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「出来ない人」より「出来る人」の方が仕事の効率を下げている?

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キャリア・職場

仕事人

先日、同じ部署で中心的な役割を果たしていたAさんが異動になりました。
「Aさんがいなくなったら仕事が回らなくなる」と、部署全員が思っていましたが、実際に彼がいなくなってみると、案外スムーズに回っています。

…というか、Aさんがいた頃よりも、むしろ部署全体のまとまりが良くなりました。

以前はさぼってばかりいた役立たずのBさんは、自分なりに仕事を探してさぼらなくなり、Aさんに頼りきりでBさん関連の苦言も「あの人には言ってもムダだから〜」と取り合ってくれなかった上司Cは、Aさんの抜けた穴を埋めるため、Bさんにも理解出来るよう、丁寧かつマメに仕事の指示を出して、彼女を積極的に使うようになりました。

Aさんがいた頃は、彼が先回りしてやってくれていた事を、今は部署の人間全員で互いにフォローし合い、Aさんに報告して終わりだった事も情報を共有する習慣が付き、ひとつひとつ相談して改善するようになりました。

今までBさんのせいにされていた忙しさの原因の幾つかは、彼女のせいでは無く構造的な問題だった事が、放連相の徹底で判明しましたし、Bさんも上司Cも、こころなしか以前よりいきいき仕事をしている気がします。

率先して仕事をしてくれていたAさんには大変申し訳ありませんが、彼がいなくなってみてはじめて、本当の意味で部署がひとつにまとまった気がして、案外「仕事が出来ない人」よりも「出来る人」の方が、職場の新陳代謝を阻害して、効率を悪くする元凶になっているのかもと思ったりしています。

ユーザーID:3074711685

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  • ああ、やっぱりね

    仕事が出来ない人って絶対他責にするんですよね、そうやって。

    自分達が今まで出来るのにやってこなかったという反省なんか無し。

    ああ、Aさん可哀そう。出来る人って本当辛いですよね。

    仕事が出来て先回りしてやってきた人よりも、出来るのにやらずに来た人の方が罪は重いんですけどね。そう言う事にすら気付かないってもう社会人としてどうなのかなと。

    ユーザーID:2313317518

  • 何言ってるの???

    Aさんに今まで、部署の皆が甘えていたんでしょ?
    Aさんが異動で居なくなって、やっと周りの皆が危機感を感じて
    自分たちの立場を自覚してまともに働くようになったんでしょ?
    自分たちが今まで甘えて何もしなかったくせに、仕事が出来るAさんが居たせいにするなんて、どういうこと?
    Aさんに感謝しなさいよ。

    ユーザーID:9795055059

  • 出た

    仕事が出来ない人って、本当に誰かのせいにするの得意なんですね。
    みんなで本気になれば出来たことをやらずに一人に押し付けていた自分らの怠慢を棚に上げてよく言うわ!

    ユーザーID:3069673026

  • ああ〜

    たしかに、そういうことあるかもしれませんね。
    ただ、ということは結局その人は、仕事ができない人、だったんじゃないでしょうか。
    本当の意味で、仕事ができる人、というのは、全体を見て動かせる人だと思うからです。
    ひとりで背負っちゃうのは、仕事ができない証拠なのかなあなんて。
    そんなわたしはひとりで背負うことも出来ず、周りで慌てているだけの、そうたいして仕事の出来ない人間です(笑)
    やる気スイッチを探しています。

    ユーザーID:6650830445

  • 変化の原因。

    出来ない人をぞんざいに扱ってた上司だってAさんがいなくなって変わったわけだし。
    何が変化のきっかけになったか?というだけで
    Aさんを悪く言うのは違うと思います。

    ユーザーID:3438718700

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  • そんな理論、何の役に立ちません

    wサッカーである試合で、精鋭が揃っている筈なのに負けた試合がありました。
    チームのスター選手は、本当に頭の働きがいい人でしたが、他のメンバーがそのレベルに達しない為チームワークが崩れたのです。
    その後「そこそこ」のメンバーで結成された時、奇跡の勝利となりました。

