五右衛門風呂入ったこと、ありますか?

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イシカワ

突然ですが、五右衛門風呂に入ったことのあるかた、いらっしゃいますか?

五右衛門風呂と言っても、観光地のお風呂とか旅館とかではなくて、自宅のお風呂が五右衛門風呂だった、という方です。

実は、私は約40年前、自宅のお風呂が五右衛門風呂でした。岡山県に住んでいた時です。1年弱で引っ越してしまったのですが、間違いなく五右衛門風呂でした。でも、誰に言っても信じてくれません。夫も信じてくれません。
自宅のお風呂として五右衛門風呂経験のあるかた、実は我が家は今も五右衛門…というかた、いらっしゃいませんか?

ユーザーID:8930133107

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  • 30年前

    の祖父母宅が、五右衛門風呂でしたよ。薪でお風呂沸かしていました。

    徒歩2分の祖父母宅、一番下の妹が産まれるまで、もらい湯に行っており、流石に子供が3人になったので、父と親戚のおじさんの2人でお風呂を増築。このお風呂はガス給湯のユニットバスです。
    そして、私に個室を与えるためさらなる増築計画が出たところで、祖父母宅を建て替えて二世帯住宅にすることになり、取り壊したのが30年前です。

    底板を踏みながら湯船につかりました。

    ユーザーID:3581643895

  • 同じく40年近く前まで

    中国地方在住です。

    実家の風呂が五右衛門風呂でした。
    焚口に薪をくべるのが楽しくてね。
    板を沈めて入る、あのユラユラした手ごたえも好きでしたね。

    >誰に言っても信じてくれません。夫も信じてくれません。

    なんで信じないんでしょうね。
    昭和の中ごろまでは普通にあったと思いますよ。
    地域性かな?

    隣と壁一枚みたいな長屋とかだと、火事の危険があるから五右衛門風呂は設置できなかっただろうし、近くに銭湯があるところでも必要なかっただろうなあ。

    うちの辺りは田舎なんで住宅が密集してないし、銭湯も遠いし、ガスや灯油の湯沸しが普及するまでは五右衛門風呂が当たり前でしたよ。
    祖父が里山から薪をとってきて焚いてました。

    今も里山はあるけど、誰も薪をとりにいかないから荒れ放題。
    もったいないけど、時代の流れには逆らえない。
    我が家も太陽光発電付きのオール電化になってます。
    薪を燃やす匂いが懐かしいです。

    ユーザーID:3803657227

  • あります

    私が子供の頃(5、6才まで)は、家庭風呂はどこのお宅でもそうでしたよ。

    湯船に入るときは、浮いてる板に乗って沈めながら浸かりますが、子供にはバランスを取るのが難しいものでした。

    まだ家庭風呂のない家も多く、たまに入りに来ていたご近所の子供たちとキャーキャー言いながら入ってました。

    50年も昔のことです。

    ユーザーID:5802258491

  • 実家がそうでした。アラフォーです

    神奈川の実家で、私も子供時代は五右衛門風呂で育ちました。
    薪や太い六角形の燃料(名称は失念しました)で沸かしていました。
    たまに水を張りわすれて空焚きしてしまう事があったり。
    20年近く五右衛門風呂でしたね。
    こちらのトピで久しぶりに思い出し、懐かしく思いました。

    ユーザーID:9412775740

  • 私ではありませんが

    同級生の自宅がそうでした。
    昭和40年代から50年代にかけてでしょうか。

    遊びに行って風呂入ろう!となって湯船に浮いている板をどけて入ったら・・・
    熱ぅ!!!でした。
    友達は笑っていましたが・・・これが「五右衛門風呂」かと。

