twitterってつぶやく人?

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知子

話題

娘が中1で英語を学び始めているところです。
今朝、テレビに「twitter」と出ていたため、それをみた娘が
「erがついてるから人のことだったんだね。つぶやく人ってことかなあ」といいました。
play→player、teach→teacherとなるため、erがつく=人のことだと思っているようですが、私は英語が苦手で、全ての単語でそうだと明言することができません。
そういえば、ツイートするというと思い、twitterを英和辞典で調べましたが、名詞では「さえずり」と「興奮、動揺」という意味しか記載されていません。
twitterはつぶやく人という意味だと考えたのは間違いだったということでしょうか。
そもそも、erがつけば全て人のことをあらわすというのが間違いでしょうか。
英語に詳しい方、教えてください。

ユーザーID:2612971204

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  • 初めて考えてみた

    でも、二人乗りの車の事をツーシーターという事を考えると、人間以外にも使うのでは。
    シーターはシートから来てますよね。でも人間の事を表してはいません。
    ハンバーガーはハンバーグから来てますが人の事ではないですし。

    ユーザーID:1894072014

  • まあ

    ツイッターの場合はツールですから、ファミコンとかと同じ。

    他にも、日本では特にerは名詞にも使用されますので単純に人の事とは限らない。
    固有名詞の可能性があります。
    例)UFOキャッチャーは人ではなくゲームセンターの遊具の名前ですよね。

    ユーザーID:0463812710

  • player=再生する機械という意味も

    webの仕事している者です。

    例えば「player」なら演奏する人〜とかいう意味もありますが、全く同じ単語でも、何かの媒体(CDでもMP3でも)を再生する機器、という意味もありますよね。

    個人的にはTwitterの「er」はそういった「再生する機器」のイメージでした。
    つぶやきを再生する道具=Twitter、というような。

    ユーザーID:4147293385

  • 道具や機械も表しますよ

    クリーナー(clean-er)、カッター、スピーカー、スライサー、コンピューター、サーバー… 動詞にerを付ける事で 人以外にも 道具や機械を表す名詞になりますよ。「囀る人」をイメージしたのか、「囀りを表示するツールだから」か それは名付けた人に聞いてみないとわからないけれどね。

    ユーザーID:4488662909

  • レスします

    スピーカーは「話す人」ですが、音響機械の拡声器の意味の表すこともあります。
    erがつけは全て「人」を表すは間違っています。
    擬人化して表す場合もあります。

    ユーザーID:9308576176

  • 「つぶやく人」はtwittererでしょうね

    動詞にerが付いた場合には確かにお子さんが言っていたようなことになりますが、動詞自体がerで終わるものは結構ありますよ。

    英語に興味を持たれているみたいなので、辞書を引く習慣をつけさせるのがいいと思います。

    ユーザーID:0910017967

  • つぶやき・・は意訳でしょ

    動詞に、接尾辞 ーERをつけると その同士の行為をする人をあらわす名詞になるというのは基本です
     
    調べれば辞書に載っていますよ

    ただ、TEWWTをつぶやきと訳すのは
    意訳だとおもいます

    たぶんTWEETとよく似た音「つ」で始まり
    何かを言うという意味を持つ言葉として、
    つぶやきと訳されたのだとおもいます

    ユーザーID:2907180562

  • 人だけではない

    erがつくもの、人だけじゃなくて、いろいろありますよ。
    たとえば、ドライヤー=dryerは、「乾かす人」ではなくて「乾かすための物」という意味ですよね。
    そう考えれば、twitterは「tweetする(つぶやく)ためのもの」、つまり、「つぶやいて楽しむためのもの」となるわけです。

    ユーザーID:1843626728

  • う〜ん…

    英語には詳しくありませんが
    ”Twitter”はいわゆる”商品名”です。
    ですので英語の文法(?)と合わせるのは無理が有りますよ。
    ”ツィートする”って言葉も日本語ですから、ちゃんと英語で調べると別の言葉や文章になると思います。

    同じように
    ”FaceBook”も日本語訳したりするとおかしくなるでしょ?

    商品名で日本人は判っていても海外ではとんでもない意味になるそうですよ。
    ”ポカリスエット”日本では代表的なアルカリイオン水ですよね。
    でも海外の番組で”汗を飲むのか”と笑い飛ばされてました。

    ユーザーID:7000930002

  • 詳しくはありませんが

    道具の意味でもerで表されますよね。
    カッター(カットする道具)とか。
    Twitterは、呟くための道具だと思います。

    ユーザーID:1994960572

  • さえずる人、かな?

