• ホーム
  • 話題
  • テレビドラマ  アボンリーへの道をご存知ですか

テレビドラマ  アボンリーへの道をご存知ですか

レス148
(トピ主76
お気に入り139

生活・身近な話題

アジサイが好き

レス

レス数148

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • セーラのファンです

    楽譜、ネットでうまく見つけられませんでしたが、改めてピアノバージョンのは聴きました。素朴な音階が使われていて、まさにガスにぴったりですよね。音数多くないので何とか弾けそう。チャレンジしてみます。
    ヴァイオリンバージョンのほうは、ビブラートを多用しないのがまさにガスっぽいなあという感じ。
    音楽、ホントいいですよね。

    私はセーラのファンです。
    シーズンが進むにつれて、キャラクターがブレてきたのが残念ですが。
    セーラが好きで、彼女出演&監督の映画はほとんど観ました(ホラー嫌いなのにゾンビも観ちゃった!)。

    マイケル・マホネン、確かに魅力的ですね。
    彼が出てきて異なる味が加わって広がりが出ましたよね。

    マイケルといえば、違うマイケル、マイケル・ポリー。
    サラのお父さんブレア先生ですが、顔立ちや髪の色が異なるので親子といっても似てないもんだなーと思いました。
    役のお父さんブレア・スタンリー(こちらも「ブレア」だ!)とも似ていませんでしたけどね。

    「赤毛のアン」も大好きです。
    そうそう、キャベンディッシュのお土産屋さんでは、赤毛三つ編みとパフスリーブのドレスがたくさん売られていましたよ。

    ユーザーID:2307245725

  • 再びガスのテーマ曲

    説明が分かりにくくて申し訳ありませんでした。
    ネット上の制限があるので、詳しく書けない事お詫びいたします。

    ・Gus Pike’s Theme (sheet music)画像で調べてみてください。
    楽譜を見つけられます。

    これは楽譜ではありませんが、良い演奏を見つけました・Gus Pike's Full Theme Song From 'Road To Avonlea'
    8分半ほどの演奏、CDからのもののようで最高です。

    私は映画も好きでよく見るのですが、後で映画の内容より
    音楽が耳について忘れられない事が多々あります。
    相乗効果と言うことですね。
    「アヴォンリーへの道」オープニング曲が心地よくて
    本当に大好きです。

    セーラ・・お人形のように可愛らしかったですね。
    実生活でも、お母さんを亡くしているのですよね。
    紆余曲折あったサラですが、再婚されお子さんも生まれたようです。

    サラとお父さんの写真、ネットで見つけ保存してあります。

    ガスは、日本の声優さんの力が大きいですね。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • 今もイジーのピアノが聞こえる

    >思い出に残るシーンは
    これだけに答えていいのかな。皆さん情報お持ちなので恥ずかしいですが・・・

    第6話。キング農場で子どもたちだけが留守番。セーラはまだイジメの対象、ブレアから贈られた水色の靴が泥だらけに。怒ったセーラが隙を見てフェリシティの髪を切ったり、もめたり大混乱だったが、翌日、大人たちが帰るまで春の大掃除を済ませ、フェリシティが靴の泥の染み抜きを教え、彼女らは少し接近。

    ブレアを亡くしたセーラ。ピジョンに疑問を抱くセーラ。マリラが架空の恋人を。クレー船長役にマイケル・ヨーク出演。オリビアとジャスパーの結婚。マリラ永眠。木曜生まれの子は幸多くとセシリーを慰めたイライザ大おばさん。ヘティに、人生を楽しめと諭したレイチェル。傷心のフェリシティが海に花を投げ、そしてガスが生きていたとカレーの港へ。人の心、アボンリーの四季。上げすぎでごめんなさい。すべてが美しかった。

