サスペンスドラマに怒(駄)

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+28kg

現在求職中で在宅中テレビをつけっ放しにしてしまっています。
サスペンス系ドラマが再放送を含めて結構多いんですが、不謹慎ながら殺人事件の死因について昔からしっくり来ないものがあり、お目汚しとは知りつつ駄トピを立てました(トピが表示されるかどうかわかりません)。

その死因とは、こじつけ以外の何物でもないような「殺すつもりはなかった」のに、揉み合ってるうちに「階段から転げ落ちた」だの、「机の角に頭をぶつけた」だの、日常でそんなに簡単に人が亡くなるのだろうか、と言う大きな疑問を投げかけたくなるようなもので、またその2種類の殺人事件の発生する頻度がとてつもなく多いのです。
今日観ていたドラマに至っては、ドアを開けたら子供が吹っ飛んで壁に当たって亡くなった、と言うようなものでした。

ドラマだからしょうがない…と思いつつ、個人的には既にマンネリを超越していると心底がっかりすることが多いのです。
死因云々より単純にエンターテインメント性のみを追求し楽しめれば皆さん満足でしょうか?
単に観なければこのようなどうでもよいイライラは起こりませんが、ついつい観てしまうのがまたサスペンスドラマの小憎らしいところでもあるのですね…。

ユーザーID:6255405542

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  • 一時期はまっていましたよ

    トピを読みながらクスッと笑ってしまいました。
    私も一時期サスペンス劇場にはまっていましたよ。
    あと<科捜研の女>とか<ハンチョウ>とか、<相棒>にいたっては同じものが再放送されすぎて見るものがなくなってしまいました。
    最近は厳選して見るようにしています。

    サスペンス劇場の死因はたまに首を傾げるのもがありますよね。
    それから連続モノでは、主人公の友人・知人・同僚などが毎週巻き込まれていて、巻き込む人がいなくなった頃に最終回を迎えているような気がします。
    もう主人公が死神に見えてきます。

    ユーザーID:5286676153

  • 現実的だからでは?

    友人の親や、友人の友人、のような間接的な知人がまさにそうした事故で亡くなっています。
    特に雨や雪で足場が悪い時、酔っていて受け身が取れないときなどが危ないようです。
    いずれも犯人はその場で逮捕か自首しているので、ミステリにはなりませんが。
    それほど友人が多くない私でさえこうなのですから、実際そうした死因の方が多いからではないでしょうか。

    しかし、あくまでエンターテイメントについてという前提で言いますと…
    私はトリック大好きなので、悪意を持った犯人が悪知恵をめぐらすところと、
    それを探偵役が苦労の末に解決するというパターン大好きです。

    ユーザーID:7011686769

  • 真相を観て

    私もそのドラマを観ました!
    分かる!そうそう。子供が吹っ飛んで(笑)

    回想シーンで玄関に眠るように座って死んでいた子供は、
    実は逃走する犯人がドアを開けた際、その反動で吹っ飛んで脳挫傷で…。
    なんですよね。
    秘密を知った女性はベンチの角で脳挫傷。
    観ているこっちは「えー!」

    サスペンスドラマって確かに不慮の事故に似た殺人が多いですよね。
    殺人というより傷害致死みたいなね。
    それにボンボン亡くなる。
    実際遭ったら死刑は確実なのに、
    「罪を償ってください。待っています」
    おいおい。会えるってどこで?(苦笑)

    それでもサスペンスドラマって好きです。
    今日は久々に観て楽しかったです。

    以前、火曜サスペンス劇場(?)がありましたが、ファンでした。
    片平なぎささんと船越英一郎さんの「お手柄、お手柄」が友達の間で流行りました。
    録画して学校から帰宅し、課題を済ませて観ていました。

    あの時間帯は余り血液ダラダラの残酷なシーンが見せられないからでしょうが、
    娯楽として楽しんでいます。

    ユーザーID:6078698841

  • 確かに

    もみあっているうちに「階段から転げ落ち/机の角に頭をぶつけ」て死んだ人、私の周囲にもいません。
    ドアを開けたら子供が吹っ飛んだって、一体どんな状況?もはやポルターガイストの域、斬新です。
    アレコレ言いつつ、ついつい見てしまうサスペンス。おなじみの俳優陣にも安心感を覚えます。

    ユーザーID:9607067888

  • 多分制作上の制約です

    今はテレビドラマへの規制が厳しくなっています。

    ドラマ中の犯人の動機はともかく、
    昔はもっと血なまぐさい=臨場感のある、
    或はバリエーションのある殺人を描いたシーンが多かったと思いますが、
    近年ではそこを規制されているという話を聞いた事があります。
    (もしかしたら半ば自主規制かもしれませんね)

