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男性にお伺いしたいのですが、愛の最終形態はやはり結婚ですか?

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恋愛・結婚・離婚

M

タイトルの通り、男性にお聞きしたくトピを立てさせて頂きます。

私は女性です。20代の方からずっと年上の60歳くらいの方まで
広い世代の男性のご意見をお伺いしたいのです。
結婚されている方でも、これから結婚を考えている方でもどちらでも構いません。

あなたが結婚したい女性とはどういう位置づけなのでしょうか?
結婚に対する動機、また、結婚しようと思う女性は特別なのか
誰よりも、愛するから結婚を考えたのでしょうか?

好意を持っている女性がいたとして、お付き合いに至ったあと、
結婚を考える、真剣に考える、結果 結婚したいと思うのでしょうか。
結婚を決めるにあたって他の女性との違いはどのような点ですか?
そして一生を共にしたいと思ったり家族を作ろうと思うような女性を
やはり一番愛していて、ずっと一生添い遂げたいと思う気持ちがあるのでしょうか?

男性が女性を愛し、最終形態というか、絶対的なもの=結婚(結婚の覚悟)なのでしょうか。

奥さんにしたい女性というのが一番愛していて
最上級の愛情を持ってる人と言う事なんでしょうか?

そう思って結婚しても
浮気をしてしまったり裏切ることも出来るのでしょうか。

取り留めがない文章ですが、男性の女性に対する最高の愛の決定がいわゆる
結婚という形なのかお聞きしたかったのです。

ちなみに、私はとても好きな男性がいますが、諸事情で結婚は難しいと思います。
多分相手の親の反対があると思います。
詳しくは言えないのですが、理由としては私がその人には不釣り合いだと思って
いるし、彼にはもっと素敵な女性が相応しいと思うからです。
やはり結婚しなければ、その人にとって最高の女性ではないのかなと
ちょっと寂しくなったものですから。

結婚だけが全てではないと思いますけど、結婚というのは
険しい道でも一生その人の側で居られるから羨ましいなと思います。

ユーザーID:9581292790

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  • 30代後半です

    はっきり言って人それぞれです。
    愛情深い人もいれば自分が一番で他人は親でも妻でもそれ以下って人もいます。
    世の中を見渡してみれば、本当に愛しあって結婚した夫婦もいれば、他にいないので適当なところで手を打った人、タイミング的に丁度付き合っていた相手と結婚した人、経済的な理由や親の都合でそれほど好きでもないけど嫌いでもない人と結婚した人もいます。

    そして最愛の妻でも子供が生まれ二人の時間が生活になり慢心したときに魔がさして浮気する人も大勢いますよ。
    人の心なんて変わるものですからね。

    で、自分はいろんな女性と付き合ってきましたが中には、この子とは一緒に生活はできないなと思った人もいます。
    今の嫁はそういう意味で一緒に暮らしたいと思ったし、すごく好きだったので結婚しました。
    でもこの先もっと好きになる人が現れないとは断言できません。
    実際、そういう状況になって別居したり離婚した人もたくさんいますから。
    結婚は生活でありスタートです。
    今の彼と結婚できないことで色々考えお辛いのでしょうが、主さんの言いたいことはあまり意味がないように感じます。

    ユーザーID:3506813476

  • 好きだから結婚しました

    男性(50代)三人の子持ちで孫もいます。

    女性との出会いが少ない職場にいて、紹介された女性を好きになり、結婚しました。他に比較する対象がなかったので、最終形態とか最上級とか考えたことはありません。

    結婚27年。仲が悪くなったこともありますが、別れなかったので、最上級かと聞かれれば最上級なのでしょう。おそらく添い遂げると思います。残りの人生でこれだけ信頼関係を築ける人が現れるとは思えません。

    好きなんだったら、あれこれ考えずに正面突破をお勧めします。頑張って!

    ユーザーID:6950204331

  • あなたの悩みは判りません

    特にトピの最後の部分は、自分の勝手な思い込みに見えます。
    具体的な内容がありませんので判りませんが。
    何が「不釣り合い」なのか?

