偏食はやはり親の責任ですか?

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妊娠・出産・育児

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子供の偏食が激しい場合、やはり親の責任だと感じますか?
どのような印象をお持ちになるか、率直なご意見をお聞かせ願います。

ユーザーID:9210600487

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  • 違うよ

    個々の嗜好の問題です。

    子どもの好き嫌いは親の責任。
    そう思いながら、好き嫌いをなるべく克服させよう。と自分なりに調理して出しましたが・・

    嫌いなものは何をしても食べない!

    仕方が無いですよね。
    親自身にも食べられない食材はありますから、子どもだけに無理強いしても説得力がありません。

    年齢とともに食べられるようになることもあります。

    偏食が激しい子どもをみると?
    毎日の献立が大変だろうな。。と思います。

    ユーザーID:2875228716

  • そこ?

    印象を気にしているのですか。
    お子さんの健康は心配しないのですか?

    親の責任は無いとは言えませんが、
    小町でも、どうやっても偏食なお子さんの相談がありますから、
    そういう現実を知っている人と知らない人では
    感じ方が違うと思いますが。

    ユーザーID:7702101983

  • 感じません(笑)

    誰にでも好き嫌いはあります。
    私にも嫁にも息子にも。
    それが普通でしょう?
    それにバランスよく食べなくても人は死にません。
    私なんて偏食過ぎですが健康体です(笑)
    食べたくないものを食べさせるなんて拷問ですか?
    親は責任を感じて「強引」に食べさせれば治るのでしょうか?
    偏食は個人の問題です。
    子供にも自我があるんです。
    好きにさせればいいと私は思います。

    ユーザーID:8096061485

  • 親の責任です

    アレルギー以外の偏食は、

    子供のわがまま。
    親の甘さ。

    を感じます。

    とりわける外食の場合、嫌いなものを配慮しての注文になるし
    正直面倒です。

    ユーザーID:1531354496

  • 偏食に限らず

    生んだ以上親の責任だと思います

    ユーザーID:0498286343

  • 率直でいきます!

    栄養の偏りというより、嫌な事は避けて通っていい、
    という事をいちばん大切な幼児期に黙認する行為と思います。

    大袈裟に思うでしょ?
    それが10年20年経ってごらんなさい。
    顕著に表れるから。

    ユーザーID:7254698431

  • 思います

    子供の同級生に一人っ子の女の子がいます。
    太っているのにものすごい偏食です。
    好きな物しか食べないそうです。
    学校の給食も嫌いな物を口にすると吐くそうです。
    アレルギーではありません。

    好きな物だけを食べて太っているというのは、どう考えても甘えだと思います。
    母親も「吐いちゃうから仕方ないの」と言うだけです。
    痩せているのなら、食べる事に興味がないとかあまり食べられない体質なのかなとも思うのですが、甘やかされて育ったんだなあと思わされるだけです。

    ユーザーID:3062541603

  • 成人前は親のせい。成人したら自分のせい。

    子供が堂々と食事を残していたら、親が口うるさく言わないんだろうなと感じます。

    嫌いなものを我慢して食べるのに必要な精神力>親の小言を我慢するのに必要な精神力

    ってことですから。

    親としても、口うるさく注意するのはみっともないし、面倒でしょう。
    でも、「みっともない」「面倒」って両方とも親側の見栄と都合なんですよね。
    それを省いて、堂々とした偏食の子供にしてしまうのは、親のせいだと思います。

    ただし、成人したら偏食自体がみっともないということを自覚しているべき。
    堂々と嫌いなものを避けている人がいたら、親よりもその人自身が一般常識がないなと感じます。
    こそこそしていても同じなんだけど、堂々とされるともっと「あーあ」と思う。

    ユーザーID:1878712139

  • はい、それ以外ないです

    親とは限りませんが、子供の食生活をみている保護者の責任ですね。

    アレルギーがあるなどの物理的なことをのぞけば。

    加えて、偏食が激しい子供を見ると、他の躾に関してもなってないんだろうと想像できます。

    ユーザーID:8768169337

  • 親の責任とは言えない

    私の母は私が小さい頃からフルタイムで働いていましたが、料理には一切手を抜きませんでした。
    全て手作り。時々お惣菜を買って来たことはありましたが、偏らないバランスのいい料理を作っていました。


    そんな私は・・・超偏食です。
    緑黄色野菜は大嫌い、豆類大嫌い、漬物大嫌い・・・
    料理も得意ではありません。

    反対に料理が大嫌いで揚げ物が大好きな母親を持った友人は、偏食にはならずに自分でちゃんと料理を作っていますよ。

    要は・・・自分の責任だと思います。

    ユーザーID:5386709032

  • はい。

    そう思います。トピ主さんは現在子育て中のお母さんで、偏食のお子さんに困っているのですか?

