飲みニケーションは必要ですか

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キャリア・職場

避け好き

開いていただきありがとうございます。

私はお酒は程々に強く好きですが、職場の人と飲んで仕事円滑化…が好きではありません。

職種が事務系だということもありますが、お酒の席でなくても話し合いは出来るし、飲みから仕事につなげて行く考えの人とは合わないです。

皆さんはどうですか?営業の場合は必須でしょうか?
経費は駄目、割り勘を前提にお答え下さい。

ユーザーID:2226921365

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  • 正直に言うと

    ケースバイケースです。

    その会社の社風にもよりますし、部署単体の雰囲気にもよります。

    飲みニケーションが必要な社風ならそれに合わせないと辛くなる可能性がありますし、特に必要がない社風なら出席しなくても良いと思います。

    それは営業職であっても変わらないと思いますよ。

    社内のコミュニケーションが目的という事であっても、社風や会社の方針によって経費使用の是非も違うかと思います。
    また、奢り・割り勘に関しても、その会社の社風によるとしか言えません。

    私個人の意見としては、社内のコミュニケーション目的であれば経費使用はナシです。
    強制参加であれば、収入の多い人が多めに払って戴きたい。
    任意であれば完全に割り勘でOK。
    ただし、歓送迎会については会社から少しは補助してほしい。
    (その代わりに、必ず参加します)

    ユーザーID:7525089991

  • 仲間と楽しむ

    仕事の円滑化と思うから、違和感があるのですよ。

    たまには、仲間と馬鹿話をして楽しく飲もうということならいいのではないですか。

    お酒で仲間意識を育てるのは嫌というのなら、それはそれで仕方がありません。

    ユーザーID:2980753358

  • 必要な場合もあるでしょうね

    基本的に社内の場合は、不要だと思います。酒の席でないと話せない事なんかないはずですから。

    ただし、「人脈を作りたい」とか「上司に(仕事の能力以外で)気に入られたい」とか意図があれば別です。社内の人脈や派閥競争などに参加する場合は、居酒屋や小料理屋、バーなどが「第二会議室」になります。

    営業職で、相手がお客様の場合は、お客様次第でしょうね。商談は基本は会議室でやるものでしょうけれども、商談の決定要因にはいろんなものがあります。思惑とか、派閥とか、政治的な要素とか。人脈や人間関係を切り口にお客様に入り込んでいこうとするときに、「会議室では話せない事」もあります。ですから「飲み席」を、手段として上手に使える手は、営業マンにはあった方がいいです。ただ、会議室の中だけで上手に話をまとめられるなら、必須ではありません。

    「飲み席」は「個人的なリレーション」を作るためのものですから、「公式のリレーション」を上手に使えて仕事で成果を上げられるなら必須ではありません。ただ、仕事で成果を上げるよりも、仲良しを重用するタイプの上司やお客というのも存在するのは確かです。

    ユーザーID:7457806427

  • 必要だと思いますが・・

    私も同じく飲みニケーションの意味が分かりません。
    でも、普段の仕事場で言えない本音とかは酔わないと言えないし聞いてもらえないのも事実

    飲みに行くとその人の本質が見えます
    こういう人だったのか?とか

    でも個人的には、行きたくもない飲み会には行きませんけどね
    飲んでも楽しくないし、酔えないし。

    人それぞれですよ。

    ユーザーID:4320543820

  • 必要ないと思います

    親睦会で行われる行事以外は必要ないと思っています。
    経費や割り勘なんて親睦会以外の会社の飲み会にありません。
    ズルいなぁと思うのが食べ放題、飲み放題でも男女の値段が違う所があるのに割り勘になる。
    あと、別料金や居酒屋でも沢山飲み食いした人の分まで割り勘。不満有り!
    だからって「どうするの?」って大食いは得意げに。行きたくない!

    それとは関係なく、アルコールがないとコミニュケーションがとれないのか?と思います。
    普段から取れるものがあります。「ほう れん そう」さえしっかりしていれば、それもコミニュケーションだと。
    それすら出来ずに何が「飲みニケーション」だ?
    この部署は糸電話と伝書鳩を使う程繋がりがないんかい?って不満が。
    大体、酒が入って毎回満足感があったかと言われたら、
    ロクでもなかったことが半分以上だった為。言われなくていいことや聞かなくていいこと、見なくていいことが山盛りですね。
    連帯感や調和を図るより険悪化し、
    「翌朝アルコールが消毒してくれていればいいのに」と思うことさえ。
    アルコールが弱い人ほど空気と共に飲まれて失態を犯す。

    職場に本音は必要かなぁ?

