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童謡「せいくらべ」の歌詞の意味を教えて!

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趣味・教育・教養

昔の小学生

 子供の日でもないのに、変な質問ですが、博学な皆さんに教えてもらいたいと思い、トピをたてました。

 それは、童謡「せいくらべ」の意味についてです。
 
 歌詞は

 はしらの〜
 
 〜はかってくれたせいのたけ

 ここまでは、無能な私でも理解できます。

 でもこれからが問題。

 きのうくらべりゃなんのこと
 やっとはおりのひものたけ

 この二行の意味はチンプンカンプン・・

 この意味をご存知の方・・・笑わないでレス下さい。

ユーザーID:3590043331

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  • 想像で

    心にすとんとはいるメロディですよね。
    私も大好きです。


    1 唄ってる主人公のおにいさんが、2年前に主人公の弟の背を測り、
    現在主人公が一人そのしるしをみて、今の自分の羽織の紐の高さくらいしかないな、弟は小さかったんだなとおもった。


    2 おととしを遠い昔と捉え
     主人公のおにいさんが、昔、主人公の背を測り、
    現在大人になった主人公がそのしるしをみて、自分はちいさかったのだなと感傷にふけっている。

     

    ユーザーID:9033887724

  • 私の解釈では

    昨日比べりゃ何のこと
    やっと羽織の紐の丈

    昨日比べてみたところが何のことはない。
    やっと羽織着物の紐の長さと同じだったよ。

    ゴメンナサイ、それが何センチくらいかまでは分かりません。

    ユーザーID:3167810616

  • 羽織の紐の長さの分だけ伸びたのよ

    漢字を混ぜて書くと、「昨日比べりゃなんのこと やっと羽織の紐の丈」になりますね。前半の意味では、おととし、つまり二年前にお兄さんが身長を計ってくれたときにつけた柱のキズを見つけたわけです。で、後半は、二年もたったのだから、ずいぶん身長が伸びただろうと、昨日その柱のキズを基準にして計ってみたところ、羽織の前を結ぶ紐の長さぐらいしか伸びていなかったという意味になります。
    でも、羽織の紐は左右それぞれ10〜15センチぐらいあるので、二年でそれぐらい伸びたのならまあまあではないかな、と私は思います。時代や年齢にもよりますけど。

    ユーザーID:8479262134

  • ラジオで聴いた事があります

    20年くらい前にラジオでやってました。
    恥ずかしながら、その時に初めて続きがあるのを知りました。

    昔は兄弟姉妹が大勢いて、上と下で歳の差がありましたよね。

    背比べの為、ちまきを食べながら兄さんが弟か妹の背丈を計っています。
    端午の節句なので、たぶん弟の。

    その弟(妹)の背丈が、兄さんの着ている羽織りの紐の丈だった〜
    まだ、お兄さんのヘソの辺りまでしか身長が伸びてなかった〜

    じゃないか、と…。
    ラジオの人が解説してました。

    ユーザーID:5021761035

  • 前に はかったのは

    おととしでしたね。 それからどんだけ大きくなったかなあと 昨日測ったんですよ。そしたら 羽織(着物の上に着る まあ洋風に言えばカーディガンです)羽織の紐は大体13Cm位かな? 要するに おととしから 昨日まで 伸びたのは13CM位と言う事です。

    ユーザーID:0011969103

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  • たぶん

    【昨日去年の身長と比べたら何の事はない、まだ羽織の紐の丈程の身長だった】


    という意味ではないかなぁ?
    思った程、身長が伸びてなかった…みたいなイメージが。
    私はその歌知らないんですけど、トピ分の歌詞を見て思いました。

    日本語は難しい!

    ユーザーID:1377937653

  • 歌詞の意味は分かりますが

    羽織を着ると前の紐が、男の人だと帯の少し上辺りに来ます。
    「やっと羽織の紐の丈」というのは、
    一昨年測った背丈が、今の胸の辺りまでしかなかった、
    それくらい小さかったということです。
    でもいくら子供でも、たった2年でそんなに背が伸びるもんでしょうか。

    ユーザーID:1448393651

  • 私の解釈

    私の解釈ですが、たぶんこうなんじゃないかと。

    おととし測った背丈(柱の傷)を
    昨日、今の背丈と比べてみたんだけど、なんのことはない、
    おととしの背丈はやっとこさ羽織の紐の丈くらいしかなかったよ〜
    ちっちゃかったんだな〜。

