『妊活休暇』があればいいのに

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妊娠・出産・育児

小梅

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  • 駄トピとしてなら受け入れられます。

    不妊治療って心が荒みますからね。

    「今月もだめだったかぁ…コウノトリさん来ないかなぁ」
    「お金足りないなぁ…空から降ってくれば良いのに」

    ってノリの延長で、

    「不妊治療してるって言ったら、皆が同情してくれれば良いなぁ」
    「どーぞどーぞ、何も考えずいっぱい休んで!って言ってくれないかなぁ」

    って思っちゃったんですよね。
    それを、小賢しい文章にしちゃっただけですよね。

    他の方のご意見にもありましたが、私も不妊と病気、不妊と妊娠出産育児は別問題だと思いますし、今以上の配慮も求めません。
    「不妊治療を理解する」ことと「不妊治療を受け入れる」ことは別問題だと思うからです。
    私自身、いろいろな検査や治療を受け学びましたが、体外受精は行いたくありません。
    助成金も休暇も欲しいと思いません。
    トピ主さんは、そんな私を「不妊治療に理解がないからだ」とおっしゃるでしょうか?

    「メンタル不調を理由に長期休暇を取る人が多い業種」とお書きですが、長期のお休みが欲しいのなら、「不妊治療と仕事の両立で病んだ」ことを理由に出来ませんか?

    ユーザーID:9588592122

  • なんだか応援する気がなくなりました

    二度目のレスです。

    一度目は「育児休業から差し引くなら、まあ許容範囲だろう」という主旨でレスしたのですが、トピ主さんのレスを読んだら全く応援する気がなくなりました。

    その程度の気構えで働いているなら、不妊治療の方が大切だと思うなら辞めてもらいたいです。

    こういう女性が居るから、女性の企業内での立場は悪くなるし、果ては実質的な採用差別に至るのだと思います。

    産休や傷病休暇は仕方ないとしても、育休、介護休暇、果ては妊活休暇などは、それまでの貢献に応じて与えるようにすればいいですね。たいして働いていないのに、妊活→産休→育休、ちょっと復帰してまた同じことの繰り返しなんて、会社にとっても同僚にとっても負債以外の何物でもないです。

    「貢献」が公正に測れないのであれば、せめて一定の勤続年数に対して、男女、既婚・未婚等の区別なく、目的を限定しない休職権利を与えるのが良いかも。
    育休で使ってしまった人は介護には使えない、育休・介護いずれも使わないなら単なるリフレッシュ休職を認めるという仕組みであって欲しいです。

    ユーザーID:4506876153

  • お堅い問題は皆さんにお任せして…

    仮に、職場に妊活休職しても授からずに復帰した人がいたら、他の女性が妊娠したときに、ものすごーーーーーく微妙な空気が流れますよ。
    妊活した人がどんなに明るく良い人で、嫉妬なんて微塵もしない人であったとしても、周りがいたたまれません。
    また、同時期に妊活休職した女性が二人いたとして、片方は妊娠、片方は無理だった場合も、これまた本人達も周りも辛いですよ。
    妊活休職じたいが会社に余計な迷惑を掛けるわけですから、女性を雇うことを嫌がるようになってしまうかも知れない。
    せっかく勇気ある先人達が勝ち取ってくれた女性の社会進出を、女性自らが潰してしまう気がします。

    個人的には、再就職が容易な社会になれば良いと思います。
    妊活も妊娠も育児も、介護も病気治療も、仕事を辞めて専念して、復帰出来る余裕ができたら誰もが復帰出来るような社会に…。

    ユーザーID:3743637753

  • 休暇を導入することによって得られることは?

