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夫の夢(飲食店経営)を応援できません。

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家族・友人・人間関係

かめこ

29歳の妻です。

42歳の夫が脱サラして飲食店をはじめたいと言い出しました。

夫は全くの素人ではないものの(サラリーマン以前に、料理屋に10年勤め、料理長をしていました)
成功するのはとても難しい業種だと思います。

そして私はパートで働く傍らイラストを描く仕事をしており、
ゆくゆくははイラストの仕事で一人前に稼ぎたいという野望を持っております。
こちらも成功させるのはとても難しい仕事だと思っています。

夢に向かって挑戦するのは良い事だし、夫の夢も応援したいと思うのですが
飲食店を経営することに不安を感じて応援しきれずにいます。

例えば私がイラストレーターになり損ねたとしても、家計を揺るがすような損害は出ないと思いますし
夫に仕事を手伝ってもらわなくても、一人で取り組むことができます。

一方で飲食店は失敗すると大きな金銭的損害を被るリスクがある上に、
夫は私を飲食店での主力な労働力としてアテにしている所があります。

そんな理由で夫を応援できずにいますが、今まで夫は私の仕事を理解して応援してくれていました。
私ばかり夢を追いかけて、夫にはがまんしてと言うのは不公平だと思い悩んでいます。

みなんのご意見を聞かせて下さい。

ユーザーID:6962799168

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  • トピ主さんもわかってる。

    >私ばかり夢を追いかけて、夫にはがまんしてと言うのは不公平だと思い悩んでいます。

    その通りです。不公平です。

    「男は問答無用で夢をあきらめ妻子を養い、女は夫をお手伝い程度に支え、あとは自分の好きな事をしてヨシ」というトピ主さんの主張は、理屈が通らない自己中心的な主張であり、あまりにも非道です。

    トピ主さんの「応援できない気持ち」は、旦那さんの事業が失敗するかも、と不安だからですか?

    無理やり夢をあきらめさせて、意に沿わない仕事をさせ、旦那さんが不満を抱え生き続けたり、うつ病になったりしたら、その責任をトピ主さんはとれるのですか?
    本末転倒になってしまうのではありませんか?

    未来への不安から、夫に一方的に家族に奉仕させ、犠牲になる生き方を強いる。
    それでトピ主は幸福でも、夫の幸福はどうなってしまうのですか?

    夫の夢をあきらめさせるのなら、自分もあきらめるべきです。

    それが人道的な解決であり、平等というものでしょう。

    それよりも、夫の事業が失敗しないよう、2人でとことん勉強して相談するのが先だと思います。
    それが夫婦だと思います。

    ユーザーID:1287232915

  • 具体的な計算をしてみる

    夢を追うときって、具体的な経費の計算などは後回しで、理想ばかりが先走ることが多くて失敗します。

    ご主人も夢を現実にしたいなら、現実的な計算をさせてみるといいです。

    店舗は借りるのか?家賃は?リフォームするのか?内装費は?新たに建てるのか?ローンは?
    従業員は?その給料は?
    必要な道具類の価格は?

    メニューは?材料の仕入れ価格は?
    一日の売り上げ予測は?一ヶ月の売り上げ予測は?
    支払いを差し引いていくら残るか?
    結局自分の給料はいくらとれるか?
    妻を使うなら、妻には毎月いくら払えるのか?

    そのすべてを賄えるほどの売り上げがあるのか?
    客が毎日来てくれるような立地条件か?

    これをシビアに計算してみると、結局妻には給料が出せないとか、
    夫の取り分もほとんど無いとかになりませんか?

    知り合いにもいるんです。ごく小さな店でもいいから珈琲出すお店がやりたいとか言う人。でも小さい店で珈琲一杯で居座る客ばかりだったら?、
    いったい一日の売り上げは?と計算すると絶対に割が合わないのです。

    現実的にしっかり計算すると目が覚めることも多いですよ。

    ユーザーID:8100769328

  • 私だったら旦那の夢にかける。

     ご主人は元料理人で10年修行されてたんですね。ちなみに今はどんな業種ですか?

     やっぱり私が思うに料理人って、最終的な夢はやっぱり自分の店を持つ事だと思うんですよ。それと歳が42歳ですよね。私も同じくらいの歳だから分かるんですが、なんとなく最後のチャンスって思っちゃうんです。

     ですから私だったら旦那さんの夢を応援すべく、お店を切り盛りします(これを求められているんですよね?)
     一般的に普通のレストランって、オーナーシェフでなければ利益は出ないし、フランチャイズやテナントだと利益の%をかなり持っていかれます。ですので経費を少しでも抑えるなら、身内の協力が必要不可欠なんですよ。

     それは凄く分かるので、自分だったらみずからお店に入ります。

     トピ主さんは若いからまだ自分の夢を追いかけるチャンスが沢山あると思う。でも旦那さんは違う?そうじゃない?
     他人の夢の応援もいつかは自分の糧になるって気がしませんか?

