フリーター、夢を持つ。

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(トピ主2
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キャリア・職場

まる

23歳、女性。

去年の3月に大学を卒業し、現在は塾でアルバイトをしています。

小さい頃から、本当の気持ちを誰かに話すのが苦手で、クリスマスプレゼントで欲しいものや将来の夢を訊かれても、照れて黙り込んでしまう子どもでした。

普段はよく喋りよく聞き、友人を作るのも得意で、その場を切り盛りすることも多く、任せられるとがんばるタイプです。

親に激しく反発したことも少なく、それなりの国公立大学を出してもらいましたが、就職に失敗し現在に至ります。

ある時、親の考えるわたしの幸せについて話してくれました。それは多くの親が子どもに対して願うごく一般的な内容でした。
親には感謝していますが、聞いて初めて自分はそれでは満足できないだろうと思い至りました。

子どもの頃は、何かを作ったり絵をかいたりすることが好きでした。
しかし、美術関係の学校などは、一部の人が行くところで自分には関係がないと思い込んでおりましたので、選択肢にすら入っていませんでした。
けれども心の底ではめちゃくちゃに憧れていました。

仕事をするなら、コピーライターや記者、編集者になりたいと密かに思っていました。
自分にできるのか、将来続けていけるかなど不安は尽きませんが、心機一転、春から学校に通おうと考えています。

同じような経験をお持ちの方はいらっしゃいますか?

また、上記のような仕事をされている方は、信念を持って熱く仕事に取り組まれている方が多いのですが、
自分自身、仕事を通して伝えたい事や、やりたいことというのが正直わかりません。
けれども、そのような信念というのは無理やりに作るのではなく、個人の中に既に「ある」もののように思い向いていないのかもしれないとも思います。

上記の職業以外でもやりたい仕事をされている方、どのような信念を持って仕事に取り組まれていますか、よろしければ教えてください。

ユーザーID:6479071001

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  • 大学では何を専攻

    確かに 主さんは若いですが 時間はどんどん 経っていきますよ。

    そこまで やりたいことが決まっていたのなら 大学で 専攻すればよかったのではと思いますが。

    自信がなかったのかもしれませんが。

    ただ 国民の義務 納税を お忘れなく フリーターでも。

    ユーザーID:6739005344

  • 「なりたいな〜」ではなれない

    学費のムダです。「なりたいな〜」と思ってる人は星の数ほど居ます。

    「石にかじりついてもなるんだ!」・・・という激しい決意がなければ、とうてい自由業のクリエイターにはなれません。
    また、お勉強が出来ても人付き合いに長けて営業能力がないと編集者は務まりません。

    >自分自身、仕事を通して伝えたい事や、やりたいことというのが正直わかりません。

    だったら貴女のすべきことはまず自立でしょう。学校に行く事ではなく。
    夢みながらでも良いですから、とにかく自立して生活の糧を得てください。

    ユーザーID:8367521532

  • レスありがとうございます。

    苺のホットケーキさん

    ありがとうございます。
    レスを読み、全くその通りだと思いました。

    大学では基礎心理学を専攻していました。
    大学を選ぶ際、大学と就職は別物と考えておりました。
    心理学はその当時から興味があり、専攻しました。

    また、自分自身親が語ってくれたように、何処かの会社で働くものだとばかり思っていたのですが、就職活動をしてみて、わたしは割り切って仕事選びが出来ませんでした。
    いつも面接でうまくいきませんでした。
    自分でも、ここまで我が強いと思っておらず、当時はそれなりに落ち込みました。

    しかし、自分で書いたトピを読み返すと、なんだか甘いなと感じたのも事実です。

    客観的に見ていただきありがとうございます。

    ユーザーID:6479071001

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • すごい激務ですが

    まだお若いですもんね。
    やろうと思えば何とでもなると思います。
    ただ、私生活はある程度諦めないといけないかも?