    また、企業には必ず20%の「駄目社員」が発生すると言います。
    その駄目社員がいなくなると、結局次に駄目な人が駄目社員となり20%が保たれるそうです。

    こういうのってどう思います?
    つまり机上の理論です。
    どうでもいい事です。
    優秀な人がチーム全体の士気を下げている事もあるし、今の主さんの部署が「主さんの理論」でスムーズにいっていると思っていても、社の出す評価が素晴らしいとは限らないし、結果が出るとも限らない。
    結局主さんは「いち社員」として、今がスムーズで過ごし易いんでしょう。
    経営者の頭になれば又違う見方にもあるというものです。

    ユーザーID:7472428945

  • 違うでしょ

    今まで皆が怠けていただけでしょ。
    Aさんに何人分かの仕事をさせていたわけですから。

    Aさんが在籍の時に 今の力を出していたら、貴女の部署は 凄い成績を出していたでしょう。
    今までの自分たちを 恥ずかしく思いましょうね。

    「会社」を含む社会では、一人のスタープレイヤーが叩き出す業績よりも、平凡であっても その他大勢の人々が それぞれ全力を尽くした方が 業績を上げる事ができます。

    Aさん(出来るひと)が効率を下げていた訳ではありません。
    貴女方が ベストを尽くしていなかっただけです。

    ユーザーID:6586119735

  • どの集団になっても一定数、出来る人が出てくる

    出来る人がいなくなれば、次の出来る人が出てくるんですよ。
    誰かやってくれると思ってたのに、自分がやらなきゃ!って。

    働きアリの話をご存知ですか。
    アリの集団には、1〜2割のサボるアリがいるんですって。
    そのアリを除外すると、今まで働いていたアリの一定数が、
    サボるようになるのだとか。

    リーダー的な人(出来る人)
    普通の人、
    サボる人(出来ない人)は、
    どんな集団でも、一定の数づついるのではないでしょうかね?

    かくいう私も、その集団によって、
    リーダーになったり、聞き役になったり、天然キャラになったり、
    仕事が出来る人になったり、面倒くさがり屋になったりします。

    ただの私見ですので、「いつでも一定数説」が
    本当かは、甚だ怪しいですけれど。

    ユーザーID:1351455720

  • それはAのせいなの?

    今までのAさんにおんぶにだっこの状態は、
    Aさんが引き起こした事態であった、Aさんが原因だったと言いたいのですか?

    それは違うんじゃないかな。
    この期に及んで、まだ他人のせいにするというところに、
    トピ主さんの組織の問題が現れていると思います。

    ユーザーID:7514927199

  • パレート法則っていうやつ?

    どんな集団にも、パレート法則は当てはまるっていうから、それじゃないですか?

    でも、確かに、周りにやってくれる人がいるって思うと、
    怠け癖がついてしまいますよね。

    ユーザーID:3642653431

  • 「できない上司が部下を育てる」

    とある本にそれらしきことが書いてありましたよ。

    できる上司だと部下が甘えて怠惰になり
    できない上司だと部下が危機感を覚え頑張るんですって。

    いわゆる「できない」同僚を観察していて何だか納得しました。
    確かに「できない彼女」の周囲の人間って、
    「この人はできない(使えない)から先回りして自分がやっとこう」
    ってなるんですよ。
    残業や尻拭いを避けるためにね。

    なので、チームプレーには「できない人」をトップに配置、
    周囲を「そこそこ」〜「それなり」で固めておいて
    個人プレーには「できる人」のみを配置すれば一番いいのでは?と思います。

