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子どもの習い事の先生がハイレベル過ぎて困惑

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妊娠・出産・育児

どうしよう

こんにちは、トピを開いて下さりありがとうございます。

7歳の子どもが、昨年からとある楽器を習っています。
たまたま近所に教室がなく、お名前だけは存じていた
から、通える距離にあるからという理由のみで今の
教室に入室しました。

具体的にどんなことかは記載できず、申し訳ないの
ですが、入ってみると、先生が生徒に求めるレベルが
地域の他の教室に比べて相当高く(同じ楽器を教えて
いる近隣の先生たちからもそう思われ距離をおかれて
いるくらい)通ってきているお子さん達にもレッスン中
には一切笑顔は見えません。
そのことが一番引っかかっています。

学ぶことは確かに厳しいものだとは思いますが、音楽は
特に子どものうちは楽しく経験していってほしいと
思っていた私にとって、生徒達に笑顔が一切ない環境
は納得いかないものがあり、早いうちに教室を変わる
べきではないかと悩んでおります。

子どもも、時々怖いから辞めたいと言っています。

その子その子に合わせてのレッスンではなく
先生の理想とするレベルまで連れて行きたいがための
先生が講師として作り上げてきた、今のレベルや評判を
維持していきたいがためのレッスンという印象です。

子ども相手ではあるけれど、子どもはお好きなのかな
と、よく思います。指導内容は、確かにハイレベルです。
師事し続けたら、絶対にほかの教室のお子さん達より
上達はしていくだろうとは思います。
でも、何か納得いかないんです。

いまどきの楽器を習う環境ってこんなものなの
でしょうか。
せめて小学校低学年までの間は、その子に合わせて
おだやかに優しく教え導いていくという感じでの
レッスンを受けさせたいという私は、甘い母親
なんでしょうか。
いろいろご意見など伺えると助かります。

ユーザーID:0442061289

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  • 辞めさせてあげて〜

    私も子供のころ習ったピアノの先生がとても怖く、チョット間違えると手をピシャっとたたかれていました。

    次第にピアノが嫌いになり「行ってきます」と出かけて、そのまま教室には行かずに公園などで時間をつぶしてました。

    もちろんほどなくバレて教室を辞めましたが・・・

    7歳ならば技術がどうの、よりも楽器を弾くこと、レッスンが楽しいと思うことが大切な時期だと思います。

    才能の芽を摘む行為になりかねませんので、お子さんが楽しいと思える教室に変えてあげてください。

    ユーザーID:4610070554

  • 相性がありますよね


    わかります〜。妙にハイレベルで恐い先生。
    私のピアノの先生がそうでした。まだ若く音大生でピアノで留学もされていた先生でした。
    確かに恐いので練習はしましたけど、レッスン日は心臓が痛くなっていましたね(笑)。
    発表会の曲はもう、自分のレベルより遥か上の曲を持ってきて、そればっかり一年ぐらいやらされましたので、30ウン年経ってもソラで弾けます。でもつまんなかったです。暗く重い曲だったので。

    でも短大行って、ゼミで別の先生から指導を受けたところ、まー穏やかでレッスン日が待ち遠しくなる程でした。
    ピアノ楽し〜♪て思いましたから。

    娘も相性の合う先生に教えていただいてましたが、先生が海外へ行くことになり新しい先生に引き継がれました。どうもこの先生と娘とはそりが合わなかったらしくアッサリ辞めました。
    私もそれでいいと思いました。

    音大を目指すほどなら多少厳しい先生でもやむを得ないかなと思いますが、と言うか厳しくてもこの先生ならついていく!と思える先生ならいいのですけど、ただヒステリックだったり冷たい印象の先生なら代えていっていいんじゃないのかなぁと思うのです。

    ユーザーID:7641575752

  • 経験から 

    娘も、ある楽器を習っておりました。

    その時に感じたことは、子供の将来を見据えた先生につかせることの、重要性です。

    音楽を将来の生活にと考えているのであれば、スタートの段階から、レベルの高い先生につかせねばなりません。
    先生も、技術的向上をお考えになっていらっしゃるのですから、当然レッスン内容も高度で厳しくなります。


