生活・身近な話題

家に入る業者さんへのお十時、お三時は今でもマスト?

レス23
お気に入り47

あみちえ

話題

77歳の母が、80歳の父と二人暮らし、半身不随の父の介護をしています。

このごろ、築40年の家を耐震構造にしなくてはとか、シロアリ駆除とか、お手洗いをバリアフリーにするとか、壊れかけたカーテンレールを全部取り換えるとか、壁紙を張り替えるとか、最低限安全で気持ちの良い暮らしができるよう家の修理などに、よく人が入るようです。業者は近所のお店や大型専門店の信頼できる、ご親切な方々で、遠くに住んでいる娘としては安心しています。また、近くに妹の家族が住んでいて、妹がよく父母のことを報告してくれるので、ありがたく思っています。

さて、皆様へのご質問なのですが、業者さんがおいでになるとき、お十時とお三時のお茶とお菓子をお出しているそうです。たしかに私が若い時も、母はいつもそうしていましたが、今介護、家事、自分の腰痛その他相当苦労しています。やはりおやつは工事期間中、毎日二回、お出しするものでしょうか。それをしないと、手抜き仕事をされるというような恐れは全く抱いておりませんが、礼儀上欠かせないことなのでしょうか。昨今いろいろな礼儀が「手抜き」になってきているようなので、こういうことは大目に見ていただけることなのか、伺いたく思いました。

どうぞよろしくお願いいたします。

ユーザーID:8488321384

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数23

投稿する
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 業者の立場だと…

    主人は内装業者です。色々なお宅にお邪魔して仕事をさせていただいてます。

    確かにいまだに10時と三時にきちんとお茶やお菓子を出してくださる方もいらっしゃいますが、ない方はないです。それで仕事の手を抜くという事はウチの旦那はないです。

    ただし旦那は30代で、周囲の職人さん達に比べると若いので…主人の父の代の職人さん達がどう思っているかは…ちょっとナゾです(汗)

    多分もてなされて悪い気はしていないと思います。そういう事があるとやはり、お客さんの少々の無理な注文もきくか!みたいなノリには確かになってると私から見ると感じます…

    でも、過剰なもてなしはかえって職人さん達も気疲れします。家の方がご病気なのでしたら、もてなしなどはなくても問題ありません。昔馴染みの職人さんなら尚の事です。
    業者の方が若い方でしたら、そういう慣習に慣れてないので、やっぱりなくても大丈夫です。

    でも何もしない事に抵抗があるのなら、缶コーヒーさえ出しておけば大丈夫な気がします。缶コーヒー好きですよね〜、職人さんや業者さんて。それは若い方もお年の方も。

    新商品が好きみたいですよ。みんな。

    ユーザーID:5074199719

  • いらない

    おやつの時間に
    丁度区切りが付けばいいけど
    仕事を中断してまでは
    おやつをやりたくないので。

    どうせ出すのであれば
    缶コーヒーなどがありがたいかな。
    それなら仕事をやりながらでも飲めるし

    激安店に行けば
    一缶40円くらいで売っているし。

    ユーザーID:9541053383

  • 出してます

    ちなみに東京まで車で2時間程の田舎です。
    大工、植木屋、家の補修工事の方など、1日または半日仕事する方には10時、3時出してます。
    お菓子と飲み物、果物など。
    ダスキンなどの清掃で2,3時間の方には帰りがけに缶、ペットボトルの飲み物を出す程度です。
    シルバー人材センターも作業時間内に10時、3時の休憩時間と昼1時間休みは必須ですと言われましたので、何も出さない訳にもいかず、お茶出ししてます。
    (おやつは好意で出しています、強要されている訳ではありませんが)
    出すのが当たり前、慣習となっている田舎ので「出さない」という選択はありません。
    家人が急須からお茶を入れるような休憩ではなく
    「こちらにおやつ用意しておきましたのでご自由にどうぞ」
    というスタイルで良いと思います。

    ユーザーID:4478701221

  • おもてなし

    「おもてなしの心(日本人の精神性)」が、あなたの心の中に浮かんでくるかどうか、だけのことでしょう。

    自分の損得・面倒・苦労という視点で考えていくと、おそらくはあなたの心の中におもてなしが浮かんでこないのではないでしょうか。しかし、相手に気持ちよく仕事をして欲しいという視点で考えると、あなたの心の中にそういうことが浮かんでくるのではないでしょうか。