    ユーザーID:3787617999

  • 失敗するの前提なんだ

    夫の飲食店が失敗だと想定しているのは、何故ですか?

    何か思い当たることがあって、失敗すると想定なさっていらっしゃるのでしょう。

    ただ、飲食店は、経営の仕方によっては、ある程度利益は出ると思います。

    イラストレーターとは比較出来にくいと思いますが いかがでしょうか?

    ユーザーID:0659335573

  • ふたりの夢に変えたら?

    飲食店の内装をあなたが請け負って、好きなイラスト三昧のお店にするのってどうでしょう。

    私のよく行くカフェは、手作り感のあるお店ですごく落ち着きます。

    メニューも手書きにイラスト。
    壁にもかわいいイラスト。

    とっても素敵なお店ですよ。

    ユーザーID:5191330872

  • 互いの夢が実現できればよいのですが・・・

    自営業特に飲食関係は難しいと思います。私は自営業の妻です。
    またご主人の年齢が40代であり、開店資金に退職金を回されるとなると、
    事前準備(市場調査・店立地・メニュー・単価等)がかなり精度の高いもので有り、
    基本妻はお手伝いではなく『共に働く意識』が不可欠となります。

    夫と妻の個々の夢の自己実現は平等でなければならないと思いますが、
    トピ主さんも理解されているように、ご主人のお店をしたい選択は、上手くいけば良いですが、
    成功しなかった時は、大変です。あまりにもリスキーです。
    そのあたりのご主人の覚悟や店を持つ事への意識はどうですか?
    彼が細部に渡り具体的な資金計画や今後の家庭運営も充分に考慮し、なおかつトピ主さんも、
    その気持ちに賛同できるのか…。

    なのでご主人の夢とトピ主さんの夢とはやはりベースが違うと思います。
    理想は叶えてあげたくとも、それに納得出来ない部分があっても、
    不公平だとは思いません。
    今までとぴ主さんの夢を応援して下さっていても、その逆はハードル高しです。

    ユーザーID:0503347914

  • 42歳で夢に向って挑戦??

    ご主人が夢に向って挑戦するには年齢が行き過ぎているのではと思います。
    勿論、飲食店の経営が上手く行けば何ら問題はありませんが、万が一、
    失敗し、多額の借金を背負った時、死ぬまでに返済出来ますか?
    これは実際に背負ってみないと分かりませんが、マイナスからゼロ(借金
    のない状態)に戻るまでにはかなりの高齢になっているのではと思います。

    サラリーマンをやる前に料理長をしていたとのことですが、それを辞めざる
    理由があり、サラリーマンに甘んじていた訳で、同じことを繰り返す可能
    性も歪めません。

    私だったら、以下のように言います。
    ・今更、リスキーなことに手を出すのはしないで欲しい。
    ・それでも「やる」と言うのであれば、私を巻き込むことはしてくれるな!
    ・多額の借金を背負った時は離婚する。

    厳しい言い方をしますが、自分のケツは自分で拭けと言うことです。
    どうしても「したい」と言うのであれば、負のことは全て自分が責任を
    負い、人を頼らないと言う覚悟が必要です。
    そうでないと、自分だけではなく、周りの人も不幸にしてしまいます。

    ユーザーID:2665072198

  • 別れる…

    投げやりとか嫌味でなく、トピ文を読んで真っ先に浮かんだのが「離婚」です。

    応援出来ないのは、事業に失敗してお金の苦労をするのが怖いんですよね?それはごもっともと思います。

    何か事業を始める時には、少なくとも夫婦の足並みが揃っているべきです。同じ志を持っていなければ、困難に直面した時に立ち向かえないですもの。
    あなたはご主人と同じ夢は持てないし、失敗した場合に受け止める度量もない。
    だけど、応援したい気持ちはあるんですよね?

    だったら、夫婦関係は解消してご主人もあなたも各々で夢に向かって邁進すればいいと思います。

    今の気持ちのままで自営業を始めても、いずれ夫婦関係は破綻する気がします。だってあなたは納得も協力も出来ないのだから。(責めているのではありません。私もあなたのように思いますから。)
    あなたも彼も、夢破れても経済的な損失含め全て自己責任です。

    応援するのなら格安賃金でアルバイトを買って出ればいいのでは?あなたも自活するのだから、無賃労働してる場合じゃないでしょうし。
    妻に自営業の気がないのに妻の協力を当てにしてるあたり、上手く行かなくなるのは目に見えていますよ。

    ユーザーID:5775566258

  • 応援しようよ!

