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テレビドラマ  アボンリーへの道をご存知ですか

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  • お部屋はアボンリームード

    こんばんは。アジサイが大好きさま

    お部屋に沢山のアボンリーの写真。きっと綺麗なお部屋なのでしょうね。
    確かに、このテレビドラマの話しをする相手はなかなか見つかりません。
    韓国ドラマならすぐお仲間が増えるのにね。
    アボンリーへの道が放送されていた当時は全然気がつきませんでした。
    でも、最近は宝物を発見したように見ています。リンドのおばさんに
    寄り添う人たちってすごいですね。中には口さがない人もいるって処が
    またより現実味を帯びていますね。あのオマルにはびっくりしました。
    マリーアントワネットも使っていたかと思われる程の優雅な容器でした。
    トイレも外にあったようですし、そういう生活はウォッシュレット生活を
    送っている我々には厳しいですね。登山などなさる方々ならなんのそのでしょう。こういったちょっとしたことを言い合う相手が欲しかった。
    それから経営者を騙るピエールに黙ってそれを通させる思いやり。
    私達も日常生活で気付かずに何か親切をしているといいですね。牧師の奥さん
    の着物が反対というのは、そういう演出なのかしら?
    また書きたいと思います。

    ユーザーID:3104684657

  • ハミングバード 様へ  朝の空気の様な「アボンリーへの道」

    ハミングバード様おはようございます。
    当地の朝は空気が澄み渡ってとても気持ちが良いですし、
    小鳥の声も賑やかです。

    私のパソコンの中には「アボンリーの道」のみならず、
    「赤毛のアン」「グリーンゲイブルス」「プリンスエドワード島」
    の写真が一杯保存してあります。
    「赤毛のアン」は「挿し絵」「映画の写真」「イラスト」・・
    分野別に整理してあります。
    「アボンリーへの道」は各シーズンごとの写真を集めたりもしています。

    そういえば、日本の提灯なども出てきますね。
    牧師さんの奥さんの着物はきっと、ドレス感覚で着ていらしたのではという気がします。

    リンドさんって、本質的に優しい方なのですよね。
    へテイとは、若い頃けんか別れしていたのが仲直り・・

    へテイとリンド夫人の描かれ方は、マリラ役の方がお亡くなりになったので、
    その代わりの気がします。
    何といっても「マリラ」と「リンド夫人」は良いコンビでしたね。

    大自然と人々の大らかさに心が癒されました。
    特にへテイとガスの関係には胸が熱くなりっぱなしでした。

    ユーザーID:6784609230

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  • ストーリーの展開

    こんばんは。アジサイが好き様

    お家の中だけでなく、素晴らしい環境に囲まれて過ごしてらっしゃる
    ご様子。それでこんなに素直で感性豊かなレスの数々を書いてらっしゃる
    のですね。雪には苦労されてるようですが。
    私の故郷も少し雪が積もる所なんです。山も見えますが、かなり開発されて
    います。暫くそこに行ってきます。パソコンは使える状況ですが、
    アボンリーへの道は見られないんです。何とか予約録画をしたいと思って
    います。 
    先日のタイトル「病める娘」「悲しみを越えて」だったでしょうか?
    これじゃ、セシリーが病気で亡くなるのかとハラハラして見ました。
    ふと英語のタイトルを見ると全く違うではありませんか。
    今は、フェリシティの前に誠実な男性が。ガスと結婚すると分かっていても
    どこまでこの男性が傷つくのだろうかと想像して心配になります。
    今も昔も、田舎も都会も口さがない連中や下品な人、誠実な生き方を
    している人がいるものですね。百年経っても、いくつになっても
    愛される作品だなとつくづく思います。少女の頃に文章で出会った
    世界が映像で見られるとはとても嬉しいです。

    ユーザーID:3104684657

  • ハミングバード様  故郷はいいものですね・・

    ハミングバード様へ・・

    故郷に御帰りになられるのですね。
    山も見えて開発もされている所と云うことは、
    お育ちになられた頃と、変わってしまった所が多いという事でしょうか・・

    私の周りの環境も以前と比べれば様変わりなのですが、
    幸い自宅周辺は昔の環境も残っております。
    それでも、時々車を走らせては山の上に行って、
    下界を眺めています。
    少し前はりんごの花が満開でした。
    まるで「アボンリー」のりんご畑のように・・