    私自身はイラスト関係の仕事で
    色々な編集さんとお仕事してきましたが

    大手へ新卒枠で入社した方(高学歴、難関)
    もともと専門のジャンルで活動されていた方
    (実績が認められて出入りする様になったパターン)
    同業種や編集アルバイトの経験を経て、
    元同僚に声をかけられて、など色んなパターンが有る様です。

    トピ主さんは既に学歴をお持ちなので、
    希望業種への就活も並行されてみると
    良いんじゃないかな?と思いました。

    春から行かれる学校と言うのが
    専門学校やスクールだとすれば、ただ入って卒業しただけでは
    大半の生徒さんは希望職へは就けませんので
    ご自身で、何かしらの活動をしないといけないと思います。

    「自分なりのやり方、なり方」を
    上手く発想出来るのも能力のうちだと思いますが
    分からないうちは、とにかく現場に飛び込んでみる!
    のが近道なのかなあ?と個人的には思います。
    あくまで私ならそうする、と言う話なので
    トピ主さんなりのやり方で良いと思います。

    ユーザーID:5965895079

  • 出産育児と納税も頑張れ

    大学を卒業した後に真にやりたいものが見つかる人も多いですよね。
    本当の気持ちを話すのが苦手なのは周囲が大迷惑するときもあるので、
    早く克服してください。

    ユーザーID:7654488007

  • キャリア・職場ランキング

    一覧
  • フリーターかぁ

    小さい頃から
    画家の先生について絵を習っていました
    高校の進路指導で美大に行きたいと

    両親は大反対
    そんな水商売に金は出せないと絵を習わせたのは情操教育の一つに過ぎない
    どうしても行きたければ家を出て自力で勝手に行けと
    家の家系はみな役人の家系なんで

    でも親の仕事に憧れや自分の進路として夢も希望もありませんでしたよ

    で、家を出て
    自力で働きながら学校を卒業したのは30になる少し手前
    ダブルワーク、ダブルスクール当たり前
    学校に行きながら普通のサラリーマン程度は稼ぎました

    美術系の人間は金に左右されない生き方があります
    自分自身の追求ですから

    がんばって

    ユーザーID:9095156264

  • 厳しい事を言うと

    夢を追う人というのはもっと一途です。

    あなたは目先の苦労を避けて生きてきたようです。
    苦手な事を克服する気力が無い人ですね。

    寝る時間がなくなっても、食べるものが手に入らなくなっても
    頑張るくらいの覚悟がないなら夢を追う資格は無いです。

    強い志がないなら何をやっても貫けずまた挫折するんですよ。

    国立大学まで行かせてくれたご両親の恩に報いる堅実な人生を歩んで下さい。
    夢を追うという理由を付けて親を粗末にしないであげて欲しい。

    ユーザーID:2740358645

  • 高卒ですが

    高卒ですが、ブログライターをしています。
    在宅でできるので私にはぴったりだと思います。
    私は50代なので、とぴさんのお母さんの世代です。
    親が考えていることとは、とぴさんに平凡な結婚をしてもらって
    孫の産んでもらいたいでしょうか。
    私も息子にいろいろ想いがありましたが、
    今は好きなことをしてほしいです。
    今年は、就職が少しよくなっていると聞きますが。

    ユーザーID:7524081443

  • もっとよく考えながら生きましょう。

    ちょっと辛口です。学校に通わせてくれる親に感謝しましょう。
    就職に失敗した?当たり前です。
    何がやりたいかわからない人に任せる仕事って…ないです。

    コピーライターや記者や編集者になりたい!って小学生の夢じゃないんだから…
    学校…。私の知り合いでそういう職業の人がそういう学校に通ったっていうのは聞いたことがないです。
    利用れないようにね。

    信念、はまあ今はなくてもやってるうちに「あれがやりたいこれがやりたい」って思うようになるんじゃないでしょうか。
    普通はそこまでを就職活動までに終わらせておくのですが。

    自分はデザインの学校に通って就職し、
    とある商品のデザイナーをやっているのですが、
    本当はその商品を売る仕事(広報とか宣伝とか)をやりたかったのです。
    ただ、大卒じゃないので、その仕事にはつけませんでした。
    就職活動中に方針変更して、デザイナーになりました。
    最初は「向いていない」と悩みましたが、
    10年やった今では楽しいですしやりたいこともたくさんあります。

    仕事は社会奉仕ですよ。自分の「やりたいやりたくない」ばかりでなく、
    あなたが社会に対して何ができるか、考えるべきです。

    ユーザーID:4848803819

  • 仕事なんてそんなもの

    >自分自身、仕事を通して伝えたい事や、やりたいことというのが正直わかりません。

    仕事なんてそんなものですよ。コピーライター大いに結構。学校なんて言っていないで、就職したらいいんじゃないですか。

    国公立大まで出ているんでしょ。もうすねかじりしてる年じゃないですよ。学校なんて行ってたら、自分探しのフリーターで終わっちゃうよ。

    ユーザーID:9048389628

  • 現実。

    >絵に、コピーライター、記者、編集者・・・。
    イメージだけで語っているように見えてなりません。

    学校って何の学校ですか?
    新卒で記者として就職する人達は
    別にライター養成スクールのような所は通っていない人が殆ど。

    学生時代までに自分の判断で広く古今東西の本を大量に読み込み
    論理思考を鍛え、文章をトレーニングして入口に立ち
    後のスキルは実務を通して獲得していくのです。

