医療保険の掛け方が分かりません。

レス17
お気に入り86
トピ主のみ1

みつこ

話題

20代終わりの普通の健康な会社員女性です。医療保険を掛けようと調べていますが、保険会社も保険の内容もありすぎて、迷って分からなくなりました。

人それぞれとは思いますが、皆さま、何に重点をおいてどんなタイプの保険をかけておられるか、教えて頂けると有難いです。

私の場合、次のことが頭を巡ります。

〇入院費1日1万円くらい?
(日帰りから60日型か124日型か or 通算730日か1095日かで迷っています。1日入院5000円ので条件違いを2種類入ろうかと悩んだり〜)

〇手術費給付金はいると思う。
〇60歳払込終了で終身保障がいいかな?
(60歳過ぎての年金生活での掛け金は大変だろうと思うので、60歳か65歳で支払完了で保障は終身がいいのではと迷っています。または返戻金があるけど終身払いタイプ?60過ぎたら掛け金半額〜というのもあったな。終身払いと60歳払込み完了の組み合わせもいいのかなあ。 )

その他、頭をよぎること。

〇ガンになると入院日数無制限〜もいいなあ。これ必要な気がする。
〇病気で働けなくなると毎月〇万円とか年〇万円とかいう就労保障もいいなあ。
〇3代疾病とか5代疾病とかになると一時金が出るのもいいなあ。でも掛け金が高くなる。
〇先進医療費給付も必要な気がする。賭け金安そう。
〇ガンとか5大疾病の時、一時金が200万とか300万とか出るようにしておくのがいいのかなぁ。(掛け金高いけど)
〇総額で月5000円から1万円くらいの掛け金で仕上がるといいなあとは思うけど。必要ならもっと?
〇一生支払う額を計算すると、掛け捨てが勿体ないと思ったり〜保障だから掛け捨ても仕方ないかと思ったり〜
〇ネット契約は給付をもらう時が心配。
〇日本の会社が馴染みがある?

あれこれ考えてもまとまりません。

皆様のポイントなど、お伺いしたいです。よろしくお願いします。




 

ユーザーID:0978456672

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数17

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 保険の総合窓口へ

    今よくある複数の保険会社から、ご自身にあう保険を専門家に相談されては?

    個人的には、入院保障は厚く、ただ入院期間は最近は短期間になっていますので、60日型で十分なのではと。
    その上で可能なら1日目から補償されるものがいいですね。
    通院保障もあるなら良いに越したことはありませんが、病気の場合はそんな毎日通院することはないですので、掛金に余裕があればてよいかと。
    ガン保険は適用範囲を確認しましょう。
    女性向けガン保険の場合、乳がんなど女性特有のガンには有効ですが、ガンは他にも様々あり実際にガンになったけど、肝臓癌など女性特有ガンでなかった、というのもよくありますよ。
    当方の母も悪性リンパで対象外だったため、ある程度の補償は来ましたが、女性特有ガンほどの補償はこず何の為の保険なのかと。

    ただ、保険はあるに越したことはありませんが、日本は世界的にもトップレベルの医療保険制度を持った国ですので、お金がないから医療を受けられないという、アメリカほど悲惨な状況にもなりません。
    ですので、ご自分の収入に対して、負担にならない掛金の範囲で設定されるのがベストかと。

    ユーザーID:2499102781

  • 社会保険の場合は

    お勤めだということで、健康保険証は社会保険ですよね?
    社会保険の場合保険組合の規定にもよりますが、かなりの額が健康保険でカバーされます。
    一例をあげると、高額療養費、傷病手当です(内容は検索してください。すぐわかります)

    それらの保障を踏まえてですが、県民共済(東京都の場合は都民共済)が一番シンプルで
    わかりやすくできています。割戻金もありますし。
    ただ県民共済の場合65歳以降の保障が小さくなりますので、県民共済+修身保険の安い掛け捨て
    (二千円台からありますアフラック、オリックスなど)の2本建てにされることをお勧めします。
    保険と貯蓄は一緒と勘違いされる方が時折いらっしゃいますが、貯蓄と保険は別物です。
    保険の掛け金はできるだけ小さくするようにしてください。

    ユーザーID:0737691328

  • 医療保険って必要?

    今なんて病院は長く入院させないし。ヘタしたら日帰り手術で終わり、なんてことも。
    例えば乳がんだって2週間くらい。それで1日1万の入院のために保険料払うの?(苦笑)
    それに高額療養費(知ってます?)使ったら月の負担はせいぜい8万数千円(所得による)
    それであなたの家計は破綻する?

