敬語はいつどこで身につくのか…

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趣味・教育・教養

odo

完璧に敬語を使いこなしている方なんて
自分も含めて滅多にお見かけしませんが、
その一方で
「なんでそうなっちゃったの?」と思わずにはいられない、
とんでもない話し方をする店員さんがたくさんいます。

尊敬語と謙譲語の区別が出来ない新入社員は
学歴に関わらず必ずいますし、
俗に言うバイト言葉なんて
あちこちで指摘し尽くされているのに、
未だに幅をきかせています。

そこでふと感じたのですが、
誰だって社会に出るまでに敬語を習ったりしませんよね。

それなのになぜ、社会に出た時には
ソツなく敬語を話せる人と使い物にならない人に
わかれてしまうのでしょうか?

子どもの頃にも、
先生や目上の人に対して敬語を使う機会はありますが、
語尾がですます調になるくらいで、
接客時のようにへりくだる言い方はしませんから、
経験の差ではないと思うんです。

日本人はいつの間に敬語を身につけるのでしょうか。
人によっては、なぜ身につかなかったのでしょうか。

これぞ!という答えがあるものではないかもしれませんが、
皆さんのご意見をお聞かせください。

ユーザーID:6263221721

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  • 私見ですが

    ベースになるものは国語の勉強や本、テレビ、
    親など周りの大人の会話などの情報で
    無意識に身につきます。

    大半の人は社会に出る前に
    ビジネスマナーと一緒に勉強しているんじゃないでしょうか。

    アルバイトや先輩後輩関係などで実戦のみで、
    改めて勉強してこなかった人などが
    身につけられない人なのかなと思います。

    ユーザーID:0999362683

  • どういう家庭環境ですか!?

    >社会に出るまでに敬語を習ったりしませんよね。

    なんぼでもあります。
    家庭での話し方、電話のかけ方、お客様への対応、学校では教師、先輩への対応等々、習うチャンスはいくらでもあります。

    親の客に向かって失礼な口をきいたら、すぐに叱られて直されますよ。それを「躾け」と言うのですが・・・

    私の場合はあまりにも躾が厳しかったので逆に反抗してタメ口ばかりきいてましたが、敬語に関してはやはり家庭内の躾が左右すると思います。

    ユーザーID:6532503675

  • 小学校でも習う

    敬語って小学校でも習いますよね。
    行事の時など来賓を案内したりもしますし、後は親や目上の人が使っているのを聞きながら徐々に覚えるんでしょうね。

    ユーザーID:4970221193

  • ワタシの場合

    電話対応の仕事をしていたので社内研修や実際お客様とお話することが多かったので使っていって覚えました。
    先輩にも注意されたし、本当はこういう表現は使ってはいけないとか教えてもらえました。
    完璧ではありませんが、尊敬語と謙譲語は早めに理解できました。
    後は、若い時は秘書検定に興味があったので参考書を読んだりしました。

    ユーザーID:4468911657

  • 本かな

    一応国語の授業で、敬語については軽く習いますが、やはり詳しく理解するには、本を読むのが一番かと。
    敬語のけの字も出ないような、軽すぎる作品は別として、大抵の小説には敬語を使うシーンが出ますし、主人公の一人称であっても、目上の人への表現では敬語を使っているでしょう。
    それら敬語の使われるシーンを数多く読むことで、知識が蓄積されていくのだと思います。

    ユーザーID:2192552087

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  • 先生・古文・国語・時代劇

    まずは学校で先生相手に敬語を使うことから覚えました。
    次は古文と国語
    国語の教科書に載っている登場人物は、ため口なんてあまり使わないのでその辺で自然と身に付きましたね。
    テレビだと時代劇。水戸黄門とか。
    助さん角さんはご老公相手にに常に敬語です。
    我が家はNHKの大河が好きだったので時代がかった言葉も覚えやすかったです。
    バラエティを見るだけでも敬語はよく使っていますが、最近いるタメ口タレントの影響もあるのかもしれませんね。

    ユーザーID:9404776432

  • え?!

