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葬儀の時の割烹着・エプロンの色は白・黒どちらですか

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生活・身近な話題

もうすぐ冬

トピを開いていただきありがとうございます。

タイトルの事について迷っております。

昔、当地では冠婚葬祭共に、白エプロンが定番でした。
しかし、近年は黒が主流で黒か地味めなエプロンが多く、
白は見かけた事がございません。
私的には、白の方が好きなのですが周りに合わせている次第です。

日本も広く、様々な地域により違いがあると思いますので、
お教えいただければと存じます。

ユーザーID:8761146647

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  • 東京から

    実家は北陸です。
    エプロンは、白・黒、両方持っています。
    割烹着は白のみ。

    割烹着は着物の時なので、お通夜・お葬式で喪主・または喪主の妻の立場ならつける機会はないでしょう。(嫁の立場で和装喪服の際は割烹着で、白でした)

    ユーザーID:4683938711

  • 私は濃いベージュ色の割烹着

    九州北部の田舎の者です。

    私は長袖で前ボタンの割烹着がいいのですが、このタイプの割烹着がなかなかなく、
    唯一見つけたのが濃いベージュの割烹着なので、それを使っています。

    私の叔母は紺色の割烹着を使っています。

    ある親類女性が白のエプロンを着用しますが、私からするとフリルが多いので
    葬儀の時にどうなんだろうと思いながら見ています。
    あくまでも個人的意見ですが。

    割烹着やエプロンを着用しているのはこの3人だけで、他の女性は洋装の喪服のまま
    動いています。

    ユーザーID:0093649799

  • 普段使いのエプロンだったと記憶します

    新潟出身です。

    私も、喪服の上から着けるエプロンなどは、普段使いのものだと思っていました。つまり白だけではなく、柄物とか色ものもあったかと思います。
    というか、急なことで葬儀のエプロンまで黒を用意している人もいなかったような・・?

    ですから最近になって、店で黒いエプロンを見たときにすごく違和感がありました。敢えてシャープなデザインに仕立ててある、普段使いのエプロンなら黒はおかしくないでしょうが、私が見たのはそれこそアニメのサザエさんが着けているような、ヒラヒラが縁について外ポケットがあるような物凄く古典的なエプロンで黒だったので・・・。

    そもそも普段から、「急なお悔やみの際には、どこまで黒にしないといけないんだろう?」と疑問に思っていました。ハンカチぐらいなら1枚用意してもいいですが、コートや傘、サブバッグ、髪留めなどはどうすれば?特にコートは季節があるので、春秋冬とそれぞれ黒を揃えるほど余裕がありません。

    ユーザーID:5774098277

  • 基本は黒

    黒ベースものならいいと思います
    私は黒のサテンのエプロンと少し柄が入った黒地のエプロン 2枚持っています
    たしかに割烹着の黒は見ませんね・・・柄が入ったものなら売ってるかもしれませんね
    割烹着なら白で全く問題ないと思います

    ユーザーID:5491317199

  • 東京での

    近年の葬儀は、ほとんどが斎場でおこなわれることが多いのでエプロン姿をみかけなくなりましたね。

    幼い頃の記憶では白であったおぼえがあります。

    ついでに言えば、台所仕事は町内会の婦人部(?)の方々が仕切っていましたが、皆地味な普段着に地味なエプロンか白の割烹着でしたね。

    自宅葬儀も随分と減りました。
    なんだか懐かしいな・・・・。

    ユーザーID:8819983580

  • 黒でしょ

    義母の法事の際、実母から黒のエプロンを借りました。
    実際は使わなかったのですが、白だけはやめといた方がいいかと。

    喪服を買った時、売り場に黒のエプロンもありました。
    ということはやはり礼儀的には黒が正解なんですよ。
    それかいっそのことしない方がいいかも。

    ユーザーID:1424448084

  • 数十年前までは 白でした

    何時の間にやら黒になってきましたね  私が思うに 業界の方が 儲けのために白から黒に替えてると思います。一通り黒に変わったら また数十年には白にしてくるでしょう。 儲けのためにですよ。 皆踊らされています。