    私が入っているのは「医療実費」とガン保険のみ。医療実費って何かは検索したら出てくるよ。
    がん保険は診断給付金のみ。ガンと診断されて診断書を出したらお金が払われるので
    それで入院治療、抗がん剤の分を賄えるし、交通費もそこから出せるので。

    それにさ、あなたが社会保険に加入しているのなら、病気で働けなくなったら
    傷病手当金が出るって知ってる?標準報酬月額の3分の2が最大1年半まで
    支払われるけどそれでも就労保障なんかいる?(苦笑)

    もっとさ、勉強したら?社会保障制度。保険ってこれを基にして選ぶものなんだよ。
    いくら若いからって、あまりに無知すぎない?
    先進医療は単独ではムリなので医療保険に特約でつけて入院5000円ので十分でしょ。
    メディケアならラインナップも良く、安い。

    ユーザーID:8261980879

  • よーく考えよう〜

    私も独身時代に
    「独身者に死亡保障は不要、但し医療保険には加入しましょう」
    というお決まりのセリフを信じて医療保険に入りました。
    結婚後安い掛け捨てのものに入り直しましたが、それでも34歳から9年間、年間保険料を2万円強、18万円以上払いましたが一度も給付金を請求していません。
    ちなみに日額5000円で1入院60日限度なので、目一杯入院しても30万円です。
    何が言いたいかというと、多少の入院費なら預貯金で賄えるだろうということ。
    医療保険は必要ないと思います。(がん保険は別です)

    ユーザーID:1638108493

  • 何のための保険かわかってから入りましょう

    保険というのは、万が一の時の保障です。
    つまり、万が一の時も手持ちの資産でそれが補てんできるなら、保険に入る必要性は薄れます。

    だから、資産が少ない人ほど、保険に入る必要性は高まります。

    トピ主は、病気、ガン、入院、手術の時に仕事や収入はどのような状態になり、支出として、家賃や生活費はどうなるのかをシミュレートした上で、何が不足するかを明確にする必要があります。

    そして、不足分を補えるような保障内容の保険に入るのが、一番効果的かと。
    その検証もなしに、一般的に言われれるからという根拠のない情報を元に加入すると、それ自体が無駄な出費になるでしょう。

    ユーザーID:6002468449

  • 民間医療保険なんていらん

     世界最高の公的医療保険があるのに、民間医療保険なんて加入するのはただの情弱。
    休業補償も厚生年金や共済加入者ならいりません。

    という正論も保険屋の広告費の前には無力なんだろうな

    ユーザーID:3547734862

  • 一度この会社なら信用できるところへ

    相談してみたらどうでしょうか?

    満面の笑みでとんでやってきますよ。

    ユーザーID:2726956736

  • 個人的な意見

    基本として県民共済などの2,〜3千円の掛け捨てに入り、
    段々知識を付けて貯蓄タイプなど検討して行かれると良いと思います。
    殆どの共済タイプは増額も出来ます。
    共済は利益追求型と違い、保険金も降りやすいそうです。
    ベースは共済で、民間は倒産も過去にありましたので慎重な選択を。
    それからあまり親しい方にお任せしない事。お付き合いで入るとやめにくいですよ。

    ユーザーID:6879003659

  • FPに相談を。

    保険の窓口とかありますよね。
    あそこに行けば、FPの方が無料で相談に乗ってくれますよ。
    押し付けてくるわけではないので、安心して相談して大丈夫ですよ。

    ユーザーID:5111357555

  • ???

     社保完備の会社に勤務し続けることが、最大の保険です。

     そして、貯蓄、投資によってまとまった額の流動性資産を確保しておくこと。

     民間生保の商品は、結婚して養う家族でもいないのなら、まったく不要です。その掛け金を貯蓄、投資に回して、手持ち資産を増やす方が大事。

     保険はあくまでも、保険部分のサービスを対価を払って買うのであって、「貯蓄変わりに」などという、生保会社の戯言に引っかかってはいけません。貯蓄や投資は、貯蓄や投資のために行うべきで、保険に付帯してやるようなものではありません。

    ユーザーID:5538577269

  • 保険相談へ

    信頼できる保険相談などでファイナンシャルプランナーさんに一度相談するといいですよ。わたしは特定の保険会社の窓口となっているファイナンシャルプランナーより、あらゆる保険会社と公平に距離を置いたファイナンシャルプランナーさんがいいと思います。

    昔、「保険○直し本舗」で無料の保険相談してみました。結婚して子供がいないときでした。結婚して仕事を辞めるつもりがあるか、ないか、子供を持つかどうか、人生の色々なターニングポイントで保険の必要なものが変ってきます。

    わたしは40代ですが、女性の保険でかけてよかったなーと思った保険は、出産時の保険でした。緊急帝王切開になっていろいろと予想外だったのですが、給付金のほかに保険でお金が戻ってきたので病院代の負担がなく安心して出産できました。

    保険をかけるには、自分なりのライフプランがなくてはなりません。実現しなかったらまた変更すればいいんです。保険は何度も見直す時期が人生にあるものですから。ライフプランを立てて、保険相談にいくととっても参考になりますよ。