    トピ主さんも学校など行く前に、即就職を目指すべきです。
    そこまでのレベルに達していないのなら
    下働きでもいいからとにかくその業界に潜り込みましょう。
    本職の仕事を見て、スキルや仕事のやり方を盗むのですよ。

    多分、その前にそういった事を本職にしている人達の
    日々の業務の泥臭さ、地味さ、厳しさに驚くはずです。
    パンプスにスーツでさわやかにオフィスを闊歩する。
    そんなのはドラマの中だけの話だと気付くはずです。


    >どのような信念を持って仕事に取り組まれていますか
    目標を見定めて、必要なスキルや経験を得られる場に飛び込んでいくんです。

    「学校」で「教えて貰う」という意識でいる間は駄目です。

    ユーザーID:7615583197

  • まず、何か書いてみる

    コピーライターや記者、編集者は 学校に行ってもなれない職業だと思いますよ。

    まず、何か書いてみましょうよ。

    ご自分でフリーペーパーをだすなり、今 塾の先生されているなら 

    その塾で 何かペーパーをだしてみるとか。

    明日からでも 準備を始められることは多いと思いますよ。

    ユーザーID:5326398096

  • やめてくれ

    まさか!更に親のすねをかじって学校に?

    学校に行くなら学費や生活費は全額自分で賄って下さい。
    夢を実現する人というのはそういうものです。

    今のまま学校に行って卒業しても採用してくれる企業は
    無いし、年齢が上がった分もっと事態は悪化します。

    国立大卒という肩書きを持ってなおそれを活かせない人が
    この後適当な専門学校など出ても何も社会的評価は上がり
    ませんから。

    信念を持たず熱くもない貴方が成功する事はまず無い!!

    ユーザーID:0660170767

  • ありがとうございます。

    皆さん、たくさんのコメントありがとうございます。
    こんなにも色々なご意見を頂けるとは思っておらず、驚いています。
    本当にありがとうございます。

    皆さんのレスを拝見して、まずは何か書いてみるというご意見がいちばんしっくりときました。
    生徒のためのプリント作りは楽しかったです。
    また、古今東西の本を読むことも、今すぐにできることなので、小説だけでなく色々な本を読んでみます。

    現場に飛び込むにしても、求人は経験者のみの募集ばかりで、経験者に勝るスキルがあるわけもなく尻込みしておりました。
    学校に行って下地作りをして、志を同じくした人に出会えればな、という淡い期待もありました。

    まさに小学生の夢のような内容で、我ながら恥ずかしい限りです。
    自分でも夢見がちだと思い、封印しておりました。

    仕事が社会貢献という考えには賛同いたします。
    ただ、販売や、塾のアルバイトをして、よく売ることができたり、生徒がわかってくれたときは役に立ててよかったなと思う反面、自分のやりたいことで役に立てたらどんなにいいだろうか、と考えてしまいます。

    答えきれていない点も多いですが、とりいそぎレス致します。

    ユーザーID:6479071001

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 出来ない言い訳はいつだって見つかる

    経験者であっても、文章を添えて熱意をアピールした履歴書を送る事は出来ます。
    トピ主さんはちゃんと挑戦して、撃沈してから言っています?

    誰だって拒絶は怖いです。傷つくのは怖いです。
    でも、「本当の自分」とかいうものが「不甲斐ない今の自分」とは別に
    存在する、と思い込んで、挑戦もしていない「夢」に逃避する限り、
    トピ主さんは「不甲斐ないフリーター」のままです。


    学校ではトピ主さんは「お客様」ですので
    説明会に行って文章を見せればこれでもかとちやほやしてくれます。
    授業でも厳しくは注意されないでしょう。
    でも残念ながら、そういうヌルい場で会えるのは

    >志を同じくした人
    同程度の志しか持たない、モラトリアム達だけです。
    「夢がある分自分は周りの奴らとは違う」
    ということだけが心の支えの、ただのフリーター。
    実際のチャンスはすべて「今は時期じゃない」と見送り続ける、永遠のフリーター。


    トピ主さん。
    どんなに不甲斐なくても「今の自分」がすべてです。
    就職、挑戦してみましょ?