    小学校、中学校、高校の国語の授業で習ってきましたが・・・
    トピ主さんは習ってない?!

    ユーザーID:0972048354

  • 高校の時、国語表現と言う授業で

    昭和46年生まれ、平成2年4月に高卒で就職した女性です。

    高校3年生のとき、選択科目で「国語表現」という授業がありました。
    選択科目なので全員が受けたわけではありませんが、そこで敬語と謙譲語を初めてきちんと習いました。
    授業の中でいろいろな例文があり、これを敬語にしなさい、謙譲語にしなさいなどの問題が出て、二重敬語(謙譲語)はおかしい
    (おっしゃっていらっしゃる、など)ということも教わりました。
    その後、高卒で大手企業に就職。2週間みっちり新人研修を受け、その時も敬語謙譲語の使い方を指導されました。
    職場に配属され、日々の仕事をこなす中でも上司や先輩に言葉の使い方をチェックされ、そういう言い方はおかしい、など
    今では考えられない厳しい指導をされました。

    主様は「経験の差ではないと思う」とおっしゃいますが、私は経験の差だと思っています。
    それと向上心の有無です。敬語謙譲語をスマートに話せるようになりたいと、上手な人の話し方を盗めるかどうか。
    職種による差もあると思います。

    ユーザーID:4610016017

  • それは・・・


    >誰だって社会に出るまでに敬語を習ったりしませんよね。

    本気でおっしゃっていますか?

    正しい敬語は、家庭教育のひとつではないでしょうか。

    親が正しい敬語を使わない、使えない、使わないで済む生活環境にあれば、そのような環境で育った子供は、正しい敬語が身につくとは思えません。

    ただし、古典等の読書を通して、また正しい敬語を話す方の話し方を勉強することによって身に着く事は十分あると思います。

    ユーザーID:5189667986

  • 読書?

    私の場合は、読書からだったと思います。
    王様が家臣に、上司が部下に、後輩が先輩に、生徒が教師に…様々なシーンのやりとりを無数に経験していけば、おのずとシーンに合った言葉遣いが口から出てきます。

    ユーザーID:7668640703

  • 私の場合は

    幼稚園の時から親に厳しく敬語を使うよう言われました。親以外の大人全てに。その人に向き合ってないとき、例えばうちで先生や大人(親戚や友達の親など)が話題にのぼった時でも敬語を使うよう言われました(例えば先生がおっしゃった、いらっしゃった等)。祖父母にさえ敬語を使っていました。ただし、いかんせん子供なのでよそで話す時に「昨日私のおばあちゃまがうちにいらっしゃって…」など言ってしまうわけです。それはそれで親から注意を受け小学生になった頃には敬語、謙譲語はほぼ完璧でした。これがいいのか悪いのかはわかりません。ある大人からはウケがよく別の大人からは苦笑いされることもありましたから可愛げはなかったでしょう。一番役に立ったと思った時は、高校時代古文の尊敬語、謙譲語がすんなり理解できたことでしょうか。
    大人になれば皆それなりに敬語を使いこなしますし、間違っていても使おうとする姿勢はありますよね。
    トピ主さんが知りたい答えではなくてスミマセン。 ただ、周りの大人次第ではないでしょうか。やはり一番身近な両親が、子供にとって目上の方が話題になるとき敬語を使って話をすれば身に付き易いかと思います。

    ユーザーID:3778600359

  • 敬語は難しい。

    私も、人と接する仕事をしていますが本当に、敬語というのは難しいと思います。
    前にトピで
    ○○するし〜
    わからんし〜
    という言葉が今は当たり前の様に使われているとありましたが、お客様であろうが上司であろうが、友達の様に話している人を見ると、やはり親の育て方を疑います。
    家で敬語を使わなくても、親が誰かと話してるのを聞いたり電話のやりとりを耳にしたり、外での会話…などで自然に身に付いていくのではないでしょうか?
    目上の人を敬う気持ちがあるか無いかも関係するのでは!?
    尊敬する人に○○するし〜とは言えないですよね?
    私も実際に職場で言葉使いについて、考えさせられています。
    日本語を、もっとシッカリ話して欲しいです!!
    今、一番、腹がたつのは何かを聞くと はぁ〜 と返ってくる事!!

