食道がんステージ4 肺・肝臓転移

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心や体の悩み

yuu

69歳の父がタイトルどおりの宣告を受けました。
動脈の周りにも癌がまいているので放射線治療も難しく、抗がん剤のみの治療方法しかないと言われました。

癌専門の先生なので淡々と話していましたが、ことの重大さが伝わりにくい話し方で、母も父も私もキョトン・・後でネットで色々調べて現実を知りワンワン泣きました。
逆に、末期すぎるのであまり言うことはありませんという感じだったのかな・・

抗がん剤の怖さは、色々な経験や情報で知っているので、他の方法を考えています。
いくつか候補はあるのですが、きっと進行の早い癌なので短期間で効果が期待できるのか不安です。

まだ家族みんな残された人生をどう生きるか・・と言うよりは、どのようにして進行を食い止めるかという方法を見つけようと必死です。ただ、本当に今後弱ってしまうなら、まだ元気なうちにおいしいものを食べ、みんなで旅行などに行きたいとも思っています。
でもそれをするとあきらめたということになりそうで言い出せません。

今のところ少し違和感やつまりはあるらしいのですが、自分で通常の食事が出来ます。
出来れば、少しでも長く口からちゃんとご飯を食べれるようにしてあげたいと思っています。

同様の、告知を受けた方やご家族の方で何かいいアドバイスや治療方法など教えていただけたらうれしいです。

まだ宣告後一週間なので、ネットで飛び交う情報に惑わされているところです。

ユーザーID:4297837661

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  • 私の父も60代で亡くなりました。

    病院へ行ったときには末期で、胃が原発。肺・肝臓に転移。
    手術が出来ない為、抗がん剤治療です。

    二年半の闘病でした。

    闘病中、寝たきりになったり痛みが出る…と言うことが無く食欲も普通だったので
    本人も家族も楽しく過ごせました。

    ユーザーID:4868192108

  • 在宅介護に切り替えました。

    去年の1月に主人は、肺がん、余命2〜3ヵ月と告知されました。ステージは4でした。
    まだ、65歳でした。
    抗がん剤と放射線をしても10か月〜良くて1年と言われました。
    脳に転移していましたので、右半身不随にもなってました。
    抗がん剤での治療は1度しましたが、1度でこりたようです。
    辛いから、もういやだと言いました。
    そこで治療は打ち切り、在宅介護にしましたよ。
    入院してると、大好きな愛犬にも会えないし、好きなタバコも吸えません。
    寂しがりやの主人です。私がつねにそばにいないと嫌だったようです。
    要介護認定もうけました。
    主人が動ける状態ならば、旅行だって連れて行きたかったです。
    調子の悪いときだけ、短期入院したりして、7月まで生きてくれました。

    主様ご家族はお父様のお気持ちをまだ確認していらっしゃらない?
    まだ混乱中?
    お父様ががんばって治療したいとおっしゃれば、苦しい治療もささえてあげましょう。
    でも、残された時間を短くとも楽しんでいただくのも悪くないと思いますよ。
    私は主人と最後の時間(半年)を神様からいただいた大切な時間だったと思ってます。

    ユーザーID:1046869572

  • お祈りしております。

    我家の場合です。人によって症状が違うのでネットでは調べないほうがいいですと、担当医のアシスタントのお医者様に言われました。(海外在です)
    これから辛い抗癌剤治療が始まるかと思いますが、治療を受けられるということはまだ十分治る見込みがあってのことです。
    家族も辛いと思いますが、ご回復とご家族様の健康をお祈りしております。
    治療を通して人生で何が必要で大切なものか見えてくると思います。

    ユーザーID:2083607683

  • お辛い気持ちはわかりますけど…

    家族揃って、美味しいものを食べて、行きたいところに行っておいた方が良いですよ。

    どういう治療を考えてらっしゃるか知りませんが、
    ステージ4は本当に末期だし、
    奇跡がおこって、治療が仮に効くとしても、もう今ほど元気にはなかなか戻れず、戻る頃には、もうご高齢です。