    トピ主 どうしよう さまが選ばれた先生は、それなりのお子さんが師事なさるための先生であったとお見受けいたします。
    優しくおだやかに、子供さんの状態を斟酌しながら教えるということを、その先生にお求めになられることは、筋が違うと感じます。


    レベルの高い先生のお教室で、ほかの方のレッスンを聴かせていただくことも、技芸向上には必要な事です。


    先生に家におみえいただくというレッスン方法もありますので、距離云々の問題は解決すると思います。

    ユーザーID:2157536958

  • 楽しくって何?

    習っているそれが出来るようになるのが楽しいんじゃないの?
    ピアノやバイオリンで弾けるようになるとか、書道で難しい字が綺麗に書けるようになるとか。

    基礎練習はツマンネーに決まってますがな。


    トピ主さんの言いたいことって
    ピアノ教室で、ピアノばっかり練習させるのではなく歌ったり踊ったりしてよ、ということでしょ?
    そういうのって、小学校に上がるまでですよ。

    ユーザーID:8486485849

  • 変わってもいいと思います。

    習い事の先生との相性はとても大切だと思います。
    それぞれ良い先生であっても、子供が苦痛に感じる何かがあるようでは、
    長いお付き合いは無意味では。

    どんなに厳しい先生でも、子供のスキルにとって今必要なら、子供もそれを読み取って頑張ります。ただ、その厳しさの性質にもよりますが、その子、その年齢の、そのレベルの子に必要なのかどうかは親もよく考えてあげる必要があるようにも思います。

    うちは、先生の人間性のある部分にずっと疑問を感じていた折、丁度次のステップにあがる機会があったので、それを利用して違う先生に変わりました。変わってから8年ですが、今も続いていますし、安心して子供を預けています。

    ユーザーID:3643437151

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  • ちゃんと弾けないと「楽しく」ないです

    いい先生だと思います。
    遊び半分で習いに来てほしくないのでしょう。
    ちゃんと弾けるようになって初めて楽器は「楽しい」んだと思いますよ。

    ユーザーID:0627399299

  • ハイレベル と 笑顔無し は関係ない

    ハイレベルなレッスンをする先生にピアノレッスンを受けています。私はピアノ科卒。先生は国立機関で教鞭を執り、演奏活動もしています。
    私は子育て終了後の再会組ですが、同門には我が子より小さな、習い始めたばかりの子達もいます。小さい、とは言っても10歳以下はいませんが。

    レッスン時間が前後するので習い始めの子のレッスンを時々見学します。当然、甘い...というより、いい加減なレッスンではありません。時には厳しいことを言われ、泣き出す時もあります。が、その子がレッスンで一度も笑顔を見せない、ということもありません。

    何故か?
    先生自身が子供好きな「親」であり、子供の扱い方を心得ている
    その子のレベルで出来ることには妥協せず些細なことも見逃さないが、絶対に無理なことは求めない
    「何故出来ないんだ」という怒り方は絶対にせず、「何故出来ないのか」を自覚させる
    ほめ上手...些細な前進でも練習、努力の成果は手放しでほめる ←ここで生徒は笑顔に


    師弟関係と親子関係は似ています。トピ主さんも「おだやかに優しく教え導いていく」だけではなく時には厳しく叱る時もありませんか? 大切なのはその配分です。

    ユーザーID:8043479363

  • そうですね

    楽しくという事をお望みなら、それに見合った先生を選ばないと。
    子供にもよりますが、どこまでやらなくてはならない物なのか、その厳しさを知るというのはどの世界に行くにしても悪くはないと思いますが、音楽を嫌いになってしまうのはもったいない。
    今時の先生は専門の生徒でもすぐ泣いてしまうので昔よりはるかに優しく甘くなっていますよ。
    早めに他の先生に移る事をお考えになるのが、よろしいかと思います。