    社会全体の不妊治療に対する理解というのは、どのようなことを想定しているのでしょう。

    受精ということに対して人の手が加わるということを嫌う人、精子または卵子を他人から譲り受けることに嫌悪を感じる人、代理母というものを受け付けない人、こういう人はそんな休暇ができても考え方が変わるとは思えません。

    もう一つの子供が増えるというのに関しては、前に書いた通り、産める人に産んでもらった方が確実だと思われます。

    トピ主さんのいうような休暇が導入された時、休暇を申請する個人には益が多そうですが、社会全体ではどうでしょう。

    ユーザーID:2425560511

  • う〜ん

    個人的に賛同できないのは、

     まずトピ主さんに都合の良い制度で提案している事。

    花粉症を例に挙げられていますが、花粉症は国民の1/4位の人が患者と言われている位で絶対数が違います。
    不妊治療したからって100%授かる訳じゃありませんし。

    妊婦サマ、時短ママサマ、、、自分の権利ばかり主張する人はこれ以上いりません。
    やる事をやって主張されるのなら良いですが、こういう事を言う人に限って義務を果たさない人が多いですよね。
    仕事を辞めるという選択も出来る訳で。
    それを選んだのは自分でしょ。なんで廻りが自分に合わせろって言うのでしょうか?

    それに少子化対策と言うなら、
    結婚する事を促進するような制度を作った方が有効だと思いますけど。

    ユーザーID:0077039874

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  • 不妊治療の理解ねぇ・・・

    時代の風潮で、「子供は将来の宝」とか「少子化うんぬん」という言葉から、トピ主さんの中で「私は日本の将来のために産むのよ! だから休めて当たり前よ!」という気持ちが強くなってしまっているのかもしれませんが、基本的に子供を産むか産まないかは個人の選択肢です。
    誰も「産まねばならない」と無理強いしていません。現代社会において、産みたくなければ、または産めなければ、無理に産まなくてもよいのです。
    ここでの反論レスが強いのは、トピ主さんが自分の不妊治療だけを取り上げて「理解がない!」と息巻いているからです。不妊だけが理解されない症状ではありません。だったらほかの病気への理解はないのか?ということになるのです。
    トピ主さん、不妊が発覚するまでずっと健康でこられたのでしょうね。

    ユーザーID:4864980359

  • 妊活って不妊治療に限った事じゃないですよね?

    妊活って、要は「子供を授かる事」が目的ですよね?
    不妊で悩んでいる人が治療目的で休む事を妊活だとしたらそれは妊活じゃなく、通院って事なのでイワユル病気休暇と何ら変わらないんじゃないかと。

    夫婦生活だけで妊娠できる可能性は誰にでもありますよね?結果は人それぞれですが。
    妊活とは不妊治療に限った事では無いので、そうなると夫婦生活の為に休みを与えるって事にもなりますよ?仕事を気にせず時間に追われず気ままに営みたいって事ですよね?こんな休暇要ります?
    営みの計画・頻度・回数・結果を報告するのでしょうか?誰も知りたくないけど。

    ちなみに独身女性でも子供が欲しい方はいます。休暇の対象になりますよね?子供が欲しいと思うのは婚姻関係がある男女に限った話しではありませんから。
    事実婚カップル・同性カップルはOK?休暇取るだけ取って快楽を得るだけの輩も居るはず・・は考えた?年齢制限はあるの?
    考えれば考える程、非現実です。ま、ネットでお気楽、無責任に言うだけ簡単ですよね〜。

    ユーザーID:4423220153

  • ん?

    妊活休暇を考える前に。
    それに励みたいないなら。
    今の仕事を他の人にかわって、もっと暇な職場に異動させてもらえばいいと思いますけど。
    普通の女はまずは、そう考えますよ。
    今が忙しすぎるなら。
    上司に相談して、時間に融通が利く部署に異動してもらうとか。
    時短勤務にしてもらうとか。
    そんなのあたりまえでしょ。
    1年休暇をもらえる制度もいいですけど。
    休んでたら給料はもらえないし。
    休むよりは、時短勤務や、休みやすい部署で働きながら給料も安くはなるけどもらう。
    当然、こっちの方が優れてますよ。
    妊活休暇より。
    妊活時短勤務とか。
    妊活週休4日勤務とか。
    そういう制度の方がよっぽどいいですよ。
    というか。
    ようするに。
    今の会社で働いて金を稼ぎたいから、そういうことを言うんですよね。
    高待遇な会社を辞めたくないから休暇が欲しいんですよね。
    辞めたくないんですよね。
    でも、辞めたら?
    そんな高待遇の会社を他の人に譲るのも、人間としての徳を積めますよ。
    世の中には派遣があふれてるんですよね。
    そんな人たちは、どうするんでしょうね。
    可哀そうですよね。