    大恥をかくかもしれません。
    だけど現実に挑戦したことは必ず、次につながる糧になります。

    逃げては駄目です。

    ユーザーID:7615583197

  • もっとエゴがあり強いタッチかな

    ”小さい頃は…”なんか少女漫画みたいですてきなフレーズです。サンタのおじさんの存在かぁ。
    ユーミンの歌にも出てきましたね。そこらへんの年ごろ相手で漫画家になった友人がいます。
    ジャニーズの一人が主演でただいまテレビでやっています。

    私は美大でていて絵描き志望でしたがまだ頑張っている人いますが
    絵描き1本は難しいですよね。たいてい先生しながらとか
    先生も少子化で特別支援学校の先生(看護師レベルといってましたが)しながらとか
    ですよね。

    コピーライターや記者にあこがれる女子かぁ。
    んー、ひと時代古い気がするのはなぜだろう。
    文系って女子のあこがれの世界なんですよね。プラス語学と簡単な計算くらい?

    同じような夢は多いかも。

    ”信念”大切ですよ
    もっとすさまじいものですがまるさんのは伸びやかな芽が空へ行くような勢いのおとでしょうか?
    仕事としてどういうあるべきか詰めて敵も作るのが信念だけど。
    塾だと若い人が多いからそのトーンなんでしょうね。
    人の信念とか親の夢とか聞かなくてもいいかもね。でもそれが
    今の子っぽいんでしょうね。いちぬけとかしない感じも

    ユーザーID:4476196600

  • 苦言

    もっと危機感持ったら?
    自分の人生がぐだぐだになってますよ。
    自活できなくても親が食わせてくれるから緩いの?

    もう成人しているんだから本来、親の支援無しで
    独立した生計を立てるべきでしょう。

    コピーライターや記者、編集者になりたいって、
    そういう曲者の多い職種は個性や信念、交渉力が
    高くないと簡単に通用しませんよ。

    そういう折衝は主さんが最も苦手とする所では?
    だって、就活面接すら成功しなかったんでしょ?

    自分をすらうまくアピールできない人が書く記事に
    他人が関心を寄せますか?

    まずは普通に就職して普通に実務経験を積むのが
    大事ですよ。
    フリーターや学生でしたって、30歳になっても
    言ってそうな人ですよね。

    実務(経験)能力の無い人にニーズは無いです。
    どうせ経験の浅い人を雇うなら若い方がいい。
    この概念で企業は採用しているのは知らない?

    無様な自分を戒めるのは自分だけです。

    ユーザーID:5635220276

  • ミュージシャンになりたい楽器やった事無い人

    みたいな印象を受けました。
    文章を書いてそれを「売って」生きるならまず「書く」
    これを積み重ねるしかないでしょう。
    学校なんか行かないで書ける仕事に飛び込むべきです。

    ユーザーID:2604392453

  • 感想

    こういう人が定職に就かず社会の歯車を狂わせている事が如実に見えました
    死に物狂いで頑張る事ができない若者に明るい未来は見えてきませんよね

    大学在学4年間で自己を確立できなかったのですね

    精神的に子供のまま社会に出ようにも出られない、雛から飛べない鳥に育ってしまったという感じでした
    飛べない鳥は自分で餌を取る事もできず、外敵から身を守る術も無く

    さあ今からでも飛び立つのだ!飛ぶ=就職だ

    ユーザーID:3337043792

  • 同じ経歴でライターになりました

    トピ主様より遅い25歳で私は出版業界に入りました。
    それも未経験でです。

    私も特に志しなど持っていなく、「いろんな人に会いたい」程度の気持ちでした。
    運良く未経験でも編集の仕事に就けましたが、それは偶然です。
    でも、求める限りは道は開けてくると思います。

    学校に行かれていることを批判されている方もいらっしゃいますが、とても有効だと思います。
    同志の仲間が3年後、5年後に出世したときお互いに助け合えるからです。
    別の社へ就いても、情報交換などできる人脈は貴重です。将来の人脈への投資ですね。

    ただこの業界、単価がものすごく下がっています。
    業界全体が尻すぼみですから。
    普通の仕事と同じく、ときに理不尽な目に遭い、ときに徹夜もします。

    それでも飛び込む勇気があれば、達成感のある仕事に就けると思います。
    この業界、「ときに無謀」なチャレンジが必要です。
    23歳、失敗してもまだまだ未来はあります。

    飛び込む勇気があるなら、私は応援します!

