専業主婦って、そんなに贅沢?

レス118
(トピ主8
お気に入り210

キャリア・職場

たかこ

レス

レス数118

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 答えは人それぞれ

    専業主婦をやっていられない人、専業主婦でいることに満足している人、兼業主婦にならざらるを得ない人・・人それぞれに状況や価値観によって違うのではないでしょうか。
    好き好んで専業主婦をやっている人は、口に出してることとは裏腹に結構充実してますよ。目指すゴールをまとめていうと、ずばり充実した生活ではないかと思います。

    ユーザーID:5979084966

  • 節約専業主婦は大変

    仕事をしていると特に職場の人間関係で悩み、大きなストレスを抱えながらも
    家事も十分に出来ず
    旦那には嫌味を言われるし、時間が無い・・
    悩みが尽きません。

    専業主婦は仕事をしていないので職場の人間関係に悩む事はまずありません。
    旦那さんの収入がそこそこあり、家事育児に専念できるというのは
    至福の贅沢です。
    余裕は無いけどほどほどに節約していれば暮らしていける程度というのも
    贅沢の分類に入ると思います。
    もうすぐ70歳の姑は専業主婦の事を遊び人と呼びます。

    でも夫の収入が少ないのに病気等で働けない専業主婦は過酷です。
    そういう人は子供を作ってはいけません。

    ユーザーID:4425268929

  • 凄い贅沢だと思ってます

    かつてはフルタイムでサビ残なんのその!と働いていた専業主婦20年です。

    きっかけは両実家とも無く、田舎で乳児を預かってくれる施設がない中での妊娠出産で、
    子育てについていろいろと考えるところもあり、退職しました。
    出産後の私の健康問題もあって、主人がずっと専業主婦を希望しました。
    自身、絶対専業主婦なんて合ってないと思っていましたし、元同僚達も無理だ、鬱になるよ、などと心配してくれました。
    元上司からも復職するなら力になるが…と連絡があったぐらい、
    外でバリバリ働くのが当然で、それが性に合っていると思い込んでいたのです。

    それから20年…。
    経済的には色々とありましたし、苦しいこともありましたが、
    主人が頑張ってくれて私の専業生活はとても幸せです。


    経済的にも精神的にも贅沢させてもらっていると感謝しています。

    ユーザーID:9189022151

  • たぶん

    となりの芝生は青いだけ。自分がその立場になれば発言も自ずと変わると思います。

    ユーザーID:7158954919

  • 40代後半の兼業主婦ですが

    またこの話題なんだ…と思いましたが私の経験談を一つ。

    子どもが生まれてから10年近く専業主婦を経験し、現在は専門職で
    復職しています。

    正直な感想ですが、専業主婦で子育てして良かったと思っています。
    人それぞれ環境が違うので一概には言えませんが、自分は後悔していません。

    もちろん、ブランクがあった分キャリア・給与には差が出ています。当然です。
    その部分にこだわれば、仕事を続けることをお勧めしますが、何が良いかは人それぞれ。議論することもないでしょう。
    専業主婦が贅沢かどうかは自分が判断することでしょう。
    トピ主さんが違和感を覚えるのは価値観が違うから。
    それでいいのでは?

    ユーザーID:8383287555

  • みんなが。

    同じ考えの方がいいこともあるかもしれないけど
    こういうのは一概に正解なんてないし
    人が干渉すべきではないのでは。
    結婚した女性が仮に働かない選択をするのも
    困るし。要はバランスかも。
    疑問に思うのは勝手ですが。

    ユーザーID:6703617891

  • 生涯年収2億弱を

    惜しげも無く手放してるんだから、贅沢なんじゃないですか?
    お金が無い人がそうそうできる事ではないですからね。
    あと、時間は仕事してる人よりあるでしょう?
    それも時間貧乏な馬車馬からみると贅沢なことです。

