方言て難しいですよね…(駄)

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生活・身近な話題

ちきちき

今の勤めてる職場…サービス業でかなり地域に密着している職場なんですが…

ご年配の方に方言で話しかけられると頭の中がハテナマークでいっぱいになります。

そこで、みなさんにお聞きたいのですが…

私の地域はこんな面白い方言がありますよーというのがあれば教えてください。

ユーザーID:6752988941

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  • でんちのすみ

    北東北に嫁ぎ、家電量販店で働いていた時のことです。

    「あ〜、デンチのすみねーべか?」
    「はい!?」
    「デンチのすみだね。」
    「デンチのすみ…ですか?」
    「んだ、デンチのすみだね」
    「…………少々お待ちください」

    急いで地元出身の社員に助けを求めたら大笑い。

    「あ〜、わかんねぇよな。これだよ」

    と差し出されたのは『懐中電灯と乾電池』

    こちらでは懐中電灯が「電池」、乾電池は『すみ(炭)』なんです(笑)

    なので、山菜採りに入るのに熊避けで持っていくラジオにも「すみ(炭)」を購入されます(笑)

    また、私が住む地域限定ですが、バーベキューのことを「鍋掛(なべかけ)」と言います。なんでかはわかりません(笑)

    ユーザーID:0416409272

  • はよしね

    福井の言葉で「早くしなさい」という意味です。

    地元を離れて就職してこの言葉を言って驚かれました。ニコニコ笑いながら言ったものですから、相当残酷な人だと思われたようです。

    ユーザーID:2623983358

  • おじゃんこら

    90代の祖母世代くらいしか通じませんが。

    「おじゃんこらしてねえで、楽にしなっせ」
    →正座してないで、楽にしてください

    70代の父は今でも使っていますが
    「えんがみた!」発音はイに近いエです。
    →酷い目にあった(因果応報みたいな感じ?)

    「こわい」
    →疲れた

    「おっかねえ」
    →怖い

    小さい頃、上記二つは祖母の家でよく混乱しました。

    ユーザーID:7658800804

  • う〜じゃぱ〜じゃ

    働いてから人に教えて貰った広島弁で「う〜じゃぱ〜じゃ言わんの!」
    私の住んでいる所では使いませんが、「あ〜だこ〜だ言わないの!」
    と言う意味らしいです(笑)

    響きが何か面白くたまに子供に使っています。

    ユーザーID:0073500083

  • 色々ありますが…

    割と前後の文脈で何とかなっちゃうことが多いんですよねえ。
    でも、お医者さんなんかでねー。
    他所からの若い先生だったりすると、
    お年寄りとのやりとりが難しいようですね。
    中待合で待ってるときに聞こえちゃうことがあるんですが。

    「どうも、めばちこみたいな感じがするんですが」
    「は?」
    「(看護師さん)めばちこって、ものもらいですねー」
    「ああ、ものもらいね」
    とかね。
    眼科なら大丈夫だったろうけど、内科でのことだったので先生も??だったみたいで。


    「薬はまだありますか?」
    「みてました」
    「え?見た? あ、満ちた?まだいっぱいある?」
    「(看護師さん)「みてる」って、使っちゃってなくなるってことなんですよー」
    「ああ、なくなりましたか」
    とかも。

    ユーザーID:8346015565

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  • 米をかす

    京都在住です。
    米をといで水につけておくことを「米をかす」と言うのですが、
    息子に「お米かしといて」と言っても通じません。「頼むから日本語で言って!」と言われます。
    でも「米をといで水につけておいて」って長い…。

    ユーザーID:2573931532

  • きのどくな

    方言ポスターを見ると、ありがとう、という意味らしいです。
    地元の方は、「ありがとえ〜、きのどくな」と言った使い方をします。
    ありがとうありがとうって・・・???