    ユーザーID:8216342629

  • 学校行くの反対

    この人に限っては高校3年+大学4年を無意味に過ごし、将来のビジョンも人脈も築けない実績があるのですから
    もう2,3年専門学校に行ったとしてそれがいったい何になるのでしょうかね

    1人前の社会人にならない時間をただただ先に引き延ばす遅延行為ですよ

    こういう人に限っては残念ながらどこの学校・職場に行っても人間の根っこは変わりませんからね

    自立する事を必然だと思わないふしがありますね

    ユーザーID:4690187812

  • 現場を見てみては?

    もう読んでいらっしゃるかわかりませんが、フリーで編集、ライターをしています。
    理系の大学を出て一度就職したのですが、従来本好きなこともあり本が作る仕事がしたいと、今思えばぼんやりしたイメージのまま転職活動し、26歳のときに運良く元職に関連した分野の出版社に就職することができました。今思えば、運もあったのでしょうね。

    学校に入学されるとのことですが、出版関係の専門学校でしょうか? 私は夜間・休日の新聞社の記者講座や、エディターのスクールなどに通いましたが、結局あまり役には立ちませんでした。全日制の学校でしたら、就職課や講師のコネなどでの就職があるかもしれませんが。

    ただ、編集者やライターの技術は、学校に通ったからといって身につくものではなく、あまり強みにはならないと思います。それよりも現場で学ぶのが一番です。学校に通うにせよ、編集プロ、できれば出版社で、バイトやインターンシップ(既卒が可能かはわかりませんが)を一度経験してみたほうがよいですよ。うまくいけば、そのまま就職にもつながります。心理学系の国立大出身ということなので、その分野の出版社では有利になると思います。頑張ってください!

    ユーザーID:6007127572

  • 逃げ癖がつくともう立ち直れない

    今の自分がなぜ社会で通用しないのかが解り、それを直せないのなら何も変わりはしないですよ。

    このトピも然り。
    苦言や批判も正面で受け止めきちんと回答し、昇華させ解決に結び付ける事さえしない、しようともしない人というのが現状。

    仕事とは自己の役割責任を果たし、成果を出す事で周囲に認められ、さらに上位の仕事を任せられやりきるの繰り返しです。業種を問わず今のトピ主はどこに行ってもものにならないです。

    きちんとやれば塾講師のバイトだって正規講師に昇格し、全国区の著名な講師になる人だっているのです。

    ユーザーID:2945882162

  • 誰でも今日が一番若い

    金になる仕事、安定した仕事、だけでなくやりたい仕事を探す、という姿勢は賛成です
    一日24時間の間、8時間以上を捧げるものですから、お金や安定もそうですが、やりがいと生きがいを感じられたらいいですね

    ただ人間何が自分に向いていて、本当に何がやりたいのか、結構な年になるまでわからないものです
    18の頃で、教師になりたいとか医者になりたい!と思えるのはむしろ幸せです

    私は大卒後、ローカルのアナウンサーをしていましたが、ローカルだけあってイベント司会、プレゼンター、インタビューと何でもこなしました

    しかし、この世界は競争も激しく、よっぽどでなければ30歳定年です
    私はそこまで能力がなかったので見切りをつけ、経済学部という縁で、大手企業の経理に入社しました

    ユーザーID:3996567026

  • 今日が一番!

    嫌だったですねー(笑
    向いてない仕事がこんなに苦痛だとは知りませんでした
    数年で異動を出してもらい、社内の建築部門へ移動(大手の会社は内製で何でも持ってます)
    そこで建築の面白さに目覚め、通信制の建築学科に編入・建築士を取り、取引先のゼネコン・設計事務所に出向に出してもらいました

    その後、独立して今は建築事務所経営です
    自治体の仕事も頂いたりなんとかやって行けてます
    その際、施主様へのプレゼンや説得・得意先への接待には、かつてのアナウンサー時代の経験が、積算と決算にはかつての経理部時代の経験が、それなりには生きています

    何事も一生懸命やったことで無駄になることはありません
    やってみてから、その仕事を天職と思えるようになることも多々あります
    嫌だったら、また転職すればいいのです
    やりたい仕事を探すのもいいですが、とにかくチャンスを逃さず飛び込んでみることをお勧めします

    「努力は決して人を裏切らない。たとえ望んだ結果につながらなかったとしても、その後の人生の糧になるはずだ。それでも努力が報われないというのなら、そんなものは努力ではない」
    王監督の言葉です

    ユーザーID:3996567026

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