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無知がいかに恥ずかしい事か体験しました

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生活・身近な話題

夢々

29歳の女です。
夫と4歳の子供がいます。
先日、近しい身内の通夜・葬式があり、私と妹(28歳)は受付(不祝儀を受け取る)を頼まれました。
式は滞りなく終わり、故人の身内(私と同じ年)から「ありがとうね」と言われたので、「あなたも大変だったね、ご苦労様」と言ったら、妹から小さい声で「ご苦労様じゃなくてお疲れ様でしょ!」と一喝されました。
ご苦労様は目上から目下へ、お疲れ様は目下から目上へ、今回の場合はお疲れ様だ!と。
全く知りませんでした。知らなかったことが恥ずかしかったです。
社会人を3年間やりましたが知りませんでした。

葬儀・火葬後、身内だけで故人の家に集まり、今後の事や雑談。この時はもう極身内だけなので、普段着を持って来て着替えていいよ、と言われていたので、部屋を借りて各々着替えを済ませてリビングへ。
そこで、母に「あんた…それはないわ(ため息)」、妹も「はぁ…もうちょっと違うのなかったの?」

2人曰く、ロングスカートに刺繍されてた十字架がありえないと…。ロングスカートはカーキ色で十字架は裾に10cm四方に入るくらいで一つ、黒い刺繍です。

みんなの前で言われて、恥ずかしくて、赤面して、言葉を失ってしまって、すぐに自宅に帰りました。

言葉の事も、服装も、全く知りませんでした。
こんな思い二度としたくありません。
上記2点については改善策はわかりましたが、これからの人生でまだまだ「無知がゆえの恥ずかしい体験」がありそうで怖いです。

こういう生活に密着したことってどこで情報を得ればよいのでしょうか。

無知な母親では子供が可哀想です。

ユーザーID:6201202773

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  • 肌で覚えたことは

    決して忘れないでしょう。その時まで経験がなかったのだから
    と開き直っても、それなりの年齢になればせめて知識としては
    知っておきたいです。
    個人的には、この手のことは親から子へ普段の生活の中で伝え
    られるものだと考えています。
    今更ながらですが、核家族化の弊害のひとつだと考えています。
    スマホのアプリにもこの手の辞典があるようですから検索してみ
    ては如何でしょうか。

    ユーザーID:8346444958

  • そのとおり。

    気づいてよかったですね。それもあなたの身内からの指摘でよかった。義実家側だったら悪しき伝説になったでしょうね。

    マナーとか常識は社会人になれば自然と身につくものではありません。それはあなたの甘え。勉強にしても仕事にしても与えらるものをやるだけでは成長しないようにね。私は40歳ですけど、定期的にマナー本などを買ったり、ネットで調べたり、人に聞いたりして確認してますよ。自分流は世間で通用しないというのはわかってますから。

    私もこどもの母親ですが、こどもに恥ずかしくない親である前に
    人として女性として恥ずかしくない言動や行動をとりたいものですね。

    あなたに足りなかったのはリサーチとコミュニケーションです。学ぼうと思えばお身内にも恵まれてるのですから。今からですよ。

    ユーザーID:0846002902

  • すぐに…

    マナー本を4〜5冊図書館で借りて読んでみたら?
    それで特に良かった本を1冊買って自宅に常備したらいいと思います。

    ユーザーID:0686914910

  • 周りに聞く

    マナーについて説明された本もありますが、冠婚葬祭にはローカルルールもあって、本に書いてある通りにやれば絶対大丈夫とも限らないし、そこまでしなくてもいい場合もあるでしょう。たとえば十字架の入った服、見てみないとわかりませんが私の親戚ならあまり気にしないような気がします。ただの服の模様ですし。

    出席することになったら周囲の親しい人に相談するのが一番だと思います。祝儀不祝儀の金額の相場や着ていく服など、足並みそろえようと思ったら結局相談するしかないこともよくありますから。

