貧乏人のブランド志向

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(トピ主1
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むらにし

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  • なんか、笑える。主さんカッコ悪い。

    ごめんなさい。

    好きなものを好きなだけ買えたらどんなにかいいだろうな〜と常々思ってます。
    好きなブランドのバッグ(バッグ好きなので)を、お値段見なくても、お財布を気にしなくても
    好きな時に買えたら…
    いいよねぇ。
    年収云々の話って好きじゃないけど、年収5000万以上あるけどさ、
    好きなだけとか好きな時にって買えるもんじゃないのよね。
    好きなだけ状態になったら、「ブランドにこだわらないの。」って大威張りで言えるかな、私なら。
    こだわりゃしないけど、ブランドもの、嫌いじゃないし、欲しいと思うものは星の数ほどあるんでねぇ。


    そりゃあさ、身の程というか、生活全体から見て可笑しいほどにバランス悪いブランド好きは
    カッコ悪いと私も思うよ。でも、特に若い人なんかだったら、何処かでかわいいなーって苦笑しつつ認めちゃう。
    そういう人を見下して「ブランドにこだわらないん私ってカッコいいでしょ。」って「私、わかってる人、賢い人」って威張ってるみたいな人ってさ、
    カッコ悪いと思う。

    ユーザーID:8927286162

  • 住んでいる家は賃貸アパートなのに。

    私の周りにもブランド志向の人がいますが
    転勤族でもないのに家は賃貸アパートだったりして
    お金持ちでもないのに背伸びしてがんばってるなと思います。

    中古で購入しているのでしょうかね?謎です。

    ユーザーID:2156333539

  • 実体験より疑問を持たれたのでしょうけど。

    お金のない時ほどブランドに憧れて、いざ収入が増えたらこだわらなくなる。
    自分は高収入ではないですが、そういうイメージは確かにありますが、
    年を重ねてブランドよりも大事な価値観を見出したとか、仕事が充実して満たしてくれるとか、単純に興味が薄れたとか、人それぞれなんだと思います。
    ブランドものはお金持ちの嗜好品という側面があると思うので、逆にお金持ちはもっとこだわれば良いのにとも思います。
    海外の裕福層は最新のコレクションものを身に付けて家はスタイリッシュでみたいなイメージが強いです。
    人それぞれの価値観ですが、自分はそっちの方が理想であると思ってます。ファッションが好きなので…

    ユーザーID:1430640519

  • ヨコですが

    日本人が憧れるブランドものって、欧米のものが多いですよね。

    アルファベットを羅列しただけのデザインとか、みんな本当に素敵って思ってるの?っていつも不思議に思います。

    1万円の革バッグと○十万円もする欧米のブランドバッグ、タグを外したら、果たしてどれだけの人がその価値の違いについて説明出来るでしょうか?

    日本人は欧米のブランド戦略のいいカモ、失礼、いいお客さんだなぁと。

    ユーザーID:2308104993

  • ブランドの価値

    特に若い奴らや、貧乏人が頑張って買ったって良いんじゃない?

    それが経済を回しているんだから

    ブランドを買いたくて「力が湧けば」そりゃ商品以上の物を手に入れてるよね?

    別にブランドが欲しいというよりも目標が欲しい人が多いんじゃない?

    皆さん、トピ主さんみたいにお金があってもダラダラ生活してるわけじゃないから。

    逆にお金が有っても使わないヤツは資本主義国から出て行ってもらいたいです。

    当然これだけ言うお金持ちのトピ主さんはお城の一つや二つ、クルーザーの一ダースくらい持ってるんでしょ?

