話がすごい飛ぶ人との会話

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家族・友人・人間関係

クッキー

義母と電話で話す機会がありましたが(今に限ったことではないけど)話がすごい飛ぶので何言ってるかわからない時があります。
それといきなり本題に入るので主語がないというか?夫は実母だからなんとなく言いたい事を把握できるみたいですが、私は無理。
もちろん電話だけではなくて直接会ったときでも同じです。
それと勘違いが多いというか・・・
私の里の地名は東京などでもよく聞く地名なんですが、一人勘違いして「クッキーちゃんの里の市においしいパン屋さんがあるでしょ?〇〇って名前の!あそこのはおいしい〜ね。」と言うのですが聞いた事もないパン屋なので調べたら全然違う土地のパン屋さん。ただ同じ県で地名が似てるだけの事。大きな勘違いをします。
また里は醤油で有名な土地です。「この〇〇醤油もおいしいね〜」(〇〇は私の里の地名)と見もせずに言いますが使ってたのは普通の市販の物。わけわかりません。
このような場合、無下に「違いますよ〜」と反論するものなのか?または聞き流すか?どうしますか?

ユーザーID:3195575461

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  • そんな時は。

    「そうなんですよ〜」と話を合わせつつ
    本当の話でグイグイ攻めていけば相手がしどろもどろになって
    「あれ、もしかして違います?」って着地できるんでは?

    私も主語が抜けるタイプなんでそこは申し訳なく思います(汗
    今、矯正中なんで未来のお嫁さんに愚痴られないよう頑張ります…

    ユーザーID:4184640294

  • 世の中そんなもん

    クッキーさんは、とても頭の良い方なんだと思います。

    だから、間違いにすぐ気がつき、どうして間違えたのかまで、わかってしまいます。

    普通、わかんないです。

    間違いに気付いたとしても「違うような気がするけど、正しい地名はなんだったかなー?」というかんじです。

    「暑いですねー。」「雨が降りそうですねー。」って、よくお天気の話しますよね。でも、暑いかどうかって人それぞれだし、雨が降りそうってのも本当に降るのかどうかって、わからないですよね。

    義理のお母様もそんな感じだと思います。
    「パン屋さんあったような気がするけど、おいしかったようなかんじだけど、クッキーちゃん、知ってるかしら?」とか「たしか、しょうゆが有名だったような気がするけど、食べたことあったようなないような・・・・・クッキーちゃん知ってるかも。」とか、そんな程度だと思います。

    世の中、いいかげんです。それでも、普通に生きていける平和な日本です。

    機会があったら、次回訪問するときにパンかしょうゆをお土産にして「お母さん、好きでしたよね。」とあげてはいかがでしょうか?

    間違いに気づかないかもしれませんけど。

    ユーザーID:9864930470

  • 話しが飛ぶの意味が違うよ〜

    あなたが言いたいそれは、話しの根本の意味が違うって言うのか、話しが飛ぶのとは、また意味が違うと思うよ?

    ユーザーID:1887552436

  • 話はとんでないですよね

    勘違いと思い違いを堂々と言っているだけですよね。

    違うことと分かっていてもどうでもいいことなら「そうなんですかー」でいいです。深く掘り下げなければいいんですよ。受け流す。
    ずっとそんな感じで話されてると言い直しするのも一苦労です。


    あと、話が飛ぶのは
    A「今日いい天気だね!」
    B「ほんとだね!でも明日は雨なんだって!」
    A「昨日のドラマ泣けたよね!」
    B「え?」
    のような事が話が飛ぶってことです。

    ちなみに友人はこのタイプ。時々話が食い違ってます。

    ユーザーID:5173377327

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