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テレビドラマ  アボンリーへの道をご存知ですか

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  • 怜さまありがとうございます

    初めまして、よろしくお願いします。
    そうなのです、へテイ役のジャッキー・バローズお亡くなりになりました。
    カナダのサイトを開いたとたん飛び込んできた悲報・・本当にびっくり
    2009年に行われたAVCONでは他の出演者と共にファンとの交流を
    楽しんでいる姿を見ただけに信じられませんでした。(2010年9月22日享年71歳)
    ジャネット役のラリー・カドー・・可愛らしくて、どことなくボーとしていますが
    実は、主婦としても母としても頑張り屋で、義理の姪であるセーラにも愛情を
    注いでくれる優しい人なのですよね。

    私の家の居間のカーテンレールと天井の間のスペースには「「アボンリーへの道」の
    写真が10枚が額に入れ飾ってあります。
    「フェリシテイとガスの結婚式の写真」や、港での写真、セーラとフェリシテイの写真、セーラ、フェリックス、セシリー、フェリシテイ、ガスの写真など・・・
    毎日見てはウットリ・・・
    パソコンの中にもさまざまな写真が・・・

    「ローズコテージ」素敵な家ですよね。見るたびにうっとりしたものです。
    綺麗好きなへテイには脱帽です。

    ユーザーID:6784609230

  • もねさまへ

    初めまして、よろしくお願いします。
    最初のフェリシテイの印象は「大草原のちいさな家」のネリーでしたね。
    でも違うのは自分の間違いに気付き、どんどん成長する姿・・
    本当に素敵なレデイになりましたよね。
    セーラの主人公が途中で変わったのは、セーラ役のサラ・ポリーが社会運動
    に熱中したためと言われていますが・・どうなのでしょうか。

    セーラのように、サラもお母さんを幼くして亡くしています。
    お父さんは、医者のブレア先生役で出ています。

    フェリシテイとガスの出会いは、ほのぼのとしましたよね。
    プライドが高く上昇志向の高いフェリシテイの生き方がはもっと
    違う生き方と思っていましたので、何故かほっとしました。

    そしてあの風景、絶景ですよね。
    あの風景の中にいたからこそ生まれた、豊かな感性の様な気がいたします。

    もねさまも、きっとフェリシテイの様な、素敵なレデイでいらっしゃる事でしょうね。

    ユーザーID:6784609230

  • おばさんさまへ

    初めまして、よろしくお願いします。
    すごいですね、英語版で観ていられるなんて、尊敬いたします。
    シリーズ途中でディズニ-の制作会社にと言うのは初耳です。
    写真などにディズニ-の名前が入っていましたので、再初からと思っておりました。
    マイケル・ヨーク、クリフトファー・ロイド、クリフトファー・リーブなどが出ていますね。
    確かに途中で、余りにも奇想天外で違和感を感じた事もありましたね。
    脚本家も変わり、何故かつじつまの合わない所も・・・

    へテイとセーラの「わたしのおかあさん」という作文には感動しました。
    へテイに取ってセーラは、姪であり娘であり生徒であり又孫のような感覚であったような気がいたします。

    そういえば日本でカナダのドラマを見る機会がほとんどない事に気が付きました。
    あの「赤毛のアン」もカナダでは最初テレビシリーズであったというように聞いて
    いましたが、間違いありませんでしょうか。
    「丘の家のジェーン」もサラ・ポリー主演でのドラマと聞いていますが、日本では
    見れずに残念です。
    カナダの映画及び、テレビドラマ事情等お聞きできればと思います。

    ユーザーID:6784609230

  • PEI様へ

    初めまして、怜様へのお返事ありがとうございました。
    日本でも昔の町名が消えたのですが、
    また新たに復活と言うようなニュースを聞きますと嬉しくなります。
    たとえば「甲・・番地」が「鍛冶屋町・・番地」と言うように・・
    「ローズコテージ」もそうですが、「グリーンゲイブルス」や「柳風荘」など良き響き・・

    PEIは今でもイギリスが宗主国ですから、イギリスの伝統を継承しているのでしょうね。
    一昨年ウイリアムズ王子夫妻が訪問されていますよね。キャサリン妃が「赤毛のアン」ファンと言う事で・・
    現代のアンと並んでの写真もありましたね。