    あなたの心の中に浮かんでくるべきことを、誰かに聞いても、どうにもならないことでしょう。誰かの答えは、損得での判断しか、返ってこないことと思います。今こそ、あなたの心の中におもてなしの心が浮かんでくるかどうかが、問われている出来事に直面して、あなたの心が揺れ動いているのでしょう。あなたはどっちを選択するのか、興味津々です。

    ユーザーID:2092377300

  • のし袋に「御茶 ○○」

    作業中に10時・3時と、その度に休憩を取れない場合も多々あるでしょう。
    作業中に手を離せない時は却って迷惑になります。

    その点に付いて工事責任者に訊いて見ると、殆どの方が
    「工事中のお茶は結構です。勝手にやりますからご心配なく」と言われ、
    私はのし袋に「御茶 名前」と書き3000円入れて一人一人に渡しました。

    こうすれば気が楽で、外仕事の時は一言断って外出もしました。

    おやつ代とは言え数人ともなると多額になりますが、気持ちに負担が
    掛かりませんから、それで良かったと思っています。

    ただ、園芸作業を真夏に頼んだ時は玄関ポーチにテーブルと椅子を
    出し、いつでもポットの冷たいお茶を飲めるようにし、お菓子も添えました。

    おやつが出ないからと手抜きをするとは考えられません。

    ユーザーID:6280042552

  • 習慣になっていますからね〜

    ハイ おもてなし・とまでは行きませんが、私(70手)は時間がかかる業者さんには
    おやつは出しております。長年の日本の習慣と言うものをそうそう廃止する勇気は有りませんので。
    業者さんで、拒否された方は今まで居ませんでしたね。特に大工さんや庭師さんは内心
    期待しているもんです。

    ただ遣りすぎはダメですよ。我が家の増築時に来た大工さんにある日お昼にお味噌汁を
    作っていたんでお裾分けのつもりで出したら・・次の日も催促されて作りました。
    それが完成するまで続くのには少々うんざりしました(笑)

    最近は最初からお盆に多目にお菓子などを盛って適当に食べて貰っています。夏なら麦茶を
    冬ならお煎茶をポットに入れて出しております。 全部無くなっています。

    ユーザーID:5610244175

  • 最近リフォームしました

    地域によっても人によっても、業者さんによっても違うと思います。実家母は主さんのお母様とほとんど同じ状態です。足腰の痛み、介護疲れを毎日のように訴えるので、十時、三時のお茶はもっと簡単にしたらどうかと提案しても、毎日毎回、違うお茶菓子を準備、手作りお菓子まで作ってました。それで大変だ、疲れた、って。今更習慣は変えられないから、業者さんから不必要だって言って欲しいと言ってました。最近は、お茶不要と初めから言って下さる業者さんも多いですよね。
    ちなみに三年ほど前、私もリフォームしましたが、そんな母を見て育ったからか、全く無しにはできないような気がして、様々な飲み物、お菓子をまとめて置いて置きました。ご自由にどうぞ、という感じで。少なくなったら補充しておくだけだったから、楽でした。お茶が無いから、それで手抜きって事はないでしょうが、高齢者世帯だからということで、業者さんにお話したらどうでしょうか。気になるのなら、お茶の代わりに持ち帰れるものを予め準備しておくとか。時代が変われば、考え方もやり方も変わってきて当たり前です。お母様に負担がかからないことが一番ではないでしょうか。

    ユーザーID:4809342055

  • 置いておく

    職人さんへのお菓子など気をつかいますよね。
    私は朝まとめて置いておきます。

    夏ならクーラーボックスにジュースや麦茶、お盆に何種類かのお菓子を載せておきます。
    冬だったらポットに熱いお茶とお菓子です。
    ご自由にどうぞと声だけかけます。

    仕事の進み具合によってきっちり10時と3時に休憩されるとはかぎらないので
    空いた時間に食べてもらいます。
    たまには3時に熱いコーヒーをお出ししてちょっとした話をすることもあります。