    という意味かと思います。

    ユーザーID:3016685089

  • 紐の位置か紐の長さか

    おととしに兄が計ってくれた背のたけ
    今計ると
    やっとのこと 羽織はおりの紐ひものたけでしかなかった

    恐らく紐の丈とは、紐を結んでいる腹の辺りの位置ということで、
    2年で大きく成長したことを表していると思います。

    昔私は「紐の丈」を紐の長さと思っていました。
    でも多分、紐の位置だと思います。

    ユーザーID:5068768844

  • そのまんま

    柱に 一昨年の5月5日に その時の身長の高さにしるしをつけた。
    今年 また同じようにしてしるしをつけた。
    比べてみたら そのしるしとしるしの間の長さは羽織りの紐の長さくらいだった。
    2年間で羽織りの紐の長さくらい背が伸びていた…と。
    …もっと伸びていると思ったのにな〜 て心境でしょうか?
    具体的に何センチくらいなのかは和服に詳しくないのでわかりませんが…(スミマセン)

    ユーザーID:8793773352

  • 伸びた背の高さだと思ってました。

    昨日、2年ぶり(一昨年ですから)に背を測ってみたら羽織の紐の長さ分くらいしか伸びていなかった。と、いう意味だと思っていました。羽織の紐の長さは
    10センチぐらいだと思うので、子供が2年間で伸びる身長としたら期待外れなのかな、と。違うかな?

    ユーザーID:3118624455

  • 歌詞のままだと思っていましたが・・・

    『きのうくらべりゃなんのこと やっとはおりのひものたけ』

    漢字を使って書き直すと

    『昨日、比べりゃ何のこと、やっと羽織の紐の丈』じゃないんですか?

    つまり、背が伸びたかなぁ〜〜って期待して測って見たら、お兄さんの
    羽織の紐の丈までしか伸びてなかった…と

    『何のこと』=なんてことはない・・・と言う感じだと思いますが。

    どうでしょうねぇ〜

    ユーザーID:2913532937

  • 背が伸びた

    柱に一昨年つけた、自分の身長のしるしが
    きのう見てみたら、今の自分が着てる羽織のひものところ(胸のあたり)
    だった、ということでしょうね。

    ユーザーID:6065095411

  • 歌詞のとおり

    作詞者の一回り以上年下の弟の歌のようです。
    去年は帰ってこれなかった兄さんが一昨年に計ってくれた背丈だか比べてみたらまだまだ兄さんの羽織りのヒモの位置くらいか、と言うような意味です。

    ユーザーID:2622848058

  • うろ覚えで申し訳ありません

    昨日(その柱で背丈を測ってもらったけど)
    (一昨年背丈を測ってもらった時の傷の位置と)くらべりゃなんのこと(はない)
    やっと羽織の紐の丈(しか背は伸びてなかった)

    といった意味ではなかったでしょうか。
    1)伸びた分が羽織の紐の長さ程度だった
    2)測ってくれるお兄さんが着ていた羽織の紐の高さまでしか伸びていなかった
    のどちらかだったと思います。

    ユーザーID:9254947398

  • 漢字にしてみたらいいです。

    羽織の紐の丈。

    意味の解釈もそれぞれあるようですね。

    ユーザーID:7435037335

  • こういう意味かと

    やっと羽織の 紐のたけ(長さ)

    二年前の背丈(柱に印をつけた)、当時としては
    精一杯背伸びして測り、結構あると思っていたが、
    二年経ってみると、(その印、つまり当時の背丈)
    は、やっと羽織のひもの流さしかないじゃないか…

    といったような意味ではないかと、自分は解釈し
    ておりました。 以上

    ユーザーID:2186801421

  • それはね

    笑いませんよ。聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥ですもの、お互いさま。
    昨日較べてみたら、羽織(はおり)の紐(ひも)の長さ(たけ)ほどしか、成長していなかったってことです。一昨年、お兄ちゃんが弟の自分の背を測って、柱に目印の傷もつけてくれたけど、そこからいくらも背が伸びてなかった、ガッカリしたという意味だけど、羽織の紐がわからないかな。でも羽織の紐って片方だけでも、20cmくらいありますよね。おととしから20cmも伸びたって、けっこうすごいと思うのだけど、私の解釈違うのかしら。

    ユーザーID:3504520786

  • 着物着ないですものね

    きのうくらべりゃなんのこと→きのう一昨年のきずと比べてみたら、何て言うことなくて
    やっとはおりのひものたけ→羽織の紐の長さにまでしか伸びてなかった

    というような意味じゃないかしらと思います。
    子供でも着物羽織を来ていた頃の歌ですね。
    羽織の紐っておせそくらいの位置ですから、誰の羽織の紐だったんでしょうね。兄さんかな。

    ユーザーID:3091740807

  • こういうことだと思います

    >きのうくらべりゃなんのこと

    昨日,その柱の傷を今の自分の背丈と比べてみれば,何のことはない,

    >やっとはおりのひものたけ

    ようやっと,今着ている羽織のひもの高さでしかなかった。


    2年間+αでずいぶんと背が伸びたんですね。

    ユーザーID:0289092439

  • たぶん。

    (歌の時点の直近の)5月5日に柱に傷をつけて背をはかったらおととしのキズからずいぶん上になっていて大きくなったなとうれしかった。

    けど昨日その差をよーく見てみたら羽織の紐(真ん中でちょうちょ結びにしますね。あれ。)の片側の長さ(12〜3cm?)くらいだった。なんだ、そんなものしか伸びてないのか、ガッカリ。