    我が家の居間の半分の窓辺には「赤毛のアン」の挿絵が10枚飾ってあります。
    世界各国の人の描かれた挿絵は、それぞれ独特な感じで素敵です。
    一番お気に入りは、ポーランドの人の描かれた絵です。
    アンの原風景と見事にクロスしていますね。
    後半にギルバートは少し登場しますが、アンの姿がないのが残念でした。

    PEI様も熱心なファンとお見受けいたしました。
    これからも、よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:6784609230

  • ぷりんさまへ

    初めまして、よろしくお願いいたします。
    セーラやフェリシテイのファッション可愛かったですよね。
    オリビアのかぶっている帽子にため息・・・
    AVCONに於いて、当時着た物が保存されている映像を見た時は、懐かしさで
    いっぱいになりました。

    音楽も素晴らしかったですよね。幾つかの曲をダウンロードして、ピアノで楽しんでいます。
    ガスの弾くバイオリンの曲が良かったですね。
    キング家の居間は本当に素敵でしたね。あのキッチンストーブやインテリアにウットリ・・・
    オリビアとジャスパー・デールの、ほのぼのとしたやり取りが、クッションでしたね。

    過去の映像は、あまりよくなく残念ですね。dvdが出ていますが、高価で中々手が出ません。
    中古品でも良いので、買いたいと思うこのごろです。

    「家族」という普遍的テーマが温かく描かれていましたね。
    プリン様は、どのエピソードがお好きですか・・

    また、お聞かせいただければと思います。

    ユーザーID:6784609230

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  • イギリスに住んでいます様へ

    初めまして、よろしくお願いいたします。
    イギリスにお住みという事ですが、朝晩寒くありませんか。

    「アボンリー」本当に懐かしいですよね。「赤毛のアン」の世界の延長で・・
    モンゴメリーの本は、どれをとっても琴線を揺さぶられるものばかりですよね。
    人によっては、おとぎ話、少女趣味と言われますが奥が深い・・
    英米文学と聖書が引用されており、知りもしないで少女趣味と決めつける
    人の見識を疑います。特に自分の愛する息子を戦場へ送り亡くす母の悲しさ
    これを持っても少女趣味と言えるのでしょうか・・

    「アボンリーへの道」の続編ともいえる「アボンリーのクリスマス」では
    フェリックスが戦場に行き負傷して帰ってきます。

    オリビアは素敵ですよね。へテイに気を使い生きてきたのが、ジャスパー・ベール
    との出会いにより行動的なレデイに変身し、新聞記者になり周りを驚かせる・・
    見ていてスカーッとしました。

    セーラとキング家の子供たちが、子どもから大人への変貌を遂げてゆくのですが、
    子供の成長の速さに驚かされたものでした。
    楽しいお話、他にもよろしくお願いいたします。

    ユーザーID:6784609230

  • はんな様へ

    初めまして、よろしくお願いいたします。
    はんな様もアンシリーズやアボンリーの大ファンのようですね。
    お仲間がいて嬉しいです。
    アンシリーズの中の話が出てきますよね。
    ロイド老婦人が昔愛した人の忘れ形見に、声楽の勉強をさせてあげるよう
    骨おる姿には、思わず涙・・・
    デイビーとドーラの可愛い事・・本のイメージにピッタリでしたね。

    そして、時々日本が出ていましたよね。新任の牧師の妻バイオラが、
    着物を着ていました・・そして提灯
    モンゴメリーが、日本が好きだったのでしょうか・・

    とにかく、映像、音楽、ストーリー3拍子揃って良かったですね。
    また、楽しいお話をお聞かせください。

    ユーザーID:6784609230

  • おばさんさまへ

    詳しくありがとうございました。
    「丘の家のジェーン」の件おばさん様のおっしゃる通りでした。
    記憶があいまいで申し訳ございませんでした。

    「赤毛のアン」もそんないきさつがあったなんて知りませんでした。
    ノーカット版で観てみたいですね。
    ミーガン・ファローズも最初のオーデションで落ちて、
    2度目で受かったと読んだ記憶があります。

    「赤毛のアン」と「アボンリーへの道」がさまざまにクロスしていて、
    それを見つけるのも楽しいものでした。

    「大草原のちいさな家」から始まり家族で観れる海外の良質なドラマが
     此の頃あまり見れないのが残念です。
    「フルハウス」など日本では何度も再放送されています。
    「アボンリーへの道」の再放送は、以前深夜にやっていました。