    ユーザーID:0895182396

  • 子供の味覚にもよりますよ

    私も偏食で母が困ってました。
    母がとった行動は
    嫌いな物も少しは食べないとダメよ方式です(笑)
    ピーマンをワイシャツのボタンくらいに切って、食べさせられました。
    ほんの少しでも食べたら誉められましたね。
    あと、成長するに従って味覚は変わるから、嫌いでも少しは食べないとダメですて言われました。
    子供の時になめこが好きだったのに大人になった今は食べたいとも思いません。
    嫌いだった酢の物が今は好きです。

    だから、食べず嫌いだけは直した方がいいですよ!

    ユーザーID:7172020126

  • すみません、思うかも・・・

    100%とは言いませんが、正直親の影響は少なくないと思います。
    私自身も長子に関しては責任を感じています。
    偏食ではないですが、好き嫌いは一番多いです。
    私自身がそれを許していたと複数の子を育てて痛感しています。

    子供のこだわりが強い場合もあるので親だけが絶対に悪いとも思いませんし幼児期はある程度の偏食は仕方ないと思います。
    ただ大学に入って超偏食(食わず嫌い超ワガママ)の同級生と一緒に食事をした時は「この子の親は今まで何してたんだろう」と思いました。

    結局は偏食そのものよりも親御さんの偏食に対する態度だと思います。
    一生懸命努力している親御さんは応援したくなりますし、「この親にしてこの子」と思う場合もあります。
    アレルギーではない偏食なら改善の余地はあると思いますし、我が子の偏食を許して食べられる物だけ与えているのなら親の責任は大きいと思います。

    ユーザーID:5325631708

  • うちの場合

    今や好き嫌いは減りましたが、子供のときは食べられないものだらけでしたね。
    野菜やお肉など。

    給食なんて最悪。
    よそのお宅のお呼ばれなんて恐怖でしたよ。食べられないものだらけで。
    嫌味言われるし。なるべく避けてました。


    母は料理好きですが、お肉が嫌いだったので、自宅では最低限しか作らず。
    給食や外食でのみ出会うお肉料理は質も悪かったのでしょう、特に牛肉は駄目でした。

    そんな私が社会人になり美味しい料理を食べる機会が増え、美味しいビーフに出会い肉好きになりました。
    また野菜もにんじんグラッセは今でも苦手ですが、フランスに行って生のにんじんを食べ、美味しさに目覚めました。

    母は自分が嫌いなものにはお金をかけず、野菜の調理法も幅が狭かったのだと思います。その代わり刺身や魚料理は多かった。

    私は料理好きになり、食材もこだわり、調理法も色々試します。


    子供は給食も含め何でも食べます。驚きです。

    私が出会った偏食のお子さんの家庭では、食材や調理法に手間やお金をかけてない印象はあります。
    私の過去を思うと半分正しい?

    ユーザーID:0918075090

  • 何も知らない人は親の責任!と言う

    子供が2歳の頃、発達の遅れが気になり<自閉的傾向>があると言われたものです。
    そのような傾向がある子供には偏食の傾向があるようです。
    発達に心配がある子供は親のしつけではなく、生まれつきの個性により好き嫌いがある事もあるのです。
    何も知らない人から親の責任云々の言動があるのはやはり傷つきました。
    でも、何も知らないくせに黙ってろ!!こっちだって大変なんだ!って腹がたつ事もありました。
    こちらの状況もわからずに口出しや偏見の目で見る方が間違っている!と思っています。
    少しずつ食べられる物は増えていきますよ。
    焦らずに焦らずにと自分に言い聞かせています。

    ユーザーID:0328925728

  • そう感じます

    主人を見ているとそう思います。

    子供にはなんでも食べられるように躾けますが、それでも好き嫌いがあります。
    これだけ厳しくしていてもこれなのですから、親から何も言われないで育ったら、
    好きなものだけ食べるようになるでしょうね。

    主人は嫌いなものが多かったのですが、好きなもの優先でご飯を作らなかったら、
    意外と食べられるものが増えました。食わず嫌いが多かったんでしょうね。

    ユーザーID:5956673601

  • それだけではないかな・・

    半半かなって思います

    持って生まれた嗜好もあるし
    でもそれを認めて好きなものばかり並べてたら
    本当に食べなくなりそう

    私の娘も子供の頃はかなり食べなかったですが
    私は好き嫌いないので強制はしなくても食卓に出してました
    今はなんでも食べる、とりあえず食べてみる娘になりました

    大きくなって変わる事もありますよね

    主旨とはずれますが
    好き嫌いの多い人は人間関係も好き嫌い多い人に思えます
    私だけかな・・?

