飼い猫の死に責任

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生活・身近な話題

みほ

先日14歳半の猫が急死しました。
目の前でのあまりに突然の死で、心の準備も出来ずただ泣くだけの日々です。
病院の先生には心臓病で死んだのではないかという事を聞いたのですが、その時は理由よりもショックの方が大きくフニャっとした遺体を抱きしめ大声で泣いていて先生の話は耳に入っていませんでした。
好き嫌いはありましたがご飯も食べ、トイレも問題なく、もう歳でしたが階段の上り降りもしていました。
病院に行くのは具合いが悪そうな時だけ。
今となっては最大の後悔です。
今まで発作のようなものも1度も無かったので、心臓が原因で死んだというのが信じられなく、最近になって猫の心臓病で検索してみました。
すると、足を引きずる?みたいな症状があると書いてありました。
そう言えば、数ヶ月前に後ろ足を気にしているような素振りがあって「どうしたの?ケガでもした?」と見たのですがキズも無く2〜3日で普通に戻ったので全く気にせず放置してしまいました。
まさにあの時から、もしくは気付かなかっただけでもっと前から症状が出ていたのかと思うと、私が殺してしまったようなものです。
心臓病を抱えての階段の上り降りはどんなにか辛かっただろう。完全室内飼いだったので運動不足になるかな?と思い、逆に階段や廊下を歩く事は大事だ位に考えていました。
本当に本当に私の責任です。
どんなにイヤがっても定期的に病院に連れて行き、こまめに検査をしてあげるべきだった。うちの猫は病気一つしないで元気だよ、なんて友だちに話していた自分が許せません。
もし、小町の皆さんの中に同じような後悔をした事がある方がいらっしゃいましたら償い方法を教えて下さい。本当に大切な家族だったんです。
どんなに厳しいお言葉でも受け止めます。

ユーザーID:5022574984

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  • 人間に寿命は延ばせません。

    お悔やみ申し上げます。

    心臓病があると分かったら、どうなったと思いますか?

    度重なる通院、投薬、手術。家につくと言われるにゃんこちゃんにとっては苦でしかありません。

    怖い場所に連れて行かれ、嫌な薬を無理やり飲まされ、体を切り刻まれる。檻の中でぐったり横たわる姿を正視する勇気ありますか?

    私は病院に行く道を選びましたが、長い闘病生活の末、家に帰ることはかなわず、死に目にも会えず、病院で1人ぽっちで逝かせてしまいました。

    人間ごときに生命の寿命を延ばすことは出来ませんよ。

    最後の最後まで大好きな家で走り回り、安心できる主さまの側で最後を迎えられたこと、本当に幸せだったと思いますよ。

    ユーザーID:0774723689

  • 私も後悔しました。

    もう7年前のことです。20歳の飼い猫を病院に連れて行っていましたが、私の判断ミスで死なせることになってしまいました。
    かなり弱っていて、注射をするか訊かれ、「お願いします。」と答えた所、その注射が引き金になってショック死してしまいました。

    病院に連れまわさず、家でゆっくり寿命が来るのを待たせてあげれば、と本当に後悔しました。
    病院に連れて行くんじゃなかった、私がよくリスクを聞かないで注射をお願いし死なせてしまったといつまでも引きずっていました。

    トピ主様の猫ちゃんの場合、病院が嫌だったとのこと、無理して連れて行っても心臓病とのこと、有効な対策は取れなかったのではと推察します。
    また、心臓病が原因かどうかも確定していません。
    猫にとって病院通いは本当にストレスです。
    うちの猫は確実に寿命が縮まったと思います。

    今、3匹猫を飼っていますが、病院には必要最小限に行くつもりです。
    もちろん、明らかに様子がおかしかったら行きますが、足を引きずっている程度では行きません。
    避けられなかった事態です。あなたのせいではないです。
    自分を責めないでください。猫ちゃんが悲しみます。

    ユーザーID:6919738603

  • みほさん、お辛いですね。

    約1年前、同じくらいの年の猫を病気で亡くしたので、あなたのお気持ち、とてもよくわかります。
    うちの場合は突然死ではありませんでしたが、手術してすぐに再発し、もう手のほどこしようがありませんでした。
    できるだけの事は精一杯したのですが、それでも助けてあげられなかった罪悪感がありました。

