フランス滞在、孤独な毎日と怠惰な自分

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男性から発信するトピ

おーとも

はじめまして。
フランスで有意義な日常生活を送るためのヒントについてご意見をお願いします。

私は27歳で、機械設計をしています。
現在、企業研修として1年間の予定でパリに滞在しており、1か月がたちました。
私はフランス語はもとより英語もあまり得意ではなく、業務でも、生活の上でも十分なコミュニケーションをとることができていません。

生活する上で、会話がなくとも購入可能なスーパーなどで、生きるのに最低限必要な食料品は購入していますが、外食や裾上げをお願いしたい服屋など、店員さんとの会話が必要であろうお店へ出かけることすらできません。
一応週に2回、フランス語個人レッスンに通ってはいますが、講師が言っている内容を十分に理解できないし、発音も全然できないのでもどかしく、苦痛です。

業務外や週末は部屋に引きこもってネットと惰眠を繰り返し、語学の勉強すらほとんどしておりません。また、気軽に会える友人、知人もおりません。日本人街のオペラ近辺へ足を運んだことはありますが、行ったところで何かするでもなく、今はそこへ行く気力もわきません。

日本にいるときからほとんど観光に出かけることはありませんでしたが、日々を有意義に過ごせていない今の自分に憤りと無力感を覚えます。

海外特有の
「言葉の壁によるストレス、孤独感の克服法」
と、海外、国内とは関係なく
「怠惰な生活を改善するためにできる最初の一歩」
について皆様からのご意見、アドバイスをお願いいたします。

ユーザーID:0412794710

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  • あのー、

    いくら違和感を覚えても、国内・海外かかわらず、本人のやる気がなければ何もできないと思いますけど。

    ユーザーID:8548217171

  • まずはズボンの裾上げから

    無理にスムーズに会話しようとしなくても
    必要なことだけ、片言や発音が十分でなくても真摯に丁寧に伝える努力で違うと思います。
    ズボンの裾上げの場合、それに関する会話だけを徹底して勉強する、相手がもしかしたらこんなことまで聞いてくるかまで想定して、その答えを用意しておく。決してメモを見ないできちんと会話することが重要です。
    ズボンの裾上げ会話をクリアするだけでかなり会話力も違ってくると思います。
    数字や向こうのサイズや単位に詳しくなりますし、教科書でいちいち一から覚えていくよりよほど身につきます。
    またいろんなお店で丁寧に注文するときの言い方にも応用でき、行ける店や店員さんとの会話が自然とスムーズになると思います。
    無理に友達を作ろうとか溶けこもうとか
    そんなことに費やすより、私なら思いきりパリやフランス生活を満喫したいです。本当に一生に一度の恵まれた機会ですから、トピ主様がうらやましいです
    休日は遠出してみたり、時々はパリ散策をして見られたらいかがでしょうか?
    また、パリ通信などブログを出すことも期待しています。

    ユーザーID:6725376534

  • まだ一ヶ月だし

    知人友人もできないでしょう。これからですよ!
    パリ日本文化会館、日本人会など、日本に繋がりのある団体・施設に足を運んでそこにいる人に話しかけてみては?日本大使館サイトや大使館内にも色々情報があると思います。パリには日本語を勉強している学生・社会人もたくさんいるし、そういう人となら仲良くなれる機会はあると思います。更に日本語で話せますので。

    言葉は、やる気がなければ無理してやらなくてもいいと思います。
    私の友達は、フランス語・英語全くダメでしたが、明るい性格もあってか友だちもできてました。言葉で通じなかったらジェスチャーとか筆談(イラスト含)とか、意思疎通はできますし、そこまでやる人には、相手も多分興味を持ってくれ、会話もしやすくなるんじゃないかな、と。

    あとは1人でバーに飲みいってみるとか、行きつけの店を作ってそこの店員さんと挨拶するところから、慣れてみるとかでしょうか。美術館に入り浸ってみるとか市内観光もいいのでは?帰国したら気軽に行ける場所じゃないと思うので楽しい滞在だった、と思える一年になると良いですね。

    ユーザーID:7504773617

  • 報告まってますよ

     一か月…大変なときでしょうね。大丈夫ですか。お察しいたします。

    まず、日本領事館に日本人向けのサークルについて問いあわせてみてはいかがでしょうか?そして、ここで投稿ができるなら、用心しつつブログで日記を付けて、仲間を呼びかけてみるとか。

