『妊活休暇』があればいいのに

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妊娠・出産・育児

小梅

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  • 素敵だな、とは思うけれど

    妊娠した女性が休職しにくい環境の多い今のご時世
    子育て休暇も認められて居ない日本では難しいと思います。

    不妊治療が体に負担のかかるものだとは
    頭で理解できるのですが
    実際子供を産んでからの方が大変だと思うので・・・・。

    北欧の某国のように、男女平等に一定期間
    子育て休暇をとる習慣を国が推奨する様な風潮が一般的になってから
    はじめて実現できる話題じゃないかなぁ。

    ユーザーID:5723499205

  • やっぱり時間休が妥当かと?

    森三中の大島さんが妊活休暇をとりますよね。

    復帰してどうなるか、
    はたして妊娠できるのか、デリケートな話ですよね。

    治療して授かれなくて
    職場復帰となったとき、
    部下の人がたやすく?妊娠したとして、上司であるあなたに 妊娠中の体調不良とかを報告できるでしょうか?

    妊娠のことってデリケートな話です

    生理痛がひどい人以外は生理の話って職場の人にいわないでしょ。

    せめて男性不妊が原因っていうのは、
    職場で言う必要はないように思います

    ユーザーID:2456885867

  • もっと有給が取り易い社会

    ○○休暇ってつかないと休めないのが問題じゃない?
    もっと有給取り易い社会になればね。

    ユーザーID:7538523773

  • 人任せ

    そのような制度の会社を自分で作れば良いんですよ。
    別に法律で禁止などされていませんから。


    自分では何のリスクも負おうとせずに「ひとのせい」にばかりするのは止めましょうね。

    ユーザーID:6403238280

  • 証拠は何?

    育児休暇は出産休暇は男性も取って当然なんですけど。。
    育児休暇も出産休暇も、病院や役所の公的な証拠が必要な休暇です
    なので妊娠活動休暇の証拠ってどうなるのでしょう
    毎日妊娠するための活動の証拠っていったい何を提出するのでしょうか

    ユーザーID:9120285227

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  • 反対です

    トピ主はもういないようなので・・

    >ぽんさん
    妊活して、妊娠初期休暇をとって、安定期に復帰して、出産、育児休暇取りたいんですか?
    その安定期に出てくるのは、逆に何をしにくるわけでしょうか?その数か月のために他社員が担当替えをして引継ぎとかしなきゃいけないんですか?

    もちろん体を犠牲にしてまで働くことはないと思いますが、上記の考えを読んでるとどう考えても仕事を暇つぶしと考えているとしか・・
    そこまで休暇ばかり取らないと働けないほど身体(もしくは精神面)が弱いのであれば、それはもうお辞めになられたらいいと思います。

    ぽんさんみたいな人、後輩が「妊活したいんで休暇取りますキャハ」と言ったときに「じゃあ、その分私が頑張って残業するね!」と言うかと思うとそうじゃない気がします。
    今度は「子供が小学生でPTA役員になったのでPTA休暇を」「子供の受験なので受験休暇を」「孫ができたので孫育児休暇を」ってなりそうです。

    ユーザーID:4206713628

  • 休日・休暇をシフト制に

    〇〇休暇ばかり増えていたら日本の生産性は下がる一方です。
    今だって年間休日120日近く、つまり3日に1回はお休みなんです。

    製造ラインや事務所の光熱費などを考えると一概には言えませんが
    一斉に休む日を減らして個々の裁量・シフト制で休める仕組みを作り・
    普及させれば職場にかける迷惑は少なくて妊活も育児も介護も
    しやすくなると思います。

    ゴールデンウィークやお盆休みを個々がずらせるようになるだけでも
    かなり違いがあると思います。

    ユーザーID:4304368483

  • 賛成です

    妊活して妊娠した場合、妊娠初期は体調が不安定なことが多いので、仕事がセーブ出来ていれば助かると思います。

    妊活中から妊娠安定期まで休暇がとれると良いなと思います。

    ユーザーID:0030639438

  • 自己中。

    >・迷惑千万けしからん!わがままだ!不妊さまめ!
    >休むことで迷惑をかけている人がいらっしゃるということでしょうか。
    >お気の毒なことだと思います。
    >失礼ですが、それは制度の問題ではなく、職場や休む側の問題ではないでしょうか。
    >育児関連休暇に限ったことではないと思います。


    でも「妊活」などという結果が曖昧なものを制度として取り入れたら、不正に使う人は増えますよね。確かに不正を働く人は育児関連休暇に限ったものではありませんが、こんな制度を導入したら助長するのは想定の範囲です。妊活で休暇、出産で休暇、育児で休暇…特権与えすぎです。不在時をサポートする者のことも考えて見て下さいね、不妊さま!

