旅立ちの春の思い出

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紺碧の空

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トピを開いてくださりありがとうございます。

3月も下旬となりました。
新社会人になられる方、大学や各種学校に入学が決まり家を出られる方
今、日本各地でそれぞれの「旅立ちの春」が繰り広げられている事と思います。

そこで、ここを見て下さった方ご自身や、お子様・ご家族の「旅立ちの春の思い出」
をお聞かせいただけませんでしょうか。

因みに私の忘れられない「旅立ちの春」は、「母の永久の旅立ち」と息子の「15歳の旅立ち」
が同じ月だったと言う事です。

あの当時、様々な事が重なって毎日が気ぜわしく、何しろ体重が9kg減りふらふらしながらの日々。
子供の一番大事な時期に親の介護他も重なり、親として何もしてあげられなかったという、後悔の念が強く
自分を責めてしまう事もありました。

姉妹や学校の先生には「あれだけの事を一人でこなし良く頑張った」と言われても
「もっとできた事があったのでは・・」と思う日々・・
精魂こめて頑張ってきた大事なものが、一度に無くなってしまった喪失感・・
ご飯の用意をする時、例えば天ぷらやカレーなどを作る時、沢山作ってしまうことも度々・・
その山を見ながらため息・・

何をするのにも虚しく、ボーツとした日々が続きましたが、畑仕事や花を育てる事により心が癒されてゆきました。
あれから幾年・・同じ時期を迎えた今日この頃です。

皆様の「旅立ちの春の思い出」についてのレスお待ちしています。

ユーザーID:8708388481

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  • 旅立ちは「春」以外だった。

    長文レス、スイマセン。

    我が住む地方は桜開花しました。
    桜色の春ですネ。

    そういえば「春の思い出」というと、
    学校に入学しました卒業しました、
    会社に就職しましたという、
    いわゆる誰にもあるありきたりな、
    そういう思い出しかないんですよね。

    そして、そういえば「旅立ち」というと、
    7月とか11月とか、何故かそういう中途半端な季節でした。

    私にとって、
    「旅立ちの春」というと、
    歌や映画の世界です。

    「紺碧の空」さんの春は、
    舞う桜の中、
    毎年とても忘れられない季節ですね。

    「ふるさとを見せてやろうと窓の雪」
    「逝く空に桜の花があればそれもよし」
    これは(ご存じかもだけど)、
    三波春夫さんの詠んだ最期の句です。
    私たち世代は多分三波春夫さんのことを正しく評価できてないのですが、
    この句を読んで感動してから、
    三波春夫さんの凄さを知ったのでした。

    ユーザーID:8106114604

  • 独り暮らし

    大学まで実家にいました。就職で実家を離れ独り暮らしが始まりました。

    旅立つ2週間ほど前から、飼っていたネコが体調を崩し急激に衰弱。病院では腎臓に病気があり手立てはないと通告されました。
    そのネコが、私が旅立ったその夜に天国に旅立ちました。
    私を見送ってくれてから安心したかのように息を引き取ったようです。
    その日の夜、実家に電話をいれたら知らされ、電話口で号泣。
    最初は寮に入ったので公衆電話から掛けていたので、きっと周りの方はホームシックで泣いているかと思われてたでしょうね。
    この時期になり、春の気配を感じ出す頃になると、もう20年以上前の気持ちを必ず思いだします。
    ちょっと切ない旅立ちの思い出です。

    ユーザーID:5522523016

  • 想像しただけで・・・

    コーラル様、早速のレスありがとうございました。

    「三波春夫さんの詠んだ最期の句・・「逝く空に桜の花があればそれもよし」」・・
    はじめて知りました。

    春の遅い私の住む地の水仙の咲く時期は4月10日頃、桜の咲くのは4月20日過ぎですが、
    その年はいつになく暖かい春でした。

    3月の下旬病院から外泊の母を、車いすに乗せて庭に出、水仙の花を見せました。
    ずっと病室のみで外の世界など皆無・・ましてや自然に咲く花を見ることなど前年の夏以来
    そして、最後の外泊から病院に帰った4月14日は朝から雨・・
    我が家の駐車場の傍の桜が雨にぬれ、ひときわ鮮やかに見えました。
    母のみた最後の桜・・三波さんの句のその時の情景がダブり・・・

    4月上旬に息子の引っ越し、入学式・・
    まさか15歳で親元を離れることなど、考えていませんでしたので
    なんとも言えない思いでした。
    孫の巣立ちを見届けてから、3週間後に母は永久の旅立ち・・