    不安な気持ちも分かります、これが全くの素人で夢を追っているなら反対しますが料理長も務めた夫なら好きにさせてあげたいです。
    厳しさも分かっているでしょう。

    それでも嫌ならちゃんと「あなたは好きなことはせず、家計を支えて」と本音を伝えてください。

    ユーザーID:7551247389

  • うーん。反対します。

    飲食の開業支援やコンサルをしています。

    このまま進めば、これから待っているのは…地獄です。
    個人業態の場合、よっぽど大きな魅力がなければ集客はできないですよ。

    EX:
    ●店主の人柄〜ゲストが何度も逢いにきたくなるほどの愛らしさ・キャラクター
    ●唯一無二の商品力。圧倒的・絶対的に美味しい、お得、凄い!商品があるか

    個人業態で生き残るのは上記2個。
    内装デザインや雰囲気&センスすら、もうウリにならない時代です。

    技術が高くても、経験者でも、困難です。
    こればかりは、挑戦することは良い事…ではないのです。
    成功は偶然ではありません。やる気の問題でもありません。
    勝因をいかに歴然と並べるか…それだけです。

    特に、男性(暴論すみません)は、そこが見えていない人が多いのです。
    「俺が…やれるだろうか」「俺が…続けられるだろうか」しか見えていない経営者予備軍はたくさんいます。
    「客は…くるだろうか」「客は…続けてきてくれるだろうか」という、発想の貧困な人多いです。
    ましてや、パートナー(あなた)が「夢論」で語っているうちは、
    非常に危険です。

    ユーザーID:2250134458

  • 不公平でしょうね

    お互いやりたい事があるのなら、それぞれをあてにしないで自分で
    きちんと自立して夢の実現の為進めば良いと思います。

    トピ主さんは自分だけ生活を養ってもらって失敗してもそのまま?
    歳の差があるので甘えてる分もあるのかなと思いますが、トピ主は
    夫を支える気が全く無いのですね。

    リスクが多く共倒れになるのは嫌だから飲食店はあきらめて欲しいと
    はっきり言ってみたら?
    貴方の夫がそれなら夢を諦めると言うか、では道を分かちそれぞれ
    生きて行こうとなるかは話し合い次第だと思います。

    正直言えば、自分で自立せずに語る夢はただの「寝言」です。
    「寝言は寝て言え」と思います。
    互いの金銭的事情、生活に合わせたきちんとした計画を話し合いましょう。

    ユーザーID:7779360529

  • 資金力と人柄次第かな

    料理人経験が10年あるということで、仕事面は
    一定の信頼ができると思います。

    ですのであとは
    ・資金の余裕がどれくらいあるか
    ・支援してくれる人がどれくらいいるか
    だと思います。

    両方とも問題ないと考えることが出来れば
    応援しても良いのではないかと思います。

    ただし、ご自身が労働力になりたくないのであれば
    一人で経営できる規模の方が良いかもしれませんね。

    「カウンターのみで8席くらいの店であれば応援してもよい」
    という条件をつけたらいかがでしょうか

    ユーザーID:4127703892

  • 条件

    男性です。

    飲食店経営者の息子でした。正直なところ場所とニーズ、提供内容次第だと思います。それを正しく選べば、イラストレーターで生計を立てることよりは難しくないと思います。ま、あくまで『正しく選択できれば』の話ですけどね。

    ニーズは一定ではありませんし、周囲の環境次第では同じ場所でも人の流れや対象者が変わってきます。なので、店の中はもちろん外部にも常日頃からアンテナを張っている必要があります。

    ご主人が飲食店経営を目指すのは、お互いに公平を期すためにも良いことではないでしょうか。ただ『私を飲食店での主力な労働力としてアテにしている所があります』これは絶対にやめましょう。

    これは人件費が顕在化してこないため負債の増大に気がつくのが遅れるだけです。それに飲食店の経営だけで生計が左右されますし、何よりも始終同じ場所で顔を合わせていては、どんなに仲が良くてもお互いに嫌になります。私の父母もよく喧嘩していましたよ。

    なので、一人で従業員を雇って飲食店経営を始めるのであれば応援してあげて良いのではないでしょうか。

    ユーザーID:9478938848

  • へ?支え合わないんだ

    もしも 開業したお店がなかなか軌道に乗らなかったら?
    パートして家で絵を描いているの?
    全力で外で働くという選択肢はないの?

    ”はぁ…、そういう夢なのね”じゃなくて、
    ネット見れば あっさりと 開業までの具体例とか失敗例とか
    (真贋は自分で見抜いてくださいね)見つかるでしょう。
    そこで 考えてください ちゃんと。

    そのうえで ご夫婦で話をして決めるのが 普通では?
    応援されたら 応援? 反対も何にも考えずにってないでしょう?