    のような感じかと思ってました。

    羽織の片方の紐でも2年間でそれだけなら十分じゃんとわたしは思いますが。

    ユーザーID:5048658300

  • 想像ですが

    >きのうくらべりゃなんのこと
    昨年の5月5日と比べたら

    >やっとはおりのひものたけ
    結んだ羽織の紐の高さ、大体110センチくらいでしょうか。
    あるいは羽織の紐程度の長さしか背が伸びていなかった、かも知れません。

    私はそう思っていましたが、他の方のご意見が楽しみです。

    ユーザーID:0435770294

  • 昨日くらべりゃ

    「昨日くらべりゃ」ということなので、昨日柱で測って一昨年の傷と比べたということですよね。

    なので、その時に一昨年の傷の位置と比べて、今の背との差はやっと羽織の紐の丈分だったということでは。

    作詞の海野厚が大学時代に帰省して、17歳年下の弟の背を測ったことを詩にしたようなので、3歳0ヶ月の男の子の平均身長が93.3cm、5歳0ヶ月では106.7cm。

    その差13.4cm、やっと羽織の紐の丈でしょうか?

    ユーザーID:6556853655

  • 最初の歌いだし

    に注目。
    前回、計測したのは、一昨年のことです。
    次に計測したのは、今年の昨日のこと(5月5日に計った様子を5月6日に歌ったのかな)

    2年間で伸びた身長が、羽織の紐の長さ程度、あるいは、計ってくれているお兄さんの着ている羽織の紐のあたりまで、という説があるようです。

    お兄さんは大学生、弟は17歳下、だそうです。
    羽織の紐は15cmほどあります。幼児の身長は1年で5cmぐらい伸びます。
    そして、平均身長は現在だと95〜115cmぐらい。
    幼児の着ている羽織の紐の長さなら、紐の長さかもしれません。

    ユーザーID:4007672091

  • ・・・のぶん背が伸びた

    なんのこたあない、二年もたったのに羽織の紐の長さぶんしか背が伸びてなかったよ〜。

    だと思いまーす。

    ユーザーID:0494225746

  • 成長した

    おととしの同じ日に、兄が柱に付けてくれた背丈の印が、
    今の自分と比べてみれば、羽織の紐を結んだ位置くらいでしかなかった、というもの。

    2年間で、かなり背が伸びたんですね。

    ユーザーID:7774439045

  • こうではないかなあ

    きのうくらべりゃなんのこと

    =昨日、二年ぶり(この日が5月5日かどうかわかりませんが、
     そうだとして)に計ったのでしょうね

     おととしと比べてどんなに大きくなったかと
     思ったら、何のことはない


     やっとはおりのひものたけ

    =羽織(着物の上に重ねて着る短い物です。着物のように前を
    合わせたものでなく、お祭に着る半纏【はんてん】のように前が開いている)

    羽織を着る時は、お腹のあたりで、羽織の左右についた短い紐を結んで
    着ます。

    従って、

    どれだけ大きくなったのかと思ったら、
    やっと羽織の「短い」紐の長さほど
    伸びたのか、という意味だと
    私は思っていましたが。

    羽織の紐は一本で15センチ以上はあると思うので
    この歌の主人公は順調に成長しているのでは
    ないですかねえ。

    ユーザーID:6145852116

  • 漢字にしてみると

    昨日比べりゃ何のこと
    やっと羽織の紐の丈

    柱の傷はおととしの5月5日に兄さんがはかってくれた背の丈ですが、昨日(はかり)比べてみると何ということでしょう、やっと羽織の紐(と同じくらいの)丈になっていました。

    ということではないのかな〜と思いました。

    正確かとうかは保証しませんが(笑)

    ユーザーID:4403188035

  • たぶん

    一昨年に計ったところより、はおりのひものたけの分背がのびてるんでしょうけど

    それを、それしか伸びてないと言ってるのかな?

    ニュアンスとしては、本人(子供)はこれしか伸びてないと歌詞で言ってるけど
    第3者(大人)がこの歌を聞くと ひものたけほども(たくさん)伸びてるんだ〜と感心するところと感じました

    全く的外れだったらごめんなさい

    ユーザーID:7563297134

  • 普通に考えて

    昨日柱の傷に気付き、自分の背丈を比べてみた。
    一昨年の五月よりも羽織りの紐の分の長さ
    背丈が伸びていた。
    「やっと」ということですんで、
    思いの外伸びてなかったな
    ということでは?

    ユーザーID:7190868357

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