    そういえば「花子とアン」のオープニング映像の「りんご畑」
    「アボンリーへの道」のオープニングでセーラやフェリックス達が馬車に乗って
    走った所に似ていますね。

    フェリシテイが海に花束を投げ入れるシーン・・なんとも言えません。
    それにしても、美しく成長したフェリシテイ・・
    ドラマに使われる音楽も素敵で、時々ネットで聴いています。

    「少女の頃に文章で出会った世界が映像で見られるとはとても嬉しいです。」・・私も同じことを感じており、
    こうして多くの方々と、触れ合う事ができる事も本当に嬉しく心が弾みます。

    ユーザーID:6784609230

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  • イジーおばさん

    こんにちは、アジサイが好きさん

    帰宅して3日目になりますが、いろいろとやらなくてはならない
    ことがあります。そんな中でも最終話だけ見ました。チャールストンまで
    消息を辿って行ったらしいですが、それは後でゆっくり見ます。
    視力を失っていたなんて。でも、命はあるし、かなり自分で出来るん
    ですね。今の様に車が走り放題の時代ではありませんしね。

    終わった後に追いかける様に前の部分が放映されて嬉しいです。
    でももうすぐ繋がるんですけどね。その前を見たかった。

    教えて頂きたいのですが、キング家におばさんがいるでしょう?
    普通に登場するお年寄りは頑固なのに、とても優しくて可愛いおばあさん
    ですね。キング家の伯母さんか叔母さん?名前が出てきませんが。

    おひとりさまの時、赤毛のアンを買って読みました。文字が読み易く
    なってます。私はクィーン学院やレドモンド大学での友情関係がすごく
    好きです。遥か昔の学生時代に戻って仲間を思い出しています。
    映画でもここの所を出して欲しかったのに、方向がずれて行って
    残念に思いました。さびついた心がリフレッシュした思いです。

    ユーザーID:3104684657

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  • aunt ELIZA WARD (kay Tremblay)

    ハミングバード様 おはようございます。
    「伯母さん」は「イライザ大伯母さん」です。詳しく調べてみました。

    aunt ELIZA WARD (kay Tremblay)Janet and abigails Great− Aunt
    kay Tremblay・1914-2005・8月9日没 スコットランド生まれ

    大伯母さんですが、伯母さんと云われ、キング家では無くてジャネットの方の家系の方です。

    チャールストンまでガスを探しに行くフェリシテイ・・けなげな姿が涙を誘います。その心根に打たれ帰郷を決心するガス・・
    ホテルの庭に手をひかれガスが登場した時は、本当に感動して涙腺全開でした。流れる音楽の何と美しいことか・・

    「赤毛のアン」のクイーン学院やレドモンド大学の頃のアン・・私も、生き生きしていて大好きです。映画も一部が良かっただけに、「えー」と云う感じでした。最も「茶色のパフスリーブが水色のパフスリーブ」にはがっくり、視覚的の事もあったのでしょうが、原作を知るものとしては・・原作と映画は別物と考えてみましょう。

    ハミングバード様ありがとうございました。

    ユーザーID:6784609230

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  • LALATV

    はじめまして、こんにちは。
    最近、シーズン7から始まって、シーズン5くらいを放送しています。
    放送予定をチェックしようとパソコンで検索していて、こちらのトピを見つけました。
    いいドラマなので、毎回、録画して見てます。
    NHKで放送時、最初の方と最後の方を見逃していたので、再放送されたときは、本当にうれしかったです。
    特に好きなシーンは、シーズン1、2くらいのオープニングの雪のシーン。
    赤いそりが雪を走るシーンは、まるで絵のようですてきです。DVDを買えば、もう一度見られるかな。
    アボンリーへの道を何度か見ていて、赤毛のアンの原作者モンゴメリーなのに、気づいた時はとても驚いた覚えがあります。
    私的には、赤毛のアンより、どのエピソードも秀逸で面白いと思います。
    ヘティの「ふん!」というのが、どうも嫌いで、後半を見なかったので、シーズン7が見れました。
    フェリシティがガスと結婚するシーンで終わりですが、ガーデンパーティーや他の景色等は本当に大好きです。
    「花子とアン」を見て、赤毛のアンを再読したくなり、アボンリーへの道も本があれば、読んでみたくなりました。
    本は出版されているのでしょうか?