    ユーザーID:0267695112

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  • 嫌いじゃない

    30代女、既婚子どもありですが職場の飲み会嫌いではないですね。仕事中はみんなプロでいることに徹してますのであまり個人的なことはわかりませんが飲み会で時間をかけて話せば「この人こんなこと考えてたのか〜!面白い!!」なんてこともあります。

    でも飲み会嫌いな人がいるのもわかりますよ。プライベートのことを話したくない人もいれば、職場でも言いたいこと言ってるからもう改まって話すこともないって人もいるでしょうし。

    ただ余りにも頑なに飲み会を断る人は仕事でも困ったちゃんの人が多い印象です。仕事中あまりにも協調性がないのでどうにかしようと食事会を開こうとするとその人だけこないとか…それで仕事ができる人いいんですけどね。そういう人に限って意思疎通、連絡報告がうまくできてないので仕事でもトラブルになってるってことがあります。

    ユーザーID:2051277990

  • トピ主です 追伸

    歓送迎会や忘年会など仕事の一貫としての飲み会は除きます、 すみません。

    ユーザーID:2226921365

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 別に必要ではないが、有効な手段である

    標題のように思います。有効とは同じ仕事をする人同士のコミュニケーションを深める場として、ということです。
     考え違いをしない方が良いのは、多くの人が同僚と飲み屋に行くのは、「飲みニケーション」のためというよりは、単純に一杯飲んで楽しく喋ってストレスを発散させたいがためなのです。しかしながら職場の仲間、同じ業界の人であれば当然話題は仕事の話になり、結果的にお仕事の遂行に必要な相互理解、意思の疎通、情報の共有が進むわけです。仕事ができる人は、こう言う機会を捉えて、飲みの場で仕事上の問題を解決したりその切欠を作ったりするでしょう。仕事ができない人は職場の人と一緒に飲み屋に行けば何かが起こると思ってこう言う機会を半ば強引に作ったりもするでしょう。
     トピ主さんが酒の席で仕事の話が好きではないのでしたら、それはそれで構いませんが、かといって飲みニケーションで仕事をする人同士を否定することは出来ません。彼らが飲みニケーションで達成することがもしあるとして、それを補いうる機会をトピ主さんはご自身で考え企画し実践しなくてはなりません。

    ユーザーID:9015698559

  • レスします

    私も事務ですが仕事の話が飲み会の場所で円滑に進むとは思えません。
    でも飲み会を通して仲良くなった先輩後輩がいるのは事実です。
    日頃は忙しいですしランチは交代制で一緒にならないし仕事以外のことを話す時間がないです。仕事をしに会社に来てるわけですからそれでいいと言えばそうなんですが。
    営業の人は仕方ないですかね〜。飲み会を通じて社内の人間と仲良くなってその結果お客様を交えて飲んだり合コンしたりして契約につなげたりしている人もいますし。

    ユーザーID:3582022283

  • 必要ではないけれど、効果はあるかな

    私も事務職です。昔は、飲みニュケーションなんて悪習、だと思っていました。

    でも、米国に移住して、ランチすら誘ってくれない上司の元で数年働いて
    オフタイムのコミュニケーションも案外重要だな、と感じるようになりました。

    日本に居た頃、初めての転職先の上司が、初日に部署全員と一緒に
    ランチに連れて行ってくれたのを覚えています。あれは、有難かった。
    (もちろん、上司が払ってくれたのですが。)

    自腹を切るとなると、また話は別かもしれないのですが、私は女性の同僚と
    ランチに行ったり、居酒屋さんに行ったりして、個人的な話をすることで
    親しい関係になれた部分はあったと思います。

    そして案外、この個人的な話をするというのは、仕事を円滑に進めていく上で
    重要なのかな、と最近思います。今の上司は、アメリカ人なのですが
    よほど多忙でない限り、毎日15-20分、私と雑談しに来てくれます。
    仕事そのものでの接点は少ないのですが、この雑談のおかげで
    いざ仕事の話をする時も、スムーズなのかなと思います。
    (もちろん、上司が人格者で仕事ができるせいもあると思いますが。)

    ユーザーID:7726381511

  • うーん

    個人的には必要なものだと思いますよ。
    「たかが飲み、されど飲み」というのが一番しっくりくるかな?なければないで、なんとかなるけど、ないと困る部分もあるって感じです。

    やはり酒の場でこそ話せることっていうのもありますし、仕事の場での話って話題がある程度限定されると思います。また、上の人とのコミニュケーションは仕事の場では限界があると思います。

    仕事のためというよりも、その人をよりよく知るためだと思います。酒は酔いの効果で心の垣根を取り除いてくれますから、素直な気持ちの話し合いというのができますからね。

    確かに若い頃には飲み会なんて必要か?とか思っていたこともありますが、長く勤めてある程度は昇進して職責がついいてくると、社内の人相手でも飲みの重要性を感じています。

    ユーザーID:4923137630

  • 仕事円滑化というか・・単純に楽しくないですか?