    Twitter自体は、SNSの命名で造語の様なものなので、直接的な意味はなくても良いと思いますが、名詞兼動詞のtweetもさえずり、さえずるですし、意味としては、(小鳥の様に)「さえずる人」でも良いのかも。「つぶやく」ことを、擬似的に「さえずる」というイメージは湧きますしね。
    -er、-orは、必ずしも人でなくても、動作をする主体、たとえば物や機械やシステムなどでも言いますよね。radiatorとか、refrigeratorとか。だから「さえずり」の場を提供するシステム(SNS)=twitterという解釈でも良いのかもしれない。

    ユーザーID:5908527512

  • Twitterのアイコンは鳥のマーク

    トピ主さんの書かれているように、つぶやく人、という意味はありません。

    Twitterは「さえずり」「おしゃべり」「なじる人・嘲る人」の意味。
    ツイッター内での発言を意味する tweetは「鳥のさえずり」の意味。

    「つぶやき」という言葉は日本のユーザーのために都合よく意訳された言葉であり、
    Twitter・tweetの単語自体に「つぶやき」という意味があるわけではありません。

    erを人と解釈するならば、
    「twit=なじる・嘲る」から「なじる人・嘲る人」になりますが
    これは名づけた人の意図する訳ではないと思います。

    恐らく提供している会社としては、
    ・鳥がさえずるように気軽に発言できる
    ・ユーザー同士が些細な話題でも会話出来る
    みたいなイメージでこの言葉を選んでいると思いますので
    意味を問うならば、「さえずり」「おしゃべり」が正解かなと思います。

    ユーザーID:0260866040

  • 動詞自体がerで終わる場合はそのルールではありません

    まず動詞にerがつくと、その動詞を行う主体になるというのはその通りです。wikiに「行為者」の記述があります。

    ただし、主体は人と限りません。一例として、

    音楽を再生する; play
    ※実際の正しい表記はplay backです。

    に対してオーディオのプレーヤー;playerがあり、またテニスの選手もplayerです。ラテン系の言語は同じ単語を幅広く使うため、人だけではありません。(反面、erに対して日本語では、選手・再生機等と「手・機・器」等の語尾をつけ、それぞれ個々の単語を割り当てます。)

    そして元々動詞にerがついていた場合、名詞もerがついたままで特別な意味はありません。ちょっと簡単な言葉が思いつきませんでしたが、surrenderは降伏する・降伏と動詞・名詞で同じ単語で、降伏「者」限定ではありません。

    surrenderの場合、語尾はdareから来ているそうで、ラテン語から英語になる時にreがerに変わったので-erルールではありません。twitterも動詞・名詞共通でさえずる、さえずりです。

    ユーザーID:1464724442

  • Twitterは人のことじゃないと思います

    トレーナーもerがつきますが、人じゃなく服のことですね。
    あ、失礼しました。これって和製英語でしたね。

    気を取り直してッと。
    prayという動詞から派生したprayerという名詞は「祈りの言葉」や
    「祈り」という行為および儀式を意味します。
    なので、erがつけば全て人のことを表すというのは間違いでしょうね。

    探せばまだあるんだと思いますが、英語に詳しくない私には
    これしか思いつきませんでした。

    ユーザーID:1251885056

  • 「さえずり」の意の名詞です

    動詞「tweet」=さえずる

    の結果発生する音が

    名詞「twitter」=さえずり

    です。
    いわゆる「ツイッター」でのやりとりを、「小鳥のさえずり」になぞらえて言っているのですね。
    「つぶやく人」でなくて、「人のつぶやき」ですね。

    erで終わる名詞はたくさんありますよ。

    cancer「癌」、canする人ではありません。

    thunder「雷」

    wonder「驚異」………

    どうぞたくさん勉強して、息子さんが英語が得意になられますように。

    ユーザーID:3197744103

  • 接尾辞「‐er」と類義表現

    英語には全く詳しくありませんが、手元にある英和辞典で「er」を引いてみました。

    1(動詞に付けて)・・・する人 ・・・するもの。
    2(名詞に付けて)・・・出身者 ・・・居住者

    などの意味が記されています。
    そして、「tweet」は動詞で「さえずる」、「twitter」は動詞で「1(小鳥などが)さえずる。2興奮する」の意味が記されています。
    「さえずる」と「つぶやく」は言わば類義表現です。小鳥がさえずる様子を、人間がつぶやく様子に置き換えたものが「twitter」というわけです。
    「twitter」には名詞として「さえずる小鳥」という意味もあります。

    英語圏で発明された「twitter」を日本に持ち込んだ時に「さえずり」ではその機能をうまく伝えられないので「つぶやく」と言い換えたのです。
    こういう言い換えは翻訳では当たり前のように行われることでしょう。
    でも、「tweet」に「‐er」が付いたなら「tweeter」となりそうなものですが「twitter」と語形が変化したのはなぜなんでしょうか?
    これこそ英語に詳しい人に聞いてみたいものです。

    ユーザーID:7710286647

  • 訂正とお詫び

    さきほどレスをして者です。
    娘さんなのに「息子さん」と書いてしまいました。
    訂正してお詫び致します。

    ユーザーID:3197744103

  • トピ主です。

    トピ主です。
    ご指摘どおり、erがつくから、常に人を表すという訳ではないのですね。
    道具やシステムなども表すとのこと、なるほどと思いました。
    英語に詳しい方にとってはおかしな質問に答えていただき、ありがとうございます。

    ユーザーID:2612971204

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