夫婦の独身時代の貯蓄はお互い内緒?

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恋愛・結婚・離婚

ミケネコ


私は結婚を決めたら、お互いの収入と貯蓄額を相手に伝え、一家としての経済状況を把握して、住むところや結婚式、家具のグレード、新婚旅行のベストな予算を組むものだと思っていました。また、そうしなければそういった相談は実際出来ないのではないかと思うのですが。貯金が1000万あるのと、100万あるのとでは、結婚式のできるプランも着られるドレスも違うし、新婚旅行の行き先や宿泊場所も変わってきますし。また、結婚したら互いの貯蓄を一緒にして、家庭の運営に使用するものだと思っていました。

私の両親も友人もそうしており、現在の貯蓄額に応じて車の購入や家を建てる時期、そのグレードを検討しています。

お互いの貯蓄額を秘密にされている方達は、結婚式や新婚旅行の予算をどのように決めたのでしょうか?自分がこの程度ならお金を使ってもいいと思う額で相手に貯蓄額を伝えるとか?また、互いの財産が分からないで、今後の家を建てるプランとか、車を買うタイミングとか、どうやって考えているのでしょうか?

例えば本当は1000万貯蓄があるのに、100万しか貯金が無いと言われたら、増税前に新車買っちゃおうなんていう相談すら産まれないですよね?
元気な若いうちに、たまたま長い休暇を貰えて、本当は1000万貯蓄があるのに、100万しか無いと伝えられていたら、一生に一度かもしれない遠い海外への大旅行を奮発して行こうなんて提案すらしないですよね。一家の財産が明白じゃないと、損する事が沢山あると思うのですが…。

離婚に備えて、という意見もあるけれど、離婚前提の結婚生活(その程度の信頼関係)で結婚生活がうまく行くのでしょうか?離婚時は、結婚後に貯めた資金を折半すれば、新生活を始める資金にはある程度なると思うのですが。

ユーザーID:6489390199

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  • 考え方が違う

    貯金があるからなんかのグレードを上げる、この考え方が私にはできません。自分のしたい結婚式をし、自分の欲しい車を買います。それに結婚式も車も、自分の持っているお金で賄うので、相手の貯金を知る必要はないです。
    私は独身時代に貯金500万程度、新婚旅行は二人で行きたいね、と言っていたところに決め、夫が1500万の貯金を持っている(親からの贈与がほとんどでしたが)と後から知っても、行くところは変わりませんでした。
    車も、私の運転技術と使用目的、性能的にはコンパクトカーが妥当なので、世帯年収が数千万ある今でも、国産のコンパクトカー150万くらいのを乗ってます。夫は国産の最低グレードのワンボックス乗ってます。300万くらいでした。貯金は二人合わせて億を軽く超えますが。

    貯金があるからその分使えおう!という贅沢思考が私たち夫婦には全くありません。性能と必要な機能を考え、その中で最高のコストパフォーマンスを考えます。夫の貯金額を(知ってますが)、知っても別に買うものも生活も全く変わりません。家族であっても、人のお金を当てにして何かをするのはいやしいと教育されてきましたので。

    ユーザーID:2436519344

  • 相手の金銭価値観による

    基本、結婚前の財産は個々の物です

    私なら、結婚する相手の金銭の価値観で言うか言わないか変わります

    相手が金銭価値観がゆるいタイプなら自分の貯金額は教えない、または少なく言います

    相手が金銭に対してしっかりしてる、または基本どおり、独身の時の貯金はそれぞれのものという価値観の場合は聞かれたら教えます

    なので、結婚相手の貯金も基本相手のものなので知らなくていいと思っています

    結婚式のお金はご祝儀の範囲で賄うやり方もありますし、新婦側のドレスなど奮発したいなら、それは新婦側の負担

    旅行にしても、2人で折半というやり方が多いのではないでしょうか

    ですが、今時は親のお金で式を挙げ、生活を始める場合が多いと聞きますので、主さんがお互いの貯金でと考えていらっしゃるなら素晴らしい事と思います

    ユーザーID:8664430607

  • 内緒というかあくまでも自分のもの

    独身の時の預貯金はあくまでも自分のものですよ。ですからお互いに自分から貯蓄額を正直に言おうと言うまいとそれは自由です。

    結婚資金やハネムーンもお互いに自分がこれだけっと言ったらその範囲内でやることになると思います。結婚後マンションや車の購入は結婚してからの収入で買えばいいんです。勿論自分から「私(僕)これだけ独身時代の蓄えがあるから出す」っと言うのであればそれはそれでいいですけど。

