『妊活休暇』があればいいのに

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妊娠・出産・育児

小梅

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  • そういう発想はなかったなー

    私も半年治療していました。
    直属の上司だけに話して、あとは内緒でした。
    上司にはまだ若いのにそこまでしなくても…と言われました。半休を使いまくって通院し、そろそろ有休足りなくなりそうという頃に妊娠して出産しました。

    不妊治療って、まだまだメジャーではないと思います。というか、日本人の感覚でメジャーになりうるのかな…それに、存在しない子供が生まれるためのサポート(妊活休暇)より、生まれた子供へのサポート(育児休暇)の方が必要だと思います。

    ユーザーID:1617148843

  • うーん

    気持ちは分からなくもないですが 欲張りだと言う方に賛成です。
    二兎を追うもの一兎を得ずと言うではないですか。
    仕事と子作りとどちらに優先順位を置くかそれぞれが決めるべきだと思います。
    そりゃ、運よくどちらも得られる人もいればどちらも得られない人もいる。不公平だと言われても 世の中不公平だらけですよ。

    今退職し妊娠に専念することで生涯年収が下がってしまうことに不満があるのなら辞めなければ良いし
    それでも欲しいと思えるなら退職すれば良い。

    政治家さん達は 女に子供を産ませて仕事もさせてと躍起になってますが どちらか選べる世の中が一番いいと思います。

    ユーザーID:6207443047

  • レスします

    自分の都合が悪いから社会の方が自分に合わせろ、ですか・・・やれやれ。
    しかし、子作りの為に休暇下さい、って言って、その間子作りに励んでるって、どうやって証明するんですか?
    自分や配偶者は不妊症だってどうやって証明するんです?
    医者の診断書を提出?経過を細かに報告?


    だって、問題のない人だって結婚して「わたし不妊なんですぅ〜休暇下さい〜」って言って、1年休んで、その間に「ロングバケーション♪さあ遊ぶぞー!1年経ったら授かりませんでしたって言えばいいもん、へへ」って、悪用する人、必ずいると思うんですけど。(無休だって復職が保証されてれば、休みたいって人はいるよ?)
    誰しもがキャリアウーマンで、仕事熱心なわけじゃないんですけどね・・・。

    もしもこんな制度を作ったとしても、企業としては当てにならない労働力を引き受けるよりは、最初から大事なポジションには女は採用しない、と言う方向に行くでしょうね。

    それにしても「妊活」なんて嫌な言葉ですね。正直、初めて聞いたとき「おえっ」と思いました。
    秘め事って感覚はないのですね。人間ってどんどん恥をなくしていくんだな。

    ユーザーID:1503758805

  • それはちょっと自分勝手すぎ

    そもそも会社って、労働力や技能技術を提供し、それに応じた対価をもらうところですよね?

    一方、妊娠したい、子供が欲しいというのはきわめて個人的なことです。

    会社が「お願いですから産んで下さい」というのなら話は別ですが、
    「おたくの社員になった以上は、仕事もPrivateも社員のやりたいようにやらせてね。
    お給料も復職も保障してね」っていうのは傲慢だと思います。

    妊娠中の人、出産間もない人、乳児の育児やご家族の介護、うつや長期療養の必要な病気がある人と
    「今から(できるかどうかわからないけど)子供作ります」っていうのは立場が違いますよね。
    なにも毎日お休みにしなくても、残業減らすとか責任の少ないセクションに配置を変えてもらうとか、有給使うとか方法が考えられるはずです。

    もちろんわかりますよ?妊活が精神的にも肉体的にも負担が大きいから休みたいことや、
    費用もかかるから会社勤めもしていたいことは。

    でも、だからといってそんなことまで会社の制度にしてって望みだしたら、
    企業側は「休む権利ばかり主張する女性はいりません」となります。

    ユーザーID:0687712018

  • 『妊活休暇』は反対です

    『妊活』って不妊治療だけではなく、「ホルモンバランスを整えるために食事に気をつけてヨガを始めました」的な初歩的な準備段階や単純に「子作りに励みます」って意味もあるでしょ?
    そんなんで長期休暇されたらたまったもんじゃないわ!って誤解する人も出てくると思う。
    かと言って『不妊治療休暇』だと、名称がストレート過ぎて取得しづらい気もします。
    なので、傷病休暇の条件に不妊治療も入れる、ただし傷病手当金は無し、というくらいが妥当かなと思います。

    あと横ですが、極端な例として上げている花粉症こそ飛散量の多い日は自宅待機や在宅勤務を認めて欲しいです。
    私はスギ・ヒノキ・キク科・イネ科に反応する花粉症患者で一年の半分以上はメガネとマスク、帽子が手放せない生活なので…

    ユーザーID:3888456178

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  • そんな制度は要りません

    妊活休暇、など特定の性別や事由の人のみが極端に恩恵(あえて恩恵と表現します)を受けるような制度は長続きできないと思います。
    もちろん不妊治療なら男性も妊活休暇を取得できるわけですが、採精のことなど考えたら、女性より男性の方が取得(不妊治療の公表)を嫌がるのでは・・・?