    ユーザーID:9408859384

  • 貧乏人というより

    オシャレのセンスが悪い人に限ってやたらブランド物のバッグ等を持ちたがる傾向にあると思います。

    自分のセンスには自信がないけどとりあえずブランドロゴの入ったものを持っていれば安心なのでしょうね。

    ユーザーID:9333976217

  • もう感覚が麻痺してしまった

    パチンコ景品?ニセモノブランド財布を取り出すジャージ姿のにーちゃんねーちゃんと、
    そのブランド品に相応しい服で全身固めた人
    日本には前者の方が圧倒的に多く、私はたかが40年くらいしか生きていませんが、20年以上そういう状態が続いているため、
    もう感覚が麻痺してしまったようです。トピ主のように何か思う事はありません。

    逆パターン、億万長者が量販店ファッションも、昔のように「お金があるのにケチ!」と罵られる事もなくなりましたし、
    所持品の値段と経済力が比例関係に無い、という現状を認識すれば、そんな感じなんですけど。

    ユーザーID:8536184075

  • 似た者同士

    金持ち貧乏に関わらずブランド好きな人も、
    他人のブランド物にあれこれ言う自称ブランドに興味のない人も、

    みんなブランドに執着している…似た者同士ですね。

    ユーザーID:0881000981

  • わかります、類似したテーマの本ありますよ

    私はトピ主さんの言いたいこと、わかります。
    服や持ち物と、それを着て出てくる家との
    落差があるのは、単純にみっともないことだと思います。
    まあ、誰でもどこかしらはみっともないんですけどね。

    それと完全に一致しているわけではないですが、
    類似したテーマの本を読んだことあります。

    地方から出てきて、小さいアパートに住んでいて、
    ブランドの洋服に囲まれて歩く場所もない人たちを
    取材したものです。
    彼らは、単なる見栄っ張りではなく(最初はそうだったのかも)、
    コレクターの域に入っているのですが、
    お金がないのにブランド品を買うという点では一致しています。

    『着倒れ〜〜』というタイトルです。
    これを読んだ感想は、そういう人たちは、ただただブランドやお店に
    「カモにされている」、でした。

    ユーザーID:1614074947

  • 誰もが自由に買える国がいい

    ブランド品というと、すぐ身分不相応な人は持つな!という非難が出てきたり、日本人以外の庶民は持ってない(私はそんな事ないと思うのですが)
    そういう論争になりがちですね。

    でも私は、身分の高い人しか持てない雰囲気の国よりも、日本のような
    誰もがお金さえ払えば買える国に生まれて良かったなと思いますね。

    貧乏な人も少しはいるかもしれませんが、日本は世界でGDP3位の経済大国
    ですよ〜。世界からみれば日本人はみんな金持ちです。
    ヴィトンのフランスにしても、メルツェデスのドイツにしたって
    日本の方が経済的に豊かだから、庶民でも買えちゃうんです。

    好きで買える人は買ったらいいし、興味がなければ買わなければいい…
    そんな自由な国がいいなぁ…

    ユーザーID:2430960789

  • 貧乏人かどうかはわからないでしょう?

    ワンルームのアパートに住んでいてブランド品を持っていてはいけないんでしょうか?
    住居にはあまりこだわりのない人かもしれませんよ。
    仮に本当にあまり裕福でないとしても、どこにお金をかけるかは人の勝手では。
    それをわざわざトピ立てしてまでとやかく言いたいトピ主さんのほうがいびつに思えます。
    いびつでいるのも、もちろんトピ主さんの勝手ですけれどね。

    トピ主さんが年収が上がるにしたがってブランドに興味がなくなったとおっしゃっているのは、ただ単に年を経て興味がなくなったというだけではないのでしょうかね。
    私も20代の頃はブランド大好きで、一日にエルメスのバーキンを二つ買ったりしていましたが、アラフォーに入った今はあまり興味がなくなりました。
    当時買ったバッグ達は大切に使っていますが、新しくまた買おうとは思いません。
    特殊な職業のため当時の年収は2000万ほど、いまも少し増えたくらいであまり変わりはないですが、子供にあれこれしてやるほうが楽しいと感じるようになりました。

    ユーザーID:7324518637

  • 価値観の違いじゃないかな

    「好きな物にお金をかける」だけのことじゃないでしょうか。
    住まいにはこだわらないけど、車や家電にお金をかける人もいるし、
    身なりは気にしないけど、豪邸に住んでる人もいます。