    ユーザーID:8812225304

  • かえてあげて。

    私の場合、問題は講師ではなく親だったので
    トピ主さんのケースとは違うのですが。

    私自身記憶がない位幼い頃ピアノの前に座らされてガミガミやられて
    音楽への恐怖だけが刷り込まれ
    「音楽が苦手」な子の出来上がり、となりました。

    音楽を「難しいもの」「間違えてはいけないもの」と本能が認識していたので
    歌や楽器を前にしても「楽譜からはみ出さない」事しか考えられない。

    もっと大人になって
    「音楽は自分が楽しまなければ相手の心には響かない」
    「リラックスして試行錯誤した先にしか表現力は身につかない」
    と気付き「大人から始めたなり」に音楽を楽しめるようになりましたが
    それまでのン十年間、音楽が苦痛でたまらなかった。


    お子さんがある程度大きくなって
    自らの意志で厳しい先生に飛び込んでいくならいいと思うのですが
    初期段階でいきなり苦行をさせても失うものばかり多いと思います。


    また、厳しくてもノセ上手な指導者はいるし、上達が分かれば子供は笑います。
    その講師は自分が導きたいレベルに
    講師自身のスキルが追いついていないのだと思います。

    ユーザーID:9693197192

  • 本当のプロ

    本気でプロになりたいと思っている子どもにとっては最高の先生でしょう。

    要は、どのくらいのつもりで通っているか、という生徒側の問題です。
    プロになるほどのつもりがないなら、別の先生につくのが当然です。

    ユーザーID:3608633093

  • その道のトップをめざすのかどうか

    その教室は、その道のトップをめざす人を想定したエリート養成の場なのだと思います。
    ゴルフや体操といった分野でも、有名人になるような人は、幼少よりそういう教室に通っていたり、放課後に友達と遊ばずに毎日練習しているものです。

    本人かお母さん少なくともいずれか一方に、プロになりたいというくらいの目標があるのでなければ辞めるのが賢明であると思います。

    テレビの受け売りですが、ある一流の音楽家は、日ごろから常識の範囲では許されがたい暴言が出てしまうそうで、その原因はトッププレイヤーは脳領域を音楽で使ってしまうのでそういう特殊な人格になることが起こりうるという説があります。
    ひとつの道を極めるというのは他を切り捨てるということなのです。
    情操教育が主目的でそのような意思がないのなら、必要がないと思います。

    第三者視点としては、入会時に十分な説明がなかったのは教室の説明不足だったかもしれないと思います。

    ユーザーID:7976683223

  • やめさせてあげて下さい

    楽しくもないものを無理にやらせないで下さい。

    勉強はちゃんとやらないとだめ、とかその子の将来のために厳しくするのは子供も分かってくれます。でも、プロの音楽家を目指している訳でもないのに、嫌な思いをしてまで続けさせる理由はないですよね?

    私も子供の頃に親に無理やり通わされた習い事がいくつかありますが、何の役にも立っていませんし、むしろそれらが嫌いで苦手になりました。先日たまたま何で通わせていたのか聞く機会があったので聞いてみたら、親は無言でした・・。

    ちゃんとした理由もないのに子供に嫌な思いをさせることはやめて下さい。

    ユーザーID:6532463738

  • 楽器じゃなくたって

    例えば楽しく泳げたらいいねという子供を、オリンピック選手を養成するようなスイミングスクールへ入れますか?
    学校の勉強がわかればいいねという子供を、超難関中学受験するような塾へ入れますか?