    上記の理由から、もっと単純に、時短制度の活用で良いと考えます。
    また、今回の件でいえば、妊活を考えているにもかかわらず月80時間の残業をコントロールできないトピ主さんの職場との関係をどうにかしないと意味がない気がします。

    最近は少子高齢化で子どもに目が向きがちですが、現実には激増している長寿高齢者の介護問題の方が緊急率が高いのです。
    子どもが欲しいが、親の介護に時間とお金がかかるから自分たちのことは後回しという家庭や、結婚自体を諦めている30代40代もゴロゴロいるのです。
    また産休や育休より、介護休暇の方が取得率が少なく、時期も短いため実際には活用が難しい現状があります。
    国によってはワーキングシェア制度もありますが、日本人に馴染むかはわかりませんね。給与も減りますから。

    ユーザーID:4499713603

  • 「他の病気と同じように扱う」って

    >花粉症を発症して、対策のために耳鼻科に通うことを、
    >本人も周りの人も恥ずかしいとは思わないはずです。
    >それくらい身近なものになってくれればと願っているのですが・・・。

    よりもよって花粉症の通院と不妊治療を同等に扱って欲しいとは。
    いや、びっくり。
    性行為の延長上にある自分の意志による妊娠の為の治療と、望まずに
    罹ってしまう(が、重病とは言えない)アレルギー治療を一緒にしな
    ければならない理由って何?

    そもそも、平日休暇取って耳鼻科に通う社会人がどれくらいいるので
    しょうか?
    いや、学生でさえやらない。
    それが出来ないから平日夜や土曜診療って凄く込んでるし、結果的に
    高つくとわかっていても市販薬を購入する人がいるのです。


    >高度不妊治療を傷病として認めてもらえれば

    つまり本人、もしくは配偶者(あるいは双方)が「病人、もしくは障害
    者」って事ですね。

    >無給で上限1年くらい

    ごく身近な人にさえ打ち明けられない人が沢山いると言うのに、職場で
    「病気(障害)なので、妊娠する為に最大1年休みます」って公表して、
    結果に関わらずちゃんと復帰する人がどれくらいいるのでしょう?

    ユーザーID:7009739134

  • 考えをまとめて組合に

    さまざまな事にとても理解のある会社にお勤めのようですし、職場の同僚の方々と活発な意見交換をかわし、意見をまとめて組合に提出するのが一番建設的だと思います。

    あなたの会社の事情は、掲示板では分かりませんのでね。
    がんばってくださいね!

    ユーザーID:5062774792

  • 男性の育児休暇の取得率を上げる方が先

    子供が増えるためなら、産後の待遇を良くした方が効果的だと
    思います。男性の育児休暇が取得率を上げる方が先です。
    夫の会社では育児休暇という制度がありません。(家賃補助は
    月11万支給と太っ腹な会社のくせに・・)

    不妊じゃないのに二人目を諦めている人が大勢います。
    そちらの待遇を良くして欲しいです。その方が確実に出生率が
    増えますから・・。

    晩婚の今、妊娠出来ないのは自分達に責任があると
    思います。健康保険に、は私も反対ですね。
    (妊娠力のあるお金に余裕のない20代限定ならありですけどね。
    30歳すぎたら妊娠の可能性がガクンと減るのでお金貯めている時間が
    もったいない)

    妊活休暇以前に、育児休暇をすべての会社に採用して欲しい。
    待遇がいいのは一部の会社だけ・・。

    ユーザーID:3021763963

  • 生理休暇と同じで

    無給ならいいんじゃないでしょうか。
    私は育休復帰後の有給休暇が多いほうがいいです。

    ユーザーID:7887395335

  • トピ主です・4

    読み返してみると自分の経験談でしか語れない嫌な奴になってますね。(駄目な上司の典型!)
    不快に思った方、申し訳ないです。

    考えに至った経緯を説明しようとしたのですが、
    これでは無駄に反発を呼ぶだけですね。失敗。

    さて、努めて客観的に見て、課題は大きく以下2点でしょうか。
    1.不妊治療への理解度の低さ
    2.長期休暇(育児関連休暇に限らず)を取ることへの抵抗感