    あ、私はお金がないのは絶対に無理なんで(子供のためにも)、
    資産が2億くらいないと、専業主婦にはなりません。

    ユーザーID:9421659326

  • 贅沢だとは思う

    フルタイム兼業主婦42歳です。
    自分で働かなくても食べていける・・・究極の贅沢だと思います。
    ただそれだけで贅沢だと感じます。
    私は仕事が好きで辞めたくなかったから続けてきたのですが、
    仕事の重圧で辛いとき、残業で終電続きのときなどは、
    専業主婦になりたいと心底思います。

    ただ、お友達のようにお金の自由がきかない場合は窮屈でしょうね。
    実際のところ、専業主婦といっても夫次第で全然違う。
    ある意味、ギャンブルみたいなものじゃないですか。

    ユーザーID:4295530419

  • なんでもピンからキリまでありますよね?

    専業でも自由になるお金が沢山与えられている人もいれば、お友達みたいなつつましい方もいる。

    兼業だって、2馬力じゃないと生活ができない安サラリー夫婦と、エリート夫婦とは雲泥の差がありますよね。稼いでいる分、人手は金でなんとかできるって階層とそうでない人たちとの差は大きい。

    頼れる身内がなく、夫は非協力的。仕事と家事育児がのしかかり、残業はできず、子供の病気でよく穴をあけて職場で居づらい思いをしながら心身ともに疲弊している女と、身内や夫のサポートに恵まれて就業している女とではまた違うでしょうしね。

    エリート層はごくわずかで、殆どが普通クラス〜以下に属してること、まだまだ日本では男の家事育児の貢献率は低いので、「フルで働けば女の負担が大きい」のが実情ではないでしょうか。(↑の前者のような状況)
    外でする仕事が嫌なのではなく、自分にかかる負担が大きいと懸念されるからかも。

    とはいえ、いまどきは共働きが一般的になってきているし、それを求める男性も増えていますしね。
    働ける(はずの)人が働かないことに対する事由について贅沢と表現しているのではないでしょうか?

    ユーザーID:0493873439

  • なんでしょうかね?

    >「若いうちに婚活すれば成功できる!」といって、学位も資格も職歴も充分にないまま結婚しようとする人が目指すゴールって何なんだろう

    これは私も思ったことがあります。
    若いうちに社会経験もろくに積まず、しかも自由に遊べる時期なのにそれを放棄して早い結婚を目指すのってなんで?と思っていました。

    失って気づいたけど若さは武器ですね。
    若いときほど異性は寄ってきますし、チャンスはありますが、30過ぎればガクンと機会が減ります。

    それと、晩婚の末感じたことは「結婚して子供を産むのなら、早いうちにしとけばよかった」ですね。
    個人差はあれどですが、生物なので年をとれば色々劣化します。
    見た目も中身も、体力も落ちます。
    個人的には出産、育児には適齢期があるかもなって思いました。

    主様、違和感はこの事に関わらずどんなことでも覚えるときはあるものです。
    皆、同じ価値観で生きているわけではないし生き方も違います。
    極端なものでなければ、生き方に正解不正解はありません。

    社会に出ているならもっと視野を広く持たれてはどうでしょうか・・・

    ユーザーID:0493873439

  • 贅沢の定義

    30代ですよね。そろそろ友人同士でもあまりホンネを言わなくなる年齢です。うらやましいとか贅沢モノとか言うのは枕詞で、専業主婦を揶揄しているだけだと思います。真に受けない方がいいですよ。本題の専業主婦が贅沢かどうか?贅沢の定義は人によって違います。
    ・嫌な人と付き合わなくても良い
    ・好きなだけ昼寝できる
    ・仕事しなくていい(お小遣い少なくても)
    ・おしゃれしなくていい
    ・勉強しなくていい
    ・子供の成長をしっかり見届けることができる
    他にも色々ありますが、こんな些細な事を贅沢と思う人間も世の中にはいます。仕事や勉強が嫌いな人間も沢山いますね。ま、私は違うから働いてますが。人それぞれです。

    ユーザーID:1646942358

  • 楽だもの

    私はご友人のようにさほど裕福では無くとも贅沢だと思います。

    だって、自分が働かなくても養ってもらえるんですよ?
    養ってもらってるから家事育児はやって当然なのに、人によっては「私が家事育児をやってるからあなたが働ける!」と威張った挙げ句、財布の紐は全て自分が握って夫の小遣いの多さに文句を言ったり遣い道に口出ししたり、本来自分の仕事である家事育児を手伝わせて大きな顔してるんですよ。
    その辺のワンマン社長よりも、ずっとずっと自由な立場ではないですか。

    若い内の婚活も、自分が楽をするために今何をすべきかを追求した結果だと思います。

    ユーザーID:5133119806

  • 解釈が飛びすぎでは?