    ユーザーID:7090117683

  • 退職してもらって子育て終了者「第三の新卒」の採用を

    これから妊娠・出産・育児の間ずーーーーっと急な休みや時短のサポートをし続けるより、
    きっぱり辞めてもらってもう子供の病気の都合で急に休まない位の年齢を持つ母を新規採用したほうがよっぽど子育ての社会的コストが安く済む気がするのですが。
    多額の税金が投入されてる保育所もいりません。
    線路の高架下なんて劣悪環境下に保育所建設なんてしなくていいです。
    子供も大切な時期に母親と一緒にいられます。
    保育所の税金投入に代え育児手当を付ければいいのです。簡単です。

    子育て中のブランクあけの女性と、新卒ほやほやの子の社会的スキルなんて違わないと思います。
    場合によっては職業訓練を義務付ければいい。
    出産年齢が早まれば、母子ともに出産リスクは激減します。
    同時進行で‘両立‘を考えるからどちらも中途半端になるのです。
    年金受給も先送りされ、労働年数は増えていくでしょう。
    子育て後で企業社会に参戦しても、昇進に充分な時間が確保できるのではないでしょうか。

    早くに出産し、子育て後、「第三の新卒」として仕事にまい進するのは如何ですか?

    ユーザーID:2228730982

  • 妊活休暇は難しい

    トピ主さんのレスをみると、少子化の問題や、不妊治療への
    理解の低さを上げておられますが、少子化は妊活休暇を
    認めたら解決するんでしょうか?
    少子化には、晩婚化や不況で収入が不安定で結婚できない、
    子供を持つことに不安があるといったこともありますよね。
    妊活休暇で会社に籍がある場合、補充された方は正社員ではなく
    派遣社員だったりするんですよね。妊娠出来れば良いですが、
    できない場合負のスパイラルのような気がします。
    不妊治療の助成金の見直しがされていることこそが、社会全体での
    答えではないでしょうか。
    不妊への理解も必要ですが、どこかで線引きも必要だと思います

    ユーザーID:6577210426

  • あります!

    「不妊治療に関わる休暇」というダイレクトな名称ですが、一年くらいとれるようになっています
    また、不妊治療のための時短勤務もみとめられています
    実際にとっている方もいるし、そういう方が妊娠して戻ってくると、本人には言いませんが、良かったね〜と思います

    これから増えるかもしれませんね

    ユーザーID:5993897970

  • 男性不妊なのに自分のことばかりのトピ主さん

    最初の書き込みで原因は夫側にある、と書かれているのに関わらず、
    妊活休暇の希望内容が、自分の都合ばかりでびっくりしました。
    男性不妊に関するフォローに対する時間や休養も考慮して、初めて公平な妊活休暇になるのではないですか?
    そういった深い配慮がないから、トピ主さんの書き込みに批判が起こるのだと思います。

    ユーザーID:3641153824

  • 妊娠って大変

    妊娠って人によっては本当に難しいですよね。
    治療を考えたら、仕事との両立が難しいと思われるのも無理ないと思います。
    不妊治療の経験はありませんが、健康診断で採血した日や注射をした日でさえ早く帰りたいし、初めて胃カメラをした日は仕事は休みました。
    色々な緊張や痛みもあるし、身体の負担大きそう。

    妊活以外にも、仕事を少なくしたい時期って人それぞれあると思うので(看病、介護、治療、病気など)、自分の都合でお仕事量を選べたらいいですが、恵まれた職場は中々ありません。