    ユーザーID:8452127406

  • 管理能力がない

    Aさんに管理能力がないのに、中間管理職の立場におかれていた、ということじゃないのかな。

    だって、上司Cさんは、今、みんなの報告をAさんの代わりに受けて、Bさんに指示をだし、皆に報告してまた相談させているので…

    管理能力除けば、出来ていた、ということでしょうか。

    ユーザーID:4307509705

  • 仕切り屋はいらない

    うちの会社にもいます。Aさんとはタイプが違うと思いますが、古株のリーダーです。どんな細かい事でもいちいちお伺いをたてないと気に入りません。そのくせ回りには仕事を早く覚えてなど勝手気ままに振り回します。ある時彼女が1ヶ月入院をしました。彼女でないとできないこと、彼女しかわからないこと、みんなまとまってしっかり頑張りました。すると仕事がすごくスムーズなんですよ。それぞれの分野で本領発揮。取引先も驚き、この流れいいですねーと。新しい事業展開もありました。しかし、彼女が戻って来てからはまた元通り。取引先にはうちにはうちのやり方があると言い出す始末。もうみんな飼われてた籠の鳥じゃないのにね。

    ユーザーID:6764166804

  • …辛口ですみませんが…

    それは低いレベルで均一化されたということです。
    本来は、Aさんを含めて放連相の徹底がなされるべきでした。

    Aさんが効率を悪くしていたわけではなく、Aさんに甘えた周囲が、己の成すべき仕事をしていなかっただけですよ。

    Aさんを「効率を悪くする元凶」などと評するより、己の怠惰を恥じましょうよ…

    ユーザーID:6753024714

  • 仕事ができる人の使い方

    仕事ができる人には仕事をあげてはいけないということなんじゃないんでしょうか。仕事ができる人は、ほっといても、自分で仕事を見つけ、仕事をします。だから、そういう人には仕事を特になしにしておいた方がいい。すると、普通の仕事は他の人がして、それ以上の仕事を、その仕事ができる人がやるようになると思います。これは実感です。仕事ができる人は、そういうことをされても、干されたとか、そういうことは感じません。もともと問題発見能力や課題解決能力が高いですから。

    ユーザーID:3890043902

  • それは違います

    Aさんのせいではなく、周りの責任。

    みんながAさんに甘えていたからです。
    Aさんがいなくなり、甘えがなくなったから、回っているのですね。
    原因は周りの甘え。
    Aさんができる人だったから、一人に負担をかけて仕事を回していただけ。
    周りの甘えをAさんの存在の責任にするなんて!
    Aさんがいる時にみんなの甘えをなくしていたら、もっと素晴らしい職場になったでしょうね。

    やらざるを得なくなったから、やってるだけ。Aさんがいた時は、みんな給料泥棒だったわけです。

    ユーザーID:8579682526

  • まさに「蟻の法則」ですね

    2:6:2の蟻の法則で、仕事が出来る・する人:普通の人:仕事が出来ない・しない人。

    仕事をする二割の蟻を排除すると、
    残ったグループから、また二割の仕事をする蟻が現れるという。
    それをまさに人間社会、会社で立証された、という事ですよね。

    だからといって、今まで頑張っていたAさんに対して、失礼だなぁと。
    Aさんが気が回り過ぎて、動き過ぎたというのはあるでしょうが……
    そうしないと、当時は仕事が回らなかったのかもしれないし。

    「仕事出来ない人」というより、「今まで頼り切って甘えていた人」、
    「仕事をしていなかった人」を正当化しているようで……
    なんだかなぁ。

    今まで仕事を回していたAさんを、
    「職場の新陳代謝を阻害して、効率を悪くする元凶」って……
    「目の上のたんこぶがいなくなって清々した」的な発想なのかな?
    ひょっとしてBさんというのは、トピ主さんの事なのかな???

