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ピアノの先生が全然褒めてくれない!(愚痴)

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(トピ主3
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みゅー

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  • ピアノ講師ですが


    うまくなるために
    指導しているのに、
    その指導を不要とは。

    私ならお辞め頂きたいですね。

    小学生から始められたのでしょう?

    難しいですね。

    3歳4歳から始められた人と比べると
    雲泥の差ではありませんか?

    娘さんなりに頑張っているのでしょうが、
    世間一般の小学4年生レベルにはまだまだなので、
    先生もつい厳しくなるのでは?

    現実の世界を見ましょう。

    頑張っているからただ誉められたいと言うのは、
    本気でピアノを弾けるようになりたいのではないのですか?

    本気度をお聴かせください。

    ユーザーID:6988405756

  • 普通のレッスンでは褒められませんね

    自分は高3まで、娘6歳が3歳から習っています。

    確かにピアノの先生は褒めませんね。
    私は、新しい課題を与えられたという事が練習を認められた事になる、と思っています。
    練習不足だと同じ課題しか与えられず、3週続けばレッスン辞めようか?という話になっちゃいますから。

    ただ、3年続けて1度も褒められた事はないのでしょうか?発表会やコンクールで上手く弾けると先生から笑顔と賛辞を、コンクールで入賞するとハグまでして貰えるのですが・・・発表会でも褒めてもらえないと、さすがにやる気も出ないですよね。

    ユーザーID:5971328143

  • わざと褒めないのだと思います

    いつも初耳のところを注意されるということは、前回のレッスンで指導されたことはきちんと出来ているということですよね。
    言葉に出して褒められなくても、その部分は認められたと前向きに考えても良いのでは。

    うちも小学校低学年の娘にピアノを習わせていますが、わりと優しい先生で、良いところをたくさん言ってくれるので、ある程度弾けると「これで充分」と練習に身が入らなくなってしまうので困ります。
    私が鬼になって「まだまだダメ、練習すればしただけもっと上手くなれるんだよ。指導されたところは次回までに絶対に直すこと。練習しないのならやめなさい」と口を酸っぱくして言うので渋々やりますが、放っておいたら、そこそこ弾けたら飽きるという癖が付きそう。
    先生は「これからは徐々に指導を厳しくしますよ」と言っているので、おそらく求められるレベルが高くなれば今のように甘くはなくなるのでしょうが…。

    実力のある指導者の方なら、努力家の娘さんの性格をみて、実力を伸ばすために敢えて褒めないのだと思いますよ。
    娘さんが負けずに頑張っているのなら、これまで通り一緒に頑張ってあげたら良いのではないでしょうか。

    ユーザーID:0585192738

  • そんなに褒めるものでは無いと思いますが・・・。

    趣味レベルに終わってしまいましたが、幼稚園から高校までの間、ピアノの個人レッスンを受けていました。
    その時を思い返すと、私もそう先生から褒められた記憶はありません。

    ピアノは基本的に家で毎日練習してレッスンに臨むというスタイルの習い事なので、練習してきたからといって先生が褒めるのが当たり前かと言われると、いささか疑問です。
    当たり前、の範疇です。

    そして、1つの曲の3回目のレッスンで初耳の注意点が出てくるというのは、極普通だと思いました。
    全く弾けない状態で注意される点と、ある程度弾ける様になってから曲の仕上げの段階で注意される部分というのは、全く別であって何も不自然ではありません。
    これも当たり前では?

    トピ主さん、昨今流行の「褒める育児」に影響されていらっしゃるのではないでしょうか?
    別にそれを否定はしませんが、お教室にまでその考えを持ち込むのは止めた方がいいかと思います。
    褒めるのは母親であるトピ主さんの努めです。

    指導力のある先生なら、お子さんの性格をある程度見抜いた上で、褒める褒めないを決めていると思いますので、信じてついていっては?

