会社の女子社員について

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キャリア・職場

こもも

はじめまして。
うちの会社は冬の時期がとても忙しく、残業は当たり前、休日出勤もあります。無理強いではありませんが。休日は日曜だけになります。

うちの会社で働いてる女子社員ですが、育休を取得し復職しました。
復職後、土曜日の通常出勤を子供が預けれないという理由で毎週欠勤します。
有給休暇は既に消化し、欠勤扱いです。
平日も子供の送迎とやらで、出勤時間は定時の2分前で、残業もできないと定時に帰ります。
実は旦那さんが平日の休みの方で、全て子供を送迎しないといけない訳ではありません(現に目撃済)

それなのに彼女は子供を理由に残業を拒否します。土曜日の欠勤もです。
私も同じですが子供を預けて土曜日の出勤も残業もしてます。
ですが、うちの会社は査定が一切なく、賞与も一律で支給されます。

社内で社員を目指しているパートさんが大勢いて、子供を抱え、安い給料で頑張って出勤しているのに彼女は欠勤し、私達と同額の賞与を受け取り、悪びれもなく「子供が預けれないんだからしょうがないじゃない」という態度で、謙虚さもなくツンとしていて、仲間もいません。
彼女の立ち振る舞いが悪いので、フォローしてあげたくもありません。

パートさんに向かって、「パートのくせに」とパートさんを見下しますし、何か注意をすれば上司にも「うっさいねん」と言います。これ本当にドン引きしました。
以前、私も知らずに注意したことがありましたが、「こう育てた親に文句言って」と跳ね返されました。

上司に報告するも、何の行動もおこさないので、さらにその上の上司に話がいきましたら、
その上司、法律では労働者が守られてて有利になってるので、慎重に対策を考えなければならないとの事でした。

私が言う冬場のみの土曜日欠勤と勤務態度だけでは解雇や降格なんて無理ですよね?

ユーザーID:7413612973

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  • いやいや

    勤務態度でアウトに出来そうですけど。

    基本休出や残業とかは上司からの指示というのが基本スタンスですので、あまりにも上司の指示を実行できない事であれば、いきなりクビは無いにしろ異動や正社員扱いから契約に変える事等を示唆する事は可能かと。

    普通の会社規則あるなら、会社に不利益をもたらすさいは解雇するとされてるはずですし。
    暴言や風紀の乱れに繋がるならそういう角度からのアプローチも可能かも。

    ユーザーID:2729546800

  • 会社が認めてるならどうしようもないと思います

    上司に暴言なんて人間性に問題はあるのは分かりますが、彼女の勤務形態を会社が認めている以上、どうすることもできないと思います。

    ユーザーID:2612784169

  • 育児・介護休業法

    その同僚のお子さんがお幾つかはわかりませんが、育児・介護休業法という法律があります。

    こちらをネット等でお調べください。
    上司の言わんとしていることが良く理解できます。

    正直、私は日本の労働者保護は行き過ぎだと思っています。

    これは、妻の勤める企業の一例です。

    年齢が相当上の平社員がいます。
    現地採用枠なので出世も転勤もありません。
    好きな仕事だけを最低限行い、職務態度を注意されると組合に駆け込み、それ以上になるとパワハラで労基署です。
    最後はメンタルで診断書だそうです。

    当然、仕事は人数分ある訳ですから、そういう者がいると、他の人たちにしわ寄せが行きます。

    この様に、少数の法を熟知した労働者の姑息な運用に対して、多数が迷惑を被るという図式がいたるところにあります。
    然し、法は彼らの味方です。

    労働者=弱で善というのを前提とした法の限界でしょうね。

    何れにせよ、悪法も法なりですので法の認める範囲においては我慢せざるを得ないとは思います。
    大変残念ですがそれが現実です。

    本当に何とかならないものですかね。

    ユーザーID:4904424102

  • トピ主です。レスありがとうございます

    土曜日は通常出勤なので、休日出勤扱いではありません。平日と同じです。有給休暇は使い果たしてあるので、欠勤となり、減給です。

    彼女は権利ばかりを主張して、義務を果たしてくれません。

    嘘をついてまで仕事をしないのですが、残業は強制ではないですし・・・。
    社員から降格等なれば、法律を語ってくると思います。
    現に、育休前の仕事内容を違う事をしており、それを違法だ訴えると喚き散らしました。会社としては課は同じだから、戦いましょうと言った途端、今のままで頑張りますと言ったそうです。
    会社を脅しました・・・。
    彼女の評価はがた落ちですが、社員なので、簡単に何もできないのです。
    上記の件もあり、また違法だと喚き散らしそうですし、実際労働者が守られているのは事実ですし。

    ユーザーID:7413612973

  • 欠勤?