    ユーザーID:1818869847

  • 保険より貯蓄派

     私は共済の2000円掛け捨てで、入院すると日額10,000円に入っています。社会保険に加入しているので、差額ベッド代と食事代が賄えれば充分かなと。後は貯蓄しておきます。
     お金の強みというのは、用途を限定されないことだと思うので、過度の保険には否定的です。

     迷ってしまうトピ主さまのような方は、先に保険に出せる金額を計算して、その範囲で組める保障を考えましょう。収入の3〜5%が適正ではないかと思います。

    ユーザーID:8976691347

  • 勉強になります。

    皆さま。いろんなアドバイス、ありがとうございます。とっても勉強になります。

    知らなかったことをネットで調べたりしながら読ませて頂いてます。

    やはり、掛け捨てとして、掛け金は最低限の内容分にとどめるのがいいな〜と思うようになりました。県民共済と併用という案がありましたが、県民共済も気にはなっていました。それと、医療実費というのは見たことも聞いたこともありませんでした。さっと見ましたが、また後でじっくり見ます。新しいものがあるんですね。就労保障は、社会保険である程度出るんですね。知りませんでした。それなら無理しなくていいように思います。

    ガンはやはり気になる病気なんですが、だんだん治療が新しくなり、確かに入院も短くなっていますよね。1回の入院日数を長く設定すると掛け金も高いので、60日でいいかな〜と思います。

    いろいろお話を伺い、少しずつ自分にとって必要なことだけを残し、スリムに考えられるような気がします。

    どこかの会社の方に会ってお話を聞きたいと思っていますが、保険会社がたくさんあるので、迷っているところです。

    いろいろなご意見ありがとうございます。助かります。

    ユーザーID:0978456672

  • よく考えましょう

    みなさんのおっしゃるとおりだと思います。

    実体験から捕捉させていただきますと、ガンで2週間入院・手術
    しましたが、14万円くらいの支払いでした。
    父もガンで10日間入院・手術で10万円でおつりがきたそうです。
    もちろん個室など利用するともっとお金はかかりますが。そんなもんですよ。
    日本の健康保険制度はすばらしいと感じました。

    もちろん抗がん剤などの治療にお金がかかる場合もありますから
    保険金でいろいろまかなえればそれに越したことはないですが、
    なにもかも保険でまかなうという考えよりは貯金したほうがいいと思います。
    だって保険なんて病気にならなかったら1円ももらえないんですから。

    ユーザーID:4052001475

  • 会社員なら

    会社員なら、そんなに高い保障はいらないんじゃないかな。
    高額医療費は保険組合が、自己負担約八万円以上から負担してくれるし。
    長期の休みは休業補償があるし。

    ただし、中年になってから持病とかあると入れなくなるから、何にも無しって訳には行かないよね。

    私が必要だと思う保障は、入院日額 5000円と手術給付金ぐらいかな。
    通院保障は、申請がやたらめんどくさくて、使いにくいし金額もたいした事ないし。

    出来るだけ掛け金の安いのに入って、残りは貯金するのがいいと思いますよ。

    ユーザーID:8165995708

  • 基本は貯蓄

    預金があれば、まさかの時にも安心です。給料の3カ月分くらいの貯金を。
    それ以外は、健康保険の高額療養費で賄えます。
    でも個室がいいなとかいうなら、差額ベッド代とかカバーしては。
    また、どうしても入りたいなら、
    例えばガン家系で、2-30後にがんになるかもしれないと思うなら、
    安いガン保険かがん治療保険のみにはいるとか。

    ユーザーID:2443292697

  • 私も保険の窓口に行きました

    私も相談に行きました。

    そこで聞いた話では
    入院費用は5000円で十分。高額医療費もあるし、心配ならば差額5000円分を貯金すれば、保険は入院時しか使えないけど、貯金であれば入院しなければ何にでも使える。

    ガンは結構お金がかかる場合があるので入っておいた方がいい。
    先進医療は、それを受けるほど悪い状態ならもう死ぬとき。でも掛金は安いので入りたいならどうぞ。

    60歳払い済みと、そうでないのではそんなに月々の料金は変わらない。
    他に良い保険があったとき乗り換えやすいように掛金の安い掛捨てで終身払いでも問題ない。

    そんなカンジの話でした。
    どうしても何かあったらと思ってどうせなら沢山出る方がいいな〜って思ってしまいますよね。
    ガンも昔と比べて入院日数はものすごく減ってるらしいです。
    ただ早めに入らないと掛金が上がるのもですが、病気になってしまうと保険に入れません。
    私の友人も保険を見直そうと思ってる時に子宮外妊娠で入院し、他の保険(女性特有)に入れなくなってしまったので子供を産み終わるまでは今の掛金が高い保険に入っとかないといけないそうです。

    ユーザーID:7350401640

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