    >私が殺してしまったようなものです。
    >本当に本当に私の責任です。

    お気持ちはわかりますが、絶対に絶対にそんな事はありません。
    みほさんにそれほどまでに愛された猫ちゃんは、とても幸せだったはずですよ。
    これは私の友人から言われた言葉ですが、猫ちゃんは今頃あなたにとても感謝しています。
    私もそう思うようにしています。
    みほさんにできる償いは、早く立ち直って、みほさん自身が楽しく幸せな毎日を送る事だと思います。
    そして、虹の橋の草原で再会できる時まで、猫ちゃんを忘れないでいてあげてください。
    私もそうしています。
    でも今は、あの子のいない毎日なんて耐えられない、とお思いでしょうから、我慢しないで思い切り泣いてください。

    ユーザーID:9682724644

  • 自分が猫ちゃんだったとして

    今はどんな言葉をかけられてもご自身を責めてしまわれるのだろうと思いますが。

    もっと長生きな猫ちゃんもいらっしゃいますが、14年半なかなか立派に生きたとは思えませんか。大好きな飼い主の元で楽しく生活出来たこと、そして寝付かなかったこと、猫ちゃんはとても幸せだったと思いますよ。

    友人が飼っていた猫ちゃんは寝付いてからが長く、その間友人も猫ちゃん自身もとても辛そうでした。猫ちゃんではありませんが、早くに亡くなった身内について私はそう心の中で折り合いをつけました。

    病院に早くに連れて行ったからと行ってその時点で対応が出来たかどうかといえば分からないわけで。

    猫ちゃんは飼い主であるトピ主さんがいつまでもいつまでも自分を責めて泣いている生活を絶対に喜ばないのではないかと思いますがいかがでしょう。

    トピ主さんが猫ちゃんだったとして大好きな飼い主さんを恨みますか?
    償いではなく、日々トピ主さんが楽しく明るく毎日を過ごしてくれること、たまに自分との楽しい思い出を思い出して笑ってくれること、それが一番の望みではないかと思いますが。

    ユーザーID:6456844410

  • 人間もそうですけど

    自分が死んだことで家族が自分のせいだと責めて悲しんでいたらきっと死んでも死に切れません。
    家族の身勝手な思いで成仏も出来ないでしょう。

    大事に思いあっていたならなおの事。責めたりしないで、自分のことを心から「出会えて幸せだった」と手を合わせてくれたらそれが嬉しいと思います。
    死んでまで悲しませる気ですか???



    後悔した分だけ、一緒に過ごした時間を大事に思い出にしてあげることが償いでしょう。

    ユーザーID:0643486404

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  • 言っても無駄でしょうが

    早く立ち直って下さい。
    ペットだけに限りませんが、大切な存在を亡くすと自分を責めてしまいがちです。相手が口を利けないペットなら尚更。

    私も数年前に18歳になる猫を亡くしました。
    直接の死因ではないですが、他界する数年前に目の下に針の先でチョット突いたように毛が分かれてる言うか、そんな状態になってるのを見つけ、丁度年に1回の健康診断の時期だったので病院に連れて行きました。
    結局、これが大きくなってくるようだったらもう一度診てもらうと言う話しになりまして、はっきりデキモノだと認識出来るようになった時点で再度病院に行きましてメラノーマである事が判明しましたが、場所が場所なだけに摘出するには目ごと取らねばならず、猫が高齢なので手術は出来ませんでした。
    早く気付いてもどうにも出来ない事はあります。

    亡くした直後は色々と後悔しましたよ。
    もっとああしてればこうしてれば。
    元気を出せと言っても無理だと思います。
    悲しいなら気が住むまで悲しみ抜いて下さい。

    一つだけハッキリ言えるのは、それだけ落ち込むって事はトピ主さんがそれだけ愛猫を家族として大事にしてたと言う事です。

    ユーザーID:9347559625

  • 猫の死を悲しむこと

    私も先日、12歳の猫を看取りました。
    トピを読んで涙が止まりません。

    トピ主はあっという間だったことがショックだったのですね。
    それで、少し前のことを思い出して「あの時、ああしていたら」
    と後悔されているんですね。

    比較することはできませんが、うちの猫は半年から然体調を崩し
    その都度できるだけのことをしてきましたが、それでも
    もっと何かができたかもしれないという思いがあります。