    職場の人とよく飲みに行きますよ、もちろん自腹で。
    仕事円滑化のためというより、単純に楽しいので行ってます。

    同じ会社に採用されているということは、だいたい同じ学歴なので
    その辺気を使う必要もありませんし、
    経済状況もほぼ同じなので、お店選びで気苦労する必要もない。
    同じ会社で日々仕事しているので話題にも事欠かない。
    同じ会社で同じような仕事をしている仲間なので、
    働くことや人生に対してのスタンスもだいたい似てる。

    だから楽に飲めて楽しいんですが、会社の人ばっかりと飲んでると、
    世界が狭まってしまって、新しいアイデアも生まれづらいし、
    逆に、仕事円滑化に悪影響があるように思います。

    だから、社外の人と飲んだほうが仕事につながるように思いますよ。

    でも、総務とかの間接部門だったら社内事情に通じているのって、
    大事だと思うので、そういう仕事だと円滑化につながりそうですね。

    ユーザーID:3832228981

  • 以外に便利

    飲み会の頻度にもよりますが、
    たまにある飲み会に行くのが辛いと感じるような職場のほうが嫌かなと思います。
    これは、呑みを強要する上司がいるとか
    皆の懐具合を考えない高額会費が必要とかで辛い
    という理由になる職場も含みます。

    時々お昼でも夜でも食事会があって、
    予定が無ければ参加しますよって言える人間関係の職場が良いです。

    あなたの文章でも
    集まる人が嫌だからとも読めます。
    職場を離れた時間だからこそという世界ってやっぱりあります。
    お酒の席だからこその意外な一面とか。

    必要がどうかの2択でいうのなら必要だと思います。

    ユーザーID:2256458474

  • いずみさんまで読みました

    トピ主です 皆さんレスをありがとうございました。

    完全否定しているわけではないのですが
    社内の情報を漏らせない立場にいること(口が固くなければいけない)
    女性同士で仲良くなりすぎて、後々失敗例を何度も見てきたこと

    などから自分は必要ない派でした。

    でも仲間とワーッと憂さ晴らしをする目的で飲める人は羨ましいなと思いますね。

    いろいろご意見ありがとうございました。

    ユーザーID:2226921365

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 必須でもないがあっていけないものでもない

    ただし無いとコミュニケーションが取れないという職場は問題有りだとは思います。

    基本的に仕事上のコミュニケーションは仕事の中だけで円滑に行うものです。
    プロ意識の強い人ほど飲み会なるものを必要とはしません。(それを口に出すかどうかは別です)

    ただし仕事と言っても人間対人間、相手があることなので
    仕事を離れた場所で、仕事仲間の人間性に触れるというのは
    プラスαの要素としてあっても悪くはないと思います。
    が、別に無くても特段問題のあるものでもありません。

    個人的にはメンバー次第で行ったり行かなかったりです。
    昔は飲酒の強制が当たり前のように行われていましたので
    若い頃は歓送迎会以外は行かなかったですね。

    ユーザーID:8345989541

  • 龍成さんまで読みました

    引き続きありがとうございました。

    ちなみに仕事は円滑にやってると思います、関係も良好だと思っています。

    でも飲んで愚痴を聞いてあげる余裕もない…ので、難しいですね。

    ユーザーID:2226921365

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 私はしたくないです

    タイトルどおり。
    私はしたくないです。
    体質的には飲めます。
    友達とは飲みます。
    でも会社の飲み会は疲れるし嫌です。
    仕事のことは職場で話してほしいです。
    忘年会とか歓送迎会は出ます。
    それ以外の飲み会結構ありますが出来るだけ断ります。
    必要かどうかは職場の人の考え次第で、呑みニュケーションの場で重要な話をする上司とか居れば必要なものになってしまうでしょうが、それはいやだなあ。

    ユーザーID:4484403195

  • 何か要領を得ないというか

    トピ主さんの会社では、飲み会に参加しない人はダメとかいう雰囲気ではなさそうですが、どうなんでしょうか?

    もしそうなら、正直トピ主さんが何を聞きたいのかわかりません。

    >ちなみに仕事は円滑にやってると思います、関係も良好だと思っています。

    だったら飲み会に参加しなくて良いのでは?
    何か問題でもあるのですか?