    隠すわけではありませんが、正直に言って当てにされても困るし、決して独身時代の貯金は請求するものではないです。

    ユーザーID:3208373884

  • 貯蓄を使いたくないから言わない・・・ただそれだけ。

    夫婦の買い物だからって、相手の貯蓄の大半を使う見込みで計画立てられたらたまったものじゃないですよ。

    大きな買い物をする時は、基本的には夫婦二人で築いた貯蓄でやりくりするというのが普通だと思います。
    そこに、プラスアルファで貯蓄を切り崩してもう少し良いものを買おうか・・・という提案は、貯蓄のある人の好意でなされるものなのでは?

    トピ文を読んでいると、トピ主さんは大きな夫婦の買い物をするときに、相手の財産を思いっきりアテにして、最大限いいものを買いたい・・・という欲望が透けて見えます。

    お互いに貯蓄総額は知らなくても、相手が「貯蓄から500万は出せる」とか言ってくれればいいと思いますし、具体的にいくらのものを買うかは、そういう話が出てからでいいのでは?
    そもそも、そういう話が出なければ、相手はその買い物のために自分の貯蓄を切り崩すのは反対ということなのでしょう。

    もし交渉するのであれば、「私も500万出すから、あなたも500万ぐらいは出せる?」とそういう聞きかたをするのがベストじゃないですか?

    自分の貯蓄がないのに、買い物の主導権を握ろうとしちゃダメですよ。

    ユーザーID:6002573710

  • どちらも正論

    貴女の仰ってることで夫婦で問題が出ないならベストです。理想ですね。
    でも黙っていること、少なく相手に伝えることが悪いこと、とも言い切れません。

    相手に預貯金がたくさんあって、片方は貯金大好き、使いたくない、片方は相手のものも夫婦になったら共有のもの、車買いたい、家買いたい、という価値観ですと、絶対にうまくいきません。
    また、二人ともお金がなければ「頑張って貯めよう」となりますが、相手にお金があると知ると、人間というのはアテにしたりするもんです。

    特に、男性のタガがはずれる、というケースは方々で見てきました。それで夫婦関係が壊れていくケースも。

    ユーザーID:8486282216

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  • 知ろうとするから嘘をつかれる・・・

    初めから、相手の貯蓄額に対して知りたいという願望も持たず、尋ねたりもせず、また相手の貯蓄を使いたいと思いもしなければ、

    >本当は1000万貯蓄があるのに、100万しか貯金が無いと言われ

    こういうウソをつかれることもないのです。
    1000万貯金があるのに、100万しかないと自ら嘘をつく人はいません。
    相手に聞かれたから、そして相手が自分の財産をアテにしているのが見え見えだから、過少申告するのですよ。

    まず、そこは理解してくださいね。

    そして、お金が有るから買い物の計画をするのではなくて、それが必要だと思うから買い物の計画を立てるのです。
    お金が有るから買ってしまおうって、どこの若者の発想ですか?

    (相手に)お金が有るから贅沢したい・・・っていうのは、自分自身にお金がない人間の発想ですよ。
    自分の貯蓄があるなら、それを使って奮発した旅行をすればいいだけですし、もしくは「自分はこのくらい支払えるけど、あなたはどのくらい出せる?」と聞けばいいじゃないですか。

    一家の財産が明白でない場合に、損をすると感じるのはお金がない人間だけです。
    貯蓄のある人はそれを損だとは感じませんもの。

    ユーザーID:0985861651

  • それぞれ

    結婚に関わる費用負担も含めて人それぞれ。
    二人で決めるしかないですよ。
    そんなことで折り合いつかないようでは、
    結婚生活は揉め事ばっかりになりますよ。