    ユーザーID:7639617060

  • それぞれ

    未成年なら、親の責任。

    成人しても続けているなら、本人の責任。

    自分が親の立場なら、偏食にしてしまった自分の責任。

    自分が子の立場なら、偏食している自分の責任。


    なので、トピ主さんが親の立場でこのトピを書いているなら
    トピ主さんが子育てをきちんとしなかったせいであり
    偏食の酷い本人であるなら、親のせいにせず、自分の生活態度を
    改めるべき。と思います。

    ユーザーID:0535591924

  • もちろんです

    幼い頃から何でも食べれる子供なんていません。

    ユーザーID:7342574632

  • 親の責任がほぼ100%だと感じる。

    小さい子供の好き嫌いはある程度仕方のないことだと思いますよ。

    ですが、大きくなって好き嫌いが激しかったり偏食だったり、
    それはもう今までの生活環境から来てるとしか思えないです。

    よく悪い意味で洗脳という言葉を使いますが、好き嫌いってある意味洗脳なのですよ。
    小さい頃食べられなかったものでも、親が『美味しい美味しい』と言って笑顔で食べているのを見続けていると大きくなったときそれが美味しいと感じるようになったりするものです。

    ですから、親が嫌いで与えなかったものは食べられない子供が多かったり、化学調味料で濃い味付けの料理を食べてばかりいた子供は本当の味がわからなくなったり。

    食育という言葉まで生まれているのですから、親の責任は大きいですよね。

    ユーザーID:5165221460

  • ある程度は

    親御さんに責任があると想います。(アレルギー等は別ですが)
    私には小学生の孫がおりますが酷い偏食でびっくりしました。
    別居ですが時々食事を作って食べさせる事がありますが、作らされるのは殆どがカレー、から揚げ、ハンバーグです。
    見た事のない物は絶対に口にしません。「美味しいから一度食べてみたら?」と言っても「無理!!」の一言です。
    お嫁さんも甘くて「食べてみたらいいのに〜」の一言だけです。
    大人になると不憫だろうなと思ってしまいます。
    もし主さまが甘く放置でなければまた違ってくるとは思いますが…
    ダダをこねて食べないのを諦めてしまって偏食になるのだとしたら親御さんの責任も否めませんね。

    ユーザーID:0555157730

  • 子育ては親の責任

    子供の行動、性格は、全て親の指導責任です。
    良い子の親は、やはり良い人でした。育ちが現れます。
    こんなことを書いてる私も偏食がありました。 
    しかし高校生の時にキャンプ生活をしたら食べ物の好き嫌いが無くなりました。
    キャンプの料理を食べられないと言ったら、そうなんだ。ふーん。と見放される。
    甘えを言う相手が居ない。

    ユーザーID:0976163481

  • 好きなものを食べれる幸せ

    裕福な今の時代に無理に嫌なものを食べる必要があるのでしょうか?
    健康面に問題がなければ誰のせいでもなく、幸せなことだと思います。

    ユーザーID:0872034419

  • ある程度はしょうがないと思う

    子どもを3人育てました。
    3人それぞれです。
    でも、野菜全部だめ、とか 肉は全部ダメとかじゃなきゃいいじゃないですか
    確かに親のせいかもしれないし、好き嫌いは無い方が言いに決まってる。
    激しい偏食は問題ありですが、食べれるけど嫌い・・・ぐらいな物はだれでもあるでしょう。
    ちなみに、私はウニとアボカドが嫌いです。
    これは80過ぎた私の親のせいですか?
    考えたこともありませんでした。

    ユーザーID:0733853305

  • うちのこも偏食

    極端にではないけど、うち、自閉症なんですよ、感覚過敏だし臭いにも。だからブロッコリーキノコはだめ。今、小3で、家では調理法工夫したり細かくしたりして食べてるけど、学校給食がね。辛そう。でもブロッコリーキノコきらいな人いるよね…
    一応、病院の食育相談受けるように言われたけど、ねぇ。困りました。