    共に対策を打つのも一朝一夕では難しそうですね。
    とはいえ、諦めたらそこで試合終了だと某先生も仰っているので
    良い解決法を今後も模索していきたいです。

    何がベストかは人それぞれですが、
    少しでも多くの人が悔いの無い選択を出来るようになればと思います。

    皆様、ありがとうございました。

    ユーザーID:0185980678

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 気を悪くされたらすみません

    30代中ばバツイチ男です



    私の娘は幼いころ癌を患い、今は高校生として元気に生活してます。

    この娘が就職して万が一発病したら...休暇扱いとして3年もポジションを維持して待ってくれる制度はあるのですかね?

    私は不妊治療の大変さがわかりません。だから軽率な発言が許されないのも承知しております。

    なにが言いたいかというと全てを維持して選択できないかを考えることも当然ですが、どの選択をするかをしなければならないことも当然あると思います。

    残業時間、休日出勤を考えるといい会社か悪い会社かは微妙だと思いますが、支援が充実しているとなると悪い会社ではないようですね。
    それだけ充実しているのなら現行の範囲内でできることを考えればよいのでは?と思います。(何度もいいますが不妊治療の大変さがわからなくて申し訳ないです)

    国の偉い方々、こんな切り口...
    といっても中小企業では有給取得すら無理の会社が現に多数存在しているこの世の中。その制度の考えは大企業にしか適応されない気がします。

    努力して大企業に入ったのだから...という意見も多数あると思いますが。

    ユーザーID:2996756081

  • レスします

    >ベテランの短時間勤務者のパフォーマンスはそこらの若手より高いです
    時短の当事者や推進者は必ずこう言って正当性を主張します。
    でもそれは自助努力が大きなウエイトを占める、言わば単純な業務をあてがわれているだけです。
    そんな業務はパート化や外注化するのがいちばんですが、妊婦や時短者のような生産性の低い方のために
    業務を温存する必要があります。
    やってるつもりなんでしょうけど、会社の社会的責任に甘えているに過ぎません。

    >勤続10年、それなりのポジションのキャリアウーマン
    立場に応じた享受と負担の双方を俯瞰した意見を期待したいのですが、残念ながらトピ主さんは
    自分の都合を叶えたいだけになっています。
    自分の仕事っぷりに自信がついた頃でしょうけど、お世辞にも業務全貌は見えていません。

    ポジショントークは皆さん見抜きます。度が過ぎると批判レスが厳しくなります。

    ユーザーID:0822453771

  • 妄想トピですね

    まぁまぁ皆さん。
    ここは匿名掲示板ですから、トピ主があれこれ妄想する位いいんじゃないでしょうか?(笑)
    真面目に取り合うから腹が立つんですよー。

    ユーザーID:6354872610

  • 業務への支障

    トピ主さんのように、産休育児休暇が取りやすく、復帰しやすい会社に勤めています。

    まず、勘違いしてはいけないのが、耳鼻科も高度医療も

    「業務に支障を出さないための治療」

    である事です。

    だから、休暇をもらって治療するのです。


    妊活が、どう業務につながるのですか?
    あなが妊活する事で、どんな業績になるのですか?

    妊活休暇が認められるのって、たとえば絶世の美男美女の夫婦モデルが、赤ちゃんモデルを産むために休暇を取るとか、そういう事なんじゃないかしら?と。

    ユーザーID:3691801301

  • トピ主レスを読んで

    休職願いを出してその理由が不妊治療に専念する為というのであれば
    福利厚生のしっかりした会社であれば、直ぐにでも実現できそうな
    気がします。

    ただ、現状だと取得する側、周りの人達の反応、どちらも良い対応が
    出るとは言い難いと思います。

    これが、自然妊娠の確率が異常に下がるような世の中に成った時には
    妊活休暇が当たり前になるかもしれませんね。

    ユーザーID:3817556616

  • 必要なし

    正社員になりたい人はたくさんいますから、
    そんな下らないことを考える人は退職してくれた方が会社はありがたいでしょう。
    トピ主さんが天才的研究者とかなら別でしょうけどね。

    ユーザーID:5249352800

  • つわり休暇の方がいい

    >時には月80時間の残業や休日・夜間出勤もこなします。
    この働き方と、妊娠するための活動を並行させられないから
    妊活休暇という発想なのでしょうか?