    そして、ぼんやりと肘つき、広げた小麦粉に指で「Izzy」と書いて本心に気づいたフェリックス。

    ユーザーID:4121597640

  • 見つけました

    楽譜、たどりつけました。ありがとうございます。
    このドラマ、どのシーンの音楽もいいですよね。

    もちろん、オープニング曲も大好き。
    シーズンが進むにつれてアレンジも変化しますよね。
    どれがいいか、どれが好きか、という話を、よく家人とします。
    いつも結論は出ずじまいなんですが。

    ところで、ホワイトサンドホテルの経営者サイモン・トレメインの声の永井一郎さんが亡くなられましたね。
    おっしゃるとおり、ガスはもちろん、どの声優さんもすごくいいな〜と思います。
    ヘティもジャスパーも、あのクセのある感じがうまく出てますもんね。
    シーズン3からのセーラの声はちょっとかわいすぎる気もしますが。

    ユーザーID:2307245725

  • Jean様へ レスありがとうございます。

    初めましてJean様

    「アボンリーへの道」がお好きな事が良く分かります。
    Jean様と「アボンリーへの道」の出会いについて、是非お聞かせいただきたいです。

    フェリシテイ達とは喧嘩ばかり・・
    でも、あの騒動を通して互いを認め合うのでしたよね。

    マリラの昔の恋人はギルバートの父とインプットされてきましたので、違和感が・・・

    クレー船長役にマイケル・ヨーク・・ガス・パイクの父親なのでしょうか・・

    セシリー、途中で役者さんが変わってしまい残念・・

    オリビアとジャスパー・・二人とも天然でいいキャラクターです。
    この二人がほんわかした良い味を出していましたね。

    マリラの死は本当に切なかったですね。
    現実を突き付けられた思い・・

    レイチェルとへテイ・・昔ライバルでマリラ亡きあとは良き友人

    傷心のフェリシティが海に花を投げるシーン・・何度見ても涙腺が緩みます。

    フェリックスとイジー・・子供たちの成長に驚かされました。

    「人の心、アボンリーの四季。すべてが美しかった。」・・その通りですね。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • ちゃりんこ様、楽譜みつけられて良かったですね。

    楽譜にたどり着けられたの事で、ほっとしております。
    あの楽譜の出ているサイトは、「アボンリーへの道」のファンクラブみたいですね。
    「AVCON]の写真や「アボンリーヘの道」のロケ地巡りの写真なども出ています。
    ホワイトサンドホテルの内部写真なども出て折、豪華さに驚きました。

    以前はネット上に色々な「アボンリーへの道」のサイトがありましたが、
    此の頃は少なくなり残念です。
    サリバンのサイトも以前に比べ、つまらなくなってしまい、
    月日がたったということでしょうか。

    サイモン・トレメインの声の永井一郎さんお亡くなりになったのは、
    ショックですね。もう声がぴたりでしたものね。
    へテイとの絡みがなんとも言えず、良い味を出していましたね。

    オリビア役の、メグ・ラフマンさんって素敵な方ですね。
    「赤毛のアン」の時はお店の娘さん役で出ていましたね。
    へテイ役のジャッキー・バローズが「メグと芝居をするのが楽しみだった」
    と、言ったという記事を読んだ事があります。
    何処となく伸びやかな雰囲気を醸し出しています。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • ホワイトサンドホテルでお茶しました

    ホワイトサンドホテルでは、レストラン(カフェ?)でお茶飲みましたよ。気持ちのよい場所でした。

    メグ・ラフマンさん、いいですよね。
    なんだか少し日本人ぽい面差しだなと思えたりもして。
    伸びやかな雰囲気、わかります。
    私も大好きです。
    オリビアというキャラクターも大好き。
    役の上では、セーラを優しく見守って味方をしてあげていいお姉さんぶり。
    一方で、ジャスパーのことでムキになったり、たまにヒステリー起こしたり。
    そんな要素が入り交じる感じが、まさに「こういう女の人いるよな」という感じ。
    ヘティとのやりとりも生き生きしていて大好きです。