    理由は、
    それを真似て、現実にその手口で犯行に及ぶ者が出ないように…だとか、
    生々しい加害行為を描写する事を回避しようとする…だとか。

    他の例をあげると、殺人シーンではありませんが、
    フランスの怪盗の孫(三世)が主人公の国民的アニメがありましたよね、
    あれも主人公の大泥棒が、結局盗みに失敗するオチが定番化したのは、
    犯罪が成功する事を(まして子供たちが見るアニメで)成功させてはいけないという、
    倫理的?自粛だったと聞いていますので。

    ユーザーID:3889894830

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  • 俳優さんの膝の皿が気になる。

    私は、俳優さん達が打ちひしがれて、地面や床に倒れ込む時に気になります。

    青アザどうするんだろって。よく膝の皿からドスって倒れこむじゃないですか。
    自分でやってみたら、青アザできてたし。道路のコンクリなんか痛いよね。
    パットでも敷いてるのかなぁと考えて、続きの内容に集中できない時があります。

    ユーザーID:7659550485

  • 同感です。

    2時間は長いのであまり真剣に見たことはないのですが、最初の方を見てしまうとつい結末が気になって…ということはあります。確かに2時間ドラマって突っ込みどころ満載ですね。まず第一の殺人が起きて、誰もが真っ先に怪しいと思えるような人が次に殺され、訳がわからなくなるというパターンが多そう。後、誰もが思いつくのが、クライマックスの崖のシーン。さっきも書いたように私はそれほど見ないのですが、そんなにクライマックスは崖というパターン多いのでしょうか?

    ユーザーID:3343652794

  • 激しく同意

     わかります。そうなんです。ドラマだからしょうがないんです。いやなら見なきゃいいんです。ですが、こじつけの死因、事故のほかにも、配役を見ただけでこの人が犯人、ってわかってしまう。→わりとよく見る俳優だから実は犯人に違いない、とか。あるいはタイトルからしてそもそもやっつけ仕事みたいになってて、「カラオケ教室殺人事件」とか。実は殺人の動機にカラオケ教室はほとんど関係がなかったとか。船越栄一郎がっやってるカメラマン、あんな風に偶然何度も殺人事件の現場に居合わせたら、確実に怪しい!警察の強力なマークがついてるはずです。
     ほんと、もっと有意義に時間を使いたいと思いますが、どうして見てしまうのか。ナゾ。

    ユーザーID:1759033709

  • 規制の問題ではないでしょうか

    太陽にほえろのジーパン刑事の殉職シーン、ご存知ですか? 銃で撃たれて血みどろで「なんじゃこりゃー!」と叫ぶのです。
    しかし今の時代の殺傷シーンは、ナイフで刺しても服に軽く血が滲むだけだし、飛び降り自殺しても体のダメージはなく地面に血が流れる程度。きっとこれでも「子供がショックを受けた!」とか「食事中なのに不適切!」なんていう抗議が来たり、あるいは抗議を懸念して再放送の時間に流せないなど支障があるのでしょう。

    そういった自主規制で、「打ち所が悪くて」が当たり障りがなくていいのは?

    ユーザーID:1070221758

  • 激しく同意

    私も思いますね。もみ合って相手が転び、たまたまそこにあった石や机の角にぶつかってそのままお亡くなりに。
    時間の関係もあるのでしょうが、あの(TVでの表現)状況で即死はないんじゃないの?と思いますね。
    私、東野圭吾さん好きなのですが、意外にあるんですよ、こう言う描写。
    大の男がか弱い女性に花瓶で殴られて即死ってないと思います。よく打ち所が悪かったって言いますが、1発で死に至らしめるほどの打撃ってないんじゃないか。相当殴打しないと、頭蓋骨って硬いものだし。
    ただし、ぶつけてしばらくしてからいきなり亡くなるって言うのはあるので2時間ドラマは別として(安っぽいの前提で見ていますから)小説くらいはもっと凝って欲しいと思いますね。
    まぁそれ言ったら、横溝正史先生の描写も「そりゃないわ!」って言うの多いですけど

    ユーザーID:4427434738

  • おそらくですが

    カクジツに。本当に死ぬような表現を
    意図的に避けているのだと思います。
    だって、それを再現したら本当に人が殺せてしまうじゃないですか。
    「殺人」のお手本をテレビで見せるのは、やはりいろいろと危険だと思います。