    おばさんさまは、アボンリーに対してどんな思い入れがありますでしょうか。
    お聞かせいただけますか・・
    又、お嬢様の反応はいかがですか、
    興味があります。
    よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:6784609230

  • 憧れの生活

    「アボンリーへの道」に出てくる、インテリアの素敵だった事・・
    うっとりとして、眺めていました。
    クッキングストーブやパン作りなどを見ていましたら、
    すぐにでも、アボンリーに飛んでゆきたい妄想に駆られました。

    私も、手作りが大好きでパン、ケーキ、ピザ、アイスクリームまで作ります。
    厳しくとも、どこか牧歌的な日常生活が妙に懐かしいのです。
    日本とて、少し前まで囲炉裏や蒔き風呂、手打ちうどん、手打ち蕎麦の時代がありました。
    そして、着るものも自分で繭を育て機を織りそれを仕立てた時代・・・
    私の幼き頃も、ワンピースからセーター寝巻、袢纏に至るまで手作りでした。
    そういう目線で観ておりましたので、洋の東西に関係なく自然と心に入ってきました。
    そして、重厚な家具・・椅子の彫りものには羨ましいの一言でした。

    我が家もあのような風情のあるうちにと建てましたが、痛恨の極みの玄関ドア
    「グリーンにしておけば良かった」・・・
    でも、室内には重厚なカップボード・・両面扉でカットガラスで本当に素敵なのです。
    ギンガムチェックで、ピンクの手作りテーブルカバーもお気に入りです。

    ユーザーID:6784609230

  • 「アボンリへの道」と「赤毛のアン」のキャスト

    「赤毛のアン」と「アボンリーへの道」の出演者の中に
    同名で出ている方、違う名前で出ている方を調べてみました。

    「同じ名前で出ている方」
    マリラ・カスバート
    レイチェル・リンド
    ミュリエル・ステーシー
    ギルバート・ブライス

    「違う役で出演」
    「アボンリー」   「赤毛のアン」
    ヘティ・キング・・エバンス夫人
    オリビア・デール・・アリス・ローソン
    アレック・キング・・アラン牧師
    ブレア・スタンリー・・ミスター・バーリー
    アビゲール・・ブルック校長
    クライブ・ペティボーン・・ ジョン・ブライス

    「アボンリーの道」を見ながら、「あこの人・・」
    と思う事が多々あり、楽しかったですね。

    てっきり、PEIで撮影されていると思っていましたら、
    オンタリオ州と聞いてがっかり・・
    「グリーンゲイブルス」がPEIに現存しているものと違い、
    これまたがっかりで、せめてセットで良いからあの建物にして、
    欲しかった。

    何れも、バックに流れる曲が素敵で今でもよく聞いており、
    紅葉のシーンは、本当に幻想的でうっとりしました。

    ユーザーID:6784609230

  • PEI様へ

    お久しぶりです。

    赤毛のアン」と「アボンリーへの道」の様々な写真を見ていて、
    「あれー」と思ったのが、「グリーンゲイブルス」の遠景と、
    「アボンリーへの道」のキングファーム・・・
    色は違えど同じ建物なのです。

    この中でキングファームと納屋は実在の建物が使われていて残っています。その他の建物は外側だけ作られてロケーションに使われ、屋内はスタジオ内のセットで撮影されたそうです。・・と言う記事を見つけました。
    そして、その建物を壊している写真を見たのですが、
    「私のアボンリーが壊されてゆく」と叫びたくなりました。
    AVCONのサイトで観たのですが、いまは「キング農場」には一般人が住んでいるようですね。
    ファンの方々が、ロケ地めぐりや出演者たちと交流している写真を見ては、ため息・・・
    マイケル・マホネンさんガス・パイク役・・本当に素敵でしたね。
    ガスの弾くバイオリンに聞き惚れファンになりました。
    へテイの導きで勉強に励む姿に感動を覚えました。
    フェリックスは、見違えるほどになっており、
    今は役者兼グループ歌手活動をしているようです。

    ユーザーID:6784609230

  • 怜さまへ

    お久しぶりです。

    マリラは、本当に綺麗好きでしたよね。
    アンも、厳しく仕込まれた事がその後
    どれだけ役立ったか知れませんね。

    私なども、子どもの小さい頃「白いものは白く」
    と言う頃で、一生懸命手洗いしておりました。
    洗濯機では落ちない汚れも多々ありますね。

    そういえば、グリーンゲイブルスのクロス濃い色が
    使われていますよね。何故かと言いますと、
    昔はハエが多くその糞の後を解らなくするために、
    濃い色を使ったと読んだ事があります。