    言葉づかいなどは場数も必要ですけど、ドラマを見てそういうシーンがあったら覚えておくという手もあります。

    ユーザーID:0056773672

  • まぁ

    個人的には大した事では無いと思うのですが
    一事が万事、細かい所で普通とちょっと違う事をやってるのかもしれませんね。

    無知を勉強で改善する…って難しいんですよ。
    習うもんじゃないからね。

    なので、これからは周囲を観察する事を趣味としてみましょう。
    お葬式に参列する時も、ただお悔やみをするだけではなく
    誰がどのように動いているか、つぶさに観察する。
    そうする事が、いざ自分が当事者となった時に生きてきます。

    日々、ぼーっと生きるのではなく
    周囲に興味を持って生きてみましょう。何だかえせカウンセラーみたいな
    書き方になっちゃいましたが、そういうのが大事だと思いますよ。

    ユーザーID:8822180716

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  • 本、テレビ

    それは恥ずかしい思いされましたね。
    でも若い時にこうやって恥をかいて覚えるのもいいかと思います。
    (出来れば結婚前に経験あったら良かったですね)

    私の場合は本を読むのが好きだったので20歳前後の頃から色々なジャンルの本を読みました。
    家庭医学書(まあ、これはサラリとですが)、冠婚葬祭の本、推理小説(人間模様がおもしろいです)等々。
    そして親に教えてもらう環境に無かったので、ニュースから料理まで、広く知識になるようなテレビ番組は録画してまで見ていました

    色々興味持って本やテレビ、パソコンを利用してみてください。

    ユーザーID:8555481067

  • 思うに

    妹さんに教えてもらえば宜しいでしょう。

    ユーザーID:1784488944

  • 聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥

    今、気づけて良かったですね。
    一般常識、秘書学の本で、あらかた学べますよ。

    服装についてはよく考えればわかりますよね?
    十字架は元々は何でしょう?
    キリスト教ですよね?ファッションとして、浸透している部分もありますが、さすがに仏教のお葬式の日に着るには、考えなさすぎですね。

    そのあたりは常識というより、経験や知識からくる気遣い…ですね。
    教えてもらえて良かったですよ。

    私のいとこのお嫁さんは、祖父のお葬式の際、子供に赤い服を着せていて、仰天した覚えがあります。
    いくら子供でも赤はまずいでしょう?
    伯母があとから指摘していたようですが…。

    秘書学では、宗教ごとのマナーなども学べますから、是非、学んでみてください。

    ユーザーID:6624474336

  • たぶん 個性的に生きているから

    たとえば、常識として調べてわかることもあれば、その場のTPOで自分の頭で考えなくてはならないこともあるので、
    トピ主さんの場合は、教えてくれる人に言ってもらって、恥かきながらでも学んで行くか、
    何かのときは、常に周りの人をよく観察して同じようにするようにしておけばいいかと思います。

    私も特に誰かに、こういう場合はこういうのよと教わった記憶はないですが、普通にご苦労様とお疲れ様の区別は使い分けてます。
    それはたぶん、知らず知らず周りの人もそうしてるのでそういうものと思っていた?

    服装に関しては、葬儀の着替えで無くても、十字架ものは、普通の人はあまり着ないでしょうね。
    トピ主さんにとって、その洋服が普段着なので気がつかなかったかもですが、
    普段から他の人と違う行動、違う個性でいると、普通がわからなくなってしまうのかもしれません。

    やはり、失敗しながら普通を覚えて行くしかないかもしれませんね。

    ユーザーID:5153679853

  • 教えられるものじゃない。強いていえば・・・

    こういうことって、感覚的なものなので、誰かから教えられることじゃないんですよね。

    強いて言うなら、「これをやったらどういう結果になるだろう」と常に考えて行動すること。

    知識がないと最初は失敗してばかりだと思いますが、それを積み重ねていくと「これをやったらこうなるからやめておこう」とか、先を読む力が付きます。

    それにしても、身内のみで普段着なら別に十字架がついていたっていいと思うのですが、お母様と妹さんはちょっとキビシイですね(笑)