    ユーザーID:6011758824

  • 出さなくても 問題なし

    出入り業者への10時と3時のおやつは、不要の時代になったようです。
    「礼儀が手抜き」とは少し違うと思います。
    工務店などを経由して発注すると、「おやつの心配はしないで下さい」と云われる事が多いです。
    出せば喜んでくれますが、出さなくても手抜き工事をされる事は無い筈です。

    あ! 一度だけこんな事がありました。
    「10時3時のお菓子やお茶は止めて下さい。」と。
    若い人の休憩時間が長くなりすぎるとの事でした。

    ユーザーID:8799649361

  • 行きとどきませんが、します

    義理兄が植木職人で、昔義理実家の庭を手入れしていた時、3時のお茶を用意していなかったら叱られたことがあります。
    義理兄にとっては実家で、私はたまたま来ていた嫁でしたが、職人に10時、3時のお茶とお菓子、12時のお茶を出すのは常識だと。なるほど外仕事で汚れているのでそのまま居間で休憩するわけにもいかず、縁側に腰掛けて休憩するのにお茶ぐらい準備してあげるのは家の者として当然だと反省しました。
    職人側の思いが率直に聞けて良かったです。

    それ以来、休憩にはお茶やお菓子は用意するようにしています。中には遠慮する方もありますが、お菓子はともかく、たいていお茶は召し上がるようです。若い人や夏場はペットボトルの飲み物を冷やして出して、飲まなければ持ち帰っていただいたりします。

    お母様がお茶出しをご負担に思われるなら、最初にポチ袋に1000円位入れて、「ごめんなさい、介護で手が離せないかもしれないので、悪いけれどお茶休憩にはこれで自販機のジュースでも買って来てください」というのもありかも。ただ、お母様は職人さんたちとの世間話を楽しんでいて、そんなにご負担に思っていらっしゃらないかもしれませんよ。

    ユーザーID:9726479569

  • お出ししていましたが

    個人の植木屋さんに剪定を頼み、10時と3時にお茶とお菓子をお出ししていましたが
    金額も不明瞭だし、あまり親切とは言えず不満だったので
    次からは、お茶出しなどの心遣いは不要です、と宣伝している
    大手の業者さんに頼みました。
    ちゃんと見積もり通りに仕事をして下さるので安心できたし
    帰りに飲み物とお菓子をお渡ししたので気も楽でした。
    人気で、大分待った理由が分かりました。

    ユーザーID:0398431152

  • 今まで通りでいいと思います

    業者の側の立場の者です、地域や年代、業者によっても結構変わりますね。
    年配の方は出される方が比較的多いですが、やはり若い方(3,40代)になると出さない方が多いですね。

    若い方だと「なんでお金払う相手にサービスするの?」とか職人でも「かえって時間をとられる」という感覚の人も多いです、まあ自分がお客なのに相手にお金や手間かけるのは普通おかしいですよね。

    ただお母様の時代でしたら
    「(仕事を)やっていただく」「家に来た人をもてなす」という感覚があるかと思います、家を預かる者のプライドでもあり見栄でもあります。
    お母様ご自身が負担に感じ辞めたいのであれば構いませんが、そうでないなら今まで通りが良いかと思います。

    ちなみにこの業界では昔から建築主さんの事を「施主(せしゅ)」と呼びます、つまり施し(ほどこし)をくれる方です。
    なので私はかえって時間をとられてもありがたく頂きます、だってお施主様からの頂きものですから。

    まあ正直茶菓子が出る出ないで出来栄えに差が出ることはまずないでしょうからそれは安心してもいいかと思います。

    ユーザーID:0983455469

  • 工務店経由で職人さんを頼んでいます

    今ちょうど、屋外の補修をお願いしています。心付け不要、おやつ不要、とのことです。

    仕事中は禁煙ですし、お手洗いも借りないように指導されているそうです。時間厳守で12時きっかりにお昼休みに入るきまりなので、ご近所への気兼ねも少なくて助かります。

    お出ししようにも、うちは縁側もなく置いておくような場所もない上に日中は不在のため、もし何かさせてもらうとすればポチ袋に少々ということになると思います。

    ユーザーID:5240758631

  • 庭師さんには出してます

    年に一回、庭の剪定・消毒作業に、毎年庭師さんが来ます。
    長年の習慣なので、10時頃(午前で終わるので)缶コーヒーやジュース、お茶など、それと甘い菓子や塩煎餅などを盛り合わせて、庭のテーブルに出します。
    庭木作業なので、どうしても途中でやめられないという仕事でもなく(木に登っているときは、様子を見て降りられてから出しますが)、たいてい夏を迎える頃なので喜んで召し上がってくださいます。たいてい2〜3人かな?
    作業をすると甘いものが欲しくなるのか、意外とお茶よりコーラやミルクコーヒーが減っていて、次回の参考にしたりしました。