    ユーザーID:6691762465

  • ティナ様へ  

    こんにちは、ティナ様
    「アボンリーへの道」の本、金の星社から以下の20冊が出ているようです。
    1.プリンス・エドワード島へ〜20.アレックに乾杯・・これ以後は出ていません。中身はテレビドラマと同じようです。

    「アボンリーへの道」は「モンゴメリの作品「ストーリー・ガール」とその続編「黄金の道」を元に、「赤毛のアン」シリーズを含む複数の作品から人物やエピソードを交えて構成されている。」・・と云う記事のように「複合作品」で、私の手元には「ストーリー・ガール」もあります。
    「アボンリーへの道」では、フェリシテイとフェリックスは姉弟ですが、従弟同士と書かれており混乱しそうです。

    「赤いそりが雪を走るシーンは、まるで絵のようですてきです。」・・私も大好きです。
    其のそりに乗っている、フェリシテイとフェリックス、オリビア、へテイの写真をダウンロードして、クリスマスシーズンに
    飾っています。

    様々なシーンで「赤毛のアンシリーズ」のエピソードが多数使われており感慨深いです。特にマーガレット・ロイドのシルビアに寄せる想いは、結末が分かっていても涙でした。

    ユーザーID:6784609230

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  • なんとタイムリーな!

    トピ主さま、みなさま、こんにちは。
    カナダ在住の、みちよと申します。

    先週、図書館で偶然に「アボンリーへの道」のDVDを見つけ、カナダに来たばかりのころに同題の児童図書を借りて読んだことを思い出し、懐かしくて借りてきたばかりでした。

    でも当時は英語があまり解らず、本の内容もあまり覚えていない上、テレビ放送も観た記憶がないので、思い出のシーンや俳優さんたちのこともお答えできず申し訳ありません。

    昨日こちらのトピックを見つけ、日本のみなさんのモンゴメリ作品に対する深い愛情、知識、情熱等に触れることができ、大きな刺激を受けました。

    自分のことになりますが、「赤毛のアン」の世界に魅せられて数十年になります。
    カナダに住むようになってからは余裕がなく、言葉の問題もあって反対に遠ざかっていたのですが、これからは「アボンリーへの道」を全巻借りて来て、少しでも皆さんに近づけるようになりたいと思っています。

    4月に「花子とアン」の放送が始まってからは、日本から持って来た村岡花子さん訳の赤毛のアンシリーズ10冊をいつも手元に置いて、ドラマを楽しみながら、アンと村岡花子さんの世界に浸っています。

    ユーザーID:6523849222

  • みちよ様へ

    はじめましてみちよ様、レスありがとうございます。
    カナダに渡られ幾年でいらっしゃるようですね。
    慣れない土地での暮らしと言葉の壁に御苦労された・・
    そういうご苦労を乗り越えての今日があるのですね。
    私など井の中の蛙状態の生活を幾年状態ですので心から尊敬いたします。

    「アボンリーへの道」のDVDみる事が出来お幸せですね。
    本も再読されるとの事ですが、感慨深いものがあります。
    みちよ様のカナダでの歴史と重なるのですから・・


    「日本から持って来た村岡花子さん訳の赤毛のアンシリーズ10冊をいつも手元に置いて、ドラマを楽しみながら、アンと村岡花子さんの世界に浸っています。」・・銀の森様という方もみちよ様と同じ事をされており胸が一杯です。
    寂しい時悲しい時傍らに「赤毛のアン」があった・・
    日本で暮らす多くの「アンファン」も同じ道を歩んでいますよ。「道標」として

    「花子とアン」を遠い異国で観ておられる事にも時代の流れを感じます。
    これからは、楽しい一時を共に過ごさせて頂けることを、心から嬉しく思っております。
    みちよ様よろしくお願い致します。

    ユーザーID:6784609230

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  • 図書館通い

    アジサイが好きさま、こんにちは。
    あたたかいお返事、ありがとうございました。
    週末はどのようにお過ごしでしたか?