    私は、ちょっとぐらい常識を知らないぼんやりさんでも、他人の前で恥をかかせたりしない人のほうが好きです。

    ユーザーID:4621404916

  • 活字に触れよう

    私の周囲にいる、頭が悪いわけではないのにちょっと天然で普通の常識や教養に疎い人って活字を読まない人に多いです。
    新聞、雑誌、本、漫画、ネットのニュースサイト等…全般的にとにかく「読む」という習慣がない。だから普通の人より色々な情報に触れる量が全然違うんだと思います。

    とりあえず雑誌が良いんじゃないですかね?
    女性誌には結構マナーについての特集がありますし自然と知識が増えそう。

    ユーザーID:2640276787

  • こんな本はいかがですか?

    こんな本はいかがですか?

    日経おとなのOFF特別編集
     美しい所作と恥ずかしくない作法が身に付く本
     美しい日本語と正しい敬語が身に付く本

    何処の本屋でも取り寄せ出来ますよ。

    ユーザーID:6089730587

  • 基本的な事は親に聞く

    書店でマナーBOOK売ってますけど、行く事は無いですか?

    妹さんが知ってるのに、お姉さんが知らないなんてね。
    判らない事は、きちんと親に聞きましょうよ。
    親の話を聞いてなかったのでしょうか?

    ユーザーID:8551917254

  • どんまい

    大丈夫ジャンルごとにそういう人は沢山いますよ。
    たまたま葬式だったというだけのことです。
    そしてたまたま知らなかっただけだったことです。
    妹とお母さんはしっかり者なんでしょうか、それならこれからも注意されたら直せばいいわ。
    子供だって親の失敗を見て育てばいいわ←どこにでもあると思いますよ。しっかりした子供になると思います。
    直せばいいだけのことよ。

    ユーザーID:1172622905

  • マナーができあがるまで

     なぜ、「ご苦労様」は上司に使ってはいけないのか。
     あるマナー講師は「だって、時代劇でも、悪代官が手下の報告を受けて、『ご苦労であった』とねぎらっているでしょ」
     マナーの根拠は、こんなもんです。
     で、代わりに捜してきた言葉が、「お疲れ様」。
     なぜこの言葉になったかというと、時代劇で使われることがないので、クリーンなイメージだったというだけです。

     どこかの教養の足りないマナー講師が権威ぶって、勝手な解釈で押し付けてしまった。
     それを聞いた人も、「私は、本当のマナーを知っている」と勘違いして、それを他人に押し付け始めた。
     こういう人たちは、違う言葉の使い方をする人を見ると文句を言いたくなる。
     つまらないことで文句を言われたくない人は、うるさい連中の言うとおりにしておいた方がいいと判断。
     無用な摩擦を起きず、人間関係がスムーズに。

     マナー知らずと注意する前に根拠のはっきりしない怪しいマナーだと認識しておいてください。
     

    ユーザーID:6638338213

  • まあ

    一度失敗する、誰かに教えてもらうって選択肢を除けば、マナー本とか買うとか、マナー教室に通うとか、そういう類じゃ無いでしょうか?

    ユーザーID:4631012373

  • 気付けてよかったじゃん

    確かにトピに書かれた二点は、ないわぁ〜ですね。

    でもご苦労様を多用してる人は結構います。
    自分の上司とかに使っちゃう人を見て「バカだなぁ、何で知らないんだろう」と不思議でした。

    トピ主さんは身近に教えてくれる人がいてよかったですね。
    ちゃんと聞く耳を持って自分を改めようとする所、素晴らしいと思います。

    さてどこで習得すればいいかですが、冠婚葬祭に関してはマナー本などたくさん出てますが、生活に密着した事ですよね。
    やっぱり月並みですが本や新聞をたくさん読む事だと思います。
    読む習慣ありますか?