    ユーザーID:1307989643

  • 正直なだけです

    もしかして、上級クラスの生徒さんばかりを担当している先生ではありませんか?でしたら、褒めなくて普通かも。頑張って当たり前という感じでしょうね。

    褒めて育てるか、叱って育てるか、これはその先生がどんな風に育ってきたかにもよりますね。自分自身が負けず嫌いで叱られて育ってきて、それが良いと思っていれば同じような指導になると思います。

    トピ文からすると、きちんと的を得た指導をしておられるようなので、この先生は褒めないタイプなんだなと割り切った方が良いです。褒めはしても、生徒の欠点を治せない指導では困ります。

    <淡々と前2回のレッスンでは指導されていない・・・
    一度に沢山注意しても消化しきれないので、ある程度弾けてきたら更に次の注意を、ということはよくありますよ。

    ピアノは凄くよく弾けるけど、言葉の表現力に欠ける人(人付き合いが下手な人)は大勢います。この先生もそういうタイプかも。それに、小4なら、そろそろ褒められて頑張るのは卒業する年頃では?褒める時間が勿体ない位に「この子は伸びる!」と、見込まれているが故の指導かもしれませんよ。

    頑張って下さいね!

    ユーザーID:6319344469

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  • 確かに饒舌な先生ではないですが

     ピアノ講師をしています。
    お嬢さん、順調に上達されていていいですね。
    おそらく、順調ーーーに進歩しているので、3回目のレッスンで、
    「とてもいいわあ、先生感激しちゃったーうまくなったわねえーー」などと言ってお嬢さんをニッコリさせたり、
    「じゃあ更に上級編にいっちゃうわよお。これは小学生には大変難しいのよ、でもあなたなら大丈夫、チャレンジしてみましょう」
    なんて まあ 字にするとお世辞たらたら?をいう時間を惜しんでいるんでしょうね。

    正直、普段のレッスンの合格レベルは発表会やコンクールに出す時とは違います。
    トピ主さんが初耳と思う内容は、おそらくコンクールに挑戦する生徒さんにだけ教える
    あるいは音楽高校受験向け等の特別な指示かと。


    「せっかく頑張っても、認められない娘がかわいそうです。
    自信があっただけに涙目?で聞いているときもあります。」
     と、 
    気になられたら、「今日のレッスンに向けてすごく頑張って練習したんですが、ダメでしょうか?」
    とトピ主さんが申し訳なさそうにおっしゃって下さい。一言ほめて下さいますよ。

    ユーザーID:5455941521

  • 褒めベタではない、「商売ベタ」の良い教師

    先生の指導力が高いとわかっているなら、余計な文句を言うべきではないですね。指導力があることを喜んで感謝すべきです。
    そういう先生は、現実には、そういませんのでね。

    先生の理想が高いのでしょう。
    先生の理想にまでは到達していないから、褒めないのですよ。
    常に上を目指す先生で、今時、大変頼もしい良い先生です。

    指導力無く、年々通っても代わり映えのしない結果しか出せず、愛想と月謝を引き換えにするような教師が多くなってきていて、私などは、常に苦々しく感じています。
    出来が悪い先生の元で「褒めて殺される」生徒のほうが羨ましいですか?

    私はピアノ講師歴35年になりますが(海外の音大や音楽祭でも教えています)、出来の悪いのは「褒めて帰すしかない」のです。
    出来の良い子は、次の高みを目指してもっと言うことが出て来ます。
    見込まれているのですよ。
    見込んでくれて、上達させる一心で誠実に教えてくれる先生に対して、褒めてくれないなどという「低次元」の文句を思いつく親に、私なら「これ以上上達を目指して教える価値なし」と感じてしまいます。

    先生がうんざりしたら、お子さんの進歩は止まりますよ。

    ユーザーID:8513853401

  • お嬢さんは褒めるより、淡々と接した方が伸びるタイプかも?