    私は、実親のお見舞いと妊活で、仕事は辞めました。(実家とは離れていて、仕事と両立できない)
    親をしっかり見送ることができ、残された家族のサポートもできました。
    お金はありませんが、少し落ち着いて子供も授かり(妊娠希望から一年以上経過)、妊娠中に無理することもなく過ごせており、満足しています。
    (本当は好きな時に働ける負担の少ない仕事があれば、働きたかったですが。)

    女性は出産があるし、仕事と生活の両立って本当に難しいですね。
    二人目が欲しいと考える人も少なくないし、10年くらい休んでも、お仕事があればいいのですが。

    ユーザーID:6878389026

  • そのうち

    婚活休暇とかまで出てきそうな勢いですね…

    ユーザーID:6602471839

  • 生活に占める割合

    介護休暇や産休、育休などは生活の多くの部分をその目的のために長期にわたり費やす必要があるためまとまった休暇となるのだと思います。それに対して妊活には連続した日数の休みは必要なのでしょうか。もしあるとすればそれは活動されている方のメンタル面のケアのためならあるのかもしれませんが、そこはオンオフはっきり区切りをつけて働くしかないと思います。もしメンタル面のケアのために休みが必要であればまず有給休暇、それで足りなければ本人が申し出て別の休暇をもらうしかない。
    他人に詮索されたくないという理由でとる休暇があっても良いとは思いますが、そうであれば無給はもちろんのこと、減給や降格、企業が負担すべき社会保険料の自己負担化などがないとちょっと難しいのでは。もしくは女性社員に限って妊活休暇に備える保険制度をつくって掛け金を負担していただく必要性も出てくるかもしれません。この種の制度化が図られるとまたフリーライダーの大量発生を招きます。

    ユーザーID:4740966851

  • トピ主は

    個人的な願望、我儘を正当化するための免罪符を探しているだけですね。「自分の我儘を正当化する」という結論ありきだから、発想が浅く、非常識であることに気付かない。

    不妊治療に理解を示すことと、会社が社員個々人の不妊治療に休暇を与えることとは何の関係もありあません。不妊治療でも何でも、置かれた環境で出来ることをするのが当然。その環境で出来ないことをしたいなら、違う環境に行くしかありません。つまり、休職、或いは退職すればいいだけです。「あれもしたい、これもしたい、でも出来ないから環境を自分に合わせろ」はお子様の理屈。

    起こるであろう問題点は、無印さんに同意です。更に付け加えるなら、不妊は女性に限ったことではないということ。恐らく自分中心でしか考えておらず、その辺りの事に気付いてもいませんよね。

    >読み返してみると自分の経験談でしか語れない嫌な奴になってますね。(駄目な上司の典型!)

    いや、女性の典型です。女性としては平均的だと思いますので、ご心配なく。

    ユーザーID:3752953485

  • 題名に(駄)とつけてほしかった

    (駄)とついていれば、妄想トピとして盛り上がったかもしれませんね。
    「こうなったらいいな」と空想するのは自由だし、楽しいですから。

    現実化したいのなら、まずトピ主さんが会社を設立・経営して実現してくださいな。
    誰かが率先して始めないと話になりませんからね。

    自分で動かずに会社に押し付けるのは間違っています。
    女性の採用率を下げるだけです。

    ユーザーID:0865979147

  • そんな休暇必要か?

    激務ならそれを軽減するよう会社に働きかければいいだけ。
    そして残業しないで帰る事ができるようにすればキャリアだってあきらめる必要はなし。
    それでも足りなければ有給休暇という立派な権利もある。

    こっちの方が現実的だと思う。

    産休と育休が何のために作られたのかわかってないよね、トピ主は。

    で、妊活休暇は認めろって言うくせに、婚活はダメってどんだけ?
    妊娠する前段階なわけだから必要なのでは?トピ主の理屈だと。

    自分だけの考えでレス立てるのも結構だけど、もうちょっと勉強したほうが良いと思う。

    ユーザーID:4086157044

  • お気持ちはわかりますが

    身をもってわかっているわけではありませんが、不妊治療が大変なのは理解できます。

    ただ、応援したいと思う人もいれば、応援できないような人もいると思います。

    産休、育休も必要な制度だと思います。
    私にも子供がいるので、ありがたいと思いますしなくなったら困ります。

    が、制度を利用することが実際に職場に負担をかけているのは事実です。
    トピ主さんの会社は違う?本当にそうでしょうか?
    実際にそうだとしても、かなり珍しい会社ですよ、そういう会社は。
    産休や育休だってろくにとれない会社だってあります。