    フランスの食事は、安くておいしいところがたくさんあるじゃないですか。

    ブログで毎日を報告してくれたら、私は毎日見てレスしますよ。

    ユーザーID:4774387505

  • 自分に優しく。毎日小さなことを達成する

    米国在住の兼業主婦です。トピ主さん、フランスでがんばっていらっしゃるのですね。怠惰なんてとんでもない。海外で生活を始め、働いていらっしゃる、それだけですごいことです。(自分にあまり辛くあたらないでください)。

    私も昔留学生だった頃に、孤独と焦燥、胃痛に悩んだことがあります。病院にも行ったら、「この時期そういう学生が多いんだよ。胃薬でも飲んでゆっくりしてね」と言われ、あっけにとられ治ってしまいました。

    語学の方は毎日少しずつ。「今日は3人に自然に挨拶できた」とか、「今日は3語新しい言葉を覚えた」とか「今日はニュースで言っていることのトピックはわかった」とか。小さなことを達成して自分を励ましてあげてください。語学学校の先生には(英語でレターを渡してもいいですから)「すみません、言っていることがわからないのです。もっと初歩からお願いします」と正直に伝えることです。いい教師ならやり方や進度を調整してくれます。

    引き篭りでいいではないですか。でも、毎日少しでも良かったことをノートに書きましょう。例えば、「近所のバゲット、すごく美味しかった」とか。海外では誰もが孤独です。応援しています。

    ユーザーID:2831668099

  • パリではなくミラノでしたが

    やはり私も会社の留学(?)でイタリアのミラノに半年間に住みました。

    同じようにイタリア語はおろか、英語も大の苦手で、
    なぜ自分にミラノ行きが命ぜられたのか、さっぱり分かりませんでした。

    が、旅行と違って、住むためにはどうしても話さない訳にはいきません。
    しかも英語は全く通じない。
    仕方がないので独学でイタリア語を、現地に行ってから必死で勉強しました。
    そうしないと生きていけなかったのです。

    なのであなたが、フランス語を話さないで生活できているのが不思議です。
    切符買うだけで、会話しないとダメじゃないですか?


    しかしそうしている内に、段々と楽しくなっていきました。
    元々バール(カフェです)でのんびりコーヒーを飲むだけで楽しめる性分だし、
    美大出身なので、アートに触れられて、ものすごく充実していました。
    永住してもいいかも!くらいに。


    後で聞いた話ですが、私より前にミラノに留学していたほかの社員は、
    生活に馴染めず、泣いて(予定よりかなり早く)帰国させてもらったそうです。
    つまり向き不向きがあるんですね。
    キツいようなら身体を壊す前に会社に訴えた方がいいかもしれません。

    ユーザーID:2921019875

  • 語学についてですが

    フランス語のレッスンが苦痛とのことですが、少なくともこれはすぐに改善できそうですね。先生と相性が良くないか、レッスンのレベルがトピ主さんに合っていないのかもしれません。
    先生を代えてもらうか、レッスンのレベルを下げてもらうように交渉しましょう。個人契約の先生ならば新しい先生を探す必要があるかもしれませんね。日本人に教えた経験のある先生が見つかるとよいのですが。少なくとも、苦痛を感じるレッスンで上達すると思えませんので。

    店員さんとの会話が必要なお店で買い物をする方法を個人レッスンの先生に聞いたりしてお店に行ってみるとか?

    ユーザーID:0623873467

  • メルシーでニッコリいきましょう

    大変お困りのようですね。只、週2回の語学レッスンもあるようですので、そこで解決の道標を見出すことが一番と思います。まず、レッスンを理解できていない事を学校に伝え、授業方法を見直して貰い、必要であれば学校を変えること。無理な場合は、個人の出費で日本語の出来るフランス人のレッスンを受けることから始められては。
    聞き取りが出来るようになるには時間が掛かると思いますので、自分の意思を伝える努力をすること。単語の後に、メルシーと付け加えれば言葉の分からない外国人ということで、親切にしてもらえる事もあります。
    日常生活では許される、こういう意味だろうと解釈し、意味も分かからずの「ウィ」は仕事では許されないこととおもいます。仕事でよく使う単語等を単語帳にまとめ、理解出来るまで何度でもお聞きになって、一度理解したら同じことは質問しない。努力する姿勢をお見せになれば、皆さん協力してくださると思います。
    ズボンの裾上げは購入される店でやって貰うのが常ですが(ourlet)、retoucheと呼ばれる寸法直し屋に安全ピンなどで裾上げ位置を印した状態でお持ちになれば相手は理解してくれるとおもいます。