    トピ主さんの求める方向と違う教室へ入れてしまったのに気付いていながらなぜ早く教室を換えないのか理解できません。

    尚、その先生は何も悪くありません。
    そういうレッスンを求めている生徒も多くいるのですから。

    ユーザーID:1907757924

  • 指導者の人格は大切だと思います

    トピ主さんがおっしゃりたいこと、わかります。

    指導者の人柄は大切ではないでしょうか。特に音楽のような性格が曲がりやすい分野では。技術と人柄ー音楽の分野でも、指導者の方には是非、二兎追って欲しいです。

    音楽を趣味程度にするにせよ、本格的に目指すにせよ、長く付き合う指導者の人柄というのは、子どもの人格形成に影響を与えるものだと思います。

    ユーザーID:3501379531

  • 7歳ですよね

    自分自身がピアノを習っていた頃を思い出しても、その年齢で笑顔でレッスン、ってなかったような…。もっと下の園児だったころは、楽しさ優先な記憶はありますが。

    7歳位の頃は、もっと上手く弾きたい!という気持ちが強くなってて、先生の言うことについていくのに必死でした。上手く弾けたときは嬉しかったです。集中してれば、笑うことなんてないですよね。

    トピ主さんは楽しいレッスンをお望みのようですが、それなら先生を変わることです。くれぐれも先生に対して要求なさらぬよう。そういう先生は他にも沢山居るのでそちらで習って、専門にやりたいと本人が言い出したら、またお願いなさっては?

    子供の実力段階に応じて先生を変えることは、皆さん普通にやってますよ。

    ユーザーID:9869759592

  • 先生を変えたら?

    習い事をさせるには、色々な考えがあると思います。
    トピ主さんの「楽しく過ごさせる」もありだし、先生のような「厳しく指導し上達させる」もあり。
    才能を伸ばすには幼い頃から、という考えもありますし、その先生はとにかく、上達させる事が目的で指導なさっているのでしょう。

    > いまどきの楽器を習う環境ってこんなものなのでしょうか
    いまどきって訳じゃなく、昔から、音楽の専門家を目指すような子どもには指導は厳しかったと思いますよ。
    教養として身につけるって考え方は昔からあったと思いますが、習い事を「楽しむ」って観点は、昔の方がなかったんじゃないかな。
    だってお金かかるし。

    で、トピ主さんの考えも、先生のやり方も、どちらも間違いではない。
    そういう場合、先生に「変わってくれ」と望むより、先生を変えた方が早いでしょう。
    いくら月謝を払っているからって、トピ主さんの望む方向に先生の指導の仕方を変えてくれってのは、ちょっとどうかと思います。

    ユーザーID:5939065663

  • 納得いかないならやめれば?

    トピ主さん親子のスタンスが、情操教育の一環としてその楽器を習うということであれば、辞めさせてもいいのではないですか?先生も、不満を抱えながら続けられても困るのではないですか?

    我が家は、情操教育とも言えないくらいのお気楽さでピアノを習わせています。趣味が一つ増えればいいかな?くらいの感覚で。近所に大手の教室があったのですが、子供の性格など考えて個人の教室で優しく教えてくれる先生を探しました。

    確かに、上達は遅いです。でも、ピアノに触るのは楽しいらしく、暇さえあればちょこちょこ触っています。

    上達することで達成感があり、そのことにより向上心も生まれるという考え方ももちろんあるし、そのためには厳しい練習が必要だということも分かっていますが、過ぎたるは猶及ばざるが如しになるのもどうかと思います。

    目指している方向が違うなら、一つのところにとらわれずに、お子さんとトピ主さんが納得できる教室を探してもいいと思いますよ。

    ユーザーID:9363374102

  • 私は、いいかと思います。

    私の娘のピアノの先生ですが、厳しいです。
    最近の音楽関係の教室の先生は、優しい先生が多いそうですね。
    でないと、すぐに生徒さんが辞めるのだそうです。
    時代も変わりましたので、分かるような気がします。

    ママ友の会話でもピアノの先生が厳しいとか聞いたことがありません。
    練習しなくても怒られない等。

    ですが、ママ友の子供の発表会に誘われ見に行きましたが、これが発表会?とういう出来で驚きました。

    娘のピアノの先生は、私の時代ほどの厳しい先生ではありませんが、
    横で拝見していますと一生懸命に教えてくれているように感じます。
    6歳ですが、私の6歳の時よりはるかに上手です。
    時には、涙ぐんでいるときもあります。