    ユーザーID:0665075993

  • 育児休暇まるまる3年とれる恵まれた人も少ないですよ

    不妊治療経験者で、現在育児中です。
    今は海外在住で専業主婦ですが、日本では働いて育児していました。
    治療中、妊娠、子供が赤ちゃんの間は専業主婦、その後再就職。
    資格職なので復帰しやすい、というのがありますが。

    不妊治療に対して、世間が理解がないわけではありません。
    むしろ、補助金もでているし、理解があるほうだとおもいます。
    不妊治療している人、ものすごく多いですよ。

    育児休暇をまるまる3年とれて職場に復帰できる人なんて、
    この日本ではひとにぎりです。1年で戻る人がほとんどですよ。

    育児休暇ですらそんな状態で、妊活休暇までなんて、ずうずうしい。
    というのが世間一般論だと思います。

    子育てしている身ですが、そもそも、育児休暇3年もいらないと思います。
    1歳半ぐらいから保育園でみんなしっかり育ってますよ。
    3年もブランクあけて元の職場復帰なんて周りに迷惑だろうと思います。

    一部の人達が特別で、他の人達は違う、
    そんな状態なので、妊活への理解もされないのだと思います。

    子供とキャリア、残念ですが、両方得るのは難しいのが現状です。

    ユーザーID:8067464773

  • もう読んでないでしょうか?

    婚活休暇について、トピ主さんは「婚活休暇はとらなくても夜間や休日でできるのでは・・・」との事ですが、妊活も夜間や休日でできるのではないでしょうか?まぁ、不妊治療なら平日の昼間でしょうが、単なる子作りなら、ねぇ。

    妊活に1年間の休暇というよりは、不妊治療のために定期的な休暇が認められるような環境であればいいですね。

    ユーザーID:6445468196

  • それより卵子提供の方が現実的

    そんなにあれもこれもほしいのなら国が音頭を取ればいいでしょう。

    女性は受胎可能になったら定期的に卵子を提供する。(男性も同様)
    一定の年齢に達したら、専門施設に行き定期的に受胎措置を受ける
    受胎したら休業と給付金を受けることが可能
    出産したら国が子供たちを(大切に)育てる。

    あれもこれも要求するというのはこういう制度になっていくのを良しとしますか?
    SFの恐怖世界を自ら引き寄せるのは、欲深い人間の業だと思います。

    ユーザーID:8722902429

  • あえて突っ込み

    >となると気になるのは仕事のことです。

    >でも、治療と両立できる自信はありません。

    あのね・・・・
    妊娠・出産で母親業は終わりじゃないんですけど?
    出産後のほうがよほど「両立できるか心配」になりますよ。

    わたしは子供が1歳のころより現場復帰しましたが、365日×12年間母親業には休みなしでしたよ。
    職場復帰後の2年くらいは、急な発熱等で仕事を早く切り上げねばならぬことも多かったですし
    小学校に上がったころと思春期の頃には「やはり職を辞せねばならぬか・・・・」と思い悩むこともしばしばありました。

    体外受精と仕事の両立など、している方は大勢いらっしゃいますが?
    中には「仕事を忘れて専念したいから」と仕事を辞める方も居ますが、これは「急かされたくないから」という精神的な理由が第一です。
    「急かされたくない」という気持ちはものすごく判ります。
    トピ主様には判らないかしら?

    2〜3年の妊活休暇中に授かれなかったら?
    妊活休暇を取得したに授かれなかった方のメンタル面に想いをはせる事はできませんかね。

    ユーザーID:2244363859

  • いいですね!

    妊娠関係は少子化とかいいつつ女性の負担多いですから。

    妊娠時トラブルも結構重症じゃないと診断書でなかったので、本当にきついです。
    私はつわりで入院、その後、脳貧血を起こしやすくなり突然動けなくなります。

    その状態でも働かないとですから…、

    医師の診断書があればですけど、頑張ってる人もいる…
    甘いみたいに言われました。

    実際職場の人はこんなんで診断書でないのか?
    と不信感抱くくらいでしたしね。

    世の中も妊娠は病気じゃないと考慮してくれないですし。

    妊娠サポート休暇欲しいです。


    でも、大手ならまだしも…中小企業だと難しいですね。
    その間国で不足人員の補助金とかせめて保険料等免除があればとても助かるんですけどね。

    ユーザーID:0999947523

  • それよりも

    夜間不妊治療を行ってくれる病院が増えた方がいいと思います。
    定時に退勤して、病院に行く。
    不妊治療するクリニックが、昼過ぎから、もしくは夜間だけの治療オンリーにするのであれば、何とか両立ができるのではないでしょうか。