    こんなことなら、好きなことをさせてあげればよかったと後で後悔しないように、
    とにかく、したいことをするのを優先して、
    それから、治療に入ってください。

    お願いします。

    ユーザーID:0139791868

  • 終末期医療

    身内が余命宣告され、末期ガンで逝きました、

    癌の種類にもよりますが、腹水や足の浮腫みに苦しまされモルヒネも量が増える、

    見てる方も辛かったです、

    本人への告知をするか否か?、自宅で最期を迎えるか?

    出来るだけ苦しませないために
    「ホスピス」でみとりましたが、

    かなりの紆余曲折があり、家族は悩みました、家族とホスピス側の考え方、解釈の違い等、

    日本での終末医療の難しさと問題点を大いに感じる事になりました、

    ホスピス入所は面接や意志の疎通など、
    労力と時間が必要です、担当医師との意見の相違、

    同じ病院内にあっても、ホスピスの医師と担当医師の横の連絡は無いようです、

    ネットワークを駆使して早く対策をたて
    家族で相談して下さい、

    ホスピスは面接や入所も、ベッドの確保も
    予約とキャンセル待ちばかりです。

    ユーザーID:4920499697

  • 告知すべきと思います。

    私は告知すべきだと思います。
    お父様の人生を、子供とはいえ他人がとやかく決めつけることもないような。

    ステージ4なら、積極的な治療より、苦痛のない暮らしを考えてあげたほうがいいと思います。

    抗がん剤にもさまざまな種類があるので、一概に悪いものと決め付けるのもいけないと思います。

    人は誰でもいずれは死ぬので、そして若くして、というわけではないですよね?

    自然の摂理だと思ってもっと穏やかに受け止めることはできないものですか?

    ユーザーID:4424069177

  • 4年前

    yuuさん、こんにちは。
    お父様のご病気、ご家族皆様本当にお辛い思いをなさっていることと存じます。
    私は4年前に義父を同じ病気で亡くしました。最期まで泣き言一ついわない、立派な義父でした。
    義父の場合、2月に検査で癌が分かり、すぐに抗がん剤治療をはじめました。2クール目で容態が急変し危篤となり、何とか命を取り留めましたがその後亡くなるまでずっと透析をしなければならなくなりました。もともと、糖尿の気があったのですが抗がん剤により腎臓に過度の負担がかかりこのような事態になってしまいました。もちろんどんな治療にもリスクはつきものですし、先生をはじめ病院の皆さんは本当によくして下さいました。ですから治療したことについて後悔はしていません。
    その後、どんどん食道が詰まってきて物が食べれなくなり、胃瘻をするか話し合いましたが、最期まで少しでも口から物を入れたいという義父の希望で、ステントを入れてもらって一時的に食道を広げて頂き、少し食べれるようになりました。
    亡くなったのはその年の10月。あっという間でした。
    yuuさんのお父様はもっともっと頑張って下さる!と私も心より応援申し上げます。

    ユーザーID:0098013042

  • つらい話をするようですが

    癌既往の患者です。

    ステージ4であれば、いまから、楽しいことをし、おいしいものをたべ、
    のこりの人生を十分に思い残しなく暮らすのにつかうべきで、
    きつい化学治療など、しても苦しい時間が延びるだけで、
    あまり意味はないのでは。