    その後も何度か入りました。

    同級生宅は福島県の白河市の旧家です。

    ちょうど主さんの経験された時代と合致していますね。

    ユーザーID:9609311141

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  • 父の実家で

    あ、私も岡山出身ですが、入ったことありますよ。

    自宅じゃないです。自宅はボロ公社でした。

    父の実家が東の県境の方にありましてね、その実家が立派な造りの農家だったのですが、
    はい、五右衛門風呂でした。
    私が45ですから、そうですね、40年前に入ってますね。

    底が鉄で、木の底を入れて入る。
    「鉄の所は熱いぞー触ったらやけどするぞー」って父に言われてドキドキしながら入ってました。
    ガワは割と新しい、立派な木の桶でしたよ。ボロ公社のお風呂よりずっとよかったです。

    五右衛門風呂でも「長州風呂」なら側面まで鉄なんですよねえ。
    でも私が経験したのは、鉄は底だけで、側面は木のものでした。

    そんなに「あり得ん」って否定するほどのものでも無いと思うんですけどね。
    まあありましたよね。

    ユーザーID:2441931955

  • S36年生まれ。小学入学くらいまで家にありました(福井)

    うちも五右衛門風呂でした。
    板みたいのが浮いていて、それを沈めながら入ります。
    子どもは軽すぎて浮いてくるので、よく釜の横に身体があたり、「アヂッ!」ということがありました。
    深かったので、おばあちゃんに抱っこしてもらいながら入ったのを覚えています。

    給湯器などなく、外の釜に木のこっぱなどの焚き物を入れて湧かします。
    火の加減を見てから焚かないと、釜を傷めるとよく叱られました。
    なんだか、戦後みたいですね〜

    近所でもうちくらいだけだったかも。
    リフォームで増設したステンレスの浴槽もあったんですが、ひいおばあさんが五右衛門風呂が好きだったらしく、長く残されていました。
    夏休みに海水浴にきたいとこたちと一緒に五右衛門風呂に入ったことは楽しい思い出です。サーフィンか円盤に乗る要領で、ワアワア言いながら板の上に乗って沈めて入ってました。

    ユーザーID:8813940152

  • ありますよ〜

    誰も信じてくれないとは!
    レアなんですね…五右衛門風呂。
    40代後半ですが、淡路島の祖父母宅が五右衛門風呂でしたよ。
    もちろん薪で沸かしてました。

    底が熱いので丸いスノコを沈めて入るのですが
    子ども一人だと体重が軽くスノコが浮いてしまうので 
    いとこやきょうだいとぎゅうぎゅうになって入ってました。

    ユーザーID:4651179899

  • 入ってました

    祖父母宅が五右衛門風呂でした。
    40年くらい前ですね・・・

    で・・・
    夫の実家は今でも五右衛門風呂です!
    私は2回くらいしか入った事ないですが(笑)
    ちなみにトイレは汲み取り式で、お風呂&トイレは
    裏庭の少し家から離れた場所にあります。

    タイムスリップした気分です(笑)

    ユーザーID:0400670142

  • 入ってました。

    母の実家で、30年前位迄入ってました。

    千葉県の農家です。

    さすがに今は、家を建て直して、五右衛門風呂ではありませんが・・・。


    側面に当ると熱いので、結構恐々入ってましたね〜。

    ユーザーID:0781061866

  • 45年間には祖母の家にありました。

    関東です。
    風呂として現役でした。
    子ども心に、感心したり、戸惑ったり。
    底にある石が熱くてびっくりしました。

    信じないというのはなぜですか。
    40年は、長いようでつい最近の事です。
    私にとっては。

    ユーザーID:2215474504

  • あります!