    お母さんの考え方もあると思います。
    上達は望まず、たのしく通う。
    厳しくてもいいので、それなりに身につけてあげたい。

    習い事って、お金を払っているので楽しいというのは二の次のだと私は思っています。上達すれば、たのしくなっていくと思います。

    ユーザーID:4011725424

  • 習い事

    音楽教室講師です
    不信感って相手に伝わりますよ
    それから、お子さんはきちんと練習をしてレッスンに行かれているのでしょうか?
    たしかに「習い事は楽しく」続けたいですよね
    しかしその「楽しさ」って一体なんなのでしょう?
    他の方も書かれていますが 弾けるようになった!出来た!分かった!という達成感を味わうことが出来てこそ、楽しいと感じられるものだと思います
    一生懸命その生徒さんのことを考えてレッスンしても、ほとんど練習してこない、努力しようという姿勢が感じられない、同じところばかり毎週注意しなければならない…それが毎回続く生徒さんに 一体どう「楽しさ」だけでレッスンすればよいのでしょうか?
    出来ていなくても「よく頑張ったね〜」とハナマルを上げていけばいいんでしょうか?
    そんなレッスンなら 先生に師事する必要なんてありませんよね?
    低学年までは楽しく?
    では高学年になったら厳しいレッスンになっても納得なのでしょうか?
    やはりコツコツ努力することの大切さ、厳しさというのは どんなに年齢が小さくても 初めから体験させるべきだと思います

    ユーザーID:8690010659

  • 通う教室を間違えただけ

    音楽をどういう位置づけにしたいかの違いですよね。
    楽しむだけの習い事であれば、そのお教室はトピ主さんやお子様には不向きなところでしょう。
    辞めて別の教室に移ればいいだけの話です。

    現在の先生はプロ意識が高いんです。
    つまり通われている子供や親も、それを求めている人が行く場なんですよ。
    他の先生がどうこう、って言うのは関係ありません。
    だって目指すところが全く違うので。

    トピ主さんの考え方はそれはそれで素晴らしいことだと思います。
    ただ目指しているレベルが違う教室にいても、不満が貯まるだけでいいことないですよ。
    もっとトピ主さんの求めるものと合う先生につかないと。

    お子様がその楽器や音楽を嫌いになる前に、別の先生を探して教室を早く変わった方がいいです。
    そうでないとお子様のためにもなりませんし、もし一緒に先生の指導を受ける子供が他にいるなら、その子供にとっても目指すレベルが違うことで悪影響になりますから。

    ユーザーID:9114684232

  • リサーチ不足

    何を求めて習い事始めたのでしょうか。
    楽器というものは、基本奏でる事ができなければ本人が楽しいと感じないと思います。
    歌でも上手く他人と共有できなければ独唱として他人に評価してもらう事で楽しさやりがいを感じる事でしょう。
    笑顔が見えないのは、先生の求めるレベルに達していないのも一因ですが、まずお子さんが弾きこなせないのも原因かと思います。
    笑顔を求めるなら、もっとすぐに上達する簡単な楽器でいいと思います。
    見た目やステイタスで選んだのなら、笑顔より上達優先で考えるべきと。
    子供の好き嫌いで選ぶのなら、違う教室でもっと楽に上達は期待せずにやらせたらどうでしょうか。
    私なら、もう少し様子をみます。せめて発表会のあとでも。

    ユーザーID:1705813282

  • やめさせる

     お子さんが「怖い」「辞めたい」と言っているのならやめさせた方がいいです。
     そう言っているうちは上達もあり得ないからです。
     私も教える側ですが、基本中学生以上を対象にしています。
     それは、「楽しい」レッスンを目的としていないからです。
     私が教えている内容は世界共通の検定試験もありますし
    この肩書きがあれば会社によっては就職にも有利になるというものなので
    来る生徒さんたちもそれなりの目標を持って何年も習っている、という人たちが多いです。