    がんは心と直結した病です。

    たのしい思いをたくさんすること、愛情が感じられる時間をなるべく長くもつこと。

    これが化学治療にも勝る治療だと思います。
    治ることはありませんが、残りの時間を多少でも長く、
    そしてQOLは格段に高く保ちます。

    おだいじに。
    残りの時間を、大事に使ってください。

    ユーザーID:0200703497

  • 4年前 続きます

    長くなり、申し訳ございません。
    治療をして返って命を縮めたのかもしれませんが、治療するまでに家族で何度も話し合い、それでいこう!と決めたことなので、義母も夫も私も後悔はしておりません。
    何が正解で、何が正しかったのか?といわれたら分かりませんが、このようにネットを使い色んな情報を得ることができるので色々と調べ、でも情報に振り回されず、家族で一つ一つ道を選んでいくのが良いと思います。それから少しでも疑問に感じたら、何でも主治医の先生にお尋ねし不安や不信感を持たないで良いようになさって下さい。多分、先生は親身になって話を聞いて下さるはずです。むしろそうでない先生なら、病院を変えるくらいの勇気を持って下さいませ。
    これからは今まで以上に一日一日が大事な毎日となると思います。残されるお母様の心配はしないで良いよとお父様にも分かってもらえるよう、お母様のことも大事に、yuuさんご自身の身体も大事に、どうぞ頑張って下さい。

    ユーザーID:0098013042

  • セカンドオピニオン

    ご存知でしょうが、まず複数の専門医の意見を聞いてください。
    セカンド、サードも視野に入れてください。
    掛かり付け医があれば相談してみてください。
    おとうさんの希望や家族の思いを話し合って治療を選択してください。
    告知はショックな事ですがトピ主さんが冷静に頑張る時です。

    ユーザーID:8961638064

  • お察しします

    ショックとご心配をお察しします。

    69歳の友人の話ですが、最初の病院では食道癌ステージ4の告知をされて手術は無理、抗がん剤もどうか〜という段階でした。

    治療方針もはっきりしないまま一ヶ月がたち食べ物も通らなくなり体力も落ちたようです。ホスピスを紹介されたそうです。

    が!本人も家族も納得されず、思い切って病院を変えたそうです。

    そこでは幾種の抗がん剤を三週間ごとに入院し投与する治療がはじまりました。

    10ヵ月後!癌が小さくなり、食欲も出てきて体力も増加し日常も生活も出来るようになりました。

    そしてなんと手術が可能となり今少しずつ回復に向かっておられると聞いています。

    まだまだ安心は出来ないそうですが、諦めなくて良かった!と言われています。

    本人も家族も「治したい!」という強い意志で大手術を乗り越えられました。

    納得いくまで話を聞き、いかなけれが病院を変えるというのもどうでしょうか?
    ネットであれこれ検索するのはあまり良くないと思うのですが〜それぞれ病状が違いますので混乱しますよ。

    ユーザーID:4501344788

  • 限られた時間


    父は別の癌でしたが全て本人に告知し、化学療法も無効で緩和ケア主体で半年で看取りました。
    家族も含めて経過に後悔はありませんでした。

    ユーザーID:4085722686

  • 他の方法って、、、、?


    抗がん剤治療は確かに副作用は多いですが効果も認められています。
    他の方法って民間の免疫療法とか?効果が出る人には出るかもしれませんが、それだけに頼るのはリスキーではないでしょうか

    うちの父の場合は、
    手術は可能→でも声帯まで一気にとる
    手術は不可能→抗がん剤治療 という2つの病院を経て

    手術は可能→抗がん剤治療のあと手術、声帯は残す という3つ目の病院で治療を受けました。父の希望が「声を失いたくない」というものだったからです。

    抗がん剤でがんを小さくしてから、手術を受けました。もう20年近く前のことになりますが、その後父は13年生きました。普通に近い生活が可能でした。

    まずはお父様のご希望と、それに沿った治療をしてくれる病院を早急に探すことが必要かと思います。

    ユーザーID:0146608990

  • 今出来る事

    トピ主さんと同じ立場にあります。家族がガンの診断を下され、現在色々調べている所です。

    私達が取り組んでみようと話している内容を記してみます。

    ●納得いくまでセカンドオピニオンを受ける。
    ●あまりネットで調べすぎない(頭でっかちになり過ぎて、方向性を見失って無駄な時間が過ぎるように思います)
    ●ガンが嫌う食生活をする。(酵素がキーワードのようです)
    ●適度な運動(無理のない程度に、おしゃべりしながらの散歩等)
    ●腸内が常に綺麗な状態になるような食生活を心がける。
    ●笑いで免疫力を高める