    どんどん身体が固くなって歩くこともできなくなっていた猫が
    最期は自分の手の中で力が抜けていく感触は忘れられません。

    何が償うことになるかと言ったら
    十分にその猫の死を悲しむことではないかと思います。
    大切に思っていた猫がもういない。
    辛いし、苦しいし、何より悲しいです。

    あれこれ過去のことを思い悩むことで
    猫の死から目をそらしてしまうように思います。
    どんなに後悔しても、もういないのに。

    起こったことをしっかりと受け止める事。
    それが償いのように思います。

    突然、涙がこぼれますが、それを許しています。
    私はこんなにも、あの子が好きだったんだな。

    ユーザーID:1459844146

  • 私も同じです。

    当時、うちの子は3歳で、血栓で、突然のことでした。
    でも、数日前から予兆があったそうで
    後から考えたらそういうこととかと思い当たることがありました。

    夜中に、「ぎゃん!!!」と一声鳴き
    急いでかかりつけの先生に連れて行きました。
    その時点で下半身はもう麻痺していて、
    それから、手術という選択肢もあるが、直るとは限らない、
    何より、今、万力で下半身をつぶされるような痛みのはず
    と聞かされて、顔を見ると、
    みたこともない鬼の形相でした。

    ここで決断しなければ、と何かに突き動かされるように、
    助からないなら、安楽死をと
    自分の猫を旅立たせる決断をして、
    まだ、暖かな彼を抱いて帰ってきました。

    彼だけじゃありません、後悔ありますよ。
    8匹見送りましたが、
    一度も後悔のない事なんてありませんでした。
    3歳でも20歳でも同じ。
    もっと、生きていてほしいという気持ちの
    一つの現れ方と考えています。
    先に逝った子たちの分まで、今いる子を
    かわいがってあげよう、それが今の私の結論です。

    元気が出るように祈っています。

    ユーザーID:0687492761

  • 泣けてきました。

    みほさんに厳しい言葉なんて見つかりません。

    猫ちゃん
    天国で感謝いっぱいですよ。
    みほちゃん、もう泣かないで
    私のことを大事に育ててくれてありがとう、ありがとう。
    感謝しているよ。

    そう言ってくれていると思います。

    どうかどうか
    ご自分を責めないでください。

    ユーザーID:7391258887

  • 14歳なら

    その年の猫ちゃんなら、年のせいで心臓弱って・・
    の可能性が大きいです。

    なので、トピ主さんの責任ではなく「年をとったので」
    が原因かと・・・

    責任って・・トピ主さんに飼ってもらわなければ、猫ちゃんは
    もっと短い人生で終わっていたかもしれません。
    苦しまずにパタリと亡くなってくれたんですよね?
    長く苦しまずに良かった・・・と思いませんか?

    忘れないでいいんです、今までありがとう と感謝の気持ち
    もってあげて、これからの生活 猫ちゃんの分も頑張ってください。

    少しトピ主さんが落ち着いたら、また生まれ変わってあなたの元に
    来てくれます。

    ユーザーID:6249975081

  • 大丈夫。恨んでないよ。苦しくないよ。

    うちの猫も右前脚のマヒから3日後に急死しました。
    私が死なせました。

    心臓ではなく脳疾患の方じゃないかと言われましたが、詳しい解剖などは行いませんでしたので不明です。
    飲み下しの機能が衰えていると頭でわかっていたのに、誤嚥させてしまい苦しい思いをさせて…私の腕の中で息絶えました。

    声をかけたら犬みたいにしっぽで床を掃除しながら駆け寄ってきてゴロゴロ言って、おなかを触らせてくれる猫でした。
    その後、丁度猫1匹分痩せた頃に夢を見ました。

    不意にその子が目の前に居て、凄く嬉しくて声をかけたらいつもみたいに駆け寄ってきて懐いてくれて、眼差しも手触りも全く同じで…。
    良かった、元気そうで、いつも通りで。と、そこで目が覚めました。
    許された気がして涙がでました。

    リアルな話で申し訳ないですが、遺体が柔らかかったという事は猫ちゃんは苦しんでません。
    苦しむと死後硬直が早まるんだそうです。(↑うちの子も同じでした)
    だから猫ちゃんはあなたの元で安らかに天寿を全うしたと思います。