    ユーザーID:7568999575

  • 聞かずとも分かっていますよね

    企業研修って、会社は成果を期待して、あなたに投資しているのですよね。研修後、帰国してからはフランス語が出来る人として、成果を求められませんか?それを考えると、引きこもって、ウカウカしていられないと思うのですが。

    言葉は、教えてもらうだけでは身に付かず、仕事や生活で必要に迫られないと身に付きません。

    かつて、アメリカに住んでいたことがあります。私はある程度、英語は出来ましたが、一緒に行った妻はあまり得意ではありませんでした。とは言え、子供もいたし、平日の日中は私はいないので、妻は自分で生活をやって行かないといけない状況でした。買い物から借家の修理で大家さん(現地人)と交渉出来るまでになりました。

    あなたには打開策は見えているはずです。

    >業務外や週末は部屋に引きこもってネットと惰眠を繰り返し、語学の勉強すらほとんどしておりません。

    これを止めて、外に出て、人と触れ合う以外に打開策はありません。

    パリには仕事で二年に一度は行きます。欧州では他にない程、素晴らしい街じゃないですか。引きこもっているのはもったいないですよ。頑張って!

    ユーザーID:4233596053

  • ほとんど手遅れです

    >私は27歳で、機械設計をしています。
    >現在、企業研修として1年間の予定でパリに滞在しており、1か月がたちました。
    >私はフランス語はもとより英語もあまり得意ではなく、業務でも、生活の上でも十分なコミュニケーションをとることができていません。

    どうかしてますよ、トピ主さんは。
    現地語も英語も得意じゃなくて、なんでパリに研修で来るの?理解不能です。そういう人間を送り込む会社も、先が知れてるなぁ。
    得意じゃないにしても、頑張れる人間を送り込むべきだったなぁ。
    トピ主サンを送り込んだことで、かかる費用と成果を天秤にかけると、マイ渡航費100万、トピ主賃金が無駄で600万、研修費500万、滞在費500万ナス総計、損害は1700万円くらいかな。

    帰ってから、期待された成果があがらないと、針の筵ですよ。
    グダグダ言わないで、ひたすらがんばりなさい。

    問題は、

    >海外特有の

    じゃなくて、トピ主サン特有の、無責任で怠け者にあるんです。

    責任感があるなら、派遣を断ったはず。
    受けたのだから、やる。ひたすらやる。それしかない。

    ユーザーID:1118948253

  • レスします

    怠惰な生活を改善するには、とりあえず、規則正しい生活をすること
    じゃないですか。
    そしてまず簡単な日常会話くらいできるようになるのを目標にすれば
    怠惰な生活の改善はできるのでは?
    1日5フレーズフランス語を話すというのを目標にして、外へ出たら
    使ってみる。XXへ行くにはどう行くんですか?を5人に聞く。予想回答を
    自分で作って、それ以外の答えが出てきたら、新しいフレーズ、新しい単語として覚える。言葉はそうやって簡単なのを覚えていってください。
    また日本人会などはないのですか?そういうところでのイベントとかに
    参加するのも一つの手では?言葉の勉強はこつこつしないとどうもなりま
    せんし、孤独の克服は日本にいても方法は同じじゃないですかね。

    ユーザーID:8078550815

  • 気持ちを楽にして、遊びまわろう!

    文面からとても真面目な方なんだなあ、という印象を受けます。海外駐在の機会にめぐまれたんだから、仕事も勉強もこなして「有意義な生活」を送らないと、と自分にプレッシャーをかけていませんか?