    ユーザーID:7525089991

  • 不要

    ・職務外の時間の拘束(残業みたいなものでしょう?)
    ・お酒を飲んだところで本音なんか言えない。
    ・上司が混じればそれは業務の一環。

    社内の仲良しと飲みに行くのと、飲み会は違います。
    仕事先の相手と飲みに行くのと変わりません。

    わたしは飲み会のある会社でかなり嫌な目に遭ったので、会社の飲み会には参加しません。
    お酒の席だから許されるだろうという甘えが、まだ残っているオジサマも多いので。
    上司が乾杯のビールしか飲んでないからと車で帰宅しようとしたのをお店に注意してもらうような、ギョッとした経験もあります。

    飲めば強くなるんだと新人に無理矢理飲ませるような会社もまだありますし。
    話があるなら業務中、会議で居眠りするぐらいなら社内ディスカッションを30分すればいいのではないかと思いますね。

    ユーザーID:9760132043

  • よーっくわかります。

     私も仕事関係での飲み会は大っきらいです。
    よく、それも仕事の内とか言いますが、そこでの話は、大抵職場の仕事時間内で済むことばかりです。
     お酒の場でなければ、コミニュケーションが取れないなんてそんな事はありません。
    私には単にお酒を飲みたいための仲間集めとしか見えません。

     しかも、偉そうなお説教や、相手を自分の味方にするための手段とか、愚痴、悪口等々、時間や経費を掛けたくない内容が多いです。これでコミニュケーションなんて
    ばかばかしいとしか思えない事が多いです。

     それに酒席でしか話せない事って何なのでしょうか? 仕事に関する事でしたらお酒なんか飲まなくても話さなくてはならないのではないでしょうか。

    ユーザーID:5217256674

  • 学閥が抜けてますよ♪

    Moneyをいい意味でまわしてるんだし
    必要ですよ。節約して有名酒カブが
    下落したほうが困ります♪
    ハバツ争いなんてナイですし、大体、
    名門大卒がプレジデントか、跡継ぎがいます。

    女子会には、お酒に酔って記憶なくしちゃう
    女子はダメです♪ホイホイ男子について行く
    女子もダメです♪会社の愚痴を行って踊りに
    行ってすっきりですよ。

    ユーザーID:8323031745

  • 事務職か営業職かではなく、ケースバイケース

    職場の雰囲気により、飲みニケーションが仕事にプラスにはたらく場合もそうでない場合もあると思うので。

    20代事務職女性です。お酒は苦手で飲めません。
    でもわたしの場合は、職場の雰囲気が良すぎて、楽しすぎて、恋人や仲の良い友人との約束を断ってでも、職場の飲み会に参加したいです。ちなみに、若者が多い仲良し職場ではなく、割と古い体質の職場で、年齢層も幅広いです。
    上司の話がタメになる!とかでもなく、勤務時間中にはしないような雑談がメインです。楽しい時間を一緒に過ごして、上司と仲良くなり、仕事中の話も、よりしやすくなりました。「飲み会嫌い、業務はこなせるけど対人関係が苦手」という人が、飲み会に参加するうち、みるみる良い方向へ変わっていく姿も見てきました。

    稀なケースだと思っていますし、組織自体は大きく、部署により色々だということも見聞きしてますので、今後異動したあとも参加し続けるとは思いませんが…。

    必須かと言われれば、きっと違うと思いますが、少なくともわたしには必要です。飲みニケーションがあって、それが良い効果をもたらすことができる職場で働けていることがとても幸せです。

    ユーザーID:7191046587

  • 必要ありません

    皆さん表立って言えないが、多くの方は飲み会を面倒だと思っているのが本音のはずです。

    実は飲み会というものは海外には余りありません。
    日本が全員正社員、年功序列、他に娯楽が無かったころの名残なのです。

    しかし、お酒が好きな人は、ありとあらゆる手で飲み会を必要なものと持ち上げます。
    会社行事、ノミュニケーション、付き合い、人脈作り、円滑化…etc

    しかし既に時代遅れです。
    なぜなら会社内でできれば全て事足りる事なのですから。
    (もちろん、会社外の方と営業で飲むのは別だと思いますが)

    飲酒による健康被害、飲酒による不祥事が取り返しのつかない新聞沙汰になる時代、お酒が好きな方だけで勝手に飲むべきです。

    少子化少子化いうなら、飲み会なんかしてる無駄な時間をなくして、少しでも家庭の暖かい時間を下さいよと。
    皆さんで飲み会をなくしていきましょう。

    ユーザーID:7882747766

  • むしろ自然なこと

    トピ主さんのような疑問、最近いろいろなところで目にします。

    その度に私が思うことなのですが、
    「一緒に仕事をする人=同じ目的を持つ仲間」なので、
    自分にとっては、仲間と飲みに行くことはごく自然なことです。

    この人ともっと深く話してみたい
    一緒に食事やお酒を楽しんで、もっと人となりを知りたい

    と思うので、自分からも誘いますし、誘われもします。


    それが仕事につながるとか、営業に有利とか、
    その時には全く考えていません。
    もちろん、仕事としての接待はありますが、
    それとは全く方向性の違うものだと思います。


    会社の同僚や先輩・後輩とゴルフやスキーに行ったり、
    取引先の気が合う人とBBQパーティしたりしませんか?