    でも最近は結婚してからの収入でやりくりするほうが多いんじゃない?
    わかりやすいしね。

    ユーザーID:5114085730

  • あれこれと持論をこねくり回しているけど

    とどのつまり・・・・は、

    結婚するんだから相手のもんはアタシのもんですよね、って言いたいだけだよね。
    だって持ってるほうが自分からこんなことを言い出さないもん。

    素晴らしいジャイアニズムだね。

    稼ぐ大変さ、貯める大変さを知らないあるだけ使いたがる欲の塊な人間と関わると不幸にしかならない、そんなエピソードでした。

    ユーザーID:5846300599

  • 知ってた方が安心だけど

    貯蓄額言わなきゃ結婚の計画が出来ませんか?
    収入がわからなきゃ住居は決められないので知っておいた方がいいと思いますが。
    結婚式などは、別にお互いの貯蓄額を話さなくてもお互いいくら出し合うのかを話し合えばいいだけでしょう。
    親から援助してもらう人だっているのだし、お互いがどのくらい出し合うのかさえ分かればいい話。
    新婚旅行も車などの購入も、いくらくらいのにする?と話し合えばいいのでは。
    折半するつもりなら、二人で話し合えば折り合いつけられるでしょう。「このくらいなら出せるよ…」って。

    本文を読む限り、トピ主さんは結婚したら結婚前の財産も二人の財産、という考えのようですが
    一般的には結婚前の財産は自分の財産、と考える人が多いように思います。
    「一家の財産」は結婚後二人で貯めた貯蓄…ではないでしょうか。
    もちろん、結婚したら結婚前の二人の貯蓄を一緒にして管理するという人もいるでしょう。
    でも、自分は1000万の貯蓄があり、相手は10万円しかない…それで「あなたの貯蓄で豪勢な海外旅行しましょう」と言われて
    素直に、いいね!って言える太っ腹な人ばかりじゃないでしょう。

    ユーザーID:3041738210

  • 教えたことはありません

     家内に貯蓄を教えた事はありませんし、聞いたこともありません。
    お互いの貯蓄にはノータッチです。
     旅行、車、家を買う等は暫定予算や時期を提案してから相談して決めます。
    出せない時は折半から比率を変更するか、ランクや時期を変更します。
    結婚して20年以上ですが、今までに支障はありません。
     家内に聞かれれば、答えますが、聞かれた事はありません。
    別に信頼と言った大げさな問題ではなく、お互いに無駄遣い
    しないので、聞く必要がなかったから聞かっただけだと思います。

    ユーザーID:8746412599

  • 合算する意味が分かりません。

    結婚7年目、妻には貯金額を明かしていませんし、妻の分も聞いていません。

    結婚関連の費用は、「○万円まで出せる」と伝えて、その中でプランを決めました。
    新居は、ローンを組まず、結婚と同時にこちらで用意したので、何も問題ありません。
    私の思う普通の夫婦は、結婚関連の費用は、(貯金額ではなく)お互いに出せる金額を伝えてプランを決めていると思います。
    結婚後の新車購入や旅行等は、お互いの独身時代の貯金を充てるのではなく、「結婚後の貯金」を充てるのではありませんか。
    独身時代の貯金は、それぞれで管理するものとして…
    結婚したら、夫婦の貯蓄として別途貯めるものだと思いますよ。

    結婚前の資産は、個人のもの。
    結婚後の共有財産は、ふたりのもの。離婚する場合も、結婚後の共有財産を分けるだけです。

    私には億単位の資産がありますが、それを妻と共有する義務はありません。
    (万が一)離婚となれば、結婚後の貯蓄を折半するだけです。私個人の資産を分ける必要はありません。
    もし妻に、私の資産まで「夫婦のもの」と言われて、それを充てに贅沢したいなんて言われたら、ドン引きしますよ。

    ユーザーID:3442602577

  • ガメツイ・・・

    そもそも、何でお相手が結婚前にコツコツ貯めた貯金をアテにしようとするのか分かりません。
    一家の財産と言えるのは、結婚してから二人で貯めたものです。

    配偶者さんに、結婚前の資産が本当は1000万あるけど、100万しかないと言われれば、100万しかないのが真実ですし、どこまで貯金額を相手に言うかは双方の自由だと思います。
    そしてその範囲内で、結婚式費用や旅行代を考えるものだと思います。
    海外へ奮発旅行がしたければ、自分が1000万貯めておいて、それを提供すれば良かったんじゃないのかと思います。

    配偶者の結婚前の資産までも管理しようとされたら、信頼よりもむしろガメツイなこの人・・・と思います。

    ユーザーID:4578085737

  • うちの場合

    結婚式はお互いにいくらくらいお金が出せるかは話し合いました。結婚式の費用は招待客の人数で折半、ご祝儀は新郎側分は新郎が、新婦側分は新婦が受け取りました。
    結婚してからは、夫と私で各50万円ずつ出し合い、新しい口座へ振り込み(計100万円)、新生活で必要な物はこちらから引き出して使いました。「一家の財産は、結婚してから2人で貯めたお金」という意識なので、個人貯金はない物として生活しています。私も夫がいくら貯めこんでいるのか知りませんが(笑)私のお金でも、一家の財産でもないので、関与していません。

    >互いの財産が分からないで、今後の家を建てるプランとか、
    >車を買うタイミングとか、どうやって考えているのでしょうか?