    が、実家ではなく父方の祖父母の家でした。(山形の田舎)
    43歳の私が小さかった頃・・・幼稚園に行くか行かないかの頃かなぁ。
    底に板が敷いてあって、うっかり周り(鉄)部分に触れるとすっごい熱かったのを覚えています。
    土間で火を焚いていて、今思うと準備も大変だったのでしょうね〜。
    懐かしいな〜。どれくらいの人が体験してるのか興味あります。

    ユーザーID:1815057795

  • なつかしー

    トピタイトルを見るまで、まったく忘れいていましたが、うちも五右衛門風呂でした。
    家が建った経緯は知りませんが、戦争で焼け野が原になったそうですから、戦後に建てた家のはずです。
    長男である父の家と、(私からいうと)祖父母の家が、お風呂を間にはさんでの二世帯住宅でした。
    すでに水は水道でしたが、焚きつけは薪。
    中学高校くらいになると、風呂をわかす(つまり、薪をくべる)手伝いなどしていました。
    木の丸い板をそーっと踏んで、底までしずめる、あのバランス感覚!
    焚いてすぐだと壁面が熱いので、周囲にあたらないよう体を丸める仕種!
    あとから入る人のために、薪を一本たしておく気配り。
    ああ、なつかしい〜

    結婚間もなく、夫がうちに泊ったとき、五右衛門風呂にびっくりしていたことを思い出すと、かれこれ40数年前まで使用していたようです。
    その後まもなく、ガス風呂に変え、さらに兄が結婚することで改築などし、すっかり記憶から消え去っていました。
    思い出させてくださって、ありがとうございました。

    ユーザーID:4604592859

  • 祖母の家が、そうでした。

    43歳の私が小学生の頃の記憶ですから、30年くらいまえでしたか。
    大きな鉄製の釜の周囲をコンクリートで固定した風呂桶に、木製(途中からプラスチック)の
    底板を足で沈めながら入ってました。ちなみに、薪で湧かしていました。
    お手洗いも、昔ながらのボットン便所という奴で、普段水洗に慣れていたので、匂いがイヤでした。
    祖母宅は、兵庫県と岡山県の県境の山間にあります。
    私の結婚前に祖母は亡くなり家は解体しましたが、先祖のお墓は残っていて、結婚後、
    夫と一緒にお墓参りに行ったときに、行く途中の峠道で夫が「八つ墓村・・。」と呟いたのは
    20年近く前のことなのに、未だに忘れられません(笑)

    ユーザーID:4546197493

  • 実家ではありませんが

    40代主婦です

    母親の実家が五右衛門風呂でした
    子供の頃、よく泊りに行っていましたが
    子供だけでの入浴は難しく
    大人の誰かと一緒に入浴でしたね

    大人に丸い板を底に足で固定してもらい
    その上に恐る恐る座り込むって感じでしたね

    そのおじいちゃん家も30年くらい前に
    改装してガス炊きの普通のお風呂になりましたが
    それまでは薪で沸かし 外にいる誰かに
    「ぬるい〜熱くして〜」と叫んでいました

    ちなみに脱衣所もなく
    風呂場の中の棚に衣類を置いていたので
    下手すると衣類がビチャビチャになってしまいます

    ユーザーID:2394245253

  • 形?様式?

    テレビか何かで見たような「土管に水を入れて下から火で沸かす」という形のこと?

    それとも、見た目普通のお風呂だけど、家の外から薪をくべて沸かすお風呂のこと?

    主さんの仰る五右衛門風呂に当てはまるかは分かりませんが、今のお風呂が薪で沸かします。
    田舎の夫実家に同居した時から(私からすると)五右衛門風呂状態です。

    私の実家は、ボタン1つでお風呂が沸かせます。
    なので、10年経っても田舎のお風呂に馴染めません。
    湯船に浸かりたくても熱いか温いかのどちらか・・
    適温で入れることが殆ど無いので、浸かりません。

    まだ姑と別居の頃、この家に来てお風呂に入った時に湯船に板を沈めることを知らずに浸かろうとして底が熱くてビックリしたことがあります。
    私の人生に「五右衛門風呂」は有り得なかったので、置いてある板の使い道が考えつきませんでした。