    ユーザーID:2184251079

  • 当人の意識次第

    敬語を全く習わないわけではないですよ。

    大学受験の必要がある人なら、高校の古文で敬語は避けて通れないと思います。そこで敬語の概念や訳し方など一通り習いますので、それで覚える人もいるでしょうね。ただ、「受験限定」ととらえている生徒は、受験が終わったら忘れてしまうのでしょうけど。

    あと、受験はしなくても商業高校などでは国語表現か国語総合の時間、またはビジネス基礎などの時間に習うと思います。ただ、ここで習いっぱなしだとやはり次第に忘れていくでしょう。

    どちらにしても最終的には当人が意識して覚えていたり実際に使ったり、忘れないよう・使いこなせるよう復習したり勉強したりと、意識次第なのだろうとは思います。

    ユーザーID:6200562961

  • 親のしつけは大きい

    親のしつけと育った環境です。
    親が敬語を話せなければ、子どもは話せません。
    子どもの言葉遣いを正すことは親の責任です。

    あとは大人になってから、周囲の言葉遣いの綺麗な方を見習って、ぐらいでしょうか?
    これは本人にやる気がなければできません。

    ユーザーID:2378401600

  • 息子の場合

    そうですよね。
    謙譲語を使うのって難しいし慣れないと小っ恥ずかしいです。

    息子が私立中学男子校の吹奏楽部に入部しました。
    中高合同で活動していますし、OBの方もいらっしゃるし、礼儀には特に厳しい部活です。
    現在高3ですが、おかげさまで気配りや敬語が自然に出てきます。
    親戚の法事の時など鼻が高いです。

    中1の夏、初めて野球部の応援に行くという時、楽器も弾けず楽譜も読めないのに何をしてるのかと聞いたら、
    「OBの皆さんがいらっしゃるから、中1は飲み物をお配りするんだ」と言いました。
    ほんの数ヶ月前にはランドセルを背負っていた息子がです。
    ありがたいことです。

    間違った使い方もしていますが、社会人になってからも本人の意識次第で身についていくと思います。
    周りの環境と本人の意識だと思います。
    私は、ステキな女性の立ち居振る舞いは参考にしています。
    特に吹奏楽部のママ友のTさん。難しい謙譲語をサラッと使いこなすステキなマダムです。

    ユーザーID:7358512826

  • 個人見解ですが

    見て、聞いて、そして真似て身に付くのだと思います。
    もちろん、文字で読んで正しく覚えるのでしょう。

    敬語だけでなく、行儀もモラルも、社交性も、物事への姿勢もでしょうね笑

    周りの大人も導くべきなのですね、きっと笑

    ユーザーID:7799016825

  • 古文

    古文を現代語訳するときの訓練かなー。
    原文で「こっちは尊敬の『給ふ』で、あっちは謙譲の『給ふ』だ」とかイイカンジに区別が付いても、
    訳語の方の敬語がグダグダでは点が取れませんから。

    「お〜になる」は尊敬で「お〜する」は謙譲だけど、
    混乱しやすいし形が変になる事もあるからよく注意して、
    「する」→「なさる」は、複合動詞のサ変にも全部適用して(「感動する」→○「感動なさる」・×「御感動になる」「感動される」)、
    「おっしゃる」「召し上がる」「拝見する」等の決まった形があるものはそっち最優先で
    「お言いになる」だの「言われる」だのは使わないようにして、
    そもそも「れる・られる」は尊敬の意味では極力使わない方がよくて…
    なーんてのは、古文の現代語訳の時に身についた感覚ですが、
    今でも何となく残ってます。

    ユーザーID:1230473704

  • 社会に出るまで習わない?

    トピ主さんは、学校で先生に敬語で話したことがないのですか?
    家庭でお客様がみえたときに敬語で話すように親から言われませんでしたか?読書を通じて自然に覚えませんでしたか?

    そういうことがなかったこと自体、不思議です。どんな環境だったのですか?