    病院や診療所も多様化の時代だと思います。
    昼間だけやっているところは、専業主婦とか、本当に限られた人しか通院できず、必然的に夜間、土日にやっているところに患者が殺到します。
    近所の医院もそうですが、大半のクリニック、週の決まった日は、午前中だけ治療して、午後休みにしているところが多いです。どうせ午前中だけやるのなら、その日は夜間だけ治療してくれる方がよほど患者としては助かります。今は花粉症の人が多いのですが、夜間治療しているところ、本当に少ないです。

    もちろん、治療上午前中でないとまずいというケースもあるでしょう。私は不妊治療には詳しくありませんが、もし不妊治療が夜間やっても治療効果があるのなら、そちらのクリニックを選ぶと思います。

    ユーザーID:3708950028

  • このご時世だと

    何でもかんでも○○休暇にされてしまいそうです。

    小中高校生は、受活休暇。学校によってはありますが、自主的にお休みしている受験生も沢山います。

    大学生は、就活休暇。以下同文。

    中高年になったら、介活休暇とか、終活休暇。介護休暇じゃありません。介護先の施設を見つけるための休暇です。親や配偶者、自分自身の老後の施設を見つけるための休暇です。

    花粉症休暇。敢えて説明せず。

    世の中の人たちが、おしなべてハメハメハ大王の子どもたちのようになってしまった錯覚を覚えます。

    ユーザーID:8440637967

  • ひとくくりには出来ない

    個人差もあり、極めてプライベートな事でもあり当然長期休暇ならば、周囲への説明がもとめられるでしょうが、そこのところはトピ主としては、問題ないのでしょうか。

    国は体制を作るだけなので、当然駄目だった時にも周囲の見る目は様々と思いますが、そういった所は自己責任になると思いますよ。

    ユーザーID:2772313349

  • 激務で妊娠できないなら

    今のポジションは諦めるしかないのでは?長時間働かないと認められないのでしょう?私もある程度のポジションについてから、妊娠、出産して復帰しましたが、妊娠前に業務改善をして、自分だけでなく、部署全体がほぼ定時に帰れるようにしてから妊娠しました。その後も子供の急な発熱やインフルエンザでの休みもスムーズに対応できました。妊活休暇もらっても仕事自体に無理があるなら、その後が続かないのでは?自分だけがどうこうしようとするから迷惑をかけることになるのでは?せっかくのポジションがあるなら、その立場を活かしてみては?制度を都合よく作ろうとするから反発があるのだと思います。

    ユーザーID:5539541759

  • 不思議な光景になると思う

    きっとね、妊活休暇を女性に認められたら、男女平等とかで男性も認めろってことになりますよね?
    そうすると、会社で働いているのは結婚前の新入社員か孫がいる社員かになってしまいません?極端な話。働き盛りの社員の不足で日本の経済大変なことになるでしょうね?
    「もしもし、営業の〇〇君お願いします」「〇〇は只今妊活休暇中でいつ出社できるかわかりません」なんてね?
    確かに少子化は問題なんでしょうけど、だからといってなんでも望めるとは思いません。

    ユーザーID:6474311632

  • お気持ちはわかりますが

    身をもってわかっているわけではありませんが、不妊治療が大変なのは理解できます。

    ただ、応援したいと思う人もいれば、応援できないような人もいると思います。

    産休、育休も必要な制度だと思います。
    私にも子供がいるので、ありがたいと思いますしなくなったら困ります。

    が、制度を利用することが実際に職場に負担をかけているのは事実です。
    トピ主さんの会社は違う?本当にそうでしょうか?
    実際にそうだとしても、かなり珍しい会社ですよ、そういう会社は。
    産休や育休だってろくにとれない会社だってあります。

    何よりも疑問なのが、制度としてちゃんとあるにはありますが、それを
    悪用したり、「そこまで利用しまくる?」という人の存在です。

    復帰する気もないのに産休育休をとったり、以前立ったトピでは3人×3年で
    9年育休とってもいいか、などというのがありました。

    正直ありえないです。

    こういう制度を作れば、感謝どころかいかに自分が得をしようか考える人が
    あとを絶たないです。ぎりぎりで頑張っている会社は大変です。

    成果が約束されないのも難しいですね。

    ユーザーID:1614897889

  • そんな休暇必要か?