    償いたい気持ちが残るなら、出会えた事に感謝する事が一番の償いだと思います。

    ユーザーID:7372425532

  • あなたのせいじゃない

    その猫ちゃんの寿命だったんです。 誰のせいでもないんですよ。

    私は数年前、子猫の頃から飼っていた猫を2匹、立て続けになくしました。
    最初の子は、それまでは本当に元気で、何だか様子がおかしいかなと思ってかかりつけの病院に連れて行ったら癌ということが判明しました。 診断されてわずか1ヶ月半で亡くなりました。 最期は苦しそうでとてもかわいそうでした。12歳でした。 

    次の子は翌年、私が外出中に突然亡くなっていました。 出掛ける前までは元気でいつも通りだったんです。突然のことで何が起きたのかわからないくらいでした。 

    2匹とも定期健診を受け、毎年病院に連れていっていました。 でも、予測できない突然の病気ってあるんです。 

    私は、最初の子が病気でとても苦しむのを見てきたので、次の子を突然なくした時は、最後苦しまずに天に召されていったのならあの子も幸せだったに違いない、と思うことにしました。 

    トピ主さんの猫ちゃんも、それまで沢山の愛情を受けて、直前まで元気な姿を見せてくれていたんです。 きっと幸せなまま旅立ったと思いますよ。 どうかご自分を責めないでくださいね。 

    ユーザーID:7058902374

  • 悩ましい

    大切な猫ちゃん、残念なことでしたがどうぞご自分をお責めにならないで。

    大事な存在がいなくなって、今はとてもそんな風に考えられないと思いますが、猫ちゃんはとても幸せだったと思います。
    まずは、最後まで元気に暮らせた事。トピ主さんにとっては、突然の事でつらすぎると思いますが、猫ちゃん自身は苦しむ時間が少なくて済んだ事。

    私の猫は病気を持っていますので、トピ主さんの猫ちゃんのあり方はうらやましくもあります。
    なぜなら、今はまだ元気にしておりますが、今後私のネコは、長い闘病生活を送り、嫌な病院に何度も通い、痛い注射をし、うんと苦しませてしまうのではないかと恐れているからです。

    いつまでも生きてほしいと飼い主なら願ってしまいますが、猫自身の幸せを考えるなら、病院に何度も通うことは反しているかもしれません。

    心臓病が(本当にそうだったかもわかりませんが)わかっていたら、トピ主さんのネコちゃんの自由な生活は変わったものになってしまっていたかもしれません。
    定期健診も大事ですが、14年、元気に暮らしたトピ主さんのネコちゃんの一生は良いものだったように思うのです。

    ユーザーID:7552751509

  • ご自分を責めないで

    みほさん、猫さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
    投稿からみほさんがどんなに猫さんを可愛がっていたか良く伝わって来ました。
    猫さんは最後までとても幸せだったと思いますよ。
    そして今は虹の橋からみほさんを見守り、沢山有り難うと言っているはずです。

    猫は見た目、何事も無く見えても野生本能の名残で最悪の状態になるまで悪い箇所を隠しながら生きる動物、と本で読んだ事があります。
    今迄、大きな病気もした事無く14年間、みほさんの側で大事にされて来た猫さんは、沢山の愛情と言う名の幸せを猫さんなりに感じて来たはずです。

    色々とご自分を責める気持ちは私も痛い程分かります。
    でも、その時に猫さんが天国から沢山の愛情を有り難う、とみほさんを見守ってくれている事も頭の片隅に思い出して下さったら、と思います。

    こころ優しいみほさんへ真心こめて

    ユーザーID:3469933326

  • 厳しい言葉が見つからない

    トピの内容をよく読みました。読み落としがない様にもう一度読みました。
    どこにもトピ主さんの落ち度も過失も見当たりません。トピ主さんが責められるべき理由も見つかりません。

    食事・排せつ・日常の様子まで気を配って大切に育てて貰い、家族として一緒に暮らしていた猫ちゃんは、トピ主さんに感謝して
    (楽しかったよ〜。ありがとう。)と思いながら空に昇った事でしょう。
    幸せな猫ちゃんだと思います。トピ主さんが与えてあげた幸せです。(勿論たくさんの幸せを猫ちゃんからも貰ったでしょう。)