    今回の永井一郎さんの一連のニュースで知ったのですが、ペグ・ボーエンの麻生美代子さんって、永井一郎さんより年上なのですね。
    お元気で頑張っていただきたいものですね。

    ユーザーID:2307245725

  • 憧れのホワイトサンドホテル

    ホワイトサンドホテル・・「Dalvay by the Sea」
    本当に素敵で観るたびにうっとりですね。
    そこでお茶を飲まれたなんて、最高でしたでしょうね。
    本当の名前より「ホワイトサンドホテル」であり、「アボンリー」・・

    メグ・ラフマンさんって、ファンとの集いの写真を見ても、自然な感じがして、
    人柄が感じられました。

    最初はへテイの陰で弱々しくしく感じたのですが、ジャスパーとの出会いにより、
    自立した女性に変わって行く姿が眩しかったですね。
    新聞記者になりへテイとステイシー先生の教育長についての記事で、
    へテイのプライドを傷つけての大騒ぎがあったりもしましたね。

    ステーシー先生は「赤毛のアン」の時もステイシー先生でしたね。
    温かくてなんとも優しい眼差しが印象的でした。
    へテイとは好対照でしたね。

    サイモン・トレメイン支配人と永井一郎さん何だか似ていますね。
    今朝もテレビの映像で見て更にそう思いました。

    「アボンリーへの道」よもやま、一杯お話しましょうね。

    こんな風にお話しできる事、本当に幸せです。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • 声優さんもすばらしい

    オリビア、たしかに、どんどん自立していく様子がまぶしかったです。
    恋すると可愛くなっちゃうところも、いいなあと思いました。
    声優さんもイメージに合っていますね。
    メグさんの声は意外にも思ったより可愛らしくて、初めはびっくりしました。

    ステイシー先生は、進取の気性にあふれていて、車に乗ったりカッコよかったなあ。それでいて温かくて。
    ご本人の声は、声優さんより低めで落ちついているんですよね。
    この方もちょっと日本人ぽい面差しだなあと思いました。

    サイモン・トレメインと永井一郎さん、顔の形も似ているし、吹き替えじゃないご本人の声もなんとなく似ているかな、という感じですね。

    ユーザーID:2307245725

  • 懐かしいですネ

    大好きで、わくわくと次の放映を待ちかねていた記憶があります。

    前半の子供時代の愛らしさに惹かれて見始めたのですが
    皆が成長した後半では、船の事故で失明し消息を絶ってしまったガスの帰りをフェリシティが待ち続け、とうとう探し当てるエピソードに感動しました

    美しく成長したフェリシティには求婚するすばらしい青年がいたのに・・・消息のわからない(財力も無い)ガスの生存を信じて待ち続けるフェリシティのけなげさが好きでした。

    アボンリーは、人の真心と優しさに満ち溢れていましたね

    私、販売を待ちかねてビデオも購入したんですよ。
    最早、ビデオデッキがないので見ることがかないません。
    DVD化されるのを待てばよかった。
    早まったな。
    こんなにもファンのかたがいらっしゃるのなら、ビデオはオークションあたりに出品してDVDを購入しようかな〜。
    久しぶりに見てみたいです。

    ユーザーID:1137937134

  • ちゃりんこ様  大雪に悲鳴です

    ちゃりんこ様、お返事遅れ申し訳ありません。
    なんせ、未曽有の大雪が降り毎日雪かき・・

    雪が10cmも降れば「大雪」という場所に、
    突如1m近い雪が降り。JRも不通、新幹線も高速も・・
    一般道路も除雪が間にあわないため、あちこちで渋滞や通行止め
    そして、当地は元より近隣市町村の小中学校は、17日・18日臨時休校

    スーパーやコンビニに、パンや日用品が入らず非常事態です。
    「アボンリーへの道」の時代にも、こんな事はあったのでしょうか。
    文明時代に生きているつもりが、思いもよらぬ自然災害の前に、
    斯くも弱いものかと思い知らされるばかりです。