    へテイも綺麗好きで、セーラに厳しくしていましたよね。
    へテイって気難しそうでいて、本当は心の優しい人・・
    長女で早く母を亡くし、母親代わりという側面もあったのかもしれませんね。
    それに比べ、アレックは正に「長男の甚六」を地で行くキャラクター、
    このアンバランスさがたまらなかったですね。
    へテイには頭の上がらないアレック、男兄弟のいない私は羨ましく見ていました。

    その当時油汚れ洗剤などない時代でしたので、
    熱湯で食器を洗う事が不可欠だったのでしょうか。
    今より大変な中での生活でも豊かさが感じられます。

    ユーザーID:6784609230

  • アボンリーのクリスマス

    今日は、クリスマス・・

    アヴォンリーは、今頃雪の中でしょうか。
    私の住む地の山々は、白銀に覆われています。
    平地は雪は少ないのですが、寒さは半端ではありません。
    「肌を刺す」という表現そのもので、空気がひんやりしています。
    家の中にいましても、暖房を使わなければそんな感じです。
    でも、そんな寒さがあるからこそ、巡りくる春が待ち遠しく
    謙虚に感謝の気持ちになります。

    今はクリスマスシーズンですので、そんな写真もネットで見つけ
    ダウンロードして飾っています。

    「プレゼントを持つセーラ」、「赤い馬車に乗ったへテイ・フェリックス・フェリシテイ・オリビア」
    「ツリーの傍でローソクを灯すオリビア」「スケートをするフェリシテイ」・・

    そして、この時期はカール・ラーションの絵も飾ります。
    「家族」の温もりが伝わって来るような絵です。

    寒い冬の夜、温かい飲み物とおいしいお菓子を頂きながら、
    「アボンリーへの道」ビデオを見たり、音楽を聴いて
    心楽しい時間を過ごしませんか。

    皆様、希望に満ちた良き年を迎えられますように。

    ユーザーID:6784609230

  • rarh様へ  

    初めまして、rarh様

    サラ・ポリーって、幼いころに母を亡くしていますね。
    セーラの生い立ちと似ており、ついつい感情移入していました。
    本当に愛くるしい顔立ちでしたね。
    大きくなり、可愛らしさというよりシャープで、感性豊かな感じになりました。
    映画を撮られたりと活躍しており、眩しい感じがします。

    ネットでも、サラの写真をたくさん見る事が出来幸せです。
    何枚もダウンロードしてあります。

    ユマ・サーマン・・初めて聞く名前で検索しましたら
    サラによく似ていますね、姉妹のように見えます。
    しかし身長の高い事・・見上げるほどですね。
    「go」「エキゾチカ」未読ですので、読んでみたいです。

    「アボンリーへの道」は古き良き時代を思い出させてくれ、
    懐かしい気持ちになります。
    そして、音楽も素晴らしく時々五月雨ピアノを弾くのが
    今の楽しみです。

    いつになく寒い年末ですが、お風邪などひかれませんように・・

    光り輝く、良き新年をお迎えください。

    ユーザーID:6784609230

  • アボンリーへ行かれた、ちゃりんこ様 へ

    ちゃりんこ様、レスありがとうございます。

    現地へ行かれたとのことですが、羨ましいの一言です。

    サリバンからDVDを買われ、英語の勉強をしながらみられているとの事ですが
    思い入れの深さが解ります。
    私は、ネットで英語バージョンの物を時々観ています。
    英語は門外漢ですが、雰囲気を味わいたくて・・

    ヘティの話し方は確かに独特ですし、声がこもる感じですので
    聞きとりにくいですね。

    私が印象的なのは、ガスがへテイの導きにより
    向学心が芽生え、学校へ通うようになり
    皆の前で得意のバイオリンを弾く姿・・

    あの曲が大好きで、ネットで楽譜を見つけ
    五月雨ピアノですが弾いています。

    ネットで様々な写真をダウンロードして飾っています。
    今のカーテンレールの上には額に入れ7枚の写真が飾ってあります。
    「ガスの結婚写真」「港のガスとフェリシテイ」「キング家の居間でのガスとフェリシテイ」
    「セーラとフェリシテイ」「ガス・セーラ・フェリックス・フェリシテイ・セシリー」など・・
    毎日眺めてはうっとり・・