    産んでしまえば…とありますが、妊娠したら
    上記のような働き方は、まず無理ですよ。

    それより、妊娠初期の一番不安定な時期に、休暇を取れる制度の方が
    いいと思います。私自身は妊娠した時には働いていなかったのですが
    あのツワリの苦しみの中、通勤して仕事なんて無理・・・!
    と思っていました。

    あと、妊娠しやすい生活リズムってあると思います。
    男性側が原因とはいえ、そんな働き方をしていたら
    自分の体を守るのが精一杯で、もう一人分の命を守るのは難しいのでは?

    なんか、イジワル婆さんみたいなレスかもしれないですが、、、
    今の働き方を変えるつもりはない、でも妊娠はしたい、だとしたら
    それは少し非現実的なのではないかな、と。

    ユーザーID:0969487419

  • そんな休暇まで作ったら

    何時、仕事するんですか?
    妊活、産休、育休で、10年務めてるけど、その内8〜9年は休暇でしたなんて事になりそうなんですけど。

    ユーザーID:4456585835

  • なんにも失いたくないんだね

    「妊活休暇」は発想としては素敵だと思ったのですが
    あまりにも自分都合で押してくるので、応援する気がすっかり失せました。
    どう考えても不妊はそこまで優遇されるべき事態だと思えない。
    有給をうまく組み合わせて取らせてもらうくらいでいいよ。と思ってしまう。

    結局、今の仕事と正社員の立場を失いたくない気持ちのほうが強いのですよね。
    他人にはただの「キャリアウーマン様」「不妊様」と感じ取れてしまう。
    ごめんね。

    でも子供は早く授かるといいですね、そこは遠くから応援してます。

    ユーザーID:4655717908

  • 休職すればいいだけのこと。

    少なくとも、うちの会社の人たちはそうしてますよ。

    ユーザーID:5290108937

  • 根本的な解決には

    通常、多くの者は、前日にセックスしたからと言って、翌日仕事は休みません。
    一方、体外受精には休暇を与えるとなれば、それだけ『人工受精が重要』という認識がないと通らないと思います。

    そして、そこまで重要であるならば、その重要なものの成功率を上げるための、もっと根本的なことに着手するのが建設的でしょう。
    恐らく行き着く先は、『不妊』にならないための策(医学的対策も含め)です。
    あらゆる女性・男性が問題なく自然妊娠できた方が、理想的でしょう。
    或は、長らくのタブーを破り、とことん『人工』の道へと突き進むのかもしれません。

    不妊治療の休暇を認めるということは、不妊に正当性を与えることになります(決して、不妊=悪という意味ではありません。気を悪くしてしまったらすみません)。
    少子化を根本から考えた時、休暇を与えることでそこに停滞させてはいけないと思うのです。

    短い目で見れば、トピ主さんは今すぐにでも休暇が欲しいでしょうし、不妊治療に対する理解も得たいでしょう。
    けれど、長い目で見た時、それは果たして、本当にプラスになるでしょうか。

    ユーザーID:0298844992

  • 治療内容と年齢制限

    治療は体外受精と顕微授精から。
    年齢は、40歳位まで。
    など、批判多数有りそうですが、区切りが有っての休暇なら有りかな。

    市町村で違いは有りますが、今現在は、体外受精の対象者に助成金もありますし、民間なら妊活休暇も始めやすいかなと思います。話題になりますし。

    ただ、期間はどれ位か、結局妊娠しなかった場合、そして、不妊治療を口外したくない、秘密にできるのか、などの問題はあります。

    ユーザーID:9812881376

  • 大問題にも程がある

    有給なら、これまで結婚退職していた女性が妊休を取って1年私腹を肥やしてから退職するようになるだけ。
    無給でも、会社に籍は残したまま所謂「長期のリフレッシュ休暇」として遊興に費やす人が出てくるだけ。1〜2ヵ月休んでから「夫の仕事の都合で時期をずらしたい」「今回は不調なので時期を改める」のような言い訳で、複数回に分けて長期休暇を取る女性が必ず出てきます。