    動物性の高い食生活をやめ、腸内環境を整える/綺麗にする事、そして心を前向きに持って行く事、がキーワードのように思います。

    今のうちに美味しい食事を、とありますが、塩分の高い料理は良くありません。
    進行を遅らせることは可能です。
    ガンの診断は辛いですが、病気から教わる事も沢山有ります。

    本人と共に悲しむことは極力やめて、ポジティブな道を本人の代わりに沢山見つけてあげて、共に進む事が大事に思います。お互い笑顔でサポートしましょうね。

    ユーザーID:4407325048

  • 大変ですね

    私の義父も病院に行ったときにはやはり放射線治療ができる状態ではなく、既に末期の食道がんと診断されましした。
    経験上、進行を遅らせたり症状を改善するのは難しいと思うのですが、悔のないよう、今、色々考えておられることをできる限りのことを試して見られつつ、同時進行でお父様が好きな物を食べさせてあげたり、一緒に旅行に行くなどご家族で楽しめる全てのことをすぐに始められることをお勧めします。
    食べ物が喉を通らなくなってくると、毎日の基本的な楽しみが奪われるので精神的にも体力的にもつらくなってきます。
    私の義父の場合は、固形物が食べられなくなる⇒流動食⇒ゼリー、アイスクリーム(味を楽しめるのはここまで)⇒胃に直接栄養を入れる⇒口からの呼吸ができなくなって喉から直接呼吸(声もかれて筆談になってくる)と、本人にとっても周りの者にとっても、とてもつらい過程で進行していきました。
    診断を受けたばかりで希望を持っておられることろに、こくなことを書きますが、お父様がまだ食事を楽しめて動き回れるお元気なうちに、是非、たくさん一緒に楽しんで頂きたく、書かせて頂きました。

    ユーザーID:3467452182

  • 家族の覚悟

    私は母をある難病で亡くしました。
    症状が出てからいろんな病院に行きましたが「原因不明」の診断が続いたため、結果として発見が遅れました。
    もちろん難病ですから、早期に診断が出たとしても快癒は無理なのですが、延命と心の準備は可能だったはずです。
    わたしは「時すでに遅し」を悟って、歩けるうちに旅行に連れて行き、最後の親孝行をしました。

    >それをするとあきらめたということになりそうで言い出せません
    あなたのお父様もおそらくわずかな延命しかできないと思います。もしお父様が病魔の必死の抵抗をされていらっしゃるならそれにお付き合いするしかないのですが、そうでないなら、残された時間をどう有意義に過ごすかに重点をおかないと遅くなります。
    周りの家族・親族は情緒的な態度を示すと思いますが、覚悟を決めて孝行をしないと、一生の後悔になります。

    ユーザーID:0019976773

  • 食道癌専門医の夫に聞いてみました

    トピ主さん、ご家族の皆さんのお気持ちお察しします。
    主人が専門なので、聞いてみました。
    動脈に巻きついているから放射線治療が出来ないというよりも、原発巣の食道の癌を放射線治療しても転移癌が残るので、意味がないということでは?とのことです?それから、経口タイプ(口から飲む)の抗がん剤があって副作用も少なく、良く効くことが多いので、1クールはやる価値があると言っていました。抗がん剤に関しては、やってみないとわからないという所はありますが、主人は強く勧めてました。医者歴25年で、消化器系癌の専門医で、特に食道癌に力を入れています。主人の患者さんの中には抗がん剤拒否の方も今までいました。皆さん、助かっていません。漢方薬局をされている患者さんは、漢方で治すと言って、ご自分であれこれ飲まれていましたが、数ヶ月で壮絶な最後を迎えたそうです。
    私は抗がん剤治療が必ずしも悪いとは思いません。種類も沢山あり、副作用が強ければ、変更できますから。一度経口の抗がん剤をご相談されてみて下さい。やって損はないと思います。