    私も放課後の子どもの教室に関わる仕事をしています。小さな子どもでも負けず嫌いな子どもいます。そんなお子さんは、下手に褒めるより、ここをこうした方がいいと言った方が、伸びます。
    現に、貴女のお子さんは伸びているご様子。
    それより貴女の先生に対する不信感の方が心配。お母さんが先生を信頼できないとお子さんに悪い影響を与えますよ。
    私の関わるお子さんで、伸びる子はお母さんがこちらを信頼して下さっています。出来なくて、涙を流しても、「ここを出来るまで今日は帰らない」と頑張っています。根性のある子は幼稚園児でもいます。大きい子だからと言っても、根性のない子もいますよ(笑)。

    ユーザーID:7875652808

  • まぁ、ねぇ。

    褒めてくれたらやる気でるのに、という気持ちはわかりますし、先生も一言添えてくれたらよかったのかもとおもいます。
    しかし。
    最初からここも、そこも、と一気に指摘されることをご希望?
    あまりにも大量に指摘されたらそれこそどうしていいかわからなくなりません?
    順番にすこしずつ直していくことで、確実に上達するのでは?
    また、ここが直ったから次のポイントが指導できる、ということも多々あるでしょう。
    レッスンうけてたら、横で親がカリカリして、子どもさんはつらいでしょうね。
    私だったら親に同席してほしくないなぁ。
    自分のときは、親抜き、先生と二人でマンツーマンだったのでその点気楽だったなぁ。
    確かに先生に色々言われると、指が思うとおりに動かないときとか、悔しくて涙目になることもあったけど、それは自分の問題。
    そこに親が色々絡んでくるとは筋違い。
    わかんないくせに色々言われたりカリカリされる位なら来ないで!!って思ったと思う。

    ユーザーID:2549303855

  • ピアノって、そういうもの

    聞いてないよって(笑)
    当たり前です。通しで弾けてないうちから、細部の指導をしても意味がないからです。ある程度、弾けるようになったから、次の段階の指導をするのです。

    先生は、無情なダメ出しや、高い技術を要求して出来ないと冷たくしますか? それなら良くないですが、淡々とレッスンを進めるタイプなら、ピアノでは良くあるレッスンだと思います。

    レッスン中の注意は、ダメ出しではなく、一定のレベルをクリアした人へのアドバイスというご褒美です。アドバイスに前向きになれると、レッスンが楽しくなりますよ。

    ユーザーID:7508129103

  • 違いますよ

    ピアノを教えています。

    この学年になると、小さい子でなく、「少しお姉さん」の扱いを私はします。
    習い始めよりも要求も高くしますし。だって、小4ってもう高学年です。女の子の場合は早い子だと思春期の入口。難しい年頃です。幼児さんのような褒め方はできません。
    私も高学年の生徒になるとかなり褒め言葉は減りますが、彼ら彼女たちには
    「あなたがしっかり練習して上手になったから、ここまではやってほしいということを言います。厳しいな〜って思うかもしれないけど、ついてきてね」と伝えます。

    この学年で頻繁に褒める必要があるのは、そうしないと練習してこない子です。
    褒めてもらえずがっかりなのはお嬢さん?違いますね。
    お嬢さんは涙目でも納得しているかも。
    聞いていない話でも、仕上がりのときだからこそ言わなければならないことを言っているだけでは?
    褒めてもらいたいからピアノを習わせているのですか?
    違うのではと思います。

    ユーザーID:7171903575

  • けっこう多いかも

    音楽系の先生って、子供のころ厳しい家庭もしくは、厳しい先生に指導された経験が多いらしく、ほめられて育っていないんだと思います。

    だから、生徒さんをほめることができないんです。

    もう少し、人間的に成長するとその子自身の成長をほめることができるようになるんですけど、挫折を知らない人間には無理でしょうね。

    涙目で先生の話を聞いているお子さんが不憫でなりません。でも、お子さん頑張っていますよね。お母さんがほめてあげましょうよ。先生を非難するのではなく「お母さんは、とてもよくできていたと思うよ。このあたりがすごく良くなったね。」と言ってあげてください。

    ピアノは義務教育ではないですし、お子さんがあまりにもつらそうでしたら他の教室を探すという手段もあります。

    また、発表会では、ほめてくれるのですから、ほめる回数が少ないだけかもしれません。まったく、ほめない先生もいますから、まだ、マシという考え方もあります。

    逆に言えば、ほめられない子は優秀と言うことです。ダメな子はほめるしかないですから。

    ユーザーID:0726936255

  • え?