    覚悟していたとはいえ、いざ現実になった時、受け入れる事ができず、
    親があっての自分であり、幾つになっても親を実感する毎日です。

    ユーザーID:8708388481

  • 命の重み

    カナリアさんのレス、深い共感と共に読ませていただきました。

    読んでいまして胸が熱くなりました。
    慈しみ育てた愛猫の思いもかけない死・・
    しかも、カナリア様が新しい一歩を踏み出した日に・・

    何だか私どもの歩みと似ており感無量です。
    そしてこの時期になり、テレビで桜の便りが聞こえる頃に、
    なりますと、鮮明にあの日の事が思い出されます。
    時がたてば忘れるどころか、時がたつほど鮮明にあの頃の事が思い出されます。

    カナリア様、レスありがとうございました。

    ユーザーID:8708388481

  • 横ですが「カナリア」さん。

    猫ちゃんのエピソードを拝見して、
    じ〜んとしました。
    猫ちゃんは、
    カナリアさんに看取ってもらったら、
    カナリアさんはきっと出発ができなくなると知っていて、
    元気な姿で送り出したんでしょうか。
    カナリアさんは春を迎える度、
    猫ちゃんを思い出すんですね。
    切ないなあと思って、
    思わず横レスしました。

    そしてトピ主さん、
    ご丁寧にレスをありがとうございます。
    「紺碧の空」さんの最愛のお母様も、
    お孫さんの旅立ちを見届けて、
    天国へ旅立ったのですね。
    「紺碧の空」さんの思い出を拝見するたび、
    お母様への思いにその度にいつも胸打たれます。

    たくさん書いてくださいね。

    切ないですね。
    そして

    我々日本人にとって桜というのは本当に特別ですね。
    私はそういうことを考えながら毎年桜を眺めます。

    ユーザーID:1286106553

  • あじの開き

    トピ主さまの丁寧な穏やかな文体に惹かれて
    レスしています。

    私の旅立ちの春と言えば、20数年前のこと…。
    高校を卒業して海外に留学することになりました。
    旅立ちの朝目覚めて天井を見上げた時、
    「もうこの家で暮らすことは無いのかな…。」と
    遅ればせながら気づきました。

    旅立ちの朝の朝食に母が用意してくれた
    「The 日本の朝食」鯵の開き。
    涙が溢れて喉を通りませんでした。

    その後、家族総出で地方から飛行機に乗って
    大阪の国際空港までお見送り。
    当時は深く考えていませんでしたが
    今思うと親の愛を感じます。

    現在は四季のあまりない海外に在住しています。
    帰省するのはいつも夏なので
    桜の花を生で20年近く見ていません。

    去年の春訪ねて来てくれたいとこが
    桜の押し花を持参してくれたのが
    久々の桜とのご対面でした。
    桜は世界中の日本人にとって
    センチメンタルな花ですよね。

    ユーザーID:9703819442

  • コーラル様の、温かいお気持ちに感謝いたします・・

    コーラル様の温かい思いやりの溢れたレスに触れる度に、
    心が温かい思いに溢れます。

    私にとって桜の花は亡き母を思い出すばかりでなく、
    今は無き実家と我が家を思い出します。

    我が家の桜は大木になり、それはそれは見事に花が咲いてくれ、
    道行く人が足を止め、中にはカメラ片手の方もいました。
    夜は主人がライトアップしてくれ、夜桜も見事で友人達と花見をした事も・・

    満開の桜と真っ青な空と残雪の山の風景が、本当に綺麗で春を満喫しました。
    そんな桜とも、永遠の別れ・・小さい木でしたら移植も出来たのですが、
    大きすぎて断念・・その後、桜の木は切り倒されるのですが、
    私はその場面は辛くて見る事ができませんでした。

    様々な思い出の詰まった家と桜の木との別れは、自分の歴史との別れの様で
    胸が痛みました。その後起こった震災に遭われた方々の苦しみに比べたら、
    小さなものにすぎないと言われるかもしれませんが・・

    コーラル様のお住みの地は今桜が満開なのでしょうか・・
    ゆっくりと、花を愛でて下さいね。

    お心使いありがとうございました。

    ユーザーID:8708388481

  • 飛ぶ鳥、跡を濁さず

    この言葉が好きです。

    部屋を綺麗にして立つ事も大事ですが、気持ちの上でも自立する気持ちが
    こめられた言葉ですよね。
    そして、こうして一生を終えられたら理想です。

    ユーザーID:3245434665

  • 小夏様へ 

    小夏様、レスありがとうございます。

    深い郷愁に満ちたレスの一文字一文字を、
    ゆっくりと読ませていただきました。

    それにしましても、若干18歳で異国に旅立たれた、
    小夏様の勇気に感動いたします。
    そして送り出されたご家族の胸中はいかばかりかと・・

    私など、同じ県内の学校に息子を送り出すだけで、
    おろおろした恥ずかしい母親です。、
    しかし、余命いくばくもない私の母は、
    「子どものやりたい事をさせるのが一番」と・・
    子供の夢の為に親はあるのだと、思い知らされました。