    他にも蝿のことを「はえぼぼ」と言ってみたり。
    他県出身の私からすると、「はえ」だけじゃダメなの??と内心思っていました。
    (実際に言っているところを聞くと、ちょっとかわいいんですけどね)

    そういう私の地元も「とっとーと?」「とっとーと」で会話が成立するような所なので、上記の県の方に言わせれば「そっちの方が難解だわ」と言われます。

    いずれにしろ、方言は答え(意味)を知るまでは難解です。

    ユーザーID:1966784512

  • べとにばいをちっくり刺す

    福井です。タイトルに書いたのは
    「泥に棒を突き刺す」の福井弁バージョンです。

    TVの砂嵐=じゃみじゃみ
    コップなどに表面張力限界まで水が注がれている状態=つるつるいっぱい
    当たり前に使いすぎて、大人になるまで方言だと気付かなかったのがこの2つです。

    汎用性がある方言は
    「おぞい」
    古い・ボロい・安物・下手などなど。人の行動にも使います。
    「おっぜー事言ってんなやー(くだらない事言ってるんじゃないよ)」

    早よしね、福井弁なのは分かってたんですが…岡山の方でも使うと最近知りました。

    ユーザーID:9878610053

  • なおす

    「テーブルなおして」
    「? 壊れてる?」

    「なおす」はしまって、とか片づけてという意味のようです。
    西日本では普通に使われてるみたいですね。


    それ以来、たまに小町で「洗濯物をなおす」など
    みかけるとニヤリとします。

    ユーザーID:7054081687

  • 方言…かな?


    固い→こわい
    えらい→疲れた
    はんだい→机
    机をつる→机を持つ?運ぶ?
    ゆわう→結ぶ

    まだまだある気がする…(笑)

    ユーザーID:1551945580

  • すすけまめじる

    岩手県民です。
    「すすけまめじる」とは、煤けた(すすけた)豆の汁 → コーヒー のことです。
    まあ、地元でもかなりマイナーな方言ですが。

    あとは、一音で表現する方言が面白いです。
    「い」→「いらない」「もう結構です」
    「え」→「家」
    「く」→「食べる」
    「け」→「食え」(ちょっと命令形)
    「こ」→「おいで」
    「せ」→「しなさい」

    使用例としては
    「け!」「い!」→「食え!」「いらない!」
    「これ く?」「く。」→「これ食べる?」「食べる。」
    「え さ こ。」→「家 に おいで。」
    「さっさど せ!」→「早く しなさい!」
    といった感じですね。

    あとは
    「行こうよ。」というのを「あべ。」もしくは「あんべ。」と言うのですが、
    他県から来た若者に「おい、あべ。」と声を掛けたら
    「僕、阿部じゃありません。」と言われたという笑い話もあります。

    ユーザーID:7696318547

  • 父から聞いた笑い話

    ふるさとの古い言葉で

    「YES」のことを「ない(はい)」といいます。
    祖母も使っていたので、幼い頃に聞いたことがあります。

    よそから来た人が買い物するときに
    当然トラブルになります(笑)

    「かまぼこはありますか?」
    満面の笑顔で
    「ない!」
    お客さん買わずに帰ったそうな。

    ユーザーID:0069604782

  • 道産子です

    夫は愛知県出身で、義理両親は今も愛知県に住んでいます。

    前回帰省した時の話です。
    「このゴミ、どこになげればいいですか?」と私が聞いたら、義母ビックリ。
    「ほかるってこと??」と言われましたが、私には「ほかる」が分かりませんでした。
    お互い、方言に気がついていなかったんです。
    最初から「捨てる」っていえば良かったです。

    あと、お湯が熱い時に「水で埋める」っていうのも方言ですか?
    夫は意味がわからなかったそうです。
    でも「水を入れて適温にする」って長い。。。

    ユーザーID:1688475274

  • 沈黙しました

    面白いというほどの事でもないのですが…

    例えば「もう〇〇した?」 「〇〇に行くの?」
    という時に

    「○○したのわ?」 「〇〇に行くのわ?」

    という言い方をするのですが、これを関東から越してきた人が初めて聞いたとき、
    自分が質問されていることに気が付かず、
    「〇〇したのは、誰々」という風に言葉が続くと思い、何も答えずに黙っていたそうです。

    互いに相手の言葉を待っているので沈黙(笑)