    私は、まだ読んでいないモンゴメリの著書を探すために、地元の図書館サイトとカナダと日本のアXゾンを行ったり来たりして過ごしていました

    アンの本は10冊しか持って来ていないので、未読本をずっと欲しいと思っていたのですが、「花子とアン」とトピ主さまのお陰でやっと重い腰を上げました

    まず日本のアXゾンで未読本の題名をリストアップして、カナダのアXゾンと図書館の蔵書で英語の題名と一致させました
    日本語の本は次回の帰国で購入するとして、とりあえずは図書館で本を借りて読み、永久保存したいDVD等はアXゾンで購入することにします

    まず驚いたのは題名に「アボンリー」と付く本の多いことです
    まだリストアップしただけで出版順に並べられていないので、読む順番を考えて借りて来ないと頭の中がゴチャゴチャになりそうです

    私がカナダに来てからパソコンを始めるまでに20年近くあり、その間の情報がたくさん抜けているので、今回の大調査(笑)で色々な面白い発見があり、楽しかったです
    また書きますね。

    ユーザーID:6523849222

  • 図書館は宝の山

    続きです

    アジサイが好きさまが書かれていた「ストーリーガール」や「ゴールデンロード」に興味を持ち、読んでみたいと思いました

    図書館サイトで2冊とも図書館にあることを確認してから借りに行くと、「ゴールデンロード」は見るからに古い本がすぐに見つかったものの「ストーリーガール」が見つかりませんでした

    司書さんに訊くと、歴史的に貴重な図書なので貸し出しはしていないと言われました
    1911年の初版本なのかも知れませんが、残っているなら重版できたはずなのに、他に1冊も残っていないなんていうことが有り得るのかな?と不思議に思いました

    期待していたより良かったのが「アボンリーアルバム」です
    どなたかお持ちの方がいらっしゃるかも知れませんね

    撮影中に撮ったと思われる四季の風景や、その中にいる俳優さんや女優さんたち、そして生き生きとした子供たちの可愛いこと
    みなさんの書かれていることが私にも見えてきたようで、とても嬉しく思っています

    20数年前に出版された写真集ですが、本がとても良い状態できれいに保たれていて、写真の色もとても自然なので、ずっと手元に置いておきたい1冊になりそうです

    ユーザーID:6523849222

  • みちよ様へ  1

    みちよ様のレスを読みながら、弾む気持ちがこちらまで届きましたよ。!!

    dvd・・サリバンのサイトで観たのですが、現地の物は安くて羨ましいです。日本で手に入れようとしますと全7部で15万円近くになってしまいます。もう少し安くなるのを待つか、中古が出るのを待っている所です。
    サリバンのサイトには、「アボンリー」だけでなく「アン」関連の写真なども出ていますね。そして「アボンリー写真集」ネットで観ましたが素敵ですね。私もみちよ様と同じでパソコンの抜けている時間があり残念でたまりません。当時でしたらもっと様々な写真があったでしょうに・・。ここ数年でも「アボンリーへの道」を扱ったサイトがグッと少なくなり残念です。それでも、あちこちのサイトから写真を集めて一杯保存してあります。サリバンでは「ファンサイト」があり今でも新しい写真などが出ています。つい最近は「へテイとセーラ」が写っている鮮明な写真をゲットしました。居間のカーテンレールの上のスペースに、アボンリーの写真7枚が額に入れて飾ってあります。毎日観ては「ウットリ」、何だか時がとまったようです。


    2へ続く

    ユーザーID:6784609230

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  • みちよ様へ  2

    1より

    みちよ様にお聞きしたいのですが「アボンリー」に出られていた俳優さんたちは今、どうされているのでしょうか。
    ガスとフェリシテイ・・マイケル・マホネンとジェマ・ザンプローニャ・・
    「AVCON」で皆様の現在の姿を観れたのですが、ジェマとサラは出ておらず残念でした。へテイは3年ほど前に亡くなられビックリしました。
    「アボンリーへの道」は7年間にわたり制作されており、子どもたちの成長に驚かされました。特にフェリシテイが美しくなった事・・
    髪をアップした姿は少女から大人へ大変身しました。そして、フェリックス・・あのやんちゃ坊主がすっかり大人になり、そして現在の姿にも驚かされました。美しい自然と美しい音楽と登場人物が実直な人ばかりで・・癒しになるドラマですね。
    又アボンリーと云うネーミングの付いたキッチンなどもあり、観てはため息をついています。