    違うピアノ教室に変えればいいだけでは?

    ユーザーID:3408772832

  • 引っ込んでましょう

    小4ならうまい子はかなりのレベルをひけると思います。
    幼稚園児相手じゃ有るまいし、先生だってレベルや年齢に合った教え方をしているのだと思います。
    せっかくその先生のおかげで上達してきているのに、親の貴女がそんなネガティブな気持ちで見ていたら子供にも伝わってしまいますよ。
    もう見学されるのはやめたらどうでしょう。
    頑張ってると思ったら親の貴女が誉めてあげれば、子供は一番嬉しいのでは?

    ユーザーID:7749416841

  • 習い事って

    6歳からピアノを習ってる11歳男児の母です。
    他にもバスケ、サッカー、空手・・・といくつか習い事させているのですが共通に感じる事。
    指導者にほめられて子供は伸びるです。
    子供それぞれに捉え方は違うかとは思いますが、ピアノを弾く事、スポーツをする事など全て楽しさを覚えるのが大切だと思うのです。
    お子様もまだ、小4との事。ピアノを弾くのが好きでも毎日の練習と言うのはまだ、練習したくない時もあると思います。
    辛いなぁ・・・と思う事もある練習に見合う頑張った言葉は貰って当然だと思います。
    自分の為に積み重ねる練習も楽しさより辛さが勝ってしまう前に、もっと気持ち良く練習出きる環境を。
    多少の辛さは克服しなければなりませんが、ピアノを弾くのは楽しい事だと思える先生に習う事をお薦めします。
    ちなみに、息子の先生は子供たちの心を受け止めれる方でとても好かれていて楽しくピアノを習わせて頂いてます。

    ユーザーID:3948246860

  • 自慢の生徒だと思ってるよ

    きっと心ではよくやってくる子 優秀な子だと思ってるはずです。上手くなって欲しいがゆえに先に指摘がきてしまい 褒めることを忘れてしまう。講師の間でも褒めるのはなかなか難しい。。。と話し合いしますからね。口だけ達者な先生もいます。上手くなっているのなら許してあげてください。
    あなたが今は苦しくとも将来一人で楽しむだけの力をつけてあげたいと講師は必死です。何をとるかです。 楽しみ方とは色々な考えがあり やさしい先生でその場が楽しければいいという子もいるし(弾けるようになってない可能性が高い)  厳しくとも 学年があがった時 自分でも上手くなっていると目に見えるようになり 自分の指先で 音をコントロールできることが 楽しいと 表現できることが 楽しいと思えるようになるか はそれぞれです。大人から始めた方には今その時が楽しいように指導しますから細かい指摘はしません。 まあー一番いいのは 褒めて 上手くなるですが・・・褒めてしまうと なまけて練習してこなくなる子でなければいいですがね。
    見極めはなかなか 難しいです。昔はムチしかありませんが 今はアメをたくさん欲しがる子が多いですね。

    ユーザーID:1397974138

  • 期待されているのかも?

    考えかた一つだと思いますよ。ただハッキリ言える事は、先生があなたのお子さんの能力が限界だと思った時はきっと褒めまくると思いますよ。

    ユーザーID:7368315576

  • 認めているから、次のステップへ

    私自身がピアノのレッスンを受けています。

    >演奏後、淡々と前2回のレッスンでは指導されていない初耳の所を注意してきます。

    これは、前回、指摘された事がしっかり練習で身についていると先生が認めているので、新たに次のステップの指導をしているという事です。
    言葉としての褒め言葉はないと思いますが、これはとても重要な事です。

    私は、ダメなときは、前回と全く同じ事を注意され、自分の無力さにがっかりすることもあります…。

    先生は褒めて伸ばすタイプではないのでしょうね。
    子どもにとって、それが良いか悪いかは子供の性格によるものだと思います。

    良い先生だとは思いますが、子供のモチベーションを考えると、どうなんでしょうね。

    ちなみに、私の先生も、めったに褒め言葉なんて言いませんよ。

    ユーザーID:9129211891

  • 褒められる?