    メグ・ラフマンの声は体に似合わず可愛いですね。
    スティシー先生・・マリリン・ライトストーン・・
    画家でもあり、文も書き・声優もされているようです。

    ちゃりんこ様、何と言っても女性のファッションが素敵でしたね。
    観るたびに、ウットリ・・・

    ちゃりんこ様は、どなたの洋服が印象に残りますか・・
    お教えいただけますか。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • 大雪、大変そうですね

    日本は大雪で大変そうですね。
    孤立状態になっているところがあるとか、ニュースで見て、心配しております。

    アボンリーにはお店が一つしかないように見受けられますが、冬期は仕入れも大変でしょうね。
    雪も結構降るところですし。

    ファッションと言えば、私がいつも気になっていいなと思っていたのが、必ず胸に時計をつけていたヘティです。
    彼女、ドレスは派手ではありませんでしたが、あの時計に、働く女性の、学校の先生であるということの、矜持があるのかなと思って見ていました。

    もう一つ、ファッションで印象的なこと。
    イジーが女の子っぽいドレスに興味を示すエピソード。
    興味が出てきたのに、なんだか恥ずかしくて、まわりに言い出せない。ボーイッシュに育ってきたって、やっぱり女の子。あの心情、いじらしくて。
    オリビアのナイスフォロー、実に良かったです。
    オリビアみたいな人、近所に一人いてくれればいいなというお姉さんだと思います。

    ユーザーID:2307245725

  • ブルー 様へ  

    ブルー 様、レスありがとうございました。
    大雪でがたはたしておりましたが、やっと一息という所です。

    ガスとフェリシテイのラブストーリーは、今観ても涙腺が・・
    へテイとはるばる訪ねて行った、フェリシテイを突き放すガス
    途方に暮れるフェリシテイが、いじらしくもあり可愛らしかったですね。

    dvd私も欲しいのですが、全巻ですと10万円を超えてしまい躊躇する所です。
    自分の好きなシーズンのみ購入するか思案ですね。

    ネットでの映像や写真でとりあえず我慢と言う所です。
    私のパソコンの中には「アボンリーへの道」の写真が一杯保存されており、
    ダウンロードして額に入れ、家のあちこちに飾ってあります。

    我が家の面々は、私と同じで皆「ボー一族」ですので、
    「大草原のちいさな家」「フルハウス」「赤毛のアン」も大好きで
    夢中になり観ていたものです。
    良きものは、時を超えですね。

    ブルー様のお宅はいかがですか。
    是非お聞かせいただければと存じます。

    レスありがとうございました。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • ちゃりんこ様へ  大雪の余波が続いております

    この1週間は非常事態のようなありさまでした。
    普段雪が10cm降っただけで、大騒ぎの地に突如1m近くの積雪、
    豪雪地帯と違い無防備の所ですので、一時パニック状態でした。
    寒冷地故雪解けが進まず、我が家の周りは雪の壁が出来ています。

    「アボンリーへの道」でも雪のシーンが良く出てきましたね。
    へテイに言われデイビーが雪かきをするシーンが浮かんできます。
    デイビー役の少年は優しい面影がとても印象的でした。

    へテイの時計「働く女性の、学校の先生であるということの、矜持があるのかなと思って見ていました。」・・
    私も同意です。

    イジーは早く母を亡くしてしまった上に、男家族の中で育ち自分の身なりなど構わずに育ってきたのですが、
    思春期を迎えて揺れ動く心にそっと寄り添ってくれたオリビア・・
    髪に結んだリボンも印象的でしたね。
    オリビアのドレスはいつ見てもうっとり、品が良くて観ているだけで幸せになれる気がしました。
    帽子も本当に素敵で洋服を引き立てていましたね。

    フェリシテイについては、ちゃりんこ様はどのような印象をお持ちですか。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • 日本は三寒四温のようですね