    激務ならそれを軽減するよう会社に働きかければいいだけ。
    そして残業しないで帰る事ができるようにすればキャリアだってあきらめる必要はなし。
    それでも足りなければ有給休暇という立派な権利もある。

    こっちの方が現実的だと思う。

    産休と育休が何のために作られたのかわかってないよね、トピ主は。

    で、妊活休暇は認めろって言うくせに、婚活はダメってどんだけ?
    妊娠する前段階なわけだから必要なのでは?トピ主の理屈だと。

    自分だけの考えでレス立てるのも結構だけど、もうちょっと勉強したほうが良いと思う。

    ユーザーID:4086157044

  • 題名に(駄)とつけてほしかった

    (駄)とついていれば、妄想トピとして盛り上がったかもしれませんね。
    「こうなったらいいな」と空想するのは自由だし、楽しいですから。

    現実化したいのなら、まずトピ主さんが会社を設立・経営して実現してくださいな。
    誰かが率先して始めないと話になりませんからね。

    自分で動かずに会社に押し付けるのは間違っています。
    女性の採用率を下げるだけです。

    ユーザーID:0865979147

  • トピ主は

    個人的な願望、我儘を正当化するための免罪符を探しているだけですね。「自分の我儘を正当化する」という結論ありきだから、発想が浅く、非常識であることに気付かない。

    不妊治療に理解を示すことと、会社が社員個々人の不妊治療に休暇を与えることとは何の関係もありあません。不妊治療でも何でも、置かれた環境で出来ることをするのが当然。その環境で出来ないことをしたいなら、違う環境に行くしかありません。つまり、休職、或いは退職すればいいだけです。「あれもしたい、これもしたい、でも出来ないから環境を自分に合わせろ」はお子様の理屈。

    起こるであろう問題点は、無印さんに同意です。更に付け加えるなら、不妊は女性に限ったことではないということ。恐らく自分中心でしか考えておらず、その辺りの事に気付いてもいませんよね。

    >読み返してみると自分の経験談でしか語れない嫌な奴になってますね。(駄目な上司の典型!)

    いや、女性の典型です。女性としては平均的だと思いますので、ご心配なく。

    ユーザーID:3752953485

  • 生活に占める割合

    介護休暇や産休、育休などは生活の多くの部分をその目的のために長期にわたり費やす必要があるためまとまった休暇となるのだと思います。それに対して妊活には連続した日数の休みは必要なのでしょうか。もしあるとすればそれは活動されている方のメンタル面のケアのためならあるのかもしれませんが、そこはオンオフはっきり区切りをつけて働くしかないと思います。もしメンタル面のケアのために休みが必要であればまず有給休暇、それで足りなければ本人が申し出て別の休暇をもらうしかない。
    他人に詮索されたくないという理由でとる休暇があっても良いとは思いますが、そうであれば無給はもちろんのこと、減給や降格、企業が負担すべき社会保険料の自己負担化などがないとちょっと難しいのでは。もしくは女性社員に限って妊活休暇に備える保険制度をつくって掛け金を負担していただく必要性も出てくるかもしれません。この種の制度化が図られるとまたフリーライダーの大量発生を招きます。

    ユーザーID:4740966851

  • そのうち

    婚活休暇とかまで出てきそうな勢いですね…

    ユーザーID:6602471839

  • 妊娠って大変

    妊娠って人によっては本当に難しいですよね。
    治療を考えたら、仕事との両立が難しいと思われるのも無理ないと思います。
    不妊治療の経験はありませんが、健康診断で採血した日や注射をした日でさえ早く帰りたいし、初めて胃カメラをした日は仕事は休みました。
    色々な緊張や痛みもあるし、身体の負担大きそう。

    妊活以外にも、仕事を少なくしたい時期って人それぞれあると思うので(看病、介護、治療、病気など)、自分の都合でお仕事量を選べたらいいですが、恵まれた職場は中々ありません。