    ユーザーID:0194704659

  • わかる・・・

    とぴ主様

    初めまして たま@海外在住 です。とぴ主様の文を読んで、涙が止まりませんでした。私も昨年11月に4か月の全盲の猫を亡くしたからです。

    帰国に向けて狂犬病の注射をした途端に下痢が続き、1か月後他界しました。

    とぴ主さんと同じく、いまだに帰国を遅らすとか、薬に弱いことをもっと察知しておけばよかったとか、後悔の念が堪えません。

    とぴ主さんのおっしゃるとおり、家族だから。

    そのとき、人って後悔するようにできているんですって言われました。
    そして、無理して笑顔になることが決して供養になるのではなく、泣き続けることも、その人(にゃんこちゃん)の供養になるとも聞きました。

    ここからは、たった2か月間ですが、私が経験した話をしますね。(つづく)

    ユーザーID:2204913200

  • わかる・・・(つづき)

    続きです。矢印は、私が感じたことです。

    ・他界した日、同居のわんこが、ずっと傍らに座り続け、猫をなめ続けてました
    ⇒ 魂と肉体が離れるのを、撫でてあげることで、すっと抜けやすくしてあげているんだと思いました

    ・ある晩(夜中)、めったに鳴かないわんこが、猫の位牌に向かって、遠吠えなのか、私からするとお話しているように、しばらく鳴いてました。
    ⇒ 会話しているのかも。。。

    ・ある日、数匹の近所のにゃんこちゃんたちがお座りして、庭先に座ってじっと、部屋の中をみてました。
    ⇒ にゃんこに供養に来てくれたと思ってます。

    とぴ主さん、これは、信じる、信じないなのかもしれませんが、ずっと、ずっと、大好きなとぴ主さんのそばにいます。だから、五感を研ぎ澄ませて、にゃんこちゃんと欠かさず、お話してあげてください。笑われる話かもしれません。でもね、とぴ主さんが大好きだから、話しかけてくれるのを待っているんです。

    こうして、とぴ主さんに出会えたのも、うちのにゃんこが、支えてあげてって言っているからだと信じてます。

    とぴ主さんのこと大好きなんだから、そばにいるよ

    ユーザーID:2204913200

  • 後悔しないで下さい

    あなたの猫ちゃんは 14年も大切に飼ってもらえて喜んでいます。
    また病気を見つけられなかった貴方を恨んだりもしていません。

    どんなに病院に通って検査をしていても 全てを防ぐことはできません。
    みほさんは しっかり観察もしていたのだから 完璧な飼主さんだと思います。
    辛いけど 自分を責めないで下さいね。 猫ちゃんもそれを望んでいないと思います。

    私も13年 飼った 猫を去年の1月に亡くしました。
    膵臓癌で発見した時は手遅れで1ヶ月後に命が終わりました。
    でも 私は充分 愛情を注いできたので後悔はしていません。
    ちょっとお別れが早くなっただけと考えています。

    ふにゃっとした遺体は 私の今までの経験では
    多分 猫は苦しくなかったと思います。
    なぜか 死に際に苦しんだ子の体は すごく硬いので.....


    不幸な猫は 沢山います 
    1匹でも幸せにしてあげて下さいね。

    ユーザーID:7085302837

  • 寿命だったのですよ

    ご心情お察しします。
    いまは本当におつらいと思います。

    動物に対する医学は、昔にくらべてずっと進歩したとはいえ
    人間のそれにくらべればまだあまり発達していません。
    心臓病などの場合は、徴候がわかったとしても出来たことは
    限られていたとおもいますよ。

    それよりも、行動を制限されることがなによりのストレスになる
    猫にしてみれば、好きな事をして、家の好きな場所を動き回って、
    可愛がられて、おいしいご飯をたべて、長く苦しい患わいを経ずに
    この世を去ることができたというのは、残された側にとっては
    こんなのないよと思ってしまう程つらいことではありますが、
    当の猫にとっては、悪い死に方ではなかったのではないでしょうか。
    14歳すぎといえば人間でも70歳越えです。
    寿命といってもいいんじゃないでしょうか。
    幸せな一生だったとおもいますよ。

    悲しみは理屈じゃないんですよね。
    時間が巻き戻せればってそればっかり思ってしまう。
    でも、もう少したったら、楽しかった思い出をたくさん思い出して
    あげてくださいね。

    ユーザーID:3104745083

  • あまり自分を責めないで...