    お母様が用意して下さった「鯵の開き」は生涯の宝ですね。
    何だかその情景が思い浮かび胸が一杯です。
    そして空港での別れのシーンは、まるで小説になりそうですね。

    小夏様の桜に寄せる想いを読ませていただき、
    四季のある日本に暮らす幸せを感じています。
    いつか、桜の季節に御帰りになれれば良いですね。

    お心のこもったレス、本当にありがとうございました。

    ユーザーID:8708388481

  • 横ですが「小夏」さん。

    私も「小夏」さんのレスに感動して思わず横レスしております。
    トピ主さん、
    いつも割り込みスイマセン・・(汗)。

    私の住む地方は、
    いよいよ満開の桜で、眩しいほどです。
    どういうわけか私は昔っから、
    桜を遠くから感じても、
    間近で愛でたり花見を楽しんだりできません。
    満開の桜を20年見ていない「小夏」さんにおかれては、
    ナントもったいない、贅沢ものですね、私は。
    ただ、
    何と言うでしょう、
    綺麗すぎてこわいというか。
    近づけないのですね。
    道路の向こう、車の中とか、遠くから見かけて充分満足です。

    桜はセンチメンタルですね、ホント。

    昨日、アパートの隣の部屋の奥様が子供さんと二人、
    引越しのさよならにきてくださいました。
    いらした数年前は、人見知りの少年でしたが、
    いつの間にか、友達をたくさん作った少年になっていて、
    昨日も元気にさよならをしてくれました。
    少年にとっては旅立ちの春です。

    「小夏」さんの旅立ちの朝の、
    「日本の天井」に惹かれました。
    帰省のときはその場所に戻っておられるでしょうか?

    ユーザーID:1286106553

  • kool 様へ、「飛ぶ鳥、跡を残しての人生」

    kool様、レスありがとうございます。

    「飛ぶ鳥、跡を濁さず」・・

    普段何気なく使っているような気がしますが、
    本当は、一生のうち本当に大事な節目に、
    使う言葉なのかもしれませんね。

    自画自賛になってしまいそうですが、
    お許しください・・

    私の母は、そのものの生き方をしていました。
    常に周りに気を使い、人の迷惑にならないようにとしていました。
    体が弱かったものですから、常に入院の用意をしておくのは勿論、
    家の中は、いつもきちんと片づいていました。
    「いつ何が起きても良いように」との心づもりだったようです。

    亡くなる2か月前もベッドの上で足を動かして体操、
    「歩けなくなったら困る」・・厳冬期の2月病室に行きましたら、
    下着が干してあり「お前たちは家の事がある」と・・

    病院でも「模範的患者認定」されていたようですが、
    余りに「凛」とし過ぎていて、逆に切なく「もっと頼ってほしかった」・・
    頼られたのは最後の1月だけでした。

    kool 様、「飛ぶ鳥、跡を残しての人生」にしたいものですね。

    ユーザーID:8708388481

  • またお邪魔します

    小夏です。
    トピ主さんもコーラルさんも穏やかな
    大人な文体が素敵です。

    コーラルさん、桜が綺麗すぎてこわいと言うお気持ち
    分かるような気がします。
    桜の花の命は短いので、咲き始めたら
    もう散ることを心配しているような
    焦燥感がありますね。

    幸いにも「日本の天井」まだ健在です。
    木造の格子状の昭和の天井です。
    一年に一度の帰省の度に、天井や鴨居の辺りを見つめ
    「ここを見つめていた一年前は昨日の様だ。
    また何事も無くすぐに帰って来られる。」と
    自分に言い聞かせる習慣がついてしまいました。
    年老いてゆく両親や、想定されている地震のことを考えると
    帰って来られる実家があるということは
    本当に貴重で幸せなことです。

    トピ主さん、コーラルさん、
    日本の桜満開の季節、思い存分満喫してくださいね。

    ユーザーID:9703819442

  • コーラル様  割り込みなんてとんでもない・・・

    コーラル様、いつもありがとうございます。

    桜に寄せるコーラルさんの心の揺れ・・
    私みたいな凡人は「きれい」で終わるのですが、
    感性が違うのですね。

    そういえば、息子が小学校5年生の桜が咲いた頃、
    「帰りの会の時、窓の外を見たら桜吹雪が舞っていた。
    桜の花は散ってほしくないけれど、
    散らないと次の季節がこないので、
    寂しいけれど散るのも仕方ない・・」
    と言うような作文を書いたら、学年通信に載せていただき、
    「諸行無常」をこの子は分かっている・・ドキッとしました。
    桜の季節になると、この記憶がよみがえります。

    コーラルさんのお隣の少年もきっと、
    桜の花を見て何かを感じていると思いますよ。
    優しくして下さったコーラル様との別れを、
    桜を見るたびに思い出す事でしょうね。