    そんなに気にするほどでもないと思います。

    ユーザーID:3033405608

  • お金持ちでブランド好きも一杯いますよ。

    トピ主さんの場合、年を取って物欲が無くなった、ブランドの本当の良さがそもそも分からなかった、無意識に自分にはブランド物が似合わないと気付いた、などの理由も考えられますね。
    年収1000万円じゃあ大豪邸には住めませんね。そんな所に住む人は、ちゃんとした物を身に付けています。本当に品質のいい、長く愛用できるものを持ってますよ。
    いい生地のスーツとか気分いいですもん。人生にも張りが出るし、ビジネスにもプラスになります。
    何に重きを置くかは人それぞれ。せっかく貯めたお金も、あの世まで持っていけません。
    ブランド全肯定もブランド全否定も、ブランドを意識しているという点では同じ穴のムジナですよ。

    ユーザーID:3301094216

  • ブランドに興味のない貧乏人です

    私はトピ主様の考えも正しいと思っています。
    1960年代、1ドル360円で、羽田からアメリカに行く時にドルは都銀の本店でしか両替できなくて、しかもパスポートの後ろに持ち出しドルの金額までスタンプで押されていた上、持ち出し金額が500ドルか700どるか忘れましたがそのくらいで決られていました。
    その当時ヴィトンやエルメスのバックを持った人を東京でも私は見かけませんでした。
    見かける様になったのは25年前のバブルの頃からで、しかも一斉にお腹いっぱいと思うぐらいの人がヴィトンのボストンタイプを持っていました。
    最近ですが、スーパーのレジでヴィトンの10万円もするマルチの財布を持ちながら数千円の買い物の持ち合わせがなく、レジで数点返していた光景を私は見た時に、ヴィトンの財布が泣いているよと心で思ってしまいました。
    確かにブランド物は飽きがこなくて品物としてもいいかもしれませんが、このトピで、企業の築いてきたブランドに対する商品の扱い方を学んでくれたらと思います。
    私の友達もヴィトンの財布のファスナーが壊れて、高島屋で修理代2万円を支払っていました。
    ブランド物でも壊れます。

    ユーザーID:3538458131

  • 若かりし頃を思い出しました

    貧乏人のブランド志向、、、学生がバイト代で買ったブランドコピーバッグを持ち歩くという感じですよね?
    パッと見はコピーとは分からないバッグを持っていた友人がいました。
    品質うんぬんより見た目重視で見栄張りですよね。
    そういう人は一目でハイブランドと分かりやすいバッグを好みますね。

    もともとそれほどお金持ちじゃなかった人が大人になってお金を手にした時分かりやすいハイブランドのバッグを持ったりしますよね。憧れだったんでしょう。
    「貧乏人のブランド志向」ではなくて「元貧乏人のブランド志向」かもね。

    ユーザーID:3420417212

  • 私は今でも、ブランド大好き!

    うちは結構資産もあるし、旦那も稼いでくれてるから、貧乏人とは思わないけど、私は前にも増してブランド大好き…。(目がハート!)

    ブランド毎にデザイナーさんの好みと自分の好みで合わせやすいし、品質も安心だし…

    例えばバッグと財布はVittOOで買うと後悔しないし、フレグランス系はなぜかDiOOだと安心する。
    靴はCrOOが絶対歩きやすいし、ちょっとオシャレしないといけない時はこれまたDiOOで買う。
    ジャケットとかマフラー系もついでに一緒に買うと、何と無く統一感が出るし…

    別にブランドを見せるために買う人ばかりじゃないと思うなあ。
    それより、「デザインと品質を売ってる」のが、ブランドだと思うし、一回好みのデザイナーを見つけるとショッピングが楽でいい!

    ユーザーID:0686877986

  • 中国人がまさに

    今、日本や他の諸外国に行って湯水の如くお金を使って
    買い物をしている中国人がまさにこういう思考回路だそうです。
    国に帰って「自分はこれだけの物が買える」ってブランド物を見せるのが
    最高のステイタスなんだそうですよ。
    例え服は安いジャージに数百円のスニーカーだとしても。
    中国に出張中の知人が言ってました。