    「大草原の小さな家」と並ぶ秀作で、日本でもこういう温かいドラマがあればと思いましたが、中々巡り合えませんでした。しかし、今は「花子とアン」に夢中で、毎日肩に力が入って観ています。・・では、ごきげんよう。

    ユーザーID:6784609230

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  • まだDVDを観ることができません

    アジサイが好き様、お返事ありがとうございました

    「アボンリー・・」のDVDも観たことがないままレスしてしまいましたが、2週間前に図書館で見つけたのはシーズン7で、1〜6が無かったので仕方なく借りてきました

    こちらのトピでみなさんが「アボンリー・・」を絶賛しておられるのに感激して、自分もシーズン1から観なければと予約しましたが、1だけが市内のどの図書館にもありませんでした
    破損で破棄されたり紛失のままになっているそうなので、数日前に図書館に購入・貸し出しリクエストのメールを出しました

    楽しみにしていましたが、こちらで再放送がシーズン7から始まっていると書いておられるのを拝見して、7から観ても大丈夫なのかな・・・と少々待ちきれない気持ちになっています

    アジサイが好き様が銀の森様(パットお嬢さんですね)のことを書いてくださったので、あちこち探して別トピを2つも見つけることができました

    アジサイが好き様のモンゴメリ作品への愛の深さと熱い情熱には感服です
    人生の半分以上をカナダに暮らしていながら、一体私は今まで何をしていたのか・・・
    買うなら全巻揃いで買いたいし、迷うところです。

    ユーザーID:6523849222

  • ご存知だったらごめんなさい

    連投失礼します
    俳優さんたちのその後に関して、ご存知かも知れませんが分かる範囲で書かせていただきます

    <M.Mahonen>

    中国についての映画でいくつもの賞を受賞しています

    中国絡みで、友達から全く予期しなかった3Dアニメ(中国の山奥のお寺で武道の技を極める達人のストーリー?)の仕事が舞い込んで、知識も無く技術的にも全くの素人ながらチャレンジしているそうです

    トロントに自分のプロダクションを持ち、今後もscreen writerとdirectorに重きを置いて仕事をしていくそうです

    <Sarah Polley>

    サラと同年代の娘の話しですが、サラはわずか15〜6歳でNDP(カナダ最大の野党)から立候補した人の応援演説をしたそうです

    その後も女優業と共にディレクターでも数々の賞をもらったので、同年代として注目して友達と話していたそうです

    離婚後、法律家と再婚して現在2歳になる女の子のママになっているそうです

    ユーザーID:6523849222

  • みちよ様へ

    こんいちは、みちよ様

    シーズン1が無いとは切ないですね。
    シーズン1の1話はサリバンのサイトで観れますよ。

    7はシーズンでも素敵な話ばかりで感動です。
    ガスを探しにフェリシテイがチャールストンへ行く所など、
    美しい音楽と共に忘れられません。
    マイケル・マホネンの優しい眼差しとそれを見守るへテイ・・
    まるで親子の様で、なんとも言えませんでした。

    何と言いましても、あの素敵な環境で暮らせる人々が、
    羨ましくてたまりません。
    それは年を経ても変わる事はありません。
    そういう環境でお暮らしになっておられる、皆様がうらやましいです。

    みちよ様、時間はたっぷりあるのですから、ゆっくり行きましょう。
    今までは、環境に慣れる事や生活・子どもの事で一杯で、御自分にかける時間はなかった・・
    やっと、自分に向き合える時間が持てるようになったのでは・・
    何だかそんな気がしました。
    少女の頃に戻って、好きな本の世界にどっぷりつかりましょう。

    「アボンリー」の世界におられる、みちよ様へ

    ユーザーID:6784609230

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  • 今日はカナダデー、147回目の建国記念日でした!