    日本は寒かったり暖かかったり波があるみたいですね。
    ロンドンではあちこちの桜が満開です。

    フェリシティは、もう典型的な女の子の成長物語だなあと思います。
    鼻につくお嬢さまぶりを発揮するセーラに対する嫉妬、長じてはそのセーラといい関係を築く…。
    恋に恋する感じ。お母さんのいい片腕となるところ。
    フェリックスを時には利用しつつもとことんバカにしまくるところなんて、世の、おっちょこちょいの弟を持つ姉の所業そのものじゃないですか。
    シーズン1のフェリシティはちょっとヒドすぎましたけどね。
    女の子の性質というものをよく描いているな〜と。
    全シーズンを通して見ると、いいキャラクターだな〜とつくづく思うわけです。

    ユーザーID:2307245725

  • ちゃりんこ様  冷蔵庫の中のようです

    ちゃりんこ様、レスありがとうございます。
    私の住む地は真冬並みの寒さでガタ・ブル状態です。
    先日の大雪も大量に残っており、氷の塊のようです。

    もう、桜が咲いているのですか・・
    昨日テレビで桜の映像が流れており、昨年のものと思っていましたら
    今現在のものと言うので「えー」状態・・日本は広いと言うことですね。

    フェリシティは、本当に長女気質で天真爛漫で怖いもの知らず・・
    「もう典型的な女の子の成長物語だなあと思います。」・・
    ちゃりんこ様の書かれたとおりですね。

    第1シーズンのフェリシテイは「大草原のちいさな家」のネリー状態ですが、
    ネリーと違うのは母親の性質・・オルソン夫人は似ても焼いても食えない(笑)
    現実問題として今日本には、こういう母がいる現実に遭遇する事が多々あります。(汗)

    フェリシティは料理・家事母は親ゆずりの才があり、驚かされました。
    今と違いすべてに於いて家内労働で、子どもにも役割があり自然と身についていったのでしょうね。

    思春期のフェリシティについてお話しましょう。楽しみにしています。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • りんごの花咲く季節

    トピ主さん、ほっこりするような素敵なお返事ありがとうございます。2か月も経ってしまいました。

    自分の目標達成まで遠慮していましたが(毒を吐かない事)叶う見込みもないので(汗)
    再びアボンリーへの道をたどりに来ました。埋もれてしまうのは淋しい。あげておきます。

    ユーザーID:4121597640

  • Jean 様 お久しぶりです・・

    Jean様、レスありがとうございます。
    そして、お久しぶりです。

    苦行を終えてのことと拝察いたしますが、
    満願成就きっとされますよ。

    私は、いつも只惰性で生きている人間ですので、
    目標を持たれ日々を送られるJean 様を尊敬いたします。

    Jean 様は、イジーがお好きでしたよね。
    フェリックスとイジー・・「幼馴染のあの子たちが」・・
    何だか、我が子の成長を見る思いでした。

    「りんごの花咲く季節」・・春遅い当地は5月の連休ごろで、白い花が何とも綺麗です。
    「アボンリー」にもりんご園があり、見事に咲いていましたね。
    我が家にもりんごの木が3本あり、毎年「りんごの花見」をしています。

    「アボンリーの春」は雪に閉ざされた日々からの解放・・
    この感覚は、雪の多い北国の方にしか分からないような気がします。
    当地も寒いのですが、雪は少ないので感覚が違います。
    しかし、今年は別物で、当地の陽の当らない北側には、雪が山のようになっており、
    山道は凍結し、雪が残っているのを見て絶句、春まだ遠しという所です。

    Jean 様、ありがとうございました。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • 私もDVD買いたいな

    アジサイが好き様 嬉しい応援にお返事ありがとうございます。

    ちゃりんこ様に紹介していらした、
    「Gus Pike's Full Theme Song From 'Road To Avonlea'」
    遅ればせながら聴き、あの懐かしい雰囲気に涙しました。