    ホント、桜は「センチメンタル」になりますね。
    コーラルさんも今頃・・

    遠くの空からコーラル様に感謝を込めて

    ユーザーID:8708388481

  • 再度横レスです「小夏」さん。

    桜が満開です。
    「小夏」さんのことを考えながら、
    今日はそばを通りました。

    鴨居のある昭和の住宅の「日本の天井」、
    その後も無事に毎年見られて良かったですね。
    「その度に言い聞かせるように見て帰る」というくだりに、
    グッときました。
    ありがとうございました。

    そして「紺碧の空」さんの「飛ぶ鳥跡を濁さず」考。
    深く深く考えました。
    すごく立派なお母様だったから、
    「飛ぶ鳥は、跡を残して欲しい」と思うのですから。

    「紺碧の空」さんのお母様は、
    素晴らしい足跡を残してらっしゃいます。

    ユーザーID:1286106553

  • 小夏様、春の嵐が吹き荒れました・・

    昨日日本では、春の嵐が吹き荒れましたが、
    今朝ニュースで、東京は桜が満開と
    言っていました。

    新一年生は、この桜の中登校するのですね。
    昔から詩などにも詠われていますが、
    北国に住んでいる私どもにとっては、
    季節がずれていますので、寂しい思いを
    したものでした。

    「日本の天井」健在で良かった・・
    私の実家も自分の家も数年前に無くなりましたが、
    大きな柱に子供たちの成長の証「背比べ」の跡が、
    記されていました。
    無くなってしまいましたが、記憶の中に
    ハッキリと刻まれています。

    「ここを見つめていた一年前は昨日の様だ。
    また何事も無くすぐに帰って来られる。」と・・

    このお気持ちが、辛い事を乗り越えられる
    原動力になっているのですね。
    「故郷は温かくく変わらずにいてくれる」・・

    小夏様今年は無理でしょうが、来年は是非
    桜の季節にお帰り下さい・・
    20数年ぶりの桜との対面が叶う事を、
    祈っております。

    寒い地方に住んでおりますので、
    春の穏やかな陽は最高の贅沢です。

    レス、ありがとうございました。

    ユーザーID:8708388481

  • 旅立ち  駅のホームにて

    午前中、新幹線駅に行きました。

    3月末と言う事で、平日ですが切符売り場は長蛇の列・・
    そんな中、電車のホームを見降ろせる場所に若者二人ずれと、
    ご夫婦と思しき方々が・・

    若い方にお聞きしたら、就職で旅立つ方を見送りに来たとの事、
    ご夫婦は、じーっと走り去る電車を見つめ、しばらくたたずんでおられました。
    お母さんの蒼白の顔に現れた深い思いが、胸を刺しこちらもつられ・・・

    駅と言うのは、行く人来る人を送迎する場所、
    昔の寒々した駅でなく、近代的になった内部ですが、
    変わらないのは、人と人が行き交う場所であると言う事です。

    駅舎の先端から外の景色が良く見える場所があり、
    初めて行ってみました。
    残雪の山々が連なる姿は壮観そのものでしたが、
    近隣に高いマンションが建設されており、
    景観が変わりつつある事は非常に残念です。

    駅の構内に入ったのは、本当に久しぶりであり
    こんなにゆったりと、構内を見た事はなかっただけに
    良い時間でした。

    後2週間程後に当地にも、桜前線がやってくるでしょう。
    コーラル様の所とバトンタッチですね。

    ユーザーID:8708388481

  • 旅立ちと「ああ野麦峠」・・

    上の子供が大学に受かり引っ越しの時の事でした。
    主人とは別の車で、子どもを私が乗せて行きました。

    夢にまで見た国立大学現役入学は、嬉しい事でしたが、
    18年間慈しんで育てた子どもを、初めて送り出す寂しさ・・
    胸の中はさなざまな想いで、ハンドルを握っていました。

    そして峠道を超え始めた時「あー」・・
    残雪に覆われた何とも壮大な山々が目に飛び込んできました。
    何故か「ああ野麦峠」のシーンが脳裏によみがえりました。
    たった12・3歳で険しい峠道を超えて、製糸工場へ働きに
    出かけ、過酷の労働環境の中肺病で命を落とした方々も
    おられ、正に女工哀史・・
    それに比べ、18歳まで親元にいて、親のお金で学ぶ事が出来る我が子・・
    何だか無性に恥ずかしくなりました。「子どもが自ら巣立とうとしているのに、
    親が寂しい悲しいなどと言っていられない。」・・

    因みに友人のご主人は、同じ峠を超えた時「赤とんぼ」の歌を口ずさんだとか・・
    其の光景を想像しただけで、何も言えませんでした。

    もうじき、大学の入学式です。多くの若者が未来への入口に立つのですね。
      頑張れ!!

    ユーザーID:8708388481

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