    本って例え恋愛小説でも推理小説でも、知らない知識や一般常識を得られる場合がたくさんあります。

    私も小説から得た知識、結構あります。

    あと個人的に好きなのは、昭和の女流作家が書くエッセイです。
    それこそ生活に密着した知恵やマナーが色々わかって勉強になるんです。

    平岩弓枝さん、沢村貞子さん(作家じゃないけど)、森瑶子さんなどおすすめです。

    ユーザーID:6940165651

  • マナーブック

    図書館で何冊か借りて読んでみたらどうですか?えー、そうなのーって事が以外と書いてあったりしますよ。

    ユーザーID:3094066542

  • レス

    分からない事があるなら、ネットで調べたり、親に聞いたりしたらいいのではないですか?
    私は、いつも分からない事があるなら、自分の親に聞いてます。

    ユーザーID:9382062074

  • お疲れさまでした。

    32歳の子持ち主婦です。
    なんだか立て続けに同じようなことがあると、へこみますよね。
    そういうのって、学校で習うわけでもないし。
    「御苦労さま」の方は、確かにその年齢で知らないのはちょっと…と私も思います。でも、意外と知らずに使っている人多いですよ。目の当たりにするたびに、おいおい…って思ってます。

    そういう知識をどうやって得るか…。
    思いついたのは、マナー本(色んな場面の物があると思います)とか、女性ファッション誌の記事ページの「失敗談」みたいなところを注意深く隅々まで読んでみる。
    とかでしょうか。

    本来、知識として頭に入れるものじゃなく、身につけるものだと思うので、
    覚えなきゃ!!って気持ちで読むよりは、何となく反復して読んで、冠婚葬祭があるときに実践出来るといいですね。

    ユーザーID:9448131047

  • どこも何も・・・

    ちなみに妹さんの指摘のほう、私は新卒で入社した会社から、某所へ一日だけ各社より新入社員が出向いて、研修がありましたが、そこで講師をされた方から伺いました。
    その講師の方、マナー・接遇に関して、ものすごく厳しかったですけど、それが今、活きているのは、ありがたいことであります。ずいぶん前の話です。

    そして服装ですけど、これは合間を見て、片っ端からマナーブックを読む、ネットなどで調べるしかないのです。
    マナーブックでも、出版社が違えば内容も様々ですし、時代でも変動しますから、この辺は家にあっても良い物ですから、いくつか取り揃えておいてはいかがですか?

    私は仕事でも、プライベートでも、ともかく一緒に何かをやる人の足は引っ張りたくなかったから、必ず何事かあれば、事前チェックしておりました。今はネットで何でも見られるのですから、いろんなところの情報にアンテナを張り巡らせるのが大事なことのように思います。

    ユーザーID:0403359605

  • 昔は

    祖母や母親に教えてもらったりした事ですが、近頃は近所や親戚付き合いも減ってきて冠婚葬祭が少ないので習う機会がなくなってますよね。
    私は結婚の際、本屋さんで冠婚葬祭のマナーの本を母親に勧められ買いました。
    もちろん地域性もあったりするので、一概にはいいとは言えないかもしれませんが『何故そうするのか』などの意味もかいてあり覚えやすくて良かったです。
    『ご苦労様』が目上の人に使うのは良くない…というのもお殿様が家臣に『うむ。ご苦労』って時代劇で言ってますよね。それで覚えたらいいと書いてあり『なるほど』と思いました。

    ユーザーID:8385672913

  • 誰もが何もかも知っている訳じゃない

    そんな事言ってるお母様も妹さんも、知らない事は沢山あると思います。
    所変われば常識も変わるし、特に冠婚葬祭はそうです。
    それに、みんなどこかで恥ずかしい思いはしているものです。

    しかし、今回指摘された事は本屋さんで売っている「マナー本」や、
    「雑誌のマナー特集」に載っているレベルです。

    せめてそれくらいはお勉強なさると良いですよ。良い機会です。

    「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」です。
    今から覚えれば良いのです。落ち込まないでくださいね。

    ユーザーID:7498058993

  • 無知なんじゃなくて

    常識の範囲内ですよ。恥ずかしいです。 空気読めますか? 相手の気持ち理解した事有りますか? 経験ないのですか? 人の行動や発言をよく聞いて 見て覚える 貴女様の子供さんが バカにされない様に頑張って下さい。

    ユーザーID:9379514578

  • 不思議です。

    トピ主さんのお母様と妹さんはちゃんと常識がわかっているのに、なぜトピ主さんだけ知らずにきたのでしょうか?