    明確な殺意を持って相手を殺すような場面でも、
    10センチもないような果物ナイフで腹部を刺したら
    すぐに相手は死んでしまいますが、
    実際はあれでは死なないですよね。
    実際に人が死ぬようなサイズの刃物やその入手方法、即死する部位などは、
    あえて放送しないのだと思います。

    と思って見るようにすると、ありえない殺人方法やトリックもあまり気にならないので、
    おためしください。

    ユーザーID:1269894894

  • そこまで求めるなら

    ご自分が納得できる作品を探してみては?
    インターネットで調べれば、トピ主さんが満足できる作品があるかもしれませんよ。
    私も推理サスペンス好きです。自分好みの物を調べて、今は海外のシリーズ化されている
    作品のDVDを見て楽しんでいます。日本のサスペンスドラマも見ますが、ガッカリした内容
    だったとしても、その作品に鑑賞料金を払ったわけではないので、「そんなもの」だと割り切っ
    ています。
    テレビではなく小説を読むのも良いのではないでしょうか。

    ユーザーID:4792082803

  • 私の場合

    わたしの場合、教訓になりました。
    「殺すつもりはなかったけど、物のはずみで死んじゃった」
    こともあると。

    だからどんなに腹が立っても、子供には手を上げないようにしてた。

    私はあまりにも当たり前のように、毎日毎日サスペンスで殺人の映像が流れるのがいやですね。なんか感覚麻痺しそう。

    私も在宅でテレビずっとつけてるけど、サスペンスはみません。NHKの教育番組を流してます

    ユーザーID:6382484468

  • よくわかります

    なんだかモヤモヤすっきり☆のトピでした。久しぶりに非常に面白かったです。

    最近はホラー系の映画でも そのような死因があり、内心エーッと思いながら観ていました。

    まぁ、腹を立ててもしょうがないので別の視点から見るようにするのが私のやり方です。

    サスペンスを見る時は、必ずバレるとわかっているのに平常心でいようとする犯人の顔に注目していたり…

    犯人が綺麗な顔の女優さんであればある程、よく見てると面白いです。

    また、ぜひオススメしたいのがNHKのドラマです。

    NHKのドラマはCMがないので、内容も濃くギュッと凝縮されており、目が離せません。

    そして、全6回など回数も少ないので見ていて本当に後悔がないです。

    今までこれはつまらなかった、というのがほとんどないです。

    そのかわり朝ドラがつまらなく感じてしまうこともありますが…

    とにかく、同じように感じている視聴者がいるとわかり とてもスッキリしました。

    これからも 様々な視点でドラマを楽しみましょうね!

    ユーザーID:5176694364

  • 殺すつもりはなかった…

    殺人犯の常套句です(笑)
    浮気がばれた時「真が刺したんだ」って言うのと同じです

    ユーザーID:0884716676

  • 似たようなことで

    私もしっくりこないよなと思うことがあります。

    何らかしらのキーポイント、たとえば死体を見つけるとかそういう場面で、家などを訪れると決まって何の反応もない家のドアノブを回してみるケース多いですよね。
    普通、チャイムを鳴らしたりノックをしたりした後、反応がなかったら留守だと思いませんか?
    なんでドアを開けてみようという気になるんでしょうか?

    100歩譲ってなんとなく開けてしまっても、玄関先で声かけしてさらに中に入りますか?
    家族や恋人ならいざ知らず、結構赤の他人でもそういう場面に出くわすので、不思議でしょうがなかったです。

    警察はその人に聞かないんでしょうか?
    「なんで家に入ったの?」と

    私が現実に例えば居留守を使ってやり過ごそうと思った場合、
    チャイムがなった後ドアノブをガチャガチャされたら相当怖い。
    また、私は決してそんなことをしないので、きっと私はうっかり死体を見つけたりしないんだろうなーとか、
    むしろ、そのせいで発見が遅れたりするかもだから、ここはセオリー通りにドアノブを回したほうがいいのだろうかとか
    あほなことを考えてしまいます。

    ユーザーID:2061180237

  • 殺された方が悪いような筋書き。

    死因はあまり考えた事はないけれど、

    テレビのサスペンスドラマは、
    「日常の憂さ晴らし」と思います。

    大抵、
    「ちょっとおっちょこちょいの良い人(職業は様々)」が犯人を追い詰めるのですが、

    大抵、犯人に同情的。

    犯人を抱きしめ泣いてあげてますよね。

    それこそ、

    殺された側に苦しめられ、

    「揉み合いのうちに」
    と、殺された方が悪いように作られてますよね。


    私たちは、
    こういうドラマを観て、

    自分のストレスの憂さ晴らし、
    恨みの気持ちを晴らしているように思いますね。

    ユーザーID:9827909322

  • わかる〜!