    欠勤が無断もしくは一方的な欠勤であれば、
    当然査定に影響しますし、
    極端であれば、解雇もあり得ると思います。

    まあ、上司も対策を考えているのでしょう。

    ユーザーID:2233257063

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  • つまりは「嫉妬」と「同調圧力」か

    要するに、あなたは彼女に「嫉妬」しているわけですね。自分だって権利を主張したいのに我慢して義務を果たしているのに、ということでしょう。
    上司がそういう自分の頑張りを認めて評価してくれるのならまだしも、それもない。せめては、彼女の評価が下がることが慰めなのですね。
    なぜ、そんなに彼女が気になるかと言えば、自分たちと同じ考え方・同じ行動をしないからですね。つまりは、同調せずに自分勝手をしているからというわけでしょう。あなたは意識していないかもしれませんが「同調圧力」を彼女にかけたいわけですよ、あなたは。会社にそれを期待しているのですが、これもまたうまくいかない。
    しかし、彼女がどんな行動を取ろうと、あなたの給料が減るわけでもなく、評価が下がるわけでもなく、会社の業績が悪くなるわけでもないのですよ。むしろ、彼女が前例を作ってくれれば、あとの人は出産や仕事と家庭の両立がしやすくなるかもしれません。考え方を変えれば、あなたは彼女を応援した方が未来の自分のためになるかもしれませんよ。そういう発想はできませんか? 彼女を応援して、会社を敵にしないで自分の権利を主張する方法を模索してはいかが?

    ユーザーID:3547098789

  • 少々異なるような

    義務も果たさずに権利ばかりを主張しているのを問題としているのでしょう?

    それを嫉妬と呼ぶのは如何かでしょう。

    それに、「パートのくせに」、「うっさいねん」、「こう育てた親に文句言って」などを上司含めて言うような者を、応援するのは相当に勇気が必要ですね。
    正直、私にはどれだけ正当性があっても厳しいと思いますし、正当性が無いのであれば論外です。

    また、「彼女がどんな行動を取ろうと、あなたの給料が減るわけでもなく、評価が下がるわけでもなく、会社の業績が悪くなるわけでもない」とありますが、本当にそうでしょうか?
    「評価が下がるわけでもなく」これはそうでしょう。

    ですが、他の2つは会社規模にもよりますが、こんな社員が増えてくれば、どう贔屓目に考えても会社の業績を上向ける要素はありませんから、会社の業績は下がり、その結果、給料が下がるのは充分にありえる話かと。

    育児と労働の並立を企業が配慮するのは当然ですが、それは対象者の権利ばかりを認め、果たすべき義務を放棄させた結果、他の者にしわ寄せさせるだけでは軋轢を生むだけです。

    そういう意味では、トピ主さんの主張は至極尤もかと思いますね。

    ユーザーID:4904424102

  • 件の女子社員は就業規則を犯しているわけではない

    トピ主さんの文章を読む限りでは、件の女子社員は就業規則を犯しているのではないですね。もし、就業規則を犯す・業務命令に従わないというのであれば、会社はしかるべき処分が可能ですから、もし、彼女が会社に損害を与えるようなことをしていれば、会社が黙っているはずはありません。会社はそこまでお人好しではないでしょう。
    つまり、彼女は社員としての義務は果たしていると考えられます。そのうえで、規則に定められている権利を求めているだけでしょう。
    むしろ、トピ主さんは権利を主張できるのに(前回のレスは誤解していました。トピ主さんも子供がいるのですね)なぜか我慢をして残業や休日出勤をしています。本音を言えば、トピ主さんも残業や休日出勤は拒否したい。 なぜ、受け容れているのか。 みんながそうするからです。自分も拒否したいけれどみんなに迷惑がかかる。なのに、彼女は平気で拒否している。妬ましい。これは「嫉妬」と言っていいと思うのですが。
    いや、トピ主さんを責めているのではなく、権利を主張するのは正当なことだと言いたいのです。そういう意味の「応援」です。同調を求めすぎて権利を捨てるのは馬鹿馬鹿しいですよ。