    「結婚」=『契約』(婚姻届)
    ですかね。
    まぁ、事実婚とかもありますが一般的(法律的)にはそうでしょう。
    「浮気」は「契約違反」ですね。

    つまり、「結婚」は社会で生活する上で必要なシステム(相続、等)で「愛」は心の中の「概念」ですから合致することがベストですが必ずしもそうなるとは限りません。

    比べる基準(土台)が異なるので比較できないのです。
    つまり、比べる事に意味がないと思いませんか?

    ユーザーID:2896393085

  • そんなことは死ぬときまでわからないかも

    すみません、女性です。

    愛の最終形態は、私は「私利私欲よりも相手の幸せを願うこと」かなと思いました。
    結婚が愛の証の最終形態となるのは、愛する女性が結婚を望み、結婚することで自分が彼女を幸せに出来る時に限りませんか。
    彼女が「結婚」を望んでいなかったらプロポーズしたら、喜ばれるどころか嫌われますよね?

    ちなみに愛情に最上級も最下級もないと思っていますし、我を忘れて愛した女性=結婚したい女性とも限らないと思っています。

    男女平等とはいえ結婚で背負う社会的責任感はまだまだ男性のほうが大きいです。結婚という社会的責任を背負っても大丈夫という覚悟が出来た時に最もそばにいてプロポーズを受け入れてくた人と結婚するんじゃないかなあ、と。その人が生涯で最も愛した人かどうかは、死ぬまでわからないのでは。
    結婚後にもっと好きな人が現れないとも限らないし。相手選びを失敗する人も少なくないし。

    一生そばにいられるかどうかもわからないですよ。
    結婚したら離婚というオプションがもれなく付いてきますから。未婚なら離婚のリスクはないですけどね。

    ユーザーID:4859940835

  • 女性が思うほど至高ではない。

    40代既婚子あり男性です。

    結婚とは制度の一つであって、
    世帯をなし子を生し、共に悲喜こもごもを分かち合い
    共に老いていく事を目標とするものだと思います。

    最終形態とは言えるでしょうが、絶対的な物とは思いません。
    勿論人によるでしょうが、そこまで結婚を至高な物とは捉えません。

    よくメルヘン物語で見られる、幸せな結婚をしておしまい、
    なストーリーは、男にとっては有り得ない話です。
    狙った女性を手に入れるために七転八倒の苦労話、であれば
    結婚はゴールでしょうが、男にとって結婚はスタートです。
    結婚後の話こそ本題です。

    結婚は制度の一形態。世界には、一夫多妻や多夫多妻、
    結婚制度なんてない地域だってあります。
    子供を社会に登場させるためのプロセスの一つ。それが
    日本の今の結婚制度だと思います。

    愛の最終形が結婚とは思いません。
    結婚せずとも愛は昇華できますし、
    愛なくとも結婚は出来ます。
    愛が足りなかったから結婚できなかった、なんて
    間違いなく考えません。タイミングが合えば結婚できるし、
    合わなければ結婚できない。それだけです。

    ユーザーID:6808214215

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  • 結婚は愛の最終形態までの途上と思います

    愛の最終形態は「子供」ですね。
    最愛の子供を産んでくれた人だから、その子供同様に大切にすですね。

    誤解ない様に言いますが、愛の最終形態は「子供」ですが、その前提に愛する女性を作らなければなりません。
    結婚は、愛の最終形態までの途上に過ぎないと思います。

    ユーザーID:8712618121

  • 愛は?

     トピ主さんへ、 40代 男性 妻は同い年 職場結婚 娘 中2 息子 小6 

     結婚のどの部分が最高の愛の形かは、考えたことがないです、好きだからとかでしました。

     何かを理由にしたり打算的な考えは一切ありません。後先を考える余地すらなく交際を

     始めて3年 一人暮らしをするようになった私が契約社員から正社員に昇格し30代最後に

     結婚しました。ただ好きだからが理由です。妻は交際を始めた頃から今の今まで心に

     どー想っているかは判りませんが、自分も妻も子供も決まった愛はないと思います。

     話しが長くなりましたが、自分の気持ちに素直になればと思います。後悔をしない

     選択肢は結果が見えなければ選びようがないので何を選んでも後悔するし

     逆に何を選んでも幸せになれるのです。心の持ちようですね!