    早く、普通の適温のお風呂に入りたいです。

    ユーザーID:3578632063

  • ありますよ

    40過ぎのおばさんです。
    自宅ではなくて祖父母の家でしたが、30年位前まで五右衛門風呂でしたよ♪

    外でおじさんが薪で沸かしてくれてました。
    底が熱いので、板を沈めて上に乗っかるわけですが、
    ちょっとコツがいるので、子どもの頃はスリリングなお風呂タイムでしたね。板のバランスを崩さないように、釜の真ん中付近で大人しくじっとしてないといけなかった。
    なつかしいですね〜。
    お手洗いも外にあって、滅茶苦茶怖かったのを覚えています。
    静岡県西部の、やや山の中でした。
    今は世代が代わって、近代的なおうちになってます。

    ユーザーID:2731893485

  • 祖母の家

    懐かしい!父方の祖母の家にありました 木の蓋の上にのって入った記憶があります 祖母の家には土間もあって竈で煮炊きしてました 私が中学生だった35年ほど前に新築して今はありません
    幼い時は祖母の家のお風呂が恐かった(笑)祖母の家は茨城です

    ユーザーID:4960988489

  • ありますよ。祖父母宅ですが。

    今から28年程前。
    宮崎県南部(山奥の村)にある祖父母宅は、私が小学校低学年までは五右衛門風呂でした。
    まあるい石を削ってくりぬいただけの物体で(削り方が荒いので手作りぽい)、薪で焚き、入る時には必ず落し蓋みたいな木で出来たものを入れないと足がヤケドする。
    祖父と私(未就学児)、二人しか入れないくらい狭い。
    自宅マンションの風呂とは全然違いますが、特に違和感もなく、普通に入ってました。

    そう言えば、その話をしたらうちの夫もびっくりしてましたね。
    夫の祖父母宅は、九州北部の田舎の方ですが、夫は五右衛門風呂に入ったことも、見たことも無く、時代劇に出てくる物だと思っていたそうです。

    岡山県のどの辺りですか?
    岡山市内なら衝撃的ですが(夫の転勤で住んでいたことがあります)、田舎の方なら、残っていても全然おかしくないと思います。

    ユーザーID:3362976986

  • 薪をくべて

    福岡県、49歳です。

    44〜45年前、自宅は五右衛門風呂でした。
    薪で風呂を沸かしていました。
    下に木の底板があって乗るのが難しかったのを覚えています。
    途中でぬるくなると父が薪をくべてくれるのですが
    今度は熱くなりすぎて・・・なんてことがありましたね。

    ウチは台所もかまどだったんです。

    まもなく、お風呂はガス釜、台所もガスになって普通になってしまいました。
    貴重な体験だと思いますよ。

    ユーザーID:0957420268

  • 昔はそうでしたよ。

    昭和30年代頃までは、田舎の祖父宅は五右衛門風呂でした。

    小学生の頃の長期休みには長く滞在していたので、
    お風呂の釜焚きからやらされましたが、なかなか薪まで火が点かず子供心に大変でした。

    そして、五右衛門風呂に浸かる時に、足を置く板の中蓋(釜に直に足が着かない様に)を上手く沈められなくて、格闘した事もあります(笑)
    コツを掴めば上手い物でしたが・・・

    夕方になれば薪の煙がそれぞれの家で上がって、風情もありました。
    50年位前の子供の頃の懐かしい思い出です。

    ユーザーID:8637967030

  • 実家にありました。(過去形)

    静岡県在住の50代です。
    小学校低学年まで、実家は五右衛門風呂でした。
    釜肌に触ると熱いので、気をつけて入ってました。
    底には木製の板をはめこむのですが、はずれるとはめ直すのがたいへんでした。
    なつかしく思い出させてもらいました。

    ユーザーID:8966263597

  • 30年くらい前

    自宅ではないのですが、曾祖母の家が五右衛門風呂でした。日帰りできるので泊まったのは1度きりでその時入らせてもらいました。薪を燃やして沸かしてました。まだ子供だったのでワクワクしましたね。ちなみに台所は土間で竈もありましたよ。ガスコンロもあったけど。