    ユーザーID:4784986822

  • 割烹着といえば

    その昔は 白 が当たり前。
    今は、黒もある。
    葬儀の手伝いが慣習である地区、地域があり 黒のエプロンや割烹前掛け、割烹着が出回る時代になった。
    今や、葬儀で使うのは黒が主流です。

    ユーザーID:5737239372

  • 興味あります

    面白いトピですね。

    エプロンは、どのような時に着用するのですか?
    喪主家族としての葬儀、親戚や会社付き合いの葬儀、
    斎場やお寺と沢山行きましたが、エプロン姿の方は見かけた事はありません。

    配膳係りの方のお手伝いをするのですか?
    仕出し業者の方や葬儀社の仕事ですよね?
    業者の方でしたら、会社で支給されているエプロンはないのですか?
    でも、業者さんもエプロンしていなかったような…
    どこでも制服だった記憶です。

    葬儀でエプロンの使い道がわからないので、私は白や黒のエプロンは持っていません。

    ユーザーID:9948622318

  • ん〜

    割烹着ならやっぱり白でしょ。

    エプロンなら黒だけど。

    ユーザーID:0019608941

  • どっちもOK

    昔は、白しかなかったし、年配の方は、白と言われるかも。  今は、黒を選ぶ方も多いですよ。 どちらでも、礼を尽くしていると思います。

    ユーザーID:1089294805

  • 普段通りか白

    お手伝いのご近所さんは普段着に普段のエプロンやスモックです。
    着るなら白割烹着ですが、喪服の人は基本的には動きません。

    ユーザーID:1561893025

  • 北陸在住です

    今は街中の葬祭場での葬儀が多くなりましたから
    エプロンを持参して手伝いに行く機会というのも減りました。

    それでも田舎の方では集落内の寺や集会場、自宅で葬儀を行う事もあり、その場合はエプロン持参で駆け付けます

    私は40代ですが、私以上の年齢の女性は100%に近い割合でエプロンは白です。

    20代の若いお嫁さん世代は黒いエプロンが多いです

    30〜40代は半々ですね。

    特に白じゃなきゃ駄目とか黒が良いとか決まってはいなくて

    昔は白いエプロンか割烹着が当たり前だったので
    (私が子供の頃は黒いエプロンをしている人は見かけませんでした)
    年代が上の人は白いエプロン着用率が高いです

    私自身は白と黒両方持っていて
    御茶出しや配膳、買い出しを担当する時は白。
    炊事場で煮炊きや洗い物を担当する時は黒を使用しています

    ユーザーID:7936405129

  • 白ですね

    新潟の山沿いの片田舎に実家があります。

    こちらでは、現在も、通夜や葬儀を自宅ですることが多く、近所、親せきの女性がお手伝いに集まります。

    黒の方はみかけません。白ですね。

    デパートや通販などでは、黒のエプロンばかり市販されているように思いますが、実家近くの商店街では白のエプロンを勧められます。やはり地域差がありますよね。

    なお、言うまでもありませんが、新潟も広いので新潟県内でも様々な習慣があると思います。

    ユーザーID:3994540272

  • 私は

    新潟県在住、かなりの田舎に住んでいます。

    昔は自宅で全部して近所の人が手伝いに行きやっていたようですが(2日間)、最近では葬儀は家でやっても会食は会館でやるので近所の手伝いなどは全然ありません。自宅で葬儀をやる場合に早く来た人にお茶を出す程度なので、エプロンまではする必要もないです。料理は家族と親戚が食べるだけということもあり、普段着で料理するのでエプロンも当然普段着のものですね。

    ユーザーID:9560419283

  • 皆様ありがとうございます

    皆様レスありがとうございます。
    まとめての、お返事で申し訳ありません。
    やはり、昔は白でしたよね。
    嫁ぐ時も白い割烹着を用意いたしました。

    田舎ですので、当時自宅葬が主流でした。
    今日は、通夜は自宅で葬儀は会場という形がほとんどです。
    そういう時、親戚やご近所という事で手伝う事があります。
    割烹着、エプロン共に、黒もしくはそれに近い色というのが主流です。
    私は、黒の入った濃い緑の割烹着か、紺色のエプロンです。