    音楽を専門にしてきた人で、先生に褒められた人は少ないのではないかと思います。私の日本の師(全国区で有名だった)の一番の褒め言葉は「前よりも一寸マシね」でした。私が習っていた頃に凄い子が一人いて、その子が非常に良く弾いた後でも「私だったらそうは弾かないけど、アナタがそう思って弾いてるんだったら、まあ、許してあげる」ぐらいのコメントでした。因みにその先生は凄く怒る先生で、生徒は皆、叩かれた事は数え切れずですし、先生が若い頃は、音大生がピアノベンチから先生に押されて落ちた、という事もあったそうです。

    トピ主さんはそんな先生、最低、と思われるかもしれませんが、指導力は凄かったですね。私がその先生に習い始めた時に、その前の先生の一年分を一回のレッスンで教えて下さると思いました。まあ、我々生徒もツワモノで、先生に叩かれても平気、先生にされた事を後で話のネタにして笑いを取る、というトンでもない連中ばかりでした。

    まあ、私自身は子の厳しい先生と馬があったので、今でも大変感謝してますが、トピ主さんの場合は、先生に「帰る前に一つだけ良くなった事を言って欲しい」とお願いしても良いかと思います。

    ユーザーID:1463125461

  • 日本の減点法教育、ここにあり。

    イギリス在住のアラフォーです。日本で音大出の近所の先生に一般的なピアノ教育受けました。今はイギリスにて子供にピアノ教育受けさせてます。

    こっちの先生、ほめまくりですよ。明らかに練習不足でレッスンに望んでも、じゃ、今日は別の方法でレッスンしましょ、って言う柔軟性がどの先生もありますね。

    私の子供時代のピアノ教育は体罰アリ、いやみアリ、でスパルタでしたが、さらに先生の笑顔とか人間性とか全く印象に残ってません。

    海外の音楽教育と比べないでって反論あると思いますが、私も大人になってイギリスにてレッスンを再開したとき、日本との違いに驚きました。先生に叱られないのにピアノが上達してる!感動でした。

    コンクールを目指して師事されている先生を変えられないのなら別ですが、情操教育の一環であるなら、他のお教室に変更することをお勧めします。

    ほめる先生、いますかね、、。

    ユーザーID:1249247336

  • できてなかったらどうなるか…

    言われたことをちゃんとさらってるから、何も言われないんですよねえ。
    で、もっと高レベルの指導が入ってカッコイイじゃないですか。
    言われてその場ですぐ直せたら物凄く格好いいですよね。
    まあ無理ならもう一回さらってくればいいし。

    言われたことができてなかったら「できてない!」で叱られますやん?
    練習サボって行ったら怒鳴られて途中で追い出されることもありますやん?私それやられましたが(笑。

    それがないんだから、言われたことはできてる、練習したと認めて貰ってる、
    高レベルの指導が貰えてよかった、でいいと思いますが。

    ユーザーID:7575154745

  • 誰が習ってるの?