    かなり前ですが、写真に写っていた容疑者が左手でタバコを吸っていて、
    「右利きというのは嘘だ、犯人はお前だ!」と主人公の刑事が。
    そして犯人、観念してその場に崩れ落ちました。

    マジか!?
    タバコくらい利き手じゃなくても吸えるじゃん!
    なんで、せめてペンを持ってることに出来なかった!?

    それ以来、私はサスペンスものは見ないです。
    考えた挙句にあんな証拠出されたら、やり切れません。

    ユーザーID:9895366965

  • わかります。2時間ものかな?ハズレでしたね。

    そりゃないですね。
    ドアですか?それ、サスペンスじゃなくて只の事故です(笑)

    通常は主人公のキャラ(その周りの登場人物や背景)が個性的に描かれ、それを主に展開されているから面白いんですけどね。

    相棒なんかもそうですよね、右京さんのキャラが誰も気付かない証拠を見逃しません。
    古畑警部も面白いキャラでした。
    随分昔やっていた、刑事コロンボなんかもそうでしたね。
    肝心の殺害方法や、動機については、
    「えっ?現実的に無理なんじゃ?」
    回りくどい、賭けとしか思えない遣り方だったり
    事故ってのもありましたね。
    その程度の理由で殺す?とかね・・・
    ま、刑事達が面白ければ良いって事で。

    洋画ならば、かなり凝ってはいますけれど。
    犯人は主人公だった・・とか、意外な方法で殺され犯人も意外っていう良い作品は多いです。

    昔よくあったサスペンス2時間ものなんかは
    「なんだそれ?」ってのばっかりですね。
    あれは何?無意味に温泉や裸のシーンが出てきたり、元々の設定が有り得なくドロドロしていたり(笑)
    それで最後に事故でしたなんて言ったら詐欺だろと思いますね。

    ユーザーID:8491104931

  • 私もそう思います(笑)

    推理小説が大好きで子供のころから読み続けて40年。
    結局死因には拘らなくなりました。
    まあ、当たり所が悪かったのだ、と。
    死ぬほどの描写していたら気持ち悪過ぎだと思うので…ちなみにホラーはそれゆえ苦手。

    クリミナルマインドが好きで録りためてはいっきに3話くらい見ていたらその夜は悪夢にうなされます(笑)

    ユーザーID:1548875803

  • 階段は危険

    知り合いに階段から落ちて入院し、数日後亡くなった人がいます。
    夫も子供の頃、同級生が階段から落ちて亡くなったそうです。
    我が家は家を新築するときに踊り場のある設計にしました。
    新聞で見ましたが、夜自転車に乗って鉄柵にぶつかって高校生が死亡したという事件もありました。
    日常にも危険はいっぱいあると思います。

    ユーザーID:0719345436

  • 今は少なくなったけど

    昔は犯人は左利きとか
    多かったです(笑)

    ユーザーID:3889458932

  • 大人の事情があるらしい

    たとえば、車に轢かれて・・・という設定にすると、スポンサーであるところの車の会社から許可されない。

    それ以外でも、「え、こんなところでこんなクレーム??」というのが結構あるらしいです。

    原作のある映画なども、原作と設定が違うところ・ぼかしているところがあると、理由はおそらく自主規制だなと思うことがあります。

    私はサスペンスはみませんが、
    まったくしがらみのない世界で描かれるストーリーを楽しみたいと常々思ってます。

    ユーザーID:1881860996

  • わかります!(笑)

    せいぜい骨折とか、頭部裂傷だろ!と思う死因が多いですよね。
    どんだけ打ち所が悪いのか。

    私は、いかにも善人っぽい人が「私がやりました」と逮捕された後の、まさかの真犯人!の流れが嫌です。
    人情刑事が出てるのに多いんですが・・・

    善人が不可抗力で刺す(突き落とす)→死んだと思って逃げる→直後に真犯人→息を吹き返した被害者を殺害

    無いよ!!

    でも、再放送やってると、つい観ちゃったりする・・・(笑)

    ユーザーID:6418362244

  • トピ主さんのようなファンが作り上げる視聴率に支えられています

    >単に観なければこのようなどうでもよいイライラは起こりませんが、ついつい観てしまうのがまたサスペンスドラマの小憎らしいところでもあるのですね…。

    えっ?単に観なければいいのですよ。
    誰にも見られなくなれば、そういうワンパターンドラマは淘汰されて、進化したものだけが生き残ります。

    こういうワンパターンで視聴率が稼げるからなくならないんですよ。

    >現在求職中で在宅中テレビをつけっ放しにしてしまっています。

    差し出がましいようですが、求職活動に出歩いた方がいいんじゃないですかね。
    そうすれば、+28Kgの脂肪もダイエット効果で減ると思うんですが?