    更に問題点を挙げるなら、取得できる年齢制限。例えば「取得可能制限は34歳まで」などの線引きが必要ですが、35歳の女性からは差別だ、まだ産めると声が上がり、問題になること間違いなし。かと言って39歳までとなると、成果が低すぎて妊休制度の意義自体が問題視されます。
    そもそも国も企業も、制度として「女性の出産可能年齢」を設定するなど危険な真似をするとは思えません。対象外の女性や女性団体からどんなクレームがつくか分かったものではありません。

    こんなこと、考えるまでもなく分かりませんか。あまりにも発想が甘く、自己中心的過ぎです。

    ユーザーID:9410037528

  • 景気がよくなりゃいいのになあ…

    一馬力でも将来の心配ないくらい稼げる世の中ならいいのになあ…。
    年金を始め、老後の保障がしっかりしていれば、赤ちゃん預けて本人も周りもキリキリイライラしながら働くこともないのに。
    純粋に仕事が好きな、上昇思考の人は、何年ブランクがあってもまた頑張るだろうし、結果も出せるでしょう。

    ユーザーID:2939663179

  • もっと考えて

    既に不妊治療を2年経験しているなら、
    簡単に思い当たると思うのですが…

    妊活休暇を1年取得したからといって、
    期間内に授かる保障はどこにもありません。

    不妊治療は長い道です。
    無事、授かっても図らずも流産という自体も考えられます。
    そうなると半年〜1年が無駄になります。
    でも、妊娠出来る体という事は証明されます。

    もう1回、頑張れば次こそ出産までいけるかもしれない。
    まだ受精卵は残っている…凍結されて両親の迎えを待っている。
    でも、もう、1年過ぎてしまった。
    妊活休暇を既に取ってしまった。

    だからもう次回のチャレンジは出来ない、諦めます、と言えますか。
    受精卵は破棄してくださいと言う事が出来るのでしょうか。
    妊活休暇を取得してしまった事を後悔するのではないでしょうか…。

    不妊治療って、可能性だけなら、割合長い期間あるので
    例えばの話、35才から1年だけ、期間を決めて頑張るぞ!
    という性質のものではないと思います。

    ユーザーID:6831747936

  • 汎用休業、汎用時短

    というか、育児休業とか介護休業とかの区分けを無くして、誰でもいつでも取れる汎用休業というものを作れば解決では?
    公平ですし。

    ユーザーID:5672234914

  • 家族と仕事を天秤にかけるのは、男女どちらも同じ

    男性でも、家族を優先にして、転勤を断って出世を諦める父親もいます。
    生活のためにより高い給料を求めて、仕事を優先にする父親もいます。
    それが働くということです。

    「お金も、地位も、子供もほしい!」というトピ主さん、
    この分だと「PTA役員休暇」や「お受験休暇」も要求しそうです。

    ユーザーID:7705021994

  • 不妊治療経験者です

    高くても良いから、22時でも不妊治療して欲しいと思っていました(汗)
    医療関係者の方には、迷惑な話だな・・・と自分で反省しましたが。

    トピ主さんの場合、不妊治療をもっと言える雰囲気に!と思うなら、まずは今の職場で「子供が出来るまで、残業とか休日出勤とかしませーん」と言ってしまってはどうですか?
    あの・・・意地悪で言っているのではないですよ。
    結局、妊活休暇という制度が出来ても、使うか使わないかとなったら、↑これくらい言える雰囲気の職場じゃないと、使えないと思うのです。

    あと、男性はどうしますか?「俺、検査で不妊って分かったんだ。妻と一緒に頑張りたいから、妊活休暇取るよ」という事も有り得ます。
    まさか「男はダメ」という想定ですか?
    女性の方が通院回数が多いのは知ってます。制度として、どういう前提なのか確認です。

    不妊治療は、休憩も設けますから、治療が中断されたら復職しますか?
    (私は2度、中断しています)

    ユーザーID:8393079691

  • 課題が多すぎる

    妊活と一言でいっても、不妊治療をする人としない人。不妊治療をしなくても環境を変えることも体質改善も広義では妊活ですよね。
    そして、妊娠は女性が一人でなし得るものではあり得ません。男性にも妊活休暇を適用していくのかどうか。
    その辺の公平性はどうすれば良いでしょう?

    また、産休や育休と違い実態が見えにくい妊活、制度化すれば当然スケジューリングなどの提出が求められると思います。逆にプレッシャーがかかると思うのですが。

    失礼ながら、雇用契約というのは働ける時に働くのではなく、やむを得ない時に休職するものだという認識をお持ちになられては?

    ユーザーID:9604477756

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