    トピ主様の愛する猫ちゃんが亡くなった事,心からお悔やみ申し上げます。突然の事で本当にショックだったと思います。

    私も子供の頃,突然かわいがっていた愛犬をなくしました。トピ主様のように、どうして何らかの兆候に気がつかなかったのだろうと毎日自分を責め、何週間も泣いて過ごしました。

    もう2度とペットは飼わないと決めていましたが,大人になってから縁あって,猫を飼う事になりました。私の猫は生まれながらの持病があり,その治療はもちろん、今度はどんな些細な病状も見逃せないと思い,頻繁に病院に連れて行きました。

    その子は生まれつき体が弱かったにもかかわらず,15歳まで生きました。本当に純粋で、可愛い子でした。でも最後の2年間は手術や抗ガン剤の為,闘病生活は大変でした。それでも辛い検査や治療に文句も言わず,最後まで,私を信じてくれました。ただそのような闘病生活を強いた事が,果たして猫に取って幸せだったのかどうか...

    トピ主様の猫ちゃんは苦しまずにこの世を去ったのです。命あるものは必ず死にます。トピ主様が愛情を注いで育て,かわいがってあげた猫ちゃんはきっと幸せだったと思います。

    ユーザーID:8727151584

  • 泣いても猫は喜ばないし。

    それに、猫にとっては病院に連れて行かれるストレスの方が体に悪いんじゃないかな。
    14年半も生きてくれたのに、それ以上を望むのは欲張りです。
    悲しいのはわかるけど、その嘆き方は、どんな猫にもメロメロになる私にすら嫌悪感があります。

    ユーザーID:0347520734

  • そんなに自分を責めないで


    猫飼いの者です
    心中お察しします
    ああしてればよかった
    こうしてればよかった

    飼い主なら皆が思うことらしいですね

    そんなに自分を責めずに
    前を向いてください

    ユーザーID:1766573023

  • そんなに

    自分を責めないで下さい。
    大事な猫が急死したのは本当にショックだと思います。
    私も昔、猫を飼っていてある日元気がないことに気が付きました。
    病院に連れて行きましたが、肺炎から心臓肥大になっていて末期でした。
    私も、自分を責めました。猫は病気を隠すそうでギリギリまで分からないそうです。今でも思い出すと涙がでますが・・・
    主さんは、十分大事にして可愛がってきました。
    猫ちゃんもありがとう。と言ってますよ。

    ユーザーID:7206371814

  • ぜひお願いします

    みほさんこんにちは。
    うちの子も4年前、14歳で急死したのでお気持ちわかります。

    償い方法とのことですが、
    私の場合(愛猫に対しての直接の償いにはならないかもしれませんが)、
    供養を終え、気持ちに一区切りついてから野良猫を飼うことにしました。
    せっかく愛猫が教えてくれた猫飼いスキルを忘れることなく引き続き使えるし、
    別の猫のお世話をすることで、あの子の時はこうだったなと、毎日思い返せて幸せです。
    ぜひみほさんも動物の養護施設 などから気の毒な猫ちゃんをもらってきて
    愛情を分けてあげて欲しいです。
    「愛猫を裏切るようで別の子と暮らす気になれない」とか
    「また死んだら可哀そうだから」と思うかもしれませんが、
    世の中にはたくさんの困ってる子たちがいて、実際今まさに処分され続けています。
    ぜひよろしくお願いします。

    別の子と暮らしたからといって愛猫を忘れるとか愛情が新しい子に移ったとか
    そういうのは全く無いので大丈夫ですよ。
    最愛の可愛い子がさらに1匹増えるだけです。2倍の幸せです。

    ユーザーID:7621415874

  • 運命

    その猫さんにとっては、運命だったんですよ。
    ご飯もよく食べて元気に過ごすのも、14歳で心臓発作を起こすのも運命だったんですよ。
    無理やり病院に連れて行って、病気を探されて、制限されるより、死ぬ間際まで元気に過ごしているほうが猫さんは良くないですか?
    もし、仮に、病院で病気が見つかって治療をしていても、14歳で死んでいたかもしれませんよ。
    猫さんはトピ主さんの愛情をたくさん受けて幸せだったと思いますよ。

    ユーザーID:1677570567

  • 良くわかります 

    我が家のニャン子も 2年前 16年でお空に行きました。
    悔んだら 悔みきれないことも・・・。
    あの時気づいていれば、と思うことも 2年経った今でも頭をよぎりますが
     あえて心に蓋をして ニャン子とすごした楽しかったことを今でも旦那と話しています。
     それが ニャン子にとっての一番の供養だと思います。
     みほさんのニャン子ちゃんも いつまでも泣いているとお空の上から悲しむと思います。
     