    アジサイが好きさま、お返事ありがとうございました。

    サリバンのサイトで第1話が観られるとの情報をいただいたので、早速観てみようと思います。ありがとうございました

    こちらでは「アボンリー」のDVDは3万円以内で全巻が揃うようなので、日本の15万はあまりに高いですね
    クリスマス前に同DVDセットが2万円以下でメンバー制スーパーにあった、と娘が言っていたので今年はチェックしてみようと思います

    そうですね、考えたら確かに私は「アボンリー」の世界と同じ大陸に暮らしているんですね
    PEIやアボンリーに比べるとかなり大きな都会ですが、身近に豊かな自然が残っていることを幸せに思っています

    こちらのトピックと出会ったことで未読の本を図書館で探し始め、モンゴメリの著作の一部が、まるで文化遺産のように大切に保護されているのを知ってから、ずっと喜びが続いています

    では、ごきげんよう!

    ユーザーID:6523849222

  • みちよ様へ

    カナダ建国147回目おめでとうございます。そんなに若い国だったと初めて知りました。カナダと日本の繋がりで忘れられないのは、新田次郎作「アラスカ物語」の主人公フランク安田・・「アラスカのサンタクロース」「ジャパニーズ・モーゼ」と呼ばれた人です。
    みちよ様は「フランク・安田」はご存知でしょうか。

    「アボンリー」のDVDは3万円以内で全巻が揃うようなので・・」羨ましい限りです。サリバンのサイトを覗いてはため息をついていました。
    「アボンリーへの道」シーズン6で、フェリシテイの着たブラウスとスカートが商品として売られておりました。
     
    「モンゴメリの著作の一部が、まるで文化遺産のように大切に保護されているのを知ってから、ずっと喜びが続いています」・・
    何だか感無量ですね。「赤毛のアン生誕00年」の時の新聞に、カナダ以外で「赤毛のアン」が沢山読まれているのは、ポーランドと日本と書かれていました。「アボンリーへの道」のサイトも何故かハンガリーなどが多く、そこには、素敵な写真などが満載で楽しませてもらっています
    ネットで宛ら世界旅行をしているようです。では、ごきげんよう。

    ユーザーID:6784609230

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  • 台風の被害はありませんか?

    アジサイが好き様、こんにちは。

    ニュースで大きな台風の報道を見て、トピ主様がお住みの地方の被害も報道されていたので心配しています。被害が無かったなら良いのですが・・

    さて、「アラスカ物語」は25年以上前、まだ日本語の本がとても貴重で、1冊の本が何人もの日本人の間を回りに回って読まれていた頃に、どなたかから借りて読みました。

    新田次郎は、月並みですが「孤高の人」と「八甲田山死の彷徨」をまだ日本に住んでいた頃に読んでいます。

    以前、とても珍しいことに、家の窓から初めて緑と赤のオーロラが見えた時と、州内をキャンプ旅行中に温泉に入った時、「アラスカ物語」のことを思い出しました。

    また読みたくなり、私が唯一参加している日系団体の書庫を探したら運よくありましたので、先日借りてきて読み始めました。

    図書館から借りてきたアンの本は日本語の本ほどサクサクとは進まず、やはり脳の隅々まで言葉が染み渡る日本語の本は、本当に読む喜びを再認識させてくれると思います。

    日本語のアボンリーの本が20冊出ているとお聞きしましたが、某通販サイトでは4冊目までしか見つからず、残念です。

    では、ごきげんよう!

    ユーザーID:6523849222

  • 御心配ありがとうございました・・

    みちよ様御心配ありがとうございました。尊い若い命が失われた事残念でたまりません。

    地方ニュースによりますと、その日の午後3時ごろまでは晴れていたのに急に雨が降り始め、あっと云う間の出来事だったようです。あの地域と家は離れた場所ですが、大好きで何度も訪れていますので辛いです。

    「アラスカ物語」の安田恭介の様な人が、現在カナダにお住みになっておられる方々の「礎」になられているのではと感じておりました。「誠実な日本人」と云うイメージそのものの方ですね。

    「アラスカ物語」は25年以上前、まだ日本語の本がとても貴重で、1冊の本が何人もの日本人の間を回りに回って読まれていた頃に、どなたかから借りて読みました。・・先進国であるカナダが25年前、そんな状況であった事が信じられない思いです。

    「アボンリーへの道」の中でガス・パイクは、人生の師へテイと出会う事によって向学心に目覚め成長してゆきます。その姿は「花子とアン」の花子「赤毛のアン」のアンにも通じます。

    みちよ様も慣れない異国での生活の中で、常に「学ぶ」と云う姿勢を持たれてきたのではと拝察いたします。

    ユーザーID:6784609230

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  • 被害が無く、なによりです!