    どうしてもという習慣ではないでしょうが、
    やはり気持ちよくお仕事してくださるように思います。
    夏場の外仕事は暑いですし、
    エアコンの効いた部屋にいて何も出さないのもかわいそうかなと・・・。
    いつもちゃんと御礼を言って、お菓子のゴミや空き缶など持ち帰ってくださる、感じの良い庭師さんです。

    (ただ、どなたかのレスに「おひとり3千円渡す」とあって、びっくり!いくらあれこれ揃えても、お茶やお菓子にそんなお金はかからないので。セレブだなぁと思いました!)

    ユーザーID:5319879884

  • いつからお茶、お茶菓子出さなくなったか思い出せないが・・・

    今、屋根、外壁の塗装工事をやってもらっていますが、お茶もお茶菓子も何も出していないです。

    私は66歳で、いつから、やらなくなったのか思い出せませんが、若い頃は、お茶、お茶菓子を出さねばならないという義務の様な気持ちで、お茶、お茶菓子を出していました。

    >それをしないと、手抜き仕事をされるというような恐れは全く抱いておりませんが、礼儀上欠かせないことなのでしょうか。

    年をとったせいか、礼儀とかどうでもよくなってきました。
    人からどう思われようと気にならないです。

    何も出さなくても手抜きはしていないと思います。

    主人が前もっていろいろ指示を出し、ちゃんとチェックをして、手抜きをしていたら、直すまで残金は払いません。
    (手付金を出し渋るようなことはありません。)

    お茶、お茶菓子を出したければ出せばいいし、負担になるのなら出さなくていいのではないでしょうか?

    首都圏に住んでいますので、田舎とは違うかもしれませんが、
    出さない人も多いと思います。

    ユーザーID:8897216897

  • できるならした方がいいです

    なくても手抜きすることはありませんが、出されて嫌がる職人はあまりいないような気がします。
    特に他の方も書かれていますが、缶コーヒーは持ち帰りもできるので好評ですね。

    でも、無理ならポットを置いていつでも好きな時に使えるようにしてあげるだけでもいいと思いますよ。
    やはり、人がやる作業ですから、気持ち良くやって貰えたほうがいいですし。

    ユーザーID:4098753833

  • レスします

    出しましたよ。
    振替休日を使って出しました。
    10時12時15時。
    コーヒー、お茶とパン、コーヒーと和菓子です。

    手抜きどころが値段以上のことをして頂きましたよ。
    最初の時は台風でお隣の物が飛んできてカーポートが割れたなど被害が出たのです。
    一年前は門扉の建て付けをやりにお願いしました。
    コツはお三時に仲良く話をすることです。
    そうすると別のところもやってくれてます。

    業者さんは紹介だったので元々評判の良い方でした。
    お礼にご近所さんを紹介しました。

    ユーザーID:9910251299

  • 休憩

    このみがあり缶コーヒーかお茶だせたらです。場所もありますが8時からならいりますが8時半9時に現場着(会社によってから増改築客の手前早くこれません)午前はいらないともいえます。

    うちはお茶とかいりません。という人はやらずやるのは末端の者(なかには社長兼のひともいますが)

    お茶は休憩のため休憩するメンバーでは誰かがかってこないといけないわけです、ここで、お金の問題がでます割り勘ならべつですけどまずないと思います。毎日毎回メンバーが違う時があります同じ会社でも。

    左官は夏は材料が乾いてしまうから適当にやるでしょう、冬は日が短い。 冬は屋根は早いうちは濡れていて登れません


    関係ないですが2X4の欠点は雨が降る時に建て方をすると材料がぬれて、、、だめみたい。

    ユーザーID:1208172666

  • 寂しい考えですね

    年をとったせいか、礼儀とかどうでもよくなってきました。
    人からどう思われようと気にならないです。
    何も出さなくても手抜きはしていないと思います。
    主人が前もっていろいろ指示を出し、ちゃんとチェックをして、手抜きをしていたら、直すまで残金は払いません。・・・