    ちゃりんこ様、お話を沢山お願いします。

    ユーザーID:6784609230

  • ガスのテーマ曲

    ちゃりんこ様、ロンドンにお住みとは羨ましいの一言です。

    仰せの通りガスのファンです。
    あの朴訥な雰囲気がいいですね。

    誰にも愛されることなく、転々と生きてきたガスが、
    アレックやへテイの優しさにより、見違えるように
    成長して行く姿に感動しました。

    第一シーズンの時すでに24歳位のマイケル・マホネンが
    10代のガス役を演じても、不自然ではありませんでしたね。

    ・Gus Pike’s Theme (sheet music)を調べてください。

    自然の素晴らしさもありましたが、音楽がより一層ドラマを盛り上げていましたね。


    「赤毛のアン」「アボンリー」両方大好きです。
    出演者や設定がダブっていますから、一族の様なものですね。

    ちゃりんこ様はどなたのファンですか・・


















    ユーザーID:6784609230

  • 再びガスのテーマ曲

    説明が分かりにくくて申し訳ありませんでした。
    ネット上の制限があるので、詳しく書けない事お詫びいたします。

    ・Gus Pike’s Theme (sheet music)画像で調べてみてください。
    楽譜を見つけられます。

    これは楽譜ではありませんが、良い演奏を見つけました・Gus Pike's Full Theme Song From 'Road To Avonlea'
    8分半ほどの演奏、CDからのもののようで最高です。

    私は映画も好きでよく見るのですが、後で映画の内容より
    音楽が耳について忘れられない事が多々あります。
    相乗効果と言うことですね。
    「アヴォンリーへの道」オープニング曲が心地よくて
    本当に大好きです。

    セーラ・・お人形のように可愛らしかったですね。
    実生活でも、お母さんを亡くしているのですよね。
    紆余曲折あったサラですが、再婚されお子さんも生まれたようです。

    サラとお父さんの写真、ネットで見つけ保存してあります。

    ガスは、日本の声優さんの力が大きいですね。

    ユーザーID:6784609230

  • Jean様へ レスありがとうございます。

    初めましてJean様

    「アボンリーへの道」がお好きな事が良く分かります。
    Jean様と「アボンリーへの道」の出会いについて、是非お聞かせいただきたいです。

    フェリシテイ達とは喧嘩ばかり・・
    でも、あの騒動を通して互いを認め合うのでしたよね。

    マリラの昔の恋人はギルバートの父とインプットされてきましたので、違和感が・・・

    クレー船長役にマイケル・ヨーク・・ガス・パイクの父親なのでしょうか・・

    セシリー、途中で役者さんが変わってしまい残念・・

    オリビアとジャスパー・・二人とも天然でいいキャラクターです。
    この二人がほんわかした良い味を出していましたね。

    マリラの死は本当に切なかったですね。
    現実を突き付けられた思い・・

    レイチェルとへテイ・・昔ライバルでマリラ亡きあとは良き友人

    傷心のフェリシティが海に花を投げるシーン・・何度見ても涙腺が緩みます。

    フェリックスとイジー・・子供たちの成長に驚かされました。

    「人の心、アボンリーの四季。すべてが美しかった。」・・その通りですね。

    ユーザーID:6784609230

  • ちゃりんこ様、楽譜みつけられて良かったですね。

    楽譜にたどり着けられたの事で、ほっとしております。
    あの楽譜の出ているサイトは、「アボンリーへの道」のファンクラブみたいですね。
    「AVCON]の写真や「アボンリーヘの道」のロケ地巡りの写真なども出ています。
    ホワイトサンドホテルの内部写真なども出て折、豪華さに驚きました。

    以前はネット上に色々な「アボンリーへの道」のサイトがありましたが、
    此の頃は少なくなり残念です。
    サリバンのサイトも以前に比べ、つまらなくなってしまい、
    月日がたったということでしょうか。

    サイモン・トレメインの声の永井一郎さんお亡くなりになったのは、
    ショックですね。もう声がぴたりでしたものね。
    へテイとの絡みがなんとも言えず、良い味を出していましたね。