    私も20代後半に欧州某国に2年間仕事で赴任しました。(現在40代の女性です)最初の数か月なんて、現地で仕事をこなすのに精一杯で、他のことやる気力なんてありませんよ。トピ主さんが自覚している以上に、現地の仕事や生活に慣れるのに精いっぱいで、疲れているから他のことができないんです。(配偶者帯同ならパートナーに身の回りのことやってもらえるけど、お一人なんですよね)。自分にムチ打たずに、余暇は「惰眠」をむさぼり、ゆっくり休んでください。元気が出たら気持ちを切り替えるために遊びましょう。現地でしかできない楽しみー現地語で映画を観たり、美術館行ったり、言葉が苦痛なら絵や音楽に触れたり。仕事の他は、自分で楽しいと感じることだけやりましょうよ。折角の海外駐在、もったいないですよ。

    ユーザーID:7296509171

  • 大丈夫!

    仕事や留学でフランスへ行った殆どの女性がとトピ主さんと同じ状況(引きこもり)に陥るそうです。
    フランスは日本と違って「サービスは提供して当たり前」の文化ではありません。「聞きたい・知りたいなら自分で行動すれば?」的な
    感じなんですよね。これはフランス人が冷たいのではく、日本のサービスが過剰だったと考えを改めた方がいいです。

    さて、言葉の件ですが…
    ご存知かも知れませんがフランス語は「いかに美しく聞こえるか」が大事。文法や冠詞をきちんと使える事も大事ですが美しく話す事が一番大事。
    だって美の国ですもん。
    日本人が苦手なrの発音や鼻母音の発音を徹底的に練習し、ビジュアル(聞こえ方)だけでも上手くなってみましょう。
    そうするだけで自信が出てきませんか?

    孤独感…ある程度は我慢も必要。
    1年限定でフランスに滞在する事が決まっているのなら、この際割り切って「日本人が憧れるフランスの○○スポット」に出掛け、
    ひたすら写真に収める&スイーツを食べまくるのはいかが?
    ベタな観光客になりきるのです!!いつかその写真や思い出がトピ主さんの自信につながる事を祈っています。

    ユーザーID:1059471665

  • イラスト!

    アニメの国からきているトピ主さんは、イラストでズボンの裾が長すぎて困っているのを描けばいいです。
    私は、別の国ですが、いつもポケットに手帳とペンを入れ、図を描いてコミュニケーションしてました。買いたいものの名前がわからないときは、現地の人に書いてもらい、それを店の人に見せました。
    あとは、行きつけのカフェみたいなところを作って、そこの店主などと親しくなれば、助けを求めやすい
    フランス語の堪能な日本人と知り合いになるのも手です。
    日本人会などはそこにありませんか?

    ちょっとうつが入っていませんか?それも気になるので、もっと外に出てみてください。

    ユーザーID:1013637949

  • ブルージェイズの川崎選手

    カナダのトロントでとても人気なのだとか。
    マイナー契約で通訳がいないので、インタビューやチームメイトとの会話では英語のフレーズが書かれたメモ帳が手放せません。
    それでも積極的に会話し、何より明るくポジティブなのが受け入れられる理由なのでしょう。
    中南米の選手にはスペイン語で話すそうです。

    つたない日本語を一生懸命話す外国人の方に日本人が好感を持つように、どの国でも現地語を一生懸命話そうとする人は受け入れられます。
    まずはメモを片手に街に出てはいかがでしょう。
    フランスも移民が多い国だそうですし。

    ユーザーID:6686382516

  • 歩きましょう。

    美術館すばらしいです、目の前で教科書に出ていた絵が鑑賞できます。
    ナポレオンのお墓とか、石の彫刻のある建物とか、お城とか、、、
    私60歳の定年すぎてから、一人で一か月パリに住んでました。英語の単語並べて大きい声ではなします。結構英語の単語通じましたよ。
    地下鉄に乗ったり、バスにも乗りました一人で小銭を一杯小さいビニールの袋にいれ持ってね、横にいる人にお願いするのですよ。行先だけ伝えたら、なんとか助けて貰えます。
    pcなんか眺めてないで、なーんも、はずかしくないのよ。日本人だもん、
    何言ってるのかフランス語全然分からなくても、外にでて歩きましょう。
    レストランでもメニュー指さして、ワインと英語の単語で通じましたよ。カタツムリとか頭に目の玉ついた鳥の燻製とか出てきた事もあったけど、全部たべたよ。
    楽しかった毎日が、年寄りの女ひとりでも、楽しかったです。両腕使ってジェスチャーと紙に絵かいてね。オールok・帰れなくなったらタクシーです。
    古道具屋で見つけたピカソの絵皿二日通って6万円まで値引かせ買いました。帰りの税関で、フランスの宝物が日本に行くといわれました。

    ユーザーID:4029089427

  • つづきです

    さあ、根性振り絞って外に出てください。
    いろいろな日本で見たこと無い犬がいっぱいいますよ。歩きましょう。歩きましょう。そして、色々いっぱいみて、食べて、写真おすすめです。報告まってますからね。。。。頑張って。。。今。。私。オーストラリアで暮らしています。楽しいですよ。もちろん一人でですyes:

    ユーザーID:4029089427

  • スポーツすれば?