     選ぶ選ばれないも同じです。どーしたいのか どーなって欲しいのかで決めてください。

    ユーザーID:2110433637

  • なによりも現実重視

    40代男性です。

    率直に言って、結婚=最高の愛の形とか愛の最終形態とか全く思いません。
    結婚は、そろそろ子供が欲しいとか、定年までに子供が大学卒業するならそろそろ決めないと…とかいった見切りのタイミングで近場にいた相手とするのが私だけでなくおそらくは多くの男性の偽らざる本音だと思っています。
    勿論、一緒にいて腹が立つとか不快な相手と一つ屋根の下に暮らそうとは思わないので、その意味では好きとは言えるのですが、別に真実の愛とか思いません。

    性的な欲求あっての女性関係って時点で、男女間の真実の愛だとかって男性にとって端からフィクションですよ。
    子供への愛情ならはっきりありますが。

    結婚を決めるにあたって他の女性との違いは「この人は寝首かくようなことしないだろうな」というある種の信頼性の有無、経済観念や生活観のある程度の一致感でしょうかね。
    決定的な生活崩壊リスクのポイントを回避できてそうな感じというか。

    ユーザーID:5240273708

  • なかなか難しいですね・・・

    「愛の最終形態」とは何を意味するのでしょう?
    純粋に「愛」であれば、結婚してからの関係もあるので、結婚が最終形態ではありません。
    ただ、男が女に対して抱く一般的な「愛」とは、セックスも含めたものであり、原則結婚以降は妻以外としてはいけないので、愛の対象としては結婚相手が最終相手になります。

    少なくとも私は女性を愛するとき、様々な面を捉えます。
    美人であったり、スタイルがよかったり、性格がよかったり、家庭的なところに惹かれたり…
    結婚相手とそうでない相手は、そのバランスです。
    美人で、スタイルもよく、性格も合っていたけど、家庭的な部分で価値観が合わない相手とは、結婚を考えることはできませんでした。
    彼女に対する愛情は、激しさで言えば一番でした。一番激しく愛し、愛されたと思います。
    それでも、本当に結婚相手として望むのは、仕事から家に帰ってきた時に、ほっとさせてくれる相手であってほしいと思っています。
    特別美人でも、スタイルが良くなくてもいい。
    やさしい笑顔と、気遣いと、思いやり。
    日常に、穏やかな雰囲気が漂うような相手と結婚したいと思っています。

    ユーザーID:9730950389

  • わたしにとっては結婚=最適の愛であり、結婚≠最高の愛です。

    こういったトピは、ややもすると非難応酬になりがちですが、そうなる前に自分の考えを発言しておこうと思います。

    >男性の女性に対する最高の愛の決定がいわゆる結婚という形なのか

    という問いへの答えは、私にとっては

    「そうではない。」

    です。しかし、それを妻の前では口にしません。たとえ表向きだったとしても、妻には「最高だ」と伝えます。そもそも最高に愛する人と結婚ができると私は思いません。愛していたとしても、結婚したいと思ったとしても、叶わないことの方が実際多いですから。

    私にとっての結婚は『最高の愛』ではありませんでしたが、自分にとっての『最適な愛』な形だったとは思います。私と結婚してくれる女性で、今の妻以上の人は見つからなかった、とでも言えばよいでしょうか。

    女性は最高に愛する人と結ばれたいと言いますが、男性はそうではないと思います。

    「結婚したいと思った時、一番身近にいて最適だと思える人と、結婚する」といいますし、そういう人が少なくありません。

    いま1つ。
    >浮気をしてしまったり裏切ることも出来るのでしょうか。

    大方の男性は、浮気だけなら裏切りと思っていません。

    ユーザーID:5035647004

  • 求めるお答えにならないかもですが

    すみません

    自分は独身貴族で、ずっとなぜか女性には苦労せず女性が途切れたことはほとんどありません。常に彼女がいて(ただ不器用なのと、正義感は強いので一人彼女がいれば浮気したり、女遊びはしません)

    大学時代からは付き合って暫くすると彼女が押しかけてきて半同棲や同棲をして、身の回りのことをしてくれる・・と居心地がいいので家のことはほっといてもしてくれるし
    自分は仕事第一で、結婚の必要性を感じなく女性に尽くされて当たり前のように来ました