    こんにちは。
    トピ主様に被害がなく幸いでしたが、土砂崩れ現場の設置カメラの動画があまりに衝撃的で恐怖そのものでした

    私はボランティア等で日系1世2世の方々にお会いすることが多くありますが、開戦時の年齢によって、実に様々な苦労を体験された方ばかりで、そういう方々のご苦労の上に今の私たちの生活があるのだと感謝しています

    昔の日本語図書は古い本が多く、殆どが日本ですでに読んだものばかりでした
    日系書店では値段が日本の倍以上で手が出ず、少なくても私の周囲では、誰かが日本で買って来たり家族に送ってもらった本は貸し借りをしていました

    コンピューターが世界を席巻してからの電子図書等の普及ぶりには隔世の感がありますね
    日本語の電子図書はまだ購入した経験がありませんが、著作権切れの本は何十冊もスマートフォン等に入れて楽しんでいます。本当に良い時代になったものです

    モンゴメリ作品に関しては、元同僚にポーランド人がいますので、もし再会の機会があったら訊いてみたいと思います

    トピ主様はマイケル・マホネンのフェースブックをご覧になったことがありますか?誰でも読むことができますよ

    では、ごきげんよう!

    ユーザーID:6523849222

  • みちよ様へ  1

    みちよ様、様々な情報感慨深く読ませて頂きました。こういう事は現地にお住みにならなければ分からないことです。日本にいる私たちがきちんと受け止めて物事を見ないといけませんね。こういう事から真の国際理解が始まります。

    そういえば、「セカイモン・EBAY」と云うオークションサイト・・もしご存知でしたら申し訳ありません。
    そこに「アボンリーへの道」の英語版の本が沢山でています。他dvdなども・・1度観て見たらいかがでしょうか。

    「Anne of green gables」が北米以外で翻訳されたのは、1909年スウエーデンに於いてだそうです。アンが世に出て1年後の事・・そして、「第二次世界大戦中ポーランドの兵士はモンゴメリーの本を支給されていた。英雄のような存在だった」と、そして2008年の新聞記事に小倉千加子さんが「こんなに読まれているのはカナダ以外では日本とポーランドだけ」と書かれています。以前ネットで検索しましたら、出稼ぎに来ていたポーランド人が持ち帰ったとありました。

    ワルシャワにはモンゴメリの名前を冠した「モンゴメリ小学校」があるそうです。

    2へ

    ユーザーID:6784609230

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  • みちよ様へ  2

    1より

    数年前「赤毛のアン生誕100年」と云う記事を新聞で読んで、それまで封印してきた「赤毛のアンが好き」と云う思いを解き放しました。自分の心の中で大事にしてきた思い・・そして初めてトピも立てました。

    みちよ様もそうですが、他にも異国に「赤毛のアンシリーズ」の本を携えて行かれた方がおられました。そのレスを読んだ時、胸の奥深くからの感動と共感を覚えました。日本の本が手に入りづらい状況と、なれない異国での生活の中「赤毛のアン」を読むことで、日本語を使えない淋しさや日本を離れた望郷の思いを癒す事が出来たのでは・・「赤毛のアン」は皆様の人生の「喜び」に他ならない・・

    ポーランド語ではAnia z Zielonego Wzgorza(赤毛のアン)。中国語では清秀佳人・イタリア語『Anna dai Capelli Rossi(赤毛のアン)』・・などとなっています。

    アボンリーへの道は「varatlan-utazas..avonlea 」ポーランド語です。様々な写真等が観れます。良きものは、時代・性別・国を超えて共感される喜びに胸弾む思いです。

    3へ続く

    ユーザーID:6784609230

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  • みちよ様へ  3

    2より・・
    みちよ様、ポーランドの方に「赤毛のアン」の事について聞いて頂けますでしょうか。以前から知りたいと思っていましたが、そういう機会が無いまま来てしまいました。