    言われてみて初めて気が付きました。

    ユーザーID:5566460293

  • トピ主です

    いろいろな方言があって面白いですね。

    よたさんのレスを読んだときに笑ってしまいました。笑顔で言ったんですか…冷酷です。

    私が今勤めているのは鹿児島ですが…

    け→貝

    やっせん→役立たず

    くいやい→ください

    ラーフル→黒板消し

    からう→背負う

    びんた→頭

    などなどあります。

    鹿児島に来て間もない頃、お客様に「お姉さん、このけをくいやい」と言われたときは「は?」と思わず言ってしまいました。

    しかも早口で言われるので謎解き状態。

    いずれ慣れます、慣れるまでぼちぼち頑張っていきます。

    引き続きみなさんのこんな面白い方言ありますというのを教えてください。

    ユーザーID:6752988941

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 関西でも他県で通じない大阪弁

    「しゅむ」
    食材に味がしみることです。
    布などに液体がしみる時も使うことがありますが、圧倒的に料理の時が多いです。

    兵庫県人には通じませんでした。
    京都出身の祖母に育てられた母が主に使っていたので、京都では通じるのかもしれません。

    これが当たり前で育った私には、「味がしみる」ではちっとも美味しそうな感じがしません・・・。
    客観的事実として味覚に作用する成分が食材に浸透している、だけにしか聞こえなくてですね。
    「しゅんでる」と聞くとそれだけで自然に唾がわきますが、「しみてる」と聞くと「・・・えーと、食べ物にしみてるということは、ああ味がですか。それって美味しいの?」くらい遠いです(苦笑)。
    しみてる、で唾のわく人が不思議でなりませんが、これが慣れというものなのでしょうね。

    ユーザーID:6150326615

  • 岩手県民です。

    岩手県の内陸部出身です。
    すすけまめじるは初めて聞きましたが(笑)

    上京して20年になりますが、どうしてもついつい使ってしまう方言が、
    「アメる」です。

    食べ物が傷んでしまった状態の事を一般的にアメると言うんですが、
    その他の使用例として、

    ☆「今日の飲み会、アメでんな〜」
    →何だかダラダラと、盛り上がらない感じの時使う。

    ☆「頭、アメでら〜」
    →頭皮がベタついている状態。

    このように、わざわざ説明するのも何だな…という時に、「アメる」という一言で、どんなシーンも通じてしまうので、
    非常に有難いという感じです。

    標準語では、食べ物が傷む、飲み会が盛り上がらない、頭皮がベタつく。
    としか言わないし、それが正解ですもんね。

    ただ、地元では「アメる」というのがしっくりくる…と言うか、細かいニュアンスも一言で説明出来てしまうって感じです。

    主人に言うと、いちいち笑われますけどね。

    ユーザーID:0737054004

  • 岩手県民です。2

    連投すみません。

    今をときめく「じぇ」というのは内陸部では言わないんですよね。
    「じゃ!」というのは言ったりするんですが、
    驚いた時と言うより、
    「あら!」とか「それはマズイ」みたいな取っ掛かりの言葉って感じですかね。
    それに通じるパターンとして、「さえ〜」や「さえさえ〜」ってのがあって、これは、あらあらどうしましょう!
    の、「あらあら」の部分だと解釈しています。

    あと、先日実家に帰省した時に初めて聞いた言葉で、標準語としての言葉が、なんだかわからない…って激論してたんですが、
    お赤飯を蒸かす時に、
    途中で日本酒を回し入れる事を、「すとをうつ」って言うんだと、初めて知って、「すとをうつ…??」と母や伯母につっこんだのですが、
    「すと」は「すと」なんだよ、標準語なんてわかんないし、「すとをうつ」で覚えてるから説明のしようがない!
    と、言われました。

    確かに、何だろうね??
    と考えてもわからないし、「すと」をうたないと赤飯は食べられないんですよね、パサパサで不味くて。

    婚家でお赤飯を蒸かした事もないし、いまだに、分からず終いです。

    どなたか教えて!!

    ユーザーID:0737054004

  • …せなあかん。

    面白い話ではないのですが、良いでしょうか?