    読んでいて、背筋が寒くなってきました。ものすごく、上から目線のご夫婦ですね。
    働かれる方に対しての、思いやりも感謝の気持ちもまるで感じられません。
    その都度出さなくても「皆さんで飲んでください」とケースごと届ければ良い事でしょうに、
    それすら「どうでもいい」と言い切れる感性には、ただ驚くのみです。
    反面教師にして、生きて行こうと思います。

    これ都会、田舎とか関係なく人間性の問題ですね。

    ユーザーID:5622711471

  • ?

    人間は手をぬくと思ってください。手抜きと言うと壊れる変形している見えるなどのイメージです。工法、隠れて一生わからない、10年後出る(クロスののりが浮き上がってきます、よくふけてない)手抜きで手を抜いていますとはいいません。丁寧にやることもないです普通、手抜きとはなんだろう。話半分と思ってください。場合によって。職人も当たりはずれ  1000の1  1000000分の1 

    休憩すれば怪我もしない、失敗もしない、他を壊さない傷つけない可能性が出ます、休んでも失敗するかも傷つけるかも。30分以上は長すぎます。

    施主は金払ってる、職人はそんなに貰ってない場合もあります。むかしは棟梁とか次職人、いまは大手、監督、営業、他、子会社、時には孫、他、職人人数が多い時あり大手たのんだとき

    ユーザーID:5872928220

  • うちの息子が職人だったら

    私の実家はそういうことは勿論丁寧にしていた。職人さんを大事にするという風潮。

    私は今おばさんの年代ですが、若い頃からこう思ってた。

    暑い夏に職人さんが来てくれた時
    もし、うちの息子が職人で、こんな暑い夏に、人様の工事で一日中外で働いているとしたら、そのお家の方が冷たいお茶の1杯でも出してくれると有難いな〜。

    朝早くから働いて、労働だからおなかがすくだろう。工事のお家の方が小さなパンの1個でも出してくれたら嬉しいな〜

    寒い冬に職人さんが来てくれたら〜
    もし、うちの息子が職人で、こんな寒い冬に〜熱いお茶の1杯でも〜

    だから、私はいつでも、職人さんが来たら、うちの息子だったら・・・・と考えてお世話します。電気製品の修理や何でも〜で来られた方も同じです。喉が渇いただろう〜熱いだろう〜寒いだろう〜と、その時の状況に応じた飲み物や食べ物を出す。

    うちの息子がどこかのお家で工事の仕事していたら〜この人のように〜と思い

    その時はそのお家でお世話になるかも。有難い。いつもそんな気持ち。息子は職人ではないけど。多忙時はお金で。

    父親はいつも<職人さんを大事にしなくてはいけない>と言ってた。

    ユーザーID:8948825250

  • レスありがとうございました

    いろいろなご意見、興味深く読ませていただきました。

    特に、そのような職にある方々からのご意見が直接うかがえたのがありがたかったです。
    缶コーヒーのように持ち帰っていただけるものだと、お時間に制限がある場合でも喜んでいただくことができるということですね。
    でも、缶コーヒーが40円とは知りませんでした。そんなにお安いと、母なんかかえって失礼だと思ってしまうかもしれませんが……

    komakoさんのおっしゃること、図星です。
    実は母は職人さんたちとの小さな社交を楽しんでいる可能性が大(とてもそんなお歳には見えません、なんて言われてね)。
    身体が続く限りは、好きなようにしてもらえばいいんですね。

    ユーザーID:8488321384

  • 業者は業者でも

    1日がかりになる家がらみの工事業者の方には
    お十時、お三時やってますが、
    いつも迷うのがピアノの調律に来られた場合とか、
    水回りの清掃に来られた場合、
    いつも帰り際にコーヒーなどを用意するのですが、
    話すこともないし…
    で、皆さんどうしていらっしゃるのかしらと気になっていました。
    缶コーヒーというお話を読んで、なるほど!と思いました。
    お帰りの際に「宜しければどうぞ」というのはいいですね。

    ユーザーID:2271579455

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