    日本と云う単一民族国家にいますと、ともすると「島国根性」で「排他的」になりがちですが、みちよ様はじめ海外でお暮らしになられる方は、「人種のるつぼ」の中での生活・・自分の思いを主張するのは勿論ですが、相手の云う事も尊重しなければ、コミュニケーションが取れない・・例えば「赤毛のアン」や「アボンリーへの道」がお好きなカナダ人の方に「そんな本興味もないし、これからも読もうとも思わない」・・などと云いましたら、どう云う事になるでしょうか。例えそれまで読んだことが無くても「これから読もうと思います」「是非教えて下さい」と云えば、其処から人間対人間のお付き合いが始まるかもしれません。
    肌の色ことばが違っても「心」「愛」は変わらないと信じています。

    私など知らない事ばかりですので、こうして多くの皆様にお教えいただける事は望外の喜びに他なりません。
    みちよ様、今後ともご指導ご教示よろしくお願い致します。

    ユーザーID:6784609230

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  • 見てました

    この前までCSでやってましたね。
    たまたま見てたら子役の頃のライアン・ゴズリングが出ていました。なかなかの美少年でした。

    ユーザーID:1562748692

  • 「アボンリーへの道」観始めました!

    アジサイが好き様、こんにちは
    教えて頂いたシーズン1の第1話を観ることができました

    2話からはたった数分のサワリだけしかアップされていないので、仕方なく図書館で借りてきたシーズン2へ。シーズン1の何話分を飛ばしてしまったのか気になります

    少年少女向けのせいか、英語は本当に聴きやすくて良かったです。トピ主様のお気に入りのガスも初登場しましたよ!
    もう観始めたら途中で止められず、昨日図書館を2箇所回ってシーズン3から7まで全部借りて来てしまいました

    本当にアジサイが好き様が書いておられた通り、家族一緒に楽しめる心温まるストーリーですね。ただ私はネズミが死ぬほど嫌いで見るのもダメなので、1話でセイラの従兄弟が駅でネズミを出した時は失神しそうでした(笑)もし今後も出て来るのをご存知でしたら教えてくださいね!

    多分セイラと同年代だという私の娘は、毎週ではないものの時々見ていたそうなので懐かしそうでした。DVDケースを見て、ゲストにすごく有名な俳優さんが出ていると言っていました

    子供たちが隣国へ出かけているので、私はしばらくDVDづけの毎日になりそうで幸せです!では

    ユーザーID:6523849222

  • ぽんた様へ

    初めまして、ぽんた様

    子役の頃のライアン・ゴズリング・・・
    孤児の兄弟のお兄ちゃん役で健気な役柄で涙を誘いました。

    デイビーとの友情も良かった・・
    最後弟と共にイギリスに帰ってゆく姿に
    「頑張れ」と思ったものでした。

    目力が強い子だったと印象でしたが、
    後年に素晴らしい活躍をしており
    「さもあり何」と頷きました。。

    お若い方が成長素した姿を観る事が出来たのも、
    2度の喜びですね。

    ユーザーID:6784609230

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  • みちよ様ぽんた様

    アボンリー見始めてよかったですね。
    本当に良かった。

    トピ主様も、ゆとりあるお幸せな毎日心から羨ましいですよ。
    これからも多くのレスを楽しみにしていますよ。

    ユーザーID:2732726403

  • みちよ様へ

    「アボンリーへの道」を毎日楽しんでおられるようで良かったです。

    そちらは等に夏休みが始まっているのですね。みちよ様もこの機会に沢山「アボンリーへの道」が堪能出来て最高ですね。
    「A Mighty Girl」調べて見ました。その中のViola Desmond, の記事中の“whites only”に固まってしまいました。詳しく調べましたら、分離法の元に行われていた・・アメリカや南アフリカの状況は知っていましたが、カナダでのことは初めて知りました。そして、日系人に対しての差別もかなりのものがあったと知って驚きました。

    アボンリーへの道」出演俳優さんの姓でイギリス系以外の姓の方々も沢山おり、多くの国の方々が移民として渡られた事が分かります。
    シーズンが長いので演出家も変わり、辻褄の合わない部分があり、そんな所も注意して観ていると面白いです。

    へテイとブラックバーン校長とが重なって見え楽しんでいます。

    ユーザーID:6784609230

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