    新生活を始めた時は貯金ゼロでも、貯金は増えていきますから、
    それを元に、将来のプランは考えていますよ。

    特に秘密にしたい訳じゃないんですけどね(苦笑)
    何となく、こんな感じで何年も来てしまいました。
    私は専業主婦なので、個人貯金も特に使うことがありませんし、
    子供の学費がかかるようになったら、いくらか出してもいいかなくらいには
    思っています。

    ユーザーID:7413121603

  • レスします

    結婚前の貯金は個人資産ですよ。
    結婚したからって2人の為に使わなければならないわけではありませんよね?


    トピ文見てると、貯金がたくさんあるなら贅沢したっていいじゃんという気持ちが見え見えなんですよ、あったらあるだけ使いたい欲望が凄いですね。
    そういう人に個人資産を教えるなんてゾッとします。

    ユーザーID:1115788935

  • トピ主です。レス有難うございます!

    minon様
    ご意見ありがとうございました。誤解があるようですが、私もminon様と同じ考え方です。
    グレードを上げるというのは、無駄に贅沢品を買うというのではなく、本当はこの商品がベストなのだけれど、貯蓄額を考えるとグレードを落として少し不便な方を買い、結果日常生活も若干不便になり損をする、と例えを話したかったのです。値段にこだわらず、自分にとって最良の物を選択できるのは、やはりminon様のように本当に裕福な方だと思います。困窮していると、本当は10万円のベッドマットを買うのが自分にとってベストなのに、手元にお金が無いがために3万円のベッドマットを購入し、結果寝心地が若干悪く、疲労回復にも影響し、また品質の問題がありすぐに買い替えが必要になり結果損してしまうといったような。
    結婚式においても、予算が少ないと思ったら、会場を安くしたり、自分のドレスもゲストに振る舞う食事を安くせざるを得なくなったり。
    家族でもお金を当てにするのはいやしい、そういう教育もあるのですね。確かに、ただ当てにするのは卑しいですね。私は、自分の財産は愛する家族のために使いたいと考えています。

    ユーザーID:6489390199

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • トピ主です

    sagiri様
    ご意見有難うございます。
    法的にも、結婚前の財産は個々の物ですよね。
    確かに、相手の金銭感覚が危うい場合には言えませんよね。
    独身の時の貯金はそれぞれのもの、正直、こういう感覚が私にはありませんでした。今考えると、結婚したら、お互いの財産を伝えあって、夫婦で一緒にしてしまうというのが当たり前に思っていた自分が変に思えます。
    確かに、相手の金銭感覚が信頼出来なければ、自分の財産は伝えられませんね。

    結婚式は、自分のドレスはがまんしても、本当はお金の余裕があるのに、せっかく遠くから都合をつけて来てくださるゲストの料理や引き出物等のグレードを下げるのは心苦しいです。パートナーが提示した貯蓄額が少なければ、呼べるゲストの人数も釣り合うように調整しますしね。親が支援してくれると言ったり、ご祝儀で賄う方法もありますが、私は将来もらえるであろうお金を当てにしてプランは組みたくない人です。

    ユーザーID:6489390199

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • 続き

    夫婦で同じくらいの収入だったら、旅行も折半は普通でしょうね。でも、ベテラン弁護士と新米事務員といったような格差婚であれば、旦那さんのお金でリッチな新婚旅行に行くのが普通かと。旦那さんも、折半にこだわって、一生に一度の最愛の妻との新婚旅行を近所の温泉旅行で済ませたいでしょうか?そうは思いません。自分の貯蓄をはたいて、サービスの良いホテルを取り、ヨーロッパ旅行等に行くことでしょう。

    今改めて、独身時代のお金は個々のもので、家族で共有出来ないものだというのが世間の一般的な感覚なら、婚活でも合コンでも、お金持ちと結婚したら玉の輿だとか、できるだけお金持ちの人と結婚したいという多くの女性が抱く願望の意味が無くなることになり、矛盾を感じます。結婚後に財産を共有できるからこそ、玉の輿が夢見られていると思っていました。それとも、相手の財産は相手のものだが、それを自分の為にも使ってくれることを期待しているのでしょうか?