    前回のレスに頂いた、「セシリーの役者さんが変わって・・・」は
    気付かず見ていました。同じ女の子かと思っていて。

    こちらは、もう春かなと思うとまだ三寒四温? そんな今日この頃です。

    ユーザーID:4121597640

  • 名前をジャンから慌て者に変えようかと。

    おそらく連続投稿になると思います。失礼ながら、今日は駄レスです。

    このページの右側に、「カナダ プリンスエドワード島」の広告があり、
    思わず見入ってしまいました。閲覧するページによって他の広告になる様です。
    ほんとうに素敵。憧れます。いつか行きたい。

    そして今、なんとなくトピックの題名を目で追っていたら、こんな並びがありました。

    上:「都会、ディスコミュニケーション」
    下:「キャベツのラップ」

    これを続けて、「キャベンディッシュ」と読んでしまう辺り、憧れというより相当慌ててますね。

    ユーザーID:4121597640

  • 寒い日が続いています・・

    Jean様、レスありがとうございます。

    ここ一両日は、まるで真冬の様です。
    今朝は雪が降っていました。

    「Gus Pike's Full Theme Song From 'Road To Avonlea'」・・
    何度聴いても、飽きませんね。
    そして、様々な情景がよみがえってきます。

    DVD欲しいですね!!・・もう少し安ければと、ため息です。
    テープに取ってありますが、色彩が良くないので・・

    セシリー役、変わってしまって残念でした。
    イメージがまるで違いましたので・・

    「花子とアン」が始まりましたが「アボンリーへの道」が
    引用されるかもしれにと、ワクワクしています。

    「アボンリーへの道」のマリラ・リンド夫人・デイビー・ドーラ・・
    などは、「赤毛のアン」にも登場していますね。

    私には「花子とガス・パイク」がダブって見えます。
    へテイ・キングの導きによりガス・パイクは字を覚えるようになり、
    世界が広がりました。
    何だか、その感じが似ていて胸が熱くなります。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • 春の訪れですが・・・寒い

    春の訪れと言うのに朝晩の寒い事・・
    炬燵とストーブが手放せません。

    「カナダ プリンスエドワード島」の広告・・
    私も見ています。そして、只ウットリ・・
    お互い同じものを見て憧れて・・
    なんだかとっても不思議な気持ちがします。
    こういう環境にいる事に感謝ですね。

    上:「都会、ディスコミュニケーション」
    下:「キャベツのラップ」

    上記のレス見て、「キャベンディッシュ」と読まれるあたり
    Jean様、さすがと敬服です。
    私もじっと見ていましたら、何だかそのように見えてきました。!

    Jean様も一つの事に夢中になるタイプではないですか。
    何でも良いですから、夢中になれる事を持てる事は幸せですね。

    こうしてパソコンに向かう事も、私にとっては幸せな事です。

    「アボンリーへの道」と皆様に感謝です。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • 良いドラマですね

    DVDを借りてずっと見てたのですが。私は吹き替えを一切聞かないでオリジナルの音声を楽しむので吹き替え声優はどうでもいいですが、赤毛のアンのスピンオフ的ドラマで大変面白いです。今、あんな素朴なドラマって無いですからね。あの時代背景のあの時代の生活。温かみがありすぎて大変微笑ましい。今の時代、あの雰囲気、価値観が失われて大変残念で悲しいです。大変良いストーリーです。
    食事とか素朴なんだろうけど、おいしそうなんですよね。

    ユーザーID:1050491155

  • みかん様へ 憧れの「アボンリー」の生活・・

    みかん様、はじめまして

    オリジナル音声で聴かれたとのことですが、
    英語が堪能でいらっしゃるようで、羨ましいです。

    「赤毛のアン」と姉妹の様なドラマで、登場人物もダブっています。
    ドーラ・デイビー兄妹・リンド夫人・マリラ・ステイシー先生など・・

    「あの時代背景のあの時代の生活。あの雰囲気、・・価値観が失われて大変残念で悲しいです。・・食事とか素朴なんだろうけど、おいしそうなんですよね」・・・その通りですね。