    嫌々働いているのではなく、事実だからでは?
    単に贅沢だから贅沢だといっているのですよ。

    働かないでもご飯が食べれて生活ができる。

    これを贅沢と思わない人がいたらどうかしてるだろーと思いますよ。
    就労ではないだけで家事などしている!と思うかもしれませんが、
    独身の一人暮らしはよほど稀な事情がない限り働かないと暮らしていけません。
    家事だけしていてもご飯は食べられないし家賃は払えません。
    これに育児がのっかろうと話は同じです。
    だから贅沢だねといわれるのです。贅沢は事実ですからね。
    なぜ贅沢というと嫌々という発想になるのか不思議です。

    トピ主さんは美味しいものを食べたときに美味しいと単純に思いませんか?
    美味しいものを美味しいと口にする人は、普段不味いものを食べているんだなと解釈するのですか?
    ぶっ飛んでますね。斜め上です。
    単にそれが美味しいのだと受け止めるだけでは駄目なのかなー。

    ユーザーID:4861480639

  • 専業主婦のステータスも御主人の年収による

    専業主婦と言っても、ご主人の年収のステータスによるでしょうね。たまたまお友達は、あまりうらやましい立場の専業主婦でないというだけだと思います。
    何か理由があって、働いていらっしゃらないかもしれませんよ。人の家のことはわかりませんから。
    専業主婦でも、ご主人の稼ぎが良くて働く必要のない方もいらっしゃいます。いうなれば、年収一千万以上でしょうか。そういう家の人だと、派手な生活は咎められるだろうけれど、ホテルのランチやお化粧品なんて、よきにはからえとなる場合が多く、本当にうらやましい限りです。
    適度にプチブルなのは、軽い仕事をされている兼業主婦の方たちです。自由になるお金が、働く必要のある専業主婦の方より、潤沢にあります。生活としては、年収一千万の専業主婦と同じでしょう。
    羨ましい場合と、そうでない場合があるのが、世の中。世帯年収という考え方もあるので、両方で稼いでいる場合には及ばないのが常です。

    ユーザーID:2432719723

  • 人それぞれ

    専業主婦は贅沢と一括りにするご友人も、専業主婦はお金ない、または外で色々する仕事や勉強が嫌なんだろうと一括りにする貴女もとても世間を見てきた30代とは思えません。

    兼業主婦は世間知らずなんでしょうか? 

    ユーザーID:3489630088

  • 兼業主婦です

    私もよく専業主婦の方に「ぜいたくね。幸せね」って、言っちゃってます、そういえば。
    なぜなら、他に専業主婦の方を持ち上げる良いセリフを知らないから。
    「楽でいいわね」なんて言おうものなら、「専業主婦は大変!」とかみつかれてしまいますし、同情するのもダメ。地雷が多いのでうっかりしたことを言えません。
    それで「ぜいたくね〜」に落ち着いているのではないかと思います。

    ユーザーID:5977938409

  • そうとも言えません

    都内ならば、保育園の激戦区も少なくないでしょう。
    働きたくても働けない専業主婦も相当数いるはずです。
    ですから、「専業主婦=働く必要がない人」と短絡的には言えないはずです。
    仕事をもたない主婦を「専業主婦」とひとくくりにして、
    仕事をもつ主婦との対立構造を際立たせることに対して違和感を覚えます。
    子どもをもっても仕事を続けられる女性こそ、
    意識の高い職場や実家のサポートなど、逆に恵まれた環境だと思います。
    私は実家のサポートも得られず、非正規雇用とはいえ
    ずっと仕事を続けてきましたが、専業主婦が贅沢とは思えません。

    ユーザーID:8901142238

  • 「時間の自由」をどう評価するか?