    わたしゃ年金生活なんで暇ですけど、そういう退屈なものは見ません。

    ユーザーID:8838303718

  • 様式美なんです、多分

    週に3本くらい観ないと物足りない、サスペンスドラマ好きです。だいたい犯人はわかっているので、途中で寝てしまっても惜しくないのがいいのです。

    だいたい時代劇と同じで様式美を楽しむものだと思っているので、いちいち考えていません。しかし、突っ込みどころは数々あると思いますが、そこに突っ込むんですね…。昨夜のドラマは私も途中から観てましたが、確かに「え?」と思いました。

    私は「完全な勧善懲悪」というか、警察が異常者と戦って勝つ系が一番すきなのですが、うっかり系の犯人も多いですね。主役が親しみを感じられる系の場合、犯罪者のほうも悪意を持ったスーパー犯罪者より、「事故で死なせてしまった」成り行きの犯罪者のほうがいいのかなぁ、と思いました。

    ユーザーID:6463080540

  • サスペンスの王道

    まずはアイコンのブタちゃんに+28kgに爆笑しました(笑)

    トピ主さん、それを言っちゃぁおしまいよ(笑)原則日本人は勧善懲悪とワンパターンが来ないと満足しないのよ(笑)

    9:00導入→殺人事件が起きて警察が検死をする→登場人物が大方現れる→10:00→伏線がいくつかあり、第2の殺人、ここで真犯人は画面からしばらく姿を消す→10:35〜40→真相がわかる。真犯人が再び登場→崖へ犯人がヒロインを呼び出す→刑事が「待て!お前は間違ってる!(違うのよ!)」ここで回想シーン、同情を呼ぶ犯人の場合、被害者と話し合いに行ったところ、揉み合いになって机の角に頭をぶつけた、わー傷害致死→リラックス大団円でお茶の間は満足。

    つまり、同情を呼ぶ犯人に用意された殺人方法なのでご勘弁を(笑)大抵、捜査中に素人の人に中によく見かけるベテラン俳優が混じってたら、そいつは関係者!(笑)

    ユーザーID:9098908586

  • 私もそう思ってました・・・

    私も不思議に思うこと多々(笑)。テレビに向かって愚痴ってます。おっしゃるように打ち所が悪くて
    亡くなる、というのばかりですよね。

    それに刑事さんたちの定年は?と思えるほど高齢な俳優さんばかり。走る姿も痛々しい。 
    タクシー運転手に葬儀屋など一般市民一個人にそんなに情報を与えて良いのでしょうか。頼りない
    刑事さんが多すぎ。
    それから家庭持ちかどうかが分かるという演出かもしれませんが、老齢でも既婚者男性という設定なら
    どんなオッサンでも結婚指輪をしているのにも違和感があるのです。現実には(ウチの夫もそうですが)、
    そんなにみかけない気がします。

    ユーザーID:0844275805

  • それは

    そんなこと言っていたら、そもそも事件解決だって、都合よくヒントが身近に転がっていたりしますよね。
    主人公はなぜかよく殺人事件に巻き込まれるし、応答のない家に勝手に入って死体発見も、日常なら、応答がなければドアを開けてみようとは思いませんから。
    非日常を楽しむものでは?

    ユーザーID:9354165284

  • ありますね〜

    で、そうかと思うと1人目の容疑者が"自分が殺した"つもりで話が進むけど、実はまだ死んでなかった被害者を真犯人が殺して偽装していた…なんてのも今となっては定番。

    2年前(?)の山岳診療所のドラマも同じでしたね。簡単に怪我しすぎ。"山ガール"とか称して経験も無い素人がテーマパーク気分で山に入る現状、そういった軽率なブームに釘を刺すという意味ではアリかもしれませんが。

    もっとも素人の俳優を使ってるんだから、本当に滑落するような斜面で撮影できないのは仕方の無いことですがね。趣味で山歩きを続けている者としては、山の景色なんかを楽しみつつ、ちょっと苦笑いですね。これじゃ先に書いた"釘"も画鋲程度にしか見られないかも。

    見る側としては粗探しするのも1つの見方ですかね。まぁ、それなりのモノとして観てます。

    ユーザーID:1210464934

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