     複数回海外駐在してます。お気持ち、わかります。単身赴任のときは私も同じ感じでした。(ただし、現地の言葉は不自由しませんでしたが)
     
     それなら、スポーツしましょう。パリではブローニュの森で毎週日本人が集まりソフトボールしていて、私も誘われました。

     あと、県人会など。

     日本人の集まりですが、生活に刺激を受けます。

     

    ユーザーID:8763994795

  • 外出の機会を作りましょ

    仏語話せず英語も苦手で、一人パリに1か月…そりゃ一番辛い時期だろうとお察し申し上げます。

    >孤独感
    パリは日本人がとても多いです。日本人有志が週末にスポーツなどをしているはずです。そういう所を探して参加してみてはどうですか、初心者OKの所も多いし、たいてい1年などの短期の滞在でも受け入れてくれます。
    日本人の多く出没する日本食材店(これはネットさえあれば調べられますよね)とかに、募集の案内があるはず。
    日本語の情報誌もそこで手に入りますよ。

    >語学
    会社からは仏語の習得は必須ですか?それなら気合を入れてやるしかないですが…せめてレベルを下げてもらうか、自腹になりますが、日本語で説明出来る講師を探して学習のフォローをしては?
    私も仏語圏にいますが、日本人が「初級フランス語教えます」って広告出しているのをよく見ます。
    仏語必須でないなら、生活に使う最低限必要なフレーズだけ教えてもらって、文法とか難しいことは後回しにしてもらうとか?
    まず使える言葉を習う、そして使ってみる。
    語学って使わないと、なかなか向学心も出ませんから…

    頑張ってくださいね。

    ユーザーID:1723605879

  • すごいです

    「もったいない!外にでましょう!」
    「美術館へ!」「町並みを散歩」等のレスがつくと思います。
    もちろん、それが楽しければいいんですが、たぶん、トピ主さんはまったく興味がないんじゃないかと思います。
    なぜなら、私がそうだからです。
    在仏15年になりますが、フランスの町並み、歴史、まったく興味ありません。
    地方在住なので、何とか気分を奮い立たせて何度かパリにも行って見ました。
    疲れるばかりです・・・興味ない人間には面白くないんです、パリ。
    これが南の島とかなら毎日出歩くのですが。

    トピ主さんは日本でも観光等興味なかったようなので、無理に外にでる必要はないと思います。
    お仕事されているだけでもすばらしいですよ!
    日本だって、自然も歴史もすばらしいですが、国内観光しない人、いっぱいいるじゃないですか。
    フランスだってそうですよ。
    スーパーでお買い物も出来るし、ちゃんと日常生活できています。
    無理に「何かしなくては!!」などとあせる必要はないと思います。
    まだまだ一ヶ月。
    スーパーでおいしそうなものでも買ってきて、おうちランチでいいじゃないですか。

    ユーザーID:3572083853

  • 外にいても一人透明で窮屈な箱にいるような孤独感、ですよね。

    普通のなんでもない表現すら途端に出来なくなったが為、行動が極端に狭まり制限され、できる事もまるきし幼稚園児並になって、どこへ向かっているのか、自分がまるで他人で別人。ストレス達磨状態。―私の経験です。

    終日、誰一人の日本人に会う機会、話す機会すら無いですか?
    一人でも話せる日本人がいるとずいぶん心が軽くなるかなと、思います。
    が、人は慎重によく選んでください。

    数年前ですが、オペラ座に向かって右の道を行くとチェーンらしき寿司屋さんがあって、そこの店長さん、それこそず〜っと、客の私達に話してました。元気で明るい人でした。客が私達しかいない時間帯でしたが。店長より更に若い店員も日本人でした。
    老舗カフェに初めて日本人で採用された方、あの方まだ居るでしょうか?