    働いて居る人、特に高収入の人になるほど無くなるのが時間の自由です。
    その自由な時間が沢山あるというのは贅沢だと言えるでしょう。
    まあ、隣の芝生は青く見えるだけという見方もできますが。

    多くは時間の自由と引き替えにお金の自由が無くなるのですが、
    これにお金の自由まで付いてくればこれは究極の贅沢。

    もっとも、仮に両方手に入れられたとしても、
    他人に依存する生活であることは事実なので、
    配偶者にそっぽを向かれたら瓦解してしまう薄氷の贅沢ですが。

    ユーザーID:2205113528

  • 視点および概念の混乱

    もちろん、専業主婦は贅沢です。
    ただし、それは男にとってだけの話です。
    専業主婦は、言ってみれば「お抱え運転手」と似たようなもの。
    自分専属の家事育児担当を一人抱えているわけですから、育児の一部を保育園に外注したり、外食やお惣菜などで済ませている低賃金の共働き男から見れば、それはそれは贅沢です。
    でも、女=専業主婦本人にとっては全然贅沢ではありません。
    労働市場で厳しい競争と管理に晒されながら賃労働をするよりは、確かに当座は楽かもしれませんが、所詮、自分の稼ぎはゼロ。旦那が心変わりをすればいつでも棄てられます。非常に不安定で脆く、贅沢とはおよそ程遠い境遇です。
    専業主婦本人に「贅沢」などと言ってしまう人は、夫婦を一体としか考えられないのでしょう。こういう人は、専業主婦ではなくても、専業主婦と同じくらいリスクの大きい愚かな選択肢を採っていることが多いものです。

    ところで、トピ主さん、

    >都内フルタイムの兼業主婦

    っておかしくないですか。
    フルタイムなら、統計上は、労働者とかサラリーマンであって、主婦(=既婚無職女)ではないですよ。

    ユーザーID:4116639789

  • 人の生き方に口を挟むな

    人の生き方に口を挟むのは、やめればいいのに、と、いつも思います。

    専業主婦でも、共働きでも
    そのご家庭の状況はそれぞれなのですから
    どれが贅沢かどうかなどと
    いちいち話題にすること自体がナンセンスではないですか。

    ユーザーID:1231796724

  • 専業主婦は現代の貴族

    トピ主さんのご友人は、旦那様の顔色を伺って毎日を過ごされているようなので、該当しないかも知れませんが、経済的にゆとりがある専業主婦の人達は「現代の貴族」だと思います。
    そういう方々が勉強嫌いだったり、教養に欠けるかと言えば、むしろ逆に日頃から文化的な生活をされていますよ。
    一般人があくせく働いている時間、経済的に恵まれた専業主婦の方は読書や映画、コンサート、美術館などに行かれます。
    実際、平日の昼間にそういう文化的施設にいるのは、殆どそういう方々です。
    皆様お洒落で時間を優雅に使い、知識・教養を磨いている様は、一般人からすると贅沢そのもの。本当に素敵です!
    トピ主さんも羨ましがったり、妬んだりと、無駄なエネルギーを使わず、自分とは身分が違うのだと割り切った方が幸せですよ。

    ユーザーID:2350433811

  • 贅沢ですよ♪

    3児の母親(6才5才2才)
    専業主婦です。

    毎日子供たちと一緒に過ごせる事、子供たちの成長を近くで感じる事ができるなんて…一番の贅沢です。幸せいっぱいですね♪

    金銭的には厳しいです。主人の年収350万程なので、私が復職できるようになるまでは節約節約です…

    子育てできる時間は短いです。その短い時間を子供たちと共有できる事が専業主婦の贅沢なところでエステ、ホテルランチなんて仕事していればできる事。さほど贅沢とは思えませんし、私自身は外で仕事勉強大好きです。子育てに専念したいので、専業主婦を選びました。ゴールはないと思っています。生涯学習です。
    専業主婦を選ぶ事。人それぞれの考えがあるのです!!