    それと同じことです。

    ユーザーID:3701807462

  • 必要性は認めます

    これに頼るのは 間違え! 酒の場のトラブルも多いです!

    ユーザーID:3370069898

  • 絶対嫌!

    絶対嫌です!歓送迎会しか行きません。マイナス要因しか思いつかんです。酒が入るからこそ、日頃の怨み?みたいなタブーを言ってしまう人もいるだろうし、悲しい結果が待っています。勤務時間過ぎたら他人ですよ。仕事をきちんとすることが大切です。

    ユーザーID:0080907131

  • あれば良いが必要ではない。本人が嫌いだったら行く必要なし!

    外資系の自由な雰囲気の会社で働いていました。
    同じフロアーで部署の違う人達や営業と楽しく飲みにいきましたよ。とてもかわいがってもらい、今でも交流があります。

    結論からいうと、自分の先輩とも、仕事上ではさほど仲良くなれない人達とも楽しく飲んだおかげで仲良くなり、それが何かの時にお互いに助け合うことにもなりました。飲みニケーションは大変役立ったと思っています。

    仕事って結局、人間同士。信頼関係が物事を円滑にします。飲みはその手助けをしてくれます。

    でも仕事円滑化を目的として、とトピ主さんが思っているようでは効果はありません。

    私達は誰も、仕事に必要と思ったから、もしくは円滑化のために飲んだわけではなく、楽しむために飲んでました。その結果そういう効果が生まれたというだけです。

    誰も愚痴を言う人はいなかったし、説教を垂れる人もいなかった。多少仕事の論議をする人達が一部いましたが、それも良し。楽しく飲んでいただけなので、トピ主さんが楽しめないのなら、行かない方がいいと思います。

    私も嫌な上司と飲みに行こうとは思わないです。

    ユーザーID:8471801484

  • 何かするときに必要かな

    私も若い頃は好きじゃありませんでしたが、というか必要性を感じませんでしたが
    ある程度人をまとめて動かそうとすると、いきなり全体に対して指示を出しても上手く行かず
    個別に1対1で仲良くなっていた方がスムーズだと知りました
    まあ全員と言うわけにはいかないでしょうが、気心の知れた人間がいるのといないのとではやはり違いますね

    ユーザーID:4561401758

  • 絶対に必要なし!!

    会社は利潤を追求する集団であって、、「仲良しクラブ」ではありません。  自分に与えられた 仕事をたんたんとこなし、 あくまでも 利益追求集団ですから、
    それ以外の事、、、人間関係で悩んだり、 あの上司は気が合わないなどで、、ましてや 「飲み会参加」など、仕事と一切関係ないと 思います。

    ですから、、、「飲み二ケーション」は 必要なしです。   仲良くなって、仕事が円滑に進む と、言うのも幻想です。  余計なコピーを 頼まれるくらいがオチです。

     何度も言うようですが、、会社は「仲良しクラブ」ではなく、、、「利潤追求集団」です。

    ユーザーID:9966824112

  • 必要とは言わないが参加するメリットはある。

    一緒に飲めない奴とは仕事ができない、等という時代ではないので、飲み会参加は必須でも必要でもありません。

    が、一緒に飲むことによって人間関係が改善されたり、仕事上のノウハウやアドバイスを得たり、場合によってはしらふではなかなか言えない問題点等を話し合えたりする場合があります。

    いずれも理想を言えば職場で十分なコミュニケーションを取って解決すべきですが、現実にはそうもいかず、呑みながらあるいは食べながらの方がスムーズに情報交換できるというケースが多いと思います。

    飲み会でなくても、一緒に昼飯や残業食(晩飯)を喰ったりするのと似たような感じかな。

    仕事では机を並べるが話をするのは職場で仕事の事だけ、という人間関係より若干踏み込んで人となりまで知った上での方が仕事しやすい。特に 、イレギュラーな事態に陥った時、リカバリしやすいという面があります。いずれも理屈だけでない、心理的な物も含めて。

    ユーザーID:3527836429

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