    ユーザーID:0856670334

  • 個人で違いますが

    まず初等教育での場で教えられると思います。
    テキストは用いませんが、校長先生、教頭先生、諸先生方にはこのような言葉遣いをしましょうと習うと思います。
    明確な分類はしませんが、尊敬語、謙譲語、丁寧語の使い分けをさせていると思います。
    中学生で明確化され、定期テストでも出題されていました。

    しかし、それが成人になって出来ていないのは、家庭でそれらを使用していないからだと思われます。
    小学生の折、他所の保護者が担任教師にまるで友達のように話す姿は衝撃的でした。
    中学生の折には、親に「アンタ」と呼ぶ同級生に空いた口が塞がらなかったです。
    家庭での成人が使えないものは子供は使えません。ましてや癖になりません。
    付け焼き刃の敬語が見切り発車で発せられていると思います。
    中には「敬意の気持ちが伝わればいい、形式だから」という人もいますから、それぞれだと云う意見もあるでしょう。

    私は父方の祖母が大変厳しい人でした。
    父の兄弟も従兄弟(従姉妹)全員、祖母には敬語でした。見たことの無い世界かもしれませんよ。

    それでも私は掲示板で敬語を使わないですね。

    ユーザーID:1229064660

  • 学校で習いましたよ

    義務教育期間中の国語で丁寧語・尊敬語・謙譲語の基礎は教わっていると思いますが…

    私個人の事を言えば、本の虫だったのでそこからの知識+親の躾です。
    社会人になって長いですが、言葉遣いで注意を受けた事だけはありません。

    ユーザーID:9288947222

  • 親の言動と、人を敬う感覚

    敬語をうまく使える人、というと思い出す人が2人います。


    高校時代の友達。

    彼女は、人(特に目上の人、大人)に対する礼儀作法もできていて、同級生とは別格でした。

    でも、いわゆるセレブではなく、ごく普通の経済状況の家庭の子でした。


    もう一人は、従兄弟です。

    彼が中学生のときに、「先生が…っておっしゃって…」と、学校でのエピソードを話してくれたことがありました。

    私と従兄弟は1つ違いなんですが、とても驚いて、自分の言葉遣いが恥ずかしかったのを覚えています(私は30代です)。


    この2人に共通していることは、「親が日常生活の中で敬語を使っている(子供の前で、自然と使ってみせている)」、「親が敬語を使うとき、言葉に敬う気持ちを伴わせている(『社長には敬語で』というルールではなく、相手を敬っているから自然と敬語になるという感じ)」でした。

    2人とも、敬語を使うからといって「やりすぎ!くどい!」といった印象はまったくありませんでした。


    成人する前から、身近に「生きた敬語」があったのが一番のポイントだと思います。

    ユーザーID:3490806238

  • 学校でも習いますが

    やはり「母」からです。

    自然と耳に入っている使い分けなどで 若い頃から今も サラッと相手や場面に合わせて出ますので 本当に子供の頃からの マナー、躾けというのは 有り難いと思います。

    大人になって習ったり 例えばマナーも注意されても直らない人がいますが 本人も気にして気をつけても間違えてしまって可哀想だなと思う事もあります。物心つかないうちから聞いてる言葉だと苦もなく覚えます。
    小学校2年位までは間違った言葉使いすると 母が すぐに言いなおしさせてきました。

    ユーザーID:9272198638

  • 昔の本と映画…?

    学生時代から、丁寧語・尊敬語・謙譲語を使い分けていました。

    そういえば、特に意識して学んだ記憶はありません。
    小学校の頃から、ごくナチュラルに大人(目上)には敬語をつかっていて、しかも無意識でした。
    小中学校時代は、一部の教師から「なぜ敬語を使い分けるのか?」と不思議がられました。

    親子間はタメ口でした。(親も大人で目上ですが)
    家庭でわざわざ敬語を叩き込まれた記憶はありませんが、学生時代から兄弟姉妹全員ナチュラルに敬語をつかってました。