    ユーザーID:2242194481

  • 専業主婦になりたい…その先は?

    よほど仕事が嫌いなのに嫌々働いている人からしたら「羨ましい」「贅沢」となるでしょうが、
    ある程度仕事が好きで、プライドを持って働いている人からしたら贅沢どころか「気の毒」とすら
    思えます。

    やりたい仕事がないんだな、とか、自分の能力を評価してもらえる機会はいらないのかな、とか
    もしかしてやれる仕事がないのかな、いや、やれる環境がないのかもしれないな、など。

    自分がそれなりに勉強をしてきて、自分が就きたい仕事をしている人は「羨ましい」という発想は
    ないはずです。

    >「若いうちに婚活すれば成功できる!」といって、学位も資格も職歴も充分にないまま結婚しよう
    とする人が目指すゴールって何なんだろう

    全く同感です。
    専業主婦になって子供を自分の手で育てて…それまではわかります。
    それが終わったら?何が残るんだろう?

    さして多くもない家事のために家にいる生活…死ぬ時に後悔しそうだなあ、と思います。
    まあ、それぞれの考え方なのでそれでいい人はいいのでしょうが。

    私は、結婚して、子育てして、やりたい仕事もしていることが一番贅沢だと思いますがね。

    ユーザーID:7879167644

  • レスポンス、ご意見ありがとうございます。

    初めてなのでトピック主表示が出るかどうか不安ですが…
    ラグが生じているかもしれませんが、読ませていただいて、その上で色々自分の中の違和感が少し見えてきている気がします。

    彼女は、大学時代の同ゼミで卒論のテーマが近く、また卒業後の業種も同じだったため、仲良くなりました。
    今はちょっと遠距離のママ友、と言う感じでほぼ向こうから連絡をもらい、頻繁にではありませんが会います。

    私は今、社会人枠で大学院に通っているのですが、その論文を読んでもらって意見を聞いたりすることもあります。才能あふれる人です。
    仕事で私の企画が通った時にも、だれよりも喜んでくれ
    珍しく彼女が酔って
    「たかこは近所のワーママみたいに私を羨ましいとか言わないから嬉しい」
    「たかこは私の希望」
    と漏らした時、なんだか切なくなりました。

    羨ましい、贅沢、と気軽に言ってしまう事の方が、「楽して家にいる」と思っているようではないでしょうか。
    彼女も大変だと思います。周りに贅沢といわれて、自分に言い聞かせるようにして生きている彼女に、私は友人として何をしてあげられるだろう? と思います。

    ユーザーID:6709932945

  • その彼女にとっては贅沢なんでしょう

    人の価値観なんて様々です。

    私にとっては死別や離婚、夫の失業は想定内ですし、日常の経済的自立感も譲れないので専業主婦は絶対に嫌です。
    専業主婦になれと言われたらそもそも結婚していません。

    ですが、専業主婦の人が自慢(?)をしたら「いいねぇ。羨ましい。」くらい言いますよ。
    本人の望む答えでしょうし、それで私が不利益を被るわけでなし。
    それで相手が気分よくなるのならそれでいいと思っています。

    それに人に自慢(?)したくなる程、自分が満足できる状況にいると言う状態は確かに羨ましいですし。
    また、実際家で行っている家事労働を外に商品として売った場合、今と同等の生活が出来る程の対価が得られる人は少数だと思っています。
    なのでその意味では「贅沢だね」も良くわかります。

    私は仕事は続けたいですが、CEOになりたいとは思いません。
    私の性格上、プラスより責任、重圧、面倒臭さなどマイナス面が大きすぎます。

    CEOを目指している方に CEOを目指さないなんてあなたは仕事が嫌なんですかと問われれば
    「まぁ、あなたほど好きではありませんし。必要性も感じません」と答えます。