    オリビア役の、メグ・ラフマンさんって素敵な方ですね。
    「赤毛のアン」の時はお店の娘さん役で出ていましたね。
    へテイ役のジャッキー・バローズが「メグと芝居をするのが楽しみだった」
    と、言ったという記事を読んだ事があります。
    何処となく伸びやかな雰囲気を醸し出しています。

    ユーザーID:6784609230

  • 憧れのホワイトサンドホテル

    ホワイトサンドホテル・・「Dalvay by the Sea」
    本当に素敵で観るたびにうっとりですね。
    そこでお茶を飲まれたなんて、最高でしたでしょうね。
    本当の名前より「ホワイトサンドホテル」であり、「アボンリー」・・

    メグ・ラフマンさんって、ファンとの集いの写真を見ても、自然な感じがして、
    人柄が感じられました。

    最初はへテイの陰で弱々しくしく感じたのですが、ジャスパーとの出会いにより、
    自立した女性に変わって行く姿が眩しかったですね。
    新聞記者になりへテイとステイシー先生の教育長についての記事で、
    へテイのプライドを傷つけての大騒ぎがあったりもしましたね。

    ステーシー先生は「赤毛のアン」の時もステイシー先生でしたね。
    温かくてなんとも優しい眼差しが印象的でした。
    へテイとは好対照でしたね。

    サイモン・トレメイン支配人と永井一郎さん何だか似ていますね。
    今朝もテレビの映像で見て更にそう思いました。

    「アボンリーへの道」よもやま、一杯お話しましょうね。

    こんな風にお話しできる事、本当に幸せです。

    ユーザーID:6784609230

  • ちゃりんこ様  大雪に悲鳴です

    ちゃりんこ様、お返事遅れ申し訳ありません。
    なんせ、未曽有の大雪が降り毎日雪かき・・

    雪が10cmも降れば「大雪」という場所に、
    突如1m近い雪が降り。JRも不通、新幹線も高速も・・
    一般道路も除雪が間にあわないため、あちこちで渋滞や通行止め
    そして、当地は元より近隣市町村の小中学校は、17日・18日臨時休校

    スーパーやコンビニに、パンや日用品が入らず非常事態です。
    「アボンリーへの道」の時代にも、こんな事はあったのでしょうか。
    文明時代に生きているつもりが、思いもよらぬ自然災害の前に、
    斯くも弱いものかと思い知らされるばかりです。

    メグ・ラフマンの声は体に似合わず可愛いですね。
    スティシー先生・・マリリン・ライトストーン・・
    画家でもあり、文も書き・声優もされているようです。

    ちゃりんこ様、何と言っても女性のファッションが素敵でしたね。
    観るたびに、ウットリ・・・

    ちゃりんこ様は、どなたの洋服が印象に残りますか・・
    お教えいただけますか。

    ユーザーID:6784609230

  • ブルー 様へ  

    ブルー 様、レスありがとうございました。
    大雪でがたはたしておりましたが、やっと一息という所です。

    ガスとフェリシテイのラブストーリーは、今観ても涙腺が・・
    へテイとはるばる訪ねて行った、フェリシテイを突き放すガス
    途方に暮れるフェリシテイが、いじらしくもあり可愛らしかったですね。

    dvd私も欲しいのですが、全巻ですと10万円を超えてしまい躊躇する所です。
    自分の好きなシーズンのみ購入するか思案ですね。

    ネットでの映像や写真でとりあえず我慢と言う所です。
    私のパソコンの中には「アボンリーへの道」の写真が一杯保存されており、
    ダウンロードして額に入れ、家のあちこちに飾ってあります。

    我が家の面々は、私と同じで皆「ボー一族」ですので、
    「大草原のちいさな家」「フルハウス」「赤毛のアン」も大好きで
    夢中になり観ていたものです。
    良きものは、時を超えですね。

    ブルー様のお宅はいかがですか。
    是非お聞かせいただければと存じます。

    レスありがとうございました。

    ユーザーID:6784609230

  • ちゃりんこ様へ  大雪の余波が続いております

    この1週間は非常事態のようなありさまでした。
    普段雪が10cm降っただけで、大騒ぎの地に突如1m近くの積雪、
    豪雪地帯と違い無防備の所ですので、一時パニック状態でした。
    寒冷地故雪解けが進まず、我が家の周りは雪の壁が出来ています。

    「アボンリーへの道」でも雪のシーンが良く出てきましたね。
    へテイに言われデイビーが雪かきをするシーンが浮かんできます。
    デイビー役の少年は優しい面影がとても印象的でした。