    ・・ とはいえ お空に行って2年目の冬を向かえますが 未だに旦那と私はミャの話では二人して時折泣きます。

    ユーザーID:6579130322

  • 一昨年の辛い出来事

    17歳直前の母猫を 一昨年初夏に亡くしました。完全に家族でした。
    辛いので詳細を省きますが 私に責任があったと思っています。
    猫が体調を崩してから入院や点滴等 出来る限りの事をしましたが手遅れで。
    駄目だと分かった時は あまりの事に呆然自失でした。

    猫の死後 毎日自分を責めて思いつめて 猫に申し訳なくて一時完全にうつ気味に。
    その頃の事を書きます。

    喪服で猫の個別葬を主人と済ませ 居間に祭壇を作りお骨と位牌を置きました。
    その後初七日 二七日 三七日・・と四十九日まで 毎週主人と読経。
    夏だったので 京都の大文字さんの日に灯篭流しに。(片道1時間半)
    猫の名前を書いた灯篭の流れる夜の川に名前を呼びかけました。

    その後カウンセリングを受ける機会があり 泣くだけ泣いていくらか心が救われ。
    ちょうどその頃亡き猫が夢に出てきて その穏やかな顔に少し許された気がしました。

    今も花と水を供え毎日お参りしてます。
    「虹の橋」でいつか会えたら謝るつもりです。
    とても賢く優しい猫だったので許してくれるかな・・
    「虹の橋」にも救われました。検索して下さい。

    ユーザーID:3219640066

  • 猫ちゃんは、みほさんに看取ってもらって幸せだった

    みほさん、心中お察しいたします。
    私も、夏に愛猫を癌で亡くしました。
    私の場合は、完全に私の見過ごしだったので、ものすごく自分を責めました。
    でも、お医者さんに「早期発見しても、手術できない部位だった」とも言われました。
    2か月くらいの介護、もともとべったりな子が、ますます私から離れなくなりました。最期は、もう歩けなくなっていたのに、深夜私が仕事から帰るのを待って、膝の上で旅立ちました。もう鳴けないので、私の手のひらをペロペロ舐めることで気持ちを示してくれました。

    みほさん、大丈夫。
    その子も、みほさんを待って旅立ったんだよ。
    みほさんの気持ちは絶対に猫ちゃんに伝わってます。
    お医者さんに頻繁に連れていくことが最善とは限りません。
    心臓病の場合、治療の効果も未知ですし、苦痛を長引かせるのも疑問です。通院のストレスでかえって寿命が縮まることさえあります。猫は自然からの預かりもの、そう考えれば、自然な形で旅立てたのは一番よい形だと思いますよ。
    きっと猫ちゃんは、もうしばらく、みほさんが立ち直るまでそばで見守ってくれています、そしていつかまたみほさんの前に現れますよ。

    ユーザーID:2366828213

  • 心の中で遊んであげて

    連投すみません。

    「償い方」、そんな言葉で自分を責めないでね。
    猫ちゃんは、みほさんに自分を責めて苦しんでほしいなんて思ってないと思う。
    だから、償い、ではなくて、猫ちゃんのためにできることといえば、ずっと忘れないでいてあげることだと思う。
    何かで読んだけど、「死」って肉体的な死ではないんですって。その人、その子を覚えている人がいなくなったときが、そのときなんですって。だから、みほさんが、その子を心の中に置いてあげて、ときどき語り掛けてあげれば、ずっと一緒だよ。
    みほさんが自分を責めたら、猫ちゃんも安眠できないと思うから、猫ちゃんのために笑顔でいられるように。。。

    ユーザーID:2366828213

  • 追伸

    主様 毎日本当にお辛いと思います。
    でも大事にされたペット達は ご主人が悲しむのを望んでないと思います。

    私は一年半以上経った今も 毎日祭壇の猫の位牌に呼びかけ
    写真や骨壷の包みを撫ぜたりしています。

    一昨年から猫の法事を一周忌まで続け 少しずつ前を向けるようになりました。
    今も時に涙が滲む事はありますが うつ気味からは脱却できました。
    大好きだった猫が 許してくれるように思えてきたのです。
    でも本当に申し訳なく思いますが。

    「虹の橋」の「雨降り地区」も読んでみてください。
    主様の心が 少しずつでも安らぐ事を祈っています。
    それが亡き猫ちゃんの為でもあると思います。

    ユーザーID:3219640066

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