    考えられるとすれば・・・
    トピ主さんに注意力が足りないのでは?
    生活している中で自然と入ってくる情報に鈍感(失礼)なのかもしれませんね。
    周りの人の話や、テレビからの情報など、今はとても沢山の情報に溢れています。

    興味がないことは耳に入ってこないかもしれませんが、意識してアンテナをたてて生活してみて下さい。
    この小町を読むだけでも、私はすごく勉強になってますよ(笑)
    チョット偏ったところもありますがね

    まだ20代(ギリですが)常識ある素敵な女性になりうる可能性はありますよ!

    ユーザーID:7404855553

  • お母さんもどうなのよ

    生活に密着したことは、幼いころから祖父母両親に教わりました。
    私の場合は父が本家長男、祖母同居だったため、日常の中に冠婚葬祭があったため教わりやすかったです。自然と身についた感じです。

    それでも地域性や立場による対応の違いなどもあり、事務職から秘書職へ移動したときには何かあるごとにネットや本でマナーを調べてました。
    あとは職場のオバサンたちとの会話の中から学んだこともありました。

    妹さんはともかく(ご自分で情報収集しているのでしょう)、お母様からの「それはないわ」は悲しいですね。
    そもそも親御さんがしっかりしていれば娘(トピ主)が恥をかくことはなかったでしょうに。

    地域性、立場による常識の違いなどありますが、今からならネットでマナーの基礎や経験談(掲示板)を検索しまくるのが手っ取り早いのではないかな。
    それを元に親御さんに「これは間違ってないか?」「お母さんならどうする?」と質問してみるのもいいかもしれません。

    ユーザーID:9463264441

  • 本など

    ある程度大きな書店に行けば、実用書のコーナーにて、冠婚葬祭のマナーを解説する本がいっぱい出版されていることがわかるでしょう。そのような本をいくつか買い込んで熟読しましょう。

    あと、マナーといっても全国共通とならない点もままあります。そういうローカルルールについては、お母様に逐一確認を取っていくことになろうかと思います。

    ユーザーID:0141466188

  • まだまだ大丈夫ですよー。

    ご苦労様は、知らない人が多かったのですが、数年前の日本語ブームの時にTVで紹介されてから、みんな気にしだしましたよね。

    うちの義理姉なんか、49日にお金もつつまず、真っ赤なペディキュアを黒いストッキングで「みつかりゃしないわー」的にやってましたよ。
    (私の心の中だけにとどめておりますが。。。。)

    冠婚葬祭の本とマナーの本はお持ちですか??
    十字架はないわーは、むつかしいかもしれませんが、、、
    今は、マナー本、日本語にかかわる本など、読みやすいものがでてますので、
    数冊熟読されるといいと思います。

    ユーザーID:9157095940

  • 基本はマナー本

    お疲れ様です、は社会人のマナー本を読めば大丈夫。
    他にも冠婚葬祭のマナー本もあります。

    でもね、トピ主さん、スカートの件はマナー本にも書いてないと思います。
    それは「無知」ではなく「気遣い」の問題だからです。

    ある知人に聞いた話です。

    その人の姪っこさんが大学生位の時に身内に不幸があったそうなんですが、
    お通夜の時、その姪っ子さんは『真っ赤なマニキュア』をしていたそうです。
    知人はその子の親に相応しくない旨、遠まわしに伝えたそうです。

    翌日のお葬式、その姪っこさんは『真っ黒なマニキュア』をしてきたとか。
    その子のご両親はお医者様で、本人も高学歴なんですけどね・・・。

    バランス感覚って、気をつけて自分で学び取らないと身につかないと思います。

    ユーザーID:9324134206

  • お疲れさまでした、も

    目上に対して使わないよ。

    ユーザーID:2585064912

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