    ジコン様
    なるほど、スッキリ分かり易かったです。ありがとうございました。

    ユーザーID:6489390199

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • トピ主です

    RYUTA様
    ご意見有難うございます。
    誤解されていますが、私は結婚当初、夫婦は結婚時にお互いの財産を合算するものと思い込んでいましたから、私は主人に貯蓄額を話し、主人の倍近くの貯蓄があることがわかりました。
    私は、つい昨日まで、自分の財産は家族がよりよく人生を送れるように使用するものと考えていましたので、主人は私より貯蓄が少なかったので、新婚旅行費用は全額私が払いました。そして、自分たちが一番行きたかった旅行先に行きました。

    >プラスアルファで貯蓄を切り崩してもう少し良いものを買おうか・・・という提案は、貯蓄のある人の好意でなされるものなのでは?
    なるほど、そういう事なのですね。合点です。

    交渉も大切ですが、いくら相手が500万円出せると言っても、互いに貯蓄額を明かせない程度の信頼関係では、私だったら相手の言葉が信用できません。500万で相手の貯蓄が底を付くのではないか、500万出してもちゃんと残りの貯蓄に十分余裕があるのか、まさかキャッシングなんて考えてないよね?色々不安になってしまいます。相手の貯蓄がせめて分かっていれば、いや、あなたは払わなくていいよとかも言えますけどね。

    ユーザーID:6489390199

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • トピ主です

    ぴーこ様
    ご意見有難うございます。なるほど、そういう色々な事情も絡んでくるわけですね。

    ないと様
    ご意見有難うございます。
    チャチャを入れて申し訳ないのですが、
    >1000万貯金があるのに、100万しかないと自ら嘘をつく人はいません。相手に聞かれたから、そして相手が自分の財産をアテにしているのが見え見えだから、過少申告するのですよ。
    これ、矛盾してます。相手に聞かれたから過少申告する?聞かれなかったら答えませんよね?言われる前に自己申告すれば、という事でしょうか。

    >1000万貯金があるのに、100万しかないと自ら嘘をつく人はいません。
    トピの冒頭文が削除されてしまったので伝わらなかったと思うのですが、ほとんんどの人が自分の財産を過少申告するか、相手に伝えていないというレスが沢山ついている掲示板があるので、疑問に思ってこのトピを立てたのです。

    ユーザーID:6489390199

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • トピ主です。字数制限少なくて大変。。。

    >そして、お金が有るから買い物の計画をするのではなくて、それが必要だと思うから買い物の計画を立てるのです。
    最もです。しかし、提示されている予算が少なければ、本当は必要な物も買い控えることになってしまうのではないかという疑問でした。
    家にしたって、あと500万足して家の前にロードヒーティング入れたら劇的に生活は快適になるのに…でも予算がこれだけなら仕方ないわね的な損。結果、毎年過酷な除雪作業を強いられる羽目になり。旦那は関東育ちで雪の怖さを知らず奥さんに提示する財産をケチって大後悔…的な損失。

    >一家の財産が明白でない場合に、損をすると感じるのはお金がない人間だけです。
    >貯蓄のある人はそれを損だとは感じませんもの。
    貯蓄があるってどれくらいでしょうね?私は多くても少なくても心配です。万が一相手が億単位の資産を隠し持っていて、ある日相手が急死して自分に億単位の資産が舞い込んだら、庶民の私には管理のノウハウがない…絶望。言ってくれていれば勉強しておいたのに、的な。

    くろ様
    お金の管理方法の合致は大事ですよね。友人たちも色々悩みながらベストな運営方法を考えています。私は今構築中です。

    ユーザーID:6489390199

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • トピ主です

    笑える様
    ご意見ありがとうございます。
    誤解です。前のレスを読めばわかると思いますが、私は貯蓄がある側です。

    >結婚するんだから相手のもんはアタシのもんですよね、って言いたいだけだよね。
    というか、自分の財産も含めて、家族で相談しながら使うもの、と思っていました。