     その先生も遊びで楽しく、というレッスンではなく
    ある程度のレベルまで生徒さんたちを育成することを目的にしているのだと思います。
     親御さんやお子さんの主旨と違う指導方針なら続けていても上達は難しいと思いますし
    何よりお子さんのプラスになるとは思えません。
     楽しい雰囲気で学べるところを探してあげた方がいいように思います。

    ユーザーID:5390298448

  • リサーチ不足

    >いまどきの楽器を習う環境ってこんなものなのでしょうか。
    貴女が考えも無しに選んだ教室・講師の教育方針が、たまたまそうというだけの
    話で、全国共通ではありません。

    >その子に合わせておだやかに優しく教え導いていく
    そういう教室もありますから、周囲に聞くか、HPを見て連絡(相談)をするなり
    して新しい教室を探してはいかがですか?

    >子どもも、時々怖いから辞めたいと言っています。
    これも貴女が考えも無しに入れた結果であって、教室・講師の責任ではありません。

    >甘い母親なんでしょうか。
    甘いと言うより、母親として無責任、子供に対する愛情不足と感じます。
    いくら近くに教室がなくとも、その教室の方針・評判くらいは確認するのが
    普通ではないですか?

    とりあえず、トピを拝見した限りでは、お子さんも教室も気の毒ですね。

    ユーザーID:7309940218

  • 「40代」様「山羊」様「カモミール」様「特盛」様に同感

    理系や文系タイプ、右利き左利きが在る事と似ていると個人的には思います。

    私の場合ですと「青い空」と言われたら、遠くの蝉の声や白い雲、肌に当たる日差しの強さ、気温、風の匂い等がセットで浮かんできます。浮かんでくるというより…襲ってくる?自分がまるでそこにいるような感じです。
    その代り、今現在周囲にある景色は見えなく(意識から外れる)なります。

    「野球のバッターボックスでホームランを打つイメージ」と言われたら、飛んでくるボールがスロー映像で流れます。バットを握りしめる感触、踏み込む足の強さ、歓声、衝撃、澄んだ音等です。

    これは過去の記憶が呼び起させているのでしょうか…


    実は速読の練習をしていて不意にイメージできなくなった事があります。
    その瞬間(数分間)はまさに「概念」で世界を理解していました。
    イメージしようとしても、今現在の景色からイメージ映像へ意識が切り替わらないんです。
    脳の異なる場所を使っているような感じでした。
    怖くなって必死で以前の状態に戻りたいと唱えていたら、数分で元に戻りましたが…

    ユーザーID:8446347618

  • リトミックか何かが良いのかな?

    入る前に体験がありませんでしたか?先生ともう少しお話しされてから決めるべきでしたね。
    今は、そこまで厳しいとは思いませんが、本来楽器をならうということは、先生の弟子にしてもらうということ。生徒の事情で勝手に入って勝手に師匠を変えるということはいけないことなのです。
    とは言え、今は、〇〇音楽教室等、そのあたりのしばりは緩いのでお子さんが嫌だとおっしゃるなら先生を替えられたら良いと思います。ちなみに、わが子も5歳からバイオリンを習っています。先生は厳しく母である私もレッスン室に入るのをためらうくらい、泣きながらレッスンを受けました。母である私の方が「嫌なら先生替えるか?」と聞いたくらいです。息子は、それでも辞めずに先生が引退されるまで師事しました(現在19歳)。相性もあります、本人の目指すところもあります。あまり苦痛な様子でしたらアドバイスされてはいいと思います。まだお子さんも小さいのでここは母親の役割でしょうね。

    ユーザーID:4991657631

  • 単純にあなたが悪い

    困惑とか納得できないって、単純にちゃんと調べなかったあなたが
    悪いだけでしょ。なんで教室のせいになるの?