    2年同棲していた彼女も「私はお手伝いじゃない」と家を出たり

    ずっと「結婚しなくてもいいか」と思っていたのが
    今の妻にあった時に「この子を他の人のものにしたくない。ずっと一緒にいたい。特別な存在にしたい」と、出あってすぐ猛烈なアプローチをして付き合いました

    今までの彼女達もいい子だったけど結婚を考えることがなかった
    何故かこの子(現妻)をお嫁さんにしたい、自分がこの子のずっと横にいたい、幸せにしたいと・・独占欲ですかね
    他の人とは考えなかったことを一気に考えるようになりました
    妻に我が子を産んで欲しいと思ったというか 

    ユーザーID:7148454564

  • レス有難うございます。

    私の取り留めもない内容のトピックに
    レスを下さいましてありがとうございました。
    現在海人様(7月3日 23:08)まで読ませて頂いております。

    結婚の形はそれぞれ違うこと、気持ちも違うこと
    状況も違うことも頭ではわかっております。

    しかし、頂いたレスから男性の本音も正直に書かれていましたので今後女性がこのトピックを偶然見つけた時に
    役に立つだろうなと思います。そういう意味では
    もっと男性の色々なご意見をお聞きしたいと思っています。

    私はどの男性と付き合う時も本気になります。遊びで付き合うことはいたしません。だけど、男性の方は色々「嫁」という視点で品定めをする人もいるのですね。勿論それは女性にも言えることですけど。条件や収入などで相手を決める女性も居るでしょう。

    私はいつもお付き合いする方々とは本気なんです。遊びは考えられません。

    私の理想としてはおっちゃん様やハート様のような感じの
    純粋に相手を好きになってくれる男性が夫になればすごくいいなと思っています。

    今の彼は純粋に私を好きでも周りが許さないため、無理だと思いますし、その結果私が彼を幸せには出来ないと思います。

    ユーザーID:9581292790

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 意味が無いということはありません。

    結婚=契約というご意見も成る程なと思いました。

    勿論生理的に受け付けない相手でなければ適当な所で
    結婚相手を見つけ、結婚という法律上の契約を結ぶということですね。

    私にはとうてい無理ですけど。私は心底好きにならないと
    結婚は無理です。

    NYチーズケーキ様や世話焼き爺ぃ様のおっしゃる
    結婚というものに対する価値観も人それぞれなので
    聞いても(比較はしていませんが)意味が無いと仰るのですね。

    意味が無い事はないと思います。色々の価値観をお聞き出来て
    とっても役に立ちます。有難いです。

    40台男性様の仰るように女性が思うほど至高ではないという事
    考えさせられますが、女性の中でも私のように愛情を重く見る人と条件ばかり気にする人とに別れますよね。

    結婚14年目様、安室☆波平様の「子供」第一のお考えの方もいらっしゃるんですね。子供を産んでくれたから愛すると言う事なんですね。

    私は純粋に生涯のパートナーとして子供ができなくても仲良く愛し合えて、子供を授かれば一緒に育てたいとは思います。

    比べてる訳ではありませんので、結婚に対する色々な価値観が知りたいです。

    ユーザーID:9581292790

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • そうとは言い切れません

    愛の最終形態が結婚というのは、結婚して専業主婦になりたい女性の、妄想だと思います。
    昔から、愛の形を題材にした小説、映画、劇、色々ありますが、最終形態が結婚になるか
    と言うと、そうでは無い事からも解るかと。

    ユーザーID:4946071315

  • 結婚は現実

    「結婚」というのはあくまで選択肢の一つであり、制度として必要な人が利用するものであり、必要のない人は利用しない。それだけのものだと思いますが。

    私は子供が欲しかったので結婚しました。妻を選んだ基準は、もちろん価値観が合うことや「好き」という気持ちもありますが、何より人間性、経済観念、モラル等で信頼に値する人だったから。当然信頼に値しない人だと判断した時点で冷めますが、最上級の愛情だとか最高の女性だとか、そんなドラマや少女マンガのような妄想だけの非現実的な結婚などありえません。