    タイトルの …せなあかん。
    は、ニュアンス的にはわかるのですが、

    私の生まれ育った所での言葉では『…しなきゃいけない』
    なので、 例えば 大事な友人に結婚式に招待されたとして 『行かなきゃいけない』 と発言すると、 義務だし、出席と返事しちゃったし、仕方ないし…のニュアンスになると思うのですが。


    東海、関西地方だと 少し違いますよね。
    ここらへんが良くわかりません。

    ユーザーID:7299732422

  • ごじゃっぺ

    当方、茨城在住の人間です。茨城から出たことがありません。
    なので、ある程度の年齢になるまで、茨城弁が標準語とは違うということに、気づきませんでした。

    茨城弁で有名なのが「ごじゃっぺ」。
    「出鱈目」「間違い」のようなニュアンスで使います。
    「おめぇ、それ、ごじゃっぺだっぺよ〜」
    みたいな。

    高校の修学旅行で四国一周と広島・倉敷に行ったのですが、
    クラスの子がガイドさんに、ごじゃっぺを「挨拶の言葉」と冗談で教えて、
    翌朝ガイドさんが張り切って「皆さん、ごじゃっぺ〜!」とやらかしてくれて、
    もうバスの中は大爆笑!
    「うわ〜それこそごじゃっぺだ〜」と騒いだもんで、
    ガイドさん、やっと間違った意味だったことに気が付いて、「んもう、意地悪なんだから〜(笑)」
    今でも楽しい思い出です。

    ユーザーID:1520275243

  • ごうわきよんかぁ?

    仕事柄あちこち行くので、ほとんど解るつもりでいました。
    特に関西弁は神戸市に住んでいた事もあり、解るつもりでいましたが…

    姫路市に応援に行った時です。
    取引先のオジサン社長が何か面白い事を言ったらしいのですが、早口で聞き取れませんでした。

    すると「姉さんら、ごうわきよんかぁ?」って。

    オジサンが強面でダミ声だった事もあり、昔、生きていた世界の業界用語かな…と。

    怒ってるのか?と聞かれたらしいです。

    たぶん漢字では、業が沸く?
    業を煮やすの変化系でしょうか。

    播州弁は迫力ありますわ。

    ユーザーID:7932720452

  • 私が混乱の元凶・・・

    私は、小倉出身の両親をもった大阪生まれの大阪育ちなんですが、北九州弁を大阪弁だと思いこんで使っている事が多いです。

    しかも自分で大阪風にアレンジしているらしく、田舎の親戚にもハテナだそうです。

    背からう⇒背負う
    はぐっといて⇒めくっておいて

    指摘されたのは上記2語だけでしたが、北九州弁と大阪弁がほぼ入り交じっているそうです。

    私の周囲の大阪人たちは前後の文脈で理解してくれているのですが、大阪人を一番混乱に陥れてるのは時間の言い方だそうです。

    「10時前10分」

    9時50分と分かった方は北九州の方だと思います。

    ネットみて、北九州特有の言い方だと知ってひっくり返りました。
    道理で友達にも会社の同僚にも東京の取引先にも通じないわけですね。

    あ、某アイドルで有名になった(?)「ちんころこまい」は、大阪人はニュアンスでわかるそうです。

    ユーザーID:9198977608

  • 東京生まれ様

    せなあかん、という言葉のニュアンスについて、東海や関西ではどういうものだとお聞きになったのでしょうか…?
    というのも私の認識では、「しなきゃいけない」と完全に同じ意味で、ただ訛っているだけなので。
    結婚式に行かなあかん…は、こちらでもやはり本音は行きたくなかったり億劫だけど仕方ない、と聞こえます。
    ただ、〜しなきゃ、も別に嫌々なニュアンスでない時にも使いますよね?
    旦那様の昇進が決まり、嬉しい気持ちは本当。
    お祝いの豪華料理を作ろうと張り切りながら「さあ!頑張って作らなきゃね!」と気合をいれる…とか。
    これも同じ感じです。