    「絶対にほかの教室のお子さん達より
    上達はしていくだろうとは思います。」
    他の親子はそういう教室だから通ってるんでしょ(笑)

    「優しく教え導いていくという感じでの
    レッスンを受けさせたい」
    だったらそういう教室探したら?

    「甘い母親なんでしょうか」
    甘いっていうか、ずぼら?面倒なことしたくないってタイプ?

    ユーザーID:5335852402

  • トラウマになった人がいます

    はい、私のことです。

    子供の頃に通ってたピアノ教室の先生が、それはそれは怖い女性でした。
    運指が悪いと竹の物差しでピシッと叩かれました。
    オクターブ届くように指をギューっと引っ張られました。
    レッスン中は一切私語禁止。上達が遅いと子供でも罵倒。
    発表会で舞台上でニヤニヤ笑ってたと叱責。
    教室の暗い階段を一人で上るとき、いつも胃がキューっとなってました。

    でもね、子供は自分から言わないんですよ。先生も母親も大人だから。
    「いやだ」は言えても「辞めたい」は言えない。

    で、そんな子供がどうなるか。
    40過ぎた今でもピアノを見ると、
    弾けたらなぁという気持ちのどこかに、若干の不快な感情があります。
    帰省して、教室があったビルを見ると何だか悲しい気持ちになります。
    昔も今も音楽は好きですよ。
    でも自分の根っこにその経験があることは、一生残ると思っています。

    ユーザーID:4484003531

  • 自分の腕前と教える技術は別物だからなぁ

    どんなに音の感受性が高くていい耳を持っていて、演奏の腕が素晴らしい先生でも
    教え子一人ひとりの個性(と将来性)を見抜いて指導の仕方をオーダーメイドで考えていくことが出来なければ、
    ただプライドと月謝が高いだけの人だと思います。指導者としては底辺のレベル。

    ある程度の年齢以上ならそれでもいいんですよ、生徒自身も自分のレベルを把握しているから。辞める選択肢を自分で選べる。

    でも小学校中学年くらいまでは、教師の質でその子の将来が潰される危険もあります。その子に合った指導が出来ないボンクラなら。

    求めるレベルが少々高くても、子供一人ひとりに合った指導が出来る指導者なら、子供の笑顔を引き出すことも自在です。「その子にとっての少し上」を求めることは、指導では重要ですし。
    でもそれが出来ずに、年齢や楽器の経験年数で求めるレベルを決めて、それをどの子にも求める指導者なら、残念ですが月謝をドブに捨てているかもしれません。

    色んな教室を子供と一緒に見学に行って、ちゃんと指導してくれる先生を探されたほうがいいと思います。
    ほんと、教える技術って演奏技術とは別モノですから。

    ユーザーID:4622284096

  • その先生を尊敬できないならやめる

    厳しくても、尊敬できる先生ならついていけます。
    厳しさが音楽への情熱からだと理解できるから。

    ちょっと変わった人だから極められる、という世界でもあるので、指導者によっては幼い子供にはついていけないところもある。

    そこからが親御さんの出番なんです。
    日常からその楽器に限らず音楽を聴く環境であれば「先生の出される音は素晴らしい」「先生に言われた通りにやったら自分も音が良くなった」これがわかるようになります。

    やたらとヒステリックなだけで大したことない指導者もいないわけではないですから、その辺の見極めは大切です。


    会わないようなら教室を変えられたほうが良いかと思いますが、今度はよくリサーチして下さいね。
    レッスン見学をさせてもらうと良いかと思います。

    音楽を楽しみ、生涯に渡って音楽(というか幅広い文化)の力を信じる姿勢が出来れば、何よりお子さんが生きていく上での人生の支えとなると思います。

    良い道がみつかりますように。

    ユーザーID:0077663740

  • 辞めたらいいと思います

    何の教室でもそうだと思いますけど、教室によって特色は様々だと思います。
    合わないと思ったら辞めていいと思いますよ。
    実際、お子さんも怖いと言っているのだし、近いからと無理して通っても、いいことにはならないのでは?

    ユーザーID:2791634423

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