    何よりも疑問なのが、制度としてちゃんとあるにはありますが、それを
    悪用したり、「そこまで利用しまくる?」という人の存在です。

    復帰する気もないのに産休育休をとったり、以前立ったトピでは3人×3年で
    9年育休とってもいいか、などというのがありました。

    正直ありえないです。

    こういう制度を作れば、感謝どころかいかに自分が得をしようか考える人が
    あとを絶たないです。ぎりぎりで頑張っている会社は大変です。

    成果が約束されないのも難しいですね。

    ユーザーID:1614897889

  • 不思議な光景になると思う

    きっとね、妊活休暇を女性に認められたら、男女平等とかで男性も認めろってことになりますよね?
    そうすると、会社で働いているのは結婚前の新入社員か孫がいる社員かになってしまいません?極端な話。働き盛りの社員の不足で日本の経済大変なことになるでしょうね?
    「もしもし、営業の〇〇君お願いします」「〇〇は只今妊活休暇中でいつ出社できるかわかりません」なんてね?
    確かに少子化は問題なんでしょうけど、だからといってなんでも望めるとは思いません。

    ユーザーID:6474311632

  • 激務で妊娠できないなら

    今のポジションは諦めるしかないのでは?長時間働かないと認められないのでしょう?私もある程度のポジションについてから、妊娠、出産して復帰しましたが、妊娠前に業務改善をして、自分だけでなく、部署全体がほぼ定時に帰れるようにしてから妊娠しました。その後も子供の急な発熱やインフルエンザでの休みもスムーズに対応できました。妊活休暇もらっても仕事自体に無理があるなら、その後が続かないのでは?自分だけがどうこうしようとするから迷惑をかけることになるのでは?せっかくのポジションがあるなら、その立場を活かしてみては?制度を都合よく作ろうとするから反発があるのだと思います。

    ユーザーID:5539541759

  • ひとくくりには出来ない

    個人差もあり、極めてプライベートな事でもあり当然長期休暇ならば、周囲への説明がもとめられるでしょうが、そこのところはトピ主としては、問題ないのでしょうか。

    国は体制を作るだけなので、当然駄目だった時にも周囲の見る目は様々と思いますが、そういった所は自己責任になると思いますよ。

    ユーザーID:2772313349

  • このご時世だと

    何でもかんでも○○休暇にされてしまいそうです。

    小中高校生は、受活休暇。学校によってはありますが、自主的にお休みしている受験生も沢山います。

    大学生は、就活休暇。以下同文。

    中高年になったら、介活休暇とか、終活休暇。介護休暇じゃありません。介護先の施設を見つけるための休暇です。親や配偶者、自分自身の老後の施設を見つけるための休暇です。

    花粉症休暇。敢えて説明せず。

    世の中の人たちが、おしなべてハメハメハ大王の子どもたちのようになってしまった錯覚を覚えます。

    ユーザーID:8440637967

  • それよりも

    夜間不妊治療を行ってくれる病院が増えた方がいいと思います。
    定時に退勤して、病院に行く。
    不妊治療するクリニックが、昼過ぎから、もしくは夜間だけの治療オンリーにするのであれば、何とか両立ができるのではないでしょうか。

    病院や診療所も多様化の時代だと思います。
    昼間だけやっているところは、専業主婦とか、本当に限られた人しか通院できず、必然的に夜間、土日にやっているところに患者が殺到します。
    近所の医院もそうですが、大半のクリニック、週の決まった日は、午前中だけ治療して、午後休みにしているところが多いです。どうせ午前中だけやるのなら、その日は夜間だけ治療してくれる方がよほど患者としては助かります。今は花粉症の人が多いのですが、夜間治療しているところ、本当に少ないです。

    もちろん、治療上午前中でないとまずいというケースもあるでしょう。私は不妊治療には詳しくありませんが、もし不妊治療が夜間やっても治療効果があるのなら、そちらのクリニックを選ぶと思います。

    ユーザーID:3708950028

  • いいですね!