    皆様のレスも、ほとんどが黒という感じですね。
    商業主義に踊らされているという方もいらっしゃいます。
    私もそのような思いでいるのですが・・
    時代の流れに合わせているべきか、悩むところです。

    多くの方のご意見お待ちしております。

    ユーザーID:8761146647

  • トピの趣旨からはずれますが

    驚きました。
    15年ほど前に日本を離れましたが、白のエプロンでしたよ、昔は・・・。
    親戚とか知人のお手伝いを、多少したことがありましたが、お清め等で黒エプロンなんて、みたことありませんでした・・・。

    常識なんて、どんどん変わっちゃうものなんですね。

    ユーザーID:0063450600

  • 白は非常識!

    ・・・なんてことあるわけないじゃないですか。

    黒とか地味系のデザインも買ってもらおうという業界に躍らせられてるだけです。
    葬儀だろうが通夜だろうが、割烹着が白でいけないなんて話はありません。

    ユーザーID:9913445693

  • トピ主です。驚きました。「白は非常識!」・・・

    レスのタイトル見て、「どうしよう白は非常識なんだ」「恥ずかしい」・・
    内容を読み、しばらく脱力感・・・

    「鬼にカネボウ」様、「 れい」様ともに「白肯定派」でいらっしゃいますね。
    15年の間に、常識と言われていた様々なものが、変わってしまうのですね。

    「葬儀だろうが通夜だろうが、割烹着が白でいけないなんて話はありません。」・・
    鬼にカネボウ」様、力強いお言葉ありがとうございます。

    私が嫁したのは、30年以上前になりますが「白の割烹着」を婚礼道具の一つとして
    持ってまいりました。白い割烹着=嫁す・・という思いを強くしてくれました。
    時代により変化してゆくのか知りませんが、寂しい思いです。

    白の割烹着への郷愁が日に日に高まっているのは、歳を重ねたせいでしょうか。
    多くの皆様の、ご意見を頂戴したくお願いいたします。

    ユーザーID:8761146647

  • 子供の頃は白が主流でした

    私が学校に通う生徒だった頃(1980年代全体〜90年代前半)、実家のある中国地方の田舎町では、弔事のお手伝いは白いエプロンまたは割烹着でした。自宅で通夜をする家がほとんどで、弔問に来て下さった方にお茶やお膳をお出ししたり、ブラックフォーマルを着用したまま台所仕事をすることが多かったです。そういうのを知らない世代も増えてきたんでしょうね。

    私は結婚する時に当然のように白いエプロンを買いましたが、「地域によっては黒のところも」と本で読み、義母に確認するのは「不幸を待っている」と思われそうで、黙って黒いエプロンを追加しました。他の方が何色を使われていても特に何も思いません。華やかな柄物でも「ああ、大慌てで駆けつけられたのだ」と思うくらい。

    なお、私の住んでいる地域ではフォーマル売場にエプロンはなく、デパートの「エプロン売り場」の片隅に白黒両方おいてあります。

    ユーザーID:0988695052

  • 黒である必要は無いでしょう

    お通夜や葬儀でエプロンをつける、ということは基本裏方さんということですよね。お運びやお焼香で人前に出るときは外すもので、エプロン(割烹着)姿を人前にさらすことはありませんから、何を着てもかまわないと思います。

    まあそこであえて派手な柄物を身につけて周りの不興を買う必要も無いので、私の場合、無難に無地という感覚でいます。

    エプロンやハンカチなど普段使いのものに、あえて弔事にしか使えないものを別誂えするのは、「待ってました!」の意味になりかねないので、上品ではないわねと70代後半になる母は言います。私もそう思います。

    ユーザーID:2167613907

  • 白でしょ

    葬儀のためにわざわざ黒を用意するとか、葬儀に新札のお香典を持ってくるぐらい、準備していましたという感じですよ。
    田舎なら昔から白でしたでしょうし、別に白い割烹着を使っていても誰も文句は言わないと思います。

    そもそも割烹着を着けて人前に出るのって料理を運んだりする時ぐらいではないですか?

    他の方のトピにもありますが、黒いエプロンとかは完全に業者が商売目的で広げられたものだと思います。

    ユーザーID:1543019581

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