    ユーザーID:5528010449

  • 何それ

    仕事が出来る人に依存しないで、きちんと報連相していたら、今までもそうだったはずでは。部署の効率が悪かったのは、仕事が出来る人に依存していた全員のせいでは。

    ユーザーID:9787873205

  • ちょっと違うと思う

    「出来る人」が効率を下げているんじゃなく、「出来る人」に頼りっ放しで結局「出来ない人」が効率を下げているんですよ。
    現に仕事が回らないと大変とばかりにかつて「出来ない人」だった人がどうにかしようと動いているじゃないですか。
    「出来ない人」ではなくきっと「やれば出来るのにやらなかった人」なんじゃないでしょうか。

    蟻の話で似たような話がありますよ。

    巣の中でサボっている蟻が何割か居て、そのサボり蟻を巣から排除するとまた働いていた中の何割かはサボり出すという…
    逆を言えば働く蟻が居なくなったら、きっと働き蟻に転じるサボり蟻が居るのでしょう。
    出来る人ばかり集めたら、きっとその中の何割かは出来ない人に転じてしまうのかも知れません。

    こう言うと主さんはやっぱり「出来る人」が効率を下げている!と思うかも知れませんが、人は人、蟻ではないので、私にはやはり「出来る人」を頼り切って「出来るのにやらない人」が効率を下げているようにしか思えないです。
    「出来る人」を元凶にしてはいけません。
    仕事の効率が下がっていたのは「甘えていた人」のせいなのです。

    ユーザーID:0014208727

  • 甘えが無くなったんじゃない?

    プロスポーツでも、怪我などで絶対のエースを欠く時がありますが
    確かに必死で、その試合だけなら見事に勝てることはありますよね。
    ただ年間通しでそれで勝率が上がるかというと別の話で
    アベレージを保つとなると大変だと思いますよ
    どんな部署か分かりませんが、そこまでの能力を必要としない部署なら良いですが
    必要とする部署だと、長期的には部内のまとまりだけじゃカバーできないかも
    おそらく時間がたつとまた、変わってしまうと思います。

    ユーザーID:0567087160

  • そうじゃないでしょ

    頼りにしてた人が居なくなったから、今までサボっていた人たちが責任ある行動をとりはじめたって事でしょうね。

    ユーザーID:8656761686

  • こういう例もあると言うことだよ。

     「この人は仕事ができる。」「この人がいないと仕事が回らない。」と言われることはよくあるね。
     でも異動などで実際にその人がいなくなり人員削減で後任者がいない時なんかはみんなが心配するよね。
     でも組織として動いている会社なら大抵その人いなくなっても何とか回っているものだよ。
     トピの例はむしろ以前より良くなったという例だけど逆になんとかやっているけど効率が下がってしまう例もあるよ。
     その人は「出来る人」でもあったけど仕事を一人で抱え込む人でもあったんだろうね。

    ユーザーID:0613194837

  • 今まで甘えていてよく言うよな…

    とAさんは思うでしょう(笑)
    まぁ、トピ主さん達の体感としては、効率が良くなったように
    思えるのでしょうね。俺(私)は「やればできるんだ」を地で行ってますね。

    なら、何でそれを早くやらなかったの?と思います。
    Aさんが居る間に一念発起していれば、1.5倍くらいの効率にはなったでしょう。
    構造的な欠陥も早く解消して、もっと良い案をAさんが作れたかもしれない。
    逆に新しい仕事も作れたかも。そうしたら会社の業績は上がり、結果として
    トピ主さん達に還元される。そういうものでしょ?会社って。

    トピ主さんの視野で見れば、何か良くなってきた!と喜ばしいのかも
    しれません、そういう感覚は大事です。
    でも、今、Aさんがいたら、もっと良い仕事が出来たんじゃないか?と
    思えないと、これから先も延びませんよ。

    部署の雰囲気が良くなってきた、今がチャンスでしょう。
    向上心がいずれ自分達を助けるという事をトピ主さんから少しでも
    発信する事です。いずれそれが自分の助けになりますから。

    ユーザーID:9530018470

  • その通りです!

