楽しいに決まってます。

    ですが学校の勉強なんて、答えが初めからあって、
    みんな同じ条件の中で同じことを画一的にやっているに過ぎません。

    人間はみんな十人十色、得手不得手がみんな違う。
    学校の教科が苦手で、ほかの事が得意だったりすると、
    大人になるまでに自信になるものを培えないまま
    社会に放り出されてしまう。

    子供に必要なのは学力でも学歴でもなく、大人になった時に社会で生きていく力です。
    その生きる力こそ、両親が子供に与えられる最大の財産ではありませんか?

    一人では生きられない世の中です。
    人と仲よくできて、人に優しいなんて、最高じゃないですか。
    その上で個性を伸ばしてあげて下さい。

    ユーザーID:5364779541

  • 比べてしまうのが凡人

    だから比べたっていいのです。うちの子は今一だわ、とかデキル子で嬉しい!とか
    でも、そういう母親って「○○ちゃんは何点だった」と我が子にもっと勉強させようとするから子供を不幸にするんです。

    諸先輩の言いたいことは「人と比べてデキル子とは、偏差値の高い学校を卒業したりスポーツ推薦で進学する子だけど必ず幸せになるわけではない。結局幸・不幸は人格が決めるんだよ。人格が優れてるって人と仲良くできて優しい子のことなんだ」

    と、いうことだと思います。
    ところでなぜあなたは他の子の勉強の進み具合がわかるのですか?
    あなたの人格の悪そうな気配がきになりました。

    ユーザーID:2470196811

  • 「比べる評価」か「本人が頑張った評価」か?

    トピの話題は「勉強」なので、それに限定してのことです。
    かつて、義務教育の評価は「比べる評価」でした。いわゆる「相対評価」です。だから、自分が頑張っても、他人がもっと頑張れば評価は低いままです。全体の中での位置を測る偏差値も言ってみれば「相対評価」です。一方、現在は「到達度評価」(「絶対評価」とも)です。本人が頑張れば高い評価が得られます。しかし、全員頑張れば全員高い評価です。
    トピ主さんは、相対評価と到達度評価のどちらを信頼しますか?
    競争を重視する人は、相対評価がしっくりくるでしょう。
    「人と比べるな」と簡単には言いますが、難しいと思います。
    先日、子供の授業参観があって、妻は皆が挙手しているのに我が子が挙手しないことが不満・不安だったようで、「どうして? わかってはいるんでしょう」と聞いていました。私は「無理強いするな」と忠告しました。
    比較・競争の勉強は苦痛です。勉強はそもそも苦痛だとも言いますが、敢えて苦痛の種を増やすこともないでしょうが、親としては難しく悩ましい問題ですね。

    ユーザーID:5538403569

  • 人と比べない努力

    人と比べずにいるのって難しいですね。どうしても周りを見渡して「どうしてウチは・・・」となりがちです。それは、一番手短なベンチマーク(水準基標)だからです。比べてしまうのは仕方がないとしても、それを子供や配偶者に言ってはいけないとはわかっていても、これをこらえるのがまた難しいですよね。

    でも自分もそういうことをされたらいやだからしない、これは単純明快。私も、ついつい、息子が言うことを聞かないと「どうして他の子は一回で親の言うことを聞くのにこの子はまず口答えをするんだろう」と多分私の顔に出ていると思いますが、なるべくこらえるようにします。それでも言ってしまう事がありますけど。

    人間、完璧ではないのでつい口に出してしまうこともありますって。でも言ってしまったら反省して次は言わないように努力。言いそうになったら部屋をいったん離れて気持ちを沈ませてから子供と向きあうようにするというのもいいかもしれませんね。あと、時間に余裕があるときは気持ちにも余裕ができてこういうことをいう機会が減ると思いますよ。

    ユーザーID:1378393173

  • 比べるのは当たり前、そのあとが問題

    比べること自体は当たり前のことだと思います。
    そもそも比べなければ、学力なり体力なりが
    一般的に求められているレベルに達しているかどうか
    判断できないでしょう。
    放置して構わないレベルなのか
    ケアが必要な状態なのか
    際立って抜きん出ているのか、とかね。
    問題はそのあとです。
    お隣のAちゃんはあれができるのに云々など
    言ったって仕方がないんですよ。
    個人差で済む話なのか、ケアが必要なのか、頑張ってるけどそれは苦手なのね、で
    終えるのか。
    比べたあとの親の対応が問題になるだけで比べること自体が問題ではありません。

    ユーザーID:0800222681

  • お子さんには良いところないの?

    お子さんにはよいところ、ないんですか?

    好き嫌いが少ない、誰とでも仲良くできる、足が速い、体が柔らかい、面白い、病気しない、
    動物や植物(今時の子はポケモン?)の名前をたくさん知っている
    よくお手伝いをしてくれる、兄弟仲良し、とか。

    たぶん、他の子よりも優れている良いところ、あると思います。
    お母さんが、それに気がつけていないだけです。
    人の良いところに気がつけない自分の認識能力をまず問題視して下さい。

    トピ主さんはたぶん、他の子よりもできていないところばかり
    積極的に探して、卑下していると思います。
    他の子よりもできているところや、比較しなくても素晴らしいところを
    積極的に探したらいいと思います。

    ユーザーID:6324084373

  • 主さんの小さい頃はどうでした?

    主さん、昔から親御さんに比べられてたんじゃないですか?

    私は、勉強も運動もできなくて普通以下のこどもでしたが、比べられる事だけはありませんでした
    今、小学生の娘がいますが、勉強や運動を誰かと比べる事は一切ないです。
    娘は勉強はできないですが、運動はすごくできます。ですが運動ができない子を見ても何も思いません。

    娘の取り柄や自信に繋がる事が一個でもあってよかったな、とは思いますが…

    ユーザーID:8176632353

  • レスします

    教育関係の方に相談されているようですが、
    模範解答では「人と比べないこと」ですよ。

    でも私も母親なのでよくわかりますが、よその子と我が子を比較してしまうのは仕方がないと思います。

    ただ、母親の基準で比べているのであって、本質はどこにあるかは別だと気づきました。それから一時のことではなく長い目で見なくてはいけないな、と。

    それからもし子どもから
    「A君のお母さんはお料理が上手で、おいしい手作りお菓子をご馳走になった。それに比べて僕のお母さんはダメだね。」なんて言われたらどうですか?もう作る意欲無くなってしまいますよね。
    「A君のお母さんは英語話せるんだよ。お母さんは勉強しなかったからできないんだね。」なんて言われたら?
    私はそれと同じことだと思っています。

    ユーザーID:9601480544

  • トピ主です

    みなさんコメントありがとうございます。
    私は両親から誰かと比べられたという事があまりなかったと思います。
    共働きの両親だったので 習い事も勝手に一人で行っていました。
    通知表もいたって普通。勉強もスポーツも普通でした。

    子供の習い事の教本の進み具合ですが
    子供の友達がうちの子に聞いてきます。
    「今どのへん?何ページ?あの本は終わった?」と・・・。
    一緒に始めた習い事なので明らかに遅れていることがわかります。
    その友達がこの間も自分の通知表の事を私に言ってきました。
    びっくりするくらい良かったので またわが子と比べてしまいました。

    うちの子の良いところはとても優しいです。誰かをバカにしたり誰かに意地悪をしたりしません。
    そこが良い所だなぁといつも思います。
    比べられたら自分だっていやだなとは思うのですが ついつい心の比べてしまいます。
    受験生になった時・・・の事まで考えてしまいます。反省です。

    ユーザーID:4076364861

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