    どこでも、最初に必ず「すみませんが、英語で話せますか?」と、フランス語で聞きさえすれば、後は英語で親切に答えてくれました。


    私だったらしたいことはそれこそ山ほどありますが、
    ベルサイユ宮殿だけは必ず見てきてくださいね。電車で一本で行けて、一日じゃ見きれなくて、いいですよ。日本語ガイドもありますしね。

    ユーザーID:0723568801

  • 外食と裾上げ

    こんにちは

    今週末パリは暑いですね。

    「言葉の壁によるストレス、孤独感の克服法」
    「怠惰な生活を改善するためにできる最初の一歩」

    ということなので、以下の文章をプリントして、次回のフランス語授業の際講師の方に見せ、発音を練習してからその足で外食+裾上げに繰り出してみてはどうでしょうか?

    外食

    Bonjour !

    C'est pour dejeuner. Il y a de la place ?

    Quel est le plat de jour ?

    Ok, je le prends. Merci.

    裾上げ(ズボン売り場にて)

    Bonjour !

    J'aime bien ce pantalon, mais il est un peu long pour moi.

    Vous pouvez m'arranger cela, s'il vous plait ?

    Merci beaucoup !

    言葉がうまく通じないからこそ笑顔で。

    愛想の悪いパリジャンが店員さんだったら、「おお、これが噂のパリジャンか。やっぱり感じ悪〜」と密かに楽しむぐらいで、がんばってください。

    ユーザーID:0735454488

  • パリだけではもったいない

    ずいぶん前ですが、フランス語を学び、フランス地方都市にしばらく留学した者です。

    フランス語をある程度理解できても、パリは特別な緊張を強いられる場所でした。
    地方都市はもう少し気楽ですし、地方ごとの特色も豊かですよ。
    パリだけにとどまっているのはもったいない!
    東西南北どちらに足を延ばすかで、全く違った雰囲気を楽しめます。
    電車は比較的きちんと運行しますし(ただし、ストにはご注意)、パリ発のバスツアーなども探せばいろいろあるはずです。

    旅行者なら、フランス語を話せないのも当たり前。
    お友達ができるかもしれないし、よい気分転換になるのではと思います。
    まずは日本語のガイドブックを1冊買って、旅の計画を立ててみませんか?

    それと、既にご存知かもしれませんが、日々の生活情報は
    ovninaviが役に立つかもしれません。

    お体に気を付けて、頑張ってくださいね!

    ユーザーID:2494033867

  • フランス語のスカイプレッスン

    フランス在住の日本人の方が、フランス在住の日本人講師の方と
    スカイプレッスンされてました。
    日本語で質問ができるといいですね。

    語学の先生がリラックスすることが大事と言ってました。

    フランス語に対して緊張してませんか?

    NHKの先生の言葉を借りれば、pas a pas です。(アクサングラーヴが出ない!)

    ゆっくりでいいから一歩一歩進んでいきましょう。

    ユーザーID:4135065163

  • ゆっくりですよ。

    こんにちは。
    パリ生活大変みたいですね。
    私も何年か前まではパリ1人暮らしで頑張ってました。
    最近暑いですよね。日中は雨戸きっちり閉めるとびっくりするくらい快適ですよ。
    動き出すのは夕方がいいですよ!って言ってもまだ明るいですよね。テラスでゆっくりビール飲んで日仏新聞のオヴニー(日系レストランや食材屋なんかでもらえます。)でも読んで下さい。
    いろいろな情報が出てて時間つぶしにはとってもいいです。
    今私は小さな村に住んでるのでパリが懐かしいです。ゆっくり会って飲みたいですね〜。
    誰かも言ってたけどブログでもしたら毎日お邪魔しますよ。10年以上の在仏でもそういう時期があっていい思い出です。1人じゃないですよ!
    頑張れ〜!