    私は、あの時代の生活にあこがれ、当時北米ではやった「ミントグリーン色」のキッチン、
    カーテン・照明器具のカバー・額・皿・・同系色で統一しています。そしてテーブルカバーはピンクのギンガムチェック・・

    手作りパンやクッキーを焼いたり、野菜を育てての自給自足生活・・少しでもあの生活に近付きたいものです。

    みかん様、レスありがとうございました。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • 嬉しいトピです

    つい最近偶然「アボリンーへの道」を放送しているのに気づきました。
    以前NHKで夕食支度時に放送されていたのは20年前?
    わくわくして見ていましたが、途中で打ち切りになりました。
    今考えるとそこまでしか作品出来てなかったのですね。
    キング先生の役者さん亡くなったのですか。当時息子は「猿の干物
    みたいな人だな」と言ってましたっけ。でもエレガントな仕草ですよね。
    この頃私は夫相手にフンとか言ってますが、夫は何のことか知らない
    みたいです。オリヴィアさん人気ありますね。続赤毛のアンで、お店屋
    さんの娘さんとして出てきた人ですよね。性格よさそうな感じですよね。
    こう長いと役者さんも亡くなったりで、赤毛のアンでは確かマリラは
    長生きしたと思うのですが、変ってくるんですね。ブルーさん、私は
    ビデオテープをDVDに焼きかえてもらうお店でDVDにしてもらいました。
    でも、どうでしょう?DVDボックスを買う方が安いかもしれませんね。
    私もあじさいが大好きです。これから楽しみですね。先ずはご挨拶まで。

    ユーザーID:3104684657

  • ハミングバード様へ 「アボリンーへの道」再び・・ 

    こんにちは、ハミングバード様
    レスありがとうございます。

    初期の頃からのファンでいらっしゃるのですね。
    一緒に観ていたお子さんも、成人式は当に迎えられたということでしょうか。

    月日は流れて色褪せるどころか、逆に鮮明になる事が多くなるというのは、
    歳を取ったという事でしょうか・・

    普段の生活の何気ない事を描いているのですが、家族愛・隣人愛に溢れていて心癒されました。
    そして美しい自然と手作りの生活・・

    私は、へテイの導きにより「ガス・パイク」が学校へ行く所が、「花子とアン」とダブります。
    洋の東西に関わらず「教育」に掛ける想いは変わらないということに、感銘を受けました。

    オリヴィア役のメグ・ラフマンやステイシー先生役のマリリン・ライトストーンは、
    本当に素敵ですね。私はマリリン・ライトストーンは「モナリザ」にそっくりと思っています。

    へテイは一見冷静で冷たく感じられますが、心の底は誰よりも家族思い・・
    一家の長女として妹や弟・甥や姪を見守っているのですね。

    ハミングバード様、レスありがとうございました。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • 早速のレス有難うございました

    前回はこのトっピックを見つけた嬉しさにすべてのレスに目を通さず
    慌しくレスをしてしまいました。早速温かいレスをありがとうございます。
    話しはそれるのですが、昨日はすごく忙しかったんです。
    「赤毛のアン」の一挙放送がありまして、12時から8時半まで
    張り付いて録画をしました。なるべくCMをカットしたかったので
    見ながらで、改めて、面白いこと、面白いこと!合い間の長いCM
    の間に夕食の支度をして、もう目が痛くなりました。
    おばさん様のおっしゃる通りカットされてない部分がすごく楽し
    かったです。これまであれ?と思われるシーンも前の部分が出て
    納得がいきました。DVDはもう売ってないみたいなので、VHSをDVD
    にしてもらおうかと思っていた処、そのVHSが見当たらない。そこに
    この放送があると知りました。録画をDVDにおとしてオタカラにします。
    悪たれ口をたたいた息子はとうに結婚して、もうすぐ父親になり
    ます。でもヘティさんとても魅力的です。一家の長女として献身的
    に暮らしてきたんですね。アレックスも家長として。二人とも昨日の
    放送でおみかけしました。