    例えば。
    子ども達は、一桁の足し算引き算ができてから、二桁の繰り上がり・繰り下がりのある計算を習い、
    それから三桁の繰り上がり・繰り下がりのある計算を習いますよね。

    一桁の計算がやっとの子に、三桁の計算はさせませんよね?
    その子の中で、三桁の計算を理解できる素地ができていないからです。

    音楽の習得も同じです。
    一曲の中にも、一桁の段階・二桁の段階・三桁の段階があり、その先には掛け算割り算があります。

    また、譜を読み、さらい、熟成させていく過程で、
    先生の隠し味(指導・アドバイス)が必要なタイミングで足されていきます。
    だから、上達はしているのですよね。

    何のために習いに行くのか、もう一度よく考えてください。
    お子さんやトピ主さんができていて満足と思うなら、もうレッスンに行く必要はありません。
    トピ主さんが見て適当なところで褒めて、次に進ませればいいですよ。

    でも、本気で上達したい・させたいのなら、まずトピ主さんがレッスンの場への同席を止めましょう。
    弾くのは娘さんです。
    トピ主さんの感情は、なんの得にもならないばかりか妨げになりますよ。

    ユーザーID:7397977911

  • そんなに

    普段から褒めないでしょう。褒められるためにやっているのですか?
    上達するのが目的ではないのですか?
    やたら褒める先生って「商売」って感じがしてしまいますが。
    レッスンが進むにつれて、前回とは違ったところを注意しますよ。
    一回のレッスンで全て教えられわけではないですから
    段階を踏んでやっていくのです。一度に色々言われたっていっぺんにできないでしょう?
    初耳のことを言われたら、前回注意された所は良くなったから次のことを言われているんだ
    と思われては? 実際そうですから。
    認めていないことはないですよ。色々指導されるんだから。
    認めていなかったら、というかダメだなと思ったら何も言いません。言っても無駄ですから。
    あまり褒められることにこだわらないことです。

    ユーザーID:8878148714

  • レッスンとは

    コップに水を満たしていく作業です。まだ満たされていない状態は、曲として未完成の状態ですから、次々に新しいことを指摘します。毎回よくやったと褒めてもらえたら嬉しいですが、褒めるのが下手な人もいますから気にしないことです。

    ユーザーID:0525978662

  • 一度に言ったって分からないよ。

    多分、前から気にはなっていたんだと思いますよ。
    でも、他の気になる所を直す方が先決だったのでは?

    悔しければひたすら言われた事を気にかけて練習すれば良いだけです。

    親のあなたがそういう過保護な姿勢だと、娘さんは上達しませんよ。
    小4なんだから、いい加減見学に行くの辞めましょうよ。絶対に邪魔者ですから。

    ユーザーID:1774881493

  • 皆さまレスをありがとうございます。

    レスを繰り返し読んでいます。

    先生ご自身が厳しい練習で育ってきたから、小さい子供でも決して子供扱いをしないかと思いました。
    小1の時からそんな感じだったので。
    教室には頑張ってる子、練習してこない子、色々な生徒さんがいます。

    他の子はどんなレッスンなんだろうと思っていましたが、出来ない子ほど褒める、というのを知り目からウロコです。
    それじゃ褒められても嬉しくないですよね。

    褒めるばっかりが、良い先生じゃないのは分かります。
    しかしやはり私も娘も甘ったれなので、本音はやっぱり時々嬉しくなるような言葉掛けはしてほしいです。
    というか、安心したいです。
    ただご指摘の通り、安心したら調子に乗って練習しないタイプかもしれませんが・・。

    レッスン中の注意はダメ出しではなくアドバイスというご褒美、という言葉は妙に納得してしまいました。

    続きます

    ユーザーID:4434214610

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 続きです

    娘と話したのですが、やはり褒めてくれないのが不満だけど、良い指導なのはちゃんと分かっているから
    我慢してやっている、と。
    だったら指導の時、むっつりしてないでちゃんとお返事すれば良いのに、と思いましたが、
    そこはまだ難しいようです・・・。(笑)
    でも、ちゃんと分かっていたんだ!と、成長を感じました。

    3回目のレッスンでより深い指導になるのはふつうの事、
    練習を毎日したから褒められたい、は甘ったれた事だと納得いたしました。

    いつも不思議なのですが、厳しくてへこんでも、最後にはまた頑張ってついていこうと思わせる、
    そんな夢中になれるレッスンなので、良い先生という証拠ですよね。

    また今度つらくなったら、「たくさん頑張ったんですけどダメだったでしょうか・・・?」と声掛けもしてみます。

    皆さま、どうもありがとうございました。
    まだ、何かあれば見ていますので宜しければレスお待ちしています。

    ユーザーID:4434214610

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 個人の教室はやめたら?