    ユーザーID:4970412438

  • 思い出と物語

    年収1000万もありませんので”貧乏人”です。
    40歳既婚の会社員女です。
    ブランド?なのかどうかよく分からないんですが色々持っています。
    ・学生時代にヨーロッパに旅行に行き、記念に残るものとしてフェラガモ
    の靴
    ・就職して初めての冬のボーナスでエルメスのバッグ。(布のヤツ)
    ・結婚する時に婚約指輪としてティファニーを主人に買ってもらう。
    ・厄年を迎える際にお守りとしてミキモトのパールを母親に買ってもらう。
    ・病気で一旦退職し、その後再就職。その職場で初のボーナスで記念に残るようにヴィトンのバッグ
    を買ったり買ってもらったりしました。
    どれもそれを見るとその時々のエピソードを思い出します。
    流行があるから、見る人によっては私の持ち物なんて「ちぐはぐ」と思われるかもしれませんが、”貧乏人”にも人生の物語ってのはあるんですよ(笑)

    ブランドに限らず、人から見たら「なに?その流行遅れの毛糸のチョッキ」も実は亡くなったおばあちゃんの手編み、だったりするかもしれません。
    ただの”物”にも思い出・物語があるのかもしれませんよ。

    ユーザーID:6418530224

  • 〆た後ならすみません

    トピ主さんの気持ちわからなくはないです。

    日本は豊かな国だからでしょうね、今や中学生でも一流ブランド品の1個くらい持ってます。
    海外の方のコラムで日本人は高級ブランド品をもっているのにバスや地下鉄で移動し、生活も決して贅沢ではないのに不思議だというのを見たことがあります。
    たぶん海外だと高級ブランド品を常時持っていると盗難や犯罪に巻き込まれる可能性も高いという意味もあると思います。

    買い物の極端な例で言えば、ぼろぼろの賃貸アパートに住んで、ローンでフェラーリなどの高級車を買う人もいますよね。

    人のお金の使い方は色々ですし、何も言えません。
    自分は自分の欲しい物を買い、したいように生きる。
    ある意味日本は自由の国だという事でしょうね。

    ユーザーID:0728818591

  • お金がどうとかじゃなく

    私は若いころそういうのが欲しかったです。

    年齢とともに収入も自由になるお金も増えた今は、やはり主さんんと一緒で、全く関心無しになっています。

    まあ、価値観は人それぞれだから、他人様を批判する気は全然ないけれど、高価なブランドバッグや財布を持っているにも関わらず、安っぽい恰好をしている人を見ると嫌な気分にはなります。
    TPOってあると思うし、服装に合わせたバッグを持ったほうがいいと思って見てしまいます。

    ユーザーID:7340485651

  • 貧乏人ですが。。。

    ブランドもの、まったく興味無いです。
    一つも持ってませんよ。

    ひとくくりにしないでほしいです。

    ユーザーID:2136089621

  • いろんな人がいる

    恋人へのプレゼントをブランド物の財布とか、時計にする人っていませんか?
    「頑張った感」を出しやすいのってブランド品じゃないかな。
    そんな品かもしれないし。
    そういう理由でハイブランドを持つ友人がいますけど。
    いいなー。それなら。私もこれ見よがしに持ちたい。

    ちなみに私も貧乏なのに、お高い靴やバッグ、服に目がいきます。
    シンプルで素敵なデザインってやはりブランドものが多いんですよね。
    なのでトピ主の言うところの「貧乏人のくせに」です(笑)
    でもけして「武装」「コンプレックス隠し」ではないですよ。
    素敵なデザインを身につけたいからです。
    映画「プラダを着た悪魔」が好きな人ならこの気持ちわかると思います。

    あと真のお金持ちのハイブランドはロゴなんて入ってなくてもわかります。
    かもしだす雰囲気が尋常じゃないです。
    なので貧乏人が持つわかりやすいロゴなんて、温かく見てやってください。

    ユーザーID:9801959183

  • いや、主は素直でいい

    実際そのとおりだと思います。
    今、手にできる最大の贅沢がブランド品ということですね。
    ちょっとお金持ちになってくると、外車、良い家とかね。
    さらにお金持ちになると、プールとか別荘とかね。

    ユーザーID:3536475942

  • 凄いですね。

    貧乏人と書く所が「すごい」人間性を疑います。
    貴女の文章を読んで「哀れな方」と思いました。

    ユーザーID:6330122113

  • 分かる気がします

    お金がない時って、ブランド物なんて買えて一個二個なので、
    「ブランドのロゴマークばーん」みたいな
    目立つものじゃないと損のような気がしていました。