    多くの女性は「結婚したいから相手を探す」のように結婚を「目的」としますが、多くの男性にとって結婚は「手段」の一つです。
    結婚を目的視できるのは、仕事や家族を養うことに責任感がなく、「養ってもらえる」「働くことから逃げられる」のような甘えがある女性特有の非現実的発想であり、男性にとって結婚は養う相手が出来、責任が増すことで覚悟が必要とされる、現実そのものです。

    ユーザーID:9418079378

  • 理想の女性像

    母親含め同級生やガールフレンド、女優などからなる理想の女性像がありました。それに対して顔は今一好みじゃないけど、胸や足は理想通りとか。趣味嗜好はばっちり合うのに性的し好が違いすぎるとか。そういう経験を通じて理想の女性像は具体性を増しつつ変わっていきます。
    そして、私の場合ですが結婚したのは理想の女性像を破壊するほどインパクトのある女性でした。なんでそういうことが起こるのか説明はできません。結局、この人だという出会いがタイミングよくあって、その人と相思相愛になり結婚できる人はラッキーということなんじゃないですかね。結婚に至る道では最上級と思います。

    余計なお世話かもしれませんが、究極の純愛を言葉にしてしまう人をみると引いてしまう男性は結構いますよ。

    ユーザーID:8377054836

  • タイミング

    40代既婚男性です。

    人生は全てタイミングだと思います。
    運かもしれないし、必然かもしれない。でも全て、そのタイミングで与えられた選択肢から選ぶしかなく、その選択の結果がその人の人生そのものだと思います。

    最後形態かどうか。
    それは自分で「これが最後形態だ」と決めたときに最後形態になるのであって、決めなければ常に最後ではなく流動的です。

    今、一番好きな人が、一生一番好きな人かどうかは誰も分かりません。「妥協して結婚した」と考えている人もいるのかもしれませんが、その結婚もそのタイミングではベストな選択だったはず。後から「他の選択肢もあったなぁ」と気付いたから妥協したように思ってしまうのではないかと。

    でも、婚姻には社会的意味があるので「他に好きな人が見つかったから終了」とは、簡単に出来ませんね。だから慎重に考え、考え抜いて選択する。それが最後だと決めて、あえて最後形態にする人も多とは思います。

    ユーザーID:5426289567

  • 個人的な考えを聞いているってことですよね?

    愛っていうのは、一定の条件はあるでしょうが、特定の人同士でしか生まれないものではないと思います。
    あなたも、一般家庭で育ったのなら例えば親に対して愛情があるでしょ?
    でも、今の親じゃなければ愛を感じなかったわけじゃないでしょう。
    そういうことだと思いますよ。
    誰しも、一緒にいて苦じゃない(決して特別な条件ではない)人と付き合って、その付き合いが長ければ相手が誰であれ、
    個人差はあっても愛は生まれるのでは。

    ただ、ここで注意すべきなのが、結婚に愛が必ずしも不可欠じゃないってことです。人によりますよね。
    また、愛はあってもどう表現するかは人によって違う。
    浮気もないと言い切れるものじゃないでしょうね。お互いに年月で色々状況は変わるから。
    そう考えると、愛と結婚は別物ってことですね。「結果的に」一致する場合は多いでしょうが。

    不思議なもんですよね。
    結婚てのは、お互いの倫理観のみで成り立つ契約行為ですから。
    これだけ複雑な人間関係がある中で、結婚しているから「愛が最上だ」とか「一生添い遂げる」とか、
    実際にはすごく無理なことなんだと思いますよ。実際には。

    ユーザーID:2072298140

  • 年貢の納め時

    女性の意見ですが、要するに結婚て、年貢の納め時、みたいなものじゃないかな?って。
    いろんな面で、現実と折り合いを付けざるを得ない「時」がくるんですよ。
    伴侶という世間体を得る事で精神的に安定するし、人生設計も具体性を増しますからね。
    逆に家族を持つ事で、人生設計が狂う場合もありますが…それも人生ですよね。
    一生独身は、よほどタフでないと晩年辛いと思います。
    いやなら離婚すれば良い!っていう勢いも大事でしょうね。