    ユーザーID:2742833309

  • ワクチン

    あとは癌ワクチン療法ぐらいですかね。

    まあ、好きなもの食べて暮らすのがいいですよ。

    ユーザーID:0206059983

  • ちょっと待って

    最初の医師からの説明では どういう状況か分からなかったようですが、
    今は病気の状態だけはつかめましたよね。

    では、もう一度、理解が高まった状態で 医師から 今後の治療方針を聞き、そのうえで 本人やご家族の希望を伝えては?

    トピ文では、治療が継続するように読み取れます。
    あきらめムードのようですが、医師は 治療方法を提示していますよ?

    どういう治療を受けたいかも含め、もう一度説明を聞いたほうがよいと思います。

    ユーザーID:0335584504

  • 本人の意思を尊重して支えてあげて。

    がんというのはできる場所が肝心です。
    たとえば骨にできても激痛はありますが死にません。
    でも肝臓のがんが悪さしたらすぐ意識がなくなったりします。

    私の母はステージ4でした。最悪三か月、が治療で5年生きました。
    だから治療に意味はあったと思います。
    きっと進行の早いがんだとか、抗がん剤の怖さって、
    ネットの情報に振り回されている人が何を知っているんですか。
    あれは日進月歩の世界です。古いブログとか書籍を読んじゃダメですよ。

    進行を食い止める方法なんて世界中の学者が一生懸命考えてますから
    あなたたちは目の前の人生を後悔なく生きる方に注力した方がいいよ

    治療をすると体力がおちますから、
    まずは体力が必要なことを先にやってから治療を始めたらいいと思います。
    ネットなんか見てる暇あったら動いて。

    あきらめるって…それを決めるのは本人でしょ。
    そもそもあきらめないことのほうが大事なんですか。
    その精神が、日本の緩和医療を妨げているんです。
    本人に選ばせなさい。そして本人の選択を支えなさい。
    あーあ、ご本人が一番辛いのに、辛がっている家族を見て
    落ち込んでいるお父様が想像つきます。

    ユーザーID:8622063886

  • 知人の場合

    知人の場合、原発が肺癌、すでに脳にも骨にも転移ありのステージ4で癌が見つかりました。
    抗癌剤治療でしたが、治験対象となり、その治験薬が非常に合ったようで、結局発見当時で末期と言われていましたが、3年半くらいもちました。
    最後(亡くなる1カ月半くらい)はご自身でホスピスに入所し、やりたいことをやり、亡くなる前日まで、友人にメールを出していました。

    お父様本人が、治療を頑張りたいというのなら、治療を頑張ってください。
    ともかく1クールは抗癌剤を試してみればよいと思います。
    その後、もう抗癌剤はしなくていい、と言えば、おいしいものを食べ、旅行に行けばよいでしょう。
    本人がどうしたいか、周りはそれを支える、という姿勢でいきましょう。

    ユーザーID:9152287273

  • いい時間を過ごして下さい

    今、できるだけいい時間を過ごしてください。

    夫を肺癌で亡くしました。
    55歳、発見時3b期、1年半〜2年の告知でした。
    体力もあり、抗がん剤や放射線もよく効き、原発の癌は驚くほど小さくなって希望をもっていました。

    しかし、骨に浸潤していったことにより、骨がもろくなり圧迫骨折をおこし歩けなくなり、そして肺炎を併発、8か月で逝きました。
    在宅でした。

    何が起こるか予測は難しいです。
    どのような体調の変化がおこるかわかりません。

    ご本人様、ご家族様の心中、お察しします。
    希望を捨てず、でも現状を受け入れることも大切かと思います。

    どうぞ、一日一日を大切に、今いい時間を過ごされるようお祈りします。

    ユーザーID:9606557626

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