    ユーザーID:3104684657

  • ハミングバード様へ

    ハミングバード様レスあいがとうございます。
    映画「赤毛のアン」など録画されたのですね。
    それも、長時間にわたって・・ご苦労様でした。

    初々しいアン・・ミーガン・ファローズ可愛らしかったですね。
    裏話ですが、最初オーデションを受けた時太っていて落ちて、
    ダイエットして受かったと何かの記事で読みました。
    映画の最初の部分馬車を降りて、グリーンゲイブルスを見上げるアンの不安げな瞳を、
    主人は忘れる事が出来ないと言います。家族でアンが大好きです。

    我が家の部屋のあちこちには、アンの写真や本の挿絵をダウンロードして飾ってあります。
    「アボンリーへの道」の写真もいっぱい飾ってあります。
    特にクリスマスの時・へテイ・オリビア・フェリックス・フェリシテイが馬車に乗っている写真が大好きです。
    「赤毛のアン」「アボンリーへの道」の出演者がダブっており、見つけるのも楽しいですね。
    丸っきり印象が違う方もいてびっくりしました。

    ハミングバード様は「アボンリーへの道」では、どのキャラクターがお好きですか・・
    お教えいただけますでしょうか。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る
  • 楽しくレスさせていただきます

    こんばんは。アジサイが好き様

    「続赤毛のアン」には個人的なエピソードがあります。
    引っ越して、割合に近くに従姉が住んでいたのですが、会うこともなく、
    それが偶然、封切りの時に日比谷の映画館でバッタリ会ったのです。
    何ということでしょう!以後親しくしてきました。23年前のこと。

    アヴォンリーへの道ですが、ずっと空白があって、最近中抜きみたい
    な感じで見ることが出来たのです。私はやはりあの人たちのライフスタイル
    が好きでした。皆さん、働き者で、きれいにしていて、ゆったりとした
    生活スタイル。文明の利器がこれだけあって生活にゆとりがあるはずなのに
    なんで私達はせかせかしているんでしょう。記憶がおぼろげですが、
    私はフェリックスの成長ぶりが素晴らしいと思いました。我儘だけど、
    農家の仕事を手伝い、家事も主婦並み。そして利発です。そして両親が、
    いわばどこの馬の骨か分からないガスとの愛を温かく見守ってくれるって
    素晴らしいと思います。ステイシーさんの再登場にびっくりしましたが
    立派なキャリアを積み上げて成熟した優しい女性ですね。
    今後の展開が楽しみです。

    ユーザーID:3104684657

  • ハミングバード様へ 「腹心の友」・・

    ハミングバード様、こちらこそよろしくお願いいたします。
    このトピにレスを下さった方々皆様が「腹心の友」・・
    現実社会に於いて「アボンリーへの道」知っていると聞いても怪訝な顔を
    される事が想像できるので、口に出したことはほとんどありません。
    そういう満たされない思いというのは、何とも切ないものがあります。

    私は、8〜9年前に深夜の再放送で録画しました。
    第7シーズンまでしっかりと観ています。

    あの時代の厳しくともゆったりとした生活・・
    どこか自分たちの幼い頃の何もなかったけれど、心豊かだった時代に、
    重ねているのかもしれません。

    何だか心が渇いている時は、時々空を見上げたり車で山の方まで行って、
    下界を見る事がストレス解消です。数日前に行きましたら、りんごの花が満開で、
    しばし目の保養をして来ました。「アボンリー」にもりんご園があってジュース作りなどやっていましたね。
    「アボンリー」は理想郷・・そういう所に住みたいものですね。

    ハミングバード様レスありがとうございました。

    ユーザーID:6784609230

  • トピ主のコメント(76件)全て見る

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