    ユーザーID:7103085686

  • 愛情を重く見ると言いますが

    男性が結婚を決断する際の「愛情」は、単体では女性が思っているほど大きな意味はありません。

    そもそも結婚に際しての「愛情」は無条件で沸き起こる感情ではなく、妻として、母として信用・信頼、経済観念、人間性、モラル等が満たされることで維持されるもの。逆に言えば、それらが満たされなくなると愛情もなくなるもので、ある意味条件によって成り立っていると言えます。

    それに対し、女性は「愛情」を絶対視し過ぎ。小町でも妻の立場の女性が我儘や要求等の理不尽を正当化するとき、必ずと言っていいほど「愛情」を免罪符に使います。同様に、夫が妻へ不満を持っていたり、妻の我儘や要求を聞き入れない夫に対しては「奥様への愛情が足りない」と、これもまた愛情不足を理由に夫を批判します。

    恐らく女性は女性に都合が良いように作為的にそうしているのでしょうが、こういった行為は愛情を成立させる為の条件を自ら削っていることにしかなりません。

    無条件の愛や、最上級の愛情を持てるのは子供にだけです。妻への愛情は条件や相手の存在価値ありきの契約的意味合いの方が強く、最高でも絶対的でもありません。ドラマやマンガと現実は違います。

    ユーザーID:2829710084

  • 最終ではなくスタート

    結婚は最終形態ではなくスタートですよ。

    ただ、残念ながら結婚をゴールと勘違いして流人が多すぎるように思います。
    パートナーとして決めた人だから、他の人以上に大切にしなければいけないのに
    家事だ育児だ仕事だというのを免罪符にパートナーを蔑ろにして、結局他の人に
    目を向けられて苦しんでる人が多いですね。

    スタートだからこそ、相手のことをより慈しみ、大切に思い、愛情表現をして
    関係を良好に保つ必要があると思います。そういうふうに関係を保つ努力を
    しないと、愛情を失い、一緒にいたくない人になってしまいます。

    ユーザーID:3299331238

  • いわしさんに同意

    >純粋に相手を好きになってくれる男性が夫になればすごくいいなと思っています

    「好き」という気持ちは絶対的でも無条件でもありません。「好きになる・好きでいる」ための理由や条件が必ず存在します。もちろん、トピ主にも。
    無職の人を好きにならないのは、経済的理由か責任感の欠落か、いずれにしてもそれが「好きになる条件」です。「純粋に相手を好き」で思考停止するのは、上辺だけのメルヘン思考です。

    女性の考える「男性から女性への愛情」は、はっきり言ってコメディです。無条件で絶対的なものを求め、許し、受け入れられるための免罪符になると勘違いしている人がやたらと多い。
    分かりやすく例えるなら、男性は「性格がいいから好き」なのに、女性の発想は「自分のことが好きなら性格が悪くなっても許してもらえる」。完全に本末転倒です。働きたがらない妻を専業主婦として養うことや、怠惰で家事をしない妻も「愛情」があれば許してもらえると思っている人、少なくないですよね。
    女性は男性に当たり前のように条件を出すのに対し、男性が女性に条件をつけることを許さないのは、この「無条件での免罪符」が欲しいからなのでしょう。

    ユーザーID:6194464442

  • 最上級だか何だか知りませんが

    私は一緒に居て楽しい女性と結婚したいですね。

    結婚したいときが、結婚し時だと思います。

    >私にはとうてい無理ですけど。私は心底好きにならないと
    >結婚は無理です。

    とのことですが、諸事情で結婚できない方と、その諸事情は乗り越えようとは思わないんですね。

    じゃあ、それまでの縁なんじゃないでしょーか。

    ユーザーID:8344142319

  • 二十歳の頃

    ラブラブで愛し合っていた彼氏に「お前とは結婚しない」といわれたときのショックを思い出しました。
    愛し合っていればその先には結婚があると信じていた何も知らなかった二十歳の自分。
    それでも別れずに数年付き合いました。
    結果、しょうも無い男だとようやく目が冷めて別れました。

    その男と別れてから付き合いだした新しい彼。
    すぐにプロポーズされました。

    しかしそのときの私は前彼との経験から、交際の先に結婚はないと心に刻み込まれていたので即座に断りました。(笑)

    変な男と付き合って、私は可愛くない女になってしまいました。

    結局彼の押し切り勝ちで数年後にその彼と結婚しました。

    男にもいろいろいると思います。
    ここのトピは勉強になります。

    ユーザーID:0243246104

  • 男性の女性に対する最高の愛の決定??