    >だって持ってるほうが自分からこんなことを言い出さないもん。
    変わり者でごめんなさい。

    >稼ぐ大変さ、貯める大変さを知らないあるだけ使いたがる欲の塊な人間と関わると不幸にしかならない、そんなエピソードでした。
    そういう方も時々いらっしゃるのでしょうね。
    私は仕事が精神的にも肉体的にも非常に辛く、毎日自殺を考えながらも、でも自分が死んで親が気が触れるほど悲しむ姿を想像して死のうに死ねず、毎日ぎりぎりの体力、気力を振り絞って仕事に通い、安い寮に住んで一生懸命働いてお金を貯めてきました。主人と知り合って、心身の負担は軽くなり、命の恩人も同然、この人との生活のために、私がこれまで貯めた財産を有意義に使って行きたいと考えています。私と主人が、そしてこれから産まれてきて欲しい子供達がより良い人生を送れるように。

    ユーザーID:6489390199

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • トピ主です。皆様ありがとうございます。

    沢山の方からご意見をいただき、財産管理の方法や考え方、価値観の幅がとても広がりました。
    新米夫婦で、財産管理の方法も構築途中で、まだ保険の相談もしておりません。
    私の狭かった価値観や考え方を押し広げてくださった皆様に感謝します。
    皆様のご意見を参考に、主人と相談しながら、我が家にとってより良い財産の管理方法を構築して行きたいと思います。

    まだ表示されていないレスがあると思いますので、これからも引き続き、レスに目を通します。

    ユーザーID:6489390199

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • 結婚前の貯金額は明かしていない

    うちは夫婦ともに、結婚前の貯金額を明かしていません。
    結婚式のお金は、お互いの人数で割り、それを個人の貯金から出そうが、親が出そうが、それはそれで終わり。
    ドレスをアップしたいのなら、それは女性側が払うこと。
    家具も新婚旅行も、結婚前の貯金を二人で半分こでいいと思います。
    で、結婚したら、結婚後のお金は夫婦のお金。
    結婚後の収入で貯金して、そのお金の大小で、買う車のグレードは考えればよいこと。
    少ない側が、多い側の結婚前の個人資産を当てにして高い物を買おうとするのは、人としてどうかと思います。

    ユーザーID:6540097085

  • そりゃそうです

    トピ主さんの論が理想です。

    「自分の本当の貯蓄額を教えたくない」=相手を完全に信用していないって事でしょう。
    じゃあ そんな信用していない相手と結婚するの?って事になる。

    「離婚後の事を見据えて」って意見もあるようだけど
    逆に自分の本当の貯蓄額を教えないで結婚した方々は、最初から離婚する種を持ったまま結婚してるんですよ。

    ユーザーID:2395265975

  • トピ主さんの性別は不明ですよ

    文章の構成と内容からみて、トピ主さんは女性だと考えますが、男性の可能性も捨てきれません。

    トピ主さんを女性と断定した上で、レスをしている方もありますが、もし男性だった場合も、同じレスをつけるのでしょうか?

    ユーザーID:6381146715

  • 別にどうでもいい

    当事者同士で合意が得られれば、他人様の家庭のおカネ事情なんてどうでもいいです。
    ただ、双方の主張が食い違った際、自分の意見に正当性がある、という根拠づけに「世間様の一般論」を使いたい気はしますがね。

    私ですが、夫婦とも独身時の資産状況開示をしています。
    私は資産運用が趣味で、結婚前には多額の金融資産を持っていました。(リーマンショックで相当溶かしましたが)
    配偶者は資産には無頓着で、日本円の預貯金のみでした。

    結婚式には何ら憧れもなく、先に結婚式を挙げた親戚連中は、質素婚ばかり。なので同様に終了。
    車はそれぞれ所有の車で問題なし。今後も好きなタイミングで買い替えていきます。ただ、子が二人いるのでセダンではなくステーションワゴンで妥協しました。スバルインプレッサSTI乗りです。
    家は結婚数年後に、義父名義の土地に、ローコストで有名な地元メーカーで建築。住宅ローンの頭金は双方の結婚前の貯蓄をあて、残債少ない。

    ここまでは双方合意で問題なしでした。

    ただ新婚旅行については夫婦間で食い違いがでましたが、私が夫分の旅費を負担してインド行きで決着しました。

    ユーザーID:6381146715

  • トピ主です。夫婦で合算はマイナーなんですね!