    ユーザーID:1856784846

  • 偏食は

    間違いなく親の責任です。

    調理や食事をきちんとしていた、と仰る方もいますが、食育をしなかったのです。

    小さい時に調理や料理、農家や漁師さんの大変さや楽しさを説けばよかったのに。

    まあ、食育しなくても、好き嫌い無い子もたくさんいますが。
    とりあえず、すれば偏食も少なくなってたでしょう。

    赤ちゃんでも顔を背ける食べ物もありますが、コミュニケーションや言うことが
    理解できるようになれば大丈夫ですよ。

    ユーザーID:8385827795

  • 程度問題でしょうけれど

    私が納豆、ピーマン、セロリ、玉ねぎが嫌いなのは親のせいではありません。
    アレルギーではなく、私自身の嗜好の問題です。
    どちらかというと厳しく育てられたほうだと思います。
    でも、嫌いな物を口にいれると戻してしまうのです。
    食事中にそんな状態になることは、家族の誰も望まないでしょう。
    臭いのきつい食品に対しては特に嫌悪感があります。

    4人きょうだいですが、きょうだいで好き嫌いがあるのは私だけです。
    私の子どもは、私が嫌いな上記の食品は食べられます。

    ユーザーID:2231094752

  • 親の責任でもあり本人の責任でもある。

    主人の部下(男性)とその婚約者をフレンチレストランに招待してお祝いした時のことです。そのお嬢様が好き嫌いが多くてびっくりしました(食べられない食材をいちいち部下のお皿によけていました)。彼女は音大出で新居は親が用意したマンション、何不自由なく裕福に育ったことが会話からは分かりましたが、彼女の幼稚な行動にどんな躾をされて育ったのだろうと、私も主人も完全にしらけてしまいました。

    私自身は小学校高学年の頃、親に「(食べ物の)好き嫌いがあると人間に対しても好き嫌いがある人(←この人は好き、この人は嫌い)と思われるから、なんでも食べなさい」と言われました。この言葉にはっとした私はどんなものでも食べるよう努力しました。おかげで普通の食卓にのぼるようなもので食べられないものはほとんどありません。

    好き嫌いをなくすには本人の自覚が大切だと思いますが、それを気づかせるのは親の役目だと思います。
    個人的には子供の味覚は3歳までに決まるとも言われるので、小さなうちから色々な味を経験させたほうがいいと思います。

    ユーザーID:4854288453

  • 子供の性格によるところも大きいけどやはり・・・

    子供の性格によるところも大きいでしょうね。
    何をしても食べない頑固な子供も結構います。

    ですが、「嫌なものをムリに食べなくてもいいじゃない」「私も嫌いだから出さない(だから子供も食わず嫌いに育つ)」という親御さんが多いのも事実だと思います。

    その親御さんの人となりや子供の性格を知っていたら子供が頑固なのねと思えますが、一般的には「偏食が多いって我侭だなぁ。親御さんは躾けなかったのかな」と思われてしまうケースが多いのではないでしょうか。

    ユーザーID:7000664758

  • 夫を見ていると、そう思います

    義理親は、夫の嫌いな物を知りません。

    夜勤のある仕事をしていて、小学生には夜は一人で留守番させていました。
    夕飯は用意されていたのですが、嫌いな物は全て捨てたそう。
    テーブルが狭いので家族全員座れず、順番に食べていたようで、普段からノーチェックだったのかなぁ。
    義理親は、夫は普通に食べられると思っていました。
    夫が県外の大学に進学。
    進学先に義父妹がおり、しばらくそこに住んでいた時に、かなり食べられない物があると発覚。
    叔母は余りに細かい好き嫌いに辟易して、追い出しました。
    「面倒見切れない!!(怒)」と抗議の電話を義理親にしたけど、義理親はキョトン。
    義母は今でも、夫の嫌いな物を夫に食べるよう勧めます…。
    どんだけ子供に興味無いんだろ。

    私も好き嫌いの激しい子供でしたが、母の努力で今は殆ど嫌いな物は無し。
    両親が何でも「美味しい」と言って食べる姿もしっかり見せてくれていましたので、大人になるにつれ、どんどん克服。
    我が子を見ていても思います。
    私や私両親がパクパク食べる姿を見ているので、苦手な物ありますが、最後は完食します。

    ユーザーID:1993153447

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