    自分に自信がなかったので「鎧」として
    ブランド物でアピールしたかったのかもしれません。

    ここでトピ主さんの批判をされている方は、
    苦労して買ったブランド物を否定されて悲しかったのかもしれませんね。
    そのお気持ちもわかりますが、トピ主さんのお気持ちもわかるのです。

    ユーザーID:6387700607

  • 心の支え

    独身時代の私は着物にはまっていました。
    無くても困るものではないし、めったに着る事もないのにお金をつぎ込んで身分不相応の無駄な贅沢だったかもしれません。
    仕事が辛い毎日でしたが、帰って箪笥を開けて美しい色や絹の感触に癒されたり、休日に着る楽しみがあるからそれまで頑張れました。

    ユーザーID:4396994245

  • いやいや


    お金がない程ブランドって…(汗)
    やっぱり余裕を持ってブランドを持つのは、裕福な方ではないでしょうか?

    あとは好みの問題。

    ただ女性はどこかで「ブランドが欲しい」のが本音かもしれませんね。


    バッグ

    お化粧品
    etc…
    ※質が違うだろう

    み〜んなブランド…想像すると幸せ(笑)
    叶わぬ夢だけどっ

    ユーザーID:1229724584

  • 確かに身の丈に合っていないブランド物は

     分不相応です。
    でも、いいんじゃないですか?ブランド品持ちたいのが「今」なんでしょう。
    若い子に多いですものね。

    私も、歳取れば取る程に、興味は無くなりました。
    バッグで何十万は、勿体ないと思いますもの。
    その分、美味しいもの食べたり、旅行した方が有意義に感じます。

    若いって、背のびしたい年頃なんでしょうね〜。
    息子も、生意気にデザイナーズブランド着てますもの。
    金額聞いて、「ヒョエ〜」です。
    すると息子に、「お母さんだって若い頃、ブランド好きだったでしょう」と。
    「そうだね〜、若い内だけだよね、結婚し子供産まれたら買えなくなるしね」と。
    ローン組んで買ってる訳では無いので、親は黙ってよ〜と。

    ユーザーID:6457645067

  • 時代

    アラサーです。
    わたしと同年代から下の年齢の人は、ブランド自体持つ人は少ないです。
    経済が右肩上がりの時に育った方々のに、その様な傾向があるんですかね。
    無理して背伸びするのは、悪いことではないとは思います。その見栄のおかげで頑張れた人も多いのではないでしょうか。
    努力して経済力を得て、偏ったブランド思考から抜け出せて良かったですね。
    ぜひ、「貧乏人」とか卑下するような(他人に誤って不快感をあたえる)下品なことをしない、大人になられたら、もっと素敵になりますよ。
    トピックの題も「貧乏だったときはブランド大好きだったのに」とか、誤解の生まれなさそうなものにすればいいのにな。と思いました。

    ユーザーID:3666061894

  • ブランド価値の危機のはずが...

    専門家でも見分けがつかないブランドものの「スーパーコピー」というのがありますが、見分けがつかない品質で安く売れるわけですから、ブランド物の価値が

    品質

    にではなく、「ブランド価値の維持活動」に多くの費用がかかっているとわかります。
    なのに、多額の費用をかけて広告やイメージ戦略、有名人に持ってもらうことでブランド価値を維持しているのに、「貧相な貧乏人」がブランド物もってたらイメージ低下して困るはずなんです。「貧乏人」を排除するのは簡単で、店員が追い出さなくても商品価格を上げて高い商品を中心にするだけですむはずなのです。

    にも関わらず、大手ブランドは日本では、「貧乏人」にも買える小物の販売に力を入れてます。なぜか?

    それは、我が国では「絶対的ブランド価値」ではなく、「他人との差」が重要で、隣の人がちょっと良い物を持てば横並びで同等以上のものを持ちたがることにより、ちょっと差別化した低価格品を継続的に販売すれば、比較感でのブランド価値を維持したまま商売を続けられるからです。

    これが「絶対的ブランド価値」を重視する欧米には見られない現象です。

    ユーザーID:8368285990

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