    ユーザーID:3576074611

  • 毎日ルーブル

    ルーブルとオルセーに頻繁に通いましょう。
    特にルーブルは見る物考えるものに尽きない。確か無料だし。
    だんだんそれらの癒し力、知的美、歴史力に目覚めます。
    そしてその体験及び知識は将来対人関係などで大きな力を
    発揮し貴方の魅力が増すこととなる。
    是非美術館おたくになろう。
    新しくかつ有意義な世界を獲得できる。

    ユーザーID:8842351695

  • 友達を作る

    フランス人の友達を作ると良いですよ。

    >「言葉の壁によるストレス、孤独感の克服法」

    言葉の壁を越えるなら日本語を探し求めていてはダメですよ。
    週に2回ではなく、フランス語を見て聞いてフランス語で考えて毎日を過ごす事が一番です。
    少なくとも毎日その言語に触れていることが必要です。
    なぜなら言葉はコミュニケーションツールでしかないからです。

    「日本語を探し求めていてはダメ」と書きましたが、フランス人で日本語を勉強している人達もたくさんいますから、そういう人に日本語を教えつつ自分自身もフランス語を学び、そして友達になってしまえば良いかと思います。
    そういうSNSがありますから検索してみてくださいね。

    >「怠惰な生活を改善するためにできる最初の一歩」

    こちらは憶測でしかないですが、友達ができれば何かが変わるんじゃないかなと思います。
    日常生活って、人間関係でけっこう変わりますからね…。

    ユーザーID:5939045875

  • トピ主です1

    皆さん、あたたかいコメントありがとうございます。
    初めて小町を利用しましたが、多くのご回答いただけてありがたいです。

    > うま様
    やりたい、ではなく、やらねばならない、という切迫感と、業務面でも具体的な成果を感じられず「こんな研修意味あるの?」と感じているためか、やる気が沸かないです。
    乗り気じゃないことをなさるとき、どうやってやる気を出していますか?

    > アヌドゥー様
    具体的なアドバイス、ありがとうございます。
    他の人から見て私は「ずいぶん恵まれた話だ」と思われることでしょう。
    それを有効に活用できないのがもどかしいです。

    > あ。様
    業務で技術的な話をする際には言葉の不足をイラストで補うようにしていますが、日常生活では使ったことがなく、うまく伝えられる気がしません。
    社交的で明るい性格の人って、本当に言葉なんて関係なく友だちを作れますよね。わかります。本当にうらやましいです。

    > 素晴らしい人生様
    サークルはまだ見つけられていませんが、引き続き探してみます。
    フランスの食事…「安くて」おいしいですか?お勧めのお店があったら教えてください。

    ユーザーID:0412794710

  • トピ主です2

    > えるる様
    ご経験談ありがとうございます。
    私もやはりおなかの調子が良くないです。食生活のせいかストレスが原因かわかりませんが。
    フランス語レッスンは…これ以上ないほど初歩からやっているので(英語で言うと中学1年生レベル)、自分のトレーニングが足りてないだけだと思うのでもう少しこのまま続けてみます。

    > くりごはん様
    独学でのイタリア語習得、素晴らしいです。
    私は、フランス語を話さなくても最低限の生活ができてしまっています。
    切符はタッチパネルの券売機で、近くにスーパーもあり。
    そして、最低限の生活だけできるがゆえに、そこから新しいことに挑戦(…というほど大げさなことでないのですが)できずにいます。
    会社に帰国を訴えるのも、「いざとなればやってもいいこと」として心に留めておきます。

    ユーザーID:0412794710

  • トピ主です3

    > モンタルチーニ様
    アドバイスありがとうございます。
    語学レッスンが苦痛なのは私自身の問題でしょう。
    言いたいことが100あっても、1すら言葉に変換できないのがもどかしく、結局言わずに終わってしまう、というパターンが多いです。
    店員さんとの会話で「ダメだった経験」があるわけでなく、「ダメな気がしてどこにも行けない」という段階で、どんなお店でどんな会話が必要かすらわかっていないため、フランス語講師に何を質問していいかもわからない状態です。

    > 在仏15年です様
    具体的なアドバイスありがとうございます。
    とても参考になりました。

    > おっちゃん様
    おっしゃるとおりです。問題は、思っていても動けないことなんです。

    > 身の程知らず様
    いただいたタイトルは、まさに今の私の気持ちそのものです。
    コスト計算も妥当ですね。加えて「日本にいたらこなしていたであろう業務成果」もマイナス…。
    実は、断るまでもなく、ずさんで具体性に欠ける研修計画自体が頓挫すると思っていました。
    >> ひたすらがんばる
    いったい何をがんばればいいのでしょうか。

    ユーザーID:0412794710

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