    男性・既婚です。子供はひとり。見合い結婚です。

    結婚は、男性の女性に対する最高の愛の決定では、ありません。この言葉は、結婚は
    「恋愛結婚である事」を無意識に前提としています。見合い結婚では「最高の愛の
    決定」という感覚すらありませんよ。もちろん「愛」はありますが 笑。

    恋愛を「至上」とすると、結婚後に配偶者より「好きな」人が出来た場合、その都度
    浮気をするか、離婚する必要が出てきます。

    これは「動物」としては自然なのですが、人の「制度」としての結婚とは、そもそも
    相容れません。もちろん結婚生活が、様々な理由で破綻することはありますが、他の
    異性に対する恋愛感情が、具体的な形にならない限り(不倫・不貞)婚姻関係は
    続きますね。それが今の日本では普通ですから。

    いずれにせよトピ主は「若い」と言う事です。もっと経験を積めば、また違った認識
    になると思います。

    ユーザーID:7228079784

  • 愛の最終形態ですか

    やっぱり親が我が子を思う気持ちじゃないですかね

    ユーザーID:9665942877

  • 男性目線 #1

    お付き合いをしている女性が必ずしも結婚相手とは考えていないということです。
    場合によっては彼女と結婚相手を全く別だと考えている方もいます。(実際多いのでは)

    特にお付き合いをしていても結婚を考えていない男性は、今の彼女に関係なく自分が結婚をしたくなった時に結婚対象となる女性と結婚をします。
    これは現時点で付き合っている彼女であるという保証はありません。若い男性ほどその傾向があるのではないでしょうか。
    もっと良い人がいるという発想もあります。

    感覚的な話で恐縮ですが、女性が結婚をゴールだと考えるに対して男性は新生活のスタートだと考えます。
    つまり、結婚生活で苦労をしそうな女性とは例えお付き合いをしていても結婚を望みません。
    お金がかかる、性格がキツイ、面倒くさいなど

    美人だから彼女にしたい、でも奥さんにはしたくない

    こんな話は良くあります。

    ユーザーID:1882051919

  • 男性目線 #2

    愛の最終形は結婚?

    難しいです。

    誰しも自分にとって最上の異性を求めますが、皆が皆そのような異性を見つけているわけではないのです。
    世界のどこかにいる(いないかもしれませんが)相思相愛になる異性を見つけられれば幸せでしょう。

    現実的には(少し悲しい現実ですが)愛の最終形は結婚だと言い切れる夫婦は一部の幸せな人たちなのではないでしょうか。

    恐らくですが、そのような女性と結婚した男性は浮気はしません。
    浮気をしてお別れするリスクを考えれば、おのずと分かります。
    「自分の浮気によって最愛の人を悲しませるリスクがある。」
    考えれば分かります。

    女性目線での良い女性と男性目線での良い女性に大きなギャップがあるのと同じく、女性目線での結婚と男性目線での結婚にも大きな隔たりがあると思います。
    その辺りが結婚および結婚生活を複雑にしているのではないでしょうか。

    また、それだから結婚は楽しいのかもしれません。

    ユーザーID:1882051919

  • むずかしいことはない

    難しいことはテレビだけにしましょう。

    好きな人がいたらいつもそばにいたい,一緒に何かをしたい…
    それをかなえるのが結婚です。
    難しいことではありません。

    本当は好きでもないのに結婚したりするから問題になるのです。

    ユーザーID:6555329238

  • 横から失礼します

    長年、男性のほうがロマンチストだと思っていたので、
    男性が冷静に本音を語るこのトピは、たいへんな衝撃でした。
    むしろ女性のほうが、結婚について冷静という認識だったのです。

    若いころの、あれやこれやは何だったのだろうか…。
    当時、むやみと結婚したがるのは男性のほうでした。

    結婚すれば、気楽な独身生活を捨てて、
    妻として母として、覚悟と責任が問われるのは、
    女性がわだったはずなのですが。
    いつの間に逆転したのだろう。

    ユーザーID:2481304168

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