    音楽関係の先生って、基本、褒めませんよね。
    ピアノって今は気軽に沢山の子が習っているけど、
    本当は日本で言う茶道や華道なんかと同じで、師事してきちんと学ぶのなら厳格なものであると思います。

    個人でピアノ教室をしている先生は、割と厳しい先生が多いイメージです。
    おそらく先生方自身も、厳しいレッスンを受けて来られたのだろうと思います。

    個人の先生の掲げる目標って、「楽しむこと」より「上達すること」が上だと思います。
    一方で、大手音楽教室などに所属する先生は、その会社の方針もあるし、
    何より「子供向け」「楽しんで」が一番ではないでしょうか。

    褒められたい、楽しみたいが強いのならば、そういう大手音楽教室へ通われるといいと思います。

    でもトピ主さんの娘さんは頑張り屋さんですし、
    私は個人的には、今の先生のもとで頑張ったら、もっと上手くなれるような気がします。

    ちなみに私が長年師事した先生も、厳しい先生でしたよ。
    弾いてる最中に「指!」って手を叩かれるなんて日常茶飯事でした。

    ユーザーID:1291397412

  • そこを褒めるのが母親の役割・・・

    目に見える成果が出る、出ないに関わらず、たゆまぬ練習、努力を褒めるのはお母さまの役割です。

    先生の役割は習い事といえど、一つの物事を習得するというのは大変なことで、練習するのは当たり前、どこまでいっても「完璧」ということはなく、少しずつでも自分の頭で考えて、コンマ一ミリでも進歩するという姿勢が大切なのだ、ということです。お稽古事をするほとんどの子供は、その道で身を立てるわけではないので、芸そのものよりも、物事に対する姿勢を学ぶことの方が後々の人生で役に立ちます。

    英国の先生はよく褒める、なんてレスもありますが、私の知っている英国の先生のホメ言葉は ”Better"。前より良くなった、でもまだまだ・・・というニュアンスです。まあ、一昔も二昔も前のことですけれど。そもそも英国出身の著名ピアニストって特に最近はあまりいないような気がしますが、その辺に問題があるのかもしれませんね。

    しかし、トピを拝見して、ああ、それで「大人から」の人達には、先生に求めるものが違う人がちらほらいるんだな、と納得です。お月謝の対価はほめて貰うことなんですね。

    ユーザーID:0275935689

  • 可哀相ならお辞めになられたほうが良いです。

    ピアノ講師をしています。

    ちょっと泣きそうになったくらいで可哀相ですか…
    ならば、私の教室などに来られた時にはきっとトピ主さんはショックで寝込むでしょうね。
    泣いても問題は解決せず、弾けない部分は練習を続けなければ弾けない…ということを子供に教えるのもピアノ教育の1つだと考えています。
    なので、生徒が涙を流そうが、それが子供でも大人でも慰めるということまではしませんよ。
    冷たいと思われるでしょうが、時間にはかぎりがありますし、
    次の生徒の時間を使ってまでフォローする必要もありませんから…。
    こういう教え方でも街の小さなピアノ教室の内容ですよ。

    楽しければ良い、べた褒めしてほしい…というお気持ちは分からなくもありませんが、
    身内に対してそれは無しだと思います。
    近くに居る者だからこその厳しい指摘、指導が出来るのですよ。

    ピアノというのは他の教室と違って3〜4歳から始めるもので
    小学1年生から始められた方だとかなり不利な状況ですよ。
    長年習ってようやく形になるか、ならないか…な世界です。

    お稽古事はピアノだけはありません。
    場合によっては辞める勇気も必要だと思いますよ。

    ユーザーID:6717941629

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