    ユーザーID:3547098789

  • 土曜日は休日出勤ではありません

    ヒゲオヤジさんは土曜日は休日出勤と誤解されているようですが土曜日は通常出勤日です。

    本来、休みは業務の影響が無い範囲で会社の承諾を得て取得するものです。
    例え減給だとしても欠勤を重ねることが業務に影響しないとは思えないのですが。

    また、2つ目のトピ主さんのレスにあるように、業務の変更に対しても裁判沙汰を持ち出す方ですから、会社としても一筋縄ではいかないと相当に慎重になっているだけで、現時点で会社が好意的に受け取っていると判断するのは如何かと思います。

    恐らく、欠勤については、土曜日は家庭の事情で育児休業が必要であると主張されているのでしょう。
    トピ主さんは、それが実態とは異なると知っていても、そう主張されれば、会社としては、育児・介護休業法第10条に則りその主張を認めざるを得ないです。

    故に、一番最初のレスでは、この法律を楯にしているのではとレスをしました。

    権利を主張されるのは良いです。
    それは、義務を果たしているからです。
    通常日の出勤に対して、実体と異なる嘘までついて欠勤を合法として重ね続ける同僚を、義務を果たしていると擁護するヒゲオヤジさんにはやはり同意できません。

    ユーザーID:4904424102

  • 着目点が違うようです

    最初のトピ文に「休日出勤もあります」とあります。「好意的に受け取っている」とは私も解釈していません。会社が彼女を処分しないのは処分するに足る十分な理由がないからです。あれば、処分するでしょう。会社はそこまでお人好しではないはずです。件の女子社員を特別扱いするようなら、むしろ、その会社の経営感覚を疑いたくなります。それとも、会社というのはゴネ得を容認するのですか? そういう会社の姿勢こそ社員は問題にすべきではありませんか、件の女子社員を敵視するのではなく、会社の経営姿勢を問題とすべきでしょう。
    私が言いたいのはそのことです。いろいろな制度が整備されても使う側の社員が周囲に遠慮して利用しない。利用する人間が出てくると、自分たちに皺寄せが来るとばかりにその社員を攻撃する。なんかおかしくありませんか?
    皺寄せが来るのは社員に無理を強いている会社側の責任なのではないですか? なのに、なぜか社員が悪者にされ、会社側の責任は追及されない。
    件の女子社員のやり方はまずいかもしれません。でも、社員の権利の利用を攻撃して喜ぶのは誰ですか? トピ主さんはそこに気が付くべきではないでしょうか。

    ユーザーID:3547098789

  • 権利の行使と濫用

    私は権利を行使するなとは一言も言っていません。
    むしろ、必要ならば積極的に行使すべきと考えています。

    然し、出勤日に事実と異なる理由で欠勤を重ねるのは、権利の行使ではなく濫用であり、これを納得出来ないというトピ主さんの主張は尤もで理解出来ると私は言っているだけです。

    >なぜか社員が悪者に
    嘘をついてまで欠勤を重ねる者を悪く思うのは正常な感情ではありませんか?