    関西の中でも地域によってニュアンスが変わる場合もありますから、私の知らないところで意外な使い方をされているのかもですが。

    ユーザーID:6150326615

  • 最近引越したところで

    イントネーションが違うので、すっごく聞き耳立ててます。
    若干関西よりのイントネーションにも聞き耳立ててます。
    あ、長野県の南部在住です。

    ワタシは埼玉ですが、学校でもたまに通じなくて多分母の方の方言が普通に家で使われていたのかと思うコトバが多々あります。

    いら→いっぱい
    (えらって言うことも)
    いらあるねーっていうと「いら」ってなにって言われた。

    はぐった→忘れた
    書きはぐったとか

    気分悪いと母から、あげったい?っと聞かれる。
    これは流石に最初はわからなかったけど、何度か必死に聞いてくるのでわかったが。。。

    ユーザーID:5422506776

  • ごうわくわ(姫路・播州)

    姫路の者です。年配の方がたまに使います「ごうわくなぁー!」=「腹がたつ・ムカつく」です。私も中学位までは使ってましたが、同じ兵庫県人でも「?」に思われるので次第に使わなくなりました。語尾に「〜け?」を使ってる人も割りといます。でも、最近は神戸等と変わらないと思いますねぇ…年配の方等と話してたら「あんた、買いもん(買い物)いったんけー?」とか言われると、でた〜バリバリ播州弁!と思います。
    横レスですが、炊き物を「魚のたいたん、野菜のたいたん」と発するのは関西人だけですかね?
    後、母は鶏肉を「かしわ」と言います…。どこの部位やねん。

    ユーザーID:4441375298

  • まだまだあります

    いぬる=帰る いんだ=帰った いにんさい=帰りなさい
    ごういる=手が掛かる かな?

    最近の子には通じない広島弁です
    ウチの子(中2、高2)には通じませんでした・・・

    ユーザーID:0073500083

  • しゅんさんの

    仰っている「すとをうつ」は「しとをうつ」と同意ではないでしょうか?
    福島の実家では「しとをうつ」と言っています。こちらではお酒ではなく、ただの水をぱっぱっと振り掛けるような感じです。お酒の方が美味しそうですね。しとは湿らせる(しめらせる、しとらせる)から来ているみたいです。東北限定なんでしょうか?

    ユーザーID:1836288958

  • 長野出身です

    長野では洗濯物を取り込むことを『よせる』と言うのですが…
    友達が他県に進学したときのこと、出先で急に雨が降って来たから寮の同室の方に「洗濯物よせといて。」とたのんだら、「よせとくだけでいいの!?」と言われて、「いいよ〜」と答えたそうです。その後部屋に戻ったら、ベランダの物干し竿の端にまとめられた洗濯物がびちょびちょになってつるさげられていて、友人は「よせといてって言ったじゃん!!」、同室の方は「だから寄せといたじゃん!!」と。…かなしい…

    リンゴがぼけてる→リンゴがしゃきしゃきじゃない。
    ずく→やる気(ずくがない…とか
    きっと気づかないで使ってる方言はたくさんあるんだろうな〜

    ユーザーID:6673412308

  • 指示がわからなかった…

     1人現場を任された2回目のこと…

     担当した現場の責任者は東北出身者とおぼしきオヤジさん。彼は非常に親切に今回の仕事の説明してくれましたが、何のことかさっぱり…どこぞのフランス語くらいにお話されてるような感じでした(涙)説明に加え、ほぼ状況と本日の仕事内容を考えた上で、かろうじてわかったのは、この通りからバックでミキサー車が入ってくる…ということだけ。とりあえず、何とか仕事は終わり、お互い笑顔でサインをいただきました。

     あとでわかったことですが、彼と仕事をした人は「あーあの人ね〜いつもそんな感じだよ〜オレも言ってることわかんないんだよね〜」という人多数…警備会社よ、東北弁わかる人をつけようよ…と思ったのでした。


     関西弁ってまだわかるからいい…と思う、標準語をしゃべる元静岡県民からでした。

    ユーザーID:9348081858

  • 「なおす」の意味について

    福岡県出身の者です。私の郷里でも「なおす」を「片付ける」という意味で使います。
    「本を出したら元の場所になおしなさい」とかね。

    これは私の個人的な勘なのですが、「なおす」って、元々は「元の状態に戻す」という
    意味の言葉だったのではないでしょうか。そう考えると、「なおす」に「片付ける」という
    意味と「修理する」という意味があることが理解できるのです。どちらも元の状態に戻す
    ことですから。

    ユーザーID:3623769957

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