    妊娠関係は少子化とかいいつつ女性の負担多いですから。

    妊娠時トラブルも結構重症じゃないと診断書でなかったので、本当にきついです。
    私はつわりで入院、その後、脳貧血を起こしやすくなり突然動けなくなります。

    その状態でも働かないとですから…、

    医師の診断書があればですけど、頑張ってる人もいる…
    甘いみたいに言われました。

    実際職場の人はこんなんで診断書でないのか?
    と不信感抱くくらいでしたしね。

    世の中も妊娠は病気じゃないと考慮してくれないですし。

    妊娠サポート休暇欲しいです。


    でも、大手ならまだしも…中小企業だと難しいですね。
    その間国で不足人員の補助金とかせめて保険料等免除があればとても助かるんですけどね。

    ユーザーID:0999947523

  • あえて突っ込み

    >となると気になるのは仕事のことです。

    >でも、治療と両立できる自信はありません。

    あのね・・・・
    妊娠・出産で母親業は終わりじゃないんですけど?
    出産後のほうがよほど「両立できるか心配」になりますよ。

    わたしは子供が1歳のころより現場復帰しましたが、365日×12年間母親業には休みなしでしたよ。
    職場復帰後の2年くらいは、急な発熱等で仕事を早く切り上げねばならぬことも多かったですし
    小学校に上がったころと思春期の頃には「やはり職を辞せねばならぬか・・・・」と思い悩むこともしばしばありました。

    体外受精と仕事の両立など、している方は大勢いらっしゃいますが?
    中には「仕事を忘れて専念したいから」と仕事を辞める方も居ますが、これは「急かされたくないから」という精神的な理由が第一です。
    「急かされたくない」という気持ちはものすごく判ります。
    トピ主様には判らないかしら?

    2〜3年の妊活休暇中に授かれなかったら?
    妊活休暇を取得したに授かれなかった方のメンタル面に想いをはせる事はできませんかね。

    ユーザーID:2244363859

  • それより卵子提供の方が現実的

    そんなにあれもこれもほしいのなら国が音頭を取ればいいでしょう。

    女性は受胎可能になったら定期的に卵子を提供する。(男性も同様)
    一定の年齢に達したら、専門施設に行き定期的に受胎措置を受ける
    受胎したら休業と給付金を受けることが可能
    出産したら国が子供たちを(大切に)育てる。

    あれもこれも要求するというのはこういう制度になっていくのを良しとしますか?
    SFの恐怖世界を自ら引き寄せるのは、欲深い人間の業だと思います。

    ユーザーID:8722902429

  • もう読んでないでしょうか?

    婚活休暇について、トピ主さんは「婚活休暇はとらなくても夜間や休日でできるのでは・・・」との事ですが、妊活も夜間や休日でできるのではないでしょうか?まぁ、不妊治療なら平日の昼間でしょうが、単なる子作りなら、ねぇ。

    妊活に1年間の休暇というよりは、不妊治療のために定期的な休暇が認められるような環境であればいいですね。

    ユーザーID:6445468196

  • 育児休暇まるまる3年とれる恵まれた人も少ないですよ

    不妊治療経験者で、現在育児中です。
    今は海外在住で専業主婦ですが、日本では働いて育児していました。
    治療中、妊娠、子供が赤ちゃんの間は専業主婦、その後再就職。
    資格職なので復帰しやすい、というのがありますが。

    不妊治療に対して、世間が理解がないわけではありません。
    むしろ、補助金もでているし、理解があるほうだとおもいます。
    不妊治療している人、ものすごく多いですよ。

    育児休暇をまるまる3年とれて職場に復帰できる人なんて、
    この日本ではひとにぎりです。1年で戻る人がほとんどですよ。

    育児休暇ですらそんな状態で、妊活休暇までなんて、ずうずうしい。
    というのが世間一般論だと思います。

    子育てしている身ですが、そもそも、育児休暇3年もいらないと思います。
    1歳半ぐらいから保育園でみんなしっかり育ってますよ。
    3年もブランクあけて元の職場復帰なんて周りに迷惑だろうと思います。

    一部の人達が特別で、他の人達は違う、
    そんな状態なので、妊活への理解もされないのだと思います。

    子供とキャリア、残念ですが、両方得るのは難しいのが現状です。

    ユーザーID:8067464773

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