    >会社というのはゴネ得を容認するのですか?
    容認したくはないでしょうが、仮に「ご主人は平日休みで土日は自宅なのでは?」と聞いたところで、この手の人間が事実をそのまま答える訳が無いでしょう?
    それが、最初のトピ文にある「慎重に対策を考えなければならない」という意味だと解釈しています。

    何れにせよ、権利は嘘をついても得て当然と主張される方とは、これ以上議論を交わしても一致点は見つからないでしょう。

    また、最初のレスで「会社を敵にしないで」とありながら、最後のレスでは「会社の経営姿勢を問題とすべき」と、反対の意見が平然と書かれるとレスのしようがないのも事実ですのでこれで止めにします。

    >着眼点が違う
    ここだけは同意します。

    ユーザーID:4904424102

  • 一同僚ができることといえば

    一同僚ができることはあきらめずに彼女の行動を報告することだけですね。

    週一でも欠勤が常態化しているのなら解雇の対象にもなりますが、あくまで会社側が決断しなければできませんからね。

    労働者の権利は確かに守られていますが、手続きを踏めば減給でも解雇でも可能です。社労士や弁護士さんに相談済みで今は記録を取っている段階かもしれませんね。

    ユーザーID:5908985601

  • レスの相手が違えば、内容も変わります


    「会社を敵にしないで」はトピ主さんへのレスであり、「経営姿勢を問題とすべき」はモガオさんへのレスのつもりでした。確かに分かりにくいですね。この点は素直に反省しましょう。
    しかし、「常識的」なトピ主さんは権利の行使をためらい、「非常識」で「嘘までつく」件の女子社員は権利を行使している、という事実にこそ私は注目したいわけです。日本の会社組織の中で正当な権利を行使しようとすると、例えば、男性が育児休暇を取ろうとすると「出世は諦めたんだな」というような対応をする管理職がいるような状況というのはどうにかならないものなのでしょうか。これは、パワハラにはならないのでしょうか。
    正当な権利を行使しようとすると変人扱い、もしくは悪者扱い。極端なことを言えば、会社がそうなら働く側も嘘ぐらいつきたくなるでしょう。
    それでも、モガオさんは「日本の労働者保護は行き過ぎ」という立場なのですよね。
    確かに、協調性も大切だと思いますよ。でも、それが権利の行使をためらう理由になるような状況はおかしいですよ。

    ユーザーID:3547098789

  • 話が拡散し過ぎでは?

    前レスで止めようと思ったのですが、あまりに違う方向に行きましたので。

    育休についての日本の風潮については、言わんとしていることはその通りだと思います。どうにかすべきでしょうね。

    ですが、今回の件は、同僚は育休を取得し復職している訳です。
    加えて、トピ主さんは育休と取ったことを非難している訳ではない。
    ここで、男性の育休の問題を提起されても、本件と何の関係があるのでしょう?

    個別案件と日本全体の話を並列に議論しても噛み合わないのでは?

    日本の労働者保護が行き過ぎというのは、おっしゃる通り私の持論です。

    ですが、その保護を最大限に活用しているのは、法を熟知した権利ばかりを主張し会社にぶら下がるだけのモンスター社員だという認識です。

    先に書いた通り正当な権利は主張し活用すべきです。

    私は企業は義務を果たす社員には正当な権利を不利益なく取得できるように配慮すべきですし、会社にとって不利益としかならない社員は、勤続年数や年収などを根拠とした法で定めた金銭補償で解雇可能に出来るべきだと考えます。

    解雇が出来ないから、正規雇用をし難いのも大きな労働問題だと私は常々思っていますので。

    ユーザーID:4904424102

  • 会社に遠慮するトピ主さんと遠慮しない女子社員

    初めのレスの通り、私がこのトピを読んで感じたのは、なぜトピ主さんはそんなに会社に遠慮しているのかという疑問です。その遠慮は、遠慮をしない女子社員への嫉妬と同調を求める感情へと形を変えて、トピ文に現れている、と私は読みました。だから、そもそも私の興味は、女子社員ではなく、トピ主さんの意識だったのです。
    本来、トピ主さんも残業は拒否できるし、子供を理由に欠勤してもいいわけです。労働者は保護されているのですから。であるのに、そうしないのは何故なのか。トピ主さんの遠慮を引き出す「何か」が会社にはあるのでしょう。それは、やはり、会社と労働者が対等ではない現実ではないかと思います。いみじくも「保護」という言葉に現れているように、会社が強く、労働者は弱いという非対称があるのではないかということです。
    立場として弱いトピ主さんは権利を行使する選択をせず、権利を行使する女子社員を批判的に見る。見事な分断現象ではありませんか。そんなトピ主さんに「会社を敵にしないで権利を主張してみれば」と助言したのです。
    労働組合・労働運動の衰退がトピ主さんのような「遠慮」を産み出しているというのは穿ち過ぎですかね。