    私は、実親のお見舞いと妊活で、仕事は辞めました。(実家とは離れていて、仕事と両立できない)
    親をしっかり見送ることができ、残された家族のサポートもできました。
    お金はありませんが、少し落ち着いて子供も授かり(妊娠希望から一年以上経過)、妊娠中に無理することもなく過ごせており、満足しています。
    (本当は好きな時に働ける負担の少ない仕事があれば、働きたかったですが。)

    女性は出産があるし、仕事と生活の両立って本当に難しいですね。
    二人目が欲しいと考える人も少なくないし、10年くらい休んでも、お仕事があればいいのですが。

    ユーザーID:6878389026

  • 男性不妊なのに自分のことばかりのトピ主さん

    最初の書き込みで原因は夫側にある、と書かれているのに関わらず、
    妊活休暇の希望内容が、自分の都合ばかりでびっくりしました。
    男性不妊に関するフォローに対する時間や休養も考慮して、初めて公平な妊活休暇になるのではないですか?
    そういった深い配慮がないから、トピ主さんの書き込みに批判が起こるのだと思います。

    ユーザーID:3641153824

  • あります!

    「不妊治療に関わる休暇」というダイレクトな名称ですが、一年くらいとれるようになっています
    また、不妊治療のための時短勤務もみとめられています
    実際にとっている方もいるし、そういう方が妊娠して戻ってくると、本人には言いませんが、良かったね〜と思います

    これから増えるかもしれませんね

    ユーザーID:5993897970

  • 妊活休暇は難しい

    トピ主さんのレスをみると、少子化の問題や、不妊治療への
    理解の低さを上げておられますが、少子化は妊活休暇を
    認めたら解決するんでしょうか?
    少子化には、晩婚化や不況で収入が不安定で結婚できない、
    子供を持つことに不安があるといったこともありますよね。
    妊活休暇で会社に籍がある場合、補充された方は正社員ではなく
    派遣社員だったりするんですよね。妊娠出来れば良いですが、
    できない場合負のスパイラルのような気がします。
    不妊治療の助成金の見直しがされていることこそが、社会全体での
    答えではないでしょうか。
    不妊への理解も必要ですが、どこかで線引きも必要だと思います

    ユーザーID:6577210426

  • 退職してもらって子育て終了者「第三の新卒」の採用を

    これから妊娠・出産・育児の間ずーーーーっと急な休みや時短のサポートをし続けるより、
    きっぱり辞めてもらってもう子供の病気の都合で急に休まない位の年齢を持つ母を新規採用したほうがよっぽど子育ての社会的コストが安く済む気がするのですが。
    多額の税金が投入されてる保育所もいりません。
    線路の高架下なんて劣悪環境下に保育所建設なんてしなくていいです。
    子供も大切な時期に母親と一緒にいられます。
    保育所の税金投入に代え育児手当を付ければいいのです。簡単です。

    子育て中のブランクあけの女性と、新卒ほやほやの子の社会的スキルなんて違わないと思います。
    場合によっては職業訓練を義務付ければいい。
    出産年齢が早まれば、母子ともに出産リスクは激減します。
    同時進行で‘両立‘を考えるからどちらも中途半端になるのです。
    年金受給も先送りされ、労働年数は増えていくでしょう。
    子育て後で企業社会に参戦しても、昇進に充分な時間が確保できるのではないでしょうか。

    早くに出産し、子育て後、「第三の新卒」として仕事にまい進するのは如何ですか?

    ユーザーID:2228730982

  • 自己中。

    >・迷惑千万けしからん!わがままだ!不妊さまめ!
    >休むことで迷惑をかけている人がいらっしゃるということでしょうか。
    >お気の毒なことだと思います。
    >失礼ですが、それは制度の問題ではなく、職場や休む側の問題ではないでしょうか。
    >育児関連休暇に限ったことではないと思います。


    でも「妊活」などという結果が曖昧なものを制度として取り入れたら、不正に使う人は増えますよね。確かに不正を働く人は育児関連休暇に限ったものではありませんが、こんな制度を導入したら助長するのは想定の範囲です。妊活で休暇、出産で休暇、育児で休暇…特権与えすぎです。不在時をサポートする者のことも考えて見て下さいね、不妊さま!

    ユーザーID:7090117683

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