    へテイの時計「働く女性の、学校の先生であるということの、矜持があるのかなと思って見ていました。」・・
    私も同意です。

    イジーは早く母を亡くしてしまった上に、男家族の中で育ち自分の身なりなど構わずに育ってきたのですが、
    思春期を迎えて揺れ動く心にそっと寄り添ってくれたオリビア・・
    髪に結んだリボンも印象的でしたね。
    オリビアのドレスはいつ見てもうっとり、品が良くて観ているだけで幸せになれる気がしました。
    帽子も本当に素敵で洋服を引き立てていましたね。

    フェリシテイについては、ちゃりんこ様はどのような印象をお持ちですか。

    ユーザーID:6784609230

  • ちゃりんこ様  冷蔵庫の中のようです

    ちゃりんこ様、レスありがとうございます。
    私の住む地は真冬並みの寒さでガタ・ブル状態です。
    先日の大雪も大量に残っており、氷の塊のようです。

    もう、桜が咲いているのですか・・
    昨日テレビで桜の映像が流れており、昨年のものと思っていましたら
    今現在のものと言うので「えー」状態・・日本は広いと言うことですね。

    フェリシティは、本当に長女気質で天真爛漫で怖いもの知らず・・
    「もう典型的な女の子の成長物語だなあと思います。」・・
    ちゃりんこ様の書かれたとおりですね。

    第1シーズンのフェリシテイは「大草原のちいさな家」のネリー状態ですが、
    ネリーと違うのは母親の性質・・オルソン夫人は似ても焼いても食えない(笑)
    現実問題として今日本には、こういう母がいる現実に遭遇する事が多々あります。(汗)

    フェリシティは料理・家事母は親ゆずりの才があり、驚かされました。
    今と違いすべてに於いて家内労働で、子どもにも役割があり自然と身についていったのでしょうね。

    思春期のフェリシティについてお話しましょう。楽しみにしています。

    ユーザーID:6784609230

  • Jean 様 お久しぶりです・・

    Jean様、レスありがとうございます。
    そして、お久しぶりです。

    苦行を終えてのことと拝察いたしますが、
    満願成就きっとされますよ。

    私は、いつも只惰性で生きている人間ですので、
    目標を持たれ日々を送られるJean 様を尊敬いたします。

    Jean 様は、イジーがお好きでしたよね。
    フェリックスとイジー・・「幼馴染のあの子たちが」・・
    何だか、我が子の成長を見る思いでした。

    「りんごの花咲く季節」・・春遅い当地は5月の連休ごろで、白い花が何とも綺麗です。
    「アボンリー」にもりんご園があり、見事に咲いていましたね。
    我が家にもりんごの木が3本あり、毎年「りんごの花見」をしています。

    「アボンリーの春」は雪に閉ざされた日々からの解放・・
    この感覚は、雪の多い北国の方にしか分からないような気がします。
    当地も寒いのですが、雪は少ないので感覚が違います。
    しかし、今年は別物で、当地の陽の当らない北側には、雪が山のようになっており、
    山道は凍結し、雪が残っているのを見て絶句、春まだ遠しという所です。

    Jean 様、ありがとうございました。

    ユーザーID:6784609230

  • 寒い日が続いています・・

    Jean様、レスありがとうございます。

    ここ一両日は、まるで真冬の様です。
    今朝は雪が降っていました。

    「Gus Pike's Full Theme Song From 'Road To Avonlea'」・・
    何度聴いても、飽きませんね。
    そして、様々な情景がよみがえってきます。

    DVD欲しいですね!!・・もう少し安ければと、ため息です。
    テープに取ってありますが、色彩が良くないので・・

    セシリー役、変わってしまって残念でした。
    イメージがまるで違いましたので・・

    「花子とアン」が始まりましたが「アボンリーへの道」が
    引用されるかもしれにと、ワクワクしています。

    「アボンリーへの道」のマリラ・リンド夫人・デイビー・ドーラ・・
    などは、「赤毛のアン」にも登場していますね。

    私には「花子とガス・パイク」がダブって見えます。
    へテイ・キングの導きによりガス・パイクは字を覚えるようになり、
    世界が広がりました。
    何だか、その感じが似ていて胸が熱くなります。

    ユーザーID:6784609230

  • 春の訪れですが・・・寒い

    春の訪れと言うのに朝晩の寒い事・・
    炬燵とストーブが手放せません。

    「カナダ プリンスエドワード島」の広告・・
    私も見ています。そして、只ウットリ・・
    お互い同じものを見て憧れて・・
    なんだかとっても不思議な気持ちがします。
    こういう環境にいる事に感謝ですね。

    上:「都会、ディスコミュニケーション」
    下:「キャベツのラップ」

    上記のレス見て、「キャベンディッシュ」と読まれるあたり
    Jean様、さすがと敬服です。
    私もじっと見ていましたら、何だかそのように見えてきました。!