    本が好きで、多様なジャンルを読んでいた影響は大きいと思います。
    昭和初期より以前の文学作品(翻訳を含む)を読むと、ごく自然に語彙が増え、言葉づかいも身につく助けになるかと思います。

    昔の映画も、言葉遣いに品があったような。
    原節子や高峰秀子が銀幕でかわす日常会話は、もの柔らかく美しい日本語で、憧れました。
    上流社会が舞台とは限らず、庶民生活を描いた作品も、不思議とそんな印象がありました。
    (子ども時代、それら古き佳き時代の映画を観る機会は、めったにありませんでしたが)

    ユーザーID:6388605988

  • 授業で習います。

    主さんがおいくつの方なのかはわかりませんが
    授業で習いませんでしたか?
    他の方も書いていますが小中高と国語の授業でありましたよ。
    勿論授業だけでは身につくものではありませんが存在は知りますよね。

    後はテレビ映画ドラマ本漫画アニメ、大人の会話、目上の人との会話(先生など)など
    これらに全く触れずに大人になるのはかなり難しいのでは?

    身についてないのは
    横以外のコミュニケーションに興味がないか必要がなかったかのどちらかだと思います。

    ユーザーID:2135584779

  • 学校で習った後は、周りの大人に使うでしょう?

    >誰だって社会に出るまでに敬語を習ったりしませんよね。

    え?学校で学習しますよ。
    世代ってことではないと思います。
    私も子どもたちも習ってますので。

    そして、習った後はそれを大人の人に使うでしょう?
    そうすると、間違った使い方や変な使い回しは使った相手に注意してもらえますよね。

    どこで覚えるのかと言われれば
    ・学校で覚え
    ・親や周りの大人に直され
    ・大人になるまでに身につく
    といったところでしょうか。

    あとは、会社に入ればさらに先輩に注意されたり、研修で間違った敬語などを取り上げて正しい言い方を習ったりしますし。

    ユーザーID:1109286594

  • 学校の先輩や先生がた

    自然と身につきました。

    ユーザーID:7120915779

  • 家庭で親からならいましたよ。

    どこもそうなんだと思っていました。
    だから、きちんとした言葉遣い=ちゃんとした家庭で育った、
    という図式になるのだと思います。

    ただ、敬語に限りませんが、
    学校で文法を習い、さらに古典文法と語彙を学ばないと
    日本語は正確には使えないと思います。

    「聞きかじり」「読みかじり」はけっこう危険です。

    ユーザーID:0247969973

  • 家庭と学校教育でしょうか

    母の言うことを聞いていたら、自然に敬語がでてくるようになったような気がしますが、私の場合は、高校の古文の授業で「源氏物語」を読んだ時に、尊敬語・謙譲語を意識して学習したように思います。

    大学を卒業して外資系の会社で働いていた時に、会社の女性たちの中で、一番言葉遣いがきれいだと上司に言われました。若い20代の頃のことです。

    ユーザーID:2858166594

  • 習わない学校もあるんですか?

    学校で習いましたよ。
    尊敬語、謙譲語、丁寧語の違いとか。
    どこの学校でも習うと思いますが。

    ユーザーID:9766400050

  • レスします

    小さい頃は親達の話しを聞き学んでくると思います
    小学校から国語や道徳があるのでそこから言葉を覚えて行くと思います
    それは敬語として教えられることではなく、人に言う時にはこう言う言葉がいいと言うような感じで教えられると思います
    先生に話す言葉は自然と敬語と言う感じになりましたね

    高校の時は私は商業系の学科でしたから、礼法と言う授業があり
    言葉の話し方、挨拶の仕方、発声練習などありました
    「〜られます」などの言葉は教えてもらいましたが 普段使うのはあまりに不自然と思い真剣には覚えませんでした

    あとショッピングや遊びの機会に店員さんや、ホテルの方 遊園地のキャストなど出会う事もあります 話し方が素敵だなと思うと、それをマネしようと努力して自分の物にして行くと思いますよ

    敬語が出来ない方はこれらを意識して取り入れなかっただけかと思います
    自分の意識の問題かと思います

    ユーザーID:2041906590

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