    私は結婚したら、お互いの貯蓄は一家の財産として合算するものだと思っていました。
    もちろん、価値観や諸事情で個人のものにするご家庭もあるとは認識していましたが、ほとんどの方がこのようにされているのは驚きでした。

    私の両親も合算でしたし、友人も結婚したら、旦那さんの貯蓄が沢山あったと大喜びでしたし、豪邸を建てて車も買ってもらって海外旅行も沢山行ってと大喜びでしたし、他の友人も、互いの貯蓄額の合計で、家の頭金をいくらにするとか、土地のグレードとか、今の貯蓄と今の貯蓄のペースから考えて家を建てる時期とか話し合っていました。

    婚活の相談トピでも、自分の年齢と収入と貯金はこれくらいで…こういう相手と結婚するのは高望みですか?という質問も多く、『それでは貯金がなさすぎる』とか、『あり過ぎて変』とか、みんな貯金に対して普通にコメントしてますよね?彼らは、結婚後は合算になるからそうコメントするのだと思っていました。夫婦の貯金が個人のものなら、そんな情報提供もレスも意味ないのに、どうしてそんな情報提供やレスをするのだろう?

    ユーザーID:6489390199

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  • 我が家は主さん派

    夫も私も結婚前に年収や預貯金額を開示し合いました。
    (私の方が、遙かに年収も預貯金額も多かったです。)
    これが分からなければ、結婚後どちらの居住地区に住むか、
    私が仕事をどうするか、家をどうするか等、将来設計が何も決めらなかったからです。

    その結果、「せっかく二人の貯金が2千万円あるなら、
    式披露宴はせずに、家の頭金にしよう!」となりました。
    月々のローン額を計算し、私は当時の仕事を辞めても問題ないと判断。退職して夫の住む町へ。
    お陰で6年で家のローンは終わり、以後順調に貯蓄が増えており、
    今のところ、ほぼ計画通りの人生を送っています。

    私も夫も節約家で計画立てたがりで、お互いに隠し事は嫌いな性質です。
    それに、自分の全てを相手に捧げてもいいとお互いに思っています。(照れ…)
    夫婦で価値観が似ているので、開示し合って良かったのだと思います。

    余所と比べても意味はなく、夫婦それぞれに合ったやり方が一番だと思います。

    ユーザーID:4622193735

  • トピ主です。

    私は、結婚後の生活が少しでも豊かになるように、独身時代に一生懸命貯蓄するのだと思っていました。職場の人達もみんな、結婚までにいくら貯めるのが目標とか、浪費して貯金をしない人には、貯金無かったら結婚してもらえないよとか言ってましたし。
    結婚後に夫婦で貯金が別なら、いっそ結婚までに使い切っておいた方が良い場合もあるのかな?

    夫婦の貯金は個人のもので、結婚後に必要なものは結婚後に貯め始めた貯蓄から買うというのは目からウロコです。
    しかし、このシステムには疑問も。
    互いの貯蓄は内緒で、結婚後に二人で積み上げた貯金から家を建てたり車買ったりでは、お金が貯まるまで時間がかかって大変ですよね?ローンを組んだら損失だし、お金があるなら、キャッシュで買った方がお得なのに。家だって、遅ければ遅いほど損なのに。

    ユーザーID:6489390199

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • トピ主です

    家庭の経済、色々考えさせられます。
    私は普通、夫婦で合算するものだと思っていたので、大型連休の旅行代(全額)も時々主人の買い物とかも、自分の通帳から出していました!職業柄、平日の日中が休みになりやすいので、払い物は何かと私が動きやすくて。
    主人はその度『ありがとね、払ってもらっちゃってごめんね』と言ってきて、私は自分たちのお金なんだからお礼なんていいのに?と思っておりました。これは主人が皆さんと同じ考えで、貯蓄は個人のもので、そこから出してくれるのは私の好意だと思ってる!?すぐに主人と話し合わなくては!!

    しかも、生活費用の口座は主人が独身時代に使用していた通帳の一つで、主人が貯めたお金しか入ってなーい!主人が皆さんと同じ考えで運営していくなら、私も口座に同額程度振り込まなくっちゃ!
    管理方法、何がいいのかよーく考え主人とも相談します!

    ユーザーID:6489390199

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