    ユーザーID:3547098789

  • 権利の考え方が違うようです

    私はトピ主さんが嫉妬心や同調願望を持っているという認識はありません。
    私にはどうして義務も果たさない者が存在しうるのかという疑問と受け取りました。

    嫉妬には、その根底に無意識の願望や憧れを内包しますが、文面からは嫌悪以外に全く感じませんでしたので。

    労働組合・労働運動の衰退ですか。面白いテーマですね。
    何故、給与生活者比率が高い日本において、メリットが多い筈の労働組合・労働運動が衰退していったのでしょう?

    個人的には、為替レートの恩恵等による輸出競争力の強大さを背景に、右肩上がりの経済成長の中、経営側の取り分をどれだけ抑え込めるかを団交で対抗した労働組合華やかな時代とは異なり、現代はグローバル化、ボーダレス化によって、どの企業も生き残りをかけた総力戦を余儀なくされています。

    その様な時代に、誰もが我が船を沈ませないように頑張っている中で、数名が船が沈むよりも今日の分け前を増やそうと騒ぐことに、近視眼的な愚かさを感じ嫌悪感を持ったのが、組合の衰退の根本的な理由ではないでしょうか?

    会社に属しているそのものを権利と捉える方々には、この嫌悪感は理解出来ないかも知れませんね。

    ユーザーID:4904424102

  • 立場が異なれば、ものの見方・考え方も違ってくる

    権利と義務がそうであるように、嫉妬と嫌悪も表裏一体のものです。モガオさんは、義務を重んじトピ主さんは件の女子社員を嫌悪していると見る。私は、権利を主張しトピ主さんは嫉妬していると見ました。
    モガオさんはグローバリズムを主張しますが、それを錦の御旗のごとく振りかざす日本企業の抱える問題は、ブラック企業・追い出し部屋・非正規労働者の増加とますます働く者の立場は弱くなり、生き残りの掛け声の下、会社ばかりが強くなる。一体、グローバリズムで幸福になるのは誰なのでしょう? 働く者は誰が守ってくれるのか? 労働組合が自分たちの利益だけを求めたと言うのなら、現在は、企業経営者が自分たちの利益を優先させている、とは言えないのか?
    モンスター社員なんて存在するのですか? モンスターとはそちら側の呼び名であって、法律を熟知し権利を行使することがモンスターなら、法律に無知で会社にとって都合のいい社員は、では、何と呼べばいいのか?
    会社に属していることを権利と捉えないモガオさんは、では、義務だと捉えるのでしょうか。会社のために働くのが義務であるならば幸福はどこにあるのか?
    では、私はもう出てきません。

    ユーザーID:3547098789

  • 聞かれたことをお答えします

    ます、私は管理職ではありますが経営側ではありません。

    グローバリズムは幸せになるためのものではありません。これは現実です。
    働く者に限らず、自分を守るのは自分の価値です。
    企業経営者が自分の利益を優先しているというなら、彼らの報酬を調べてみましたか?
    責任から考えれば低い方だと思いますが。

    日本が鎖国出来るのであれば、世界で最も成功した社会主義国と言われた時代に戻れるのかも知れませんが、東証における外国人保有比率が本年3月末で過去最高の28%になっていることを考えると日本一国主義など幻想以外の何物でもありません。

    ヒゲオヤジさんは、社員を両極端の存在として二元化したいようですが、現実はそんな二元論では図れませんよ。

    会社に勤めていることは権利でもなく義務でもなく契約です。
    やるべきことをやり、見合う権利も主張し報酬を頂く。
    権利と対価が合わないとなれば、より自分にバリューを与えてくれる企業に転職する。それだけです。
    実際に片手では足りない転職を経験しました。
    全てヘッドハンティングです。

    仕事での幸福は、達成感と見合った報酬。
    しかし最も大切なのは家族との時間です。

    ユーザーID:4904424102

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