    Jean様も一つの事に夢中になるタイプではないですか。
    何でも良いですから、夢中になれる事を持てる事は幸せですね。

    こうしてパソコンに向かう事も、私にとっては幸せな事です。

    「アボンリーへの道」と皆様に感謝です。

    ユーザーID:6784609230

  • みかん様へ 憧れの「アボンリー」の生活・・

    みかん様、はじめまして

    オリジナル音声で聴かれたとのことですが、
    英語が堪能でいらっしゃるようで、羨ましいです。

    「赤毛のアン」と姉妹の様なドラマで、登場人物もダブっています。
    ドーラ・デイビー兄妹・リンド夫人・マリラ・ステイシー先生など・・

    「あの時代背景のあの時代の生活。あの雰囲気、・・価値観が失われて大変残念で悲しいです。・・食事とか素朴なんだろうけど、おいしそうなんですよね」・・・その通りですね。

    私は、あの時代の生活にあこがれ、当時北米ではやった「ミントグリーン色」のキッチン、
    カーテン・照明器具のカバー・額・皿・・同系色で統一しています。そしてテーブルカバーはピンクのギンガムチェック・・

    手作りパンやクッキーを焼いたり、野菜を育てての自給自足生活・・少しでもあの生活に近付きたいものです。

    みかん様、レスありがとうございました。

    ユーザーID:6784609230

  • ハミングバード様へ 「アボリンーへの道」再び・・ 

    こんにちは、ハミングバード様
    レスありがとうございます。

    初期の頃からのファンでいらっしゃるのですね。
    一緒に観ていたお子さんも、成人式は当に迎えられたということでしょうか。

    月日は流れて色褪せるどころか、逆に鮮明になる事が多くなるというのは、
    歳を取ったという事でしょうか・・

    普段の生活の何気ない事を描いているのですが、家族愛・隣人愛に溢れていて心癒されました。
    そして美しい自然と手作りの生活・・

    私は、へテイの導きにより「ガス・パイク」が学校へ行く所が、「花子とアン」とダブります。
    洋の東西に関わらず「教育」に掛ける想いは変わらないということに、感銘を受けました。

    オリヴィア役のメグ・ラフマンやステイシー先生役のマリリン・ライトストーンは、
    本当に素敵ですね。私はマリリン・ライトストーンは「モナリザ」にそっくりと思っています。

    へテイは一見冷静で冷たく感じられますが、心の底は誰よりも家族思い・・
    一家の長女として妹や弟・甥や姪を見守っているのですね。

    ハミングバード様、レスありがとうございました。

    ユーザーID:6784609230

  • ハミングバード様へ

    ハミングバード様レスあいがとうございます。
    映画「赤毛のアン」など録画されたのですね。
    それも、長時間にわたって・・ご苦労様でした。

    初々しいアン・・ミーガン・ファローズ可愛らしかったですね。
    裏話ですが、最初オーデションを受けた時太っていて落ちて、
    ダイエットして受かったと何かの記事で読みました。
    映画の最初の部分馬車を降りて、グリーンゲイブルスを見上げるアンの不安げな瞳を、
    主人は忘れる事が出来ないと言います。家族でアンが大好きです。

    我が家の部屋のあちこちには、アンの写真や本の挿絵をダウンロードして飾ってあります。
    「アボンリーへの道」の写真もいっぱい飾ってあります。
    特にクリスマスの時・へテイ・オリビア・フェリックス・フェリシテイが馬車に乗っている写真が大好きです。
    「赤毛のアン」「アボンリーへの道」の出演者がダブっており、見つけるのも楽しいですね。
    丸っきり印象が違う方もいてびっくりしました。

    ハミングバード様は「アボンリーへの道」では、どのキャラクターがお好きですか・・
    お教えいただけますでしょうか。

    ユーザーID:6784609230

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