    今は、高齢の親戚の女性が一人暮らしなのでどうかな?改築してしまったかもしれません。

    ユーザーID:3958520965

  • 父の実家が五右衛門風呂でした

    父の田舎に小学校を卒業するまで、帰省していたので、五右衛門風呂に入ったことはありますよ。
    40年くらい前です。

    お風呂の釜の下から燃やすので、熱いから、丸い板を入れてその上に乗って入りましたよね。釜のまわりも熱くなっているから、真ん中にそっと入っていたのを覚えています。板が浮くので、足でうまく抑えて下にもっていくのが難しかったです。

    あのマキのにおいは、癒されたなぁ・・・

    ユーザーID:8932029861

  • ありますよ

    30代後半です。
    うちの家は昭和30年代の建物なので、以前は五右衛門風呂でした。
    中学生くらいまでかな? もう、25年前か。

    ユーザーID:0363946565

  • 祖父母の家の風呂

    五右衛門風呂でした。
    祖父母が亡くなったので家は有りませんが今でも懐かしく思います。

    爺さん婆さんが釜に火をくべてくれて、風呂釜に触れると熱いので踏み板を浮いて来ないように縁に腰掛けながら踏み、失敗すると再チャレンジ。風呂が沸いた直後は釜全体が熱いので触れないように小さく体育座りしながら窓の外に見える草を食む牛や馬を見てたのが思い出深いです。田舎暮らしって良いですね。

    近くに住んでた祖母の家の風呂も五右衛門風呂でしたがガスで沸かすタイプでした。釜自体は鉄なので熱いのは同じでした。

    ユーザーID:5465022834

  • 主人の実家ですが、40年ほど前そうでしたよ。

    入る際は、湯船の下に板を敷いて、火傷しないように板にそーっと乗りながら入っていたそうです。

    外で薪を焚くのは、兄弟の中で一番小さかった主人の担当だったそう。煙くて大変だったと、今でも時々懐かしがっています。

    山の中腹に家があるので、水も沢の水でした。

    信じて貰えない程、珍しいですか?40年ほど前の田舎なら、そんな感じだったのでは?

    ユーザーID:9071064397

  • 入っていました!

    五右衛門風呂、懐かしいです。
    私は東北出身です。自宅の風呂として42年前まで使っていました。近所も五右衛門風呂が多かったと思います。
    蓋ではないスノコみたいな板を踏んで、入浴していました。風呂の壁に触れると熱くて・・。
    余談ですが、粉の歯磨き粉と粉のシャンプーも五右衛門風呂時代に使っていました。

    ユーザーID:3474046524

  • ありますよ

    幼い頃、五右衛門風呂に入った事があります。

    当方ただいま40才中頃で、経験したのは小学低学年頃で夏休みを利用して祖父母の所へ遊びに行った時です。

    母方の実家は高知県で台所もトイレもお風呂も家屋の外にあり、母は小さい頃夜にトイレに行くのがとても怖かったそうです。

    五右衛門風呂って木製のフタを踏んで入るのですよね?

    追い焚きも薪をその頃は元気だった祖母が焚いてくれて、丁度よくなったら
    母がぼっちりと答えていた記憶があります。
    ぼっちりとは方言で丁度いいよの意味です。
    懐かしいです(笑)

    ユーザーID:6278855797

  • ありましたよ

    40代後半のものですが、自宅ではありませんが、親戚の家が五右衛門風呂でしたよ。
    40年ぐらい前の広島県でのことです。その親戚の家に泊まりにいくたびにその五右衛門風呂に入ってましたから、間違いありません。
    底が熱いので板をしずめて、その上に乗って入るんですよね。なんか非日常って感じで楽しかったのを覚えてます。当時、その近所ではみんな五右衛門風呂だったみたいですよ。

    ユーザーID:6222818321

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