    俺が私がいないとダメなんだ、と思っている人がいる職場は、周りが諦めてしまったり、良く有ります!!やる気力を奪われる為にね!私が俺がと思っている人は、人に仕事を教えない人が多いです!
    Aさんは、自分が先々仕事をとりしていた、Bさんに仕事を教えないで、仕事が出来ない人扱いにした。まわりもわかっていたのではないかしら。だから上司もAさんがいないから、安心感あり。本来の姿に戻る事ができ仕事がスムーズに行っているのです!皆が仕事に自信が持てているのです!環境が自然にそうなっていたことが今わかっただけだよ。環境って怖いですよ!!明るい職場になってよかったですね!

    ユーザーID:9712755504

  • 「出来ない人」より「出来る人」の方よりも

    Aさんは人に頼らずにどんどんやってしまう人なのでは?つまり人の使い下手 Bさんは女性だから頼られてなかった Cさんは仕事が出来てればそれでいいと思っていた人 これだと思いますよ
    職場の皆さんもAさんがどんどんやってしまうから、いつの間にかAさん頼りの仕事の仕方 Aさんがいなくなると困ると思ってしまったのでは?

    居なくなった今は頼れる人がいない、自分達でやるしかないとやっと重たい腰が動いたってだけです 本来は全員でやらなくてはいけない事だったのが一人に任せっきりにしていただけ 効率が上がったのは全員が動くようになっただけでは?これが本来の形なのでは?

    >職場の新陳代謝を阻害して、効率を悪くする元凶
    職場の皆さんがただ単に一人に頼りっきりだったので、動いているように見えて動いていなかっただけだと思いますよ
    Aさんが悪いって訳では無く、一人一人にしっかり指示を出さなかった上司の責任でもあり、動いてなかった全員の責任でもありますよ

    ユーザーID:6048415467

  • それは違いますよ

    効率を下げていたのはAさんの能力に甘えていた、トピ主さんも含めた部署の方々の意識の持ち方です。

    丁寧な指導も、報連相も、Aさんがいる時からやっていて良かったことですよ。

    また視点を変えてみれば、他の部署からは「あの人たちはやればできるくせに、Aさんに全部やらせて、自分たちは手を抜いて楽していた」と解釈されることだってあります。


    トピ主さんのような考え方はできるAさんへの潜在的な僻みともとれます。Aさんがいるうちに今の体制を作ることができなかった、自分達の怠慢を省みるべきだと思いますよ。

    ユーザーID:4581563884

  • そんな〜

    Aさんが一人でできたことを
    何人がかりでこなしているんですか
    経営者の立場からすれば人件費、利益の大きな損失です
    でも、世の中は平均的な人たちで成り立っています
    それで事がスムーズに運ぶのなら、善しとしなければなりませんね

    ユーザーID:4223875874

  • まあ、一理ある気もしますが。。。

    会社って、2割の有能な人と8割の無能な人で成り立っているとよく言われていますよね。
    2割の方(Aさん)がいなくなった事で、何もしなかった(できなかった?)凡人たちが頑張らざるを得なくなっただけです。

    Aさんがいるころにもっとやる気になってれば、もっと効率よく回ってるはずなのに。
    Aさんが作業効率を下げているのではなく、周りの人が使えなさすぎただけだと思います。

    ユーザーID:5646881877

  • お尻に火がついた

    えらいまた失礼な言い様ですね。
    Aさんがいなくなって、ようやく全員お尻に火がついただけでしょ。

    本来なら、Aさんがいる時からできていなければならなかったことを、全部Aさんにおっ被せて、誰もフォローしていなかった。
    だからAさんがひとりでこなせるような、こなしやすいようなやり方になってしまっていた。

    だいたい、報連相もAさんがいなくなってようやく徹底されたんですよね?
    今までそれで済んでたというのが不思議です。
    仕事の効率を下げていたのは、やはり「出来ない人」=トピ主様含めた全員だと思います。

    ユーザーID:0369300938

  • Aさんは仕事が出来ない

    Aさんは出来るようで出来ていなかったのでは?仕事をたくさん抱える人が出来る人ではなく、上手く人を使える人が出来る人なのかも。上司Cさんが頑張っただけじゃない?ま、上司なんだから、頑張ってくれないと困るけど。

    ユーザーID:5812254819

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