    ご主人はパトロンじゃないです。

    ユーザーID:8648155846

  • 夢と現実の架け橋

    夢があり、自身にも夢があり、
    応援したいという気持ちがあるということは素晴らしいですね。

    経営に不安を感じるというのはとても良い直感で、
    そこを真面目に取り組めば、むしろ武器になると思いました。

    かめこさんが不安に感じないくらいしっかりとした
    事業プランをつくってみよ、と問うてみたらどうですか。
    もしくは応援がてら自身で作られてみるとか。

    金銭的損害を被るリスク、具体的には?
    会社形態、資本金、借入金、運転資金、設備投資。

    身内を労働力、その時の給与。
    無料で人(料理長自身、身内)を使って黒字ですといっても、
    それは経営としては黒字ではない

    実際その通りにならなくても、ガイドライン、
    具体的なプランを立てるだけなら、脱サラしなくてもできますし、
    せっかく夢があるのであれば、冷静沈着、
    現実的な金銭面でプランニング、そこも完璧にすれば、
    得はあっても損は無いかと思いますが。

    経営者としての人格、料理職人としての人格、
    一人で全部やろうとすると大変なのですが、
    自身も身内も、応援者も、銀行も、皆が納得でき、
    後は「人事尽くして天命を待つ」くらいに思えるようになればいいですね。

    ユーザーID:5308285685

  • 話し合わないとね

    >夫は私を飲食店での主力な労働力としてアテにしている所があります。

    問題はここですよね。
    飲食店って家族の労働力をアテにしないと、利益出すの難しそうですもんね。
    そうすると、かめこさんはパートを辞めて四六時中、旦那さんの店に詰めていないとダメですよね。

    必然的にご自分の夢のイラストレーターで独り立ちは諦めないといけなくなりません?
    旦那さんは、かめこさんの野望をちゃんと把握していますか?

    なーんとなくですが、旦那さんは「今まで応援してきてあげたんだから今度は俺の番ね。」みたいに思ってて、かめこさんの夢・野望は分かってないのかなぁ?という気がしました。

    ユーザーID:7578293113

  • 夫婦揃って利益とリスクの将来設計ができてない

    料理長とオーナーは違います。
    いい材料でベストな物だけ給したいという事と、今月の利益が合致する訳ではありません。

    そして、確かに40過ぎての自営業は難しい。
    できるならもっと早くから始めているから。
    そして
    >例えば私がイラストレーターになり損ねたとしても、家計を揺るがすような損害は出ないと思いますし
    主さん自身、仕事と遊びの境がハッキリしていない。
    私の元夫はフリーのイラストレーターですが、元夫同様に明日、来月食べられないかもしれないというストレスでイラストレーターをやってる人に主さんが勝てる訳ない。
    そんな甘いものではないです。

    ご主人に関しているなら、事業についての経済的計画を出させて、専門家に相談してご覧なさい。
    主さんもポゥ〜っとしてないでちゃんと将来について考える事。

    ユーザーID:2431265854

  • 以下の理由でどちらかといえば反対(箇条書き)

    ・料理をおいしく作れるのと経営ができるのは全く別。
     一流ホテルのシェフがお店を開くけど長続きしないのはここにある。雇われコックさんは原価率や集客にそこまで神経をくだいていない。

    ・奥様に飲食店経営のうえでの強みがあるならともかく、
     はじめっから人件費の節約目的でアテにしているようでは
     先は見えている。成功したお店は身内と馴れ合いなんかしない。
     みんなきっちり給料を払っている、もしくはここで働きたいと若い 人に思わせるような、そういう魅力がないと無理。

    ・ほかの方が書いているとおり、家族が反対しているうちは無理。
     手を貸さないまでも、認められないうちは協力が得られない。

    ・「支えあいなさいよ」とか感情的に言っている人もいますが、あくまでビジネスだから感情論がもっとも邪魔。
     支えあった結果共倒れになるほうが可能性が高い。
     夫婦だから同じ事業をともにやる義務なんてないです。
     
     ひるあんどんさんが仰っていることが大筋です。
     別の畑で稼いだほうが健全ですよ。

     うちも父自営業で、母会社員でした。それでよかったと
     思っています。

    ユーザーID:4544729046

  • せめて定年後にしてもらっては?

    語弊があるかもしれないけど飲食店って簡単にお店出すこと出来るけど
    潰すのも簡単だよ?
    ご主人はソコを分かってるのかな?
    お店経営って本当に大変ですよ、近所にラーメン屋さんが出来てグルメ本に
    「美味しいラーメン一位」って載せてもらっても立地条件が良くても
    悲しい位お客さん閑古鳥ですよ。
    私がトピ主さんだったら、今は信用のある会社員をしてもらってお店出すのは
    せめて定年後にしてくれと言いますね。まだ60代は元気ですし。

    ユーザーID:1398992622

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