    ユーザーID:6955294148

  • 補足です

    ちなみにこれは、旦那様の収入の問題ともほんの少し違うと思っています。

    私の夫は、私が結婚するとき
    「仕事やめちゃえば」と、簡単な風に言ったので頭にきて大喧嘩になり(自分の才能や努力を舐められた気がした)、それ以来、仕事を辞めろとはいってきません。学生でもある私より家事も育児も頑張ってくれるうえ「勉強と仕事、家事育児で大変だからリラックスしておいで」と言ってくれるので本当に在り難いです(大喧嘩で手に入れた権利ですが)。

    きっとそれなりに収入のある旦那様でも、奥さんが勉強したり趣味にお金を使うのを嫌がる人は少なからずいるんだと思います。

    ユーザーID:6709932945

  • 兼業から専業になった身ですが

    仕事を辞めて6年目ですが、最初の年から早速、敷地内同居(その後は同居)の姑の物忘れと体調不良に振り回されまくってしたので、兼業の方よりは多少は時間の余裕がある程度で、優雅とは程遠いですね。

    先に施設に入った舅の分も含め、一番大変な月で、平日の3分の2に舅姑関係の何らかの用が入ってましたのでね。デイの契約やら福祉用具の契約やら検査の付き添いやら入退院の世話やら。退職前は「家で遊びたいだけだろ」と罵っていた夫までさすがに「俺の親の事でお前に苦労をさせて申し訳ない」とまで言ったくらいなので。

    はっきり言って、それまでのフルタイムの仕事をしながらあんなことはできません。退職時点で2人とも施設に入ってくれていたら仕事を続けていたと思いますが、なかなかそこまでできるものではないです。

    ユーザーID:4868940322

  • しょうもないトピ

    私は兼業主婦ですが、専業主婦が羨ましいです。

    家にいていいよ、と言ってくれる旦那さん、
    子供の持ち物を確認して忘れ物しないように気を使ってあげられる気持ちの余裕、
    家族に暖かい手作りの食事を食べさせてあげられる時間の余裕。
    清潔な家。
    全てが贅沢です。

    ただ、その贅沢と今もらっている給料を置き換えることはできません。

    だから、外でいろいろする仕事や勉強がしたいわけではなくて
    お金が欲しいからなの。
    いろいろ欲しいものは買えるけど、それは贅沢とは思わない。
    だって、不満の解消のための行為でしかないから。

    将来の不満も解消したいから貯金もする。

    贅沢はお金で買えないってホントですね。

    ユーザーID:3375454971

  • う、うのみにしたのね・・・・

    贅沢といえば贅沢ですよね。専業主婦は。
    みなさんがダブルインカムでしてる生活を1馬力でできるのですから。

    「夫に相談して」は謙遜です。
    「自分で働いているから自由なお金があるのよね」の裏返し。
    あと、
    「はたらかなくても自由になるお金があるなんて!」と兼業に嫉妬されることもあるので、不自由さをアピールする場合もあるんです。

    それが「文句言ったら贅沢」にも繋がりますね。



    30代の働いてる女性が、話の裏が読めなくて大丈夫なのかな?
    と、わたしは逆にトピ主様が心配になりましたよ。

    ユーザーID:0437534942

  • 専業、兼業、関係ないかと

    女性が結婚して幸せになるには、自分を愛し、夫を愛し、
    子どもがいれば子どもを愛し
    そうやって自分が愛で満たされていれば幸せなのであって
    専業主婦が贅沢な幸せ者なんて一概には言えないのでは
    ないですか?

    私は結婚後しばらく働いていましたが、マリッジブルーでダウン。
    退職し、今はお気楽な専業主婦です。
    が、体力も回復してきましたしそろそろ働きます。

    >ちょっとした化粧品買うのにも悩んだり、エステやホテルランチも、
    旦那さんに相談して、ときには文句言われたりしているようです。

    私はこういうのは絶対に嫌ですので、欲しいものは自分で買うし、
    エステもランチも楽しみたいから自分で稼ぎます。
    夫のことは大好きですが、自分の願望を夫に文句言われるなんて
    まっぴらごめんです。

    一昔前ではないのですから、結婚した女性ももっと自立して、
    自分のやりたいようにすればいいんですよ。
    夫を尊敬して立てることは、大事ですけどね。

    ユーザーID:6973287665

レス求!トピ一覧